ヤクザ追放へ奈良県宇陀市関戸峠エネオスあざまわりの犬の迷惑行為 6日17時48分開始18時10分まで20分の15分目一杯犬の声。声量レベル3程度。途中けたたましくなる傾向。過去のヤクザ一家の暴言を記述

興奮、動揺を強いられると言っても、私が表面に出すことはなく自分の体内や感情を静観しながら、コントロールしてあるいる。このヤクザの飼い主不在の時の吠える声、感情はまだまだおとなしい方である。ヤクザの飼い主が在中時、帰宅時が最も発狂して心臓に悪く、何よりヤクザの一家特に女が帰宅ほか道路周、ベランダ、ほかにいる時ほどに、奇妙な気配はない。それは私の行動を真似せず自立した警戒心から反応する猫がよーく知っている。

19時過ぎ。突然の高音での発狂、女帰宅時に50回ほど吠える。引き続き帰宅した者へ再度の発狂。静寂の夜に飛び散るように高音が響き、興奮、動揺へと強いられる。

このエネオスあざまわりの女の暴言のうちで私が聞いた言葉をまとめておく。

*公道から東方の敷地内へ向けて、ベロベロボー。ベロベロバーかも。日本語の意味が他人と違う解釈をするので、暴言も日本語では難しいらしい。男はクソッタレとかその辺りだと思われるが、近隣環境においての折り合いをつける内容を文句として叫んでいることが多い。

*引き続き公道前の敷地から大声で、あんな家放っておきよ。シュウトは、そうやなあ。
これは、エネオスあざまわり一家が排除されます、と言いたいらしい。と普通は解釈できる。

※犬の迷惑行為について、朝道を通る人がいるから吠える。完全な精神障害だと保健所からこの言い訳を聞いて実感した。

※私の知らないところで、変な人と言いふらす癖がある。ほぼ認知症患者のような人格が怖い。私自身も農園で女が親戚に当方がおかしいと、言っている時耳にしたが、隠れて誹謗中傷しなくても年中家の中、30m 離れた敷地中に誹謗中傷や罵詈雑言、聞こえている。
じいさんが存命中は大声で聞こえているが、両親や祖母には猫をかぶっていた。

※長女の瞳、関電嫁、大阪の社宅にいるらしい犯罪者。犯行時すでに人の子で既婚だったが、わざわざ帰省して誹謗中傷。迷惑行為に勤しみ、その後も頻繁に帰省。SNSに記入した時は、我が身の尻拭いに帰省し走りまわる始末。おかしい子供を連れて公道をごろついていることが帰省の目的。瞳の言葉、へへーん、こっちは3人だもんね〜。ふん、ああ、疲れた。でしょう?これは30m離れた当方の農地に仕事中の私の姿を探し出して、おちょくっている状況。その時瞳、女がいた。

例えると、災害時に家が倒壊してレスキューしている時に、へへーんうちはみんな無事だったわ。あっはっはと、笑って楽しんでいるような状況である。この長女瞳は一向に自覚が乏しい、自惚れた非人であるが、そんな女と子供を作って家族になる男関電社員、同じような柄の悪さなら、何にも起こらないでしょうきっと。まともな人は気分も悪くなるけれどね。

※暴言がすぎるため上記のように日本語で掘り起こすことが不可能なものが8割ある。
つまり、暴力ということです。続く

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