【対談シリーズvol.3】女性社外取締役登用企業トップ×女性社外取締役 株式会社東海理化

[音楽] 女性社長.netを運営するコラボラボの 横田京子です今回の動画シリーズは上場 企業の経営者と女性社外取り締まり役の 対談動画をお届けしておりますさて今回は シリーズ第3回愛知県本社を置くスイッチ やシフトレバー黄色などの製造を手掛ける 国内で有数の自動車部品メーカーとなり ます株式会社東海理科電気製作所様にご 協力をいただいております代表取締役社長 の二博吉様そして2022年に社会取締り 役に就任された美山美子様をお迎えして おり ますでは 本山様どうぞよろしくお願いしますよろし お願しますありがとうございますじゃあ 早速なんですけれどもあの三山様が社外 取締り役に就任して約1年1年半ぐらいお 立ちになってますでしょうかはいあの三山 様東洋の背景を是非まず二社長にお伺いし たいと思い ますあのま東海理科はあのま女性の役員が 元々いないですよねでま今取締会の中では 女性の取締締っていうことが求められて るっていうのもまもちろんあるんですけど でまただそれ以上に僕はやっぱりあのもし トシにて来ていただけるんだったらやっぱ 実業を積んだ方に来てほしいいうことが すごく思いにあってで今東海リカが ちょうどこう新しいビジネスでこうDNP さんとお仕事でお付き合いがあんですねで そん中でその開発を担当されててそこから 人材開発の方に行かれて そして最後 ダイバーシティインクルージョンいうこと でえこのまさにうちの会社が1番弱い ところじゃっていうのがま僕の最初の 気づきていうかあの見ても絶対に三山さん に来てもらうっていうのがその時の思い ですよねで元々は三山様をご存知だった わけでは なくあのまそのプロファイルというか バックグラウンドをご覧になってという ことですね確かあれですよねDNPさんで も女性のああの役員になられたていうそう ねはい飛役としてもデビ初ということです だからちょうどいろんななんて言うんです かネット記事にこう あの社長と一緒にこう並んでられた りっていうのが出てたんであって気づい たって感じですようんなるほどあの結構 珍しいケースだと思いますねあの元々何ら かのその会合で知っていてあのていう ケースもありますしま人材会社を使ってて いうことあるんうん

うんなんなんとバックグランドをてそこで あのなんか噂でお伺いすると二ゆ社長が 直接ご依頼に行かれたとはいもうあのこれ はまさにダメで元々みたいな感じですけど あのまあのDNPさ公開理科っていう本題 は仕事の関係で少しあのご存にだったん ですけどままさか社外取締りくれって話に は多分なると思って見えなかったんで えって最初は言われましたでもあじゃあ 一度ちょっと検討してみるから言って いただいてでそこからどうです34ヶ月 ぐらいあの色々こうちょっと車内を調整し ていただいて多分5本には多分揃って てことあのご依頼に行かれたのは三山様 宛てではなくってDNPさんにそうはい あの今お仕事でこうインターフェースして もらってる向こうの専務のあの方にお話を してそっからまたうん事故担当の専務の方 に話をしであのなんとなくこう周りが 固まってきてでえ社長まであげていただい て大丈夫かみたいな話からなんとなく 固まって多分固まった後に多分お話がた じゃ1番最後になるほどなるほど宮山様は そのお話が入ってきた時はどどのようにお 捉えられたんでしょうかそうですねあの まずその社外取締り役というお話の前に ですねあの二ゆ社長が来られてえ東海理科 の女性活躍についての意見交換をという話 がありましてあの先ほどお話になりました 両専務出席のもですねあの私がDNPの 女性活躍ですとかまそういうお話をさせて いただいてじゃああの是非そういった 切り口で名古屋に来てお話をしてくださ いっていうご依れいただきましてまそう いうお話はよく他のところでもあるお話 でしたはいので一連のそういうことかなと 思ってですねあの名古屋の方にお伺いし てえ女性活躍ってこれほど重要なんです よっていうこうちょっと偉そうな感じに ですねあの皆さんあの軽層の皆さんあと 女性社員の皆さんにはま私のキャリアって いうことで入社以来まどういうことを意識 してあのま悩んだりしながら現在に至るか というまお話をさせていただいたりとして でそこで終わったんだなって思っており ましたら数ヶ月後にですねあのま先ほどの 人事の専務に呼ばれてあこういう話がある んだよていうことであのなりましたという とこですねなるほどあの大第1印象という 言いますかそういったお話があった時どの ようにお答えされたんですかああのなんて 言うんでしょうか私も取締り役になましこ 役は2018年ですけれども取締り役が 2020年でしたからDNPの取り締まり 役に2020年になられてはいそういった

