【最新状況】ツール・ド・北海道事故 第3回安全対策検討会って何やってんの? #ツール・ド・北海道事故#ロードレース

はいじゃあ今回はツールド北海道の事故と いうことで第3回の安全対策検討会が開か れましたということなんですがもうほぼま マスコミも騒がない記事がねちらっと出る だけそして皆さんの興味もほぼないま再生 数なんかを見ていればもうその辺りは 明らかということまあね人の噂も75日と よく言うもんでもう本当にほとんどの方は 興味がないような状況になっておりますま おそらくこういう状況になることを想定し たま流れだったのではないかなと思うん ですけれどもま安全対策検討会まこちらの 方の内容とかを見ても全くとりあえず事故 の救命をする気はないということでま流れ としては次の開催の話なんですよねまだ これでもね開催しようとしてるという ところがねちょっと下せないかなという気 がしますまこちらま記事として出てるもの を上げていくとですねま選手の死亡事故 ツールド北海道安全対策検討会が警備委員 アンケートを説明なしと一部が回答乗務 理事レクチャーは不十分だったとま自転車 ロードレースツールド北海道で去年9月に 発生した選手の死亡事故を受けて有識者に よる安全対策検討会の3回目の介護が30 日に開かれま運営に携わった警備会社14 社のうち13社1社は廃業と警備員97人 に対するアンケート調査の結果が公表され ましたと警備会社へのアンケートによると 今回警備に当たった14社のうち11社 これまでに5回以上ツル北海道の警備に 当たった実績あり残り3社も12回の実績 初めて受けう会社はなしということで未 経験の業者はなしということなんですよね まここはねちょっと覚えといていただき たいんですが警備会社からは下のような 意見が寄せられたま寄せられたまずですね 事故の原因救命なのに警備会社からまその 意見を寄せるとかってどういうことなのか がよくわからないんですが前回20119 年の大会は警察官が配置されていたので 今回も警察官の配置があると想定していた 今回今大会は警察官の配置なし毎回 ドライバーからの辛辣な言動があるとで 毎年コースが変わるので警備の確保が困難 9月はイベントが多く警備員の確保も困難 ドライバーがいない車両へのチラシの候補 が必要警備員と交通規制の予告看板を セット配置することで後報が容易になどと いうことまとりあえずこれ事故の原因救命 ではないですよねで一方警備員の アンケートでは警備上の注意点や方針に ついて十分な説明があったと回答したのは 全体のおよそ7割弱簡単な説明が2割一部 の警備員は説明なしと回答理解が不十分な

まま警備に当たっていた実態も浮き彫りに なった警備員からは下のような意見が寄せ られた車両侵入防止のため細かい箇所への 配置警備会社による全体会議の開催コース 上の停止車両を運営側が移動交通規制の 予告看板の増設規制前に侵入した車両への 案内チラシの配布こうした回答を踏まえ ツールド北海道協会の乗務理事は大会自体 が続いていたため毎年明確な打ち合わせは やっていなかったと話KBの1人1人に きちんとレクチャーをすることについては 不十分だったと警備員に対する説明が不足 していたことを認めましただから自分たち ではこういう風に警備の方とかの レクチャーとかは不十分だったと言い ながら選手に対しては片側しか使えないと 散々言ってきた選手たちが悪いというよう なスタンスなんですよねまむちゃくちゃ ですよ自分たちはやっていないのに選手 たちに全て押し付けたというようなのがま これではっきりしておりますよねで死亡 事故の原因については論点が相互に関連し ている残りの調査期間の中で先生方とも 相談するとノベルにとまったまここを見て も分かる通り1番やらなければいけない ことはま大学生がなくなっているという こと論点が相互に関連してるではなくまず は事故の原因救命が第1なはずそれが全く 関係のない話になってるわけですよねだ からそもそも事故の原因救命をやる気が ないんですよねこれはですねもうこの安全 対策検討会が立ち上げますよという時点 からもうはっきりとしておりましたで第4 回というのを2月末にやるということなの で第4回で終了ですもうこれで3月に まとめて公表するという流れなのでもう 次回で終わりですだからもうこの3回の 時点で 事故の原因はまだ救命をされておりません 論点が相互に関連してるというのが第3回 ですじゃ第4回で事故の原因が救命をされ そして最終的に3月にその内容を公表する のかというとま何をやってるんですかと いうことですよねでま別記事という状況で も同じような感じには書いてあるんでま 内容的にはちょっと違っておりますま3回 目の安全対策検討会開催ツル北海道レース 中の選手の死亡事故でテーマは警備も非 公開まオンラインで開催をされております ので基本的には非公開とで去年の9月の ツール北海道事故まこちらの方ですよね この事故を受けて3回目の安全対策検討会 が開かれ警備体制についての話し合いと通 北海道で中央大学4年生のま大学生が対抗 車線の常用者と衝突し死亡で事故を受けて

