栃木県誕生150年記念 令和5年度栃木市中学生議会

OG よ お待たせいたしましたただ今から栃木県 誕生150年記念令和5年度栃木市中学席 会開会前のセレモニーを始めさせて いただき ます私は総務人事課長の奈でございます よろしくお願いいたし ます初めに本日の中学正議会につきまして ご説明申し上げます中学正議会は中学生の 自由な発想を街づくりに生かすとともに 中学生が主体的に行政課題に関わる機会を 喪失し主権者として社会に参画していく 意欲の向上に気をすることを目的として 実施するもの です議会は市内の一律私立中学校14校 から推薦された生徒の方にお願いしており ます議会の運営は原則として市議会本本 会議に順次て行い記事はあらかじめ中学生 議員の中から選ばれた議長が進行して まいり ますそれでは開会にあたり栃木市長並びに 栃木市市会議長からご挨拶をさせて いただきます初めに大川市長お願いいたし ますえ皆様 こんにちはえ市長のでございますえ本日は 栃木県誕生150年記念栃木市中学生議会 にこうしてお集まりをいただきまして誠に ありがとうございます明治6年6月15日 え旧栃木町にですね最初の栃木県が誕生を いたしましたあそしてえ最初の県議会が 開かれたのもこの旧栃木町でありまして 明治12年のことでありますえ今文学館と なっております前にですねあの堀のほにえ 栃県議会発症の地という大きな石碑があり ますので是非機会がありましたらばご覧 いただければと思っておりますえこのよう に歴史のある栃木市ということになります けれども本日は土地県が誕生して150年 を記念しの中学生議会となりますえ市内の 公立私立中学校から14名の中学生議員の 皆さんが参加をしてくださいました誠に ありがとうございますえさて今回皆さん から提出をいただきましたえ質問通告書を 拝見いたしますとどれもが栃木の街づくり にとって大切なことが取り上げいるという ふに感じておりますえ私たちも皆さんの 質問やえ提案にどう答えていくか一生懸命 え準備をしてえまいりましたあいつもと この緊張感がいつもの議会とですね緊張感 が少々違うなとまた違った緊張感を感じ ながら我々この執行部の方に責についてえ おりますのでえお互いに最後まで頑張って いきたいと思いますえ今日は議場という あまりこう馴染みのない場所でのそして

その場でね自分の意見を述べてもらうと いう貴重な経験でありますけれども是非胸 を張って堂々と元気に質問をして いただければと思っておりますえまた市議 会の運営をですね自家に体験していたくっ ていうことは皆さんにとりましても大変 貴重な経験になるのではないだと思って おりますえ議会の運営を体験することに よってえ政治や行政への関心や理解を深め え皆さんが主権者として社会に参画して いくことの大切さを感じてもらえればあ 大変ありがたいと思っておりますえ最後に なりましたがあ本日の中学生議会の開催に あたりましてお骨お利をいただきましたあ 保護者の皆様また各学校の関係者の皆様 そして共催をしていただきまたあの議員の ねサポートをしていただきました議会の皆 様にこの場をお借りいたしまして心から 感謝と御礼を申し上げますえ開催にあたっ てのご挨拶とさせていただきますそれでは 最後までどうぞよろしくお願いいたし ます 皆さんこんにちは こんにちは緊張してますか 今日頑張ってください ね土地被害議長の中島でござい ます本日 は栃木県誕生150年 記念栃木中学生議会が元県庁所在地で あり栃県議会発症の地であるこの土師で 開催されること議会としても大変嬉しく 思っております市議会を代表いたしまして 一言挨拶を述べさせていただき ます市内各中学校を代表し て栃木市議会議場に集まっていただきまし た14名の中学生の皆さん大変ご苦労様で ござい ます今日 は中学生 の若く て新鮮な目 でこの栃木を見て栃に 対する 提言 要望ひょっとすると苦言もあるかもしれ ません しかしどれもこれも故郷を思う今後の 街づくりにとってとても大切な一般質問に なると思い ます議員の皆様の胸元に は栃木栃木市中学生議員バッチが3000 と輝いてい ます元気に精々堂々と自分の意見を述べて いただきたいと思い ます大川市長はめ執行部の皆さんも真剣に

中学生議員の言葉を 聞き良い答弁がいただけると思っており ます民主主義というのはこのように 話し合いの政治であり ますパレスチナやウクライナで は問題解決に話し合いではなくて残念です が 武力を選んでしまいまし た戦争は破壊と憎しみの連鎖しか生み出し ませ ん1日でも早い解決を望むところであり ます我が国で も政治への関心が年々ういできており ます投票率の低下を見ればは如実に現れて おり ます私たちの1番身近な選挙である市長 鮮市議会議員選挙令和4年の投票率は52 でし た2人に1人は投票に行ってないという ことであり ますせっかく政治への参加 賛成権を有しているのに自らその権利を 放棄しているということになり ます皆さんは中学生議員とし て議会運営を体験することによっ て政治や行政への関心や理解を 深め皆さんが主権者として社会に 覚していくことの大切さを感じて いただければよろしいなと思っており ます結に本日の中学生議会開催にあたり ましてご協力をいただきました保護者の皆 様各学校の関係者の皆 様そして共催をしていただきました大川 市長はめ執行部の皆様方にこの場をお借り いたしまして心から感謝と御礼を申し上げ ます 根川この中学生議員の中 から将来の栃木市長や栃木市議会議員が 誕生することを期待して開会にあたっての 挨拶とさせていただきます今日は頑張って くださいよろしくお願いいたし ます それではただ今から中学正議会を開会 いたし ます本日の前半の議長を務める国学国学院 大学栃木中学校の大森よさん議長席にお 願いし ます 皆さん こんにちはこの度の中学正義会で議長を 務めさせていただくことになりました国学 院大学栃木中学校2年の大森よですどうぞ よろしくお願いいたし ます本日の中学生議会の開催にあたりまし て大川市長さん中島議長さんをはめ私たち

をサポートしてくださった市議会議員の皆 さん市職員の皆さんのご協力をいただき ましたことに対しまし て中学生議会議員を代表いたしまして心 から感謝いたし ますさて今回の中学生議会ですが栃木県 誕生150年懸念として栃木県名及び栃木 県議会発症の地栃木市において中学生の 自由な発想を 街づくりに生かすとともに中学生が主体的 に行政加害に関わる機会を喪失し試験者と して社会に参画していく意欲の向上に寄与 することを目的に開催されるものと伺って おり ます本日は14面の中学生議員が精一杯 質問させていただきましたので実りある 議会となりますよう皆様のご協力よろしく お願い申し上げます 初めにマスコミ関係者及び大場されている 方々に申し上げ ます本日の会議中の写真撮影につきまして は議長においてこれを許可いたし ますなお撮影場所は防NG席及び議場内の 指定された区域に限定いたしますとともに 撮影にあたりましては会議の進行や膨張の 妨にならないようご配慮願い ますただ今の出席議員は14名であり ますただ今から栃木県誕生150年記念令 和5年度栃木市中学正議会を開会いたし ます直に本日の会議を開き ます始めに会議録署名議員の指名を行い ます 栃木市議会会議規則第87条の規定を重用 しまして議長において1番寺尾中学校西里 佑紀議員及び14番大平中学校上岡並木 議員を指名いたし ます次に地方自治法第121条の規定を 準用しまして説明のため議場に出席いたし あ指定しました議場に出席を求めました 方々の職使命はお手元に配布した通りで ありますのでご了承お願い ます本日の議事日程はお手元に配布の通り であり ます日程第1議席の指定についてを議題と いたし ます各中学生議員の議席につきましては 栃木市議会会議規則第3条第1項の規定を 重用しまして議長においてお手元に配布の 議席表の通り指定いたし ます次に日程代に会議の決定についてを 議題といたしますお諮りいたし ます中学生議会の会議は本日1日といたし たいと思いますこれにご異議ありませんか あり ますご異義なしと認めます従いまして会期

は1日間と決定いたしました 次に日程第3一般質問を行い ます発言通告があった人数は14名であり ます順次発言を許し ます1番寺尾中学校西里佑樹 議員 1番議員寺尾中学校2年の西里佑樹です よろしくお願いし ます私は栃木市中学校の学生についてを テーマに質問します私がこのテーマを選択 した理由を自身の経験をもに説明し ます私は学外の中学校に通学していますが 今の中学校を選ぶ時に学の中学校に通える ことやその方法を知りませんでしたその ため学外の中学校に通う申請を出す時に他 の選択肢を地から出していただければ選択 の幅が広がり最善の選択ができるように なるのではないかと考えたからです以上の 理由からこのテーマを選択しまし た発言明細1 それでは1つ目の質問に入ります現状の 栃木士の学生の決め方やどのような場合に 学外の中学校に通うことができるのかお 伺いしますまた学の違う中学校に通う生徒 の人数の過去3年分の推移と中学に進学後 学外のより長期模こに転校した人数より大 規模校に転校した人数を合わせてお伺いし ます 西里議員の質問に対する当局の答弁を求め ますはい長金教育 次長 え本日は1日よろしくお願いいたしますえ それではあ西里議員のご質問にお答え 申し上げますえ小中学校の通学区域につき ましては国の法律により各教育委員会が 指定をすることになっておりますえその ためえ栃木市教育委員会では栃木市小中 学校学区域に関する規則を定めえ各小中 学校の通学区域を定し児童生徒の皆さんが 通学する学校を指定しておりますえ通学 区域の設定にあたりましては自治会などの 地域における昔からの関係性などえ それぞれの地域の実情を踏まえてできる だけ不幸閉館のないように区域を設定して おります 一方児童生徒の状況や保護者の考え家庭の 事情や部活動に関するもなどの理由により 教育委員会から指定された小中学校では なく別の小中学校へえの変更を希望する 場合もありますそのような場合には保護者 からの申し出により教育委員会と協議し 変更することになりますがこれを指定校の 変更と言い ますえここ3年間の中学校の指定校の変更 実績につきましては令和3年度の指定校

変更者86名のうちより小規模な学校への 変更が39名より大規模な学校への変更が 47名であります令和4年度の指定校変更 の54名ええのうちえより小規模な学校へ の変更が21名より大規模な学校への変更 が33名でありますえ令和5年度の指定 変更え変更者44名のうちえより小規模な 学校への変更が17名より大規模な学校へ の変更が27名となっております以上で ござい ます 西里 議員再質問いたしますなぜ学外のより小 規模校に転校した人数の方が学外のより大 規模校に転校した人数より少ないの でしょうか 西里議員の再質問に対する当局の答弁を 求め ます金井教育次 長はいえ再質問にえお答えを申し上げたい かと思います えま変更者数につきましてはま全体を通し てでございますけれどもえ先ほど申し上げ ました通りえここ3年間を確認しています と少しずつ減っているような状況にござい ますえま正当数そのものがま減少している ことも影響しているかという風には考えて おりますがえ先ほど 申し上げました人数ですね え大規模校から小規模校よりも小規模校 から大規模校る人数が多いえにつきまして はまあの変更の要因といたしましてえ 例えばあの部活動がないとかあ諸々の要因 がございますがあその具体的なその要因の 確認にまではまだ至っていないという風な 状況でございます以上でござい ます西里 議員 発言明細22つ目の質問に入ります栃木 市内に小学校の小規模特認項は2項あり ますが中学校の小規模特認項は市内には ありませんなので小規模な中学校に行き たいと考えている人のために市からの積極 的な案内が必要と考えますが市の考えをお 伺いし ます 西里議員の質問に対する当局の答弁を求め ます青木教育 長え市内どこからでも通学することの できる小規模特任行制度につきましては 学校選択性の1つの制度であり小人数の 良さを生かした特色ある教育活動を実施 する制度となっておりますえでは大宮南小 学校と河南小学校の小学校2項でえこの 制度を導入しておりますが中学校において

