やさしい薬膳講座 第1回目 『身体の総決算・じぶんの体質を知ろう!!』 ~からだ見なおし計画で、より輝く1年のスタートを切りましょう~
はいじゃあ皆さんこんにちはこんにちはえ 本日もえフレイクッキングを始めさせて いただきたいと思いますえご聴いいてる皆 様ありがとうございますありがとうござい ますで今回はですね初めてえクッキングを しないえ講座だけのえ会になるんです けれどもえ講座ということで少しだけ皆 さんにお勉強していただいてえたっぷりと 元気になってもらいたいという講座になり ますそして本日の先生は国際注意前士の 神村先生ですよろしくお願いします皆さん こんにちははよろしくお願いいたします はいありがとうございますえっと先生には ですね今までにえオンラインで優しい薬前 ということでえ3回に渡ってご紹介 いただきましたで本当にね普段の食材で こうどうしても薬というと難しく考えて えっとちょっとね距離が遠いものになって しまうんですそうですよねのでえ本当にえ 簡単な普段皆さんがスーパーで買えるよう な食材を使ったうん料理教室をやって いただきましたでまたねその時々にあった えメニューを考えていただいたので是非 日食触れ合クッキングチャンネルの過去の 動画で優しい薬WRシリーズというのが ありますのでえ終わった後是非5時間ある 時に覗いてみていただければという風に 思いますはいで本日はですねえ優しい薬剤 講座なんですけどもとにかく先生には 優しく皆さんにこう分かりやすくえ普段の こうはいに取り入れてねえやすいようにと いうことでえ考えていただきましたで皆 さんもね見ながらこうまたご質問等がある と思いますので気軽にコメントを いただければという風に思いますじゃあ 本日是非よろしくお願いいたします よろしくお願いしますはいで今回ですね第 2回にわって行いますその第1回目になり ますテーマは優しい薬剤講座え体の総決算 自分の体質をしろうえ体見直し計画で24 年より輝く1年のスタートを切りましょう ということでえ進めさせていただきます それではですね早速先生よろしくお願いし ますはいよろしくお願いしますえ皆さん このタイミングえそうです体の総決算です 今年1年どんな心と体であったでしょうか え私も先日ですねあの人間ドッグに行って まいりましてえオールAの結果を得ておお めでとうございますそれはもうまさに薬前 のおかげと言いますけれどもあのそのまま にしないっていうことですよねえなんと なく不調とかえなんかあの調子悪いかなと かちょっと風引きそうって言った時にえ そこを八前の知恵でえ長引かせないように ちょっと手前の未病のところででき
るっていうのが私の健康を保ってることだ なと感じておりますはいで今日はえその そうですね前本しいってよく言われて しまうんですけれどもちょっとだけあの ポイントをあの皆さんにお伝えしてえ総 決算ができるようにえなっていただければ なと思いますのでえ後ほど色々ご紹介し たいと思いますよろしくお願いしますはい ありがとうございますえっとね体質診断と いうことで事前に皆さんに退出診断を チェックしていただいてると思いますもし まだえっと今回はまだやってないよていう 方がいたらえYouTubeチャンネル え以降ですね配信しますのでそちらの概要 欄にえっとリンクを貼っておりますので 是非この体質診断チェックというのをやっ てみてくださいで今回の特徴はまそれぞれ 皆さんえタイプがあるということでその タイプ別のねえ特徴だとかえ対処法などを えお伝えをできればなという風に思います ので是非えっと5つのタイプに分かれて ますのでそのチェックの方を合わせてえ やっていただきたいと思いますはいはい じゃあ早速ですね薬剤まどういうものなの かっていうのを本当に簡単にまずあの説明 をいただいてからそのタイプ別のお話をし たいと思いますよろしくお願いいたします はいはいお願いします本当に薬前って すごく難しいと思われがちなんですけれど もはい画像あすいませあ少々お待ち くださいはいえ薬剤って自分の体質を知っ て体の元となる気血新益のバランスを 整えることていうことで今日はそれがって いう風にこちらのねえ書いてあります けれどもうんはい気血新益のバランスを 整えるっていうことはえ体の中に過不足 なくある状態っってことなので足りなけれ ば補うえそして余っていれば出すっていう ことなんですねで常にバランスが取れると 健康っていう風に考えていますじゃあその ね気血神影がなんぞやというところなん ですけれどもはい ないはい そしてえじゃあ木ですねえ目には見えませ んが生命を維持して体を動かすエネルギー という風に考えていますはいえ目には見え ません見えてないんですけれどもえ私たち この木というのはすごく身近にいつも感じ てるんですねはいえっとですね元気とか 気力って書いてありますけれども木って いう言葉が文字がついた言葉というのは たくさんありますえ目には見えてないん ですけどもたくさんあるということはそれ だけ私たちに重要だということになります こうやって私今声を出しているんです
