【速い人は知っている】実業団選手のロードバイクトレーニングメニューこっそり公開【オフシーズンで差をつけろ】

僕なりの演習方法を教えようと待ってなん でそんなすでにあもう無理もう無理もう 無理もう無理あ5分やってるちょっとなた ただの昼くらいこれ意味なかった わ実業団選手の練習 ルーティン電車劇声優の岡田君です フレーム編集部のバシですやってまいり ました峠ですよ峠峠寒いっすわざわざ峠来 ましたよバッシーね実業団選手ということ ですが練習をを教えてくれるとそうです はい自転車買って最初に早くなりたいって 思う人多いと思うんですねより楽にとか より早くとかねはいとは言っても調べても 調べてもいろんな情報出てくるじゃない ですかそうすねうんなんで僕なりの演習 方法を教えようとなんでこれ参考にして 欲しいって思いで岡田さんを連れてきまし たつまり俺もやるということですかそう です気づきましたあこの格好です今日座学 じゃねえんだて思ったそうですね練習し たいけどどうやったらいいっていうのも あるしトレーニングを学びに行くのも ハードル高かったりするからそう感じの あれでお願いしますじゃましたというわけ で今日はバッシーがですね練習ルーティン を教えてくれます是非最後までご覧 くださいじゃあバッシー早速説明という ことですがはいまず僕がどんなことやっ てるかなんですけどま季節ごとに分けて 練習方法は変えてますおおで今って冬じゃ ないですかめちゃ冬寒いもうかりたいなの でオンシーズンとオフシーズンっていう 分け方しててはオフシーズンですねうん オフシーズンはLSDっていう練習方法と SFRSFRに関しては年中やるんです けどオフシーズンにもやってますもう すでに進出単語すぎるけどそうですね LSDは聞いたことある人も多いんじゃ ないかなと思うんですけどロングスロー ディスタンスの略でして喋れる強度でえ 34時間とか長い距離をずっと走るできれ ばノンストップが望ましいですうんあえあ 信号とかもじゃできるだけない方がそう です理想はですねできれば田舎の海岸沿い とか平坦の北海道とかあの平坦のUSD氏 に北海道までは行けねえよけどそうですね このLSDをする目的はベースを作 るっていうのを目的としてます基礎体力 そうですねよくレース前に公共度の練習を やってゼゼハハして練習やった気になっ てる人がいるんですけどあれは土台がない のであんまり意味がないというか下も ちゃんとやった上で上もやるっていが味 ありお後とかも上物だけ立派でもねそう 石垣が大事ですなるほどですねもう1つ

説明したSFRというのは軽デス40から 50ぐらいすごい重いペダルで1分半から 僕は2分ぐらい同じペースで攻続け るっていうじゃそれは上りでもできる練習 上りでやる練習です登りでやる練習が SFRSFRの目的がゆっくりのした ペダリングをするのでペダリングスキルを 上げたいいうのが目的ですあフォームを 確認しながら行けることかへ高い軽デスだ とどうしてもペダリングが雑でもごまかし てLSDとかでは走れちゃうんですけど SFRだとごまかしが効かないので なかなか進まないのでペダリングスキルの 向上が目的の1つあと1つが下半身の筋力 の向上ですね筋トレに近い感じ有外よりか ただ怪我には気をつけてください無理し ちゃダだとそうですねで僕あのある標を 大事にしてて心拍系の指標なんですけどZ 1からZ6かまであるんですけど最大心拍 の50%から60%がZ1大体でいいです これはうんでえ60から70がZ2自分の 最大心拍に対するパーセンテージで表せる 心拍ゾーンがあるんですがLSDの時はZ 260から70%ぐらいですねでMAXが 例えば200の人だったら120とか 100そうですね40とかそのぐらい今日 岡田さん呼んだ理由なんですけどこの後 SFRをやってもらいたいマジここ和峠な 僕の練習メを見てもらうっていうので岡田 さん走りましょうやるよやればいいんだろ はい行きましょうこっから1分半から2分 えこれ大体45セットはあだからえっと 分りせいとこで言うとランド坂とかですか ねケイデンスが40から50になる重さで 1分半から2分はい脚力によって使うギは 違うと思うのでああなるほど僕は僕のギア で行くのでついてきてくださいついてきて くださいじゃねえか結局分かったよやれば いいんだやろもう行きましょう はいレッツゴーまず坂道発信がきついんだ よな40から50でしょどのくらいだこの くらいか わあ待ってなんでそんな待ってなんで そんなすでにあもう無理もう無理もう無理 もう無理今俺44とか ああルかかるルかかるよちょあれ声が遠い もう無理なんだがもうもう無理なんだ があああ きつい岡田さん見えないです けどヒープができない [音楽] よできないよ あもうバシ全然見えないよああしんどい もう30余計 デスあバシわ峠はそもそも40キープが

