5 実践報告、質疑応答

それでは再開いたし ますここからは共同労働という働き方を 実践している方々や労働者共同組合の新規 設立法人意行をされた方々のお話を伺い ます全体のコメンテーターは明治大学大 剣道教授にお願いいします大教授はこれ までセンター事業団埼玉事業本部の活動に 多くご協力をいただきました共同労働の 共同組合の実践と課題に答えうる研究をさ れております本日はどうぞよろしくお願い いたし ますまず始めに労働者共同組合ワーカーズ コプセンター事業団埼玉西武自立支援事業 所加山所長より報告いただきます加山所長 よろしくお願いいたし ますえ皆さんこんにちはえ労働者共同組合 ワーカーズコープセンター事業団埼玉西部 自立支援事業所の鍵山と申しますえ現在 事業所で取り組んでいる18歳以上の 引きこもりの方を対象にした場所作りに ついて報告をさせていただき ますえまずえ事業所の紹介をえさせて いただきますえ平成27年にえ生活困窮者 自立支援法の思考に伴い解説されました 埼玉西武自立支援事業所は埼玉県川越市の 生活困窮者自立支援就労準備支援事業を 担当する事業所となりました残念ながら令 和3年に就労準備支援事業のプロポーザル に落選してしまいえ現在は川越市自立相談 支援センターをえ8名体制で運営をして おります仕事の内容は生活困窮者自立支援 法に基づく自立相談家計改善相談一時生活 相談を行っています面談電話相談訪問を まとめると1年間で1万件今日の対応をえ 8面で8名で行っています最近ではえこの 中で用意された給付やえ貸し付け制度が 概ね就労となってしまいえ残された問題を 多く抱える相談者が増えているという状況 ですえ川越石についても少しだけご紹介し ますえ小戸と呼ばれる倉造の街並が有名で え観光客が多く訪れる街ですえご存知だと 思いますがえテレビでも取り上げられる ことが最近では非常に多くえ他の地方から 川越に引っ越してきてえそれから相談に来 られるえこういう方もいらっしゃいますえ 反面地域の特性として何台にもわたって 続いている商業や農業も盛んな地域であり え新旧取り混ぜた魅力を持った町だという 風に言えると思い ますえ令和4年度のえ私たちの活動は川越 市就労準備支援事業のプロポーザルに落選 したことから始まりました12名体制でし たが救命体制で運営し広すぎてコストが 重んでしまう事務所を解約することを前提 に年間の活動予算を組みまし

たただワーカーズコプの活動としてえ フードバンク埼玉の川越地区の回収を担当 させていただいておりえ食品在庫の保管も 事務所で行っていたためえ在庫保管場所を どうするかがえ課題になりましたフド バンクは普段生活困窮者の支援の中で利用 する機会も多くえフードパントリーや ホームレス支援など用途も広がっている ことから活動の維持を考え保管場所を 借りることにしましたえ当初え倉庫の利用 を検討していましたがえ今の状況はえ反対 に考えると自分たちが必要だなと考えてい た支援の形を実行するチャンスではないか という風にも考えました10年ほどの支援 を経験しええ行政が提供する幅広くえ平等 に行き当たる特性の支援とえ規模は小さい ものの1人1人に深く関わる民間団体の 支援とを組み合わせることでえ対人支援の 幅を広げることができるのではないかと いう風に考えました今まで就労準備支援 事業で関わってきた生きづらさを抱えた 相談さの皆さんからはえワーカーズの事業 所は実家みたいに過ごせた支援が終わって しまうのは残念だという声もありえそれ までもスタッフの間でえ話題になっていた 自分たちで作る居場所のえ居場所が必要だ なという考えに至りました委託事業をやり ながらえ自分たちの取り組みを行うという ことはえなかなか苦労も多いんですがえ 地域に必要ではないかという風に考えてえ 事業所の仕事としてえ居場所立ち寄り スペース503ただいま準備中の立ち上げ を計画しました生活困窮者自律支援事業は 地域の中で1人1人がそれぞれの自律を 目指すという考え方も大切にされていてえ 地域づりを大切にするワーカーズコープの 考え方ともえ信和性が高い事業だという風 に考えていますワーカーズ航空が得意な ことが自立相談支援事業にも活かせると いう風に実感をしており ますえプレゼンが落した後にこういう風に 考えたことをえ事業所内の会議で改めて 説明をしましたえ居場所設置にかかる コストを加えた事業所経営を共有しました 話の中ではえ所長が事業を種物化しちゃう んじゃないかプレゼン楽戦の責任っていう のもあるんじゃないかえ全員が合意の上で の結果っていうのは事業所全員が責任を 持つべきではないかえみんなであの本当に それぞれの発言を行いました最終的に残念 なら1人は対談っていう形の人もいました がえ8名で合意をしてフードバンク倉庫え 県居場所の設置を進めえ令和4年4月に 立寄スペース503ただいま準備中の解説 に至りましたえ3月は事業所の閉鎖だっ

たりえ統合アパートの契約などと忙しい 日々となりまし たえプレゼンがえ50さんをえ立ち上げに あたってえ自分たちなりの広報活動という のも行ってきましたえ自立支援事業の主観 の部署をはめとしたえ行政内の福祉関係者 への説明え地域の社会試験への候補え NPOラルゴさんが埼玉県ではやって いらっしゃる埼玉県引きこもり支援 センターさんとの連携を確認をさせて いただきえ地味ながらTwitter今で いうXですけれどのえっと候補なども開始 をしましたえ当初はえ最参加を希望した人 はえ以前の就労準備支援事業で関わりの あった1名の参加者さんだけでしたがえ とにかく始めてみるえそこに注力をしまし たえ現在の活動状況を紹介させていただき ますえ地域への働きかけをえ今でも継続を 行っていますでえ現在はえ最初1人から 始めた居場所が11名の方がえ定期的に 参加をしてくれていますえフードバンクの 在庫管理のボランティアへ参加を呼びかけ てえ在庫データ登録のためにえ初めて パソコンに触ってもらったりえ人と協力し て在庫整理を行うこういった経験につなげ ていますえゲーム機漫画ボードゲーム パソコンプリンターを設置してえ他者と 接するきっかけになるようにえ繋がる環境 環境というのを大切にしていますまた外出 の機会としてえ農場の体験を実施したりえ オタク気質の人も多いのでえゲームの リサイクルショップの買い物体験なども 行いましたえ参加者の関係性を強める イベントとしてえ餃子作りのえパーティー だったりえかき氷と竹たこ焼きをやる イベントなども実施をしまし た自立相談支援事業所のえ家計改善支援え 就労支援との連携も重視をしています複合 的な問題を抱える家庭も多いためえ家計 家計の相談から引きこもりの相談に つながるえというような事例もあり自立 相談支援期間としての家族全体の支援が 大切だと実感していますただえぶれない ようにしているのは居場所はえ目標を設定 したりしないということをあえてえっと 意識をしていますえ我々はえほとできる 場所作りを継続していく居場所に来ないと 落ち着かない今は居場所に来ることが目的 という声も来あの来所者からは出ているの でえ長く続ける仕組みづくりをえ工夫する 時期に今は来ているのかなという風に感じ てい ますえ少しえ参加者さんについてもご紹介 をさせていただきますえ現在え20代のA さんはえ来る場所があることえこれが

