介護の人手不足は社会課題〜外国人介護人材活用のビジョンと戦略づくり

[音楽] はい皆さこんばんは介護系サポーターのえ エジングサポートの理こと川 です今日は火曜日ですがエジングサポート ライブをえ開催させていただきますどうぞ よろしくお願いいたしますこのエジング サポートライブはFacebookページ エジングサポートアカデミーの Facebookページエジングサポート チャンネルというYouTubeそれから 最近可能になったえInstagramへ 同時配信3者同3SNS同時配信をさせて いただいておりますスリムヤードという 配信ソフトを使ってえ配信をしております のでそれぞれにアーカイブ動画として残る と思いますinstはアーカイブ動画とし て残らずに1時間でライブ自体が消え ちゃうというまだそういうお知らせが Instagramから届いていますので まInstagramの方はですね1時間 ぴったしで切れちゃうというような感じに なると思いますでInstagramは アーカイブ残らないのかなまこれも どんどんどんどんソーシャルメディア ライブがどんどんどんどん進化してる証に なりますでさらに最近始めたポキャス 音声配信ですねこれは YouTubeそれ とSpotifyがスタンFMにそれぞれ 配信をする予定になっていますのでま音声 だけということであればそちらでもあの 聞くことができるということですあ石川 さんこんばんはなんか今日遅くなると おっしゃってたんですがあのありがとう ござい ますはいで今日のテーマはですねもうどこ に行っても必ず聞かれる人手不足何をして も人手不足が理由でま大変な時代になり ましたね老樹ホームあるいはデサービス 全ての介護事業者の方々は人手不足でま 自分たちの事業所の運営経営がま宿泊し てるんじゃないかという風に思い ますまその部分がですね本当に解決できる んだろうか 例えば一時的な問題なのかどうかっていう のはもう多くの方がこれも慢性的でこの ままずっと続くというそういう解釈をされ ていらっしゃると思いますじゃあどうする んだっていう話ですよね人手不足これは 介護今回は介護事業介護ビジネスに限定し たお話です けど全て のま業界ですよね例えばこのこのお話を 聞いた調理厨房の委託業者さんもなかなか 調理人の集まらないので愛に受注がし

にくいというお話がありまし たまそういうところをまいろんな視点で ですねお話をさせていただければという風 に思いますまなんとか解決をしてかなく ちゃいけないわけですよねでそれを解決し ていかなければ日本の長生の時代介護が 必要な人が増える時代にサービスが提供 できなくなってしまう例えばできたとして もやっぱり教育だとかサービのサービスの 質が犠牲になってしまっていくとそれは あまり嬉しいことじゃないなという風に 思っているわけですよねそれを介護報酬 書いてあるいは社会の同性ま情勢なども見 ながらですねちょっと資料をご用意させて いただきましたのでそれを見ながらま皆 さんとディスカッション をしたいなという風に思っていますえっと です ねなんか話し始めるとあの鼻がグズグズ するんですがま臨機平にやります ねはい失礼しました改めましてエジング サポートライブ1月30日ま急遽スタート することになって朝準備をしましたのでえ 事前告知も当日の朝という風になったこと をお詫びしたいという風に思います介護の 人手不足解消ということでもうこれは社会 課題一法人1施設1介護事業所のもう問題 じゃないなもう社会の課題だ解決するべき 社会として日本の国として解決する課題だ という風に私は思っていますじゃそれを国 はあるいは今行われようとしている 20244年度の介護報酬改定でどういう 風に歌われたり対策が組まれているのか今 目の前の課題あるいは中長期の課題に向け てですね我々がこれから向かう超高齢社会 人生100年時代ま長生の時代まいろんな 言い方がされていますけど大変なことに なりますよねっていう風に思っていますま 全ての介護事業者が人手不足でというわけ じゃないとしてもですねまそこに何が原因 でどういう現象があってこれからどうなっ ていくかっていうことを私なりにまとめ ましたで私は答えを持ってるわけじゃなく て私が感じていることを皆さんと共有して ディスカッションを深めていけたらいいか なという風に思ってい ますはいえちょっと待ちください [音楽] ねはい介護事業のま介護ビジネス介護事業 介護保険の中での介護事業のこの未来が ですねこの人手不足という課題を社会課題 として受け止めながら我は我々はどういう 風に未来に歩みを進めていくのかっていう ことだと思うんですねまそれをちょっと 紐解いてみようという風に思いますま歴史