はこの制度を導入しておりませんえその ため指定された中学校とは別の中学校に 通学を希望される場合には先ほど次長の 答弁にもありました通り指定校の変更の 手続きをお願いすることとなりますえなお 指定変更の案内につきましては現在も広報 都議等でお知らせをしておりますが今後は え市のホームページに掲載するなどしまし てさらに多くの保護者の方々に指定抗変更 の手続きを知っていただくことでえ子供 たちのみ子供たちがあそれぞれの個性に あった学校生活を遅れるようその環境作り に務めてまいりたいと思い ます西里 議員以上で一般質問を終わります ありがとうございまし た2番藤岡中学校大橋ラム議員 はい 2番議員藤岡中学校2年の大橋ライムです よろしくお願いし ます私は通学路の安全をテーマに質問し ます私がこのテーマを選択した理由は通学 時に日ハト経験をしたから です私は富岡町の渡瀬川の土手そいの道路 を自転車で通学してい ますあ自転車で通学していますが歩行者が 歩道にいない場合は歩道を走行してい ます歩道を走行中にたくさんの雑草が生い ている箇所が多数あり雑草を避けるために 車道側に出た際車と接触しそうになりまし た私の友人も同じ経験をしてい ます小学生も同じ歩道を徒歩で通学してい ますが雑草を避けるように歩いてい ます雑草により視界が悪くなっているのが 現状 ですまた歩道が整備されていない道路が 通学路として使われているのは危険だと 感じてい ますこのような通学炉の状況を知って もらいたいみんなが安心してが学校に通う ために安全にしてもらいたいそのような 思いでこのテーマを選択しまし たそれでは1つ目の質問に入り ます通学路の女装について伺います先ほど テーマ選択の理由でご説明した通り私が 通学している通学路では雑草の成長に対し 女装作業が追いついてない状況だと思い ますが女装作業はどれくらいの頻度で行っ ていますかまた現状をお知らせした通り 女装作業が追いついて追いついていない 状況で今の頻度で良いと考えていますか さらに府下持以外の地域の通学路の女装に 関する問い合わせや要望クレーム等はあり ますか以上3点についてお伺いし ます大橋議員の質問に対する当局の答弁を

求め ます橋本都市建設部 長 え大橋議員のご質問にお答え申し上げます 市は道路安全安心に通行ができるよう パトロールを行っており通行上症となる 場合は草刈り等を実施しており ます女装作業の頻度でありますが毎年草が 反問している箇所につきましては年2回 から3回程度実施しておりますしかし ながら他の箇所については市で管理して いる道路延長が2000km以上あり女装 等の維持管理が追いつかず市民から要望を 受けて実施している現状もあります市と いたしましては路肩付近の臓器や雑草が あると見通しが悪くなり非常に危険であり ますのでパトロールを強化して適正な維持 管理に詰めてまります 大橋議員 はい 続いて2つ目の質問に入ります通学論に おける歩道の整備についてお伺いし ます市内の小中学校の通学路において歩道 が整備されていない箇所はどれくらいあり として場所は把握されていないでしょうか また歩道の整備の計画はどのようになって いるのでしょう合わせてお伺いし ます 大橋議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川 市長えそれではお答え申し上げますえ通学 炉につきましては児童及び生徒の峠工事の 安全確保のために各学校からの報告を受け 年1回道路管理者あ警察学校関係者による 合同点検を行い歩道の設置状況を含め危険 科所の状況を把握しておりますえこのよな 中歩道の設置につきましてはあ道路整備 基本計画に基づき特に児童等の歩行者が 多く集中する学校付近の通学炉を重点的 かつ計画的に整備を実施することとして おりますえ本市の通学炉につきましてはあ 藤岡地域の赤間小学校付近の歩道整備を 含め現在国家書において事業を実施して おりますがえ歩道の整備はまだまだ十分で はない状況でありますので今後も引き続き 整備を進めてまいります以上 です大橋 議員以上で一般質問終わりますありがとう ございまし た3番栃木西中学校片柳由井議員 はい 3番議員栃木に市中学校2年の片柳ゆい ですよろしくお願いし ます私は市民のの健康をテーマに質問し ます近頃子供が室内で活動することが多く

運動量が少ないですそのため健康維持が不 安定な子も少なくありませんまたお年寄り が散歩している姿を見かけますが車の通り が激しく安全ではありません健康維持が できても事故にあってしまってはももこも ありませんそこで私はお年寄りから子供 まで広い世代の人が使用できるような健康 維持のできる場所を増やしたいと考えまし たまた子供が飽きてしまわない行きたいと 思える楽しめる場所を作りたいと考え今回 の質問のテーマを選択しまし た発言明細1それでは1つ目の質問に入り ます市民プールの建設についてですプール をを使った運動はお年寄りの足腰への負担 が少ないですそのため足腰に負担のかかっ てしまう過な運動よりも継続しやすいです またプールは子供も楽しめますしかし プールと言っても25mプールだけでは 子供は楽しめませんなので流れるプールや ウォータースライダーのあるプールにする ことで子供たちの興味を引きよりプールに 行きたいと思え楽めますさらに普通の プールにするのではなくクリーンセンター で発生した熱の余熱を利用したプールにし ますこれは群馬県桐市に ある新座と温水プールを参考にしまし たそこには戦争センターから出る余熱を 利用した温水プールがありますこれは現在 話題になるサステナブルや脱酸素等におい ても有効ですまた温水プールになるので1 年中使用できますこれを踏まえてクリーン センターで発生し熱を利用した市民プール の建設について死の見解を伺い ます 片柳議員の質問に対する当局の答弁を求め ます手川総合政策部 長 片柳議員のご質問にお答えを申し上げ ます市といたしましては子供から高齢者 まで全ての市民が障害を通じて心身ともに 健やかに暮らしていけることを目指して おり ますそのための取り組みの1つといたし ましてスポーツを通じた健康作りのため 利用者の目線に立ったスポーツ環境の充実 を図っており ます現在市内には市所有のプールが2箇所 ございますまず栃木市総合運動公園内には 年間を通して利用いただける屋内温水 プールがまた西方地域の北部健康福祉 センターユッタリーナには温泉水を活用し た歩行用プールを設置しており合わせて 年間約3万6000円のご利用をいただい ており ますクリーンプラザで発生する余熱を活用

した市民プールにつきましてはエネルギー を再利用することで地球環境にも配慮した 素晴らしいご提案だという風に思っており ますさらには子供から高齢者まで誰もが 楽しみながら利用できるスポーツ施設に することで市民の健康作りに起用するもの と考ええられることから将来現施設が老朽 化等により立替えの必要性が生じた際には 他市の施設などを参考にしながら検討して まいり ます 柳議員 はい私は家族や友達とよくこのような プールについての話題をしています市民の 希望に寄り添うために もセンターで発生した熱を利用した市民 プールの建設の前向きなご検討をよろしく お願いいたし ます発言明細 に次の質問に入りますウォーキングコース の建設について です歩くことは健康の維持に適していてお 年寄りや小さな子供も気軽にできる簡単な 運動です現在栃木市には17コースの ウォーキングコースが設定されていますが 道路や観光施設を利用しているため自動車 の通りが激しかったり急な階段で危なかっ たりしますそのため小さな子供やお年寄り には危険が多いですまた公園に ウォーキングコースが設定さされています がそのような大きな公園は市内にあまり ありませんなので道路から離れたところで ありなだらかな道にウォーキングコースを 建設するべきだと考えますまた ウォーキングコースだと分かりやすいよう にウォーキングコース専用にするべきだと 考えますこれを踏まえて公園以外の場所に 新たな安全なウォーキングコースの建設に ついて死の見解を伺い ます 柳議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川市長えお答え申し上げますえ ウォーキングは多くの方が手軽に楽しむ ことができる運動でえあることからあし 職員においても毎週水曜日をスニーカービ の日え11月を強化月間として歩く機会を 増やし健康増進に取り組んでおりますえ 市民の皆様にも健康作りと共に死の魅力を 多くの方に感じていただけるよう栃木の 良さに触れるスポットを巡りえ距離などに 応じてえコースを選択できる土木健康作り 労働をホームページで紹介しておりますえ コースは17箇所今議員があのお話した ようにえ17箇所を設定しておりましてえ 死の魅力を再発見するとともに自然を感じ

て歩くことで気分をリフレッシュすること もできますえこうえ銀があおっしゃるよう にですねコースによっては交通量が多い 箇所もありますが小さなお子様や高齢者 向けに安全に配慮した交通量の少ない コースも設定しておりますえ例えば初心者 コースの1つでありますけれども倉野町 魅力タップリ三作コースではコース内の 一部に大通りが含まれておりますが整備さ れた歩道があるため安全に歩くことが できるコースとなっておりますえ市内には え栃木健康作り労働以外にも栃木県が管理 する三山公園のハイキングコースなど安全 に配慮したウォーキングコースがあります のでえ新たなコースを作ることも大切で ありますけれどもまずはすでにあるコース を十分に活用いただけるように様々な機会 を捉えて普及啓発に努め市民の健康増進を 図ってまいります以上 です片柳 議員 以上で一般質問を終わりますありがとう ございまし た4番津賀中学校田島 レギ4番議員津賀中学校2年の田島レイ ですよろしくお願いし ます私は中学校の部活道集会などに使用さ れている中学校の体育館の設備をテーマに 質問し ますテーマの選択理由は近年の猛暑による 体育区間使用時の熱中症リスクを軽減さ せる必要があると考えたからです10月3 日の下付新聞に掲載されていましたが今年 の栃木圏内の最高気温35度以上の猛暑日 は全14箇所の観測地点のうち佐野小山岡 等の6地点で過去最多を記録したという 内容でした来年はさらに猛暑日が増えるの ではないかと心配してい ます私はバスケットボール部に所属してい ますが夏休み期間の体育区館での部活動中 に私自身やチームメイトが軽い熱中症に なった経験があり ます屋外に比べ直射日向は当たりませんが 時間とともに温度と湿度が上昇していき 熱中症のリスクが高まり ます練習試合で訪れた小市や井町の中学校 の体育館にはエアコンが設置されており 熱中症になることなく試合ができまし たここ数年地球温暖化の影響により平均 気温が上昇し暑猛暑日も増加していますが 現在の栃市の中学校体育館にはエアコンが 設置されていません 熱中症のリスクが少ない環境で部活動に 励みたいと思い私はこのテーマを選択し まし