けれども声も出すというのはこの木が体の 中にあってそれが作用してるっていうこと になりますちょ気持ちの中でえ不安感とか それから心配事なんかある時は声が ちっちゃくなったりとか元気がない時って いうのは声が小さくなってしまいますよね でも活力があって元気にが道足りてる時と いうのは大きな声も出ますしえ声も大きく 晴れますそういうのも木が体の中に十分 あるから声も大きく出せるっていう風に 考えるっていうところがえ目には見えない けれどもえ命をねこう維持して体の動かす エネルギーになってるっていうことからも 考えられますはい次ケツですねケツはえ地 血液のことなんですけども薬剤だともう 少しえ心のこととか気持ちとかその辺も 関わってくきますしそれからこのケツが 不足することでえ艶ですとか髪の毛の 髪の毛の潤いですとか肌の潤いとかえそう ですね乾燥肌になりやすい人はこのケツも 足りないですよっていうように美容液の ような役割もしていますえ栄養を運ぶえ 栄養素ですし体と心のえ美容液という捉え 方もしていますそして3つ目新益え初めて 聞いた方もいらっしゃるかもしれません けれども新益というのは体に必要な正常な 水分ですえ潤いを与えて体のねま循環を 促すというようなこともこの新駅がやって ますえ新駅はえ真っていうのはねちょっと サラサラしたもので駅っていうのはリパ駅 とかえそれから体液とかいうねちょっと 粘っこいもののことで分けてうんこともし てるんですねそういうこの訣新益3つの ものが体にバランスよくえあることで健康 になるっていう風に八前では考えています はいありがとうございますまあの食事もね 栄養もバランスって言いますけれどもま 薬剤でもこうやって木と地と新益ま それぞれの要素がバランスよく ンことが変更という考え方いうことですね はいはいありがとうございますそれじゃえ 具体的にえっとAからEタイプの特徴です とかえここか効果効果が出るえ対処法はい なんかをえ説明をしていただきたいと思い ますはいえ体質チェックをすることがなぜ いいかと言うとえ私たちはあのみんなま 一緒ではないんです何が一緒じゃない かって言うとその人の体調もまず違います しそれからえ不調の原因となる先ほど言っ た気血新益が体の中にどのような状態に なっているかでもえ健康状態が変わってき ますでそこを体質チェックということでえ ちょっとね見直していただくっていうこと をえ皆さんにやっていただくと今現在のご 自身がどんな体の状態なのかていうのが
わかうんのでこのチェックというのは大切 で逆thoseはその人その人にえあった 対処法をしていくことがえ体の健康早道 っていう風に考えてますのでまずは体質 チェックってとても大事なんですねそれで ははい他のあこれからその説明をねして いきたいと思いますはいAタイプAタイプ の方なんですけれども1番ここにチェック がついた方はえシワスなのに走れない エネルギー不足タイプっていうことでお 疲れ気味の方ですそしてえっとちょっと 風邪引きやすいタイプの方ですねえ疲れ やすいあとすぐねちょっと動くと横になり たがったりとかそれから風を引いても 長引いちゃうすっきりしないあと一番ここ のAタイプについた方のえポイントとして は気が悪い方が多いんですね私体質診断 本当あのもう800人以上の方させて いただいてるんですけれどもえAにつく方 で胃が悪くないっていう方はいませんでし たほとんどの方がやっぱり胃腸が悪いえ いたれするそれから難病とかそういった ことをえっとお答えいただくことが多い ですそしてあと冷え症の方もえこちらの タイプの方が多いですね冷えてしまうと体 のやっぱり活力というのがま気血新益の ところがえうまく全身に巡らなくあるので Aタイプの疲れやすいタイプの方はえこう いうえ冷え症にもなりやすいという傾向が あります はいはい続いてBタイプの方ですBタイプ の方はストレスでクリスマスも楽しめな いっていうことでなんだかねあのちょっと こう不安定さタイプっていうことになるん ですけれども何が不安定かというと やっぱり気持ちが不安定なんですね イライラしたり逆にうつうつしちゃったり えストレス肩になってなんとなく不調が 続いているっていうタイプの人がBに チェックが多かったかと思いますえ イライラしやすい怒りっぽいっていう方も ねえなかなかこう気分転換みたいなことが できないと思うんですけれどもえそういっ た方はえ少しこうこの胸の辺りとかえ喉の 辺りになんか詰まったような感じが出てき たりするんですねで私もあのよく疲れると なんかうんがあるのかなと思ってタを 出そうとするんですけどなかなか出せない んですねでそういった時はあのあ薬前の いうところのこの気が巡らない状態なん ですけれども不安定タイプになってるなっ ていうことでリラックスしなきゃなって いう風に気持ちを切り替えたりし ますはい次Cタイプにえチェックが多かっ た方えつや張みみしさが足りない栄養不足
