茶源郷和束 茶畑収穫ワーク説明会 2024年1月30日 主催:和束町雇用促進協議会
[音楽] いうことでえま私たちのあのアグリナ時間 のサイトからそれからえっともう1つ えっと農業系の求人のえお仕事のま求人 サイトがあるんですけどそちらの農家のお 仕事ナビさんていうところからもえ同じ ようにわずか町のえお茶の仕事っていう ところの説明会てところでえ開催させて いただいておりますでえっと今回あのこの 開催説明会の開催にあたってはあのま主催 をしてくれているのがえわずか町雇用促進 協議会っていう風なところになるんです けれどもえそちらのえ木村事務局次長に なるんでしょうかね木村さんにもえっとご 参加いただいておりえこの場説明会自体は え主催がわずか長雇用促進協議会っていう ところでえそちらのえっと企画とかって いうところで私たちたアグリナ時間という 会社がま僕も元々京都府の和か町という ところ出身ではあるんですけどもこちらで えもう長年あの岡さんの一つなぎっていう ところをやらしてもらっているんですがえ このありな時間っていうところがえ一応 企画っていうのところをさせていただいて おりましてでえっと同時にですねせっかく の機会なのでえ今日は実際この今晩の夜の 会については実際にあの茶野岡さんでも あられますえっと金本ご妻金本さんにもえ 来ていただいておりますで後ほど あの金本さんの方から直接お茶の仕事に ついてとかていうところもリアルに説明 いただけたらなという風に思ってそういう 形でえっとこの会を開催していきたいと いう風に思っておりますはいでえまずは 簡単にちょっとねあのまあの自己紹介の方 させていただけたという風に思うんです けれどもえ雇用促進協議会のじゃ木村さん の方からすいませんがよろしくお願い いたしますちょっと短めですいませんはい 皆さんこんばんはえ今回の収納相談会です ねあの演能のプログラムにご参加いただき まして説明会にご参加いただきまして ありがとうございますまそもそもそのわ長 雇用促進協議会っていう団体がいかなる ものかと言いますとえまあのお茶で言い ますと今産地直送販売っていうまいるその 和家町っていうのはま元々からその宇家の 出産地でまうじ家の茶ド屋さんにお茶を 買いつけておろしてて整形を立ててると いう街でございますけれもまあの市場の 変化ですねマーケットの変化やまその生活 文化あ日本人のですねもうま変化等から その宇茶の流通物流だけでいいのかという とこら辺でまあのまだまだその小さなあ なんマーケットですけどもまわカチャと
いうものを地域ブランドとして直接ま スモールBtobやBTOCで販売して いこうということでまそういう企画や プログラムを作りながらその担い手を育成 している団体がまわずか町雇用促進協議会 というところでございますまあそれともう 1つはその茶産業の6自産業化によってま その雇用の素を広げながらあ色々なスキル を持った若い人たちがわずか長で活躍 できるような場作りとそういうものをやっ ているところですで今回はまその元となる いわゆるその家業のまこの納半期のまあの 演能プログラムということでえこういう 時間を持たしていただいていてま以前 え私のところでえ頑張ってくれていた山下 君がまあのこういうプログラムを作って 独立されましたんでま一緒に連携しながら あやらしていただいてるというところで ございますで僕の方からは簡単にわずか町 がどんなところかっていうところを少し 説明をさせていたたいなという風に思って いますえちょっと画面を共有し ます えっとおおお おちょっと小さしてスライドショで はい はいまわずか町についてですでまずもって わずか茶てどんななのっていうところで あのまあの本当の生産農家さんがいるんで まこれは僕の考え方ですがあの多様なテロ ワールと生産者の技術の決勝であるクの 集積って最近は読んでますまつまりその わずかという非常に多様な土壌を持ったあ 町のところでえその土壌を生かしながら 支出を生かしながら生産者のそれぞれがあ 脈々とその仙台から受け継がれてきた生産 技術を決勝をま畑クマですねクマの中でえ 表現しているとまそういう産地だという風 に僕は理解していますあのテロワールとか クリマってなかなか効かないことはかも しれませんけどこれはまいわゆる あワインの産地と僕は一緒だなと思ってる んですでなぜそういう風に思ってるかと 言うと僕は実は南山下村というわずかに 継ぐ宇ちゃの産地の人間ですでまここは ですねどちらかというと共同交配単位でま 10件なら10件の農さんが共同で勾配を 運営してそこにえ持ち込んだあチャバは ですね合波をしてしまうんです合波って いうか混ぜるんですね混ぜてえま宇のチド 屋さんに買いつけてもらったりまするん ですけどあのわずかの生産のおさんはま あの混ぜるということは絶対しない共同 コバであっても今日はは僕が揉むとか明日 はあなたが揉むとかっていう形になるので
今何が言いたいかと言うと生産者個人の シングルオリジティという風に僕は思って いてこれってバインと一緒やろなと思って いてまそういうう特色を持った非常に えまあの僕からするとすごい産地だという 風に思ってますなのでえそれをどう ユーザーさんにま一般の消費者さんに えなんてんですかねあの証言したらいいか なと思ってま実は最近こういう風な呼び方 をしており ますでまあの1ですがあま京都府と7の ほぼ中間に位置する小さな三村です人口は もう4000人を切っちゃいましたし世帯 数もま1700世帯を切ってる状況にある と高齢化率もここには37って書いてます があまほぼほぼ40を超えてきてまあの 非常にえ機関産業として宇茶というえ非常 にそのブランドの機関産業を持ちながら も日本の全国の地方の地方と同じようにえ 少子高齢化が進んで過疎が進んでいる町で はありますえ総面積は約65平kmで えその7割が森林その3割の中にえ300 約300世帯の農さんがえ家業に取り組ん でいるという産地ですで集落の期限はです ねこれも広あの古くてですねやい時代に 遡りますえ紀元前300年頃ということ ですからまあ中国で言えば三国時代ですね え三国市の時代ということになりますかね その京都と奈良の中間に位置しまえ当時 古代ですね平常橋平安教と言われた時代に は交通の要として栄えていた町で え天皇さんのいわゆる別荘があったと言わ れているような街 ですで家業に関して言えば茶生産は鎌倉 時代かに遡りますで現在も京都府における 宇家の最大生産地としてえ全国の業会では えわずかを知らないは多分いないと思い ますしいなければ潜りみたいな話になる そんな非常に業界では有名な産地ではあり ますただ あの今まではほとんどそのお茶はうじ茶と いう形で出ていきますんであの京都の人で もえわずかがお茶の産地だいうことを知ら ない人もいましたしえわずかと読めないわ とか和そとか呼ばれていたということも ありますなので僕たちはえ宇家のの資産地 というものは大切にしながらも今わずか茶 という地域ブランディングをしながらえ わずかのお茶を お一般のユーザーさんにもどんどん知って もらいたいというような取り組みを進めて いるところです えなのでわずかのお茶は高品質自茶として 流通し高い価格でも取引されているんです けどもえ最近はあペットボトルのお茶が