意味で取り締まり役になってまだ1年経た ないタイミングぐらいだま1年もう少し っていうところだったんですねていう中で え社外の取締り役ってできるんですか みたいなまそういう印象が1つまずあり ましたうんっっていうのとあもしかして 昨年の話は色々そうそういうこう私のみも され [笑い] ながら れてたのかなっていうところを感じつつま でもあの私のキャリアですとかあ東海理に おけるこの女性活躍に対してのま貢献期待 っていうまそういうことを思ってお声がけ いただいたっていうことはとても ありがたいことですしまあの会社として あのOkなんだよって言ってもらえ るっていうことであればあこんな ありがたいことはないなっていうそういう 気持ちでしたねなるほどありがとうござい ますあのままそういう意味で言うとDNP さんの方でま合意を取れるステップを うまくちゃんとま寝直しもされたという ところがポイントでしょうかまあ1番こう 根回しで慌てたのはねあの最初お話をあの 差しいただいた時にちょっと待ってく れっていう話があった時にはじゃちょっと 取り締まり役に今度あの投票しようと思っ てるんだって話をされたんですよねでそれ を聞いた瞬間にあこれはまずいとあの DNPのそのたくさんあるグループ会社 さんに必ずあの社会取り締まれて出られ ちゃうとそするとうちなんか多分後回しに なっちゃうっていうんでとにかく早く早く こうなんてうですよ悪いけど唾をきっと つけとかないとほら絶対あの我々のとには 来てもらえないぞって言ってまさっきの あのプレゼンを聞かせていただいたり来て いただいたりってことでまなんかこう周辺 を埋めてったっていうのがあのその頃の 作戦だったはいありがとうございますあの こうやってトップ自らあのそのやっぱり 社外の取締り役も含めて人選を熱心にされ るっていうのは非常に重要なことだと思い ますのであのすごくあのレアかついいお話 だなと思いましたありがとうございます みゆ社長も2020年に社長に就任されて まこういうその役員会の体制まこったら いいなってま人選も含めてですねていう うんになんか こう思われたというかあのまあ6名ぐらい 取締り役がいて3人がま車内社の3人が こう社外っていうことでお1人女性の取の 方ってまこういう構成にこうなってるん ですけどあのこうなんてこま車内の取締略

はどういうバックグラウンドキャリアは 全部分かりますで社外から来ていただく方 は1人は必ず社長を経験されてる方がいと うんうんであのもう1人はそのなんて言う んか我々が1番こう弱いこれから強くし なきゃいけないと思ってるところを自ら 歩んでこられた方ま僕はいいなとずっと 思ってましでもう1人はじゃちょっとま株 の株式の関係であの自動的にあの入って みるかなんであのそう意味ではもうこの 社会の2人のそのなんて言うんですかな こう僕が望んでいるタイプには今ちょうど はまっているっていう感じですよもう本当 にこうバランスもうどどもうち取締りやも チーム戦なので本当にバランスでそれを 社外の方に何を担っていただくのかって いうのは まそうなん僕が来た時には最初はやっぱり こうなんてこう取締がすごく短くてあの もう決にするだけの場みたいなところが あったんですけどもっとなんかこう社の取 方いろんな角度の意見を聞きたいですし あのそこで決議が例えば伸びて月の会に なってもいいんであのたくさんお話をして いただきたいとことでまフランクなこう ディスカッションができるトマリ会にし ようっていうのがまそまあまあ元々思いが あってですねうんうんまそういうのに少し ずつこう近づいてるんじゃないかなて気が してるうん今本当に二のい社長が おっしゃったようにあの社取締り役3名 っていう意味ではあの1人の方はこう経験 されてる方でもう1人の方はあの グローバルも経験色々持ってらっしゃって そういった知見 を取締役会でも発揮していただいてるか なって思いますで私がまこういう女性活躍 ダイバシティま人材育成ですとかまそう いった切り口でてことそれぞれ3人があの 羊の中でのこう知見を上手に出してますし またあの取締り学会自身も非常にこの活発 に自由にこう意見を出すことができ るっていうことであの社長がこう強い リーダーシップを発揮されてる中でも各自 がいろんな意見を出しやすいそしてまた話 も聞いていただけるという意味ではあの あの取り締まりやって私はそんなに知る わけじゃないんですけれども非常に ちゃんとできてるんじゃないかなっていう 風に感覚的には思っていますありがとう ございますこれでちょっと時間の マネージメントがななってます か ありがとうございますあのそういう意味で 言うとまさにその取締り役会をあのより