タイプということでえ女性の皆さん今日ね ご視聴いただいてると思いますけれども なんとなくあのつや張りみしさが足りない なんてこったいっていう感じでなんとなく こう女性としてね輝けないような気がして くるんですけれどもこれはですねケツが 足りないという栄養不足状態でえ顔色が ちょっとね血色がなくなったりですとか あとまちょっとひどい方だと目まいが起き たりとかそれからえ私もこれはいつも常に 悩んでるんですうんの紙に潤いがなくなっ てくるんですねそれから爪も割れやすく なったりあと縦線が出たり乾燥したりして いますあとえ眠りにもね問題が出てきて ちょっと不眠になったりとか眠りが浅くて 何度も起きたり夢を見ちゃうなんていう こともあるのがCタイプさんですあと今ね スマホテスとかこれもねご視聴いただい てるのスマホとかね皆さん見てらっしゃる かと思うんですけれどもドライアイが ちょっと進んだとかいういうタイプの方も えCにチェックが多かったのではない でしょうか はい続きましてDタイプの方ですこちらも ですね輝きたいのに輝けないということで えくタイプこれも女性にとって嫌な言葉 ですよねくむっていうのはなやっぱりあの 女性にとってえなんとなく美のこう美しさ というかそういうのが足りなくなってる ような気がしてきますのでえDタイプの人 も え輝きっていうところをえ考えるとえシミ とかですねくとか目の下の熊が出やすく なっちゃったとかそれから唇の唇の色です ねえあと目の下のこう熊も本当にえ出てき たりとかあと肩こり首こりが慢性的にある えそれからこう歌詞って言ってね脈流が こうボコっと出てきたり青くななんかせ なんて言うんですかねこう青い脈流が 浮き立ってきたような感じになっていると かあと末端冷え症の人もえDにチェックが たくさんついたと思いますはい続きまして 最後ですねはいそうですねはいむくみ タイプさんですえこの方たちはこの時期も 食べすぎ飲みすぎ注意ですえこの方たちは ですねAタイプさんと同じようにAの疲れ やすいタイプの方たちと同じように少し胃 がえ弱いタイプですね胃もたれはしやすい ですしえ下痢をしやすかったり難べだっ たりそれからえ水の水分代謝が悪い方たち が多いのでえむくみやすい足が特にむくみ やすいそしてえ雨とか梅雨の時期に体が 重だるくなったりえなんとなく食欲が出 なくなったりするのもこのタイプの方が 多いですそしてちょっと水水太りかなって
いうかなんかなんとなく体が重だるいって いうのもこのいいタイプの形にとても多い ですそしてこのタイプの方たちはえ本当に ここにチェックがついた人は甘いもが 大好きな方が多いですねその辺を気をつけ ていただけるとちょっと変わってきたり するんですよね以上がえ今やっていただい た5タイプのご説明になりますはい皆さん えっとでしたでしょうかえっと体診断ね チェックっていうのをしていただいてえ今 のその特徴なんかを先生に話していただき ましたけれども納得っていう部分がねあっ たんじゃないかと思うんですよねまたあの 弱点なんかもねちょっと先生教えて いただいたりとかあのしたんじゃない でしょうか答え合わせ的にこう皆さんえ 特徴聞いてね何か感想とかあれば送って くださいはいあよろしくお願いしまて 書き込みもいただきましたはいはいはい それでなんか先生の話聞いてるとなんか 日々こう体調が変わるんだよっていうよう なことをあのおっしゃってるのかなという 風に思いますそうなんですよこの体質 チェックって本当にあの日々変わります変 日々変わるあのま大きくはね変わらそんな に短期的に何かもしなければ変わらないん ですけれどもただ体調を見るの時にこの チェック表とあと後ほどやるね下の診断 みたいなことをするとご自はいのえ割と です目し体調が変わってるっていうのが 分かります私もね毎日下を見てるんです けれども本当に色々あのその日の体調を 映し出してくれてます前の日のね食事 なんかも影響してたりするですようんはい ねなんかそうやってこう変化するっていう ことをねあの聞けばそうなんだろうなって いう風に思うんですけど改めてこう自分の