た発言明細1それでは質問に入り ます先ほどテーマ選択の理由で述べた通り 地球温暖化の影響により平均気温の上昇や 音処が増加してい ますそのような状況の中夏の中学校でのの 授業事業時や部活動で体育館を使用する際 に熱中症を防ぐため市でどのような 取り組みをしていますかまた熱中症を防ぐ ための具体的な対策として大育区間への エアコン設置が考えられますがその考えは あるのかエアコン設置が実現した場合市内 に13校の中学校がある中でどのような 優先順位で設置を進めていくのか合わせて 伺います 田島議員の質問に対する当局の答弁を求め ますはい長金教育事 長え立議員のご質問にお答え申し上げます 体育館利用時における熱中症の予防対策と いたしましては熱中症対策ガイドラインに 乗っ取り部活動場所や活動時間ごとに温度 や湿度などから求められる厚さ指数を測定 した上で運動時間の短縮適切な水分補給 換気などを行っておりますまたその他の 対応といたしまして大型ファンや冷風機 などの備品を活用しているところもござい ますえ次にえ学校施設におけるエアコンの 整備状況につきましては普通教室には全て 整備がされておりますけれども市の予算に も限りがございますので図書館やあ図書室 や音楽室などにある古くなったエアコンの 更新と未整備の特別教室への設置を優先し ているとところでありますえそのためえ 体育館へのエアコンの整備にはあ現在の ところ至っておりませんえしかしながらあ 熱中症の予防にはエアコンなどの冷房設備 が効果的であると考えておりますのでえ 今後体育館への整備を整備に向けました 検討を進めてまいりますえなお整備を行う 場合にはあ建物の状況に関わらずできる だけえ全ての中学校が同じ時期に設置 できるよう合わせて検討してまいります 以上でござい ます田島議員 はい 以上で一般質問を終わりますありがとう ございまし た5番西方中学校我が佑紀議員はい 5番議員西方中学校2年の我がゆきです よろしくお願いし ます私は栃木市総合運動公園の生化を テーマに質問します私がこのテーマを選択 した理由は2つあります1つ目の理由は 運動公園には広い駐車場があり遠方からの お客さんも来やすく人が集まりやすいと 考えたから

です観光協会のホームページに出ている だけでも栃木市では大平さん桜祭りや2年 に1度開かれる栃木秋祭りなど約40もの 年間行事がされていることが分かります しかしどんなに有名なイベントでも近くに 広い駐車場がなければ来客数は伸びていか ないのではないかと考えまし た実際私の家族も駐車場があるかないかで イベントに足を運ぶかどうかを決めること があります特に高齢者や体の不自な人に とってはイベント会場近くの駐車場は必要 不可欠です このようなことを踏まえ栃木 インターチェンジからも近く広い駐車場が ある運動公園をもっと活用できたら良いと 考えまし た2つ目の理由は運動公園を今よりも もっと気軽に足を運べる場所に変えていき たいと思ったからです運動公園はスポーツ をする場所というイメージが強いと思い ます学校の友達に運動公園について聞くと 部活の大会の時しかか利用しないという 答えがたくさん返ってきましたこの結果は 運動公園を十分に活用できていないという ことを表してると思いますそこで私は運動 公園内にある整備された広場を活用して 定期的にマシを開くなど運動公園の良さを 生かした取り組みを計画することでこの 現状が変わっていくのではないかと考え ました以上の理由からこのテーマを選択し まし た発言明細1それでは1つ目の質問に入り ます先ほどテーマ選択の理由口述書でも 述べましたが栃木市では年間を通して たくさんの行事が開催されています イベントを含めて市内外から人が集まる ようにするための対策として現在どのよう な取り組みをされていますか 現状をお伺いし ます我が議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます橋本都市建設 部長 小議員のご質問にお答え申し上げます栃木 市総合運動公園には普通車が1053台 大型バスが49台止められる広い駐車場が 確保されていることから栃木市民スポーツ フェスティバルや栃木アグリフェスタなど のイベントを開催している他昨年度は15 1へ栃木国体が開催されるなど大型 イベントにおいて運動公演を有効活用して おります今後におきましてもスポーツや イベントで利用される方だけでなく様々な 目的で公演を利用される方が快適で 心地よく利用できる施設整備に努め市内外

から多くの皆様をお迎えできるよう環境 づりに取り組んでまいり ます 我が議員 はい再質問いたします1番大きな行事で 経済効果はいくらくらいです か我が議員の再質問に対する当局の答弁を 求め ます桜井産業進行 部長はいえ市内でえ1番大きな行事と言い ますとえ何と言ってもえ都木秋祭りとなり ますえ前回え令和4年にはですねえ来訪者 は23万人ぐらいありましたのでえ概ね 20001人あたり2000円の学で ございますので約4億6000万というえ 経済効果があったと思われますまたその他 にですねえ会場のえ設営費とかホテルの 資格費とがありますのでえ相当な経済効果 があったものと思われております以上 です我が議員 はい発言明細に次の質問に移ります 私は栃木市をよりよくするためには栃市 総合運動公園の活性化が必要だと考えます 運動公園は栃木インターチェンジから近く 広い駐車場があり遠方からのお客さんも来 やすい場所だと思いますそのような運動 公園をうまく活用すれば小さな子供から齢 者高齢者の方々まで市内外のたくさんの人 たちに栃のを発信できると考えましたそこ で市内の飲食店や農家の皆さんなどの協力 を得ながら運動公園内の整備された広場を 活用し地域の特産物など提供するマシを 開くことはいかがでしょう か年に1度だけではなく例えば2ヶ月に1 回ずつ週末に開催日を設けますそして 親しみを持てるようにその日を丸の日と 名付けると良いと思います買い物学に応じ て栃木市ゆかりのものが当たる抽選券を 発行するなど次回も足を運んでみようと 思えるような工夫もできるのではないかと 考えまし た楽しみが増えると運動公園がより身近に 感じられ運動以外に何度でも足を運びたい 場所に変わっていくと思います工夫次第で リピーターが増えるマルシの開催は運動 公園の活性化につながりヒテは栃木市全体 の賑につながると期待していますが市の 考えについて伺い ます我が議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます大川市長えお答え申し上げますえ現在 民間団体が死体となってえ栃地域において は飲みの位置やキッチンカーのイベント またあの警察署跡地を利用したフリー マーケットやテラをまきっかけマシェなど

が開催されえ西方岩船地域ではあ軽トラ1 など市内の各地域において様々な丸が開催 をされておりますえ栃木市運動公園を活用 した大きな模しといたしましてえ直近では ですねえ12月2日の土曜日にえJAと 滋賀栃木アクリフェスタ2023を開催を いたしましたえ地元農産物の販売やあお米 や大根の無料配布などを行いましてえご 来場いただいた大前のお客様に公表を いただいたところでありますえ今後も 引き続き市内各団体の協力をいただき ながら本師には全国に誇れる1後や武道 などの農産物またあお酒やバッグなどの ですね特産物が数多くありますのでそれら を活用してえ今議員がご提案を素晴らしい ご提案をいただきましたけれどもマシを 開催するなど栃木市の魅力発信及び運動 公園の賑い喪失についてえ検討して参り たいと思います以上 です 我が議員 はい以上で一般質問を終わります ありがとうございまし たい再いたし ますここで休憩いたします午後3時10分 再開いたし ます [音楽] H 緑が 芽生える声小のサズ にこ くるこの地に生まれてきて私は今ここに [音楽] いる湧き出る月せぬ水 は らしく ひよな心 守り 足の希望を 歌う変わらぬ思い よせる神々 やるき さんこの地に育てられて私を今ここに いる恵の天空 起きさが やる 優しい心 守り未来の光を つる [音楽] 穏やかに流れゆく歴史を運ぶ 妻この地と共に 歩私は今ここ いる渡らせの

ゆ は世に命満 て 豊かな心 守れ 未来を気づく儀し 未来を気づく ほし [音楽] [音楽] あ 緑 がえる声小のサズに 込め くるこの地に生まれてきて私は今ここに [音楽] いる湧き出るきせぬ水 は らしく ひよな心 守り あのキを 歌う変わらぬ思い よせる神々やノルを きらさこの地に育てられて私をも今ここに いる恵の天空 きさが る 優しい心 守り未来の光も つる [音楽] 穏やかに流れゆく歴史を運ぶ 妻この地と共に 歩み私は今こに いるわらせの 地 は世に命満 て 豊かな心 のれ 未来を気づく儀し 未来を気づくほし [音楽] [音楽] お 緑が 芽生える声小のさえずり込め くるこの地に生まれてきて私は今ここに [音楽] いる湧き出るつきせぬ水 は 誇らしく 輝き ひよな心

守り アのキ [音楽] 歌う変わらぬ思い よせる神神やる 大き さんこの地に育てられて私も今ここに いる恵の天空 はきさが る 優しい心 守り 未来 休憩前に引き続き会議を開きます一般 ステモを続け 6番栃木東中学校平野正 議員 はい6番議員栃木東中学校2年の平野です よろしくお願願いし ます私は栃木市の公共交通機関の利便性 向上をテーマに質問させていただき ます私がこのテーマを選択した理由として は私自身の経験が大きく関係してい ます私は自転車を使用して通学しています しかし 自転車のタイヤがパンクしてしまったため 両親に学校への送迎を頼みまし たですが共働きの両親が朝学校へ送迎する ということは難しく学校に歩いて向かう こととなりまし た私はこの時にもし中学校の近くにバスの 停留所があり通学に適した時間にバスを 利用できたらもしくは 倉のの予約がもっと利用する直前にでき たら慌てずに学校に投稿できたのではない かと考え ます以上の理由から今回のテーマを選出さ せていただきまし た発言明細 1それでは1つ目の質問に入り ます1つ目は触れ合いバスの利便性向上へ の提案 です栃木栃木市地域公共交通網形成計画に は市民目線に立った利便性の高い公共交通 の充実を定めており自用者を運転できない 高齢者等を中心とする市民の足を確保し 日常生活を送る上で必要な公共交通の充実 を図るとしてい ますしかしながら実際としては市民の足と なる触れ合いバスの運行本数は少なく路線 が複雑で乗り継ぎが難しいと思います小中 高等学校付近の停留所がない場所もあり 停留所があったとしても峠下校の時間に 適してるとは言えませ ん共働きの過程で怪我や悪天候などで自転

車歩行通学が困難な場合一時的にバスを 利用して 通学したいと思っても現在の運行時刻では 通学に利用することは困難ですこれは両親 以外の 車車の免許を持たない親族が代理で学校 行事に参加する際にも関わってくる問題 ですそこで通学利用を視野に入れたバスの 運行ご検討いただきたいのですがいかがお 考えですかそして運転免許自主した高齢者 には免許取り消し通知1年以内に触れ合い バスとクタ共通補助券1万円分の地給が あるそうですが免許変更に関わらず後期 高齢者になったらバスの利用料金を無料化 しバスの利用を促進することで自主変更率 増加及び安全確保につながると思いますが いかがお考えです か 平野議員の質問に対する当局の答弁を求め ます はい大豆田生活環境 部長平野議員のご質問にお答え申し上げ ます触れ合いバス運行事業につきましては 高齢者や学生をはめとした交通弱者の移動 手段を確保する目的で実施しており広く 市民の方が利用できるよう路線を設定して おります通学では主に高校生と一部の小学 生にご利用いただいておりまた通学距離が 長い小中学校においてはスクールバスを 導入しおりますがフレアイバスの全ての 学校での通学利用は資業就業時間を考え ますと運行本数を増やすなどの対応が必要 となり ますしかしながら運行本数を増やすために はバス車両を増やす必要があり本誌も含め 全国的にバスの運転手不足が大きな課題で あることや費用面を考慮するとなかなか 難しい状況にあると考えておりますまた バス停留所の増設につきましてはバス 停留所は感染道路や大き店舗病院液とを 中心に設置しており停留所の増設は多くの 方がご利用いただけるかえ運行時間など 現在の利用者へな影響がないかなど十分 検討した上で行うこととしており ます次に後期高齢者の触れ合えバス利用 料金の無料化につきましては現在75歳 以上の方は通常運賃200円のところ半額 の100円とし負担軽減を図っております ご提案の通り全ての後期高齢者のバス利用 料金を無料とすることは外出しやすい環境 作りと運転免許自主変能の促進に有効で あると考えますが本市の地域公共交通を 維持し次の世代につげるたえご利用者の方 には一定の負担をいただくことについてえ ご理解ご協力をお願いしたいと考えている