流線になってなかなか高いお茶が売れない というところではありましたところがです ねえ20年ぐらい前にえ宇の茶ドヤさんを 通して えスターバックスとかハーゲンラッツと いったような外子系の大手企業さんがえ 抹茶のスイーツの原料としてえ点茶生産を まあ抹茶を仕入れたいということになり ましてえいち早く動いたのがわずかの産地 でわずかの生産農家さんが努力をしてえ 抹茶スツ食用抹茶というジルをこの20年 で構築したとすごい生産農家さんが たくさんいる街でもあるので是非来てえ そういう人たちとまあの一緒になんてです かねえ頑張っていただける機会になれば いいなという風に思ってますで平成20年 にはあのちょっと変わったというか センセーショナルなことがありまして皆 さんにとっては精査の畑である茶畑がえ 京都府が警官資産条例というものを作って その警官資産の登録第1号にえそれこそ 今日ご参加いただいて いる金本さんの茶畑なんかがえ警官資産と して登録されるんですでこれを機会に わずかはあ茶産業の6自家を進めてえ観光 産業にも着するということになってい ますで平成25年には日本で最も美しい村 連合に加盟をしますえ平成23年には京都 の世界文化遺産登録検討委員会っていうの ができてえ25年にはまこれ世界遺産に 登録しようじゃないかという動きですう 日本家の故郷宇茶生産の警官というのを 登録産名称として今え世界文化者に登録 しようという動きが京都府を上げてあり ますえ宇家だけじゃなくて宇家生産の警官 ということになればこれはもう間違いなく わずかの茶畑を意識しているということ です是非来ていただいてえこの自然日では なくてえ人の手でできたこの畑の景観いう のを見ていただけたらなという風に思って い ますで27年には日本家800年の歴史 散歩として日本遺産に登録をされる日本 遺産というのはえ地域の歴史的に魅力や 特色を通じてえ我が国の文化や伝統を語る ストーリーを日本遺産として文化庁が認定 するものでこれもあ2000平成27年に 文化庁があの新たに制定したものでえその 第1号認定登録をわずかの茶畑は頂いて おり ますで1ですけれどもえ京都府では南の橋 に位置しますがえ近畿で見るとちょうど 真ん中に位置します え半径100kmの円を書くと政令指定 都市5つえそれからあうん県庁素材地を4
つを抱えておりましてえま半径100km 圏内に人口3000万のマーケットを抱え たまあの風港明日なあの田舎三村という ことになりますなのでえ 新しいなんですか あの社業に関わりながらも新しいビジネス を始めていただけるそんなあ若い人たち そういう意欲のある人たちをわずかに是非 来ていただきたいという風に私たちは思っ てい ますで今年の12月えわずか町にはあ バイパストンネルが開通しますそうすると え新名新高速労働と直えしえ京都までの アクセスが非常に良くなります今までは1 時間から1間半京都市内までかかってい ますけれども え30分から40分で京都市内からわずか に来れるようになりますうん名古屋にもえ 1時間強で行けるようになります何が言い たいかと言うと証券が一気に広がるという ことですねいわゆる市場がマーケットが もっと広がるそういう中で新しい家業に かかるようなビジネスも皆さんのまあ アイデアでやっていただければいいなと いう風にも思っておりますしえ3ヶ月の約 3ヶ月のノ半期が過ぎてからも是非わずか に残ってこういうことにチャレンジして 欲しいなという風にも思ってい ますはい えちょっと長くなりましたが簡単にえ わずかの紹介とさせていただきますでは 増田君にえバトンタッチしますよろしくお 願いしますはいありがとうございます はいはいということでまあのせっかくのね あの機会なんでま今回そのいろんな多分 なんて言うか同期っていうかそのお茶の 仕事にま単純にお茶の仕事に興味があ るっていう方もいらっしゃればこのま最初 からわずかわずかていうところま京都に 行ってみたいていう風なね方ももしかし たらいらっしゃるかもしれないという中で まあのまずはやっぱり実際にこのわずか長 がどんなところかっていうところをあの 知っていただくっていうのはえっとま結構 ねあのその後の滞在してからのま期間が 充実するかどうかっていう部分においても 大切なことかなっていう風に思いますので あの説明いただいたという風な次第になり ますはいあの木村さんありがとうござい ましたでえっとまこっからねあのちょっと え順を追って説明させていただくとま実際 にじゃあお茶の仕事が実際どんななんやっ ていう話であったりとかま当然あの外から 来られるこの収穫器に働きに来られる方は 住み込みっていう風な形になるのでそこの
暮らしがあのどういう形になかっていう ところのあのまちょっと細かな具体的な 説明だったりをこうさせていただこうかな という風に思っておりましてでその後に あの皆様からのあの質疑応の時間っていう のもまそうですねあの昼間も230分 ぐらいは撮らしていただいて結構いろんな 質問があの来てましたのでまそういうな 流れであのいけたらという風に思ってます のでよろしくお願いいたしますはいで えっとその前にねあの今日あのこの夜の部 にはあの実際に岡さんあの茶もやられて いるあの金本さんたちにもあの参加 いただいてのでちょっとまずは一言あのま 短めでちょっとご挨拶いただけたらと思い ますんでかさんすいませんがよろしくお 願いし ますはいえっとわずかでえっと茶能家をし てますえっと丸よ金本園と言いますえっと もう何年かな えっと最初は家族だけでやってたんです けどもあのもう5年6年ワイトさんに 手伝ってもらってする形になってます毎年 大体34人ぐらい来てもらって去年からも シェアハウスもちょっと準備してで大体4 月の下旬から7月の中旬ぐらいまでをあの バイトさんの手を借りて茶をお茶を作って ますこんな感じではいはいありがとう ございますあのま実は金本さんねあの最 56年って言ってましたけど僕の記憶では 多分2015年からか なもうね10年弱ぐらいは失礼ですあの 多分あのなってるのかなという風に思って ますまあのまずかはね本当にあの金さん 含めあのやっぱりこの繁忙機になると外 からねあの1人でもあの来ていただいてお 茶の仕事してもらうっていう風な形が結構 ま定着してるエリアではあるのでまそう いう風な形であのこの繁忙機にはおそらく ま今人口3600人かなぐらいなんです けど100人ぐらいの人たちはあのざっね 町内にかっとこうこの時期は入ってきてる のかなっていう風には思うぐらいま結構 書きづく時期かなという風に思いますま 後ほどあの金さんの方からも直接ねご自身 の茶園でどんな風に皆さん働いてもらっ てるかとかはえっとちょっと説明して もらおうかなという風には思うんです けれどもま僕の方からちょっとあの いわゆるあのま岡さん20770世代で 先きおっしゃられたと思うんですけどま 300件弱ぐらいの農家さんがあの実際 あのいらっしゃってですねでほぼ皆さん あの変わりなくこの時期に人手が欲しいっ ていう風な感じにあのなっているのでま