実行性高くかつその社外の意見をうまく 取り入れていくっていう方向に切る切って いこうとされてるうんあのことは非常に 分かったんですけれどもその上でキー ポイントになるのままずは人選であるとで 次にその役員会の雰囲気をどう作っていく かっていうことあのそれは運用も含めても んですけどもこ全車はあの自分かったん ですけど校舎での工夫なさっていること などございます かあの最近ちょっと心がけてるのがうん もう取り締まり厄会って言うとこうま我々 製造会社なんでどっちかってこう投資の 案件を承認してもらうばみたいなところが すごく強かったうんうんこれこれれに合憲 ですててああの生きなしみたいなうんで それだとちょっとあまりにも面白くないん でやしあのこの会社をこんな風なところに 変えていきたいんだとかこんな領域の ビジネスに挑戦したいんだっていうような そのそういうシナリオ作りみたいなところ にあの知恵を入れていただけないかなって いうのがあの思ってるところでだから最近 少しそういうあの製品のシナリオ将来 シナリオだったり地域のあのシナリオだっ たりっていうところを早い段階でその次 事項ではないんですけど取締りアみたいな ところであのシェアをさせていただいて うんほんで あのこちらから三山さんなんかご意見って 言わなくても大体あの言ってくれる ちょっといいですかて言ってくれるんでだ からあの褒めていただくこともありますし 実はこんな同じ失敗したんでこうがこう この方がいいんじゃないですかみたいな ことをズバで言っていただけたりするんで やっぱし決まりきった後のことを持ってく だけが取締り厄じゃないなていううんには 今すごく思ありがとうございます今のお話 三山様いかがでしょうかうんそうですね あの最初取締りア会は割とやっぱり投資 案件に対してのま審議が多かったかなとは 思ったんですけどそれがどんどんこう 変わってきてるまさにあの今こう 取り組もうとしているとかあ進行系で動い ているっていう話をすごく共有して いただけるようになったなっていうのが 最近の傾向ですねそれやっぱり私も1年 ちょっとやってる中でこの取締りアに参加 してどうでしたかっていうこうアンケート の中で意見が出てきたものをちゃんと 吸い上げてくださってこう書いていこう常 にこう書いていこうという現れであの皆 さんがこう中継の達成に向けてであったり またその先も含めてどういう風な形で新規

事業を取り組んでるのかっていうのが早い 段階からこう共有できるという場があるは 非常にありがたいことかなっていう風に 思っていますありがとございますという ことはあの事前にその社外の方にも含めて より活発にしていくためにまどういう運営 をしていけばいいかってアンケートも取ら れたりしながらそれを反映されて るっていうことなんですかねあのまガ バランスの一環で年に1回あの社会 取り締まれ方にはあの今のこの運営どう ですかとかいうのをま聞く場があるんです かねではいあの僕が聞くわけではないんで え結構ストレットにいろんな言って いただいてるんでで僕のとこにはその結果 がこうほぼえフィルターなしでこう帰って きますからあやっぱそうやって思ってみよ なっていうのは素直にわかりますうんそれ をあのま事務方も含めてどうあの運営を 変えてくかっていうのをままさにこう現在 進行系でやりながら活発な議論に繋がって いるという風に伺いましたうんありがとう ござい ます [音楽] であの改めて三山様にお伺いしたいんです けれどもまこうもう是非あの東海理科の 社外取締り役になってくださいっていう風 にご依を受けててま三山さんはもせあの この機会せっかくだからこう色々力を 生かしてこうっていう風に思われたと思う んですけれども当初あのご自身があのの 強みで生かしたいと思っていた部分でま うんきてるなと思っていたのといや意外と 想定外でこういう知見がよりこうあの すごくフィットしてあの皆さんにあの 受け入れていただいてるんじゃないかと 思われる分と両方お伺いしてよろしいです かうんはいあのま冒頭ありましたように1 つはこう女性活躍ですとかダイバシティの 視点っていう意味ではあの就任させて いただいてすぐにですねあの東海理科の ダイバシティ推進室の皆さんとはこう定期 的なミーティングをさせていただいており ましてえどういった施策に今取り組んでる どういったこと悩んでるかっていうことに 対してですね意見交換させていただいて あのDNPの中でやってるこんな取り組む もあるようですとかまそういうお話をさせ ていただいたりすることもありますまた あの社内のですね女性え技術者あ東海理会 の女性技術者の皆さんにあの私のこう入社 入ってから技術系の社員としてどんなこと に取り組んできたまたあ出産子育ての中で どうやって仕事をこう続けるっていう工夫