設置された第3者による安全対策検討会は ま警備をテーマに非公開で3回目のを開い たと出席者から急なカーブには警備員を 配置することや警備員同士の素早い連絡の ために共通の無線を持ってはどうかといっ た意見などが出たということですではなく 事故の原因の救命じゃないんですかって いうことですよね今後はこうなんじゃない ですかというのは事故の原因を救命して からなはずだけど未だに事故の原因が 分かっていないということなんですよねで 検討会は今年度目標に再発防止策を含む 報告書をまとめる方針です 再発防止策を含む報告書ではなく事故の 原因をはっきりさせたところがここの報告 書にまとめられるのかというとそこは はっきりさせたくないという状況が非常に 強いのでま基本的にそこのところはま オブラートに包むという状況ですよね不 十分だったぐらいな感じですよねだから 教会側に責任がありそうななさそうな警備 員に対しても警備会社に対してもありそう なななさそうなまどっちにもまこの責任が ありそうななさそうなみたいなね要するに まそういう風な意思の疎通が不十分だった ことが事故の原因であったって多分終わる と思うんですよね他の記事の方でも警備 体制不十分の声も自転車レースの死亡事故 巡る安全対策ということでまこれ同じよう な形通道北海道で起きた死亡事故を巡り 警備体制に不十分な点があったと事故同時 に配置されていた警備員約100人や警備 会社に行ったアンケートなどから明らかに なったということでもう警備体制の不十分 な点というのはもうすでにこのチャンネル の方でもう指摘をしておりますのでもう それはもう昨年の段階でもうはっきりして おりましたそれなのにまだ全然そんな ところまでも行っていないっていうところ がですねまやる気はなしっていうのがよく 分かりますよねま専門家で作る何の専門家 かちょっとよくわからないんですけれども 安全対策検討会ま自己当時の警備員の連絡 手段は主に携帯電話全体の状況を複数が 同時に把握するために無線器が必要だった という意見があったまそこのところが原因 なのかっていう話ですよねそもそもまこの 座長の方というも無線でやり取りできる 環境が整っておらず即自性という点におい て体制が不十分だったというところが原因 なんですかというとこなんですがま そもそもそこじゃないだろうということ ですよねでまあはですね自転車レズなどの 動くイベントの警備に慣れてなくて 難しかったという意見ま先ほどねこの

ツールド北海道はもう未経験の業者はない という話だったわけですよねだけどそれで 難しかった事故が起きたら難しかったって いう意見が出る時点でま開催するという ものは間違ってるっていうのがよく分かり ますよねレースの警備としては複数の会社 が担った主催協会はその説明を代表の一社 だけに行いそこから各社に周知してもらっ ていたこれを要するにちゃんとやっていた ということなんですよねだからあの各この 参加しているま大学とかチームとかそう いうところにも参加の打身の際にこの ツールド北海道は片側一社線でやりますよ というようなのを要するにメール化まそう いう文章まそれで伝えていたのでそれ守っ てもらわないと困りますよねという風な 要するに周知徹底をしていたと言いながら 結局全て相手任せなんですよねだからやっ ていたっちゃやっていたんだけどまやって いないっちゃやっていないっていうような ま本当に頭山な状況ということが見えて おりますで実際のところま事故の原因救命 をする気はありませんのでま分かることは ないと思いますまツールド北海道協会の方 から安全対策検討会の開催についてという ものがこちらの方で3回目の方というのが 出てきましたま配布資料ま1回目2回目3 回目とこれだけしかやっておりません実際 のところはですねで3回目の状況のこの 配布資料っていう状況でまこちらの方なん ですよね1月の30日の10時から12時 の間にリモート開催しましたよと中身なん ですけれども結局のところそのアンケート の資料が書いてあるだけですもう全くこれ をねアンケートをふーんて見ただけって いう状況まこの辺はですね皆さんね ちょっとリンクから見ていただくといいか なと思うんですけどまそんなにねま新しい ことは特に何もないです問題になってくる のがですね要するにねここのとこだけ1番 問題点というかまずっとこうやって書いて あるんですがここなんですよねこの代表 幹事の警備会社からの聞き取りま先ほど 言った通り教会から伝わったのは代表幹事 になってる警備会社っていうことですよね 残りのず中数者の警備会社はここの代表 幹事の警備会社からま伝達をするという ようなことま伝言ゲームしてたらそれは 違う風になりますわねということなんです が ここの中に書かれてる内容としてももう 全然ねま今後こうこうだよこうだよって いうことが書かれているだけで住人牧場 駐車隊の警備についてということでま あそこのところでね映像で全くその10時

