【人間の怖い話まとめ17】精神病棟で入院していたんだが、あまりにも壮絶だった…【2ch怖いスレ】【ゆっくり解説】
[音楽] 精神病で入院した時の話です20歳くらい の時に長期の入院で男性だけの病棟に入っ てましたそこの入院している患者さんに 喋ってみると個性的で癖があるんだけど心 が綺麗な人たちでしたひたすらCDを割っ て燃えないゴミに捨ててる人がいてみんな 理由とかは聞かないでスルーして思い出の CDを捨てたくなったのかなと自分は思っ てましたその人に喋りかけられたら初めは 理解できなくて怖かったりしたのですが 社会の話や趣味の話ですごい真面目に話す ので純粋な人たちなんだなと思いました他 にも広い共同の浴室でシャワーが入れて他 の人と一緒にシャワーを使ってたんですが 1人の人が瓶が出てしまって暗黙の了解で みんなで黙ってシャワーで排水行に協力し て流しました汚いなとも思いましたが みんな優しいなとも思いました1番印象的 だったのは隊員が近づいてきた時に連絡先 を聞いてくる人がいて男性の人なんです けど教えたらなぜか喜んでいました 隊員の日が来て仲良くなった患者さんにも 見送られて後日電話がかかってきたんです ねあの人も退院したんだと電話に出たら俺 の家まで来て一発やらせてくれと教えちゃ ダメなやつだったと気づきました安易に 連絡先を渡してはいけないのと純粋で 優しい人でも闇があるのだと理解した20 歳の入院でし た私は今年30になる平凡な独身女性です これは私が幼い時に体験した恐ろしい話 幼い頃を私は九州北部の庶民的な下町で 過ごしました物心つく時には父という存在 はなくて母は中夜必死に働いてなんとか 日々の生活を切りもりしていたと思います それは小学校の低学年だったある春の頃の ことだったと思います授業を終えた私は 夕方に家に帰り着きました長屋形式の平屋 だての1つの玄関口から入るとただいまも 言わず靴を脱ぎ商事を開けランドセルを 下ろしこたつに座って宿題をやり始めまし たこたつの上には母が準備してくれていた 晩御飯が置かれています母は朝になると まず近くのおもちゃ工場に出勤し昼休みに は一旦家に帰って私の場晩御飯を準備し それからまた工場で夕方まで働きその後は 陥落街のスナックで夜遅くまで働いてい ましたこ1時間ほどこたつの上で宿題と 格闘していると突然ごめんください誰か おるとねという男の人の声がしました びっくりして顔をあげると狭い玄関口に男 の人の黒いシルエットがあります今となっ ては武人だったと思うのですが当時私は 玄関の扉に鍵などをかけていませんでした
黒いシルエットといったのは強烈な西用の 逆光で眩しくてそこに立っている男の人の 姿がはっきりと見えなかったのですただ 病院の先生が来てる白衣のようなのをまっ ていたことだけは今も覚えています男の人 はそのまま続けますお嬢ちゃんお嬢ちゃん 大変大変倍あんたの母ちゃんが工場で倒れ て病院に運ばれたとよえ母ちゃんが私は 慌てて立ち上がり玄関口まで行くと男の人 の大きな背中に従い一緒に外に出ました 玄関の前の路上にはあちこち錆びた大きな 黒い自転車があり男の人は私を荷台に 乗せるとサドルにまたがりすぐに漕ぎ出し ました次々に後方に流れ行く夕暮れの街並 を米にしながら私は母ちゃんは母ちゃんは 大丈夫とねと必死に男の人の大きな背中に 向かって尋ねていたのですが何の返事も ありませんそしてそれからしばらくした時 私はおかしなことに気づきまし た方向が違うのです病院や工場がある町の 方とはま反対の山の方に自転車は向かって いるの です おじちゃんおじちゃんそっちじゃなか そっちじゃなかよ背中に向かって懸命に 訴えるのですが一向に男の人は止まる気配 がありませんこの男の人はどこに行こうと しているのだろう私はだんだん恐ろしく なってきましたやがて自転車は剣道を 抜けると等々両脇にうそとした木が迫る 細い林道の中に入っていきました 当たりはすでに薄暗くなっています暗い 林道その中をただひたすら走り続ける自転 車そして物言わずただ自転車を漕ぐ男の人 殺される恐怖のあまりたまらず私は大声を 出しました うわーもうすぐつくけが大人 者男の人が焦った様子で言い ますと最後には無謀にも荷台から飛び降り ました道路をゴロゴロ転がり膝をすり抜け ながら必死の思いで林の中に駆け込んで いきました林立する薄暗い木の隙間を何度 もつまづきながらただ無中で走ります遠く からはお嬢ちゃんはお嬢ちゃんあどこに おるとね母ちゃんが死にそうになっとると よ見捨てるとねはよ出てこんねという男の 気持ち悪い猫撫で声が聞こえてきます私は 大きの影に隠れ男の声や足音がしなくなる のをじっと待っていまし た結局私はなぜか家から3kmほど北方の 山にある光栄墓地の中で発見されたそう です墓地内にある立派な大木の影で膝を 抱えて座り朦朧としていた私を墓掃除に来 た老人が見つけたみたいですその時あたり はすでにうっすら知らんでいましたその日