をしてきたかですとかまそういった座段階 でしたりまた技術系のですね役員の皆さん との意見交換会みたいな形なところでは 女性社員をどうこう育成していただけるか というとこの中であの率直の意見交換をさ せていただいたりという意味でえ期待に 対してはあの十分かどが分かりませんが それなりの貢献はできてる部分はあるのか なという風に思っていますただあやっぱり 企業ですからあの目標に対してそれを達成 するっていう取り組みの中の部分において は中継の達成またその先にある サステイナブルな経営っていうことを 考えるにおいてはまだまだこれからですね 多くの社員の皆さんとこう意見交換してえ 生の声を聞いてですね取り組んでいくって いうことがまだ求められてるんではないか かないうに思って ますこれがねま我々ても特に私なんかには できないことなんですよねできないって 言っちゃうといけないんですけどあの やっぱ女性の活躍っていうことをま え10年前に例えば女性の管理職を何 パーセンにしなきゃいけないよみたいな ことだったり女性を投票しようってことを やってるんですけどもやっぱその都度 いろんな理由で挫折をしてますそれはあの 人間関係がうまくいかないっていうのも あったりもしくはその結婚であの会社を やめなきゃいけないってことで出産であっ たりその海外不妊はいけませんよみたいな ことでだやっぱそういうので あのこう女性をこう活躍してもう場を作っ たとしてもなかなかそれが実現しなかった どっかでこう諦めてしまってたとがあるん ですよねで女性自身もまそこまで私やら なくてもいいっていうふにを思って見える 方もやっぱしこの地方のあの会社にくれば 来るほどやっぱ色が濃くてですねうんで僕 がもっとて言ったところで所詮男なんでで ダソン除皮の世界でずっと製造業ってのは 結構長いことやってきてる傾向もあったり するもんですからそれをやっぱ三山さんを こう見た瞬間にあ開発分野でもこういう風 にやってこれるんだっていうことであっ たりで あのこうなんて言うんですかね自分がこう こう行こうとする道を先にこう見せてくれ てるみたいなうんことを多分感じてくれる んだと思うんですねそれは僕を見ても絶対 感じないことなんでここは本当に申し訳 ないんですけど三山さんすいません三山 さんしかできませんっていうことであのお 願いをしてますうんでやっぱしこう僕ら どうしてもえこうどうしてもこういろんな

こう国とかからね女性の管理職の パーセントとか役員をってこう言うとどう しても数字を作ることがなんか仕事のよう になってしまったりするって悪いところが あってやっぱそれではやっぱ長続きしない ですよねやっぱこういう憧れの人がこう いう憧れが人がってまこれやっぱ一番結構 大切であの僕も野球昔やってる時は野球の 面白さもそうだけどもまちょっと古い話で 申し訳ないけどうん行みたいになりたいっ ていう風なので野球をやった方が小学校の 頃は多い気ですようんでま今長嶋しって 言われても分からないかもしれませんけど ま僕らの頃はあのそうそういう自体でして ねなんでやっぱあこう三山さんみたいに なりたいってこう思ってもらいながら研究 をやったりそしてあの人材開発をやったり ダイバシティも戦闘走てやろうねっていう 風にこう動いてくれる人が増えてくると すごくその辺がこうなんて言うんですか 自分で回り始める周りからやれって言われ てるよってそういうムードをやっぱ会社に こう作りたいなってのすごくですよね ありがとうございますあの今ちょうどお 話し合ったののちょっとエピソードに近い かなっと思ったのがその女性の技術系社員 の皆さんとのこう意見交換会の中にまお子 さんがいて子育てをしながらこう管理職を 目指すというのはとても大変だけどどう やったらいいでしょうかみたいなまそんな ようなニュアンスのご質問を受けた時に ですねん あのじゃあこうやったらっていうよりも私 がその時思ったのは新しい管理福造を上司 と一緒に作りましょうて言ってうんうん 上司を巻き込んでまたその部門の役員を 巻き込んでですねえ達成するっていのは どうだろうかもし私だったらばそういう風 に女性の管理職を育てた役員ですって あなたはなれますよと言ってですねあの 気持ちよく上司に働いていけるような環境 を作るのもやり方の1つですよねみたいな まそんな話をさせていただいたりとかして まあの具体的な動きはその後どうなったか 分かりませんけれどもちょっと違う視点 からのそういう気づきとかがああればいい なっていう風に思ったりしてますねありね 面白いのがね女性の人って話でしょとね 仕事をして活躍したいって気持ちはすごい あるんですようんうん全然ありますで ところがは部長になりたいですかって質問 すると手あげないですよ うんだからそういうマネージメント職 みたいなのはあのうんちょっとなん でしょうめどくさいというか周りから色々