40分に止めていなきゃいけなかった ところを止めていないっていう状況がもう 明らかになってるわけですよねだけどそこ の部分に対してもはっきりと触れられる 状況っていうのがもう3回やってもね未だ にないっていう状況なんですがここの 2019年大会は警察官の配置指示があり 今回も警察官の指示があると想定かこ本 大会の警察官配置なしという風なことなん ですよねだからまずこの代表幹事の警備 会社に対してはツールド北海道協会の方 からまこちらに連絡をしているとま警備の 体制等でここの代表幹事というのは 2019年の時には警察官の配置の指示だ からここから今から対抗通行止めにします よというような配置の指示等があっただ から今回もあるもんだと思っていただけど 今回はなかったよというようなことが出て きたじゃここのところで19年大会という のがま前回のここのコースの大会になり ますまコースの方がですね毎年変わって いるのでま同じコースというのは前回は 2019年でま今回というのが2023年 になっておりますますのでだから前回の時 と今回の時のこの変更があったっていうの が警察とツールド北海道協会でどういうの があったのかというところがま正直 はっきりしていないわけですよねそれは ですねま前回にもねお見せしましたこの ツールド北海道ま今回の大会の道路使用 許可っていう部分のまこれ許可条件になる んですけれどもまここのところにその部分 に対して警察官を今回配置しないとという のがもう書かれているわけではありません まこの指導事項として現場に警察官が配置 されている場合はその指示に従うことで 警察官が配置をされていないっていう状況 になりその前の大会では配置をされていた ことになっていてその配置された警察官の 指示を仰いでいたので今回いなかったから まそのまんまでしたというような流れな わけですよねまそれがですねここの部分と いうようなことになりますま現場のところ そしてこの携帯電話で連絡というような 状況であり当然ね山の中っていう状況で 携帯の電波が届かないっていうような状況 のことはま最初の段階の教会のま会見です よねあの時にも言っておりましたそのよう な状況で警備2人というのはまただ単に ずっと立っていただけってことなんですよ ねだからまそういう状態でま今回のレース の方は開かれていたということになります だからレースの警備としては複数の会社が 担っていたが主催の教会はその説明を代表 の1社だけに行いそこから各社に周知して

もらっていたなんでどうしてそんなに 手抜きなのかなとま重数者ま代表者という のを全部集めて全てに説明をすればいい だけなのにも関わらず代表1者だけに説明 して言っといてねみたいなそういうスタン スっていうのでまこういう大会を運営をし ていたってことなんですよねまいつからな のかは分かりませんでま先ほどの部分の ところをま図で見てみるとまこんな イメージになりますいわゆる2019年の 大会と言われるものはこの住人牧場駐車隊 でのこの通行止めですよね対抗の通行止め をする時というのがいわゆるま先導車が 来る通過した時点でここから止めますよと いうような流れだっただから今回の大会も そのような状況だと思っていたので先導車 が来る前の段階の車というのはそのまま 通過をさせていただから200019年の 大会にこういう事故が起きなかったのは たまたまその時間に対抗者が来なかった だけというような状況だということですよ ねだからまそこら辺のところでま前回こう だったから良かったよねというノりになっ てしまっているとだから本来はこういう 状況なんですよね上のところにあります けれどもこの先導車が来る前に10時40 分から対抗通行止めにするとなっており ましたのでこの先導のパトカーが来る前の 10時40分になっていればもう対抗者は 止めなければいけないというのがそもそも のルールだっただけどこれが2019年 までのこの監修に沿っていてこの先導の パトカーが来てから止めるというような 流れだったのでま実際に今回の時に10時 40分を回っていたけどまだパトカー来て いないので対抗者はそのまま通していまし たよというようなこと じゃああの10時40分から規制しますは 何だったんだっていう話になってしまい ますよね結局パトカーがっていう風になる じゃあ今回の事故の責任どこにあるの かって言ったらま警備なのかパトカーなの かそれとも教会なのかま結局そこのとこ はっきりしないわけですよねだからそれが 教会とこの北海道系まこちらの方とどう いうやり取りをしていたのかそれが従来と 同じような形ということであればまこう いう状況ですよねこういう状況であればま パトカーの走り方が遅すぎるっていうこと になりますよね10時40分の段階の時に は住人牧場駐車隊のところまで来なきゃ いけないんだけどま全く来ていないって いう状況まそういうに遅れてるんであれば ま連絡を入れるという必要性はあった けれどもまそういうことも基本的にはして