は教科書介護報酬は地図マップですねで 事業計画はラシマであるということを ちょっとまとめさせていただきながら過去 から学びで現在を見つめで今介護補習が どういう風になってるかっていうものを 地図にしてですねま山登りであれば ルートファンディングあるいは海に出るん であれば公海ラのようなそういうイメージ でですね あの歩みをめいかなくちゃいけないという 風に思います我々はこの人手不足過去にも たくさんありましたでその都度その都度 様々な対策が組まれてきました例えば あの介護の人手不足っていうのは一般企業 のこの景気不景気に大きく影響を受けてき た歴史があるんですねどういうことかって いうと景気が回復する と一般企業に人材は流れてなかなか介護 人材にしてもやってこないんですねで逆に 不景気になると企業が雇用を見合わせるの で介護事業者に人が集まってくるこの関係 性が非常にあのはっきり出ていまし た で今もそういう傾向はあると思うんですね これが過去の人手不足介護事業に起きた 人手不足 のあの過去の事情なんですねですからその 時には国があるいは長自治体がですねあの リタイアメントをした人たちを受けれる ところに給与の補があったり あるいは教育のサポートしてくれたりと いう制度が組み込まれていきましたでも今 はですねもうそんなレベルじゃないような 気がするわけですよねもう核にもないよう な現象が起きているでも核にも起きたよっ ていうことでちょっと見ていくっていう ことですね現在介護欧州はどういう風に この人手不足に対してなん何の方針を示し て生徒設計をしようとしたのかあるいは もうほぼ決まってるのでえそれはどういう 風に解釈をしていくのかってことですよ ねあの逆に言えばですねあの介護報酬の中 に様々な達成するべき新しい要件あるいは 厳しくなってきた難しくなってきた要件を 達成するために逆にまたそこに人の時間人 の知恵が取られて本来提供するべき介護 サービスがですねまなかなかそこにだけ フォーカスができないようなことも ちょっと感じながら未来を歩んでいかなく ちゃいけないっていう ことですねですから介護事業者に対する この時代のニの要請というか期待は ますます大きくなるただしなかなかうまく 回転していかないのはやっぱり利用する人 あるいは柔道者が増えていく中のお金の

問題の問題だろうっていうのは基本的な 問題ですよねまその辺もですね少しお話の 中に入れていきますので聞いていただけれ ばという風に思い [音楽] ますあ度々失礼します言うとですねじゃ ちょっとこういう風にして我々は介護報酬 回てを地図にして事業計画の中に人の配置 あるいは人の教育サービス人とサービスは 連動するのでサービスをどこまでやって いくんだっていうことを我々は見ていか なくちゃいけないわけですよねでちょっと 介護報酬あるいは今の流れの中の私なりの まとめをちょっと皆さんと共有をさせて くださいこの介護経営は厳しく なる厳しくなるというよりもですね私は 難しくなるんだろうと思うんですね難しく なるので厳しくなるま板地獄みたいな言い 方ですけど あの誰にでもできる学ばなくてもできる あるいは議論しなくてもできた時代って いうのはあるんですね比較的どなたでも 参入してくださいっていうことで介護保険 が始まった時には参入障壁まは参入する ための条件を低く設定して多くの方に介護 事業にま参入していただいた歴史がある ですから比較的ま工夫しなくてもどなたで も赤字にならないような系ができてい たっていうのが結構続いたわけですよね ただここ数年は財源の問題サービスの量が 増えるあサービスの量って言いますか サービスを受ける人が増えるで重度化が 問われる自立支が問われるで財源がない しっかりやらないと赤字になってしまうと いう意味ではですねこの介護経営は難しく なったこの人の問題もしかりですね難しく なった時に我々は何をしなくちゃいけない かっていうと先ほどの話に戻りますけど 勉強しなくちゃいけないわけですよねで どういう風に勉強するかっていうと核に 学ぶ介護報酬っていう地図を読み切るで 未来を推測するそのために ディスカッションしていろんな考え方を 持ち寄って試してみるで修正をかけていく まPDCAのサイクロンはしっかり回して いかないといけなていうことがま私が言っ てる事業計画の策定だという風に思います でその中で国は経営の規模を大きくし なさいサービスの単位は小さくしなさいと いうような言い方をしてい ます民間企業であれば単純にM&Aが進ん でますよね軽規模が小さいところを売りに 出してそれを体力のあるところはまM&A して規模を大きくして広げていくっていう のは大企業がやられてる方式ですけど