ネタまりといろんなことが起こるんでうん うん仕事は楽しいからしたいんだけどそう いう役職は勘弁してくださいみたいなねだ からこれが結構なかなか あの壁破るの難しいですよねだからそうす てやっぱ部長でなった人がどんな風に 振る舞っててどんな風な活躍をしてる かっていうところも合わせて見せてかない とうんあああなりたいっていう風にこなら ないですよだから今そこが特に難しく感じ てるとこですねうんありがとうございます おそらくあの私もあの三山様拝見してて おそらくロールモデルとしてあの技術バで かつま役員までなられていてていうところ もあると思うんですけど制度面からもう そういう仕組みうん [音楽] うんあの人になればいいだだけじゃなくて それぞれのあのスタイを作るための 仕組み作りの方法も知ってらっしゃるって いうとこも結構ポイントなのかなという風 に思ったりしておりますはい両方やってか 両方やっていくそう病だと思いますね制度 ははいだあの逆にですねもうあの当初の 期待はあのあすいません長にお伺いしたい んですけもあの宮様が社外取締役として あの当初期待されていたことはま基本的に クリアをうんあの思されているという風に あの今までの話を伺っていると思うんです けれども期待とかいうのははるか超えて ますけどは逆にあのね社外取締り役の方 っていうと月に1回取締り役会に出て いただくみたいなのがなんとなくこう暗黙 になってたんですけどうんうんあの宮山 さんにはすいませんもうそれを超える回数 を来ていただいて生産現場の改善にも来て いただいてますし先ほどの女性との対話会 にも来ていただいてますしうん あの社会と僕は思えていないぐ ありぐらいのなんかこうあのもうまさに一 一員を感じて ますありがとうございますそういった意味 ではあの社外取締としてあのま貢献して いくためにあのそういったブを知る機会を いだけるのも非常に貴重なんじゃないかな と思うんですけれどもあのま美山様がご 就任なさってまこの機会はもうあのあると 社外取締マリア君とってありがたいぞと いうなんか場があれば教えていただきたい んですけどいかがですかうんそうですね あの割と情報共有っていう意味では たくさんしていただいてるなと思ってい ます取締会の前の事前説明会うんですね あの1人1人にあの説明をしてください ますのでもう本当にちょっとした疑問です

とかあの単語の意味とかあそういうのも あの取締り役の場ではえそんなことも知ら ないのとかっていうちょっとあれをですね なくそれが事前説明会であの1対1って 言いますかね私だけにやってくださ るっていう意味ではあの情報のこう私自身 の持ってる情報の質を高めるという意味で もいい機会でいだいてますしであの二社長 おっしゃるかなと思ったんですけど今年の 都市大綱でですねあの東海理科の野球の チームがあの東京ドームまで行ってですね あのいわゆる全国大会で3回戦まで行かれ たんですけどもちょっと1回戦は私出られ なかったんですが2回戦目以降はあの行き ます1回戦買ってくださいみたいな形で ですね2回戦3回戦とおまDNPの社員何 人か行きたい人とかって言ってかつあの娘 もですね東京でやってましと思うんです から一緒に行って大きな声で応援をしてあ こんなに楽しいんだな会社が一体感を持っ てうんチームを応援するっていうところを ですね経験させていただいたっていう意味 で私自身もこの社外取り締まり役という枠 を超えて皆さんと一緒になれる時間って いうのを共有できたあていう味でとても いい経験をさせていただきましたま今後 ですねえ何か足りないっていうよりも多分 既にこう提供していただいてるものを 私自身がしっかりと吸収して消化して そしてこう何かしらのこうまフィードバッ クってほどではないんですけれど考えです とか意見がちゃんと出せるような状態を常 にこう作っておくということが求められ てるのかなっていう風に感じてます ありがとうございますうちの社員もま応援 席でねあの30名ぐらい見ましはいでまお 1人で見える方ってほらたまにおられる ですよ社会のとりまさか30人あの来てお いでお酒1角もDNPさんでこう閉めてる ぐらいそれでお酒飲みながらこう ボンボンボンてあの風船をこう叩くうんで お嬢さんも初めてや社会人野球ぐらいはい だからこう来ていただいて多分うちの社 全部あなんかDNPさんと一体になってる みたいな感じを多分持てたんじゃないかと うんなるほどありがとうございます何 でしょうねそういう分岐点と言いますか あのおそらく全ての上場企業の社外取り役 が同様のあのはいあのスタンスでもまあ ないとは思うんですけれどもなんか うんあれですか野球は是非応援になどどう いうきっかけで なってですまあの1つは東京ドムとあの tnpさんの1めっちゃ 近い的にそれそれ大事ですねはいわざわざ