全般あのいわゆる一般的なお茶の仕事って こんなんですよっていうお話をまずは僕の 方からさせていただこうかなという風に 思っておりますのでままずはそれを ちょっとえ聞いていただけたらなという風 に思っておりますかさんあのもし僕間違っ てたら後で訂正してくださいせはいそんな 感じでうんじゃえっと早速なんですけども えまあの畑まずねこのお茶の仕事っていう のは大きく分けてえっと畑での外での仕事 っていうのともう1つはまいわゆるお茶を 停車していく工場での仕事っていうねま2 種類あるんですねでまあの実際に働く労働 人口的に多いのは畑の方があの絶対数は 多いと思うんですけどま後場の仕事って いうのもあるとそれぞれちょっと特色が あるのでその2つにけてえまずはちょっと 説明させていただけたらなという風に思う んですけどえっと畑の仕事についてはま こっからねあの丸1から丸5まで書かして いただいているようにですねえこんな順序 を負ってま仕事が進んでいくのかなていう ところででこの1から5までが大体7月の 中下旬ぐらいでま終了してえ短期でお働き に来られる方はまあの仕事が終わ るっていう風な流れになっておりますで 順番に行くと車高ネットまいわゆるまここ ら辺地域の人たちはテックスっていう風な 名前で呼ばれてるんですけどテックスとか 寒冷者とかいわゆるあの太陽の光を遮切る ネットっていうのがあるんですけどもま これを茶園にかけていくっていう作業が まず最初にあってでその後にま一定期間 あの太陽の光を遮切った後にですねあの チャバを実際に収穫していくというがあり ますでえっと1回目の収穫の時期っていう のがいわゆるこうまお茶好きな方は聞いた ことあるかもしれないんですけどあの1番 茶とか初茶とかまそういういう新茶とかね まそういう言い方あるんですけどそういう お茶の収穫の時期っていうのがま大体5月 初旬あの早いところで4月下旬ぐらいから まスタートするっていう風な感じになるん でま一般的にアルバイトを雇われる方って いうのはえその12週間前から来て いただいてま社交ネットをかけるでそっ からネットかけて2週間後ぐらいに収穫を 始めるという風な流れにえなってくるのか なという風に思いますでえネット掛けして から収穫をするとでこの丸1と丸2が ものすごくま大切なあの工程にはなって くると思うんですけどその丸2の習画&目 運びっていう風に読むんですがこの目 なびい仕事がですねあのま後ほどちょっと 詳しく説明しますけどこの時期のお茶農家
さんが最もまおそらくですけどね大体のお 茶のさんが1番求められるあの要はま人員 と言いますかですねま労働っていう風な 部分になってえくるのかなという風に思い ますで基本的にこの丸1丸2っていうこの 工程がですねあのもう1回来るんですね このお茶の時期にでそれがまいわゆる2番 茶っていう風な名前になってくるんです けどま2回目の収穫ですねそれがま丸4と 丸5なのであの基本的にこの丸1102と 0405っていうのは全くまほぼほぼ同じ 作業の繰り返しという風なところになてま 唯一違うのは何かって言ったら温度が違い ますね働く時のでえっとおそらく0405 の時期って結構暑くなってくるんでまその あたりのちょっとしんどさはあるのかなっ ていう風には思うんですけどま体自体採用 自体は慣れてきてるのかなところがあるの が1つとあとその農家さによってはこの丸 4の社交ネット掛け2回目はネットかけな いっていう風な農家さんもいらっしゃっ たりとかそこら辺はちょっと微妙さがある んですけれどもまあの丸1丸2のこの工程 さえしっかりとできるあの人たちであれば あのもうものすごい重宝されてくるのか なっていう風には思うとであのまるさんの 裾がりとかひやりとかあるいはは中間休み って書かしてもらってるんですけどこれは ま農家さんによってその11回目に収穫し た後にま大体あの100円っていうのは 1度収穫したら次収穫できるまでま1ヶ月 半ぐらい45日ぐらいですねあの目が出て くるのに時間がかかるんですねなのでその 期間は基本的に収穫できないのでまその ための準備をするとな形になるんですけど もま収穫し終わった後にあの1番最初に 収穫したあの畑に戻るタイミングが例えば 1ヶ月ぐらいだったらまだ収穫できないん でそうするとちょっと中休みっていう風な 形にまなってくるというところでま農家 さんによってはもうポコンと1回目の収穫 と2回目の収穫の間であの休みにな るっていうところもあればあの肥料やりで あったりとかまあ農家さんによってはあの これと同じぐらいの時期に田んぼなんかも してる風な農家さんいたりとかすると 田んぼのお手伝いあのしてっていう風な農 さま色々あるんですけれどもまこの中休み 期間中にはあの結構いろんな仕事がある ところなですねでそうでその後にあのもう 1回あのま2回目のクールっていう風な 感じであのネット掛けと収穫見運びてのが 起こってくるいう風な感じの流れになって きますでこれでまあっという間に3ヶ月が 終わるねはいで1個1個ちょっと細かく
説明していくとまず社交ネットをかけるま あのテックスをかける関連者をかける いろんな言い方があるんですけどもこれは ですねあのまここの写真にもうこれはあの 金本さんが提供していいてる写真なんです けどもあの実際にこういう茶畑にあのこう いう黒いネットをですねあのま被せていく んですねまあの地元の農家さんたちは本当 被せとかあっていう風な言葉を多用されて ますけどもとにかくあの原始的な方法で あの茶園をえ被せていくとで当もない量 あのま本当畑の量ってねすごいたくさん 持たれてるから途方もない畑をどんどん どんどん被せていくという作業があの最初 にあってでこれをまひたすらにやっていく 時期というのがありますでこれも単純に今 こうやってあのお二方がですねあの被せて いる最中の写真なんですけどもえ被せた後 にあの要はこのネットがま風とかでま飛ば ないようにあるいはこう風が吹くと中に 空気が入ってパタパタパタとねあの茶園を こすってしまうようなあのことが起こって しまうんですけどそういったことがあると あのお茶の神命ってものすごく柔らかいの でえ結構それ傷んでしまうだったりえする ともう商品にならないっていうのがあるん でこうよくよく見てもらったら分かるかと 