落ち着くという風に話しています503で フードバンク在庫管理を手伝い仕事が誰か の役にに立つこと積極的に動くと親も喜ぶ こういったことを体験をしてえ現在え優勝 のボランティアを始めえ貯めたお金でえ お母さんにラーメンをご馳走したっていう 風にお話をされていましたえ実は先週の居 場所ではえ障害のある方向けのa型作業所 の見学を行って少し働くことを考えてみ たいいう風なえ話もしていましたえ20代 のBさんはえあの基本的に族の同伴でしか 外出ができないという状況にありましたえ 居場所に来たいという気持ちもあり話も いっぱいしたいなっていう気持ちも持って いる方ですえ過去はえ塾教師のアルバイト をやっていたりしたこともあったんですが その時は生徒生徒が雑談するとそれは無駄 だという風に思って取り合わなかったとだ けど居場所で他の人と雑談をしたりすると え雑談は人に対する思いやりだなという風 に感じたという風に話しています少しずつ 外出の機会が増えおしゃれをしたいという 気持ちが出てきたと話していますえ 思い切って図書館のボランティアを回収し てえ外出することに少し自信がついてきた ところでえ通信性の高校のえ講師の補助の 仕事に今は週1回ついているという形に つながりましたまたえ40代のえCさなん ですけれどえとても強い面談拒否の態度が ありましたえま18年ほど引きこもりえ ここ3年ほどは雨戸も締め切っていて家族 との会話もなしえ部屋も不衛生な環境と 言いていますえ面談を続ける中でお母さん にお前が心配だとか病院に行けとか本人に 言わないでくださいっていう風にお願いを しましてえメモのやり取りで良いのでおか が余ったよとかえ日常生活を共有するよう に提案をさせていただきましたえ親族館の 相談ごとっていうのがえある日が起こった 時にお母さんからメモでCさんに相談をし たことをきっかけにえ親子の関係性の改善 が見られましたえ母親の求めに応じて 調べ物をして協力をしえ母親との日常会話 も戻り生活習慣も変化すっきりしたいなっ ていう気持ちも強くなりえ部屋の清掃も 行なったという風にお話をしていました さらに自分の今後について考え始めました 面談の中で人と会話をすると脳みそが 柔らかくなった気がするといった発言が ありえたくさん人と話をしてみたいって いう風に言っていました引きこもりになっ た原因の1つとしてえ自分は考え方が極端 なので人を傷つけず自分も傷つかない世界 を選んだ結果それが引きこもりにつがって しまったという発言も聞くことができまし

た今は居場所の兄貴的な存在になって いただいていてえまた清掃会社でえ週3回 ですがアルバイトの方もスタートされてい ますえこちらのえページの方ではえ自立 相談支援事業の方で現在も対応を続けて いる方をご紹介していますえ時間の関係も ありますので今日はご紹介だけにいたし ますがえ引き続き居場所への参加の声がけ も続けていきたいと思いますえこういった 支援を通じて思ったのは引きこもり支援の 1つの形として居場所は家以外の場所で人 と緩やかにつがることができその人の生活 の選択肢を広げることに役立つかもしれ ないという風に感じてい ますえ最近ではですねえありがたいことな んですけれどえ関係機関から連携の依頼と いうのも多く受けておりますえ保健所さの 方からは引きこもりの親の会からの会議の 参加以来があったりえ精神科のソーシャル ワーカーの皆さんとの会議の実施え地域他 支援センターでえの親の会といった ものをえ主催してらっしゃるところからは 相談会の方への参加の依頼も受けています また民政委員さんやえのえ地区会議役員 会議での説明なのもさせていただいており ますえこういった地域包括支援センター さんえ保健所さんえ民委員さんからのご 紹介を受けてえ支援の輪っていうのが どんどん広がっているなという風に思い ますえ連携の依頼を受ける中ででえ地域に はニーズがたくさんあるのにえまだ受け皿 が足りないのかなというふにも思いました 地域に目を向けると必要とされている けれどまだその需要にどう答えていくか 定まっていないこ柄が多くあるのではない かなという風に実感をしてい ますえ最後のページにはなるんですがえ居 場所を始めて思うことはまずえ事業所で 会話をし方針を決めて行動することが必要 要だという風に思います自ら動いて行動し 地域の人たち様々な社会資源と関わること が大切だと感じました小さな行動の 積み重ねが地域の連携を生み大きな変化を 起こすことにつがっているなという風に 思いますえおかげ様でこの10月に入りえ 埼玉県のホームページでえ民間引き籠り 支援団体の紹介ページにえ立ちスペース 503ただただいま準備中掲載されたこと も合わせて報告をさせていただきます今後 の課題として考えているのはえ居場所を 長く続けていくということです活動を 支えるのは人材や受け入れ体制それを 支える資金が大切だと考えていますえ委託 事業を並行して長期運営していくというの は業務料的にも事業の安定性といった意味

でもえかなり大変だというのが本音ですが え最終的には独立した事業家を目指したい という風にも考えていますワーカーズ コープには事業所内で話し合って決める 姿勢協力する体制というのがあり他の事業 所にもアイデアを出し合って仕事を起こし たこういった事例もたくさんあるのでえ 今後もえ自分の事業所のスタッフと協力を しえまた地域のエリアの中の事業所の力も 借りながらえ居場所を継続していきたいと いう風に考えておりますえ私からの報告は 簡単ですが以上 ですはい鍵山署長ありがとうございまし たと続いてキャンピングスペシャリスト 労働者共同組合の樋口代表よりご報告 いただきます樋口代表よろしくお願い いたしますはいよろしくお願いしますえ 私たちはキャンプ場をやってるんですが なんで労働者共同組合という格を選んだの かというところに触れていきたいという風 に思いますま元々コロナの最中にですね 友達がうでえ燻製しながら飲んでたんです で大変キャンプが好きだということであの テントが晴れないんですよこの街はとそう いうとこがないの知ってますかっていう話 が出て私が実は今四日市の市議会議員の 議長なんですけれども市議会議員してます で税金で作ってくれよというようなことを 初め言われたわけでありますで嫌だよと いう風に答えましたなんでやだって言った かて言うとですね税金使っちゃうと指摘 利用ができませんで計画を思い通りに実施 してくことも難しいでやりたくないこと やんなきゃいけなくなってしまう可能性が 非常に高いで前例がなくそもそも必要性を 解くのが困難であるという理由から私は嫌 だっていう風に言ったわけですねじゃあ もう自分たちで作っちゃおうかということ で作ることにしましたで土地を探したん です見つかったのはま大変な土地でござい ましてえ土開発者っていうののが行政には あるんですがこの土地開発校者がま行って 役割を終えて解散していくというのが今の トレンドですで土地開発行者の持ってる 財産ってのは土地なんですねでこの土地を 要は寄付するわけですよ市にま公益法人と かと一緒ですで寄付されてしまうと管理し なきゃいけなくなるということでその税金 が大変なわけですでしかも下がですね縄文 から室町までの遺跡が埋まっているので 開発もできないで混雑しであるために教会 定ができないというとんでもない土地を 見つけてくるわけ ですでどうするんだともう非常に荒れた 状態で不法登記も