ところであります以上 です平野議員はい 再質問いたし ますバス停所の増設運行本数を変更する 場合はどのような条件があるかえもう少し 具体的にお聞かせ願いたいと思います また変更する変更することの最終決定最終 決定の権利を持っているところはどこかも 教えていただきたいと思い ます平野議員の再質問に対する当局の答弁 を求め ます大浦 部長はいえ定理所の増設につきましては 先ほどお答えしたようにですねえたくさん の方があ利用できる利用したいていう 申し出があったりですねそういった場合に え現実的には住宅の個数ですの多いところ とかえあとは先ほど申し上げた大きな店舗 であったりそういう降りる方が多いまたは 乗る方が多いかどうかっていうのをえ主に 検討させていただいておりますそれとえ そういった場合にどどこが決めるかという ことになりますけれどもこちらは地域公共 交通会議という会議をえ設置しておりまし てえそこでえ審議してですねえ需要と供給 の関係であったり必要性を議論した上でえ そこでえ増設が必要であるということに なればあそういった答えが出た段階でです ねまたあの国の方 に申請しまして許可を得てえ変更すると いうような形になります 平野議員 はいえ再質問いたします先ほど えたくさん利用者がいるまたはえ大規模な スーパーまたは病院 などの えバス停留所 のが多くあるところに運行え停留所 を作っているとおっしゃっていました がある程度の指標となる人数はどれぐらい なのかもお聞かせ願いたいと思い ます平野議員の再質問に対する当局の答弁 を求め ます大歌部長 はいえ具体的な数値というのは設けて ございませんがえ例えば住宅地図上でえ 住宅個数が密集しているところとかですね あとは大規模な店舗とかそういったところ が新らしくできたとかそういった場合にま あの市民の皆様のご要望を受けましてえ そういったところで検討をしていくという ことになりますでなおですねえ今既にあの 路線が走ってるところに増設する場合と また全然走ってないところに増設する バイトでまたそこはあの検討の内容は

変わってくるかなという風には考えている ところ です平野議員 はいそれでは2つ目の質問に ます2つ目はクタの利用方法について ですクタは1週間前からの予約が必要で あり平日のみ利用可能ですしかしながら タクシー利用目的が怪我病気などによる 通院あるいは悪天候による利用など前もっ て計画が立てられない場合も多いと考え ますまた通や買い物の予定が週末になる ことも予想されますこれらの観点から現在 のクタは利用客にとって不便な点も多いと 思うのですがクタの利便性向上のための 予約期限の変更をする考えはないかお伺い しますまた今後倉田の休日運行の予定は あります か 平野議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川 市長えお答え申し上げますえ倉は市民の方 が乗り合いにより各々の出発力目的地まで ドア2ドア方式で増減するデマンド型の 高級交通として運行しておりましてえ本市 の広い地域の移動を移動を賄うために1人 でも多く乗り合わせができるよう効率的な 運行ルートを設定する必要があることから 予約受け付けは1週間前からあ利用当日の 運行開始1時間前までとさせていただいて おりますえ次に倉田の日曜休日運行につい ては現在倉田は市内発車のタクシー事業者 に運行をお願いしておりましてえ主な利用 者はあ通院や日常の買い物を目的とした 高齢者が約8割となっておりまして平日 のみの運行で対応できていると考えられる ことまたクタを休日に運行する場合はクタ の運転手の増員が必要となるためえ昨今の タクシー事業者の運転手不足による人材の 確保が大きな課題であることから倉はのみ の運行としているところでありますえなお クラタクの運行内容を変化変更するには 法律の定めにより市民や利用者交通機関 関係者警察国県市の担当者等で構成される 栃木市地域公共交通会議において協議を 行い承認を得た上で国と交通大臣にをして え許可を受けて変更することとなりますえ 公共交通につきましては市民の皆様の理解 要が進むようこうした会議を始め様々な場 でごご意見をいただきながら検討して まいりますのでよろしくお願いいたします 以上 です平野議員 はい 再いします ます先ほど

え会議をしてえ申請をしてえからえ変わる とおっしゃっていましたが1度の申請また はえ会議をするのにどれぐらいの時間を 用しているかも教えていただきたいと思い ます平野議員の再質問に対する当局の答弁 を求め ます大浦生活環境部 長はいえ会議につきましてはえ年にな何度 か開いておりますのでその中の会議でえ 話し合ってすぐ結論が出ればですねえそこ でえ国の方に申請していくということに なりますえで結論が出たと仮定しますと国 の方ではえ12ヶ月ま3ヶ月後ぐらいには え実際に変更ができるというような スケジュールになりますのであとはその 最初の会議にかけるまでに必要な資料を 集める期間がどの程度必要かていうことで そこはえ早ければえ短期期間で集められ ますしデータを色々集める場合は少し時間 かかったりとそのケースバイケースという ことになり ます平野議員 はいえ再質問させていただきますえ先ほど 市民からの要望によってえ会議を開きえ 行いそこで話し合うというとおっしゃって おましたが市民が え栃木市のそのえ会議というもの に伝え たら要望を伝えたらえ実行してくれると いうことがあまり伝わっていないように 感じているのです がそういった宣伝はどのように行っている か教えていただきたいと思い ます平野議員の再質問に対する当局の答弁 を求めます大歌 部長はい え色々なあのご意見を聞く場としましてえ 死としてえ特にあの公共交通に限らずです ね姿勢全般の意見を聞く校長事業広く聞く 校長事業というのをやっておりますので そういった場でえ例えば市に市のホーム ページを通してご意見が出たりとかあとは 触れ合トークという え年にま地域に出かけててえ地域の方とお 話をする機会があったりとかえそういった ところでえ基本的にはご意見を伺っており ますまたあのの地域公共交通会議にはです ねえ市民代表の方も入っていただいており ますのでえ市民代表の方と事業者の方それ から行政の方えそれぞれの立場でご意見を 出し合ってえ結論を出してるという状況で ござい ます平野議員 はい 以上で一般質問終わりますありがとう

ございまし た7番東洋中学校名智議員 はい 7番議員東洋中学校3年の名智也です よろしくお願いし ます最初にテーマ選択の理由を説明いたし ます日常で友人と話をする中で栃市には 魅力があまりないといった声を多く耳にし ますまた家族や地域の方の様子を見ていて もこの地域が好きこの地域で暮らしてい たいという意識をあまり感じません住民の 地域合の弱さそれは栃木士の大きな課題だ と考え ますその背景にあるのは自身の地域全体を 意識する機会が少なく住民同士のつながり が弱いことではないでしょうか地域の人々 が集まり自分が地域の一員だと実感する場 地域の人と触れ合いお互いの絆を深めるば それらが不足しているように思い ますそのような場を充実させることで 1人1人が地域に参画し住民同士で 支え合っていくという地域の形を形成する ことができると考え ますでは具体的に地域全体を意識し住民 同士が触れ合うことができる場にはどの ようなものがあるでしょうか私が考えたの は地域に受け継がれる伝統行事ですまず 伝統行事が受け継がれていくという歴史を 感じることで地域の今までとこれからの 歩みを感じることができ ますまた伝統行事は地域に深く根付いて いるため老若難を問わず気軽に参加参画 することができますそのような点から自分 が地域の一員であることを実感し住民同士 のつながりを深める場として伝統教授はは 最適であると考え ますまた世代の異なる人々が一緒になって いる楽しめる点も大きな価値があると考え ます以上の理由から住民の地域合について というテーマで主に伝統行事について質問 することといたしまし たそれでは1つ目の質問に移り ます新型コロナウイルス感染症の流行に よって人と人とが直接触れ合うという機会 が少なくなりました 中学校の生徒を同じ生徒という立場から見 ても自分の思いを表現し相手に伝えると いう力の弱さを日々感じてい ますこのような時代の変化の中にあるから こそ伝統行事で人と人とが直接触れ合い 生きた関係を持つことの重要性は大きいと 考え ますしかし現状では伝統行事の規模は年々 小さくなっているように感じます特に我々 は者にとって伝統行事が身近なものでは

なくなっていっています現在のような状況 が続いていけば伝統行事はますます規模が 小さくなっていき受け継がれるべきものが 漂えてしまうことになると考え ます市が行っている伝統行事についてその 開催数とそれぞれの行事の参加人数また市 が考える伝統行事についての課題をお聞か せ ください 名議員の質問に対する当局の答弁を求め ます石川地域振興部 長 名倉議員のご質問にお答え申し上げ ます本市で行われている最も代表的な伝統 行事は2年に1度開催される栃木秋祭りに なりますが昨年の来場者数は3日間で約 23万人でした現在栃木市内には栃木 秋祭りのような大規模な伝統行事以外にも 無形民族文化財として14の伝統行事 が指定されており ますその他にも各地域の神社や自治会など において数多くの伝統行事が開催されて おりますがその数や参加者数について全て を把握することは難しい状況にあり ますなおこれらの伝統行事については様々 な課題が考えられますが主なものとして 行事に対する関心が低く参加者が少ない ことや行事を取り行っ後継者不足である こと開催する際に多くの費用がかかること などが挙げられ ます 名議員 はいそれでは2つ目の質問に移り ます伝統行事を復興しどの世代にとっても 魅力的にすることそこには多くのメリット があり結果的に地域会を高めることができ ます 具体的なメリットとしては次のようなもの が考えられ ますまず伝統行事には長い歴史が詰まって いてそれを自然と感じることができる点 ですその行事が受け継がれてきた歴史を 知ることは地域の歩みを知ることですその 歴史を肌で感じることが地域の営みを守り ついでいきたいという思いを育むことに つがると考え ます恩地までを感じることでこれからを 考えるきっかけになるの です次に世代の垣根を超えて住民が1つに なれるという点です普段暮らしている時は 中学生は中学生と大人は大人とというよう に同じ世代の人と関わることが大半です そんな人々が他の世代と考量することには 大きな価値があり ます例えば子供が年の離れた様々な大人と