なかなか社会部常人はそうはいかないま 救助合併の方法っていうのは法律的に認め られているとしてもそう簡単には進まない ま俗にM&Aっていう形じゃないような形 で系の規模が大きくなってくるってこです じゃあどういう風にやりくりをしていっ たらいいんだというところで私が読み取っ ているあまりね具体的にこういう話は出て いないんですが言葉として出てるのがここ にも出ているこの包括経営これはですね 地域包括ケアシステムの進化進化っていう のは 深める進化推進っっていう言葉が出てき ますでこれは何を意図にしてるんだろうで 一方ではこう地域戦略って言葉も出てき ます要は際になっているのが地域なんです ねこの地域にたくさんの会の事業者がある ま地域っていうのをもう少ししっかり言う とですね介護保健者です宿町村ですね 例えば私が住んでいる東京都 北あるいは え大阪府豊中 みたいなところが保険者になってると思う んですねまその単位で介護保険は保険者 単位で運営をされているでその中にま事業 所企業いろんな法人があるですからこの 経営の大規模化を法人単位で大きくしろと いうことと合わせてですね地域の単位で 包括的経営を地域で運営をしてくださいっ ていう風に私は読み取っていますですから ある市町村保健者の中に例えばデサービス が5箇所ある競争するで2箇所が赤字で 潰れて5箇所ま3箇所になって経営が 大きくなるサービスは5箇所かで法人が3 箇所5箇所が3箇所になっていくみたいな ことをま民間企業の集安でやっていけると してもそれを地域隊員でやったらどうだと いうことですねこれを地域戦略 で私が色々調べているとこの国の制度の中 で四町村に対して地域包括ケアシステムの 進化を組みなさいみたいなことを国から宿 町村に投げかけられているですから民間 企業でこの包括経営だとか包括ケア システムの進化っていう言葉を民間企業で はまだまだ使われていませんこれはどちら か行政単位でそういうものが組み立てられ て発表ているという感じですさあこれから 何が起きるか重要なのは地域です1つの 施設も重要ですが地域ごとに何があるべき か例えばBCPもきかされましたよね災害 は1つの施設だけでは1つの施設で起きる わけではなくてやっぱり地域によって 起きる地域で起きるもちろん地域をまがっ て起きるということがあってくるでも24 時間365日サービスを止めずに動いて

いる介護事業のこのケアマネージメントと いうところに災害対策ある災害のプラン あるいは運営を託されているという新しい 役割が義務化されていくってことですよね そう考えていくとですねこの包括経営 イコール地域というものを見ながら今日の テーマである人手不足の 問題は社会課題わ地域課題であるも地域 より社会っという方がビジョンとしては 大きいと思うんですねですから一法人だけ で解決しようと思ってもなかなか 難しい国単位で解決して欲しいというのは もちろん介護報酬の中に介護職員の処遇 改善の見直しもありますけどこうちょっと 具体的に言うと地域で見ていく必要がある ま地域戦略を組んでいくということがある ということですまこれを我々はどういう風 に受け止めていくかあるいはどういう風に 読み取っていくかっていうことになろうか という風に思い ますで今日のこのお話はですねあの介護系 の皆さん分かり切ったお話かもしれません 今日はですねあまりこの介護系だとか介護 報酬だとかそういったところにあの普段 関わってない方向けにですね介護の大きな 未来あるいは人手不足っていうものを知っ てもらいたいようなあの内容になってい ますのであのちょっと解釈だとか専門性が 足らない場合にはご容赦いただければと いう風に思いますあの人手不足の理由もう 先ほどから何度も申し上げているよう にいくつかあるわけですよね1つはですね 高齢者が増えたってことですねで介護が 必要な人も増えましたですから介護事業所 あるいは介護サービスの量も数も増えまし たということでそこに働く人でもたくさん いるようになりました結果として人手不足 が起きましたでもう1 つ全体的 にま人口が減り始めてるま人口現象が まだまだ大きく影響してるとは思えないん ですけどやっぱり景気の問題ででいろんな ところに働き手が必要で取り合いになって いて特に介護事業というこの夜勤があっ たりですね土日休めないだとかそういった 中でなかなかこの仕事を選んでくれないっ ていうのも人手不足の理由なんじゃないか なという風に思い ますま実際あの厚生労働省が示してる数字 をちょっと拾ってきましたちょっと細かい 数字なのであの説明 する資料になれないんですけどまこういう 風にちゃんと国もデータとして示してい ますよってことですポイントだけ説明する と2040年頃を展望した社会保障改革の