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て口だけ出すっちやつが減るわけですねで 労働契約を結ぶということはま心出しが 揃えやすいというところがあるという風に 考えましたで最後十時重量分配でま新しく いっぱい儲けが出たらその中で十時重量 分配する可能性もあるよということで 働きがいにつんではないかということが メリットだという風に考えましたで老朽 法人作るんですけども既存のNPOも残す ことにしましたま前提的に有利なところも ありますし何よりその雇用労働契約ですね 雇用契約って言っちゃいけない労働契約を 結べない人ってのがいるんですよ公務員 さんとか大企業の兼業が禁止されてるよう なところの人たちだと労働契約結べません でその人たちが出資をして契約結んで しまうとま非常に害があって無償 ボランティアでこのまま関わりたいって いう人たちはボランティアの方で受 受け取るしかないという風に考えたわけ ですあと利益に完全に特化する物販等に ついては株式会社を作るということで3本 で並走させるということにいたしまし たま後輩山林を整備してえ地域はですねま こう不法当期もなくなりましたし道の 見通しも良くなったしあの何より木が倒れ てきてね剣道塞いでしまったりっていう時 にはもう緊急のお正月の時でも行政職員は 出てきてそれで切ったりしてたわけですで そういう手間もなくなりますで今まで経費 ばっかりかかっていた土地がまいつの間に か1万8000人しかならないですけども 収益を生んでるという土地に変わったわけ ですでNPOから老朽に変わることによっ て仲間の質も変わってきまし た半径5km以内ぐらいの方が非常に増え ました仲間に近所に住んでる人があこんな いい土地が私たちの家の近くにあるんだと いうことに気が傷ついてあの気がついて いただいてえ参加をしてくれるようになり ましたバイク好きの人であったり主婦で あったり農家のおばちゃんなんか隣で畑 やってる人がねえ勝手にキャンプのお客 さんに取れた野菜売りに来るんですよ ありがたい話ですよねでその代わりトイレ 掃除してってくれるんですそういう仲間が 増えてきまし たで意見反映についてよく聞かれますどう やって意見反映してるの基本的に理事会は 乾杯からスタートしますでデイリーな意見 はFacebookページこれフローズな ページにしてるんですがで出し合って 言い出しっぺが責任者それをみんなが 支えるというやり方をしてますだ言だけ 番長ちゅうのはもう認めません言ったから

にはやりなさいでやるからには支えようと いう姿勢で動いてますで総会はキャンプ上 で火を囲みながら行うということでま大体 飲んでるってことですねはいで俺たちの キャンプ場のえInstagramの フォロワー数の水と来場組数の累計なん ですが見事にこれあのリンクしてますえ今 6000ほどのフォロワーがあるんです けれどもま宿泊組数も6000組に迫る 勢いになってきているというところですね え現在561名の方がえ登録をあ フォロワーになっていただいていますでも ハッシュタグもどんどんどんどん走ってっ てしまいましてもう今1000件以上って いうとこでこれ以上追っかけられないん ですがあの動画なんか1回乗っけると多い やつだと7万とか回あります ねはいえ利用者属性です三重県内のやはり 多いです続いて愛知県ということで東海 地方の方がたくさんお見えになるんですが あの滋賀が隣り合っていまして滋賀県から も多くの方が見えたりわけわかんないのが ね長野の方とかねえ静岡のね富士山の麓の 人とか来るんですよねもう自分とこでやっ ときゃいいのにねと思うんですがなぜか こっちに来るんですあと県外の人たちに 色々聞くとお伊勢さんに行くついでに寄ら してもらったとかあとねF1があるんです よ鈴鹿ってとこで隣の町なんですF1の時 にはもう外国人で触れ返りますキャンプ場 がものすごいそういう特殊需要もあったり しますえ利用者の性別属性なんですが女性 が3割を超え3割テプですねいますでえ この女性のほとんどはソロキャンパーです ねま何がいいかわからんのですけど町から 30分で 行けるでなんかもう止まりたくないと思っ たらそのまま町に車でお酒さえ飲んで なければ移動できるんですよでホテル 泊まることもできますし口としてはやり やすいんでしょうねあのデビュー戦に使わ れる方が多いですでファミリーの方が7割 程度ソロの方が3割程度という内訳になっ ており ますでえまこの動きが広がってきまして 三重県川越町の方では清掃事業とキャンプ をコラボするようなことをスタートした いっていう団体さんが労協を作ってくれ まし たでえこれ今設立準備中の老JAなんです がクワナのクワナていう街も隣にござい ましてあのこちらの方はですね え国土交通省と桑な市のサウンディング 調査に引っかかりましてあの サウンディング事業者に鳴らしてもらって

今年から本当社会実験始める予定だったん ですがあのあまりにもうちの提案内容が 具体的であったために社会実験飛ばすんで すってもういきなり来年度から実装を かけるのでその時に是非応募してくださ いってこと言われてますのでそれに合わせ て法人を設立する予定でございますえ キャンピングスペシャリスト小物こちらの 方はですねあの行成土地財産ではなくて 管理できなくなった民間の方の所有物件を 開発をかけていくという取り組みをし始め ているところですであと三県木崎町も街 起こしでキャンプがしたいってこと相談し てきたり飛騨高山の方からですね土木の 建築会社の方がえキャンプ上こっちの方で 作れないかっていうなことを言ってきたり してくれていますお前崎市の方も原発の 問題がどんどんこれから片付いていって しまうとま待起こしをしていく必要がある あのでキャンプってどうでしょうねって いうのを問い合わせをしていただいたりし てい ますでまその私たちのキャンプ上それなり に成功しましたで今えっと今週末今日は 42組入ってるたかなでもう今テヤワヤに なってる現場はあるんですが私はここで こんなことやっておりますでえただね初戦 40組なんですよと僕ら1万8000円で 借りてる土地でそれなりに開発かけてえ 年間950まぐらいがアッパーなんですね 売上げ規模のまでも どうせ税金払わなきゃいけなくなるんで できれば1000万円超えてきたいんです けれどもま近くのタハを放棄した方が新た に貸してくれたりとかっていうしながらま そこ納地転移をかけずにキャンプに使える ように家事を植えてその間でテントが 晴れるようにっていうの農業委員会さんと 色々したりしながら徐々に徐々に広げては いるもののですねもっともっと大きな スケールメリットが必要です多分分皆さん のこの今埼玉県の皆さんもですね山もある 土地でありますから困った土地いっぱい あると思いますので是非私たちの仲間に なりませんかということで連合会を作っ ちゃいまし たいいでしょう連合会も日本一ですよ日本 初で作ってしまいましたでま皆さんどんな 苦があるのってよく聞かれるので少し まとめてみましたタ農協の方なんですけど も銀行に優勝を断られました労働者共同 組合っていうのがまだちょっと社会的信用 がないいうことででもNPOの方で借り られたんで事業の内容一緒なのになんで 断られるんかなと思うんですがま先ほど