思うんですけどこのこの矢印も見えてんの かなこのテックスにねこういう洗濯バサミ がいっぱいついてるんですねでこのあの 洗濯バサミをですね畑にこうどんどん どんどん止めていくていうな形で 結いうことなんであの実は結構かむことが 多いんですなのでま腰がね結構大変かなっ ていうのは正直ありますね1日2日やって 終わりならねまあしもま結構続くんですね これがま本当に初期からやると多分12 週間ぐらいずっと被せるっていうな形に なるんでまなかなかこれはこれで大変な 仕事かなという風に思いますでえっと 被せることによってま太陽の光をま遮切 るっていうあのまことになってこの太陽の 光を一定期間遮切ることでま例えばチャバ の色が緑色になったりとかあるいはその いわゆるそのえちょっと前にあのちゃんと 土地にですねあのいわゆる医療を上げて いるとそのなんかお茶の木は結構生きる ためにですね太陽の光があの弱くなると その分こう根っこから養分を吸収する力が すごい強くなるらしくてで強くなるとその 肥料のあの成分をぐっと葉っぱに吸い上げ てくるってい大体それが2週間ぐらいで 葉っぱに乗ってくるらしいんですねでその タイミングで茶を狩るっていうのがま いわゆる肥料のこう成分がお茶にもこう
含まれてまそれが旨味成分になっていて いわゆる甘みとかになるですけどまそう いうなことを結構ね茶さんすごい工夫され てま栽培されてるっていう風なえことに なり昔はあのわ長ってほとんど千家しか 作ってないんでこんなことはしてなかった んですけど今は結構そういうことをえされ ているということなのでま仕事としての タスクが1つまちょっと増えてきているの かなっていう感じはしますはいで一通り あのこうやってえまいわゆるネット掛けが 終わるとですねいよいよま収穫の時期って いう風になってくるんですもえま最初に 被せた茶園から順番にですね収穫していく でえこの写真で見るところのあの下のえ 右側の写真ですねえ右側の写真なんかは まさにお茶を買っているところなんです けどもこういう機会でまあの2人1組でま 狩るという風な感じですでここのパターン の機械が大体結構メインではあるんです けど中にはこうトラクターでねあの乗って 狩るっていうなパターンのえ機会もまある んですけどもえっとこれのお手伝い収穫の 補助だったりとかあと主にはね実はこの 左側のこの女性の方多分これ布さんま昔 多分働いてくれた方だと思うんですけど あの要はえ収穫した茶葉があのなんか今 左側の写真の女性の方が抱えてる袋の中に 溜まっていくんですでこれをですねあの 左側の写真の左奥のトラックまでま要はま 背負って運んでいくっていう風なお仕事が まこれがいわゆる目運びっていうことに なってきますで結構重いんですねまあの 金本さんのところは比較的女性の方もよく 働かれる現場なんであのそこまであの重く ないこともあるみたいなんですけどま聞い た話では他の農家さんのとこだったら 20kmから30kmぐらいあることも あるま雨が降ったりするとあの目はすごく 重たくなるんでままそれを運んでいくって いうまこれがなんて言うんかな めちゃくちゃこう必要とされる仕事になっ てくるんでこの目たびという仕事がが結構 あるんだっていうことをまず最初に思っ といてもらったらいいかなという風にえ 思っておりますはいでえまこの1番茶と2 番茶の間っていうのはですねあのまここは 結構農かさによって特色があってあの中に はね全くもっってポーンと休みにな るっていうところもあればあの色々肥料を 上げたりとかあるいはその草刈りをしたり とかですねま来年の収穫に向けた準備を 一緒に手伝ってもらうっていう風な形の 仕事だっ ま色々ありますのでここら辺はあのまもう
実際にこう私たちもその今回も20名ほど わずか町の茶のかさんのところに人をつ ぐっていうところをあのま言ったらこう やらしていただくような形になってるんで ま農家さんによって結構特色がそれぞれ 違いますからまご自身がどういう風に働き たいかっていうところとかともま 照らし合わせながらあの色々とこういい のかさ見つけていったらいいのかなという 風には思っているんですけもま代表的な 仕事の1つとしてま裾がりって言ってあの 茶園のですねま横側を狩るみたいなあの そういう作業とかまあの機械を持って なかなかやるっていうのはあの要は初めて お茶の仕事する時にいきなりお茶の軽機会 を持つってなかなかリスキーな話なのでま なかなか難しい部分であるんですけどま よく僕聞くのは茶野さんこの裾が りっていうところで初めて機会を持たせる みたいなことも あのあるみたいなのでえお茶の仕事にね 興味があるとかだったらこういうところ からちょっと機械を実際持っていくって いうのはスタートするケースがあるよう ですねはい一応そんな感じになりますで えっと丸4と丸5については全く同じ ルーティンをもう1度繰り返すていうよう な形になってま大体7月中下旬ぐらいに なってくるまそんな感じのお仕事になって きますねまなんとなくイメージはできて くれたら嬉しいなという風に思うんです けどまとにかくあのまこのテックス掛と それからこの目白ですねえこちらの仕事が 結構メインにはなってまあえ大体そうです ね5月おそらく末とか6月頭にようやく 落ち着くっていう1回目の収穫がっていう のかさんが非常に多いでそっからちょっと 空いてまた2回目があのスタートするって いうとこなのでまあ4月中下旬からわか 入りして実際に働始めたら5月末までは もうひたすら走り続けるっていうねまあっ という間に多分終わるのかなっていうま そんな印象をはいけておりますはいこちら がえ畑の仕事になりますはいで次にあの 実際あの工場でのねあのお仕事っていうの も実はあってでえっとまあの代表的な ところでいくと点茶後場って言うんです けどまこの点茶っていうのは何かって言っ たらさっきも説明があったように抹茶の 原料になるんですねででえっとわずか町は 今はですね実はそのこの点茶の生産量でね あの僕も数年前もうちょっと前かなわずか にいた頃はそれこそ点茶の生産量12とか を争ってるような感じであって多分今も そこまでそんなに変わりはないかなという