関わることは教育上社会経験として非常に 重要だと思いますここで少し私個人の経験 を話させていただき ます私が通っているとある柔道塾では下は 未修学時から上はおじいちゃんおばあ ちゃんまで様々な年代の方々が同じ道場で 触れ合ってい ますその中で人生経験の深い人生の先輩方 と触れ合うことで私自身非常に多くの学び を得ることができています また大人の方からも若い子が頑張っている 姿を見ると自分も元気をもらえるという ような声をお聞きし ます世代の異なる人々が触れ合うことは 双方にとって良い刺激であると思い ますしかし現在核家族世帯が増加しその ような経験を誰もが自然とできるような 環境ではなくなってきましたそこで死が 伝統行事を盛にすることで世代を超えた 交流を増やすことができるの ですまた地域に深く寝付いた伝統行事は 住民が参加するだけでなく三角するつまり 内側にとって行事を作り上げていくという 形を比較的整えやすいと思います伝統行事 を作り上げる人を学校とも連携して募り 若い人が伝統行事で地域を盛り上げると いう経験をするそうしてこれからの地域を 作っていく人材をることができると考え ますこのように伝統行事を復興しどの世代 にとっても魅力的なものにすることには 多くのメリットがあり ますそして何より住民の地域合を高める ことに大きく貢献します伝統行事について これから市はどのように関わっていくのか 見解を伺い ます議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川市長えお答え申し上げます今あの 中倉議員からご提案がありまして私も全く 同感であるなっていう風にねえ思っており ます え地域の中で一生懸命コミュニティを作っ てきたわけですけれどもロナによってその コミュニティがなかなか このできなくなっているという状況もあっ たりですねえそういったあの伝統行事が 若い方たちに受け継がれてこうなかなか 行けなくなってるというそういう課題が ありますのでそういうことをどういう風に 興復活させていくかっていうのがま今後の 大きな課題になるんではないかなって私も 同感として聞いておりましたそれではお 答え申し上げますえ伝統行事を復興し様々 な世代にとって魅力的なものにすることは 地域にとって大変儀なことでありまして その結果市民の皆様の触れ合いや繋がり

そして地域合いがより一層深まるものと 考えておりますえ具体的な復興の例と いたしましてえ市内のある地域においては 後継者不足によって1度えてしまった神社 のおを一時他の地域ですね他の地域にこう お願いをしてええお祭りをやってきたと いうことがありましたけれどもその後地域 の若い世代の力によって復興させえ今に 引き継がれておりますまた核団体や地域で はあ地域の伝統文化などの継承発展子供 たちの豊かな人間性を育むことを目的に 子供林や体験教室等開催し伝統文化に 触れる機会の喪失に努めているところです えなお市ではあ市指定向けえ 民族文化在との保存や軽視活動に対し補助 金を交付するなど伝統文化への支援を行っ ておりましてえさらに各種民間財団でも 用具の調達や後継者育成活動を支援する 女性事業を行っておりますえこれらの制度 をうまく活用していただき地域での伝統 行事が長く継承されるよう制度の広報活動 や相談業務などにえ尽力してまります以上 です名 議員再質問でお伺いし ます死の行う伝統行事について広の面に 課題があるように感じています今回の議会 にあたり市の伝統行事を調べた際も初めて 目にする行事が多くありました中学生に とっても伝統行事についての情報を得る 機会が少ないと考えます行事がどれだけ 魅力的なものであってもそれが住民に 伝わらなければ意味がありません伝統行事 の候補また宣伝を市はどのように強化して いきますか解し ます名議員の再質問に対する当局の答弁を 求め ます石川地域振興部 長はいえ市が関係するえ伝統行事につき ましてはあの現在え市の広報士やえ携帯の SNSなどでえ発信しておりますがま さらにえ今後ですね情報発信の強化に努め てまいりたいと考えており ます名 議員 はい最後になりますが伝統行事の復興に よって住民の知合を深めることができると 考えますそうして地域により深く付いた 住民をことができるだけでなく住民が自ら 考え作っていくという地域の形を作ること ができます伝統行事を復興しどの世代に とっても魅力的なものにすることを要望し 質問を終了いたしますありがとうござい まし た ここで休憩いたします午後3時50分に

再開いたします休憩後は議長の職務を栃木 西中学校の片由議員と交代いたし ますご協力ありがとうございまし た [音楽] 緑 がえる声小のサイズにきこえくる この地に生まれてきて私は今ここに [音楽] いる湧き出る尽せぬ水 は らしく 輝き ひよな心 守り 熱の金 を 歌う変わらぬ思い よせる神神やる 大平 さんこの地に 育ててて私も今こに いる恵の天空 はき足さが やる 優しい心 まり未来の光を [音楽] 作る 穏やかに流れゆく歴史を はぶ 妻側この地と共に み私は今ここに いるわせの ス はに命道 て 豊かな心 もれ 未来を気づく儀し 未来を気づく [音楽] ほし [音楽] [音楽] 緑が える声小のサズにきこめくる この地に生まれてきて私は今ここに [音楽] いる湧き出るきせぬ水 は らしく 輝き ひらな心 守り

アの木 を [音楽] 歌う変わらぬ思い よせる神神やる 大き さんこの地に育てられて私も今ここに いる恵の天空 はき さが る 優しい心 守り未来の光を [音楽] 作る 皆さん こんにちは国学院大学栃木中学校の大森義 議員に変わりまして議長の職務を務めさせ ていただきます栃木西中学校の片柳ゆい ですスムーズな会議の進行に務めたいと 思いますので皆様のご協力をよろしくお 願いいたし ます 休憩前に引き続き会議を開きます一般質問 を続け ます8番大平南中学校高久保名 はい 8番議員大平南中学校2年の高久保名です よろしくお願いし ます私は子に合わせた学びの機会について 質問します私たちは学校でたくさんの友人 と学んでいます学校は単に学びの場だけで はなく友人とたくさんの楽しい思い出を 作ることができる大切な場でですしかし ながら私たちは個性がそれぞれにあり興味 も様々ですそして令和3年度文部科学省 より個別最適化と共同的学びの確保という 話が出ましたこのことから集団集団の中で の学びだけでは得られないそれぞれの特性 や興味に合わせた学びや自分たち主体の 学びの機会がもっとあってもいいのでは ないかと思いこのテーマを選択しまし た発言明細1それでは1つ目の質問に入り ますラーケーションという言葉を皆さんは ご存知です かこれは愛知県でスタートした子供の学び ラーニングと保護者の休みバケーションを 組み合わせた学校外での学習活動のこと です私たち学生は 郊外での自主学習活動のため平日でも欠席 とはならず自分の興味に合わせた学びや 体験をすることができ ますまた私たち中学生は勉強だけでなく 部活や塾など平日はもちろん休日も忙しく 親と何かをする時間をあまり取れないので

親子でじっくり何かに取り組む時間を 過ごせるという利点があると思い ますに先がけてラーションの日を導入した 愛知県の教育委員会や学校ではその効果と して1子供が自ら計画し目標を持って様々 な体験を行うことが できる2保護者と子供が共に学びを深め たり温かな親子関係を育んだり コミュニケーションが増え親子の絆が 強まる3学校ではでないその子に応じた 体験学習の機会が増えるなどの行為的な 意見や期待が届いています保護者からも 平日に休みを取ることに対するハードルが 下がってありがたいという声も届いてい ます日光士でもこの事業を取り入れると下 新聞に載っていまし たちょこっととスバ日光の名称で制度化 するそうですスバとは子供の学習 と親の休みバケーションを組み合わせた 造語です栃木市でもこのような制度を 取り入れていただきたいと思いますが執行 部のお考えをお聞きし ます高久保議員の質問に対する当局の答弁 を求めます青木教育 長 えそれでは高久保議員のご質問にお答え 申し上げますえ [音楽] ラケシスの働き方そして維持上生活をより 充実させるための取り組みの一環として 本年9月から実施され平日における学校外 での自主学習活動でありえ子供たちは学校 に投稿していなくても欠席扱いとはなら ない新しい学び方そして新しい休み方の1 つとしてスタートいたしましたえまた本件 でもつい先日日光士が来年度4月より導入 するということが公表されたばかりですえ ラケ所の日の実施にあたっはえ家庭での 主体的な学び体験的な学びについてえご 理解いただくことはもより学校の行事予定 表など予定などの調整えそして保護者の 休暇取得に向けた企業等の協力また学校外 での学習活動の場の充実を図ったりする など他方面において環境を整えていく必要 がございますえ本誌における実施につき ましては先進的な自治体の取り組み状況や 成果を参考にさせていただきながら本種と してどのような形の導入が可能であるか 検討を進めてまいりたいと思い ます高久保議員はい 発言明細2次の質問に入ります授業の ライブ配信及びアーカイブ配信の実施に ついてお伺いし ます栃木県内での不登校の子供は昨年 5307人となり10年連続で過去最多と

なり増え続けていますそんな不登校の子や 病気で学校に通うのが難しい子供に向けて 対応されているタブレットを利用した授業 のライブ配信を見ることによって学習の 機会を得ることができるだけではなく欠席 者が後で見ることができたり授業の様子を 目で見ることができますクラスの雰囲気を 実際に目で見て感じることによって学校に 投稿しづらくなっている生徒がクラスに 戻りやすくなる効果もあると思いますので 実施することができないかお伺いします またこういった事業をするための インターネット環境をさらに整えたりその 予算を死で確保することはできないかも 合わせてお伺いし ます科保議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます加教育 次長 えお答え申し上げ ます現在児童生徒1人1台のタブレット 端末の配布に伴い学校のインターネット 環境も整備することによりオンラインに よる授業の実施が可能になっております また家庭におけるインターネット環境の 整備を支援するためモバイルルーターの 貸出しも実施しており ます市内の小中学校でも自宅や保健室等の 別室からのオンラインで事業の様子を見 たり教育支援センターから事業に参加し たりと1人1人にあった学び方を当該児童 生徒保護者と話し合いながら実施しており ます非といたしましてはオンライン授業は 児童生徒の学びの機会を確保する選択肢の 1つと考えておりますので今後も予算の 確保を含めICT活用ICT活用に関する 教職員研修の実施やあ情報提供を行いまし てオンライン授業の充実に務めてまいり ます以上でござい ます高久保議員 はい以上で一般質問を終わります ありがとうございまし た 9番国学院大学栃木中学校大森義 議員 9番議員国学院大学栃木中学校2年の大森 よですよろしくお願いし ます私は大通りの活性化をテーマに質問し ます私は以前埼玉県川越市に行ったことが あり ます川越はくの史的な建物がありそれらを 生かしてお店などを開いてい ますその結果今では小戸と歌い県内外から たくさんの観光客で賑わってい ますこの光景を見た時栃木市の大通りにも

たくさんのクがあるのでこれらを生かせば 人がまばらだった大通りに活気が溢れると 思いまし たそして日光士や宇都宮市などに負けない ような観光スポットを作り倉野町に行き たい と思ってもらえるようにしたいと思いまし た倉野町の活性化が栃木市全体の賑いに つながり川越など他市に負けない土木士を 作りたいと思ったので大通りの活性化を テーマにしまし た発言明さ1それでは1つ目の質問に入り ます私の調査では市は今までもクを利用し た事業を行っていたことが分かりましたが 市は集客についてどのように分析し今後 どのようにクを生かしていきたいの でしょうか考えを伺い ますまた私は栃木市民ですが今回調べる までクを利用した事業をしていたことを 知りませんでしたこれはPR方法に問題が あったと思い ます今後PR方法について改善を目指す 考えはあるのか合わせてお伺いいたし ます 大森議員の質問に対する当局の答弁を求め ます石川地域進行部 長え大森議員の問質問にお答え申し上げ ます本市は歴史的建造物を保存し活用する ことを目的とした歴史街づくり事業を進め ており ます現在も倉の町大通りや宇川沿いには 三倉や土蔵 石倉木造店舗など多くの建物が残っており これまで美しい倉の街並の維持及び向上を 図るため様々な事業を実施してまいりまし たそのため趣きのある建物を活用し新たな 店舗がオープンしており ます一方でそれぞれに倉などが点在して いることまたそれらの修理には多額の費用 がかかり市の補助事業を利用しても所有者 に一定の負担が生じることなどから未修理 や未活用の建物も見受けられるため集客が 難しくなっていると考えており ます倉の町に行きたいと思ってもらうため には街並の維持保全を優先的に行うこと そしてその街並みをPRしていくことが 重要であると考えており ます今後も栃木固有の不正や佇まいの維持 及び工場を目指しさらには収性を高め られるよう検討していくとともに倉の町 栃木小戸栃木としてSNSなどを活用した PRを強化し賑いのある街づくりの喪失に 務めてまいり ます 大森