新たな局面と課題っていうことですね社会 保障っていうのは大きな歴史的な変革を ずっとしてきたわけですで今回そこに高齢 者が 増える結果として寿命が伸びた結果介護が 必要な人人長が必要な人が増えて介護 サービスが必要になって働き手が必要でと いうようなことが起きているこれはですね 社会保障っていうのは私が遡って見ていく とフランス革命まで遡るんですねで フランス革命まで遡っていくとこの時には 高齢化問題というより もあの貧困格差って言いますかね貴族と 奴隷の問題まで遡っでそっから社会保障の 問題が出てきて平等が歌われてそれが北方 のスデなどに飛びをしてですね ノーマライゼーションという概念が生まれ て障害者の方々でもですねあの普通に 当たり前に生きていくっていうコンセプト が作り上げられていきましたでそこに高齢 者高齢者はイコール障害という風には もちろん位置付けられていませんけど やっぱり社会から役割がなくなった人と いう風にレッテルを貼られてま様々な社会 課題の1つになってくるわけですよねで そこがぱ社会保障という形で高齢者課題と いうものも社会保障の中に組み込まれて いく でま北欧は社会保障ま税金で回す仕組みが 取られていますが日本は公的な介護保険と いう介護保険が導入されましたということ ですねただ財源の50%は税金なので半分 は社会保障なので行政が強く介入深く介入 してくるということですよねで保険者も宿 長村という行政であるお金を出しているの は65歳以上の大一模非保険者40歳以上 のま医療保険で払ってる方ただし50%は 国民の税金であるということですよねま そういう意味ではあの公的介護保険単なの 介護保険じゃなくて公的介護保険行政が 介入してきますよていうことですこれが 人手不足の原因サービスの量が増えた働き 手が増えていないということですね単純な あの課題ですさあどれだけ不足するんです かってことですねこれ数字見るとびっくり しますあのなんとなく人手不足ですよねっ ていう風に見ているんですがこれも厚生 労働省のから頂いてる数字なのでかなり 信憑性があると思うんですねちょっとこれ も細かい数字で恐縮なんですがもうこれは 多くの人がご存知かもしれません2023 年度現在ま今2024年なので1年前です がもう既に22万人の介護の働き停が不足 しているという風に発表なっていますです からほとんどの介護事業者が人手不足でっ

て言ってるのは現実なんですね で 2000これは何年かな2025年この 地域包括の扉が開くって言われている 2025年これはどんな時代かっていうと 人口のボリュームゾンである段階の世代の 方が 全員期齢になるのかな医療に依存して一気 に介護が必要な人が増えてくるこれが 2025年これが地域包括の扉が引かれる 時期としたらここでですねえ約32万 人介護人材が不足しますでさらにそれは 推移を続けていって2040年まだまだ先 のような気がしてていますが17年後介護 保険が始まった2000年からもう23年 が経過していますがさらにそっから17年 後の2040年皆さんの年に17歳出して いただくと2040年が訪れるわけですよ ね多くの人は高齢者になっている私も後期 高齢者になっていますその時に介護人材は なんと69人が足するという風に言われて いますさあ69人をどういう風にしてこの 人手不足を解消するのかというところが 今日の課題なわけですよ ねただですね今頭数の問題を申し上げまし た人手不足解消策として何万人足りないと いうことですねただそこにこれ私は強く 思うのがやっぱりビジョンと戦略これは国 も介護事業者も こういう風にしていきたいっていう ビジョンこうあるべきだってビジョンそれ に対する明確な戦略というものを持って いって欲しいなという風に思うわけですよ ねそうじゃなければお金で解決できるかと かですね単純な人手不足この人手が足らな いっていうこの1点に解消を求めても実は なかなかうまくいかないような気がしてい ます人としてあるいはビジネスとしてある 社会課題の解決するソーシャルビジネスの 担い手として明解なビジョン と確かなる戦略を持って望んでいかないと すぐにダメになるような気がしていますっ てことですねさああの大きく解消策という のを国が示しているですねさあ皆さん はなるほどと思いますかかね介護人材の 人手不足の解決に向けて国が示してるのが 2つの大きな方針ですえ働き方改革国はね こういう言い方していませんこれ私が今日 働き方改革っていう風にちょっと言い換え たんですがこれ介護の人手不足ってよりも 国全体社会の人として働き方改革と言われ てますよ ねでもう1つが外国人材を入れるこれもう すでに始まってるのでどちらも新しい テーマではありませんですからもう多くの