水野出張がですね力強く様々な銀行さんと やり取りをしていくっていう風に言って いただきましたんで期待をしたいなという 風に思うところですでえ公務員や兼業禁止 企業の社員がえ労働契約をうちの同居と 結べないっていうところがま1つ課題で ありますこれから地域人材の育成が必要 ですこれはそのセンター事業団さんみたい に大きなところだったりわこさんみたいに 大きなところだとそういうことはないのか もしれないですけどやっぱ地域の課題って 地域で解決しなきゃいけないんですよその 今日は木が倒れてきてたなとか風が強い から1回様子見に行かなきゃいけないなと かそんな時にねわざわざ遠くから飛んで いけないですもう本当に歩いて自転車で車 で簡単に行けるところの人じゃないと面倒 も入れないっていう風に私たちは思って ますから地域人材を作っていく必要があり ますでこれは連合会で解決したいなていう 風に考えていますで連合会にもあるんです ね収益事業打てないんですよ法律の関係で ま実際事業がほとんどできない状況がある のでまこれが問題なでそうなるとですね 収入源が回避しかないわけですだから財産 があるところが連合会構成すれば自分たち の残業財産でいろんなことができると思い 既にある流金があるんでねただ私たちの 場合は新金に立ち上げてますんでなのに金 と割りの7万5000は取るわけですよ 埼玉県の方は是非この辺は留意いただいて ですねえ試験民政を免除していただくよう な制度をこれはあの実は各え基礎自治体が この権限を持ってるという風に聞いてます んでここの原名については各都権の皆さん 是非考えていただきたいところであります でじゃあなんでそれを解決してくのって いうと研修はできるんです研修はできるの でキャンプ上に最大の研修って何かっと いうと開発なんですよだから私たちは ステージを準備して開発っていう名前の 検修をかけますでそうすると成果物が 出来上がるんですで出来上がった成果物を 財産として処分するは大丈夫なのって聞い たら厚労省がそれはできるっていうのであ じゃあいいじゃないかちことでですね 私たちは連合会で開発をかけていくって いうスキームをこれから取っていきたいと いう風に思ってますが法的整備が求められ ていますこれは絶対に議論をしていただい て次の改定が4年後に来ますから法改正の 折りに是非これは盛り込んでいただきたい なっていうことをお願いをしたいというこ を申し上げて時間が参りましたけどで私の 発表は以上とさせていただきたいと思い

ますありがとうございまし たはい樋口代表ありがとうございました 続いて労働者共同組合都井の森井様武田様 よりご報告いただき ます森井様武田様よろしくお願いいたし ますはいこんにちは労働者共同組合都井の 森武田 ですえ私たちは2023年4月に企業組合 から労働者共同組合に組織変更いたしまし た現在20代から70代の幅広い年齢層の 人が男女問わず障害のある人もない人も 一緒に働いてい ますえそれではまずはついの設立経緯から お話しさせていただきます はいえ2006年1月生活クラブ政協より 埼玉県反応市にデリバリーセンターを移転 するため一部の業務を担う新しい ワーカーズを作って欲しいという働きかけ がありましたあえ既存の配送ワーカーズに ありまし た2006年3月生活クラブ政教と既存の ワーカーズでワーカーズ作りの プロジェクトを発足しましたそして 2006年11月各々が死体となる自分 たちの働き方を大切にし自立した事業隊と して社会に貢献していきたいという意思の ある人々が集まり生活クラブ政教の事業の 一部を自宅する企業組合ワーカーズ コレクティブ集いを設立いたしました生活 クラブ協の目的は自分たちの生活をみんな でより良くしていくことですそのために 組合みんなが自ら考え自ら行動する消費者 でありたいという思いがありますそして ワーカーズコレクティブは地域を良くする ために地域に必要なものを作ったり地域に 必要なサービスを提供することを目的に 自分たちで起こす団体です仲間全員で出資 し経営し働く共同組合で労働報酬は全員で 全員で話し合い分配し営理を目的としない 非営理団体 です新しい団体を設立しても法人格を持た ずに事業を行うと負債やしえ借入の責任を 個人が無限責任で負うことになり大きな リスクを抱えてしまいます当時私たちが 望む法人格がなかった中で総合扶助の精神 に基づき共同して事業を行いもって組合員 の経済的地位の向上を図ることを目的と するとした企業組合の目的は我々の思いと はそわないものでしたが出資してみんなで 運営して働けるというワーカーズ コレクティブの働き方に1番近いえ企業 組合の法人格を選択しまし た先ほども申し上げましたがマーズ コレクティブは地域に必要なもやサービス を自分たちで作る団体です私たちは委託

事業手段として働きたくても働き場のない 人たちが共に働ける年齢や性別や障害の有 に関係なく様々な人が共にえ働けるえ働く 地域のえ働き場になろうを設立主として 掲げました障害を持った方や引きこもって いた若者中には30年以上も引きこもって いた方で地域の就労支援センターからの 紹介でつがった方もい ます誰でも初めは雇用として働きついの 設立主義に賛同したら組合になり出資して 運営に参加し ます2015年生活クラブ連合会からの 住宅業務の増加をきに企業組合ワーカーズ コレクティブついから企業組合集いと法人 名を変更しました一法人の中に生活クラブ 連合会からの住宅事業を行う4つの部門と 地域での家事支援や見守りなどのサポート を行う自主事業の2つの部門をワーカーズ コレクティブとして設置しまし た2016年9月より反応デリバリー センター事業所内の保育上運営業務を住宅 しワーカーズコレクティブニコニコを設置 そしてえ昨年ですね2022年8月より 稼働した株式会社生活プラブ卵の先端及び パック詰めLINE業務を自宅し新規事業 としてワーカーズコレクティブ卵を設置し まし たここでついの中のワーカーズ コレクティブを紹介いたしますワーカーズ コレクティブ共愛 青森県から愛知県までの生活クラブ政教 組み合いに配るカタログを児童調合ライン でセットしています木曜日を除く月曜日 から土曜日9時30分から16時30分1 日約20名体制で20代から70代のダト が従事してい ますワーカーズコレクティブ受注関東7県 の生活クラブ政教組合員から提出される OCR申し込み用紙の読み取り作業と 読み取りエラー修正などを行います火曜日 から土曜日8時30分から11時30分1 日10名体制で20代から70代の男女が 従事してい ますワーカーズコレクティブベル生活 クラブ政協組合員からの電話注文の受付や インターネット注文操作方法の相談に応じ ています月曜日から 土曜日9時から20時までのシフト体制1 日約41名で20代から70代の女性を 中心に従事してい ますワーカーズコレクティブピカリ反応 デリバリーセンター内外の清掃や配送 コンテナの 洗場再生利用する牛乳キャップの異物選抜 を行っています月曜日から金曜日1日9時