ねえっと体調とかをちょっと見つめてみ ようっていうようなねあのきっかけになれ ばうん嬉しいなという風に思いますちなみ に私はえAよりのえBタイプだったので ちょっとその辺ね何をこれからこう養女し ていけばいいのかっていうのを先生に聞い てみたいと思いますはいはいAよりのB タイプということであのま両方少し チェックがついていたということですねで AとBというのはこれは木にまつわること のうんえそう木です先に見え木なんです けど私たち大きく影響のある木なんです けどえ山根さんはですねとにかくお疲れ タイプなんですね今疲れてた疲れてますね はい疲れているのとあと意外やっぱ弱いん ですよね弱いかもしれないですねそうなん ですあのなぜかと言うとえ消化食べること で気血新益っていうのは生み出されるって
考えているのでえ食べてはいるんだけど 疲れやすいとかっていうことはやっぱり なんかちょっと早たべをしていたりかそう そこもね原因なんですドキってそうあの皆 さんねよく噛んでこれ本当そうなんです けどよく噛んでゆっくり食べるそして消化 にいいものをえ体に入れるとえ先生い早た は胃腸に影響が悪いってことです 悪だから意疲れてそうです弱いそうですね やっぱりよく咀嚼してですねあの消化し やすいようにした方が芋ねあうんうん あこんな大きいまできちゃった食べ物が そう頑張んなきゃなんそうするとやっぱ 消化にもえっとエネルギーを使いますそう ですそうですってそう繋がりますねそう するとあの本当中医学前ではあの上質な ですね秘訣益を出されませんのでなるべく 胃腸に負担をかけないということが大切に なりますなのでAにもチェックがあるのと あと木が生まれていないのでうんなかなか えあとこうイライラしやすいっていう ところも出てくるです木の流れが悪くなっ てくるんです木っていうのは動かす作用も あるのでそれを動かす作用がもう弱くなっ ちゃってるから流れが悪くなって気分の 乱れが出てくるですねうんそう気持ちが 上がったり下がっ たりすそうですちょっとこうねえご家族に イライラとしたりとかはいするっていう ことに繋がってくるのでそんな状態ですか ね今うん あということでそれぞれのタイプ別もあの 色々ねえっと気をつけたり実成した りっていのはもう先生は多分止まらない ぐらいどんどんどんどんあのアドバイスし てくださると思うんですけどももう今回 とにかく簡単にということなのでえ それぞれのAからEのタイプもうこれだけ は年末新年にかけて実践をしてほしいと いうことをえ先生にお伺いしましたはい じゃあ次はお願いしますはい はいはいそれではえタイプ別まずはこれ だけ実践しようですAタイプえお疲れ気味 の方ですねま一応余情してくださいもう 今月は多分皆さんを色々忘年会やらえそれ から美味しいものを食べる機会もえ増え てるかと思いますお酒も飲む機会も終わり でしょうがえお疲れタイプのAの方たちは 胃腸養女してくださいあのまそういうねえ 席がんあったとしてもえ飲みすぎ食べすぎ した翌日はやっぱり体に優しいものを食べ ていただいて胃を至ってくださいそのまま にしないことが大事ですあの胃腸薬とかを ね飲んでちょっとこうすっきりさせるので もいいですえとにかくこの時期は胃をあの
休ませることが大切ですそしてBタイプの え少しえま巡りが悪くなっていてえ イライラタイプさんえここちらはですね 香りの食材を取り入れていただきたいと 思いますえ香りアロマ効果でですねえ体の え気の流れですとかをえよくしてえ不安定 な気持ちを落ち着かせるリラックスさせる そういうことが大切になりますので香りの 食材を取り入れてくださいえ山根さん今の 時期香り何が取り入れたいですかここBに もねついてらっしゃいましたからチェック がえはいえっとゆずなんかいいですよね っと先日あの会社で柚をいただく機会が あってもう朝一列において嗅いでますはい ほんと柚の香りいいですあのご自身のね 好きな香り食材の香りでいいんですけれど も今の時期でしたらやっぱり旬は柚ですし あとみかのねチンピっていうのが皮みかの 皮がチンピって言ってえ漢方でも使われる え食材になってますそういったものを ちょっとスープにね入れたりあとおすまし に入れたりお鍋にもねちょっとこう プラスアルファをうん えていの食材私はこのBについたにはあの パクチーなんですねおパクチーが大好きな のでパクチー食べたくなった時はあBに なってるなというイライラタイプだなって いう風にいもそ先生が自分でこう自分を チェック する面白いですはいそうなんですはいC タイプの方はえ夜更かしをやめようという ことでえ私も本当体質診断をしていてCに つく方でうんよくぐっすり寝てるっていう 方あんまりいらっしゃらなくて割と皆さん