議員は明細に次の質問に入り ます私は栃木市の予算が約700億円も あるのであれば倉野町に新しくお店を 構える人に補助金を出すべきだと思うの ですがどうでしょうか お店を開く時はとてもお金がかかって しまうのでそれを少しでも補うことが できれば開く人側としたら楽になると思い ます大森議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます大川 市長えお答え申し上げますえ本市には倉 などの修理集事に対する補助は歴史的風知 形成建造物え補助金や歴史的街並景観形成 補助金がありまして空店舗を活用して新た に開業する方に対しては秋店舗活用促進 事業補助金がありますえ中でも平成2年 から補助を開始いたしました歴史的街並 警官形成補助金は30年余りで130件の 建物に活かされておりましてえ倉野町の 警官の維持保全につながってえおりますえ 議員ご質問の倉野町大通りで見など歴史の ある建物を利用して出展される方に限定し た補助は倉野町の活性化へ大きな力となる ことから今ある補助金を拡充するまたはあ 複合的に新たな補助金の創設を検討する 必要があると考えておりますえ今後も 大通りを中心とした趣きある建物の保存 活用の推進と新しく失点しやすい環境作り を目指して倉野町の活性化に努めてまいり ます以上 です大森 議員 再質問しますえ市長のお話によると130 件ものお店がのえっとサポートができたと おっしゃっておりましたがではなぜ人が 集まらないのかという分析はされました でしょうかお伺いし ます大森議員の再質問に対する 局の答弁を求め ます大川市長え歴史的街並景観形成補助金 ということでありますがこれあの店舗 ばかりじゃなくて建物のあの集計灯に 130件え活かされてきたということで ありましてえ栃木市にはあ以前はあの 450件のクがあったんですね店舗ばかり じゃなくて建物で現在はあ150件ぐらい あってえ街並の倉の街並を残す景観を残す ための補助金ということになりますでえ 店舗そういた空 店舗あの補助金というのは空店舗補助活用 促進事業補助金というのがあってえそれは あの空店舗でお店を出す人のためのあの 補助金なんですねでもそういう補助金が あってもなんで

ええとなんだっけ あそこえ川越ねはい川越私も何度も言って おりましてえ以前は栃木の方があの倉野町 進んでるなっていう風に実は思ってたん ですで10年後行きましたらばなんか栃木 がこされちゃったんですねでなぜかと言う と川越はあの狭いところにずっとこう倉が あの狭いところに立ち並んでるんですよで そういう意味でその街づくりをしやすい あの狭いエリアで倉がいっぱいこうね並ん でますのでえそれがやりやすいっていうの があるんですがあ栃木は大通りの方にあっ たりえ宇川にあったり海門町にあったりと 広いエリアの中にあのあるのでなかなか この集中してそこを盛り上げていくえ化か するっていうのはあのなかなか難しい ところがあるのでえこれこれからですね 是非その大通りであったりズガであったり 海門町であったりということでその街の中 をこう収入するお客様がこう歩いてえ 回れるそういう仕組みをしっかりとこう 作っていきたいなと思っていますえ分析を するとちょっと広いあのところにそういっ た倉の街並みがこう分散して るっていうのがま原因であるなっていう風 に思っています以上 です大森 議員以上で一般質問終わりますありがとう ございまし た 10番稲川中学校大竹東子 議員10番議員南川中学校2年の大竹とこ ですよろしくお願いします 私は栃木市に人を呼び込む取り組みを テーマに質問します私がこのテーマを選択 した理由はこの町をもっと住みやすい町に したいからです人が増えることは税収が 増えることと同じだと思います人口を 増やすことはもちろん観光客が増えたり 栃木市で働く人が増えることも税収が 増えることにつながると思います税収が 増えれば増えた分もっと良い街づくりが でき住みやすい街になるのではないかと 考えてみました以上の考えから私はこの テーマを選択しまし たそれでは1つ目の質問に入りたいと思い ます発言明細1栃木市の人口の増減数に ついてお伺いします現在私の住んでいる 地域の小学校では私が小学生の頃と比べる と人数が減ってきています私には小学校に 通う妹がいるのですが聞いたところ今度の 新入生は10人程度のことですまた今年の 6月頃ご近所の方が市街に引っ越しをし ましたこのような状況を受け栃木市の人口 は現在現行減少傾向にあるのではないかと

考えましたしかし詳しいことは分かりませ んですので土木市の人康の増減数など 詳しくお伺いし ます 大竹議員の質問に対する当局の答弁を求め ます長石川市地域振興部 長 大竹議員のご質問にお答え申し上げ ます5年に一度日本に住む全ての人を対象 に行っている国政調査によりますと本市の 人口は平成2年の 17万40人をピークに減少に展示令和2 年には 15万4失礼いたしました15万 5549人となっておりこの30年で約 2万人の人口減少となっており ます現在の状況につきましては住民基本 大長によりますと11月末で 15万4491人となっており ます令和4年度におきまして出生と死亡に 伴う人口の動きである自然動体では 出生数より死亡者数が約1500人上回っ て おり本市においても少子化が人口減少の 大きな要因となっており ます 一方転出者数が 4770人に対して転入者数は5560人 となっており転出や転入に伴う人口の動き である社会動体では790人の像となって おり ます大竹 議員次の質問に入ります発言明細に栃木士 の人口を増やすためにどのような取り組み をしているのか伺います先ほどご答弁 いただいたように現在栃木市の人口は減少 傾向にあります私は人口を増やすには 子育て支援を充実させることが重要だと 思いますまた人を呼び込むには歴史や伝統 文化自然などを広めることと同時に若い人 たちが魅力的に感じたり楽しめたりすする 場所も必要だと思います例えば映画館や ショッピングモールなどです私はこのよう な取り組みが必要だと思うのですが実際 人口増加のために今どのようなことに 取り組んでいるのかお聞きし ます大竹議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます長お答え申し上げますえ本市では人口 を増やす取り組みといたしまして子育てし やすい環境を作ることそして働ける場を 確保することなどに力を入れております 子育てしやすい環境を作るために小学6年 生と中学3年生を対象とした学校給食費の 無料化や高校生までの医療費女性などを

行っておりますえまた若の世代が地元で 安心して働ける場を確保するため インターチェンジ周辺において産業団地の 整備や企業誘致に取り組み多くの人が 子育てをするなら栃木市に住んでみたい 住み続けたいと思えるような取り組みに 心がけておりますえさらに栃木市に住んで もらうために移住者への支援を行ってえ おり本誌において住宅を取得するための 補助東京都内に通勤や通学をしている方へ の交通費の補助や新興世帯への住居住宅 取得のための補助などがござい ますえ令和3年度からは移住定住を支援 するためのコーディネーターを配置いたし ましてえ移住者交流会などのイベントの 開催SNSを活用した情報発信など移住 定住への取り組みを推進しておりますえ また栃木での暮らしを体験できる移住体験 施設がえに施設ありまして平成28年度 からヤカの家え平成30年からあクラウド カを解説をしておりまして解説当初から 希望者が多く常に予約が埋まっている状況 でありますえこれまで235組の方が移住 体験施設を利用されそのうち25組58名 の方が栃木市に移住をしておりますえ昨 年度におきましてはこれらの維持への支援 を活用し206組549人の方が栃木へ 移住してきていることから成果を上げて いるものと考えておきますえ考えており ます今後におきましても人口を増やす 取り組みとと共に若者が魅力を感じる 街づくりを進めてえまいりますえ ショッピングモール映画館という質問が ありましたがなかなかお答えができないで 申し訳ありませんけれどもやはりそこに 若者が集まってくることでそういったあの 需要が高まることで映画館やショッピング モールができるのではないかなという風に 思っています以上 です 議員以上で一般質問終わりますありがとう ございまし た 11番栃木南中学校荒川七 議員11番議員栃木南中学校2年の荒川 ですよしお願いし ます私は施設の利便性の工場テーマに質問 します私はこのテーマを選択した1つ目の 理由は私が友人と勉強しようと思い図書館 に行くと勉強のできるスペースが少なかっ たり話し合いができませんでした他にも 学生はいましたが大人の人数に比べると 少ないと感じました栃木市は学校が多いの で学習したいという学生も多いと思います ですが人数が少ないということは話し合い

ができていないという欠点があるという 理由があるからだと思ったからです2つ目 の理由は栃木市は徐々に少子化が進んで いるのに子供が遊べる場所が少なく公園 などは遊具が少ないと感じまし たそして図書館などに勉強しにくる学生も 増やすため図書館などの施設の充実をした 方が良いと思います思いました以上の理由 からこのテーマを選択しまし た発言明細1それでは1つ目の質問に入り ます私が図書館に友人と勉強しに行った時 に友人と分からないことを教え合おうと 思い図書館に行ったのですがそこでは 話し合いが禁止で友人と話し合いができ ませんでしたなので小さい声ならばで良い のではないかと考えましたそして塾などに 通っていない学生などはとても勉強の できる場所が限られてしまうのではないか と思いまし た小学生なども図書館に行っているところ を見かけましたが大人もいる環境だと勉強 がしづらいのか引き返して書いている様子 を見たりしましたそして大人のスペース 子供のスペースを区別することで学生や 小学生などの話し合いをしながら勉強し たい子供と静かに読書をしたい大人なので 分けることができより多くの人が図書館を 利用してくれると考えましたなので私は 図書館の学習する場所に大人と子供が別々 に利用できるスペースを設けることができ ないか伺いし ます荒川議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます青木教育長 え荒川議員のご質問にお答え申し上げます え図書関東の公共施設は大人と子供が一緒 に利用する空間ですのでえ利用状況によっ ては学習室を利用しにくい時間帯もあるか と思いますえ近年建設された他の自治体の 図書館ではサービス工場の取り組みの一環 としてえグループ学習ができる部屋が整備 されえ静かに利用する図書館から特定の 場所において会話をしながら利用すること ができるスペースを設けたえ図書館へと 一部移行していることも承知しております えご提案のスペースにつきましては現在の 建物では物理的に確保することが難しい ことからまずはえ栃木図書館におきまして え子供たちを対象としたグループ学習 タイムを一定期間設けることによりえ気軽 に利用いただける図書館作りに努めて まいりたいと思い ます 荒川 議員発言明細にそれでは2つ目の質問に