無理岡田さん頑張ってでも岡田さんえあれ ですねもうちょっと勾配緩い坂でも良かっ たかもしれ ないなんで技峠でやろとすんだよっていう のを本できるようにあ5分やってる ちょっとないなただの昼くらいこれ意味 なかったわうん本当にきつくて膝に負担 かかるトレーニングなので1分半にしても いいです1分じゃだめま1分でもいいです よおマジでもあんまり意味ないかなよなん でこれがオフシーズンにある大まかな トレーニング方法ですSFRはい しいさというわけでSFRやりましたいや しんどかった峠やることじゃないねまそう ですねもうちょっとこいるくてもいいです よ5%ちょいぐらいでもそれをま言うたら 45本やるわけですよねやりますうわ今回 1本だけだったんでそんなにははしてない ですけど はいlstとSFRがオフシーズンオフ シーズンですうんもちろんオンシーズンに もいりますじゃオンシーズンはやることが もっと増えるというそうですねおおオン シーズンも大まかに2つはい紹介します1 つ目がインターバルですね同じ距離の ところを何回も往復してうん1回やって 休んで1回やって休んでっていうのを 繰り返すていうははは僕がよくやるのは2 分から4分ですかねの坂を1回の練習で5 本とかそれはどういうトレーニングの目的 があって交付化の心拍数に耐え るっていうのを目的としてやってます じゃあ心拍トレーニングに近いかな近い ですおおなるほどですね俺そういうのを 鍛える必要があるなあそうですといつ コーヒーまったり飲んでんだけど ねああ不明わ序盤に説明した新パクスゾー ンていうところのz5新パクスの80% 以上ぐらいうんがここでいうインターバル の目になってくるかなと思いますなるオ シーズンの2つ目がSSTというまた なんかややこしいなスイートスポットの略 ですね端的に言うとLSDの時間対効率が いいコスパタイパいタイパいいやつはい LSDより高強度なものでかつ時間を ちょっと短くしたものんですねなんで学生 というよりは社会人の平日時間が取り づらい方とかがやるといいかなっていうの でますあじゃあ場合によっちゃLSDの 代わりにやってもいいってことあそうです ねで言うとZ3から4の間です3から4の 間え70%から80%ぐらいはい合計僕は 40分から50分ぐらいになるように組て z4のゾーンで10分を4セットみたいな もしくは20分を3セットとかじゃあ合計