介護施設あるいは介護施設じゃなくても コンビニだとかあるいは工場だとか建設 現場でたくさんの外国人の方々が働いてい ます今日は外国あの介護に特化した形です けどあのもうその外国人を入れている業務 に関わってる方あるいは入れている事業所 の方はよくお分かりかと思いますがまだ そういうものを詳しく知らない方向けに ちょっと簡単にご説明をさせていただき ますねまだその前にですね働き方改革と 人手不足ってどうなのって話ですけどま これも後で言いますが例えばです ねなん だろう人がやらなくてもいい仕事あるいは 介護CCという 専門かま専門家っていうか国家資格を持た なくてもできる業務がこの介護事業の中に たくさん組み込まれているわけですよね 全てが介護福祉士あるいは介護士である 必要がないもちろん看護師さんがいて栄養 師がいてセラピストがいて事務員がいて 多食種連携で動いてる介護事業ですけど もう少しそれをしっかり仕事を分解して ですねこれはロボットでいいんじゃないか これは機械でいいんじゃないかこういう やり方を変えるといい車椅があればいい ベッドがあれ ばもっともっと働き方サービスの組み立て が変わるんじゃないかという意味も含めて 働き方改革あるいは施設に来なくてもオン ラインでサポートできる業務ってない かっていうことですねこれは介護事業の中 であまり議論されていませんが私は2割 くらいはあるんじゃないかなという風に 思ってい ます今日はのこの働き方改革これね介護 報酬会ての中でこういう言い方をしてます こういう言い方をしています生産性向上 委員会の設置義務っていうものが今回出 ました生産性向上っていうのを介護の中に 入れてきてるっていうのはすごいですね今 までは業務改善業務の効率化っていう言い 方をしていることが多かったんですが しっかり国が生産性向上の義務化まそれを 検討する委員会の設置の義務化なんです けどちゃんと検討委員会を作りなさいって いうことを義務 化してきましたこれはある意味あの大きな 国の方針だという風に受け止めるべきです よね介護に生産性を求めてきたちいうこと ですね生産性イコール人材なですよね業務 というと作業みたいな言い方ですけど生産 性っていうのは明らか にこの人材を何らかの形で置き換えると いうことに対する検討を国は真剣に介護

事業者に求めてきましたということ ですで外国人材に対して国は明解な方針を まだ打ち出してないって言ましたね外人を 入れれるんだらこんだけの補助金出るとか か外人に対してこういう特権特権って言い ますかそういうものを作るというよりも あの在留資格外国人の方が日本に来て働く ための この条件が一部変わり始めているという ことですねこれは介護を担っている厚生 労働省とかいうよりもどちらかというと 入間のなのかあるいは労働厚生労働省なの で労働という意味では厚生労働省のもう1 つのえところで担っているのかということ なんですがま1つは外国人体ということ です はいちょっと整理をしますねもう一度ね 人材不足の解消戦略ま先ほどから言って いるこの働き方これはここでは業務効率と いう言い方をしていますで生産性アップっ ていうのが今回介護報酬の中に出てきた 言葉ですでこれはです ね無駄の削減という言い方もあり ますさあ例えば何があるでしょうって言う と1番気になるのは記録ですよねICT あるいはAIを使ったこの業務の記録 あるいはセンサーもその記録の一歩手前 ですけどね人間が一生懸命観察していた ものをま機械ICTAIを使って文章を 作ったり動きを観察してそれを記録として あの入力してくれたりある音声入力だっ たり様々なものが開発をされてい ますで私も今興味があってですねこい 名古屋のえケテックで色々見てきました けどやっぱ気になるのはこのICTAIと いう新商品がまどんだけ開発されてああ いう展示会に出ているかっていうのを見て きましたあの まだまだこれからなていう印象なんですが 明らかにですねもう人がやらなくてもいい ような単純作業あるいはAIオンラインが 得意なものに対する商品はもうえ実用化さ れてるのはもう皆さんご存知の通り教育の やり方も変わりましたよね e ラーニングまコロナの影響もあってe ラーニングとかですねそういったものも どんどんどんどん提供されてま今日もこの ライブもしっかりあのリアルなセミナーと してやってるわけじゃなくてこのオン ラインという仕組みに乗っけてこういう風 にお話ができるということですねただこれ はですねあの非常に重要なこと ですあの働きやすさあるいは賃よと いろんな意味であのこういう生産性アップ

