CNUD | Vol.1 – 2024.1.23

皆さんこんにちは本日はありがとうござい ます本日はカーボンニュートラルアーバン デザインミートアボ1にご参加くださり ありがとうござい ます本日MCを務めますスイッチで学生 インターンしている三島ゆりですどうぞ よろしくお願いし ます本日のイベントはFDS主催一般社団 法人スイッチ共済で実施しております初め に本日の流れをご説明いたし ますはいこちらをご覧くださいえっとまず 最初にえこのcnuについて説明があり ますで第1部はコップ28の最新情報報告 ですでえっと去年の12月にドバイで開催 したコップ28の最新情報をえっと スイッチ代表のさからご説明いただきます そして第2部はCNメンバー& スタートアップ企業のピッチですで最後は 第3部となります情報交換会を控えており ますはいでは早速えっとこのCNUDに ついてえスイッチ代表のサマナよりご紹介 をお願いしたいと思っていますそれでは サマナさんお願いしますありがとうござい ますはい皆さんこんにちは今日もよろしく お願いしますえcnedのボリ1という ことで前回ご参加いただいた方は キックオフイベントにご参加いただきまし たので今回が1回目として皆さんに cnedのご紹介をしたいと思っており ますえ改めましてスイッチ代表理事のサザ マナと申しますえSWITCHは地球1つ へ暮らしていくために世代そして業界を 超えてどうせれば一緒に連携をして脱炭素 資源の循環そして生物多様性を実現できる のかっていうことをきなテーマとして活動 をしてえここキズでにオフィスを置いて おりますえ我々はcnedの共同事務局を している以外にえサタブのフロント ランナーの皆様をお招きした対話会って いうのをえ実施してきておりますえ今まで はスウェデン大使及びIKEAジャパンの 日本のCEOの皆様そしてえボルボシの CEOそしてえトヨタのCSOの皆様をお 招きして対話会を実施しております また現在若者の声をえピックアップして いく自治体の仕組みづくりなどをえ札幌氏 さんとも一緒に共同でえ実施しており ますで今回はcnuま略してえっと カーボンニュートラルアーバンデザインが え長い方の名前ですねでこれ直訳しますと え脱炭素を掲げるえアーバンデザインどう すればいいのかなっていうことですで 私たちは渋谷からササなアーバン カルチャーを世界へ発信することをえ掲げ ているプロジェクト

ですで私たちはこの渋谷まどうすれば サステナブルできるサステナブル化すれば いいのかえ渋谷というのは消費をする街 ですよねでも消費をする街がサステナブル 化できたらそれだけの大きなインパクトっ ていうのが国内そして世界に与えられると 思いえカーボンニュートラルアーバン デザインを実施しており ますは3官学一緒に連携をしてえ実施して いるプラットフォームですどうすれば クリエイティブの力を活用しながらこの 渋谷らしさエンターテイメントのえ街渋谷 をこう強情していきながらえ年を脱散とが できるのか一緒に皆さんと作っていきたい と思っており ますそして大きな目標というのは2030 年渋谷を若者と一緒に世界一の殺部都市へ 作っていくことですこのスロが皆さん是非 覚えてってください2030年までにこれ を実現するっていうことはどういう意味な のかなどうやってやればいいのかなそれ 一緒に考えたいと思い ますそしてYYのCNUDのメンバーは こういった形で今ちょうど企画をスタート したばっかりですが是非ここにいるピッチ の皆さんそしてオーテル会社の皆さんえ これから企業を立ち上げる皆さんもシ リーディンメンバーに加盟していって くださいこれは無料であの加盟できる プロセスとなおりますので是非環境につい ての情報交換そして発信ネットワーク作り プロジェクトを生かしていく上でえcnu に加盟していって くださいはいというところでcudの簡単 な紹介はここで終わらせていきたいと思う んですがまなんでcnuについて話をして いるのかちょっと皆さんにコップ28と いう国際会議についてご紹介をしたいと 思い ますで皆さん今脱炭素という言葉を掲げて いる理由というのは2015年にパリ協定 で産業革命に比べて2度ではなく1.5° にちゃんと抑えないといけないよねその ゴール設定をしたのがこのパリ協定です ですが脱酸素っていう言葉は聞いたとして も自分ごかしにくいですよねなんでやわ ないといけないんだっけっていうことを 考えるそういったモヤモヤした気持ちは 多いと思い ますで1.5°というのはやはりえこれ から2100年お寿司が食べられなくなる ぐらい暑くなると言われていますでも日本 人の1番食べるもので好きな物ランキン 食べ物好きランキングでは上位に1位であ 確実に合うのがえお寿司なんですねなので

おお寿司を食べ続けられる日本どうやって キブできるのかなそれが1.5°を ちゃんとえ実現することの1つのきな皆 さんとってもきっかけにも使っていただき たいと思ってい ますで今までのコップというのがえパリ 協定が作られたのがコップ21ですねで この時に初めてじゃああの2015年から え1.5度目標を目指しましょうっていう ことが決まりましたそしてコップ26え3 年ほど前のコップではこの1.5度目標の 追求を決意するえ見通しなどがえされ石炭 火力から本当に脱却しますよっていう宣言 がスタートされえ翌年のコップ27え2年 ほど前のコップエジプトで開催されたもの ではえ損失損害基金の創設をあの作り ましょうっていう合意形成に入りまし たそして去年開催されましたコップ28は ドバイでえグローバルストックテイクとし て5年ごとにえ対話会話があるちょっと 大きめの会話でしたでそれについてもう ちょっとえ話をしたいと思いますでコップ 28は去年ドバイの会場で実施しており まして大きく分れてこの3つのえキー ポイントが決められましたえもしもあの この後会社さんに帰る場合は是非これを 共有していってくださいま1つ目が石油 燃料からの転換に合意することえそして 損失と損害危機の設立そして3つ目が カーボンマーケット議論が開始したって いう大きな流れがキーポイントとして3つ 決まりましたでコップという場所は毎年 え毎年あの国際国連が主催する対話なん ですがここで国際上流としてこのパリ協定 を守るためにはどうすればいいのかが対話 として実践されていますなので各国にも 影響ある対話として皆さんがニュースで 聞くぐらいとても注目されてい ますでこの1番目のポイント石油燃料から の転換に合意したっていうことは実はえ 完全に石油から脱却するではなく緩やかに あのなくしていきますよっていう合意に なっているとこですなので私たちも例えば 多くのえ車っていうのはまだ石油ベース 省エネのあの車が走ってハイブリッドとか もありますが徐々にそれがなくなっていっ てえ電気自動車に変換していくっていう 大きな流れがくいますそして1.5度に 向けてあ石炭燃料からも脱却していくので これから2030年までにはサネ容量って いうのが3倍そして省っていうのが改善し て2倍に向けた努力を加速することなど 合意が上げられましたでこれに対して ちゃんと200億以上の人たちが対話に 参加をしてやらないといけないよねって

いうことにサイをしましたでまドバでこの 対話が開催されたこともありまして完全な 石油からの脱却っっていう強い言葉では なくあの徐々に廃止していきましょうて いう言葉がえ使われたのはやはりあの ドバイで開催されたま国柄があると話され てい ますそして2つ目は損失損害基金の切立 ですやはりあの気候変動において1番の インパクトを受ける人たちに対しての基金 がえ創設されましたでこれはコップが 始まったあの初日に決まりました宣言なの でそれだけ大きなえシンボリックなえ開発 ですねなので先進国が脆弱な途上国を支援 する資金っていう形で約束がされましたで え左の図を見ていただくと分かるんですが 日本はそこに対しても一31000万 米ドルを出しておりますしこれからこの 数字は増えるということになっていますな ので災害がどんどん増え続けるとこれだけ の資金っていうのがどんどん投入するえお 金っていうのも増えるっていう大きな課題 がありますだからこそ脱酸素っていうのは ただ自分がえ利益上げるだけにあのつげる わけではなく私たちの税金がどこに行くの かっていう対話も巻き込まれている状況と なり ますそして3つ目がカーボンマーケットの 議論が開始ということですえっとカーボ オフセットはもうほぼほぼ古いていうのは 皆さんもあの知っていると思うんですが これからカーボンマーケットのルールを 決める条件っていうのがえ今年のコップ 29でえ正式に始まって始まりますなので 今はカーボンクレジットのとてもえ条約と してあの制限がとても強いものはあまり ないんですがこのコップ28のタイミング では実際カーボンマーケットの議論が正式 にあのどうすればいいのかっていうルール メイキングが決まりますので今ま以上に脱 酸素をこう出す上のルールがと厳しくな るっていうことが言われていますで脱酸素 だけではなく人権の配慮っていうのも入っ てきますので人権と環境どう利用立して いくのかそういった対話も実施しなければ いけませんで我々はあのまこういった コップ28にえ毎年参加させていただい てる若者団体なんですがあのこういったえ まとめ合意賞で発信されてる以外にも コップに参加して私たちが感じたことをご 紹介させていただきますえっとコップには 実際いろんな企業さんがえ先進的に脱サス を取り組まえている企業さんそして政府 関係者がえ行かれますでその中でやはりえ 今年大きかったのはあ去年ですね2020

もう4年になりましたね忘れてしまいまし たあのネーチャーポジティブていう生物 対応性の議論がもう大きくスタートして いることですで皆さん脱酸素を1番大きな 目的としてどう進むのかなっていうことを え実現するのではなくその先にある生物 作用性を実施実施するためにはどうすれば いいのかそういったネチャージポジティブ のえ対話っていうのが幅広くえもう開催さ れているとことが実際の会場に行って 分かったことですなので日本の中でも生物 多様性30/30国がえ陸の30%そして 海の30%を守るといういうえルールが ありますがそのペースをどうやって早める のか経済関係にどうつげていくのかていう 対話がもうスタートしてい ますはいでまま私が個人的に言ってあの すごい感じたことが先ほど今今言いました ネイチャーポジティブがメインテーマとし てあ掲げられていたことなんですが他には やはりカーボンオフセットはもう古いので その先をもう見ないといけない時代に来て いるかと思いますなので今皆さんが準備し ている段階でカーボンオフセットどう しようかなっていうよりかその先を皆さん に是非見ていただいていきたいなと思って おりますあと3番目のポイントはやはり 若者の声も反映するシステムというのは各 議会の中でも実施されていますので若い人 たちの席がえこういった交渉の場にもう 正式にあるような状態ですえ国際会議に おいても若い人たちの声やはりえ 201002050年においても1番え メインの消費者となる人たちの声を ピックアップしないといけないその人たち の声はちゃんと反映できてるのかなえそう いった交渉場にじゃあ若い人たちの席を 作ろうっていうのが普通かしていますなの でそのシステムをどうやって日本の中でも え少子化対応においてもそして柔軟性の あるえグリーントランスフォーメーション を促していく上でもどう実践すればいいの かえそんなことが皆さんの中でもえ対話と してスタートできればと思っております そして最後にあの実はここのシビア キューズでえシビアコップというコップ 28に参加された企業のえ対話会を実施し ましたでそこにはえ環境省をはめとしてえ 日立製作所さんえNECさんパナソニック さん東芝さん大金さ様がえご参加されまし たで皆さんやはり口を揃えていうのがえ もうダサスんでやらないといけのかなって いう対話ではなくその先もう次を行って アクションを起こすためにはどうすれば いいのかえそれがメインテーマですという