あの夜更かし系の方が多いですねで 夜更かしをするとですねあの中医学薬剤的 にはですねケツっていうのは夜あの作られ 夜巡るという風に考えられていますので よく寝ていただくのがいいですやっぱり 不眠っていうのがねえCのタイプの方には え適になっていますえっとCは 栄が足してるんです はなはいはいそしてえDの方は温かい湯舟 につるというそうこれはくタイプですね はいくみタイプさんですねえくタイプの方 はえ私も含めてそうなんですが私はですね え夏場は湯舟には使れないぐらい高年期な ので熱くてえシャワーで済ませてしまうん ですけれどもやっぱり冬は湯に浸かりえ 巡る結構を良くするようにしていますま これはね巷でもよく言われていますけれど もDについた方は特に温かい湯舟に使って え結構を良くして血流改善に えそうですね日頃から気をつけていただき たいと思いますはい言いタイプのむくみ
さんタイプですねえこの方たちは先ほども ちょっと言いましたがここについた方で 甘いもの嫌いっていう人本当なかなかい なくてですね甘いものを控えていただく だけでももうむくみが少し改善するんじゃ ないかっていうぐらい甘いものやめられ ないんですっていう言葉が書いてくること が本当多いですうんでえ甘いものもねあの 実際は甘い味っていうのは私たちに リラックスできたりとかえ心のね保にも なるのでえ食べていただいてもいいんです けれども自然の甘さをえ取っていただく あのあの毎日ケーキとか生クリームで甘い のとかそういうことではなくてちょっと さいとかかぼちゃとか自然の甘さを 取り入れていただくっていうことが大事だ と思いますあとえもう1つここEのタイプ の方たちは油っこいものも大好きですそこ も控えていただくとえだいぶ変わってき ますはいあと先生今ご質問でえっとC タイプの方なんですけどもえお菓子も 大好きなんです冷はそのせいですかという ご質問がありますかどうですかはいあ えっとCタイプの方でえお菓子が好きって でそして冷え症そうですねあのお菓子どれ くらいの量を食べてるのかちょっとあれな んですけれどもCの方達ていうのはやっぱ ケ足なので不足うん血が血を作るものを 食べてもらいたいんですねなのでえお菓子 もそれはねあの感触っていうところで食べ すぎないだったらいいんですけもサンドの お食事の中でえお魚そうですね青いお魚 ですとか赤のあえお肉赤身のお肉だったり とか青魚みたいなものを取り入れて いただいたりするといいかと思いますケが 足りないっていうのは体の美容液が足り ないから栄養があるそうそうですね取って いただくのがいいんですねいうことですね そうですねだからお菓子がこう主食みたい なことになってるとやっぱりなかなか は改善していかないのでやっぱり3色ま3 色のねバランスも大事ですしえケツを作る 血液を作るっていうことでまレバーとかま まレバーなかなかね皆さん苦手な方が多い んですけれどもあとはプルーンですとか ブルーベリーなんかにもねありますのでえ そういったものを取っていただくといいか なと思いますはいえっとじゃあこういうね 特徴があってこういうことを気をつけて これだけね実践をしましょうていうことを 聞きましたはいはい逆にこれだけは ちょっとやめてほしいっていうことはま逆 にそれがえっと実践する他にいいことを 実践することにもなると思うんですけども じゃあAタイプのえっと何タイプでしたっ
けAはうんAは はいお疲れタイプあの仕なのです エネルギー不足なのでで何をうん エネルギーのあるものを食べていただいて えだからこの方たちは欲しいことそう消化 のいいものを食べてくださいうんじゃ消化 の悪いもの脂っこいも食べ脂っこいものは 食べない食べないまちょっとね食べたいな と思っても食べ続けないことですねもう 控える控えるっていうことですはいこれが 異用をするそうですねあと味の辛いものと かもやましょあ刺激的なものね激はい わかりましたじゃBのえ不安定タイプさん ははいあのこの方たちはえっとですね巡り が悪いんですねで巡りが悪いのでやっぱり この方たちも冷えるものとかを食べない方 がいいですね冷たいものはい巡りを良く するためには温かいものの方がいいですな のでえっとDの方たちも冷たいものとか 控えましょううんBとBさんとDさんは とにかく冷たい飲み物ていう入っちゃい ますよねそうですねビーねエうんという ことでえじゃあCのはいはいよああCさん はねみタイプくCさんくみCさんが違う 栄養不足栄養足タイプですね栄養不足 タイプの人たちはえっとですねこの方たち はご飯を控えるご飯を控えるダイエット えっとんうんCさんですよね今はい 栄養不足の人お米みってことじゃなくてあ うんあのねこう極端に食そう減らさない方 