4450分ってことねそうです合計450 分450分を数回じゃなくてねはい目的は LSDと一緒で体のベースを作るためいう のとあと時間帯効果を上げるもう先ほど 言ったこの2つが大きな目的かなと思い ますなるほどじゃあこれもやっぱりどっち かというと強度アップというよりはいそう ですねこのLSDだっSSTみたい練習 って屋外じゃなくてもできるもんですか 屋外じゃなくてもできますむしろ3本 ローラーとかそうですね室内トレーニング の方がむしろ効率いいのかもしれないです ねあ信号とかないしねはいそういうので 試してもらうってのもありですね持ちの方 はぜひ挑戦してみてくださいはいじゃ ちょっと簡単にまとめていただきましょう はいまず2つに分けましてオンシーズンと オフシーズンっていう考え方に分けます はいでオフシーズンやることはえっと LSDSFRっていうトレーニングがあり ましてLSDは34時間ぐらいかけて緩い 低共度でずっと走り続けるっていう トレーニングになりますでこの意味は体の ベース土台を作るっていうのとあと毛細 血管がすごい発達するんですよへえLSD って低強度のものってなんで全身に酸素 行き渡らせるようにするなるほどはいあと 脂肪燃焼効果高めるとかやんなきゃそう ですあの高共度ではできないことが低共度 でできるので結構馬鹿にできないええです でSFRは軽デスを30から50でいいと 思いますのすごいものすごいゆっくりな 提供度で1分半から2分ぐうんぐらい大体 45セット練習の中に組み込むっていう 練習ですこれの目的としてはペダリング スキルを上げたりていうのあとは下半身の 金玉強化ですねが目的ですオンシーズン ですねオンシーズンは先ほどやった2つに 加えてインターバル自分が出るレースの 坂道に合わせて似たような坂を選んで坂 ダッシュ5本以上ですねやるようにして ますこれ全力シストってことほぼ全力です もうペースで言うと8割から9割う末の ゾンで言うとz5ぐらいうんふ目がけて ちゃうとあんまり意味がないので最初 ちょっと抑えめで最後に出し切ったって なるようにしてますきついなはいきついん ですよラストがSSTという練習法を紹介 しましたz480%から90%ぐらいの 心拍数ゾーンで大体ペースとしては喋るの がちょっときついみたいなペースで合計で 40分時間になるようにz4の心拍数を キープして練習を組んでいただける例を 上げると10分を4本とかレベルとか自分 の体力時間強度とかで調整してくださいと

はいはい気分によって結構組み合わせて うんうんやってます例えばSSTを10分 を2本やった後にLSDやるとかうん 続けることが大事なので自分の気分によっ て組み合わせてやってみてくださいでもう 1個が負荷ですね負荷の送料は2種類あり まして同じ負荷でも時間とあと距離を 伸ばすま量を増やすてことですよねこれは やりやすいと思いますもう1つが強度を 上げるっていうこれが分かりやすいのが ワット数ベースから逆算して最初は距離と か乗る時間を増やすていうのに注力して 直前になったら2つ目の強度を上げ るっていうのに注力するようにしてます なるほどですねはい自分の狙ってレースに 向けてコンディション整えてみてほしい ですはいはいレース出て結果残したい人 向けなのでロングライドとか楽しみたい人 はらいいあ本当にはいこんなことやらなく ていいですじゃあ大丈夫ですじゃあ俺気分 が乗ったらLSDやりま楽しく乗ることが 大事なのでそうだそうだそうそうだやら なくていいそうだそうだ例えばさフヒ出 ますとかあそうですねうんイベントだっ たり何かしらのきっかけ目的に対してそう いう練習組み込んでいくってのはありかも しんないしそこからもしかしたら体動かす の気持ちいいとか早くなってレースにより 興味がうんとかねそういうこともあるかも しないレース増えそうですねそそうだねま やっぱり何でもそうだけどやることが大事 だね大事ですあそというわけで今回はです ね実業団選手のバッシーにですね普段の 練習ルーティンについてお座りました ありがとうございましたその他にもね バッシーがいろんなこうNG集だったりと かヒルクラのコツとかギアチェンジのコツ とかまそういったレクチャー動画たくさん 上がっておりますので是非そちらもご覧 くださいはいというわけでまた次回の動画 でお会いしましょうバイ [音楽] バイ [音楽] Y

皆さんはどんなトレーニングメニューを組んでいますか?
今回の動画を参考に、オフシーズンでライバルに差をつけましょう!

00:13 OP
01:06 オフシーズンのトレーニング
06:18 オンシーズンのトレーニング
08:17 ED

#トレーニング #おすすめ #ロードレース
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5件のコメント

  1. 初心者や普段運動しない(してこなかった)人とかは暫くはLSDだけで良いと思います。
    ポジションが定まっていなかったり、関節の筋肉が出来上がってない状態でSFRすると大体膝イかれます。
    僕はそうだったので。

    そこから膝ケアしつつ、関節周りのトレーニングやらをして高強度まで辿り着くまでに2ヶ月も無駄にしました。

  2. おかだくんが撮影や編集以外の時間を
    ばっしーに教わったトレーニングをしてたら
    富士ヒル出るのも夢じゃないし、普段の食事の質もそんなに気にしなくても大分絞れそうですね😁

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