ことが話されていたということをえ発信さ れていまし たそして2つ目としては企業と生活者が 主役になって映ってきたタイミングでも ありますので今までは企業の中でどう脱 酸素化すればいいのかなっていう対話から じゃあ消費者をどう巻き巻き込めばいいの かそんなところに今実はえ国際レベルでも 実演されていますなので皆さんにとっても じゃあ渋谷の市民を巻き込みながらどう やって活動していけばいいかなえ消費者を 巻き込みながらどう脱酸素化していけば いいのかそんな対話がえ皆さんの間でも 実践できればと思ってい ますそして最後のポイントとしてはやはり 気候変動の影響を1番受ける若者と一緒に 考えていかないといけないっていうことも 皆さん話をしていましたでその上で多分 1番大切なのはえ若い人たちにあの都都話 を聞くというよりかは大きなビジョンま脱 酸素の先を求める中でどんな流れで私たち は走っていけばいいのかそういったロード マッピングを作るタイミングで若い人たち の声をえ入れていく作業が大切だっていう ことをお話しいただきまし たはいというところで今のところ今ここ までがえコップ28にえ参加させて いただいてえ合意文章まなどをちょっと 簡単にえ皆さんにご紹介させていただき ましたちょっとここで あの質問を1つか2つピックアップして次 のピッチに進みたいと思いますが今感想と してコップ28どうあったかとかどう思っ たのかそいうか質問などをお受けしたいと 思いますそれでははいもし興味がある内容 がありましたら是非手をあげて質問をして くださいはいどうぞ早かったです 名前お願いはいえ本日はありがとうござい ました青山学院大学の手塚宗郎と申します 今回コップ28がドバで行われたという ことでま中東の国って石油をこう算出して いるイメージがあるんですけれどもそう いった国からしたらこう脱炭素ってなって しまうとま彼らのあの大きな産業っていう のが衰退してしまうというかま国としても お金が入ってこないのではないのかなって いう風に思うんですけれどもまドバイ始め としてこう中東の国っていうのはそこの ところはどう考えてるのかってのを聞かせ いただきたですお願いしますめちゃくちゃ 真面目な質問ですねありがとうございます いや本当おっしゃる通りそのドバイと UAEはもうあのオイルでお金持ちになっ た国ですよねなので国があると真反対の 方向をどう実践するのかあの実際やはり一

てまニュースでもよく読みますしレポート あの都市計画においてもザラインていう ものもあの建築されているほど完全にあの グリーン産業をどうやって押していく フロントになるのかっていうことをドバイ えUAEがえ先進的に頑張ろうとしている 様子は見えましたあとその都市を中でも 結構そのブレインウォッシングが多いなと あブレインウォッシングではないんですか あのある意味その自分たちがそういった グリーン化において先進的なえ国にな るっていう発信は市民に本当に分かり やすく伝えようとしているように見えまし たそれは美術館も巻き込んだえ手法にも なりますですがまだまだやはりそのえ道に 走っている車のほとんどは確かにEV車で もないのでそこの課題は大きいと思います が今後の流れとしてはやはりあの完全な グリーン化を進める予定で頑張ろうとし てるというのは確かだと思いますでもその ペースであったりそのどれだけえ石を輸出 するかっていう場面ではやはり自分たちが 経済的にあの効率的にどうやってそこの グリーン化をちゃんと実践できる流れを 作っているのか実現とロードマップの差が あると思うのでそこがやはり課題かなとは え感じた次第ですありがとうございます 何か他に気になることはあります か大丈夫ですかねありがとうございますで はまこの後はピッチに進みたいと思います のであの是非ここからちょっと私のえうち のスイッチのインタに任せたいと思います ではよろしくお願いし ます はいマナさんお話ありがとうございました とマナさんのお話を聞いて新しい発見が あったという方手をあげてくださいあ ありがとうございますそしたらここで えっとアイスブレイクです今のマナさんの 話を聞いて新しい気づきだったりとかま 印象に残ったことを隣の方と15秒ずつ 共有してくださいそれではスタートです よい スタート あと5秒 ですはいじゃあえっと次の人に交代して ください 5秒 前 321はい終了ですありがとうござい ます皆さんすごい短い時間だと思っ思うん ですけどちょっと共有できたとちょっと 信じてますそれではここからえっと第3部 のスタートアップの企業の皆様による ピッチ大会を始めたいと思いますでえっと

ピッチをする企業の皆様に向けてなのです がえっと使うマイクはえっとこちらにある この椅子の上にあるマイクをえっとご使用 くださいでえっとクリッカーがあすいませ んありがとうございますでクリッカーここ にあるのでえっとクリッカもえっとここで 使っていただいてえっとスライドをと次に 移してくださいで終わったらえっとマイク もクリッカーも両方とも置いて次の方に えっとバトンタッチをお願いし ますはいえっとでここからのえっとピッチ のファシリテーターはえっとレコテックえ 株式会社の大村様にお願いし ますはいえっと大村様はえっと去年の10 月に行ったCNUDのキックオフイベント にてえっとピッチをしていただきました それでは大村さんお願いしますはい改め まして初めましてレコテックの大村と申し ますあの僕たちもですね同じく スタートアップとしてcnuのメンバーで あの活動してますでやってることとしては ですねあの資源循環を作ってるような会社 でしてあのまいろんな商業商業施設だっ たりビルのえゴミをデータ化して資源時間 を作るそんなことやってますでえっと本日 はですねまファシリテーターとしてあの やらせていただくんですけども本日約8社 のスタートアップの方たちがあのお越し いただいておりますで皆さんですねこの 渋谷という場所を世界一サステナブルな するためのあのアイデアというところで 様々な革新的なアイデアございますので 是非あの楽しみながら聞いていただけたら と思います時間配分としては5分間あの ピッチをしていただいてその後2分間のQ &Aがありますで皆さんにあのお伺いし ますので本当に小さなことからあの気に なったこと是非投げかけてこの場を 盛り上げていただけたらと思っております はいでは早速トップバッターコンベさん コベの梶田さんよろしくお願いし ますで一応5分僕測ってるんですけど なんか5分経ったらはい終了っってわけで はないんでちょっとその辺はであなの マイクではいでクリックははいお願いし ます測り ながらはいではよろしくお願いしますはい えっと株式会社コンベのカジタと申します え私たちは繰り返し使うエコな梱包バッグ とそれを運用するためのオペレーション システムを開発しているスタートアップ ですえっと私自身元々伊東中商事でえ6年 くらい物流ビジネスに携わってきましたえ メンバーとしてはビジネスとデザインと エンジニアリング3つの領域で構成されて

おりますでビジョンとして美しい物理を 作るというものを掲げておりまして物理を 構成する売り手と買い手と運び手この3者 を巻き込みながら人にも優しい地球にも 優しい持続可能な物流を作っていきたいと 考えておりますえ物流と言っても非常に 幅広いですがその中でも宅配便という ビジネスモデルに強い問題意識を持って おりますえECの普及によって皆さんもご 存知の通り大量の梱包ゴミですとかえ大量 の返品そして配達飲不足こういった問題が 生じているかと思いますで特にこの梱包 ゴミの問題についてはえ非常に深刻でダン ボールのリサイクル率は今9割を超えて いると言われているんですがえ実はその 回収とえリサイクルの工程で発生するCO 2は年間700万T超えておりますで今脱 酸素化が叫ばれている世の中ですけれども EC事業者さんにとっては梱包とか配送の 領域でこれを実現する手段っていうのが 限られていると考えてますで一方で消費者 側の視点に立ってみると通常オンラインで 買い物をするとえダンボールが届いて ハサミカッターで開封してご覧のような フロでゴミ出しをしているかと思いますで 利用者からはこの作業がとにかくめど くさいとか手が痛いあとは環境への罪悪感 を感じるそういった声が出ておりますで 実際調べてみるとなんと9割の消費者が 環境配慮の梱包が必要だと回答しており ますえ私たちのシステムをオンライン ストアにインストールしますと商品画像の 下に梱包方法という選択肢が出てきます ここでお客さんは通常のダンボールか もしくはコンベのバッグかを選ぶことが できますえコンベのバッグを選んで商品を 購入するとそれに包まれた状態で届きます えバックの内側にはqrコードが個別の ものがついてますのでそれを読み取ると マイページにつがってそのマイページの中 で次回そのストアで使えるクーポンを取得 することができますそして最後にバッグを 折りたたんで郵便ポストに投函して いただくという仕組みですで我々の サービスを支える2つのプロダクトがあり まして1つはバックもう1つがシステム ですえバッグについてはえ50回特徴とし ては50回以上繰り返し使えることえ そして宅配便の各サイズに対応している ことそして最大の特徴がこのバック日本 郵便さんと共同で開発したものですのでえ 折りたたんでポストに投函できるという ものです現在はアパレル商品に特化して 開発しておりますえ裏面にこの左え右下の 画像のようにえバックの裏面には変装表記

が縫い付けられていてこれがあるためにお 客さんは切手を貼る必要なくあと郵便料金 を払う必要なくポストに投函することが できますでもう1つのプロダクトである システムについてですがえバックのQR コードを読み取ることでバックがどこに あるかえ誰が持っているかそしてその バックが今何サイクルえ何サイクルして いるのかといった情報を管理できるように なっていて同時にオンラインストアとも 連携しておりますのでお客さんに対しては そのストアで使えるクーポンを付与する ことができますえこのサービスの消費者側 のメリット3つあると考えてます1つは クーポンなどのリワードがもらえるという ことそして2つ目が簡単に風できて梱包 スレを軽減できることそして3つ目が気軽 にsdgsに貢献できるということですで 一方でEC事業者さん側のメリットこれ4 つあると考えてます1つはCO2を ダンボールに比べて大幅に削減できると いうことえこれは我々調査機関と一緒に 調査をしてきたんですけれどもえ ダンボールよりも85%削減できるという データが出てますで2つ目はリピート購入 を向上できるとえお客さんのストレスを 解消してそのロイヤリティを上げてえ礼と してクーポンも配布されるのでリピート 購入が増える3つ目4つ目については物流 側のメリットとなりますで2023年の5 月にサービスをローンチして今7ヶ月経っ ている状況ですがえ渋谷区にえ拠点を置い てるアダストリアさんを始めえアパレル 企業さん各社のブランドさんにご導入 いただいておりますで今購入者の20% から30%がえコベのバックを選んでくれ ていてバッグの返却率今のところほぼ 100%で利用者の70%ぐらいが20代 40代の女性となっておりますで最後に 私たちがやっていきたいのはえこの今方組 の問題の解決だけではなくて冒頭に 申し上げた返品問題とか配達に不足こう いった問題を解決していって宅配便に 変わるEC社会にフィットした新しい物流 の仕組みを作っていくことです以上です ありがとうございまし たはいありがとうございましたとてもあの 個人的にもすごい素敵なサービスだと思っ ていてやっぱ身近にとても感じるんじゃ ないかと思いますさてここからQ& セッションということで何かあのご質問が ある方手を上げていただけたらと思います がいかがでしょう か是非あのご感想とかフィードバックでも いいのでよろしくお願いし

ますありますかはい どうぞ池の福井と申しますありがとう ございましたすごくあの聞き取りやすくて もう時間もサクサクいってすごくあの 分かりやすかったですありがとうござい ますあの今洋服に限定されて るっていうことなんですけど今後はどんな ものにあの広げていかれる予定ですか教え てくださいありがとうございますえっと 現在はアパレル商品に特化してるんです けれども今ベッドコスメとか雑貨 アクセサリー向けに対応したあの クッション性のあるバッグも開発しており ましてえまあの今後はそういった領域にも あの展開していく予定でござい ますはいありがとうございます他に何か ありますかあ金山さんちょっとじゃあいい ですかありがとうございます あ使った方がいいそか配信ねアストリア さんとかが事業者として採用した時には えっと物はどこに一旦納品する仕組みに なってるんですかありがとうござい ます物の流れとしては まず我々がEC事業者さんの倉庫にバッグ をまとめてお送りしますこの時50枚とか 100枚とかまとまった単位でお送りして ますでお客さんからの注文データが入ると そのデータを元にEC事業者さんバッグを え使って梱包して発送しますでお客さんは 手元に届くとqrコードを読み取って バッグを折りたたんでポストに投函します 投函すると全てのバッグはコベに弊社に 戻ってきますのでそのバッグを我々が クリーニングしたり修繕をしたりしながら このサイクルをぐるぐる回していくような イメージですこれ実際ダンボールと比べて えっとそのオペレーションコスト含めて どっちがコスト的にはメリットを取れるん ですかあありがとうございますEC事業者 さん側のメリット物流側のメリットとして えこの3番と4番がございましてえ1つは 梱包作業の負荷を軽減できるという点です あの最近自動梱包機などもえ普及し始めて はいるものの日本のほとんどのEC走行で はまだまだダンボールを手作業手作業で 組み立ててますこの作業がとにかく大変で 我々のバックの場合組み立てとテプ張りが 必要なくなりますので2分かかっていた 作業を30秒くらい削減することができ ますもう1個は資材保管スペースの削減で これ皆さんもご存知の通りダンボールって 大量に発注すればするほど1枚あたり安く なるのでどんど授業者さんも大量に発注し て大量に保管してますで我々のバックの 場合必要な分だけ納入できるってこと

そもそも体積面積が暖房よりもかなり 小さいということそして1つのバッグで 複数の宅配サイズに対応できるのでこの スペースを50%くらい削減できると考え ておりますはいはいありがとうございます ますはいありがとうございましたそれでは 改めて大きな拍手でお願いいたします ありがとうございまし たはい続きましてコムハムの西山さんお 願いいたしますあちらのマイクでお願い いたしますこちらで はいはいそれではよろしくお願いします はいえコマハムで代表しております西山と 申します弊社淘汰される技術を最新 テクノロジーで次世代へつぐっていうこと をミッションに掲げて事業経営している スタートアップですで淘汰される技術 そもそもどういうことかっていうことで いきますとまず1つ目の課題として私たち が捉えてるのがゴミ生ゴミの部分ですで コンポストえ皆さんちょっと聞いたこと あるかなと思うんですけれどもま今のゴミ の日があって収集されて燃やされてその後 埋め立ててっていうま皆さんにとったら 当たり前のえっと処理でえっと戦後1度も アップデートされていませんその前は 当たり前にま土上にいる美生物にえ家庭 から出るゴミとかをえ分解させて退避を作 るっていう一連のえフローをですね 当たり前に使っておりましたでこちらは ですねえ今償却処理よりも環境負荷が少な いってところでまちょっとその昔ながらの 使い勝手だとなかなか皆さんが使いにくい ところをま最新新の技術でですねえ皆さん が使いやすいように簡単に言うと応用して え販売している会社でござい ますはいでなんでじゃあコンポストに注目 したかて言いますとこちらがOECD加盟 国のえゴミ処理方法一覧でございますえ見 ていただくと韓国と日本以外の国はですね まヨーロッパがほとんどなんですけれども えコンポストの生をコンポスト化処理 するっていうのがえ当たり前にインフラと して広がっておりますでこの中でいくと 今年からフランスが生ゴミ全量え コンポスト化があの法律で決まっていたり だとかえよりですねえっとさらにここから 加速している状況ですまただ日本と韓国ま 土地が狭いだったりだとかですね退避にし てもそれを循環させるそもそも農地が 少ないとかですねま皆さん渋谷に住んでて あの普段あの住んでない方もいらいるかも しれないですけど歩いててあの農地を見る ことないと思うんですけれども人口が多く てゴミが廃止されるところであればある

ほどまなかなかそこの資源循環を構築し にくいていった課題がありますあともう1 つがですね今国内の8割の償却施設が太陽 年数が残り10から15年に来ております もれなく渋谷も残り10年くらいですね皆 さんあのその30年使われる償却処理施設 がえっと今の人口変動絶対減ってくだろう とされてる人工変動に合わせてどういった スペックで新設すべきかま渋区に関しては 財源はあるのでえ新設はするんですけれど もどういった最適化ができるかっていう ところがちょうど議論になっているところ ですで廃棄物の約3割が生ごみと言われて おりますのでこちらの部分をですねえ弊社 の美生物群コハムとえっと後ほど紹介させ ていただくスマートコンポストというもの を用いてですねえまた街中にシェアリング コンポストを設置をしてえっと人口変動に 対応できるような分散型の生ごみしりの インフラが作れないかっていっところを 弊社は目指しており ますはいで特徴に移りますがまずえっと ですね償却処理の大体をコンポストで 目指すとなるとえまず1つ目課題があり ます先ほど待避余りがあのなかなか循環 気づくのが難しいてお話をしましたが生み の半量があの一般的なコンポストと待避と して残ると言われておりますまそうすると なかなかこちらをあの生成したはいい けれども循環先がないっていったところが ありましてえコマハムは最小2%まで 抑えることが可能ですで次に処理スピード ですがあの生ごみもちろんコンポスト化 処理しようがえそこら辺の倉庫に置い とこうが早く腐敗がしてしまいますので どうしても数週間から数ヶ月え処理に かかってしまう通常のコンポストえメタン 発酵が進んでしまってえ環境付加とされる メタンの排出が大きかったりだとかえ様々 課題があります一方でコハム最速24時間 1日で処理が可能 ですはいでえっとこちらの技術なんですが あの弊社札幌初ベンチャーでして私も出身 札幌なんですけれどもえ私実の父から技術 継承をしておりますなのでまだまだペペ スタートアップではあるんですけれども 技術自体はですねその前20年ほど前から え父たちがえこういった今 バックグラウンドにあるえ大規模事業者と 呼ばれる廃棄物処理業者とか食品工場とか に販売してた技術をえ一緒に経営したく なかったので別法人としてコハムを立てて ですねえ企業官の独占契約を締結して 引き継いてるっていたバックグラウンドが ございますで父たち一切研究などあのなぜ

ここまで性能が高いのかっていうあの ファクトを積み上げてきてなかったので まずコマハム立ててからえやったこととし ましてはラボの解説ってところとえっと やっとまいくつか1つ特許職完了してて もう1つ今申請がもうすぐ完了する フェーズまでやっと来ておりますでこちら はですねサポロ市と渋谷区は結構あの距離 が近く色々しているんですけれどもえっと こちらのラボは札幌市がお持ちの エレクトロニクスセンターというえ施設内 に解説させていただいており ますでえっと本当は中身のコハム美物だけ 売りたかったんですけれどもあもう5分 ですねもち大丈夫ですえっとなかなかです ね広げられなかったっていうのがあります 実は渋谷区さんはですね私たちがこんな ハードウェア作る前まただの微生物持っ てる時の3年くらい前から色々実証させて いただいておりましてえっとそんな時から ですねまいろんなものを入れたらダメだ よっていうものを入れられちゃったりだと かえっと手でかき混ぜてねっていうのを サボっちゃって虫が湧いちゃったりとか あの渋谷でこんな大きい虫は見たことな いってハエが集まってきちゃったりとかま いろんな問題をですねあの 色々一緒に進めながら解決してきており ますで結局えっとよりマスに広げて誰も 使えるようにえするにはま利便線の担保 ってとかのマストだなっていうところが あって作ったのがこちらのスマート コンポストですでこちらの特徴としては あのソーラーパネルが頭についてるのでえ 自立駆動でえ対応が当たるところに置けば すぐに使えるっていうところとま排気が出 ないのでえっと施行なくえ設置ができ るって特徴がありますあと最後にですね IoTの機能がついているので生みがどれ くらい入ったかとかえ実際に音質効果ガス がどれくらい削減できたかとかあとこちら は今Jクレに紐付けられるJクレジットに 紐付けられるように動いていたりだとかま そういったあの定量的な仕様データまそう いった報告書でレポートできるようにって いうなデータも取れるような機能をつい つけておりますで実証実験今振り返ると 12時地帯25箇所でやっておりまして 先ほどのスマートコンポトもやっと量産品 の販売を開始しておりまして春から地中が 開始するフェーズでございます で渋谷区さとはやっとですね3年間昨年 まで実証させていただいてやっとですね 先ほどのえスター数字だあの私たちの売り である1日で98%っていうところのえ

実証データが取れておりますのでやっと ですね今インフラ構築みたいなところの 議論に進んでいるフェーズでございますで 最後になりますが私が代表の西山です えっと私はパーティーという クリエイティブファーム出身で全くバイオ バックグラウンドではない本当野良野良 企業家ですで私が研究できないの元がえ リードしております研究リードしており ましてあと大沢というものがえっと仕で 入っておりますはいちょっと早口になって しまいましたが以上でございますありござ はいありがとうございましたそしたらちょ 質問を1つだけ受け付けたいと思うんです けれども何かありますでしょう か感想で もないですかそちょっと僕からあの次の 展望というかあのこのC入ってどんな連携 してきたいとかありますかどんな連携です かえーそうですねなかなかですねやっぱり 今までえっとスタートアップと渋谷区って いうま渋谷区さんすごいあのいろんなこと に明るいとは思いますがなかなかこの2 車間では進められるスピードが限りもう 結構頭打ちだなっていうところはあります でそういった時にえっと第3者として えっと関わっていただけるともう少し ちょっと違う前のお進め方とかそういった ところがあの開けるのかなっていうところ はあるのでえっとこういったコミュニティ で色々情報交換させていただきつつえもう 少しえ渋谷区への本導入ってところをより 加速できるような動きができるといいなと 思ってますありがとうございますそしたら 交流会で是非パートナーさんをお探しでき たらと思いますはい改めてありがとう ございました ざはい続きましてインター ホールディングスのええっと山口さん よろしくお願いいたしますこちら ではいそれではよろしくお願いしますはい え皆様改めましてえこんにちはえインター ホールディングスのえCOをやっており ます山口と申しますえっと我々の会社は ですねデザイングリーンエコノミーえ経済 価値とえ環境価値が両立するビジネスを デザインするということを標榜しており ましてあのま地球環境にいいことをやって いこうというのは皆様共通のテーマだと 思うんですけれどももうしっかり稼いで いこうとしっかり稼いで利益を出して経済 回していこうということをまあの本気で 考えてる会社でしてえまどちらかがかけて もまダメだと思ってますのでこの両輪を どういう風にえ両立させていくのかという