30分から16時30分約3名から5名で 校内郊外業務に別れ30代から70代の 男女が従事してい ますワーカーズコレクティブニコニコ生活 クラブ反応デリバリーセンター内で働く人 の子供たちを預かる生活クラブ太陽 スクスク円を運営しています月曜日から 土曜日8時から19時までシフト体制1日 の店員19名で預かる子供の人数に応じて 有資格者を含む2名以上で従事してい ますワーカーズコレクティブ 卵生活クラブ反応デリバリーセンター内に 併設されている生活クラブ卵反応GP センターの運営を 全て自宅していますパックのケース詰め等 は働きづらさを抱えた方と一緒に作業して います金曜日を除く月曜日から日曜日1日 9時30分から15時30分の救命体制で 30代から70代の男女が従事してい ますワーカーズコレクティブ笑顔は反応士 ひかしをサポート提供地域として ワーカーズコレクティブユは犬間市狭山市 をサポート提供地域として家事支援や 見守り等の助け合いの輪を広げています それぞれ9名で従事してい ます各ワーカーズでは業務え事業に関する ことを組合員各自がより身近に感じられる ようそれぞれの事業で組合員全員が意見を 出し合える場を持ち運営会議を決定機関と して課題の整理や解決に向けて話し合いを 行いながら運営しています会計税務労務を 行う事務局ホームページの管理機関視の 発行など都内外への情報発信する広報委員 会組合員衛生管理者産業医で構成し職場 環境の安全衛生について取り組む安全衛生 委員会ハラスメント相談窓口を担う ハラスメント対策委員会都都井内内外の 研修を計画実施する運営研修委員会など 共通する部分は本部で実施しますそして各 ワーカーズから選出された理事で構成さ れる理事会では各ワーカーズへの授業予算 の決算範囲の割り振りワーカー図鑑の調整 などついという法人全体の組織運営を行い ます2020え2020年12月に長年 続けてきた法制化運動により労働者共同 組合法が成立しました目的が経済的地位の 向上のままでは創立時のメンバーがいなく なった時に効率ばかりを追い求めるあまり に働きづらさを抱えた人を排除するように 変わっていくかもしれない多様な就労の 機会を喪失し持続可能で活力ある地社会の 実現を目指すと定款に記すことでつい創立 時の思いを後々まで伝えていきたい私たち 集いはワーカーズコレクティブであり 続けるためにも企業組合から労働者共同

組合への法人格変更を進めることを決め まし た 2021年11月法人格変更プロジェクト を立ち上げ企業組合集いの定款の各条項が 中小企業と共同組み合い法のどの条項に 基づいているのか労働者共同組合法のどの 条文に該当するのかを分析するところから 始めましたまた神定官案や組織変更計画案 を作成するにあたり様々な学習会に参加し 情報収集に務めまし た全組合員対象の勉強会として2021 年度は労働者共同組合法の特徴企業組合と 労働者共同組合の違いについて実施法人の 基本理念とも言える目的が本来私たちが 求めていたものであることを再認識し法人 格変更への理解と賛同を得ました2022 年度は新定官案と組織変更計画について 実施企業組やいの定款のどの条項がどの ように変わるのか1つ1つ丁寧に説明し 質問に答え組合員全員で理解を深めまし た2023年2月臨時総会を開催万定1で 承認され2023年4月1日私は年間で あった労働者共同組合集いに組織変更し ました効力発生までの間に当期申請の準備 件への届けで組織変更の所定続きのえ準備 をしてきましたが当期申請書類の不美など もあり少々時間はかかりまし たえワーカーズコレクティブは営理を目的 としない非営理法人です 私たちは非営理性を徹底した組み合いとし て11月1日より特定労働者共同組合に 変わりますワーカーズコレクティブの働き 方を生かし新たな事業の可能性を模索し 地域貢献を進めていきますご清聴 ありがとうございまし たあうございましたさここで大先生から今 おさ方の報告についてコメントをいただき たいと思いますお願いし [音楽] ますありがとうございましたえっと校から も1年なかなかあの想像しないような いろんな展開があってなかなか追いつきて いくのが非常にあの精一杯という形でで その遡る2年前にはこがま成立してそこで ま乾期の年がありさらにその前には何十年 もこの方子校に向けてま色々なあの努力や 苦悩があったそういう状況の中でま新しい なんかこう市民社会みたいなのが開けて いくんだなというようなことをま期待を 持ちながらあの聞かせていただきましたで 今回のお話ではあのすでにあの小川さんと か水野さんとか富沢さんからテクニカルな 話なんかも含めてお話をさせていただきあ お聞きしていますので私の方からはあの

方式公後のワーカーズ運動へのあの期待と 大切にするま視点について少しあのお話を したいなとコメントさせていただきたいな と思ってますまずあの今回のお話を聞いて いてまず最初に浮かんだのはあの困難を チャンスにっていうのがやはりそのこの ワーカーズ運動やこの共同労働の運動出発 点になっていくんだろうなそこのところは とても大事だなと思いましたえ例えばあの 今回の契約が取れなかったとかというのも そうですけどもたそれは単にその組織だけ の問題じゃなくて地域の課題とかそういう のもやっぱ困難に含まれると思うんですよ ねでそのような組織やあの今回の1番最初 のねあの西部の埼玉西部のお話だと分かり やすいんですけれどもあの困難っていう ものは実はどこにでも転がっていてでも それを私たちがどういう風に自覚する かっていうことがあのとても大事なんです ね今来の気きっていうのをどのポイントで それぞれの実践があの展開する時にあった のかっていうことを考えることとても大事 だと思聞いてました別の言葉で言うと限界 状況の気きっていうのはあのどこでもある んだけどもそのポイントをどこで私たちが 抑えるのかでその時にですね実際にそう いうことが起きたに話し合いっていうのが 本当に意の話し合いってのはスタートして いくんだろうと思いますでその話し合いの プロセスの中で今回の実践を聞いていくと あの責任っていうものが1つ出てくるでも その責任っていうのはあのみんなで 分かち合うていうところがまとても大事な 部分であるその他にもですね話し合の中に どういう効果があるかって言うと地域の資 を発見するっていうことも出てくると思う んですよね社会的な資源っていうのは こんなとこにあんなものがあるんじゃない かってそういうものあるいは地域の中でお 荷物になっていたものが資源になるんじゃ ないかそういうような発見の景気にもなる そして3つ目としてはあの仲間の能力を こう発見していく実は普段あまり喋って なかったあの人にこういう能力があるって そういうのも発見していく別の言葉で言う と言葉を引き出すっていう風に言っても いいかもしれませんけどもそのような意味 をこの話し合いの中にはあの含まれて るっていうことを改めてあの感じさせて いただきましたで合わせてですねそそう ようなプロセスをトータルで見るとこれ あの単に個人が変化したり成長していく だけじゃなくてえ職場であるとかあるいは 地域がどんどん変わっていくでこれを1つ の個人や組織の成長のストーリーとしては