いないとだからここの部分の責任の所在と いうのがはっきりしていないので結局の ところじゃあ警察側が教会側の方業務上 過失知子まそういう状況で書類見できるか というとまやり取りの中で警察側の方にも かなりの落ち度があるのでまこの状態でま 教会側だけに押し付けるのかということは まなかなかしないだろうとまそうするとま この事故っていう状況でま責任を取る人は 誰も出ないっていうことなんですよねま 当然教会の理事長もやめないし警察側も 何か誰かが責任を取るわけでもないという 風な流れになきているのでまこれはもう 基本的にもううやむやなまんまで終わると 思われます実際のところこうやって入って 行ってしまった場合となったとしても いわゆるエスコートバイクと言われるもの がま入ってしまった車を止めなければいけ ないはずだったんですよねそれすら止めて いないとま手でちょっと合図をしている けれども止めるというような作業どれか1 台エスコートバイクが止まってその車と いうに対して動かないようにっていうこと は一切していないということなんですよね それが本来のところではまこちらの方の 道路使用許可条件と言われるところにです ねこの交通規制中というのまこれは対抗 通行止め等っていう状況ですよね大会参加 者の自転車以外は通行させないこととしと いうことになるのでま通行させてはいけ ないなんかま走らせてはいけないというの はこの許可条件の中に記載されていると いうことははまここのところに入って しまった車に対してま止めるとまここでね 止めていればよかったんですよねだから ここの部分の仮に突破をされてもここの 部分でま本当に止めていればみんなで死物 狂いで止めていればま選手の方はなくなら なかったというのはまはっきりしている ことなんですよねだから問題点というのは ま12牧場駐車隊の対抗通行止めというの がどのタイミングですることとなっていた のかま要するにここの部分というのがま どういうルール決め事になっていたのかま ここの部分をはっきりと出さない限りはま 正直原因の救命はできないと思いますで これで対策という部分ではまおそらく言っ てくるのは要するにここですよねまツル 北海道協会の乗務理事が言ってる大会自体 が続いていたため毎年明確な打ち合わせは やっていなかった警備員の1人1人に きちんとレクチャーをすることについて不 十分だったことが原因だで多分終わると 思いますだからどこかに誰かに責任がある という風な形はおそらく取ってこないと

思いますのでまこのまんま終わると思い ますだからま次回のところというのはま この原因というのがこういう不十分だった ま今後はここの部分をちゃんとしますよと いうようなことを言ってま最終的にま3月 の末のところでま対策のま最終的な公表と いうようなことになるんではないかなと 思いますま今年度に関しては愛の認定は もらえておりませんのでま大会の方を開く かどうかま前回の時に言っていたのがま この現状では準備が間に合わないのでと いうことを言っておりましただからま おそらく今年2024年に対してはま開か れないという風になるで2025年に対し てはまこのやり取りとかを見ていくともう 基本的にもうねやる前提という状況になっ ておりますのでまさすがやはり名誉会長が 某スピードスケートのまあの有名な参議院 議員の方まああいう状況になっております よねま当然国の方とかまそういうところも 力が動いてると思われますのでま最終的に は2025年のところからま大会は開くと でuciに対しても色々な働きかけ おそらく国からしていくのではないかな 議員からしていくのではないかなと思い ますまそれでこういう風にやりますよ みたいな書類等を出してま最終的にま uciiの認定を前と同じようにもらうん じゃないかなとだけどやってる人は同じに なるのでま基本的には多分そんなに何も 変わらないと思いますだから2025年 からやったとしても数年という部分は ちゃんとやる可能性はありますがその後と いうのはおそらくまた全然今まで通り みたいな感じになりかねないということな んですよねだま最終的にこの大会をよく しようかというところはもう参加する チームという状況でしよねまチーム監督 そして選手まそういう方々結局まやって こういう目に合う可能性があるのはその 方々という状況になりますのでまどういう 風にそういう世界の方々が考えるのかなま そこだけじゃないかなと思いますよね結局 はあのま言われた通りま今回のようにもう ほぼ全てだまりというような業界だったら まこうこういう事故っていうのはまたいつ か起こると思いますのでま世間的にやはり ロードレースっていうのはなかなか認め られないというところは出てくると思い ますやそういうところはね業界を考えてま 1からねやり直すていうことをやっていか ないとま信頼回復っていうのはできないの ではないかなと思います最後まで動画ご 視聴ありがとうございましたよろしければ チャンネル登録の方もよろしくお願いし