入ります私は図書館によって勉強しに行っ たり本を借りたり行ったりするのですが そこでは気軽に本を読めたり飲食ができる 場所が少なく少し不便に思いました栃木市 にはありませんが鹿児島県に島市立天文館 図書館という飲食のできる図書館があり ます日本にはここだけではなくたくさんの 飲食できる図書館があり ますなので図書館栃木市の図書館にも飲食 のできるスペースを設けると良いと考え ましたそうすると飲食をしながら本を読ん だり勉強したい人や小さな子供やお年寄り のお客さんも増えると思ったからです そして栃木市は少子高齢家が住んでいるの で子供が書きやすくお年寄りの方も暮らし やすく便利な図書館の環境作りをした方が 良いと考えたので栃木市に図書館に飲食が できるスペースを作ることができないかお 伺いし ます荒川議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます家内教育事 長 現在栃木図書館ではあペットボトルや直接 飲めるタイプの水筒に限りましてえ学習 スペースに持ち込みすることが可能になっ ておりますえ一方館内での飲食となります と比較的規模の大きい栃木大平藤岡図書館 の3巻では特定の場所を飲食スペースとし てえ確保しておりますけれども津賀西方 岩船の3官はあ施設の規模が小さいためえ スペースが確保できない状況にあります 最近県内で建設されました図書館には書籍 等を汚さないよう特定スペースでの飲食と なりますがあカフェを併設する施設もあり 人気を白していると聞いておりますえ本市 におきましても将来的にはあ荒川議員のご 質問にもございましたがえ鹿児島市の天門 官図書間のようにですねカフェ等の おしゃれでゆったりと読書を楽しむことが できる空間の併設もま視野に入れまして 快適に利用できる読書環境の整備や多くの 市民が来観しやすい図書館作りを進めて まいりたいと考えております以上でござい ます荒川 議員以上で一般質問を終わります ありがとうございまし た12番吹き上げ中学校高美穂ぎ はい 12番議員吹き上げ中学校2年の高美穂 ですよろしくお願いし ます私は私の住んでいる旧栃木市西武地区 にはスーパーやドラッグストア医療品店 などの生活必需品を販売する店舗が少ない ということから栃木市公害部の生活利便性

の向上についてをテーマに質問します私が このテーマをせ選択した理由は自動車を 持たない高齢者や行動範囲の限られている 子供などいわゆる買い物弱者にとって大変 不便な環境だと感じているからです徒歩や 自転車で気軽に行ける店が少なくまた市街 地へ行くバスの本数も少ないため自動車を 運転しない私の祖母は必要なものがあって も買い物に出かけることがくだとよく話し ていましたまた私も明日使用したい文房具 をすぐに買いに行くことができず困った ことがありました以上の理由からこの テーマを選択しまし た発言明1それでは1つ目の質問にます栃 西部地域について調べてみたところ都市 計画法で定められた市街化調整区域という 人口を抑制し農地などの緑を守ることを 優先しているエリアが多いことがわかり ましたもちろんその制度の必要性は理解 できますが区域の農地や緑を守るために 住んでいる人たちや近年建設された工業 団地で働く人たちのも大切だと思います 農地や緑を守りながらも土長を確保し生活 必需編を販売する店舗を誘致することは できないですできないでしょう か多組議員の質問に対する当局の答弁を 求め ます立本都市建設 部長 高議員のご質問にお答え申し上げ ますえ市内には市街を促進する市街化区域 と現在あ失礼しましたただいまあの議員 からもご指摘ありましたがえ無無頭な市街 を防止し良好な自然と農地の保全を目的と した市街化調整区域がありこれは人口減少 化においてコンパクトな街づくりを進める 上で大変重要な制度となっております福屋 地区におきましてはヤハなどがある感染 道路沿いがスーパーなどの大規模な店舗が 立地できる市街化区域になっていますが それ以外は市街化調整区域にあります スーパーなどの誘致につきましては市街化 空域内において進めていくとともに公害部 にお住まいの方がスーパーなどにアクセス しやすくなるよう触れ合いバスやクタの 運行面性向上に取り組んでまいりますなお コンビニエンスストアなど法令に基づいた 小規模な店舗であれば市街化調整区域でも 立地は可能ですので建築の相談があった際 には適切に対応してまいります 高議員 はい発言明細に次の質問に入ります栃地域 以外でも少子高齢化が進む現代では買い物 弱者への対策は必要不可欠であると思い ます移動販売や宅配サービスなど民間で

行っている取り組みについて栃木士が把握 している内容を伺いますまたそうした 取り組みに対し都議士としてこれから行っ ていく支援や対応について伺い ます 多議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川市長えお答え申し上げます市内に おける民間事業者の買い物支援の取り組み といたしましては個人商店による宅配や 引き売りを始めコンビニエンスストア ドラッグストアによる宅配サービスや移動 スーパーネットスーパーの他弁当食材の 宅配シルバー人材センターの買い物代行 などが実施されておりますえまた住民主体 の取り組みとしまして岩船地域内でえ地域 などでえ住民や団体で構成する組織が中心 となってえスーパーへの買い物を目的とし た送迎サービスが実施されております人 いたしましてはこれらのサービスを把握し 地域の買い物等の生活支援に関する サービスをリスト化する作業が完了いたし ましたのでえ今後はこの情報ホームページ に掲載するととに触れ合相談院が市内の 高齢者世帯を訪問する際に情報提供する ことで買い物支援が必要な方への支援に 努めますえ同時に民間事業者や ボランティア団体等に働きかけや助言を 行い新たなサービスの説にも務めてまいり ます以上 です高 議員以上で一般質問ありますありがとう ございまし た 13番岩船中学校中新井三谷 銀13番議員岩船中学校2年の中新井三谷 ですよろしくお願いし ます 私はインフルエンザワクチン摂取への女性 についてをテーマに質問し ます最初に私がこのテーマを選択した理由 を説明し ます先日インフルエンザの予防摂取に行っ てきました保険外心料であるため病院側で 自由に料金設定ができること予防接種の 一部が死で助成されていることを初めて 知りまし た少しでも安い料金で摂取したいので母は 毎年司法八方の病院に電話をし病院選びに 一苦労してい ます私の家族は5人家族です インフルエンザ予防摂取費用で2万円以上 の痛出費だそう ですインフルエンザ予防摂取を無料にして いただけたら摂取する方が増えるのでは ないかと思いこのテーマを選択しまし

たそれでは1つ目の質問に入りますコロナ ウイルスに引き続きインフルエンザ感染に よる患者さんが急激に増え学級閉鎖学校 閉鎖が近辺の小中学校で多く見られ ます先日のインフルエンザの予防先日 インフルエンザの予防摂取に行ってきまし たそこで病院によって値段が違うことや 保険外診療の一部が死で助成されている ことを初めて知りました私の母は安い料金 で摂取できるように毎年司法八方の病院に 電話をし病院選びに一苦労しています今の この情勢について市長はどうお考え でしょう か議員の質問に対する当局の答弁を求め ます大川 市長え中新井議員の質問にお答えを 申し上げますえ予防摂取は予防摂取法と いう法律に基づいて行われる定期摂取と 臨時摂取摂取を希望する方が意思と相談の 上任意摂取で行う3種類がありますえ定期 摂取と臨時摂取は主に国が費用を負担して いるため無料もしくは一部自己負担で摂取 できますご質問の季節性インフルエンザ ワクチンは任摂取になりますので医療保険 に該当せず医療機関により金額に違いが 生じますまた全額自己負担が基本となり ますが本市では感染すると重症化しやすい 入用時から低学年時に対して女性を行って おります え私もインフルエンザの流行により学校 生活に影響が出ることやあごご家族が医療 機関を探すことに極苦労している状況は 避けたいと思っておりそのためには定期 摂取化が必要だと思われますのでえ早速明 に国に要望に行く際にですねえ国また厚生 労働省に要望してまいります以上 です中井 議員 次の質問に入ります今現在コロナウイルス ワクチンは無料インフルエンザワクチンは 自己負担となってい ます栃木市の子供医療費は高校生まで無料 インフルエンザ予防摂取費用の一部が助成 されていてとても助かっていますが家庭の 経済的理由でワクチンを打てない方も多く いらっしゃると思い ますコロナワクチンと同様に インフルエンザ予防摂取を無料にして いただけたら摂取できる方が増えクラスタ になることが少なくなるかと思い ますもしくは集団摂取等を行って いただければ摂取漏れや感染者数が減り 学校の欠席者の減少や学級閉鎖学学校閉鎖 を防ぐことが可能かと思います インフルエンザワクチン摂取を無料にする

ことと集団集団摂取を行うことについて どう思われます か中新井議員の中新井議員の質問に対する 当局の答弁をまとめ ます大川 市長えお答え申し上げます季節性 インフルエンザワクチンは接を希望する人 が意と相談の上行う任意摂取で費用負担が 生じることなどから集団摂取の実施は 難しい状況でありますしかしながら感染え 拡大防止のため多くの皆さんに摂取して いただけるよう個別の医療機関において 摂取できる体制として普及啓発にも努めて おりますえ摂取の女性についても任摂取の ため無料化は難しい状況でありますがでは 現在重症化しやすい生後6ヶ月から小学2 年生までえ摂取費用の一部女性を行って おりますインフルエンザの大流行の状況を 踏まえより多の人が予防摂取を受けること ができるよう石の皆さんと相談し小学6年 生まで拡大できないか検討を進めていた ところでありますがあこの度の え議のご提案を受けえ未来に向けて大切な 中学生での学びの機会が失われないよう来 年度から中学3年生まで女性を拡大したい と思っておりますえ無料無料化とは参り ませんが女性の対処を拡大することでえ 少しでも多くの皆さんが要望摂取の機会を 得ることそして安心して学校生活が遅れる ようを務めて参ります以上 です中原議員 はい以上で一般質問終わりますありがとう ございまし た14番大平中学校神岡 議員14番議員大平中学校2年の上岡です よろしくお願いします 私は学校教育の改革をテーマに質問します 私がこのテーマを選択した理由は学習環境 の整備はされているのにも関わらず活躍し きれていない状況になっていると感じた からです学校生活の中で疑問に思ったこと など質問したいと思い ます発言1それでは1つ目の質問に入り ます現在栃木市では小中学校に1人1台 タブレットが配布されていますしかし実際 の授業であまり活用できていないと思い ます例として私の学校では人体について 勉強した時に体の構造を先生のパソコンで 見たりプリントで学んだりしましたこの ような場合にタブレットを活用することで 的に確認でき自分から学び理解が深まると 思いますまた紙の削減にもなりsdgsに つがると思いますこれらの2由からより もっと授業でタブレットを活用すべきと 考えますが市の考えをお伺いし