九州から東京まで来てくれたなかなか言え ないんですけど一概だとちょっと階段あの 坂道ちるてピューって来ていただくと東京 道ですよっていうので多分ちょうどね夕方 の試合だったんで少しお仕事は多分早めに 切り上げてくれてよしみんなで行くわよっ ていう感じで多分やっていただけたと思う んですうん まそういう意味言うとDNPさんのチーム にとってもいいしあの東海理科さんをあの の雰囲気を知るとか一緒にこうなるって 両面でよかいい機会だったってことですね なのでまあの野球とかそういうことに限ら ずできることからこうあの少しずつでも あのらかこう接点を持つ機会を増やすて いうのが重要なのかなっていう風に思い ましたありがとうございますでは改めてお 伺いしたいんですけれども役員会において ま役員が多様になることが実際企業にどう いう行動をもたらしているのかあのお二方 とも是非お伺いしたいという風に思うん ですがいかがでしょうかうんあのま東海 理会の場合はですねその要は自動車部品 メーカーっていうことでうんあのいわゆる こう自動車会社さんとお仕事をずってやっ てきてるいわゆるBtoBの典型的な会社 なんですよねそれでま75年間ずっと右方 上がりでこう来てるんでもうその中で 出来上がった仕事の仕組みであったり固定 概念みたいな話だったりそういうのをこう 破るきっかけがないですよねやっぱ破る きっかけを与えようとするとやっぱ外から のこうなんて言うんですかこう衣吹って いうかそういう物の見方が違う方がそばに いてくれてま自動車の部品の業界ならこれ でいいかもしれないですけど外は違います よっていうことをやっぱ中にこうやってこ こう吹き込んでかなきゃいけないですよね だからそれが僕にとってはとても社外取締 役の方に期待しているところでそ特に 新しい事業をやろうってするとBtob だけじゃなくてBTOCなるんですねで うちに営業っていうファンクションがある んですけども営業っていうのは物を売 るっていうよりもお客さんからの注文を 取ったら終わりうんで実際売るのは自動 会社さんが車を売ってそれがたくさん売れ たら部品は自動的に売れるうんだからそれ は営業じゃないよって僕が欲しいのはその セールスアンドマーケッティングなんだと でいうことをやってこうと思うとやっぱ そういうことを外で経験してる方から いろんな知恵をいただきたいていうの すごくあるんですよねうんだからあのそう いうこう多様なバックグラウンドを持った

方がトシ役会にいるっていうのはま もちろんそのガバナンスって観点もあり ますけどそれそれ以上にビジネスにおいて そのいろんな角度から物事を見れる もしくはいろんなマーケティングを知っ てる人たちに対してどこにこれからの ビジネスのオポチュニティがあるんだって ことをこううん教えてもらえるって僕らが 考えてく癖がつくうん教えてもらいつつま 質問を受けること で考えこれじゃダメだってこれが僕1番 でかいですよねうんはいありがとうござい ますさんはいかがですかそうですねあの今 おっしゃったようにえ自動車メーカーに 部品を納めるというところのおから出て くるま言葉難しいんですけどもちょっと こう受け身的なと言いますかねそういう 体質っていうところはあのすごくやっぱり 感じましたねあのま私の所属してるDNP もですねまあの割と受注産業でこう成功し てきたというところで私たち自身も変わっ ていかなくちゃいけないというところでえ 人と社会をつなぎ新しい価値を提供すると いう意味では私たち自らがこう社会を見て 何が求められてるかっていう風に変えて いこうっていうところを目指していくって いうのがあるんですけどもそれと同じこと がまさしくこの東海理会にも求められて いるんだなというとこで私自身こう2つの 会社を見ることによってですねどうやって したらばあの多くの方の意識が変えられる のか めてい意味ではあのとても面白い大変な部 はたくさんあるんですけれも面白いなって いう風に思ってますしあの社外取締り役の 方があの出身母体羊が違うことによって やはり違う切り口でのご質問を受けたり するんですねであそういう風に見られるん だなっていう気づきはやっぱり大きいです のでこの社外取締り役の役割 りっていうのはとても重要ですし今後 ますます増えてくんだなっていうのは実感 としてですね感じてますねありがとう ございますそういう意味でどなたに来て いただくかってのすごく大切ですそうです ね本当にあのそうですねバランスとか本 はい特にまあの東海地方はより女性の活躍 をもっともっとアクセル踏んでいかなきゃ いけないはいうんBtoBビジネスが多い エリアでもありますからねはいそうですね はいありがとうございます [音楽] あのちょっと最後のあの段取りに入る前に 三山さんにお伺いしたいのがあの2点です あの1つはやはり今DNPの現役の