風に思うんですけどもまこの点茶場での 仕事が結構たくさんあるのはあるんですね でえっとこちらのですね仕事っていうのは 実はえっとさっき言ったテックス崖とか目 運びって比較的体力があの必要になって くる仕事だと思うんですけどそれと比べる と体力的なところはそこまであの必要では ないのかなというところはあるんですけど もその代わりにあの結構丁寧にですねえー まもちろん畑の仕事もね丁寧にしていく 必要はあるんですけれどもやっぱこうこの 点茶後場っていうのは実はえこの点茶後場 を持たれてる茶の家さんっていうのはご 自身のチャバをえいわゆる仕上げて商品化 していくっていうところよりもですねあの 実はその点茶後場を持たれてない茶のか さんの方が圧倒的にわずか町内に多いん ですけどもまそういう茶のさんのお茶を 仕上げるという場所になってくるので結構 責任が重いというかですねなってくる余計 にあの丁寧にま要は人様のあのせ栽培した お茶をまある程度のところまで仕上げてい くっていうあの工場になるのでま結構神経 をこう使われてるというかですねまそう いう部分があのま感じられるま現場にい たら多分特に感じられると思いますんでま そういう丁寧差が必要になってくるでで えっとまここの特徴としてはまほぼほぼ 仕事内容がですねあの期間を通して何かが 変わるというよりかはひたすらにあの生で 届いたチャバをえ一定のま乾燥した パリパリのノりみたいな状態になるんです けどもま点茶と呼ばれる状態まで仕上げて いくという工程をま毎日こうま稼働 押し出したらですねいわゆる茶さんが収穫 時期に入るとこの工場は稼働していくって いう感じにでまその仕事をやっているでえ 忙しくなってくるつまりまあの収穫量が 多くなってくるとですね工場自体がもう 全く止まらなくなるんでえっと24時間 稼働しますなのでそうなってきた場合には ここのあのま1つ例に上げさせてもらっ てるのがえっと渡辺成家さんていう会社 さんあるんですけどもこちらだとえもはや 24時間ずっと動きっぱなしっていう状態 がおそらく5月の中旬ぐらいからえま1番 チが落ち着くまであのやってくいうな ところでまその仕事内容とかもあってえま この時給っていうのはですねあのやっぱり こう市場とのバランスとかっていうのも あるんでやぱなかなか工場の仕事って なかなかその例えば農業の現場であの外で 働きたいとかっていう需要と比べるとです ね非常に人をに来てもらうのが難しいと いうところもあったりとかであの時給自体
がちょっと畑の仕事と比べるとま良くは なっているというのが特徴ですねでえっと ここに1200円から2000円って書い てますけどこれはなんでかって言ったら あのま時間帯ですあの参考体制で書いた ように例えば早番の時はえ1500円だっ たり深夜ってなると2000円だった りっていところなので能力級というよりか は時間帯で時給が変わるという風な感じに なってくそういう仕事が大体5月初旬から 7月末遅いところだとお盆弱ぐらいまで あるという風感じですねでまここにあの ちょっとえまなんていうかま書かして もらってるんですけどま仕事内容ですねえ 加工工程での機械の清掃やチェックチバの 梱包など多に渡ります仕事内容は難しい ものではないという風にまとにかくあの 結構機械化が進んではいるんであの人が 何か介入してどうこやるっていうのは ほとんどないんですけれどもただ要所要所 であの不要なえま製造工程の中で不要な ものが結構色々出てきたりとかするのをま ほっとくとちょっと機械の故障の原因とか になったりするんでまそれを掃除したり あるとかあとはえ実際に仕上がってくる 最後の工程のところていうのは未だにあの 人力というかですねある程度仕上がってき たものを梱包していくっていうのは人のえ ま作業というかその人のワークによって 成り立ってるっていうな部分あるのでま 決して仕事内容がすごく難しいということ ではないんですけれどもま割とこうあの ルーティンワークっていうんですかね同じ 仕事を繰り返してまとにかく機会がずっと スムーズに稼働するようにえやっていくと いう風な感じのお仕事にはなってま向き 不向きっていうのがね多分色々あるとは 思うんでまこれちょっとねあの動画で ちょっとあるんま実際にこのここは何し てるとこかって言ったらまさに収穫された シャバーを今この機械の入り口のとこに 入れてるってこういう作業ねで皆さんが 収穫してあの生葉をですねなるべく早く あのこの工場に持ってくるとまここですぐ に機械に入ってあの虫の工程に入るですね で虫の蒸すことによってえっといわゆる このなんて言うかなえ発酵が止まる発が 止まってでこう緑茶ていうもの作られてい くっていう工程もなるんですけどもまここ の工程だったりとかあとはその機械の道中 のま工程だったりとかちょっとここ写真に あるとこの1番左側はまさに仕上がった後 のこういう状態のこれ全部点茶なんです けどま大体15kmぐらいかな点茶だっ たらのえ梱包された状態でこのバンドをま
縛るってまその機械があるんですけどその バンドをこのように縛ってで商品名を書い ていわゆる出荷できる状態までで作ってい くっていうのがえここのまあの短期のえ ワーカーさんのお仕事になってるで真ん中 の写真とかはあの機械の途中の途中途中で まあの不要物がねあのちゃんと掃除でき てるかであったりとかあ中に変なものが 入ってないかとかいろんなチェックをし てるいうそんな状況になり1つ言えること はですねあの点茶っていうのはあの ものすごい温度であのここに点茶ロロと いうものがあるんですけどものすごい温度 でま乾かしていくんでうんであの ものすごく熱くなるんですねこのあの工場 の中がなのでえっと水分補給とかですね そういったところはかなりまめに取らない とえきついというところででもちろん後場 の休憩室はエアコンガンガンにかかってて すごい涼しいんですけどあの勾配の中ま この真ん中の写真でいうところのカーテン の向こう側にてチロって言ってえ葉っぱを まバリバリ乾かしてる場所があるんです けどこん中はもう本当にサウナみたいな 状態になってるんででま初着の状態1番と かまそのあたりはむしろちょっと心地いい ところもあるんですけどま6月7月とか なってくるとまあまあまあ暑いっていう 感じにはなってくるのでまその辺りの体調 管理は非常に大事になって くるいう感じになりますでえっと勤務時間 帯によって先ほど時給が違うっていうこれ 渡辺成家さんっていうところまうちの アグリナ時間のサイトでも出させてもらっ てますけどえそこだったら大体このえ こんな感じの8時から3時のいわゆる日中 の時間帯の機本給が1200でえ15時 から20時っていうのが1500円になり で1番高いのが10時からあの朝の4時ま これ完全に夜勤ですね夜勤の仕事がこれ ぐらいの金額いうところでまこの参考体制 でもちろんまず皆さんの希望も聞きつつで あの基本的にもうその年にあの来られた方 でこの後場を回していかないといけないの でまあのあくまで希望を優先はするものの そのこの時に集まってる人たちでとにかく 回していくという風なスタイルを取られる んでまそこは協力していただけたらなと いう風な感じになりますはいでちょっと今 までこう一通り説明させてもらった内容を 整理させていただくと畑での仕事に続いて まこれはあの数字的なところ見ていくと 大体あのこれ全て初めてあの要はお茶の 現場に初めて茶の岡さんのところに行くっ ていうところをベースにした時の話にけど