ます

おそらく、詳細に事故原因を調べる気はないと思います。警察の落ち度なのか?警察の対応に問題がある事も事実ではある。

各項目へは、チャプターから飛んで確認できます。

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00:00 オープニング
00:40 HBCの記事より
04:50 HTB北海道の記事より
06:45 朝日新聞デジタルの記事より
09:10 ツール・ド・北海道協会か出てきた配布資料
10:00 一番今回の事故の問題点は、おそらくここ【事故原因】
14:00 対向通行止めのイメージはおそらくこんな感じ【2019年大会と2023年大会の違い】
18:20 原因究明するポイントはここ
18:40 協会の最終判断は、おそらくこれ
19:24 今後の大会開催は?
20:48 最後は、参加するチームや監督の判断では?

引用・出展・画像・イラスト
ツール・ド・北海道協会
https://www.tour-de-hokkaido.or.jp/international/news.asp?id=169
HBC北海道放送
HTB
朝日新聞デジタル
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AC
https://www.photo-ac.com/

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21件のコメント

  1. 00:00 オープニング

    00:40 HBCの記事より

    04:50 HTB北海道の記事より

    06:45 朝日新聞デジタルの記事より

    09:10 ツール・ド・北海道協会か出てきた配布資料

    10:00 一番今回の事故の問題点は、おそらくここ【事故原因】

    14:00 対向通行止めのイメージはおそらくこんな感じ【2019年大会と2023年大会の違い】

    18:20 原因究明するポイントはここ

    18:40 協会の最終判断は、おそらくこれ

    19:24 今後の大会開催は?

    20:48 最後は、参加するチームや監督の判断では?

    引用・出展・画像・イラスト

    ツール・ド・北海道協会

    https://www.tour-de-hokkaido.or.jp/international/news.asp?id=169

    HBC北海道放送

    HTB

    朝日新聞デジタル

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    AC

    https://www.photo-ac.com/

  2. この期に及んで、こんなふざけた報告をあげている安全対策検討会なんて、何の意味も無いですね。
    誰も責任を取ることも無く、体質も変わる気が無いのだから、もうツールド北海道は終了で良いと思います。

  3. 参加者一覧に統括団体代表として呼ばれたと思われる「アジア大陸自転車競技連合」ACCの方がどう動いてくれるかが一つの鍵になる気がします。
    本来ここには日本自転車競技連盟JCFのロード部会から呼ばれるべきですが、そもそも今回の大会に選手を派遣しなかったチーム監督でもあるので、わざと外したいとがあるように思えます。
    ACCもUCI規則適合を大会主催者に守らせることが仕事の一つであるはずなので、この方が真っ当に仕事をすれば、ツール・ド・北海道は今後もUCI規則に従った運営をする気は無いと報告して国際大会としての認定を外されることになるはずです。
    もし国レベルで圧力をかけてUCIを再度騙して国際大会の体裁を整えるなら、今回の事故は「国家公務員が意図的に国際統括機関を騙してまでずさんな運営をすることで、国民を死に至らしめた」ということになります。

  4. 次会はどんな事故が起きるかを観るレースになるな……そこまで来て運営が「重く受け止める」とか言い出すんやろ😂

  5. その後の、詳細な情報を有難う御座いました。
    自転車好きな自分としては、色々と考えさせられる事ばかりでした。
    引き続き、情報の提供をお願い致します。