ことをま日夜考えているそんな会社になり ますで大きく3つのえ事業を行っており ましてえ左側2つはですねいわゆる支援 事業という形でえお客様のあの京配慮型の 新規事業の開発のご支援えしていたりです とかあとはマーケティングのえご支援して いたりですとかあそういったあのま リソースをご提供しながらお客様とバスを していくというような事業を行ってるん ですけれどもえ今日はですねえっと1番右 にあるえ真空事業真空と聞くとえ真空 パックを思い浮かべると思うんですが まさにその真空パックの事業についてえご 紹介していきたいと思いますでこの授業を 通じてえフードロスの削減えないしはえ 温室効果合の削減えこれらを同時にえ解決 していくそんな事業を行っておりますで この後あの詳細ご紹介しますけれどもえ この真空の特許技術をですね実はあの我々 が開発したのではなくてえ日本の発明化 から権利譲渡いたいておりますえ恥県 株式会社の萩原先生今92歳の先生でえ 最近ちょっとぼけ始めてるんですけれども まだまだ元気な先生でございますえ先生が ですね1歳の時にえアポロ計画にえ参画を されてらっしゃいましてま日本のえ技術と してまロケットを飛ばすお仕事に関わら れれておりましたま燃料が劣化しない装置 の開発に関わられてたまそんな先生になり ますで先生があまそういった技術をですね なんとか民間に焼けたてたいということで え生まれたのがこの真空容器でございまし て え2022年のえ今から1年ちょっと前 ですねの11月にえ我々のチームにえ権利 譲渡をいただいてえこの真空技術をえ 世界中に広めていこうということでえ 新しくインタホールディングスという会社 が生まれておりますまたあの直接ですね あのご興味ある方サンプル等もお見せ できればと思うんですがあのすごく シンプルなあの逆支弁の特許になっており ますあの想像していただきやすいところで いくとあのお醤油のえ3ヶ月劣化しないお 醤油皆さん使われたことあると思うんです けれどもあそこの元に使われている技術え それを開発されたのが萩原先生になります でこの逆手面を活用すると中の空気が抜け た後にですね一切空気が逆流しないという ような特殊な技術になっておりますで数字 にすると99.5%というえ結果になるん ですが半年後もえ心マ状態がキープできて えオリーブオイルも1年間参加しないとか ですねあとはワインも開けた後全く味の 変化がないというような結果が出ています

で大きくえフド路地領域えまそういった形 で授業を展開しているんですけれどもえ フードに関してはですねえまお米から ワインからコーヒーから本当に様々なもの にえ適用することができますのでま大幅に え賞味期限を延長することができるという 効果が分かっておりますまその中でも1番 今進んでいるのが日本州の領域でしてえ 日本州今ですね深刻な便不足ということも ありましてえ新しい容器へのえリプレース ての皆様ご検討されてる中でえ我々のえ 真空パウチっていうのを選んでいただいて いますあの色々理由はあるんですけれども あのまず容器重量があ大幅にこう軽くなる ということもありましてえ輸送時のですね えCO2が大幅に削減できるということと あとコストもあの真空パックなのでえ いっぱい詰められるということもあってえ 安くなるということが分かっていますで 多くのえ坂倉さんと連携しながら今真空 日本州プロジェクトというのを進めてい ますでどういう風に提供するのかというの がこの真空サーバーという仕組みになって おりましてえ中身がですね真空パックでえ 鮮度が維持されたまま適用が出てくると いうような新しいサーバーの開発を進めて いますま新サーバーとかですねあと測れ 売りとかあそういったところにえ使うよう なシクサーバーっていうのを今年から販売 していきますでロジスティクス領域も実は あの今色々進んでるんですがうちの真空 パックの中にえ発泡ビーズを入れてえ空気 を抜くとその形に合わせて固まるという 特性を生かしましてえ美術品の輸送とか ですねあと電子部品の予想とかあそういっ たものにえ活用しており ますはいちょっと駆け足になりました けれどもえま色々な事業者様とコラボして ですねえフードロスの削減とスガガスの 削減え同時に実現していきたいと考えて おりますご成長ありがとうございまし たはいありがとうございましたあの個人的 にクラファやられてたと思うですけど僕 あのやらせていただいてめちゃ楽しみあ ござありがとうございますまもなくお届け できるはいありがとうございますざはいで はえっとご質もある方いらっしゃいます でしょう か多分この辺で日本あよろしくお願いし ますあ岩澤と申しますありがとうござい ました先ほどの開発者の方はいがこう えっとに選んでいただいた こう理由というかこうどういう風に関係 構築したのかとかそういったところをおい できるあそうですはいあの約2年ほどま

先生ま千葉のモバにお住まいなんです けれどもま僕たちも何度も何度もあのお 伺いしてでこの先生の技術をなんとか世界 に持っていきたいんだってことをあのもう 熱弁して色々なパートナーさん いらっしゃってですねえ他の会社さんも こう天秤にかけられてた状態ではあったん ですけどま最後はなんて言うんですかね もう思いというか熱いというか気持ち みたいなところで選んでいただいたって いう風に思ってますねはいありがとう ござい ますはいありがとうございますその他何か ございますでしょう かじゃあそしたらちょっと僕からあの 先ほどえっとロジスティックスの方であの 新しいそのサーバーみたいなあったと思う んですけどもあれはtoどこになんか販売 していくっていう感じなんですかねはいと これはですねメインはえっと飲食店さん あとはホテルさんとかまそういったあの 少しずつ液体をこう提供されるような会社 様っていうのを想定してますあともちろん あの中身日本酒だけじゃなくてですね ワインとかあとダシとかですねミネラル ボーターとか何でもあの真空パック対応 できますのでえ一部例えばオフィスの福利 構成ですとかあとジムとかダンススタジオ とかですとか一部あの渋谷にあるダンス スタジアムにもテスト導入が入ってたり するんですけれどもま本当にいろんな ところで活躍できるかなという風に思って ますありがとざいますそしたら渋谷とかは とてもいい舞台になりそうですあそうです ね渋谷は1つダンススタジオに今1個入っ てますあありがとうございますはいでは 改めてあの大きな拍手でお願いいたします ありがとうございましたありがとうござい まし たた はい続きましてあのガブのえっと山内さん よろしくお願いいたしますああこちら であああ あはいそれではスタートにお願いします はい皆さん初めまして株式会社ガブ代表の 山内と申しますよろしくお願いいたします 私たちはですねエシカルブランドに特化し た商品販売グローシ園ロールアップの授業 エシカルのクラッシを運営しております僕 の自己紹介なんですけども2000年の 数学県浜まし生まれでして大学在学中に 起業して渋谷ででえ会社立ち上げて現在5 期目になっております今の会社立ち上げ ましたきっかけとしては大学1年時にです ねアメリカのシリコンバレーを訪たんです

けどもま現地の同世代の企業家が自分がお 金持ちになりたいとかではなくてま人類の 存続に必要可決なマストハブな事業を作 るってこと掲げてる人が非常に多くてま そのなんかビジョンとか理念に非常に感化 されて自分自身もこうやったソーシャル ビジネスの領域で会社を立ち上げました 弊社のミッションとした社会課題解決の 指揮を極限まで下げるというミッションを 掲げておりましてこの急ですねこのゲーム 感覚ゴミ拾いと清掃中という企画で参加し てるんですけども今回私があのメインでえ マネジメントしてますこのエシカなクラシ という事業についてえ説明していきたいと 思っており ますエシカル消費なんですけどもまずエシ カルっていうのが倫理という意味でしてま これをこうさらに分かりやすく言うと時代 ごとに人類が合意したルールとなっており ます現代においては首都動物地の優しい 考え方というのが重視されておりまして その現代の倫理感を分かりやすくアイコン 化したものがsdgsという風に思って ましてその達成につがるお買い物を エシカル消費と考えておりますでこの 20002030年とsdgの達成年度 までに全てのブランドのエシカル化という ところがま時代の大きな流れとしては求め られてるというのがあります実際にただ あの進行現在進行系でもそういった方向に 向かってますけども現時点でもこうやった エシカのブランド商品開発に取り込まれれ てラもたくさんありましてまそういった ところですね私たちはえ支援していると いう事業内容になります例えば海洋 プラスチックからできたアクセサリーだっ たりとかペットボトルからできた靴廃棄さ れるリンゴからできたファッション小物の ブランド様などがございますでこういった えエシカルな消費における市場の課題なん ですけどもお客様再度はエシカルアイテム というがまだまだ新素材新概念なのでオフ ラインで実際に納得して買いたいニーズが 非常に大きくなってますでオフラインの 接点のニーズが非常にあるんですけども ブランド様サイドとしたクラウド ファンディング後のですねまだま立ち上げ 機のブランド様が多いのでコスト的に自社 店舗が持てない取り扱ってくれる店舗が 少ないでスタックの採用集客PDCの リソース不足というような課題があります それに対してシカの暮らしはですねシカル ブランド様に対して月額5.5万円と販売 手数料のみでスタッフ付きの定説店舗と SNSの認知の拡大集客グロース支援反論