業務効率アップ記録AIICTの活用って いうのは私は非常に重要だと思いますが 先ほどの現状22万人将来的には69人を カバーするだけの力はないんじゃないか なっていう風に思っています記録を入れる ことによって3人でやってる仕事が1人で できるかというのはちょっと難しいじゃ ないかなと思うんですね3人でやってる 仕事を3人でもっともっと効率よくして 本来の介護業務人と直接触れる業務にあの シフトしていくっていう機能であっ て頭数を揃える機能じゃないなっていう 感じがしてい ます結論から申し上げますと私がしっかり 今回提案していきたいの が外国人の介護人材の活用用なんですね もうこれはもう決して新しいテーマじゃ ないし私も何度も何度もお話をしてきたし 多くの施設ではもう入れてい ます何人くらい入ってるかという細かい 数字をちょっと申し上げるほどデータを 整理していませんけど外国人の介護人材 っていうのをもう一度社会課題の解決とし てしっかり受け止めてしっかり入れる 仕組みあるいはけるマのそれからそれを 海外から来るその海外の国々に対しても しっかり情報を共有してです ねで実際やってきてくれる人材の皆さんに も日本のこいう事情を話してそれが働き手 にどういうメリットがあって我々どういう サポートを受けたら快適なのかどうかって いうディスカッションをしていくべきじゃ ないかなっていう風に思うわけですね もちろんこれは少しずつ変化をしています が まだまだそういうところまで ディスカッションは進化してない深まって いないなっていう風な気がしていますで この外国人の活用について私はこういう 整理をさせていただきました避けて通れ ない外国人介護人材の活用今でもあります よねいやなんとか日本人だけで回したい 外人を教育する自がないこ日本語を教える 自信がないたどたどしい日本語のあの外人 を入れると日本人が不安になるまみたいな 外国人の人たちを入れない理由っていうの をたくさんの介護事業者の経営者の方々 から聞いてきました概ねこんな理由ですよ ねただ最近ちょっと変わりましたね やっぱりここも2018年から特定技能 で2019年から特定技能っていう在留 資格が介護にもモコが開かれたので たくさんの方が介護人体としてもすでに 働いているその評価はかなりあの良くなっ てきているし慣れてきてるっていう部分を

1つ ですさあ22万人の不足将来的には69人 の不足に対して私は外国人人材は5年間の 動人であるっていう風に考えていますこの 流動人材ってどういうことかっていうとま もちろん5年間だけじゃありませんけど5 年間を1つの軸にして要は天然まで働くと いう天然っていうのは例えば65歳が天然 であれば20歳できた人たちに対して45 年間雇用をし続けるということが1つの 条件になるわけですねもちろん職業の選択 の自由があったとしても丁寧までという ことになってくるとやっぱりそこは なかなか長い長丁場で難しいあの人事制度 が求められますが5年間単位で考えていけ ばいい5年間で入れ替わるということを 前提とした場合に5年というサイクルでま 流動人材とし てできるということは ま組織としても新陳代謝が生まれるという 意味ではもちろんデメもありますが メリットもあるんじゃないかという風に 思っていますで次にですねメリット2この 日本で5年間働いてくれた人たちが自分の 国あるいはアジア高齢化を始めるアジアと いう国々に戻ってですね日本の介護技術 介護のコンセプトを循環させる人材になる というそういうキャリアデザイン的な期待 値があるという風に私は思っていてこれを 非常に重要ししていますさあ外国人雇用の 方法は何があるんでしょうかもうご存知の 方にとって今更て感じでしょうけどま もっとあるんですよ留学生っていうものも あるそれから以前の EPAという制度でもありますただま2つ に絞ってご説明しますね昨日実修正これは 2018年から始まりまし た業ではもっと前からありました介護に 認められたのは2018年からだていう ことですで特定技能これは2019年から 始まりまし たこのどちらかということになると思うん ですねま留学生からスライドしたとしても まこの中に入っていてでかつこのこれを ですね在留資格って言います日本に来て 働くための松女ビザって言ってますよねね 働く権利って言いますかライセンスビザと して技能修正か特定機能のどちらかという ことですねまもちろん黒いですけど留学生 だとか違うものももちろんありますけど 介護に限定していくとこの2つのどちら かっていうことになりますで技能実習性の 制度が今見直しをされていて呼び名も 変わろうとしていますただ今までの技能 実習の課題として言われてきたのは今まで

は3年間ですねこれちょっと改善されるの でちょっと状況が変わりますけど3年間 職場を変えることができないっていうのが 働き手側のデメリットだったわけですね嫌 なことがあってももっと違うことがやり たくても3年間は職場を変えることができ ないなぜならば技能の実習正だからという ことですねで3年間という ことこれが採用する側からすると3年間 やめずに必ず働き続けてくれるという風に 3年間固定した人材として確約ができ るってことですよねただこれが国際社会の 中では職業選択の自由がない自習性といえ でも職業選択の自由が損なわれてるという ことで国際的な様々な あのまディスカッションの中で見直され つつあるということですで特定技能って いうのは5 年間職業選択の自由がありますあの5年間 の間に職業職場を変えることはできます ちなみにですね技の実習生同じ法人同じ 建物の中に例えば特別ヨ乗務のデサービス があで特別の4老人ホムの技能修正で入っ てきましたじゃ最初はサービスからという ジョブローテーションが働かないんですね 特用だったら特用で3年間働き続け るっていうことが今まで技能実習性に課せ られた要件だったこれが少し見直しをさ れる特定技能は職業選択の自由があって 職場を辞めて違う介護施設に職を求める ことができるという意味での自由性がある ということでで我々はですねあの株式会社 グいう会社を持っているんですがこれは 特定技能に特化した登録支援機関有料職業 紹介事業者としてのライセンスを持って いるので技の実修正のご紹介ができない 法人格サービスにをさせていただいてい ますまこれも我々は議論してまこれからは 介護に限定していえば特定技能だろうと いうことでこのライセンスビザをでですね 特定技能の外国人を海の施設で紹介できる ま事業を営んでいますまそこに介護系 サポートというものを連動させた形で サービスを提供しているとこです ねさあじゃあどの国から来ていただいたら いいんだろうかっていうのが次の選択だと 思うんですねベトナムこれは今まで1番 多いところですで最近増えているのが インドネシアで私もロジホーム時代ロジ ホームの指定帳時代に雇用させていただい たのがフィリピン人これはもう別な目的で 来た方で日本に長いこと住んでいる方々の 雇用だったんですがフィリピン人それから 一時義の自習正でご縁のあったブータン 最近また増えている