  6. 明石花火大会歩道橋事故から、まるで成長していない。
    警備計画書の段階で警察と警備会社で詰めたものが出てくるはずなのに、それと違う状況を無視して前回は~が通用すると思っている。いまだに複数の警備会社と共同してという40年前の体質も問題ですが、それに対してGOサインを出した道警も同罪です。
    13:11「GPSも届かない」は明確な嘘で、衛星信号を利用するGPSは日本の露天で利用できない時期・時間帯はないはずでは。何かと勘違いしているとも思えませんし、サボタージュでしょうか。
    橋本聖子に対する伏字は必要ないかと思います。本人も安全対策の確立をと言っているので、隠す気も無いでしょう。キックバックの2057万円は、きちんと税務申告するのでしょうかね?

  7. 絡んでいる省庁から察するに、土木,建築業界の外注発注形態をそのまま行った形ではないでしょうか?
    いわゆる、元請け,下請け,孫請け・・・

  8. 警備会社に幾らアンケート取っても警察が協力して強制力を持たせないと規制しようがないので無意味。
    理解してようがしていまいがお願いして受け入れてもらえなければそのまま通すしか無いです。
    それを踏まえると片側しか使えない事を受け入れてる選手側にも責任が出てしまいます。
    原因は選手、警備、運営、観客全てが事故を起こさない為に協力体制が確立出来なかった事でしょう。
    やはり非常に大きなイベントでは警察の協力が欠かせません。

  9. こんないい加減な対応しかできない協会のイベントに、みんなが参加しなければいいんだと思いますね。参加したい人は、自己責任でいいんじゃないでしょうか。こんないい加減な協会のイベントなんだとは、今後も、伝えていただきたいです。

  10. 取材者から流れてきたネタ。
    裏どりなし。確率80%ほど。
    ・検討会は事故原因を調べる場ではない。
    →これは明言されている。
    ・報告書のひな形は既(2023年11月程に作成)にある。
    →交通部交通規制課課長補佐が、去年の春から開発局に出向中。
     交通部交通規制課≒開発局、故にテンプレはいつも完ぺきな説。
    ・最短で2026年開催目標。2025年はない。
    →ニセコクラシックに吸収or名称継承+6月開催を目論見中。
    いまさら簡易無線とIP無線のネタが出てきたが、
    遠い目になりました。
    3月の最終報告が楽しみです(棒)

  11. やはり、ご遺族の方が声を上げない限りはこれで終了なのでしょう。
    ナンか納得がいかず忸怩たる思いですが、当事者でないので何にも出来ませんしね。
    自動車、自転車のラリーを観るのは好きなのですが、参加者の皆様の安全があってこそなのです。
    事故を見たい訳ではありません。

  12. 次大会やります!は良いけど、参加者ナシでしょうね。まあ、あの地域はチャイナマネーで潤っとけば良い位の認識しかないんでしょ。
    遺族はたまったもんじゃないですよ。

  13. 恥を運営は晒し続けながら次回があれば開催しようと企てているような始末に呆れる、こんなのに何も苦言を言わないレース参加者だった方々も、もしかしたら次回参加者が大きく減れば次は出場するだけでポイントが付くような可能性があるかもしれないとかでそれをわかっててだんまりなんですかねー、規約規則で文句は言えないとかあると思いますが、レースで人の命の安全に関わることで発言させないできない道理はないだろうに。
    レースにおいて安全に開催できなかった運営の責任逃れにつきますね、ツールド北海道以降に各地で開催された同規模のレースを見ればいかに杜撰かよくわかりましたよ。

  14. 携帯で情報交換は無理である。普通は無線でしょう。
    大会運営にかなりずさん感する。人命最優先で大会運営してほしい

  15. 原因究明しない理由は何なのでしょうか?原因究明すればしっかりした団体と見直すが、行わないとなると反社の団体かと思われだけです。反社会的な人が取り仕切っているのでしょうね。廃止してほしいですね。

  16. これが東京や大阪だったらえらい事になる事案です。レース中に車にはねられるのは事故じゃなく
    事件でしょう。昔から〇〇の悪い人に権力を与えるとこうなるんですね。正義を語れる関係者は
    いないのでしょうか?こういういい方は失礼ですが、責任をとれる男はいないんですか。
    もし遺族が協会を訴えたらどうなるでしょうか?協会は対策済みかもしれませんが。

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