の拡大を一括提供するサービスをえ作って おります弊社のアセットとしまして国内 最大級のエシからのクラシというSNSの メディアがありましてプラスアルファでシ からのクラッシュオンラインストアとEC も運営してますあと有楽省の丸井の6回に ですね定説店舗エシからの暮らしラボと いう事業がありましてそれプラスアルファ で他社のアセットとしましては セブンイレブンジャパンさんと一緒に棚 展開というところもやっておりましてま そういったアセットをフル活用してこの 出展してくださるブランド様に売上だけで はなくてデータとコンサルティングをお 戻しするという事業内容になってます中で もコアアセットはこのエシカルのクラッシ ラボというみんなで作るお店という コンセプトなんですけども普通のお店とは 違ってこれ有楽町マリの6階にあるんです けどもこうスタッフとブランド様とお客様 の掛け値をなくして全員がより良い商品 開発に協力しあコミュニティ型の定説店舗 というコンセプトになってますなので売る だけではなくて買わないお客様の声も しっかりとヒアリングしてブランド様にお 伝えして改善につげてもらうというそう いったフローを組んでいるというところが 普通のお店との違いになります実際にあの お店にもあの特徴ほど4つほど特徴がある んですけどもまとにかくね熱狂と言います か熱量ってところがえ他のお店との1番の 違いになりますスタッフが全員からの 暮らしのSNSのフォロワーさんから採用 していたりとかあとはブランド様ごとにお 客様からもらった声をレポーティングして 毎月お伝えしていたりとかあとは月2回の 勉強会と3ヶ月に1回の公流会っていうの を開催しながらこういった熱狂を作り出す という仕組みがえ構築されてます今まで ですね180を超えるシブランド様のお手 扱い是非実績がありますで現状ですね SNSの総フォロワー数とブランド支援の 実績でと唯一無理のポジショニングになっ ておりますでなぜそのグロス支援付きの 売場やってるかと言いますとまだまだ ブランド様自体もですね霊明期という ところもあって売上規模的に弊社がお店を 運営する際に仕入れるリスクが大きいので まずはブランド様の底上げをしてからです ね将来的にはそういったセレクトショップ モデルでブランド様を仕入れる状態に できれば横展開も加速できるかなという ところで最初はグラス支援から取り組ん でるというのが実体になりますま実際こう グロース支援のブランド様のフェーズと

ステップとアクションに分けた弊社の アセット提供でえ細かく支援をしていたり ですね実績もあったりしますで今後の スケールロジックなんですけどもブランド 様と一緒にですねこういった多様な関係者 だったりとかデータ収集というところを ですね実施しましてでそういったブランド 様と一緒にコラボアイテムを開発したり そこのブランド様にOEMの商品発注をし たりあとは垂直統合をしてま事業証券など をしまして完全に自社アセットで生み出す アイテム開発いうところも今後はやって いきます実際にこれアイテムの実績で言う とまカの暮して非常に人気なブランド様と 一緒に商品を作ったところ3日でえ 100万円の売上げを突破したりですね あと実際にこうやった取り扱ってる商品を セブイレブン様と一緒にこうやった棚開発 をしてそこで販売をさせていただいたり 流通を一緒に作っているという実績も ございます非常にこれも好調なので今後横 展開に向けて本格化しておりますあとは ですねブランド様あの出店中のブランド様 の事業証券などを通じてですねこう地域 課題を解決するまその領域は特化するん ですけどもご当地メーカー事業っていうの を本格化していきたいなと思っておりまし てま和菓子というジャンルで弊社の アセットを活用してでSNSでヒットする 和菓子を開発してえまエシカの暮しの アセット振活用してブランド様にさらなる 成長をえ目指してもらうというような 取り組みも今後本格化して静岡から全国に 広げていきたいというところをやってます ビジョンとしては日本をエシカル消費選手 国にするということを考えておりますすい ませんなくなってしまいましたありがとう ございましたはいありがとうございまし たそうしましたらええQ&シに行きたいと 思いますえ皆さんの方何かご質問と感想と ございますでしょう かあく さんありがとうございますえっと渋谷で はいあのどんな展開をやれたらいいな みたいな思いがもしありましたらリアルの お店がやりたいとかなんかそうですね1番 は今有楽勝の丸いの6回のラボという店舗 があるんですけどもまそれは渋谷に結構 あの有数の商業施設がたくさんありますの でそこでも展開していきたいなとは思って ますなので商業施設さんとかそういった アセットと繋がりがある方がいらっしゃい ましたら是非あのお引き合わせいただける と嬉しいですなんか商業施設さんが本社を ま入れるメリットっていうかあのもしあっ

たら教えてくださいそうですねまあのここ までエシカルなブランド様を集められてる テナま多種本当にコスメからファッション コモから食品からアクセサリーから全て あるんですけどもそこまで集められてる手 なんと多分エシカルの暮らししか日本には まだなくてですねでなおかつ僕らは国内 最大級のSNSメディアを持ってますので そういったエシカルとかサスナブに非常に 感度が高いお客様の集客ってところも非常 に得意としてるのででやにそういった テナントがあるというところで国内のそう いったエシカル消費を被災したたちへの 認知の拡大だったりとかそういうえま商品 購入の機械の提供というところはあの僕ら の強みかなとは思っておりますありがとう ございますありがとうございます他にあり ますでしょうかさちょっと僕からあの エシカルなその商品選びっていうか ブランドさん選びなんか多分色々 ヨーロッパとかだとグリーンウォッシュと か色々あると思うんですけどもその参加さ れるブランドさん選びってのはなんか どんな風にやられてるんですかそうですね ままずあのエシカという観点で言ったら 裏側の透明性がすごい重要重要かなとは 思っておりまして裏側が全部あの工場で どこで作られてるのかとかどういう素材を 使ってるのかってのはブランド様に聞けば わかるっていところは大前提にした上で あとはその上でブラスがどういう社会課題 にあのまこれはできてるブランドできて ないブランドありますけどKPIを置いて 取り組んでらっしゃるのかってところは あの最初の段階ですり合わせをした上でま 僕らもうそういったブランド様の社会課題 解決をり促進するというポジションでえま 商品を取り扱って広げるっていうなんか そういう関わり方でこういうあの社会課題 の解決っってところを目指してる形になり ますわかりましたありがとうございます はいはいそれでは改めて大きな拍手でお 願いいたし ますはい続きまして えウィズムの陽丸さんよろしくお願い いたし ます えウズの陽丸と申しますよろしくお願い いたしますえっと僕たちあのステーク ホルダーの成長にいいリズムをとま スピードよりリズムをというのパーパスに 持ってるスタートアップになるんです けれどおごめんなさいあすいません失礼し ましたあの僕たちょっと移植なのがあの ダツタンソのスタートアップではなくて

ブランディングの専門家集団ですなので ちょっとあの移植のちょっと5分間になる かなと思うんですがあのあの他の スタートアップさんみたいに何か商品だと かプロダクトサービスの説明とりかは こんなことやってみるとどうですかという 話を今日はさせていただければなと考えて おります私はあの東大捕獲部卒業後にです ねあの弁護士でも完了でもなくまロジック よりマジックあマジックの力を見にです けど電通に入りまして電通で一貫して クリエイティブブランディングの仕事をし ておりましてあの昨年あの退職してリズム という会社を立ち上げておりますなんで あの今ややらせていただいてる仕事もあの 脱タンスの仕事だけではなくてブラグ全般 の仕事が多いですその中でもあの電通時代 にですねあのテレビシームも実はCO2を 結構出してるよっていうところがありまし てあのカーボンクレジットを使っていかに 相殺できるかってそういったあのあの プロジェクトをやっていたりした背景も ありましてあのカーボンクレジットこんな 使い方らしたらどうでしょうという話を ちょっと今日はさせていただければと思っ ておりますでここあの社会説法欄で飛ばせ ていただきますがまアネクあのプライム 上場企業はもちろんですけどま中小企業 サプライケンの上流から下流まで今あの脱 タスの対応を求められてよねってところな んですがあの脱炭素経営に脱炭素経営に なぜブランディングが必要なのかっていう ところですけれどま借りてきた未来よりも 描きたい未来を作りましょうって話ですね あの脱酸素地球市民の使命なのでま皆さん 規定義的に同じことをやっているとでこれ はもちろん大事なことなんですけれどただ カーボンクレジットをカーボンセットする でもだけでもなくあい100を達成するも もちろん大事なんですがブランディングと いう観点だと他の企業とやってること同じ なのでその企業がやっことがあのま ユニークにはなってないその企業の価値に は実は向上してないんじゃないかって ところがあるかなと考えていますなので この肥価値の取り組みをま企業価値に変え ていくってところのご支援を僕らはさせて いただいてるってところになるんですがま あの特にカーボンクレジットこんな使い方 どうでしょうって話ですあのカーボン オフセットただお買いて売り手の関係性で クレジットを作るんじゃなく使うんじゃ なくてあの一緒に作るですねステーク ホルダー経営を体現するためにカーボン クレジットを使ってみるのはいかが

でしょうかと売手会計の関係性から未来 競争の関係性に変えてみましょうという ところですであのカーボンクレジット いろんな種類ありますけれど僕らは特に この吸収系ですねあの森林のクレジットに 注目をしてるのがあの森林クレジットって ま森林経営を促進することなので結あの みんなでステークホルダーでこの世界を 良くしていこうってことにかなり近いあの 概念だと僕たちは考えていますでも一方で ですねあのカーボンクレジットあのあ森林 のクレジットって結構あのあと飛ましたね すいません新林クレジットですねあの結構 ネックの部分がありましてこの喪失する上 で例えばじゃ自体さんが1億円の クレジットを出した時にあ4000万円が 喪失の費用にかかるんですねつまり販売 できる前に4割ぐらいの減価がかかってる ただ一方で今クレジット市場なかなか 盛り上がってないのであのただは喪失する だけだとただ赤字になって終わっちゃう よっっていうのが実森林クレジットが抱え てる課題だったりしますという時にあの これをアネ日本で広げてくポイントとして あのこの赤字リスク自治体さんがせよう 赤字リスクをいかにせようかってところは 結構ポイントだと思っています今繁雑な 手続きとお金が必要なだけではなくてあの 結局今なかなか企業さんもどう使えばいい か分かってないので6割市場の6割の クレジットが受けれ残っちゃってるとなの で結局赤字になっちゃってるよってのが 実態ですという時にあの企業がただ買手と して生ま喪失された後にクレジットを買う のではなくて作るととから一緒にや るっていうことができると実は森林のクレ ジットってブレイクスルーが作れるんじゃ ないかとかつですねまただ取引をするだけ ではなくてアクションに変えるっていう 考え方なんですけれどこの一緒に作ること でじゃ森林を守ることでそそれはそこに 生息する生き物を守ることにもなるので 生物多様性を守ることにもなりますしま 企業と自治体どちらも守護にな守護として あの脱炭素活動を行っていくってことが あのかなりあの今これからの日本には大事 なんじゃないかなと僕たちは考えています なのであのスキームとしてはあのこの販売 価格の40%にあたる喪失費用っていうの を事前にオフテイクであの契約いただいて ま事前にお支払いいただくとでその スキームですね自治体さんと一緒に自治体 さんの企業が一緒になってこのクレジット を作ってでそれを通してあの森林の吸収料 はあ森林を守ることは吸収料アップに