いけないえっと個人や組織の成長が地域の あの変化と共には教示的な変化と言うん でしょうかね両方が変化していくそういう ことがあのこのプロセスの中にあ るっていうことはとても大事な視点になっ ていくんだろうなっていう風に思いました で少し話が飛んでしまいますけどもえ今 2023年ですねえっと遡ること25年前 に1998年にNP法ができてるんですね ちょうど25年前でしたでその時は僕 イギリスに留学していたのであのどれだけ の換気が国内であったか分からないです けども多分この労協法ができた以上にあの すごいあのメディアとか色々な方たちがま 大きなお祭りのような騒ぎ騒ぎて変です けどもがあったと思いますで私は全人口で NPOあのNPOも教えていたんですけど も毎年抗議でするたびにあのNPOの設立 数がどんどんどんどん増えていくんですね 1998年にできて1999年には 1700ぐらいのNPOになって今回は あの59だったらしいですけどそれは性格 の違いがあると思いますでその後どんどん 増えていって2014年ぐらいでしたかね そこであの5万NPOを超えましたそ ところがですねあの僕はずっとNPOって 増え続けるもんだなっていう風に思ってい たんですけども2018年にです減少に 転じているんですねで若市地震は埼玉県の 教授社会えっと 推進委員会の委員長をあの長らく務めてい たんですけどもそこの中でもそのような こうNPOってずっと増えていくんだろう なと思っていたんですけども減っていく ことにすごくショックを覚えたあの記憶が ありますでそのプロセスの中で行政として は何が1番課題になってるかって言うと あの見じまをするNPOの支援ですよね そのようなあのものが行政の課題になって いくというな状況にまあのえっと一緒に こう議論していった覚えがありますでそう してみるとま大体20年から25年ぐらい が1つのま制度ができた時のまなんてつう かね山というか流れていうのかなっていう ような気はしています特に社会運動的な 側面を持ってるものていうのはそこで何を するかっていうことはとても大事になる 特に世代交代が起こるとそのようなことは 起きる可能性があると思いますででも同時 にこのNPOとどういう特徴を持っていた のかって考えるとやはりどちらかテーマ コミュニティに近いものがあの多かったん ではないかなと思いますでそれ以外には ですね例えば自治体のがありますよね実体 の場合はどちらかと遅延的な組織なので

あの居住コミュニティになっていると思う で両方ともですねテーマあるいはエリアの ま限定性っていうものがあったでそこの中 でも何かをしたいって思いを持ってる人は いたんですけども結果的にこの20年30 年の社会を見ていくとあの農村は人口は どんどん減少していくし都市では効率が 進んでいくとでそういうな状況に鑑みると この報の中でとても大事な特徴やポイント は何かって言ったらやはり地域づりだと 思っています個別のテーマのあの問題への 対応もそうなんですけども大きくは地域 づり持続可能な社会を作っていくっていう ことがやっぱ大きなコンテにあ るっていうことをやっぱり私たちはもう1 回あの考える必要があるのかなとこれから の展開を含めてですね考える上ですねと いう風にすごく感じましたでそれは別の 言葉で言うとあのした地域を作っていくっ ていうことにもなるかもしれませんでこで 言う自律って何かっていうと私は自律って いうのはあの私なりの理解ではあの依存先 をたくさん作るっていう風にあの考えてい ますあのちょっとなんですかね1人でやっ たり1つの組織でそれをやるっていうのが 事実ではなくてむしろ依存先をいっぱい 作るのが自律なんだとまあ例えば親と子供 の関係の例で言うと親の自立っていうのは 言われるけれどもそれはあの親に依存しな いっていうことではないんですね親以外に 依存する先をたくさん作るっていうのが実 は自律なんだと思っていますあのそのよう 意味では今回のね居場所の事例もそうです し様々な実践の展開っていうのは依存先を どれだけいっぱい作るか言葉を変えると 協力できるような仲間をどれだけ広げて いくのかっていうことがとても大事になっ ていくそれはあのテーマ的なコミュニティ としてあるテーマや課題から出発しても いいんですけどもそれはの同じような テーマを持ってる人たちと横にいかに 繋がるのかコとこがまだうまく作れてこ なかったんだと思うんですねこれ埼玉だけ ではないと思いますでさらにですね行政と の関係を盾との関係にするかっていうのは ちょっとまた別でだんだんと行政との関係 も横の関係になりつつあっていくそのよう な行政のスタンスもこう変わっていき ながらまこれを縦と関係とすると縦の関係 も作っていくけれどもやはりその前の段階 で大事なのはあのテーマをまいだあの人 たちとの斜目の関係をえっと作っていく そのような繋がりを作っていくっていう ことがおそらくこの法律を生かす上では とても大事だという風に思っていますま

そのようなあの意味ではですねあの地域づ りっていうものを大事に考えさらに それぞれのあの思いやテーマっていうもの を大事にしながらもどのようにしてこの 根本のところで自分たちがこのような事業 を立ち上げたのかっていうことを確認して 共有するような場所例えば埼玉だったら 共同労働のネットワークを作ろうと言して ますし全国でも作ろうとしてますよね ワーカーズあのセンター事業団とか若ずの 連合会なんかを中心にそういう中でどれ だけ多くの人たちを引き込んでいくのか共 に話してな会を作っていくのかっていう ことも合わせてこれからのあの老朽運動に は期待したいと思っています 個別にいくつか聞きたようなことあります けどもまだあのそれぞれのお話を聞いて もし時間があった時にあのはいおまけでお 話しますのでしっかりに戻しますどうも ありがとうございまし たはい大たか先生ありがとうございました そうしましたここから質疑応答を行いたい と思いますチャットには上がってないので えっとまずえっと会場にご参加されて方で えとご質問聞いてみたいっていうことが いらっしゃいましたらえっと挙手の方お 願いいたしますマイクをお持ちしたいと 思いますどなたかいらっしゃいます かあはいお願いし ますえします 現在労働組合え地方本部合同ローソの地方 本部の役員をやっておりましてえこれ大変 興味があったんで参加させてもらいました 皆さん報告どういうこどういうことで設立 してどういうことをやってるんだかという ことはそれぞれえ立派な報告されてよく わかったんですが1番大事なあ財務 会計このことを具体的に報告された方が おられなかったんだ誰か こんな風に例えば89人いったところが8 人になったと役員さんですかあ組委員さん あるいはまリーダーの方なんでしょうそう いう方の例えば賃金というかも実際問題 出発店はボランティアみたいに始めたん じゃないかっていう気がしゃってるんです がこれ個人で税将来払うんでしょう運営し てことなると普通のこれ事業所と同じで ただ派遣できないとどうやって稼全だかっ ていうかねまず率直に思うわけ ですはいあえっとじゃあ私たちあの埼玉 西武事実のやり方であのお話しするとえ 我々はまだ本当にあのいわゆる第1原則で あるえ仕事を起こして良い仕事をやって いくまそういう段階にある状況ですですの でえ我々はえ反対に言うとあの少し恵まれ