取り締まり役としてあのやられながらこう やって社会取り締まり役のあのお仕事も 務めされていてあのま両方を見ることの 高能もお話しいただきましたけれども バランスの取り方うんだったり時間の やりくりだったりとかのそういったところ での工夫があるのかまたあのまいくつかの その会社をご覧になっていてま役員会って いうのは結構社風が出たりとか会社によっ て違うものなのかご存知の範囲でお伺いし たいですうんそうですねあの社外 取り締まり役スタートした時はやはり時間 の使い方っていう意味ではあの取締り役会 で名古屋に来てかつ生産部門会議であの 名古屋に来ることもあるっていう中でえ 時間を自分が考える時間をどう作ろう かっていうとこは最初あのうん考えました ねでそういった意味では自分のとの見て いる組織の長にですねしっかりやっていた だくっていうようにどんどん彼らに任せて いくいわゆる異人していくっていうところ が大きいんだなとで私にしかできないこと は何かなっていうことを極力考えてえ実行 するようにということともう1つその やはりあのそれぞれの企業が持っている フードっていうのがありますのでやはり そのフードが出てるのが取締り役会だと 思いますでただ東海理会においてはこう二 社長が新しく来られてリーダーシップを 発揮する中でこのまんまじゃいけないんだ よっていうことを強くですね皆さんにこう 発信されていてそういったことを社員の皆 さんがすごく今どんどん気づきを得てです ねね変わっていかなきゃっていう形になっ てるという意味ではその取締りや会だけ じゃなくってえ経営層のこう社員とのこう 距離感っていうのもとても重要になってき てるっていうのを感じてますなるま変化 するタイミングだからこそ先のことを一緒 に考えそれを早くあの社員たちとも共有し てみんなで考えて喧嘩していくっていう ことですねありがとうございまし た 改めてですけれどもま中期経営計画も出さ れておりますがあの会社としての今後の 方向性についての社長からお伺いしたいと 思いますお願いいたしますあのま昨年ま 中継計画でま2030年に頑張って2割 マシの6緑まそうよってま言ってますけど あのまこれはまいろんな会社さんが出すま 金額目標ってのがあるんでまあ一応出して ますけど本音の部分はその会社のの中の その事業の構造をどうやって変えれるか別 に僕は同じ今と5000億でもいいんです けど自動車の部品に依存してるものを

やっぱ少しでもいろんな領域のところに こうあのお客さんにこうもを買っていただ くっていうところに持ってきたいそういう 意味であのBTOCもそうですし同じB tobでも今例えば材料をチャレンジして みようかとかですねそういうちょっとあの 車とは違うにこチャレンジでそれが やっぱし あの面白いんですけどBtoCみたいなお 客さんを相手にしてるともう時間のか感覚 すら違ううんうん自動車の世界で6ヶ月で 試作品を作りましょうみってか1週間で あのなんかサンプル持ってきてくださいて だからそういうことができるようになって くると実は大元の自動車の部品のビジネス のやり方も変わってくるなるほどまそう いうことうんをこ互いにこうやってて なんて言うんですかこう会社をこう強くし ていきたいっていうことなんですよただ それをやってこうとするとあの従業員の人 たちにはちゃんと会社を好きになって もらわなきゃいけないですしあの我々とし てもこの会社っていうのを外に対して企業 価値を上げてくってことやらなきゃいけ ないですよねだからもちろんその中期経営 計画で外には出してますけどそれに合わせ てやっぱ株主さんからあの信頼してずっと 長いこと株していくれるであったりあと その地域ですよねこの初この大口町って いう狭いとこ言うんですけどこのこ地域 からやっぱ伝われる会社になきゃいけない ですしでやっぱしあと従業員と家族ですよ うん従業員と家族から慕われないとあの変 なさっきの野球の話もそうですけどうん あれ野球ですけどあれでも従業員の家族は あれお父さんの 会社勝ったのっていう話が新聞に乗るわけ ですよでこういうのだけであのなんか最近 面白くなったんじゃないってみたいな話に こう家でそういう話をしてもらうだけで うんますごく嬉しいですよねだからそれで やっぱ東海理科のまファンになって いただくような従業員をたくさん作ってか なきゃいけまそういうことしながらある 程度のビジネスボリュームある程度の収益 があればみんなでこういい形で将来に 向かってあのあるを進んでいけるような 会社なるんじゃないかと決して別に1兆円 でその僕がいる間に1兆円の会社にしまし たってことがあの自慢でもなんでもなくて 7000人の社員の家族の人がお父さん いい会社に勤めてるねって言ってもらえる の方が嬉しいんじゃないかなと僕は思うん ですよねだから僕はやぱどっちかそれで そのためにやっぱ会社をやっぱ強く面白く