夜の仕事を終えて帰宅した母は私の姿が 見当たらないことに気づきすぐに警察に 連絡したということでしたもちろん母が 倒れたなどということはありませんでした それにしても私の母が工場で働いている ことを知っていたあの男は一体何者だった んでしょうかそして私を連れ去ろうとした 目的はも時折りあの男の顔を思い出そうと するのですがなぜか浮かできません今と なっては全てが闇の中なの です今から数年前実家から電車で1時間半 かけて大学に通っていました僕はアル ロックバンドが好きでライブがある度に そのバンドについてつやいていました何度 かつきをしているうちにMがSNS上で できてやり取りをするようになりましたM とはやり取りをしていくうちに地元や年齢 が近いこと僕が通っている大学とMが通用 専門学校が近くにあることから親近感が 湧いてきて仲良くなるのには時間がかかり ませんでしたしかしMとはSNSのDMで 交流はしていましたが実際に会うことは ありませんでした僕は実家近くの某 ファミレスでバイトをしていたのですが ある2月の営業終わりにLINEを見て みると知らない相手からメッセージが届い ていましたそこにはイのようなメッセージ が届いていましたちょっと怖いお話画像を 送信しましたこれどこだか分かるその メッセージに送信されていた画像には某 ファミレスの玄関とお店のロゴがありまし たしかも周囲の情景はまさしく僕のバイト 先最初は友達のいたずらかと思いましたが DMにはMからのメッセージが届いていて 状況を理解しましたLINEの主はMでし たMとDMでやり取りはしていましたが バイトのことや個人情報各校当時彼女がい たが友達や彼女に誕生日も教えていなかっ たに関わることは一切話していなかったに も関わらずわざわざMの地元の某 ファミレスではなく僕のバイト先に1人で 来て3時間も探していたという胸の メッセージがMから届いていました幸い その日のシフトで僕はキッチンの担当だっ たのでMに見つかることはありませんでし たその後もやり取りは少し続けましたが僕 の誕生日をmに祝われたことが怖くなり嘘 をついて有年して大学を辞めて働くので SNSもやめると伝えてmとの交流を切り まし た1年後Mの存在を忘れていた頃大学の 友達とライブに来ていました開演3時間前 に会場に着きライブ仲間や友達とライブや バンドのことを楽しく喋っていました友達 がトイレに行きたいと言い出したので僕も
一緒に着いて行きましたトイレまで歩いて いると僕と同じ年頃の女性がじっとこちら を見ていました一緒にいた友達がイケメン だから見れているのかなと平和なことを 考えていたら急に僕の足が止まり冷汗が 吹き出して耳鳴りがしてきました本能的に 危険だと感じたのでしょう早く友達の元に 向かうべくはや歩きでトイレに行こうと 女性の前を通りすぎようとした時耳元 でやっと見つけ た聞こえ声の下方を反射的に見るとにやり と笑ってもう逃がさないと女性はました なんとかトイレに着き友達に事情を話し ましたトイレから出ると女性の姿は なくなっていまし たライブをしっかりと楽しみ友達と帰る ために駅までのエスカレーターを降りて いると首や背中に何かが当たるのを感じ ましたライブ終焉後で帰宅する人の人混み もあり気にしていませんでした友達とも 別れ駅のベンチに座って電車を待っている と時折り誰かに背中を撫でられたり 生暖かい風を首元に感じました首筋に何か を感じて振り返るとそこには先ほどトイレ の近くにいた女性が僕の後ろに立って 見下ろしてやっと気づいてくれた私のこと 覚えてるよねMだよとにやりと笑って言い ましたMはエスカレーターからずっと僕を つけていたようでした頭の中が真っ白に なり固まっているとMは話し出しました首 や背中に当たっていたものはMの行や下で いつ気づくのかを楽しんでいたとバイト先 に来た数日前に変わったことはなかったか 聞いてきましたいくつか思い当たる節は ありましたがその全てがMの仕業でした そしてDMでやり取りをする中で僕に行為 を抱いたから結婚したいと言い始めました Mがなし始めて5分くらいでようやく電車 が来て急いで電車に乗り少しでも人の多い 車両に逃げました寄り駅から少し離れた駅 で降りてタクシーで家まで帰りました帰宅 後すぐに風呂に入ると背中に痛みを感じ ました鏡で確認すると背中に切られた跡が ありました風呂から上がって寝る支度をし ていると知らないアカウントからDMが 届いていましたそこには 画像を送信しました ふふふとあり画像を見ると血のついたナフ をmがなめる仕草をしていましたそれ以降 僕はライブにもあまり行かなくなりSNS もあまり開かなくなりまし た H
どうも。まーくんです。
ああああああああああああああ。
月曜日は眠いのよおお。
目次
0:00 1話目「精神病院の東2棟」
2:00 2話目「錆びた大きな自転車」
7:42 3話目「同じ趣味を持つ友人M」
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7件のコメント
ストーカー怖すぎる💦X(旧Twitter)でも有名なストーカーいるけど、ホント怖いですよ思考が……
3話目、どびっきり怖いな。よりによって、とんでもない奴にロックオンされてるとか。
3話目に少々えろすを感じた俺は末期か…
人怖の多さにゾッとします…。
閉鎖病棟は何度か行きましたがカオスでした。
ずっと思ってたけどYouTubeの広告がコワい。 近しいのなら中高生でもカンタンに作れるカード、どこにでも装着可能なミニカメラ、シャッター音のしない無音カメラ図書館などで便利です。一昨年やったかな?それはあきらかに武器でしょう?みたいな道具とか。 普通に世間を見渡したらコワいのいっぱいある。
⑴純粋がゆえ、優しいがゆえに心が折れちゃったんだね。だって政治屋は精神病にならないから。ま、サイコパスばっかだけど :(il|◦.◦):
⑵ただの○りコン、怖い😰
⑶ただのストーカー、超怖い😭