ミャンマーそれとま最近ご縁が深まってき てるタまその他たくさんの国々があります モンゴルだとかえっと中国だとか色々あり ます けどあのま私が少し関わっている国に限定 した形で国の名前をピックアップしておい ますでそれぞれに特徴があるんですね ベトナムの国 は技能実習性推奨の国ですインドネシアは どちらかというとそこは選択肢として あまり宣言がないフィリピンは日本に対し て厳しい条件を課せられているので なかなか今フィリピン人を選ぶ介護事業者 は少なくなりましたブータンは小さな国 ですけどまだまだ技の実習性よりであの そんなに数がいらっしゃらないま ミャンマーはま国の内政がちょっと不安定 な様子ですがまそのこともあってですね 日本を求めてくるでタは化率が非常に高く なってタの国自体がですね人手不足で ミャンマーの国 から今人材を入れてるような国なので なかなか お国柄としてもですね日本に人材を たくさん送りにくいという風に言われて いる国ですがま実際ちょっとご縁があって 外国人の介護事代として対の方々も日本に たくさんやってきているという現状があり ます特がいいということじゃなくて それぞれの国に制度的な特徴があるという ことそれから文化によってあ何でしょう ホスピタリティだとか仕事に対する価値観 だとかそれは評価様々ですですから自分 たちのポリシーだとかご縁で出会った 外国人の方々をしっかり見極めて ディスカッションしていくのがいいんじゃ ないかなという風に思いますで1つの国 だけから入れてしっかりとした ネットワークを組むのもしかりただそれだ とリスクが高いのでま例えば国と国の関係 が良くなくなった時に交流がえる可能性も あるのでやっぱ複数の国から入れたいと いう事業所もあるまそれは様々ですよ ねあのもしそういうことが 詳しく相談して乗ってもらいたいとことで あれば個別にですねあのご相談を受けてい ますのでまたベット連絡いただければあの このここに書かれてる国は全まちょっと ブーターは今取引言ってますかね交流が 届いちゃってますがその他の国はあの交流 があるのでご紹介が可能になっており ますはいで教育面これも よく言われることですねうちの施設は 外国人を教育するまだ技術だとか経験が ありませんという不安をよくお聞きします

じゃどういう教育かって言うと1つは 日本語教育ですよねもう1つは介護技術と いう教育をしてかないといけないわそれを 学びにくるそこを仕事にしてくるでこう いうサービスが母国にはまだまだしっかり 構築されてない国から来るいうことです 1番最終にやらなくちゃいけないのは 日本語教育ですで日本にやってくる時の 条件はあのN4って言いますかねN4って いうのは まあ日曜会話がそこそこできる程度くらい の日本語でやってきますあの留学生で来 てる人たちはまちゃ別ですけどね大体6 ヶ月間くらい日本語教育を受けて片言で あのご挨拶だとかそういうものができる 状態で日本にやってくるで1年経ってN3 というねN4のワンランクへのライセンス にチャレンジをしていくっていうのが1つ の目標になっていますでN3っていうのは やっぱ介護の仕事っていうのは猛暑送りで 記録を読むあるいは記録を書くっていう 業務がどうしても必要になってくるのでま それが少しできるようになる会話だけじゃ なくて読み書きができるようになるという レベルをNさという風にまイメージして もらうといいのかもしれませ んさらにです ね3年経つと日本人と同じように3年の 実務経験で介護福祉士の受験資格が外人の 方々にも付与されるわけですよねでそれは まだ日本語の試験になってます技術試験と 筆記試験ですよねで特に筆記試験に対して は少し試験時間が長いという風に聞いてい ますが日本語で読んで日本語で答えると いうまあの4択かもしれませんけどねです からN3ではやっぱりこの試験を通るの 難しいという風に言われていますですから N4から始まってN3を取って読み書きが できるようになって現場で少しちゃんと 12前になってきますよねで今度介護福祉 士にトライする時にはN2というもう少し 日本語能力を上げて読み書き能力を上げて 試験に通る日本語能力の習得が必要風に 言われてますですからN23年間でN2 くらいまで日本を習得して海国士に4年目 5年目で2回チャレンジをしていって しっかり海国士を習得あの獲得するってこ ですねでそれと合わせてその施設による 介護技術のレベルも様々だと思いますが 介護技術を身につけて12枚の介護技術 12枚というよりもですね次に次にやって くる外国人の指導ができるくらいの介護 技術教えられるというところまでがま5年 後ぐらいのイメージになるんではないかと いう風に思いますさあこの5年間これが1