つがるのでま吸収料上げて生物対要請を 守っていこうとそういったプロジェクトを 推進してるといいんじゃないかなと考えて おりますでま最後になんですがま伝えると 伝わるは違うのでこれどう コミュニケーションにしていくかって ところもポイントかなと考えているんです けれどちょっと飛ばしますがあの自治体 それぞれのユニークネスに注目をしていく とですね例えばですが渋谷じゃなくて恐縮 なんですけれどま長崎県の津島市と沖縄県 の竹富町ってまあのいらっしゃるとでま あの両者ともあのカーボンクレシと積極的 に喪失していきたいていう風にも おっしゃってらっしゃるもするんですがま こ例えばこういった自治体さんとこんな ことやってみるってもあるかなと考えてる のがま共通校として絶滅危惧種のま入り 表山猫竹富町ですねでで津島には津島山猫 がいるぞっていう時に先ほど申し上げた要 は森林を守ることってそこに生息する生物 を守ることにもつがるので例えばですね こういった猫を守るプロジェクトとしてま 企業と自治体がじゃカーボンクレジット じゃないニアーボンクレジットみたいな形 ですねあの企業と自治体で森と猫を守る プロジェクトを起こしましょうみたいな そういったあのプロジェクト作りもして いけるんじゃないかなと考えていますなの であの最後になりますがまこういったあの 企業と自治体さん一緒に連携することで ただお金で解決しましたってことではなく そのお金の使い先まで一緒にデザインして いくことで あの森とその先にいる生物を守る守る自治 体さんと企業の共同アクションっていう風 に形にしていけるとあの自治体さんも赤字 リスクを恐れずカーボンクレジット作れ ますし企業さんもより主体性を持ってあの ただお金で解決してるだけではなく主体性 を持ってえ取り組みを変えていけるんじゃ ないかなと考えておりますというのがあの ま我々の事業と言いますか我こんなこと 一緒にしたらどうでしょうかというあのご 提案でごいましたよろしくお願いします ありがとうございますはいありがとう ございまし たいやとても個人的に共感するあのこんな プロジ立ち上がったらいいなと思います はいキア選手何かあの感想や質問とあり ます方いらっしゃいますでしょう かはいあ西山 さんないあすいません でしはいありがとうございます えっと私たちもあのJクレジットにえっと

削減できた分あの方法の登録しようともう この1年くらいあの動いてましてあのJ クレジット結局あのプレゼンス上がる みたいなところでトレード実績は使える けれども実際に経済合理性を合わせに行 くってところで行くとあんまりこう実現性 ないなみたいなとこ正直こんなとこで言っ ていいのかわからないですあまりないなっ ていうところ感じてましてあのそういった 時にあの公民間の市場みたいなところで なんかここなんかいい感じだなみたいな ところで狙ってる市場があれば教えて いただきたいですあのまさにJクレジット 方法の読めば読むほどあの経済合理性が ないものに対してあの経済性を付与する ための制度なのでやっぱりそこで利益を作 るってそもそも結構難しいと思っています とであの注目してるで言うとあの個人的に はま回避系って今の方法論で言うと7年後 ぐらいに見直してベースラインが見直さ れるのであんまり失しにくくなるよねって ところがあるので僕は吸収系かなとは単純 に思ってるっていうのはありますただ一方 であのしあですかねはいちょっと長くなり そうなんであ民間の市場とかであんまり こうはいのトレーディング市場とかでこう おすめみたいなとトレーディング市場 やっぱりあの僕らもそれこそいろんな大 企業さんのCSの方とかとお知させて いただきますけどうんやっぱりクレジット そもそもどう使えばいいんだっけって ところをごなかなか分からないってところ 方が多いかなと思うので多分今マーケット あの 計算書を推進されて作られてますけど やっぱマーケットの結局取引もなかなか 盛り上がってないっていう印象があります という時にまこの使い方までセットであの ただ売る場所を作るじゃなくて使い方と セットで提案するってところまでやらない と正直カーボンクレジット指示は 盛り上がらないなと思ってるって感じです かねはいありがとうござい ますはいありがとうございますそうしまし たらお時間になりましたのではい ありがとうございました大きな拍お願い いたします ありはいえ続きましてコミットのえ河野 さんよろしくお願いいたします はいはいそれでは5分間よろしくお願いし ますはい皆様こんにちはコミットのカナと 申します本日はどうぞよろしくお願い いたしますえっと弊社はですねサキラ エコノミーにテクノロジーを掛け合わせて 新しい物作りのインフラを目指すあの総業

17年間17年目のえ環境ベチ企業です 突然ですが皆さんあのいらなくなった洋服 どのように処分されてますでしょうか 例えばメルカリで販売するとかリサイクル ショップに持ち込むとか手間がかかるんで ゴミとして廃棄してしまう様々あると思い ますが実はこの手段が1番多く選ばれてる んですねどれぐらい捨てられてるかって いうと年間47万T全体7割が廃棄されて るっていう現状なんですでえっとなぜ こんな状況が起きてしまうのかなって話な んですけど圧倒的にさせるインフラが足り ていないと感じています例えば Amazonのようにえもうどこにても ものがね簡単にスマホで買えるぐらい消費 のインフラを整いました一方その逆どう でしょうかまたeコマースが発展すると ともにえ物流センターがひたすらたくさん できてますとでも循環に特化した物流セン ターって見たことあります かさらにま日本は償却処分上保有数世界第 2位ということでこれだけ度がちっちゃい のに捨てるインフラが整いすぎてるんです 海外で物が作られ日本で消費されて廃棄 最終的には埋立されちゃうとこの状況を どうにか改善しなきゃいけないということ で開発したのが資源循環のインフラパスト ですパストはBtoBのサービスなんです がま店頭などにこういうボックスを置いて いただくだけで簡単に消費者の方が用品を 手放せる場所と仕組みを提供しますそこで 地域のゴミを減らすとともに結果的に来店 にもつがるというそんなサービスです すでに多くのお客様にご利用いただいて おりましてえ大型の商業施設やホーム センターマンション駅やエビルなど本当に 多くの給様に導入いただいておりますなぜ これだけ選ばれるかということなんですが まずえコストがかかりません一定の条件 クリアすればえもうニあイニシャル ランニングゼロで導入ができますさらに 弊社が重量あたりで買取りをするので環境 に良くなるだけじゃなくて収入も得られる とですでに3000拠点年間1万2000 Tものゴミを削減できています一方これ どうやってビジネスとして成り立てさせて いるのかと不思議に思いませんかこの3つ の仕組みについてご説明しますまずは物流 です全国の物流パートナーと徹底的に連携 し帰り便の空スペースをうまく活用する ことで通常の1/5程度の運搬コストに 抑えることができてますさらに選別です 弊社は自社開発のトレサビリティシステム で選別する過程を丁寧にえデータかこの データを活用してですね1時間あたり重量

あたりで生産性を徹底的に管理するこの ナレッジが当社の強みなんですねで3つ目 です17年間やってますんであの有数 リサイクルは多に渡る販売網を持ってい ます実に100通りこれデータと16年間 の経験を生かして最適な循環を実現でき てるんですねリウスリサイクル率はま脅威 の98%もはやこれゴミじゃなくて大切な 資源なんですねでえっととあるタワー マンションの例をご紹介すると重量あたり の販売価格117CO2の削減量は償却と 比較して約80%とこれだけインパクトが 出せてるんですさらに取り組みの環境 レポートをえサービスとして提供してい ますとでビジネスモデルいってシンプルで 商品の物販集まってきたものの販売でえ しっかり収益が出せるさらに環境レポート などサービスで利益率を向上できるそんな ビジネスなんです今期の売上着地見込みは 16億円とで2026年IPOを目指して 今一気にグロスフェーズに入ってい ます我々の授業が成長すればするほどゴミ が減っていくそんな環境と経済を両立した ビジネス ですしかもまだ先ほど申し上げたように 47万T廃棄されてますんで我々のシェア たった2%なんですね10%シェアが 取れると100億円の売上が実現できます そんなビジネスモデルなんですで電車は 生活に身近な循環のインフラをファストで 作っていきますありとあらゆるとこにこの ボックスを置いていきますさらに物流 センターではなくて循環に特化した サーキュラーセンターを作っています今 ですね千葉に世界初の自動選別センターを 開発しておりましてえ2024年今年です ねオープン予定になっていますさらに 捨てるインフラではなくて捨てない社会を 当たり前にするということでま今年はあの 日本サステナブルファッション アライアンスにも加盟して政策提言に力を 入れて ますちょっとこの辺は割愛しますすいませ ん31秒と はいえっとすいません最後になりますけど もはい我々が目指してるのは天然試験の 利用を半させなきゃいけない半減させても 経済がリクするんじゃなくて経済が発展 するそんな高度循環経済成長を実現させて いきたいなってことを考えています なかなか一社じゃ難しいんですけど皆さん にお力添えいただければきっと実現できる と思っています物づくりで世界をリードし てきた日本だからこそもう一度今度は循環 型の物づくりでえ世界をリードしていき

たいという風に考えていますのでご協力の ほどよろしくお願いいしますはい以上です はいありがとうございました個人的に とてももう共する話であの今日は楽しみ でしたさてえっとQ&セッションにつり たいと思います何かあの感想や質問ある方 挙手お願いいたします はいすいませんありがとうございました えっと洋服が今メインだったと思うんです けど他の領域でていうのありますでしょう かそうですね洋服を今あの特に重点を置い てやってるんですが取り扱いの半分ぐらい が洋服で半分ぐらいは他のプラスチック だったりとかえ様々のおもちゃだったりと かいろんなものを今チャレンジしながから データ化をしていますはいじゃ今後の拡大 って意味では洋服だけではなくて他のも 含めてっていうイメージそうですね インフラが1度出来上がってしまうと横 展開が可能だと思ってますのでまずは洋服 で作り上げていってシステムと物流をその まま活用して横展開していくということを 考えていますありがとうござい ますありがとうございます他にあります でしょう かなければちょっと僕からあのあの先ほど そのパストあいらっしゃいましたあよかっ ですすいませ んあデジタルガレきと申しますありがとう ございます都心エリアでこういう場所に 置きたいなみたいなのがあればちょっとお 伺してそうですね今特に都内だとあのま タワーマンションを中心に展開してるん ですがあとはあの郵便局とかですね大型の 商業施設ま人があのよく来る場所であれば と言いますかこういうもちろん業施設も そうですしいろんなとこに置いていきたい なっていう風に思っていますあ分かりまし たちょっとあの是非色々紹介したいところ あるんで願いしよろしくお願いします願 ますはいありがとうございますちょっと まだお時間あの先ほどパスト導入するに あたってその一定の条件満たしてたら無料 になるってあったと思うんですけどあれ どんな条件なはいえっと主要のまちょっと まず業種をちょっとせあのいくつかま10 種類ぐらい選定させていただいてますと これあのとにかくたくさん人がいる来る とこじゃないとなかなか経済効果が生まれ ないのでま人がたくさん来るところていう こととあとははキャンペーンじゃなくて 常設常にそこに場所があるっていう環境を 作りたいのでそれを一定期間常設して いただけるお客様それから衣類だけじゃ なくて衣類プラスアルファで服色雑家とか