ているところがありますえ自立相談という え委託を受けているということで安定した 収入を得ていますであの居場所自体はえ 率直に申し上げるとえ様々なえっと支援を するような給付であるとかそういったもの を受けるような現状にはございませんので え決してえ今すぐ収益につがるという状態 ではないという風に考えていますただえ 生活困窮者の自立相談支援事業というのは え地域の中でそれぞれの人がえ自分らしく 自立するっていうことがとても大切に歌わ れて事業になっておりますのでえそういっ たえ地域づりを作るえそういう事業が できるワーカーズコープとしての自立支援 という形でえ相場効果というとかこよ すぎるかもしれないんですけどそういう形 でえ契約に結びつけることまたえ自立あの 引きこもりのえ方の支援の居場所作りと いうのも少しずつえ収益を得られるような 形があれば嬉しいという風に感じています 先日あのも少しあの別の保健所さでのえ 色々な先生方とのお話なんかもあったん ですがあのまクラウドファンディング なんかもえ導入してみたらどうだろうで そういうのがあればえ私も出資したいって いうようなお話もいいたりという形になっ ています以上 ですもしよろしばひさんの方はいま私ども は先ほど申し上げましたように地帯家賃で 払ってるのが1万8000円ですので年間 で950円ほど売り上げてますからえ ざっくり言ってありでどうかなありで 600万ぐらい上がってくるか なで キャる方から料金いだいてもちろんです 料金収入いただいておりますはい利用量 収入をいただいておりますのでえ概ね 先ほど申し上げたに950ほどの売上が 見込まれていますえかってくる経費で言い ますとま開発等々も含めて 300万から400万というところですか ねあのどれぐらい砂利入れるかとかどれ ぐらい開くかによってそれちょっと変わっ てくるんですけどもで今初期の投資で 600ぐらいかけてますのでこれを回収し てくるのに大2年程度で回収しきります からもうそっから黒点でずっと回していく 形になりますし現在でもあの通常に税を 収めいる格好なんですが先ほど申し上げた ように実は銀行からの融資が受けられない 状況です労協がまだねなのであの事業の 全てを移すことができていないというのが ただま先ほど言ったよりうちは法人の格が 3つありますのでま最終的にはキャンプ上 の管理運営は全て労協が行うでNPOは

ボランティアの受け入れにとめるで株式は 物販に特化をしていくっていう風に決めて ますがまだその整理が先ほどった資金の 調達の関係でできませんので今NPOの方 で売上が立ってきてますなんで納税は NPOの方でやって ますこれだと完全な給料との先住者が必要 なんですよつまボランティアダメなんです その辺はどどうなんですか法人だからまあ ボランティアでもいいだろうしいやあの法 にはとねっきちっと運営するというのは 実際問題始めると大違いになってくるんで その辺どうま老朽法の内容に入ってきます ので法の中に明確に定義をされていまして あの出資をしなくてもいい方とえっと労働 契約を結ばなくてもいい方というのがその 法人の人数に応じて割合で決められてい ますのでえそれは皆さん守っていますし 労働契約を結ぶ以上は最低賃金が保障がさ れますのでそれはもちろん支払いを行い ますよろしいでしょうかまもうこれこの先 の話になと私がお答える内容じゃなくなっ て くるをしっかりいなきゃだめだとその場最 はという枠そういうところですか労働労働 契約出資者は基本的に労働契約を結ば なきゃいけないし労働に従事しなければ いけないという法律になってますので労働 契約を結べばもちろんそれは労働者として の権利が発生しますのではい老朽法に 基づいてものが動いていくという風にをし ており ますはい どはいよろしいですかあはいあの都も えっとま先ほどお話はさせていただきまし たけれどもま基本は受託事業っていう形で 行っておりますので収入の面では事業収入 ですかねそういったところは安定しており ますのでただその住宅事業にあんじて しまうとやっぱり業務だけが中心になって しまうっていうこともあるのでその中から やはり助け合い地域で必要な助け合い事業 もやっぱり必要助け合い事業のだけだと やはりちょっとあのなんていう存在してく のはなかなか難しいっていうところは みんなでカバーし合ってなのでえっと賃金 の方も最低賃金はしっかりと守られており ますしえっとま人事に関する件ですとか ロムに関する件もえみんなではいえっと 共通する部分は本部事務局っていう部署を 作ってそこで管理をしております自分たち ではいありがとうございます他にご質問 ある方いらっしゃいます かあはい願いし ますえ佐藤と申します

え実践報告いただきましてありがとう ございましたあの先ほど大田先生からも あの行政との関わりのことを触れられて ましたけれどもま私が所属するま団体は ですね毎年埼玉県とそれから埼玉県内63 市町村に政策制度の要請をしておりまして え今までもですねワーカーズ部この労働者 共同組み合い法の周知であったりだとかえ 行政に対する協力の依頼だとか含めてえ 要請をさせていただきましたまあの埼玉県 はご承知の通りま今日もそうですけれども あののワーカーズコプ埼玉事業ホムがえ 住宅を受けて2年になりますしえ市町村に おいてもちょっとノータがありますかね あのコレクティブさんと連携をしながら 川越なんかは多分あの市民に対する説明会 だとかもやられてるまそういう行政もあれ ば全くそういうなんか関心をあまり持っ てらっしゃるないのかなというような視 町村もあるように私は政策制度の回答から 実は受けてるんですけれどもまそそんな中 であのすいません樋口さんにちょっとお 聞きをしたいんですけれどもえ議員さんで もあるという立場の中でえこの行政特にま 市町村がえこの労働者共同組合を設立する 上でまた設立たし以降のえ関わりですね そこをその行政がどういう風にえ関わりを 持ち役割を持つべきなのかということをま できましたらあの私的なご考えでも結構 ですのでまあの政策制度に役に立てたいと 思いますので是非あのお答えいただければ と思いますよろしくお願いいたしますま 今後の行政に期待したいところはですねこ 島町っていうレベルももちろんあるんです がまず初めにあのホム局がもっと協力的に なって欲しいってのはありますえ法人 立ち上げる時にですねあの大変たくさん 戦いました第1号を勝ち取るためにはです ね差し戻しなんてがあるとですね第1号 法人になれないないわけですだ必死こいて 法務局とこれは警備な修正だっていう やり取りをずっとやりながら定款を直して いくわけですがあの 企業共同組合のこうフォーマットを見 ながら労働者共同組合の法律を読みながら 作るっていう作業をしてましたしま今その 定款の見本っというの上がってるとはいえ ですねま今日のように細かく指導が当時 なかったっていうのがありますでこれを その同居を実践しようとする側は理解して いてもままだまだ法務局の方が理解がって ないというところがありますのでこれは国 の方もしっかり厚生労働省と法務局が連携 を取ってもらってよりやりやすい形に 例えばその電子申請なんかも非常に手続き