ます上岡議員の質問に対する当局の答弁を 求めます 金井教育 次長え上岡議員のご質問にお答え申し上げ ます令和3年度より市内全小中学校に タブレット端末を配備いたしましてえ高速 大領の を整備いたしましたえ各学校では調べ学習 だけでなく個人の住み具合いに合わせた ドリル学習や作品の共同編集話し合い活動 での意見交換と様々な場面でICTを活用 しておりえそれが結果的に神の削減にも つがっておりますえしかしながら昨年度末 に行った活用状況の調査ではほぼ毎日用し ていると回答した小学校が約6割中学校が 約4割でありえ学校によってえ活用に差が 生じてして差が生じていることは教育委員 会としても承知しておりますえこのような 状況を踏まえ活用状況の差をなくしえ各校 でより効果的にICT活用を進めるために は教員や学校官での情報交換を積極的に 行うことが重要になりますので引き続き 教員に対する研修会の開催の他ICT活用 事例の情報発信などに取り組んでまいり ますえ今後も効果的なICT活用を通して 児童生徒の学びの充実に向けた取り組みを 進めてまいります以上でござい ます 上岡議員 はい発言明細に次の質問に入ります多くの 中学校では点数や成績を重視する学習をし ていますが社会的な学習はあまりされてい ないと思いますあるアンケートで20代 から60代の人は社会に出てから必要な 学習の時間を増やして欲しいとの声が 上がっていました例として投資や税金保険 政治選挙などが挙げられます実際アメリカ の中学校では職業という強化があり職場 体験や投資政治について学んでいますまた アメリカの中学生は領収書の書き方が 分からない人はいないとのことです このような現状から私たちが世界に出る時 に後悔しないためにも学校教育に世界的 より実践的な学習を取り入れた方が良いと 考え ますまず栃木市でも税制などから取り入れ てみてはいかがとは思いますが市の見解を お伺いし ます上岡議員の質問に対する当局の答弁を 求めます青木教育 長え議員ご提案の社会に出た時に必要と なる教育としての税制等の学習につきまし てはえ中学3年生の公民の授業でえ金融の 基礎や税制度また政治やあ選挙制度等を 学ぶことになりますえ合わせて生徒がより

身近な話題として捉えられるよう市の財政 の仕組みについての授業を取り入れている 学校や税務所からあ行使を招いて所税教室 を開校している学校もあり ますえまた市内のほぼ全ての中学校におい て将来仕事をする上で必要となる知識や 技能に触れることができる職場体験学習を 実施しているところでございますえさて 変化の激しい予測困難なこれからの社会を 生きるためにはえ各教科における基礎的 基本的な知識や技能そしてそれらを活用 する力はもよりえ相手や状況に応じて コミュニケーションを図る言語能力また 必要な情報を見極めて生活に生かすための 情報活用能力えそして自ら課題をつけ自ら 学び考え判断して行動するための問題発見 並びに解決能力などを身につけていく必要 があると言われていますえ現在え各小中 学校においては強化の学習だけでなく学校 行事体験活動そして進路や生き方を考える 学習など教育活動全体を通じて子供たちに これらの力を育めれるよを務めている ところですえその営こそがまさに社会に出 た時に必要となる教育つまり将来直面する であろう困難に対応する力や生活や社会の 中で必要となる専門性等を身につけたり するための所持づりと言えるかと思い ます今後も小中学生の皆さんがあ学校に おける教育活動の意義を理解しえ人生の 所持づくりの段階における学校生活を 生き生きと前向きに遅れるように市内の 小中学校に働きかけてまいりたいと思い ますまた同時に今回え議員から2つの質問 をいただきましたけれどもえ議員が えま今行われている学校学校教育に関して え受け身の姿勢ではなく自ら考え自ら疑問 を持ち考へ提案をするといったその積極的 な姿勢は非常に大切なことだと私も思って おりますので教育委員会といたしましても 今後もそういった意見にはしっかりと耳を 傾けて参りたいと思います以上 です上岡議員 はい最後の一般質問となりましたが皆さん のご返答ありがとうございましたこれから の栃木市がより良い地域になることを心 から願ってい ます以上で一般質問を終わり ますありがとうございまし た 以上で一般質問を終了いたし ます次に日程第4中学生議会宣言について を議題といたし ます法案はこれからの疑士をより住み住み やすい街にすするために自ら行動していく 決意を中学生議員全員協議会を開催し中学

生議会宣言という形でまとめたものであり ますそれでは中学生議員を代表して東洋中 学校の名智議員に中学生議会宣言案を朗読 していただきたいいただき ます7番長智 議 栃木市中学生議会 宣言今回私たちは栃木元が誕生してから 150年を迎えることを記念して栃木市の 中学生議員として一般質問を行いまし た議論を通じて栃木市の未来を明るくする ための提案をしまし た私たちの住む栃木市は優しい市民が多く 豊かな自然環境や美味しい食べ物もあり 歴史や伝統が息づく住い町ですこれからも この素晴らしい町を守り発展させ市民 みんなが楽しく笑顔で生活できるように 私たちは次のことを宣言し ます1つ自分の意見をしっかり持ち提案 する中で他の人との違いを理解し強制 できる社会を作り ます1つ土士の魅力を再発見し自分たちで 体験したり伝えたりすることで歴史と文化 を大切にし ます1つ笑顔と思いやりを持って挨拶し 温かい街を作り ます1つボランティア活動や地域の活動に 積極的に参加し地域社会を大切にし ます1つ広い視野で様々なことを学び未来 の街づくりの主役になり ます令和5年12月23日栃木市中学正議 会 お諮りいたしますただいま代となっており ます中学生議会宣言案については直に審議 いたしたいと思いますこれにご異議あり ません かり ますご異議なしと認めそのように決定 いたしましたただ今から本案に対する質疑 に入ります質疑はありません か内容ですのでこれを持ちまして質疑を 終了いたし ますただ今から本案に対する討論に入り ます討論 省略討論省略の声がありますが討論を省略 することにご異議ありません かご異議なしと認め討論を省略することに 決定いたしまし たただ今から中学生議会宣言についてを 採決いたし ます本案は電子氷結システムにより採決を 行い ます本案は原案の通り決定することに賛成 の議員は賛成のボタンを押してください ボタンの押し忘れはありません

かなしと認め採決を確定いたし ます全員賛成であります従いまして本案は 原案の通り可決されました ただいま可決されました中学生議会宣言を 視聴宛てにお渡ししたいと思いますので 大川市長及び名議員は中央の談の前にお 進み くださいそれでは中学生議会宣言を市長に お渡し ください報道者報道関係者の方は写真撮影 をお願いし ます ありがとうございましたお席へお戻り ください 以上で本日予定していた中学生議会の日程 は全て終了いたしましたここで大川市長 から本日の中学世議会の閉会にあたりまし てご挨拶をいただきたいと思います大川 市長お願いします え栃木市中学生議会閉会にあたりましてえ 一言ご挨拶申し上げますえ議員の皆様 そして防長さの皆様長時間にわり大変お 疲れ様でございましたあまず感想であり ますがあ議員の皆様の堂々とした質問また 議事の素晴らしい進行そしてえなるほどと 思える質問そして鋭い再質問等が飛び交っ ておりましてえ我々もたたりとどう 答えようかとした場面もあったんではない かなと風にねえ思っておりますえ本会議 さがの議会が開催されたものと思っており ますえそして本市初となる中学生議会宣言 でありますがあ次の世代担う皆さんがあ 栃木への期待を込めてこのように心に響く 素晴らしい宣言をしていただいたことに 改めて感謝を申し上げますえさてしでは 様々な視点から町の魅力を高める政策に 取り組んでおりますが若い世代の皆さんの 意見を直接伺い魅力的な街づくりを共に 一緒に考えていきたいとの思いから中学生 議会を開かせていただきました理由の1つ でありますえ本日皆さんから出された質問 や提案は様々な問題を自分のこととして 真剣に捉え考え出されたものでありまして どれも栃木にとって大切で有意な内容 ばかりでありましたえご質問をいただいた 中にはすでに取り組んでいるものやすに 取り組めるものそしてまた実現に時間が かかるもの等があったものと思いますがあ このように質問や提案をいただくことで 改めてその重要性や改善点のヒトを得る ことができたものと思っておりますえ本誌 では将来増である豊かな自然と強制し優し さと強さが調和した魅力ある土師の実現に 向けて様々な政策事業を実施しております が本日頂いた皆さんの意見をそれらの姿勢

に反映させていきたいと思っておりますえ そして議員からの発言の中にもありました けれども1人1人が地域の一員であること を実感することでえ地域愛を感じる市民を 増やして参りたいと思っておりますえ結び になりますがこの中学生議会の経験があ皆 さんが姿勢や街づくりに関わっていく きっかけとなってくれることを願うととも にえこれからの学生生活がより充実した ものとなるよう心からご記念を申し上げ ますとともに都県誕生150年記念中学生 議会が皆さんの記憶にいつまでも残ること を 記念をいたしましてえお礼のご挨拶とさせ ていただきます本日は誠にありがとう ございまし たありがとうございました皆様のごご協力 により無事に中学正議会の閉会を迎えられ ますことに心から感謝申し上げ ますまた大川市長をはめ市役所の皆様には 私たち中学生の質問に対しまして1つ1つ 丁寧にお答えいただき感謝申し上げますと ともに中島議長をはめ市議会議員の皆様に は一般質問の作成 や中学生議会宣言のの作にあたり丁寧にご 指導ご助言をいただき合わせて感謝 申し上げ ます今回の中学生議会を通して私たち中学 生の提案が少しでも取り入れられれば栃木 士の活性化や今後の発展につながり市民に とっても住みやすい町そして私たち中学生 が大人になっても故郷木士に住み続けたい と思える町になっていくと思い ますまた私たちも中学生議会の経験をもに 故郷栃木士の街づくりに積極的に参画し たいと思います本日はこのような大変貴重 な体験の機会を設けていただきまして本当 にありがとうございまし た以上で都木県誕生150年記念令和5 年度栃木市中学生議会を過いたし ます皆様大変お疲れ様でし た 以上を持ちまして栃木県誕生150年記念 令和5年度栃木市中学生議会を終了いたし ますありがとうございまし た [拍手] えそれでは引き続き ます

【目次】
0:00 配信開始
2:13 開会前セレモニー
3:50 大川市長あいさつ
7:48 中島議長あいさつ
13:53 中学生議会開会
18:00 一般質問①(寺尾中学校 日里優姫議員 栃木市中学校の学区制について)
27:18 一般質問②(藤岡中学校 大𣘺來夢議員 通学路の安全について)
34:13 一般質問③(栃木西中学校 片柳優衣議員 市民の健康について)
44:52 一般質問④(都賀中学校 田嶌玲衣議員 中学校の体育館の設備について)
50:49 一般質問⑤(西方中学校 和賀井悠生議員 市の運動公園の活性化について)
1:00:53 休憩
1:12:17 再開
1:12:21 一般質問⑥(栃木東中学校 平野雅大議員 公共交通機関の利便性向上について)
1:30:45 一般質問⑦(東陽中学校 名倉智也議員 住民の地域愛について)
1:44:55 休憩
1:52:16 再開
1:52:52 一般質問⑧(大平南中学校 髙窪萌衣議員 個に合わせた学びについて)
2:02:01 一般質問⑨(國學院大學栃木中学校 大森慶輝議員 大通りの活性化について)
2:12:48 一般質問⑩(皆川中学校 大竹塔子議員 栃木市に人を呼び込む方法について)
2:21:47 一般質問⑪(栃木南中学校 荒川七海議員 施設の利便性の向上について)
2:29:40 一般質問⑫(吹上中学校 髙久実穂議員 栃木市郊外部の生活利便性について)
2:36:49 一般質問⑬(岩舟中学校 中新井美莉愛議員 インフルエンザワクチン接種への助成について)
2:44:42 一般質問⑭(大平中学校 上岡南妃議員 学校教育の改革について)
2:54:23 中学生議会宣言
3:00:53 大川市長あいさつ
3:05:07 閉会

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