そういったものも一緒に回収いただけ るっていうこの3つの条件ではいあの一切 あのコストかからず導入ができる仕組みに なってますはいはいありがとうございます 改めて大きな拍手でお願いいたします ありがとうございまし た はいえ続きまして えっと渋谷ブレンドの細さんお願いし ます皆さんこんにちは細のめでございます なんかすごいすね皆さんカーボン ニュートラルだったりとかもしくは の活用とかいろんな文脈でいろんなテーマ 感もあって面白いなと思ってますはいで あの普通なんかちゃううんはいであの渋谷 ブレンドですね今ここに書いてある通り 渋谷という名前ついとるんですがあの今 あの大阪ブレンドというところもやってる ぐらいでしてえ全国の自治体さんでえ町 単位での事業開発をする組織としてえ 2021年にこのキズから蘇生をした会社 でございますで私そこのあのファンターで 代表やってございますで簡単に自己紹介を させていただきますとあのこの渋谷 ブレンドという会社もやりつつですね いろんな間民額のあのステークホルダーに 入りながらイノベーションをどう生み出し ていくのかっていうところをあの社会実験 させていただいてございますであの今回 あのカーボンニュートラル系というところ でえうちの渋谷ブレンドからえ2社え カーボンニュートラルに特化をした スタートアップを立ち上げてございますの でそちらのご紹介をさせていたいきたいな と思っておりますけれども他にはですね あの宮崎大学で準教授でイノベーションの え研究をさせていくだったりとかあとは あの面白いところにですね私2021年 からこの渋谷ブレンドやってるんです けれども2016年からあのゴリゴリの サラリーマンをやってございまして今も あの株式会社リクルートとあとは リクルートと電通のジョイントベンチャー を作りましてそこの戦略の責任者をやって ございますいわゆるパラレルキャリア みたいなえ人材でございますで今日はえ右 上のですね日本GXグループと元々渋谷 ブレンドグリーンエナジーというところで え作ってるんですけれどもえ最近シリーズ A到達をえっと踏まえてですねえ社名変更 してございますまたえっとその下のですね リブレプラスチックスというですねあの 複合の再生プラスチックのえ製造業をやっ てございますのでそこのご紹介もさせて いただけたらなと思ってございますであの

結構ポイントはカーボンニュートラルも そうなんですけれども1つの領域を特化 するのも大切なんですけどけどそういう あの今までのスタートアップも大切だった んですけど複合でいろんなチームの アセット活用しながら戦略的アライアンス で作っていくってのも大切だなと思って ますであのカーボンニュートに限らずです ねこのキューズから作った背景としては 元々このキューズはあの皆さんもご存知の 通りあのいろんな官民額でみんなで いろんなものを掛け合わせながら イノベーション喪失しようというところ からあの作られてるかと思うんですけれど もある種ここのあの大義をですねえある種 別のデジマ組織として作ったらどうなる だろうというところから実はあの進めて ございますカーボンニュートラル行く前に ですね渋谷ブレンドどうやって作ったのか みたいなところをご紹介しそこから カーボンニュートラルの話していければな と思ってます元々あの渋谷のですね行政 だけでは解決できないようなテーマですね を小さい単位でですねえっともらってきて そしてそれを民間主体で解いていくことで あの渋谷区の行政課題を解いてくって そんなアプローチから渋谷ブレンドという のは作ってございますでそれぞれがですね 大手教さんにとっての新機業開発の種に なったりするのでそこをあのプロプロで新 気場開発ゴリゴリするみたいなので行って 成り立たせていたんですけれどもその中で あのいろんな社会課題を見る中でですね あのあ大手企業さんの特に上場企業さんの 共通行が色々見えてくるなというところで えっとそこを踏まえた会社としてですねえ 去年え2020え3年の4月に作った ばかりなんですけれども日本で初めて まさに先ほどお話もありましたえカーボン クレジットの取引所をあの初めてローンチ をしてございますこれはいわゆる板取引が できるようなレベルで株価株式と同じよう な構造で使えるような取引所をオープンさ せているのとですねあの上場企業4000 者様を前提としているのであのすぐに IPOとそして時価数額1000万 1000億円のですねえレベル感をある 程度早い段階で見定められるみたいな ところをやってございますであのこれは 日本カーボンクレジット取引所という風に 皆さん検索していただければ今出てくるん ですけれどもいわゆる簡単にカーボン クレジットの流動性を高めていくみたいな 取り組みをしてございますはいで今年の9 月にはこれを今ま法人でしか扱いできない

んですけれども個人でも扱えるようにえし ていくというところですとかまた我々主体 のボランタリークレジットすら今発行する というところを進めてございますあとは 大手用上場器用4000者様をロックして ございますのでまそこに対してのいわゆる 戦略コンサルみたいなところをですね今 アムコンサルティングさんとえ アライアンスを結びながら進ませて いただいてるというところといわゆる機関 システム含めですねバリューチェーンを 変えたところの機関システムは我々の ところで全部作れるみたいなことをやって ますで上場企業4000者を前提として いるのである種4月に作ったばかりなん ですけれども今約10ヶ月目ぐらいです けれどももうすぐにえっとシリーズAまで 行ってしまうというところで普通18から 24ヶ月ぐらいかかるところをサクっと クリアしてるとでこの構造を踏まえながら また新しい会社をどんどん作っていこうっ ていうので製造業のところやってござい ます今日サンプルも持ってきてるのでそこ もご紹介後でできればなと思いますけれど もえっといわゆる サステナのあのサプライチェーンの最適化 みたいなことをやったりしてございます はいでいろんなあのの今複合プラスチック を作りながらですね大手きさんに納品をさ せていただいてるとで今全国各地にこのの 工場を作りながらより町体の事業開発をし ていくみたいなことをやってございますで 今第3弾第4弾のあの会社もどんどん今 出来上がってるとこなんでまたあの機会 あればご紹介できればなと思いますはい サクっとですけど以上でございますはい ありがとうございましたいやなんかあの シリーズAまでサクっとって言葉がもう ずっと頭になり響てすごいなと思って ちょっとその辺聞きたいなと思っています はいえそれではQ&セッションに移りたい と思いますえ何かご質問や感想ある方 いらっしゃいますでしょう かはい金山さんお願いしますあありがとう ございますすごいあのユニークな仕組みを スピーディにロンチしてあのすごいなと 思ったんですけどさっきサンプル持ってき てるんでって言ったのちょうど手に持って もらってますけど見たいなと思って後で あの後ろにいますのでいっぱい持ってき てるのでどうぞはい今それはBBでして おろすおっしゃるでごあの製造業の本質 って原価をどれだけ下げるかみたいなとこ だと思うんですけれどもこれある種え回収 ですね素材の回収で売上が立つという

ところそして今これ今板材に変えてるん ですけどこれ本当はもっと大きいやつを 一部取ってきたんですけれどもキロあり 大体200円で売れるんですねでこれは あのいろんな転換の仕方が例えばこれの机 の素材にしてしまうだったりとかあとは 東内アジアや今アフリカのえ顕在の一部と して使われるみたいなところで大体日本だ と1000万と前年えプラスチックを作っ てるんですけれども今再生化されてるので 大体1/4と言われてるんですねいわゆる ペットボトルみたいな単一プラスチックは できるんですけどぐちゃぐちゃに混ざって いる複合のプラスチックって優点が バラバラなんで今まで製造コストが割に 合わなかったところを今自分たちで水から 工場をDIYで作って最適なサプライ チェーン用に作ってですね今展開できると いうところ今大量ロットで残りの750万 Tを再生化してえ利活用するとそれをま 比較的2B寄りに寄せるというところを やってございますいやすごく興味があって 僕ま今事務局長も来てるんですけど渋谷 観光協会の代表と事務局長なんですけれど も渋谷ってなかなかこう定番のお土産が ないよねっていう中でやっぱお土産を作っ ていきたいっていうこう気持ちはま たくさんあってでもその時ただこう買って ま環境に負荷かけながら作ったお土産で もしかしたらえっと買ってった先で捨て られちゃうっていうものもちょっと辛いな と思ってるところがあるんでなるべく エシカルにあのお土産を作っていけないか なみたいなことはあめちゃめちゃいいです ねソリューションの1個ちょっとお話させ ていただくとこれも実は板材なんです けれどもよく見と星型に切り抜かれてるん ですこれあの高圧水圧で切り取ることが できるんですね今これ内気とかに提携して 内気のロゴとか作ってあげたりするんです けどこれでお土産作りましょうよで2C 向けに売ってくは非常にあり得るなって いうところとあとエシカルの多分その先が あるなと思っていてエシカルの本質のその 先はエネルギーの最適化だと思うんですよ これちなみにプラスチックて皆さん何から できてるかってご存知だしますか 石油ですで今我々ですねここからもう1度 石油に戻す床のえっとシステムももう研究 開発終わりましてこれも2年後それ専用の 工場を全国各地に配置しある種これは石油 の中間保存だと思ってるんですよ石油から プラスチックを作ってで今まで燃やしてた んですけど燃やさないでCO2にさせない でもう1回再生化させてさせ続けるという

ところに原理原則があるなとである種 えっと渋谷のお土産としてバーっと提供し たりとかえ東南アジアの顕在とバっと展開 をし一旦中間保存ですとで来る時に我々 全部回収しますで我々は石よになってくっ ていうのが大まかなエシカルの筋書きです はい面白いありがとうございます ありがとうございますはいありがとう ございましたもう今のめちゃくちゃ面白い 話是非後でお伺いさせてくださいはいこれ にてあの第2部のあのピッチイベント終了 となります改めてあの皆さんに大きな拍手 でお願いいたし [拍手] ます はい大村様ありがとうございましたそして えっとピッチえっとしてくださった企業の 皆様も本当にありがとうございまし たはいえっとここでえっとCNUDの えっと共同運営事務局である久保田様から えっと一言いただきたいと思い ますあそうです ねあ本当ですかえっとじゃあえっと最後の ピッチ のえっとカクタス東京様からえっとピッチ をいただきたいと思い ます はいあまだ1者残ってますはいすいません 最後いらしてもいますえっと初めまして カクタス東京というえっと生物多様性を テーマにしたブランドを展開している熊と 申しますえっと簡単な自己紹介になるん ですけども私熊川事と申しましてま札幌 出身でえっと5年間あの代表卒業後 メーカーで勤めた後に今のブランド 立ち上げて独立して今にたります2年 ぐらい前ですねで作ってるものがまむに 置いたそのバックとか作ってるんですけど こういうレザーの見ためしたバッグとか 小物とかを作っていますで突然なんです けどこれ皆さん何からできてると思います かそうレザーじゃなくてサボテンからでき てるんですサボテンレザーってま聞いた ことある方いらっしゃるかもしれないん ですけども植物をメインの原料とする レザーを使ってものを作っていますで素材 自体は今海外の別のメーカーから インポートして使ってるんですけども特徴 が軽くて撥水性があってでま1番右の ところはあのレザーって元々作る時に生産 過程でCO2と水をめちゃめちゃ使うん ですけどそれを削減できるっていう意味で 優しいっていうのがありますはいでえっと まあの冷静休なんですけど立ち上げて あまり広告使わずにえ1年ちょっとである