がいいです食ああ食事量減らさないこと あのダイエットをま冬なるとえ皆さんなん となく本当は自然の設というかこの時期は 食べて寒さに耐え食べて寒さに耐えるので 八前ではダイエットとかお勧めしないん ですけどなんかこの時期皆さんそういう 呼ばれが多かったりとかパーティーえ忘年 会があるとちょっと太っちゃった ダイエットしようみたいなことを思われる んですよこの時そうなんですでもCの タイプの人たちはもうもも栄養がないも うんなのであのそんなダイエットみたい なう極端な食事の量を減らす必要はないて いうことですねはいはいそしたはいでDの 方たちはくタイプはいくさんタイプたちも 冷えるもの先ほど言ったように冷たいも ものは控えましょうということですね体を ね湯舟に作って温めましょうはいじゃい さんはまむくみタイプさんは甘いものは 食べ食べないそれと脂っこいも脂っこいも それからこの方は水もちょっとね体に含ん でいるというか溜めている状態なのなので この方たち辛いものも食べない方がいい 辛いものケ辛い辛い水分辛いもの食べてあ 辛い水分みたいなを繰り返してしまうと
余計に水の流れが悪くなってしまいますの でため込んでしまいますやめましょうはい はいありがとうございますはいではえっと 日々のその変化を見る方法としてはいはい えっと先生に最後教えていただくのが絶と いうことなんですけどもそうですはいえ 絶しですねえこれはとはいすごく役立ち ますはいあの私も本当毎日見てるんです けれどもえ今日も朝見てきましたで今日 ちょっと見たところ歯がついてましたあの 疲れてますね疲れてますねというようにえ 前の日に食べたものがちょっとこううんえ 脂っこいものだったりするとコケが多く なってたりとかするんですけどもその下を 見るっていうのは毎日決まった時間ま 食べる前朝起きてえ食事をする前にえ朝を 顔をえ洗面所で洗いますよねその時に鏡が あればそこの鏡でま自然光が入ると1番 いいんですけれどもえ明るいところそして えっと口をこう開けるんですけども自然な 姿勢で力を入れすぎず下をベッと出します そして下の形だったり色とか潤いとかもう 乾燥してるかなとかコケがどんな状態か なっていうことでチェックしていきます うんうんはいじゃあ次がはいそして正常な 下っていうことでえねどれが基準にしたら いいかっていう1番のところなんですけど 下の色はえ薄いピンク色ですで泡ちょっと ね赤っぽくなってても大丈夫ですで刃の 内側に綺麗にうさ収まるこうこの広角から ビヨンって出る下ってあるんですけどそれ はね後ほど説明するえちょっと状態が悪い 下になるんですけどそうすっきりと綺麗に すーっと出るえ程よい大きさのものがいい ですそして適度に潤いと光沢がありますで えコケのことを絶対って言うんですけども え白く薄く均等に覆われていてこうタン クリーナーみたいなものでえこう拭っても ぬれないあの取れないっていう状態であれ ば正常なしたということになりますはい はいそしてえ え先ほど はいありますエネルギー不足タイプさんは 先ほども言ったように歯形がついてます 山根さんもね鋼がちょっとついてい たはいチェックしてますはいここがねでも 歯がついてるのが一番分かりやすいと思う のでそこをチェックしてみてくださいえ 食べるものはですねまお米とか持ち米芋類 なんかねまほと普段食べてるようなもので もいいですでちょっとこう胃がまだそこ まで悪くなかったらあのお肉とかねえそう いったものうんでエネルギーも蓄え るっていうことも必要になってきますはい 今あのタイプの下に書いてある食材はその
タイプ別にまがの方が取った方が摂取した 方がいいという食材をあげていただいてま 季節柄今後おせなどにもねよく使われる ようなものからちょっと先生にアレンジし てセレクトしてもらってるのでぜひ参考に してくさそうですねエビなんかもねよく おせに入ってますけどエビは体も温めて くれますのでうんあの召し上がって くださいはいそしてBの不安定タイプさん ですえ不安定タイプさんはあのちょっと この下のですね下先も赤くなってたら かなりイライラが溜まってると思うんです けど周りそうそう周り初歩的なところでは ですねえこう周りがうん赤くなってるん ですねそしてえこのタイプの方たちはその 木の巡りをよくして欲しいということで アロマ効果のあるえ香りのいい食材を取っ てくださいはいでこれからの時期だとセリ ねなかねえ最近はでもよくスーパーとかに も置いてありますのでセがね木の流れを 良くしたりしますしあとえっとみかとか それから金管なんかもねいいですねあとお 茶だったらジャスミンティいいですよはい そしてCの栄養不足タイプさんですねえ この方たちはえま血色が悪い全体的に やっぱり血が不足しているということで 栄養不足タイプという下も白っぽくなって しまいますで冷え症も伴ってることが多い のでえこう色がね薄い感じになってしまっ ていますでこの方たちの場合はえ黒いもの 赤いものをおすめあの食材としてお勧めし ています黒まとか黒豆赤火のお肉ですねで それからえヒジキなんかでもえこのタイプ の方たちは食べていただくといいと思い ます はいはいそしてくタイプです私もこれ少し ちょっとえ今このタイプも持っているん です脈って言って下の裏側がちょっと出て ますけもこう黒くえ脈が張ってえ黒くなっ ていますで下全体も青紫色っぽくなるん ですねでこういう方たちはえ体を温める こともえ巡りを良くすることも大事ですし あとえおそうですねお酒もねちょっとこう いいてこう召し上がっていただいてえ巡り を良くするなんていうことも大丈夫ですで も飲みすぎはやっぱり良くないのでえ適量 を飲んでくださいそしてむくみタイプの 方たちは え写真を見ていただくと分かると思う奥の 方に向かってコケが熱くついてるんですね うんちょっと白い感じですねそうなんです よこれも私あの暴飲暴食した時にはこの下 になのでえそれって次の日に出るんですか 出るんですよ本当に出ますなるほどじゃあ 皆さん飲み会の次の日見てみてください
そうちょっといたり起こしてるなんて時に あのこう焦げがいっぱいたまってます鳩麦 とかえまあなかなかねえ手に入りにくいと は思うんです海藻類がいいです海藻類を 食べていただいたりあとえそうですね生姜 もねすごくいいのでえこの方たちは生姜 なんかもちょっとこうえすり下ろしたもの をお味噌汁に入れていただいたりとか そんな手軽に取り入れていただくのもいい と思いますはい私の方からは以上ですね この下にさえっとそのあのご自身の下を ですねぜひはいえっと私はこうこの先生に お話を聞いてから毎朝起きてすぐにえっと 洗面じいてべーってやるんですけどうんま あの日中の下と朝の下がまた違くてなので この決まった時間っていうのはあの守った 方がいいのかなっていうところと正直 あんまりわかんないんですけどまだただ あのはいそうえっとま毎日見ることでその 変化とかとあは自分の感じてるこう体調と かとすり合わせたりとかしてなんとなく こう理解していくのかなと思うので是非 自分の自己管理に役立てていただければな という風に思いますはいなんか青魚足りて ないかもという人がいたりですねえっとあ いっぱい改善必要ですねていうお話もあり ますありがとうございますねえっとそして え事前にいいたご質問なんかにもちょっと えっと最後触れてみたいと思いますえっと 季節柄のねえご質問をさせていただいてい たのでまあの体を温めるえ飲み物や食べ物 なんかっていうこととあとは霜焼けね ちょっと悩まれてる方がいらっしゃるん じゃないでしょうか何か食事等でえ改善 できることがありますか先生うんはいそう ですねあの下焼けというのは役前で考える とえ先ほどのタイプ別で言うとですねえ うんさんですねDさんくみタイプそうくみ タイプさんこうケツのとりっていうところ であと中学の用語だとおケっていうねはい 状態になってる方で末端にまでケツが届か ない状態ですねでそういうタイプの方たち なのでま血流の改善が必要になります結構 をねよくするっていうことなのでえ先ほど 言っていいるあのうんそうですねなどを 食べていただくのもいいですし黒そう黒い ものが食べてそうです はいえまあとは本当に温かいお風呂に入る とかそういうことでうんま外からそうって 温めることもちろん大切だけども体の中と こういう食べ物あと食べ方うんそうですね もやっていただくといいと思いますあとえ 温める飲み物っていうところでま今は えっとお茶なんかもえ温めるまホットでね いただけばはい温まるんですけどもその中
でも紅茶とか放茶の方があのよりうん 温める力が強いです紅茶とほじじ茶はい 温めそうです温めですねえま元々お茶って あんまりあの温めない作用を持ってるもの なんですけどその中でも紅茶と放置茶で あれば温めてくれてそ茶はそうそんなに 冷やすんです冷やすはいあの温かいものを 飲んでもそうですねあのお茶ていうのは 解毒っていうデトックス効果の方が高いの でそうなんですよめいう効果を期待して 飲むのではなくてデトックス効果として 飲むものなるほどそうそうですねそういう のがお茶なのででもその中で紅茶と発酵し てるものの方が色濃いもの濃いお茶の方が あたうん温めるよりうん力はまあるほうん はいなのでこの紅茶の時にえっとちょっと シナモン足したりとかあと生姜をスライス したものを足したりとかあとチイとかね そういうスパイスティーみたいなのもいい