やっぱりお互いに初めましてっていう状態 なのであのいきなりじゃあものすごい金額 の給料というよりかはまずはえこういう風 な形でスタートさせてもらってるっていう 風なところが大体時給で行くと1000円 から1200円ぐらいの金額でスタートに なりますでえっとまあの本当に僕らも 関わってる農家さんでやっぱりみんな一生 懸命頑張ってくれると途中からやっぱ時給 上がったりとかっていうのは結構ある話で はあるんで例えば50円とか100円とか 人によっては200円とか上がったりする こともあるんですけれどもまとにかくあの こういう風な形でスタートとしていくとで えっと勤務字のお弁当まいわゆる働きに出 た時っていうのは大体の農家さんがあのお 昼は用意してくれるっていうでもしくはえ お昼が用意お昼用意するかあるいはもう 現金これはも大体50000円っていうの は多いんですけどま500円を支給するっ ていう風なパターンが多いので勤務した日 かける500円であったりとか勤務した日 は弁当がついてくるでお休みの時は特に何 もないていうですねでこういう形の スタイルが多くてで滞在費用についても あのここ近年はあの昔はね割と滞在費用は ご自身でっていうパターンが多かったん ですけど最近はやっぱり他の3なんかにも ま習ってじゃないんですけどあの滞在費用 っていうのはある程度農家さんが負担して くれる大体上限で月3万円ぐらいていう風 な金額までは農家さんが見てくれるってい ところなのでえその金額で収まるようなえ シェアハウスが町内には結構たくさんある という風な感じにはなってでえっと滞在 環境まこれ非常に大事なんですけど滞在 環境っていうのはですね一律にこういう家 ですっていうことがちょっと説明できない んですねていうのはあのそれぞれま農家 さんがえ人を野党にあたって用意する重 環境っていうのが結構バラバラなんですね なのでえっとここはねあの僕もちょっと 迷ったんですけどやっぱり農家さんごとに 異なるんであの都都あの自分が働きたい ここの農家さんとこやったら働き方が合い そうだなと思う時には必ずあのじゃあここ へ農家さんとか働きに行く場合にはどんな お家が用意されてますかっていうことを えっと皆さん確認する必要があるかなと いう風に思っていてでそれをちゃんと確認 えましてですねあのエントリーしていた くってのが結構大事かなという風に思い ますはいあごめんなさいもったでえま想定 される労働時間についてもまこれも結構ね あの個人差あるんですけどいわゆる3ヶ月
ま前後の仕事ってなってくると大体 5600時間ぐらいの労働があるかなと いうところですねでえっとま労働のこの 休みの取り方なんですけどもこちらもです ね一般的な世帯農家さんの場合だとえ非常 に休みっていうのがですね取りづらいま 特に収穫機とかなってくるとなかなか休み を取るってのは難しくいう風な感じになる んでえ特に決まっているケースが少なくて ま雨が降ったら休みとかそういうパターン が結構あり ますでここはもう本当にあの実際に働きに 行った先の農家さんと直接のやり取りに なってまもちろんどうしてももう体調的に 厳しいていう時にはあの素直に言って いただければあの配慮くださる農家さん ほとんどなのでまずはあの働く先の農家 さんのペースに合わせて頑張ってみて もらうのが1ついいのかなという風には 思いますとでま逆にうと雨の日とかね結構 休みになっなっちゃうんでその5月 やっぱりまこれはちょっと農家さんがの話 をしていくとですねお茶の単価っていうの がありましてでえっとお茶農家さんって いうのは1年でこの時期しかお金に変わる タイミングがないんですねなのでえお茶を ま要はこの一発勝負なんですよお茶を売 るっていうのでそれ一発勝負っていう風な 状況の中で収穫時期が早ければ早いほどま お茶の値段っていうのは比較的高いって いうなことがあるんでなるべく早い時期に たくさん収穫したいっていう風な思いが 働くからなるべくま特に前半は休みたくな いっていうところで働かれてるんですねえ なのでまそういったところもあって なかなかあの農家さん自身は休まなという な感じにはなるんですけれどもまあの事前 にやっぱ働く際にあのそこら辺の話って いうのは農家さんとも詰めていただいて もちろんあの自分はやっぱりこうリズム的 に1週間に1回からどうしても休みが 欲しいいうことであればそれはそれで事前 にあのお伝えいただいてそれにマッチする 農家さんのところで働くってのが大切かな という風にりますしあの世帯農家さんと 違ってま世帯農家っていうのはいわゆる 家族でやってる農家さんと違って例えば 会社っていう単位でまたくさん人数を雇い ながらやられてるところもあったりするん ですねそういうところだと比較的まシフト 性だったりとか固定の休みがあったりとか するんでまそういうところとかもえま選択 肢の1つに入れていただいていいのかなっ ていう風に思ったりはし ますはいでえっと
ああこれはあれねこれ畑の仕事って書いて ますけどこっちが後場でのお仕事ですね次 がねで後場の場合はさっき言ったように 時給がま1200円か2000円ぐらいと てでえま夜勤もありますという風な感じ ですねでお弁当はもうさっきと一緒ですね 基本的に子宮があるっていうところが結構 多いんですけれどもでえ滞在の費用は農家 さん負担農家さで滞在環境農家さんごにこ この辺りはもう全く変わらないですね労働 時間についてもそんなに変わらないただ1 点大きく違うのがま休みの取り方っていう ところがですねえ工場の場合は結構稼働日 が読めるっていうのがあってあのどういた か比較的シフトを組みやすいっていう風な 特徴がでま計画的に休みを取 るっていうのを優先したいんだったら向上 の仕事の方がもしかしたら かなという風なにはいなって くるいう風に思い ますはいそしたらこのまま行っちゃうか じゃあえっとあの今までが一般的な仕事の お話ですねでこっからあの実際に住居のお 話をしていこうと思うんですけどもま住居 についてもえ基本的に募集されてる農化さ のところでま用意してる住居っていうもの があのありますんでえとこれは結構ね特徴 が様々になってくるんで一概には言えない んですけど今回あの金本さんにも参加して いただいてるんで金本さんのケースって いうのをちょっと1つ一例にあの説明をし ていけたらなという風にはえ思いますで えっと金本さんのところはあのわずか町の ソマ田っていう地区にある一軒屋ですねえ をシェアハウスとして活用していてでえ 店員が3名えないしえ1組相部屋で言い 場合だったら4名っていうな感じですで 基本的には個室があって家賃負担がなく 調理器具とか家電はま例えば電子レンジ だったり冷蔵庫だったりえまそういった ものですねえ炊飯機かなご飯抱ためそう いったものは用意があってお布団も用意は して くれるでですでえっとwi-fiはですね あのwi-fi環境は基本的にないという ところででわずか町の場合はなかなか wi-fiがあるっていう家は結構少ない のであのインターネットがどうしても必要 っていう場合にはねちょっと考える必要が あるのかなともちろんあのフリー wi-fiっていうかwi-fi自体が あのついてるスペースっていうのはわずか 超にもあるんですけれどもま24時間 使えるとこだったらもうローソンしかない かなでローソンのwi-fiそんなに強く