的にですね老朽の場合はまだカテゴリーが ないんですよそういうところまず国にやっ てほしいなっていうところで県はもちろん プラットフォームを作るべきだと思います でこのプラットフォームは次元的でもいい と思うんですがその次元的にやってく時の 要件としてですねそのえプラ プラットフォームがま連合会のような形に なってその各労協のことを接続アジャスト しながらその会費を得てえスケール メリットのある授業が打てるようにしてい くっていうことが必要だろうなという風に 考えますまこれあのえっと若コープの センター事業団さんがやってるあのえまま いわゆる連合会がこの前設立されました けどそれがこう全国47道府県を接見を1 つのところでするのかまはたまたそれぞれ が違う連合を作るのかっていうところは 私たちは見極めていかなければならないと いう風に考えてますていうのは1つの株が 1個こけてしまってそれ全部こけてって しまったら偉いことですのである程度独自 性を持たなきゃいけないだろうなという風 に考えているので連合会は私は各都道府県 に実は1つずつ連合会があってでその47 連合会が参加する連合会があるみたいな形 が理想的ではないかなと私は考えていると いうところが1つで死なんですがあの 先ほど申し上げましたえこれ市にも県にも お願いしたいんですけど均等割りの 7万5000があの果たして適切かどう かっていうことを考えていただきたいん ですであの特定比にかかる授業になって 特定の老朽になっていればですねそれは 確かに減免されるんですけどもそれすると 1番の売である十時重量分配ができない わけですよだそもそもあの売上が大きく 上がっていかない状況でですね均等割だけ はもうガツっとかかってくるでNPOの 場合は売上上がってなければほとんど面さ れてるわけですよまそれは特定事業してる その他事業がない場合に限るっていうもの はあるもののまこれはNPOもえ労協も 両方合わせてですね基礎自体がその原名の え権限を持ってるという風にあの厚生労働 省ははっきり言ってましたのでこれは勇気 を持ってですね原名をかけていただきたい なっていうのが島町にそして県に頼みたい ことのうちの1つですねであのま私のとこ 以外は結構やっぱやっぱ住宅事業をされ てるとこが多いですでその住宅事業をうん ま社会福祉的なことを民間に渡して るっていう民営化の流れの中でですねあの 本来行政が担うべきものをえ様々な事業書 に振っていくっていう形の中で労協さんも

それを受けてでそれを原始に活動してって いうことをやってるんですがこれの中でま 先ほど言われてたようにあの仕事良い仕事 作りをするっていう理念をあのセンター 事業団さんもわこさんも持って見えるん ですけどこれから参入してくる人たちは 単一の事業をかけに行くでその時に法人格 としての同居を選ぶっていう形になってき てですねあの絶対これ変わるんですよ絶対 別れると思いますうちも僕ももっともっと 公益的なことしたいと思うんだけどうちの メンバーやっぱキャンプ上のこと以外し たくないんですよそういうところに ギャップが出てくるてこのギャップを埋め ていくためにもそのプラットフォーム的な ところでしっかり事業相談をを受けてあの 経営をしていく時に地域課題解決に向けて 是非協力をしていこうっていうことを発信 する広げていく義務は基礎自体である島町 にあるという風に自分は思っているという ところでお答えになったでしょう かはいありがとうございますともし何か 加山さんや都井さんの方で今その市町村と かにこう協力してもらいたいみたいなこと とかがもしあればあのお願したいんです けどなんかあります [笑い] かはい分かりましたいいですかはい 一言はいわかりましたえっとちょっと時間 になりましたのでじゃ最後あの本来であれ ばあの相談者同士の方たちでね質疑応答と かしてもらったらいいかなと思ったんです けどもあのお時間になりましたので最後 一言ずつですねま今後に向けててことで あのそれぞれお願いしたいなと思うんです がじゃ鍵山さんからいいです かえっと今日あの一緒に登壇をあのして いただいてる方のお話を聞いてやっぱり こうあの続けていくこと長くやるための 工夫とか努力えそういったことがあの やっぱり大変重要に考えながらえ今後展開 をしていかないといけないっていう風に 改めて感じることができましたどうも ありがとうございまし た あの私がなんでこんな活動してるかという と仲間をいっぱい欲しいんですよえ埼玉に もキャンプ場を作っていただきたいと思い ますので是非あの行政のあり土地困った 土地っていうのをですねえ渡して いただけると助かるなと思いますその時に ちょっとやっぱさっきしちにお願いしたい ことって言ってた中の1つあるんですけど も行政が縦割りでその所在地は市にあるん だけども県が管理してて所有は国だとか

結構あるんですよ こういうのを解決してっていただくような こと考えないと土地はずっと困った土地の まんまになってしまいますので是非整理を していただきたいと思いますえ皆さんで 一緒にキャンプ場作り ましょうはいえっと今までのこう実践報告 になかったような報告会でとても楽しく私 も隣でいながら運て思わずずっと頷いてた んですけれどもまあの埼玉県の中では ワーカーズコレクティブでえ労働者共同 組合に変わったところはまだまだついだけ ですのでまだまだこれから仲間を増やして いきたいと思いますどうぞよろしくお願い いたし ますはいありがとうございますさ最後 大たか先生一言お願いしますはいあの皆 さんどうもありがとうございましたあの私 もあのほぼ同じように楽しく聞かせて いただきましたあのあの対話が大事だって いうことはあの言いましたし皆さんも ずっと言われ続けるけど実際には対話って すごく難しいんですよね違だらけだし対立 もあるし矛盾だらけだからそこのところに どれだけ真摯に向き合うのかっていうとは これから多分あの組織の中でも組織感でも あるいは行政との関係の中でもあのすごく 求められてるんだないかなっていう風に 思っていますいかにその対話は諦めないの かっていうこととあと同時にですねあの 私たち自身がこの間意見繁栄っていうその 幻想ので大事になれてると思いますけれど もあの意見範囲ってなかなか多分してくれ ないと思うんですよねその背何がある かって言うと決定に関与するとあの成果に 責任を持たなきゃならないっていうその メンタリティが私たち自身を内面化してる からだと思うんですねそういう意味では 共同労働っていうのはプロセスを丸々仲間 だにあの仲間が関わるってことだと思って ますそのような内実をいかに作り出して いくのかっていうことをま今後とも一緒に 考えたり行動したりしたりいかなと思って ますどうもありがとうございまし たはい大たか先生ありがとうございました 本日ご報告いただいた4名の皆さん ありがとうございまし た

令和5年10月21日(土)に開催した「労働者協同組合法に関する県民説明会」の模様を配信します。法への理解の一助として、是非御覧ください。

【内容】実践報告、質疑応答

テキスト版はこちらから
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0815/kenminkensyukai.html
動画は全部で6編となっています。

【その他動画のURL】
1 開会~知事メッセージ・・・https://youtu.be/HOyoJOYwE2E
2 協同労働という働き方と労働者協同組合法・・・https://youtu.be/n32_s1ZQjw0
3 講演:労働者協同組合法の成立した背景と概要、その可能性・・・https://youtu.be/c2JzPcwsVT8
4 労働者協同組合法人設立の方法・・・https://youtu.be/0X2kMrb5RLo
6 まとめ・・・https://youtu.be/6gmB_HzTuII

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