ですしあとほ茶ラテみたいにしてうん うんうんなんか最近ね法事者でを使った そうあの出てますからねそうはいはいそう ですねそういったことでえ対応して いただくのもいいと思いますはいあとこの 辺ですか代謝なんかはどうですかねあそう ですねまあもちろん減りますよねえっとね ご質問は冬は夏より代謝は減りますかまた え同じですねこのマタ閉にな るっていうのはさっきのご質問の回答で はいよろしいかと思いますはい巡りをよく することがあの木とケと新って巡って 初めてあのその作用を発揮しますので巡ら ないと体にいい影響がありませんから巡る ようにしましょうはいはいはいで冬は やっぱ代謝が減るっていうことでいいです よねそうですね減るのではいるのでそう やって謝をあげるよあげるようにはいただ あの活動量がね皆さんやっぱり寒いから なかなか外に出ないと思うんですけども 最近私が実践しているのはあの大股で歩 くっていうはい大股で歩くあの歩くことで あのちょっとこう歩幅が狭くなるとやっぱ 代謝がそれだけさあの上がらないんですよ でそれをえ色々自分でやってみたところ やっぱり大股で歩くとかなりあの体が あったまり方も違いますし皆さん簡単に できることだと思うのであのちょっと 恥ずかしいんですけどもガツはいガツガツ と歩いていただくとあまりますうんこの 代謝を上げるっていうことは全ての方には いいことですよねあこれはいいこと うんがると色栄養素を取り入れてそれを 消費してサイクルがはいえっと活発にな なりますしあのお腹が空くことも大事です ねやっぱ冬ってなかなか皆さん動かなく
なるのででも食べるっていうことでお腹が なんか減らなくなってお正月とかね だんだん寝正月みたいになってでも減ら ないけど食べるみたいなことになってくる のでやっぱり対象を上げるっていうのは あのお腹が減ってまた食べられてそうすれ ばえ消化をしてうん親も元気になる元が 生まれるっていうことにつながります最後 先生えっと高民世代に取ると良い食材興味 ありますああもうはいこれはですね赤い もの黒いものを取ってくださいということ 黒いもはいえっと赤いタパゲはやっぱ赤い ものだったら赤身のお肉とかはいあの カツオとかブリとかマグロとかそのいう 赤い身のものを食べてくださいあとレバと かもいいですしねあと黒いものはさっき 言ったの黒豆とかうんうんあとそれからえ プルーンとかえデーツとかま前で言うと 夏目とかクがいいんですけれどもまでも なかなかね皆さんあの実際取り入れるのが 難しいなっていう時には本当に日々のお 食事にえタンパゲとなるものを取り入れて みてくださいはいじゃ皆さん参考になった でしょうかありがとうございますえっと 書き込みもありがとうございますね青魚 足りてないってねそういった気づきもあっ たじゃないますでょえっとその中でね自分 でこう取り入れやすいものを取り入れ られる食材なんかを実践をしていただき たいと思いますはいはいそれではえっと 来年に向けてですねちょっとこのはいこれ だけはやってほしいという実践編をですね 是非試していただいてまた今回はね前は2 回え2回に渡ってお送りするのでそちらの 時にねまた参考にしていただければという 風に思いますでじゃ2回目の紹なんですが え優しい前講座第2回目え自分の体に 寄り添い未病の1年にということで実践編 になりますえっと今日はねこうやってお 座ってやりましたけれどもクッキング復活 しますので体質別え春に向けての薬剤 デトックススープというのをご紹介したい と思いますまたせっかくあの5つのタイプ えっとご自身があの判明したと思いますの でそのベースのスープにまタイプ別にこう いうものをプラスしたり控えたりてした方 がいい食材などもえっと効果をまえてです ね先生にクッキングをしていただく予定を しておりますのでよろしくお願いします えっと日付はですね1月の26日を予定し ておりますので皆さんご都合をつけて是非 参加をしてくださいまあの当日えご都合が 悪い方はえっとその後アーカイブで配信を しますのでお楽しみくださいで対ね診断 などもえっと引き続き概要欄にリンクを
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ご視聴ありがとうございます♥
0:00 オープニング
2:50 本編スタート
7:18 薬膳の説明
11:20 A~Eタイプ別の説明
22:58 タイプ別 実践してほしいこと
33:02 舌診について
47:52 上村先生のサロン案内
チェックでわかる、自分の体質 5タイプ
これだけは、実践しよう!がわかります。
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