程度売れてきてというとこなんですけれど もえっと僕らが本当にやりたいのって物を 売ることだけじゃなくてその先に解決し たいものがありますでそこでテーマに置い てるのがえっと生物対成冒頭に申し上げた ものですねでなんどういう風にじゃこれが 関るのってとこだと思うんですけどえっと ま結論から言ちゃうとどんな産業も めちゃめちゃかかってるっていうのが結論 だと思っててでその中でもレザー産業も ですね例えば地区産業まで戻ると森林開発 がありますしで腐っちゃう生の川を腐ら ないレザーに変えるところで科学物質で 使ったりあとは人間が持ち込んだ外来種で 在来種が駆逐されたりそういうことが多分 に起きていますでいろんな側面があるん ですけどもこれを主業を通じて解決して いきたいていうのが僕らの思いですはいで 私たちのアプローチとしては大きくえ素材 の調達とプロダクトのデザインとえそして お金の流れを変えるところをテーマに生物 対せにアプローチしていますで1個目素材 のところなんですけどもま今後サボテン レザー以外のものも使うこと考えてるん ですがなんでサボテンレザーなのかって いう話なりますえっと最初に話した環境 負荷が低いってだけじゃなくてすごい 面白い話がありまして最初レザー作る時に あのサバンナみたいな乾燥したエリアに サボテンを植えるとこが始まるんですねで そこに植物を生やすと何が起きるかって 言うと根の近くにこう美生物とか集まって きてで虫が集まってきてそれを食べに ちっちゃい動物とかさらにそれを食べに 大きい鳥とかが集まってきてっていう風に 生体系が生まれるっていうのが実際に起き ていますでこういう風にこう使い方を角度 を変えればえっとすごい面白いえっと生物 対性貢献できるようなものって結構あって でソテレザーはそこがすごいいいと思って らは使ってますで次デザインなんですけど もえっとレザーのアイテムってやっぱこ 結構タウンユースがメインのものだと思う んですけどもそういう人と自然を繋いで いくのってすごい大事だと思ってますなの でこう都市にいながらにして自然を早期 できるようなデザインとかえそういうもの にこだわって今商品会をしていますそして 最後売上げの一部を寄付していますはいで こういうブランドを世界に届けていくため に今ミドルの価格帯でえっとまあ大体バッ だと56万ぐらいで販売しており ますで今そうですねあのま今後のイメージ としては新しいなんかあそこのブラン ドドって新しい素材たくさん使ってるよ

ねっていうイメージで第一早期を獲得して いってでもう欧州やあの北米では動物福祉 の観点からこう上の方のブランドからもう レザーを使いていう風にしたりとかレザー のこう調達を厳しくしたりしてる背景が ありますなのでそういう風にイメージが 変わっていた市場をバックの部分で僕らは 取っていくっていうのをえ狙っています はいでちょっとここでお話できるえっと 品質の話じゃないんですけども今後の イメージとして2つあって1つはえっと ですねもっと他にもこうやっぱ多様なもの だからいろんな角度からもっとアプローチ できると思ってます例えばえっと外来種 侵略的な外来種とかってえっと法律でええ 殺さないといけない場合とかたくさんある と思うんですけどそういうものからじゃあ レザーにしたらいいんじゃないかとか そんなもの考えたりしてますで2つ目は えっと影響度を可視化する標開発って書い てるんですけどもえっと分かりやすく言う とまカーボンフッドプリントとかって最近 出てきてると思うんですけどそれの生物対 性番みたいなものあそこまで綺麗にはいか ないと思うんですけども分かりやすく消費 者に伝えることができたらいいなと思って います はい最後にあのこの分野ってお金にも えっと評価しづらいしえ脱酸素みたいに えっとCO2の量とかでも評価しづらい 分野だと思うんですけどだからこそこう いろんな工夫したアプローチで前に進めた いっていうのが自分の思いですで最後なん ですけどまこういう自然がすごい好きで えっとこれが何からできてるかって言うと 本当に生命の多様性だと思うんですね 例えば水とかって綺麗なのってバクテリア が分解してるからだし土の香りがふわっと するのなって美生物が活動してるからだし で緑も生き物ももちろん生きてるからこう いうものを最後まであの自分自身がすごい 好きだから大事にしていきたいっていうの が猫になる思いですはいありがとうござい ましたはいありがとうございましたラスト ありがとうございました本当にえ本当生物 対応性測りづらいとこだと思うので ちょっと是非色々とお話してきたらと思い ますはいでは最後あのQ&Aに移りたいと 思います何かありますでしょうか挙手お 願いし ますあはいちょっとこれまんここまでなん ですいませ ん貴重なお話ありがとうございましたあの なんかサボテンをあのメキシコの方に なんかあの植えるっていう話だったと思う

んですけれどもなんかその元々そのなん でしょうこう生物多様性ってまその一元的 に測れるものではないってあの話の中にも あた通りででそのなんかこう元々その砂漠 としてその砂漠のこう生体系が育まれてい たような場所にこうなんかサボテンを どんどんなんかその植えるっていうことは なんかそれは果たしてこうなんでしょう なんか現地の元々のその生物多様性のあり 方にあったものなのかなっていうの少し 思ったんですけどそのなんか在来の サボテンとかを使われるような感じなん ですかねあミキシはもちろんそうですね その地域で反映してる種類の植物なので 上ると生き物も寄ってくるってい背景が あってはい元あるものをこう促進するよう なイメージそうですねはいああなるほど ありがとうござい ますはいありがとうございます他にあり ますでしょう かそしたらちょっと私からあの色々その なんてですかねレザーの代替品っていうの は例えばなんか果物とか色々あると思うん ですけどもなんかサボテンだからこういう 特徴があるとかってあるんですかえっと 特徴っていうのはこユーザー側の方ですか ねあえっといや何の観点でもいいですその 他の大体レザーと比べてサボテンならでは の何かこうメリットだったりとかですね はいはいで言うと今先先ほどのスライドで あった話が1番のあのユニークですなって いてでそれを理解するためには元々じゃあ 世の中で他にあるえっとフルーツのものと かて何なのかって話なんですけど基本 フードロスなんですよフルーツとか他の 植物らのものてでフードロスあるいは別に えっと再利用しなくてもいい何かのカス みたいな分かりやすく言っちゃうとなんか 出てきたからアップサイクリング とりあえずしろしようみたいなもので 生まれてるものもあったりでま別にフード ロースの解決にっていうのはいいと思うん ですけどではなくてこうセブさせっていう キーワードにアプローチできてるのはこれ だけあと自分では思ってるのでそこが 面白いと思ってますはいありがとうござい ますよくわかりましたはいではえ最後の セッションでした皆さん大きな拍手でお 願いいたし ます はいはいありがとうございまし た本当にえと素晴らしいピッチありがとう ございましたと今日ご紹介いただいた アイディアってのはこのCNUDでもっと スケールアップしてサステナブルな渋谷

世界一サステナブルな日本になればいいな と思っていますでえっとここでCNUDの と共同運営事務局のえっと久保田様から 一言メッセージをお願いし ますえ本日はお忙しい中ご参加いただいて 本当にありがとうございますcnedの 事務局をやってます渋谷未来デザインの 久保田と申しますえっと渋谷未来デザイン をご存知じゃない方向けにで言いますと えっとま渋谷区が出資して作った一般社団 法人でしてあの渋谷の都市課題をあのま クリエイティブに解決していくというため に蘇生されてますでこのcnuはですね 色々ある事業のうちの1つまあの環境事業 ということであの軸としてやっていこうと 思ってるんですけども昨年度から色々勉強 会とかやらせていただいてですですねあの 各者さんもうお取り組みされてるなという ところが見えてきましてでまその各者さん のお取り組みを発表する場ですとかあと その業種を超えてあの横での連携ですとか あの情報交換っていう場があの渋谷にない なというのがまcnuを蘇生するま ビジネスサイドとしてのあのまきっかけと いうか目的になっておりますでその上での 一般社団法人のスイッチさんとタッグを 組みましてあのま僕はビジネス バックグラウンドなので環境の人間では あまりないので環境の情報ですとかあのま 世界のトレンドですとかそういったところ をあのSWITCHさんの知見をお借りし てあのま上乗せして一緒にやっていこうと いう風に考えておりますでこの後もですね えっとまピッチこういったピッチを続けて いきたいなといういう風に思っていると いうのが1つとあと逆にですねあの大企業 側からあのこういう取り組みやりたいんだ けどあの誰かいませんかっていうような逆 ピッチですねあとあのま各社さんのお 取り組みなかなかそういったものが発表 する場がないとかニュースにならないと かっていうようなあのま課題もお聞きして ますのでそういうところにも寄与して いければいいなと思っておりますなので えっと皆さんにお願いしたいのはえ是非 えっとお仲間というかあの関係の各社さん をお誘いいただいてここにあの集まる方の 人数が増えれば増えるほど最初なんかその スイッチさんに渋谷を世界一サステナブル にする気があるなら組みますよって言われ ていやちょそれは無理でしょうって思って たんですけどなんかあの何度もこう回を 重ねていくうちにあとあの皆さんにお 集まりいただくうちにですねなんか ちょっとできそうな気がしてきたのであの

それを実現するためにはさらに多くの仲間 が必要ですのであの各社さんのご関係会社 でもですねあのどんなところでもあの環境 に興味がある今共通の重要なアジェンダだ と思いますのであのそれはまうん勉強の ために来る方がいてもいいと思いますし 自分のビジネスパートナー探すために来て くださる方がいてもいいと思いますしあの 関わり方は各社さんあの自分たちでおきめ になっていただければ何かこうしてもらわ ないと困りますみたいなものはあのないと 思ってますのではい今後とも是非よろしく お願いいたします今日はありがとうござい まし [拍手] た久田さんありがとうございましたはい えっと今後のCNの活動についてですがと 次回はと3月の21日のと4時からを予定 してい ますはい えっと続いてえと最後の第3部のえ情報 交換会を始めようと思うのですがえっと その前に全員で交流するちょっとした アクティビティをやりたいと思い ますはいゲームはその名も全員で交流いみ ゲーム ですありがとうございますではえっと最初 にえっとちょっと荷物をしまっていただい て全に立っていただきたい ですでえっとちょっと全員が見える形で 広がって広がったりちょっと曲がったりし ていただける と

CNUD MEET UP Vol.1 – 2024年1月23日(火)@渋谷QWS

【次回参加者募集中】
CNUD MEMBER によるピッチや GLOBAL 事例の共有、情報交換会
日時:2024年3月21日(木)15:30~17:30 @渋谷QWS
詳細▶︎https://fds.or.jp/cnud/

<CNUD -Carbon NeutralUrban Design->
2015年 全世界がパリ協定に合意する中、日本では2050年までのカーボンニュートラル実現の目標を掲げ、831自治体がゼロカーボンシティ宣言を行いました。渋谷区は、環境基本計画 (2023年改定)の中で「2030年度までの温室効果ガス削減目標」を宣言。脱炭素に向けての取り組みが求められています。
「CNUD(カーボンニュートラルアーバンデザイン)」は、渋谷の産官学が脱炭素についての議論を重ねる場として、最新の脱炭素技術や制度情報を共有し、渋谷からサステナブルなアーバンカルチャーを世界へ発信していくためのコンソーシアムです。

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