ないんでまあのそこ以外だったらあの日中 は使えるとこ結構いくつかあるで日中は 結構仕事のことが多いんでまご自身で やっぱりポケットwi-fiとかそういっ たものは用意された方がいいかもしれんか なというとこですねでちょっと写真もか さんの方からいだいたんでまこういう形で え外観とそれからま中の様子いくつか ちょっと紹介させてけもま基本的にあの 非常に大事なのがですねえっとその要は皆 さんが考えるこれぐらいだったら進めると いうラインとですねこう田舎の受け入れる 側があの想定しているまこれぐらいだっ たら住めんじゃないかみたいなところの ラインっていうのがですねまいつまでたっ ても多分ここはね合うことがないんですね 基本なのでお互いに確認しちゃうっていう ことが非常に大切になってくでま必ずあの 仕事先ある程度目星がついてきてここに ここで働きたいていう風になってきた時に はま実際にそこへ住む際のことをあの きっちりとま説明してもらえる状態って いうのをあの作っていただくでアグリの 時間についてはあの本当に知ってることは 全部お伝えをしてで来ていただくようには するのでまあの何よりも本当に来てから あの3ヶ月間しっかりと集中仕事にね集中 してあの本当に最後までやっぱ働いて もらいたいっていう思いがあのあるんです よねあの要は途中でやっぱりやめ るっていう風になった場合にあのすぐに じゃあその辞めた方の代わりに働いて もらえる人をま見つけるというのが正直 こういう仕事って不可能なんですよねなの であのとにかく最後までやっぱワン シーズン乗り越えていただけるように僕ら も願っいるし農家さんも多分そういうこと は期待してる部分があるんでまそれが できるように最前のこう情報提供というね そういうことをしていきたいなという風に は思っているという風な感じで一応まあの 以上で仕事と暮らしの一般的な説明の方 っていうのはちょっと応援させて いただこうかなという風には思うです けれども1回ちょっとじゃこれで教授を 受けさせていただいてでえっとこっから ちょっと金本さんせっかく来ていただい てるんであのちょっとある程度僕の方から 説明させていただいたですけどもちょっと 補足というかうちはこんな感じやでとか あのまあの実際に何人ぐらい雇ってとかま こういう風な感じの仕事してもらえるのを 期待してるとかていうところをちょっと あのご説明いただけたらいいかなという風 に思っておりますのでよろしくお願い
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ネットが重かったりとかあの濡れたりとか するんですけどその日まはちゃりができ ないので反対にネットかけの日になって しまうんでそれがもうほぼほぼあのネット の関係ですうんうんはいそしたらまあの雨 の日もあの金本さんのところはえネット掛 の仕事やったらできるというはいは雨降っ てまでやるってことはないないですね あのたのめの質が落ちるのでもうどこの 農家さんもあの雨が降った途端にもう みんな撤収 ですそうそうだ逆に言うと あのこれもちょっと事前にねま農業の現場 経験されてる方はね分かると思うんです けど例えば午前中働いてて昼1番で急に雨 降り出したりした時にはあの仕事がが早め に切り上がるっていうことがあったりとか あるいはその午前中仕事を予定してても 午前中が雨降ってる時にはあの完全に休み になるま農家さんによってはもうその朝の うちに休みかどうかスパンって決められる 方もいらっしゃるんですけども結構多いの があの元々仕事の日だったらちょっと一旦 午前中はあのちょっと家で休んどいてよて またお昼に電話するわねって言って午後 から仕事に出てきていただくとかですねま そういうパターンも結構あるのはあるのか なっていう風には思ってそれはもう ちょっと農業の現場のあるあるやと思って あのそのつもりにしといてもらえた方が 働きやすいっていうかまその過去もできる かなという風に はしておき ます はい感じかなさあ他どうでしょう か大体大丈夫そうです か特になさそうかな大丈夫か なオッケー ですはいじゃあある程度皆さんお茶の仕事 と暮らしのことは理解していただけたと いうことであのま少し早いんですけれども えこの説明会ま残り15分ぐらいあります けど一旦ちょっと終わりにしようかなと いう風には思っておりでえっと最後にです ねあのこの後のあの実際具体的にじゃあ どうしたらいいんやっていう風な話にえ なろうかなという風に思うんですけれども もしあのお話聞いていただいてよしじゃあ ちょっとあの京都のわずかってとこでお茶 の仕事あのもうか真剣に考えてみたいと いう風なことであればあの1つえまあの 方法としてはさっき言ったみたいに私たち アグリな時間という風な会社がままたこれ メールで皆さんにあのお案内させて いただきますけどもえアグリな時間という
風な会社があってホームページもあります のでえっとそちらの方からえまずあの アグリワーカーワーカーの登録というもの をしていただけたらますでにこの中には あの登録してくれてる方もいらっしゃるん ですけれどもままずそれをしていただくと そうするとま私たちのあの方にあの皆さん の情報がプロフィールとして飛んできます のででそれを元にまた返信させていただい てえそこからもう1度今回こうやってね皆 さん対あの参加者皆さん全員に対しの説明 会だったんですけどもえっと次回はですね 説明会ではなくて個別のヒアリングって いう風な形であのもう少し皆さんのことを まあの色々僕も知りたい部分あるのでえお 聞かせいただきつつじゃあ実際働くとなっ た場合にどうするかっていうところを一緒 に考えていくっていう風なま期間があるで その後に最終的にじゃどこの農家さんから エントリーしていくかっていうのをま一緒 にま決めね考えていくっていうそういう プロセスであの採用までフォローさせて もらっているっていうところなのでま別段 こう皆様があの登録いただいた皆さんが 何かこう費用がかかるとかそういったこと ではありませんのでちょっと補足説明して おくと私たちありな時間っていうのは えっと有料職業紹介事業って言ってあの このえ農家さんのお仕事を農家さんに繋げ るっていうのが僕の事業ですねなのでこう 皆さんからお金いただくとかじゃなくてえ 実際にこう関わりを持たしてもらってるま 何十件の農家さんから採用が決まればあの それに応じてまそのその方々が働いた時間 に応じて報酬をいただくというスタイルで あの事業としてはやってますのであの全然 あの相談する分にはいくらでも相談して もらって大丈夫あのそういう形で進めて いけたらなという風にはえ思っております はいというところでじゃあ最後にちょっと 木村さんと金さんそれぞれから一言ずつ いただいて今回ちょっと閉めたいなと思う んですけれどもま木村さんの方からお願い いしはいあのまあの今協議会について ちょっと出ましたのであの言っておくとま ありな時間のま今回わずかの演能について ま支援をしているという団体ですであの 演能者と生産農家さんのマッチングに関し ては山下君の方の会社の方でやって いただいてますんでま我々はそれを山下君 のそのプロジェクトを支援しているという なのであのそこの労働のところに関して 言えばあの一切感知していないということ になりますただあの皆さんが来てえ生産者 の皆さんのところであの働くことになった