しなきゃいけないという風にこう思って ますこれがあの中経本音の部分る ありがとうございますあの私あの 下のショールーム拝見あのケースあの商品 あBCのものも結構こう飾られているなっ ていう風に思ったのとあのグッドデザイン 賞今年2023で撮られていたりしてあの 幅を広げていくあの活動もしっかり種まき されてるんだなという風に拝見しており ましたけれどもはいありがとうございます あのでは三山様に今のあの二社長の あの本音ですか本音もあのお話しいただき ましたけれども会社の今後の方向性に対し てあの三さんのお考えをお伺いできればと 思いますやはり私がこちらの会社でこう 社外取り締まり役とさせていただいてる中 の1つのゴールっていう意味ではあの東海 リカで女性の役員が誕生することだという 風に思っておりますあの部長クラスが増え てきてはいますけれどもその上を目指し なる女性がいるということが1つの目標 ですしまたその中継の達成はもちろんの ことなんですけれどもこう会社が持続的に いわゆるサステナブルな経営っていうこと をしていく中においては今後ももっと いろんなことにチャレンジしていくという ことが必要になってきますのでそういった こう変わっていく東海理科の中でえ私があ ここの部分を役に立てたんだなっていう形 でえ役に立つって言うんでしょうかね なんか できることがあったらいいなっていう風に 思って日々皆さんのお声を聞いてるという ことでえやってきておりますありがとう ございますじゃ最後の最後にあの会社の 成長に向けてあの二ゆ社長から宮山様に今 あのご宣言いただいたことに加えてご期待 されていることがあれば是非伺いたいと 思いますあのもう間違いなくえるのは我々 が持っていないその経験とんと実をさんは 持って見えるっていうことですよねでこれ が我々の社員そしてま特に女性社員にとっ てはあのとてもなんて言うんですかね力を もらえるっていうものになると思ってます だからもちろんねこのあのま性別っていう のは本来関係ないわけですけどもまま日本 はやっぱまだまだあの女性の役員の方も 少ないですしそのそういう意味では先に 歩いてってもらてる三山さんなんかにこう こうロールモデルとしてまたはこう背中を 見せてもらいながらえ我々が我々の社員が 目指してくと思いますねだからあのやっぱ 1人でもまずそういう立場について実際に やってみてそれでさらにそれを今度車内の 中で目指す人が出てきてっていう風にあの

形を作ってかないとあのなかなかあの今 期待されてるようなあの女性がみんな活躍 できるっていうことにはならないと思うん でそのためにもですねあのまだあの しばらくやってますけど是非あのうんま 助言だけではなくてやっぱし実際にこう 一緒にこう あのうちの若手であったり女性の苦労を1 回聞いていただきながらあの僕も一緒にこ どう制度をどうすればいいんだとかこう ワンワンのこのコミュニケーションうん どうすればいいんだことをやってこうと 思ってますんでそれで東海勝ってどんどん 良くなってきてるねっていう感じでこう 持ってけないかないう風に思ってますあ こちらこそ改めてお忙しい中ありがとう ございましたありがとうございまし [音楽] た [音楽] [音楽] お [音楽] お

愛知県丹羽郡大口町に本社を置く国内有数の自動車部品メーカーの株式会社東海理化に、2022年に社外取締役に就任された宮間三奈子氏。製造業での現場経験と経営経験を兼ね揃えた女性社外取締役の登用が企業経営に与える影響とは?
海外にも複数の拠点を持つグローバル企業として、世界トップクラスのシェアを誇る中、eスポーツ向けのゲーミングギアやシートベルトの端材を活用したアップサイクル製品など、一般消費者向けの自社製品ブランドもスタートするなど、新しい取り組みにも注力する代表取締役社長 二之夕裕美氏との対談で、社外取締役登用経緯や登用後の取締役会・企業経営における変化、また、強く面白い企業にするために女性社外取締役ができることなどを伺いました。

【出演者】
協力企業様:株式会社東海理化(登記社名 株式会社東海理化電機製作所)
対談者:株式会社東海理化 代表取締役社長 二之夕裕美氏
       同社    社外取締役 宮間三奈子氏(大日本印刷株式会社 取締役)
モデレーター:株式会社コラボラボ 代表取締役 横田響子

【チャプター 】
00:00 オープニング
<テーマ1 >東海理化らしい取締役会
00:52 宮間社外取締役を登用した背景
08:17 取締役会の実効性を高めるための策
 <テーマ2 >企業経営における外部視点の必要性と活かし方
15:28 取締役会外での女性社外取締役の貢献
29:24 多様性のある取締役会が企業にもたらす変化
<番外編>
33:58 宮間社外取締役から見る企業ごとの取締役会の違いと、役員を兼任する中でのバランスの取り方
<テーマ3 >東海理化の今後の方向性
36:27 二之夕社長が語る今後の東海理化
40:24 社外取締役としての今後の意気込み
41:37 二之夕社長から宮間社外取締役に期待すること

【本対談シリーズの目的】
コーポレートガバナンス・コードの改訂等の社会情勢の変化から、女性社外取締役の需要が高まる昨今。2023年6月には、「女性版骨太の方針」にて2030年までにプライム企業の女性役員比率を30%以上とする目標を掲げたことにより、今後、経営ボードへの女性進出は加速すると予測されます。しかしながら、その一方で、女性登用はお題目として捉えられることも少なくありません。本対談シリーズでは、女性の視点や専門性が、いかに取締役会や企業経営に変化をもたらすのか、女性取締役を登用した企業の生の声を通してお伝えしてまいります。

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国内最大級の女性経営者データベースサイト「女性社長.net」を運営する株式会社コラボラボでは 、女性社長.netの女性経営者会員および独自の女性エグゼクティブネットワークを通じ、女性の社外取締役の紹介を行っております。
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