時にま何か あのなかなか生産者の方に言えなかったり えわずか町の中でのまあ何か課題とかあ こんなことがどうなってんのかとかそう いうことがあった時にはあのいつでも相談 に来ていただいたらいいかなという風に 思ってますのでまあのもし来られる方はあ 1度ま時間を作ってあの事務所の方に来て いただいてもいいのかなとでこんなことは ないんですかとかそのその演能以外のこと でも色々ご相談には乗れると思いますんで まそういうサポート支援をしている団体が 雇促進協議会だという風にご理解いただけ たらなという風に思いますしええ事務所は ですねえわずかに来いたらわずか茶カ フェっていうのあのお茶の直売所があり ましても誰でも知って張りますんでその2 階に事務所がありますからあの是非またあ 尋ねてもらったらいいかなという風に思っ ております是非皆さんとお会いできること を楽しみしております今日はどうも ありがとうございました以上 ですはいありがとうございますあの本当に なんていうか岡さん本当このこの期間 ものすごく忙しいんでとにかくあの自分 たちの畑のことでいっぱいでそこに手伝い に来てる皆さんっていう風な感じになる からあのま3ヶ月ぐらい働いてるうちにま 実際にこのね演能を通じて移住されてる方 もたくさんいらっしゃるんですねなのでま ちょっとこの街面白いなとかお茶の仕事 もうちょっと勉強したいなとかあのそう いう気持ちになった時にはあの1番あの 適切な相談場所だと僕思うんですわずか長 雇用促進協議会ってなのでまそこだったり とかま役場もそうですけどまそういった ところせっかくなんでまそういう気になら れた方は頼っていただけたらいいかなと いう風に思いますんでそんな形でよろしく お願いいたしますはいじゃ金茂さんすい ません最後に一言お願いしますはい えっと私たち茶のは本当にもうあの人出が 欲しいのでえっとどこの茶能かもやっぱり 不慣れな部分はあるんですよもうずっと ここでチのことだけしてったのでえっと人 とこう関わるっていうのがうちはもうね何 年も来てもらってるので少しずつは分かっ てきてるんですけどやっぱりあの考え方の 違いとかジェネレーションギャップも しっかりあると思いますしうんなので えっとその時その時困ったこととか言う こととかしんどいとかそういうことも全部 言ってもらったらこっちはそれに答える ようにはしてるんですお互いにやっぱり 気持ちよく仕事もしたいですしね辛い思い
してもらえるのもなんですしやっぱりあの 相談してもらったらこっちも考え るっていうことを思ってますので私ら茶家 ににくかったらねあの雇用新協議会の方 さんの方とかあのジタさんとかあの コーディネーターの方とかにあの言って もらってあのとりあえずその3ヶ月ほんま にね結構しんどい仕事ではあるんですけど うん楽しやってほしいなってであのうちも リピーターさんもま今年はちょっと分から ないんですけどあの結構何年も来てくれ はった人もいてくれはるのでまそういう 意味であの魅力を感じていただけてんのか なとか思うところもあるのでねうんそう いうこともあの頭に置いてもらってあの 気軽にっていうかまある程度の覚悟って 必要かなと茶のかはねうん茶の仕事って って言われるんですよでもあのもう卒業し て他の仕事についてる子とかは あのちゃん茶能家がでの仕事ができたら何 でもできるわっていう自信がつきまし たって言って卒業してくれる子もいたしで あのお茶じゃないけど他のあのおみかの 農家に最終決めましたって言って卒業して いってくれた子もいるんでうんあのそう いう風にあの人と人との繋がりとしても あの私らも楽しみにしてますしでそういう 気持であの来ていただけたら嬉しいかなと 思いますはいこんな感じ ではいもう本当かさんところ僕ももう本当 お付き合い長くて毎年毎年あのねお繋り さしてもらったり投げへんかったような こともなんあったかもしれないですけども まあの本当にえっとそう結構や特徴として は何回も何回もあの繰り返してこられる方 っのもいらっしゃるなとこなんであの 初めてね行くとかっていうな時にはやっぱ そういう情報であったりとかもねすごい 大事かなていうまとにかくあの慣れてる方 はねそんなに あの大丈夫だと思うんですけどもあのこの わずかに来るのが初めてとかお茶の仕事が 初めて農業が初めてとかていう時にはあ とにかくやっぱりこう1番最初のスター トってすごく大なんでそこで変な苦い思い をねするよりかはやっぱある程度こう周り のサポートもありながら農業の現場知って もらうってのはすごい大事だと思うまそれ のお手伝いができたらなって僕は思って いるいうところではいということで ちょっと長々とねあの1時間半ぐらいに なりましたけどもあの最後までえっとお 聞きいただいてありがとうございますでえ ねここに参加してる方がね1人でもあの 実際にわずか町に来ていただいておちゃん
の仕事してもらえたら本当にすごくこの会 が有意だったなていう風なことになります しまあのお昼にもねあの同じぐらいの人数 来ていただいてたんですけどもとにかく あの300世帯ですかあの茶の子さん たくさんいる街なんであのこの3ヶ月をね あの今年も無事に乗り切れるように皆さん の力も必要になってくるかなと形で よろしくお願いますということでえ今日は ちょっと終わりにしようかなというはい あのありがとうございましたまたよろしく お願いしますではではありがとうござい まし た [拍手] Y
皆さんこんにちは。
アグリナジカンです。今回の動画は2024年1月30日に実施されました、
京都府和束町でのアグリワークについての説明会のアーカイブです。この春に京都でお茶の仕事をしてみたいなーという方はぜひ一度ご覧ください。かなり詳しく説明しているのでイメージしていただきやすいかと思います。
それでは引き続きどうぞよろしくお願いします!
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