つの大留期間の節目ですよね年って実務 経験3年目で4年目5年目の介護府士の 受験機会が2回あってで2階で海国師匠を 取れるとです ねえ在留資格が特定技能から介護っていう ものに変わりますで介護に変わるという ことになるともっともっと条件が関されて いくわけですよねでさらに5年働いて10 年経つと永住権がもらえるで家族を 呼び寄せて家族と一緒に日本で暮らすこと ができるというようなそういう道が開か れるですねですからこれは非常に重要な ことで5年間頑張って働いてくださいで 日本語のN4からN2くらいまでスキル アップをして介護書を通ると留資格が介護 に変わってさらに1年ごと働いて通算10 年になると永住権が取れると家族と一緒に ずっと日本で暮らし続けることができる もし自分の国が携帯発展が遅れて帰国して もまだ仕事がないとかです ね あるいはミマのように内政不安定な口で国 であれば帰っても仕事がないという状況が 5年後10年後もまだ続くとし たら頑張って介護旨を取ることによって 随分実は外国人の方々の人生が変わるわけ ですよねこれ下手すと日本人以上に海国士 の取得によるキャリアの選択肢あるいは 身分保障というものが対日本の中で随分 変わってくるという風に私は見ているので あの外国人の方を紹介する時には海国主を 是非目指して ほしいもちろん将来的に介護の仕事につか ずにですね周辺のビジネスにつくんであっ てもこの5年10年というものをちゃんと 計画的に組み立てられる介護の仕事って いうのは非常にメリットがあるし特権なん じゃないかなていう風に思い ますはい日本人と外国人雇用の比較という ものをしてきましたがま定期的なあの 外国人同士の循環先輩が行く今度は子供 子供っていうか兄弟が来るとかですねで5 年あるいは10年っという一定期間の中で の育成と雇を考えていくこれがデメリット なのかメリットなのかっていうのは経営者 の判断によりますが先ほど申し上げたよう に流動人材65歳まで働く保証をしなく ちゃいけないというよりも5年10年 ピッチて物事を組み立てられる方が変化の 激しい日本のあの人の中では10年の ピッチで組み立てていった方がいいのかな という風に私は考えているということです ねさあその後にもう触れていますが日本で 5年間介護の仕事をするあるいは10年 経ったら外国人介護人材の課型のキャリア

デザインこれ日本人もよく言われてますよ ねこれが処遇回転加算金の要件になってい ますがキャリアデザインというものを しっかりみんなで議論してその後何をする のという風に日本に残って何をするの自分 のあの母国に帰って何をするのっていうの をしっかり日本にいる間に調査したり変化 を見極めたりあるいはそれに必要な教育を 別にしていくということが必要になって くるんじゃないかという風に思っています でそこで新しいビジネスというものを見て いく必要があろうかと思ってちょっと次の スライドを用意しました東南アジアの国々 は日本の介護に対して介護だけではあり ませんけど人材を供給していくれる供給限 の国々ですで日本はここに書いてあるよう に認介護という脳波をこれから高齢化を 迎えていく国々に脳波を提供できるま先行 介護高齢社会の国々国ですよねですから そういう意味では日本にも役割があるナア にも今の役割 で共闘しているのは全ての国で高齢化を 迎えていくで寿命が伸びて ほしいざっくり言うとですね東南アジアの 国々は国によって若干差がりますが日本の 平均寿命より10年以上寿命が短いんです ね健康寿命もべて短い60代前半ですで 平均寿命は70代前半日本はですね男性が 80ちょっとくらいですね女性は87歳 男性と女性の平均寿命の差は6歳もあり ますでさらにそこが人生100年時代と 言われてるようにですねどんどんどんどん 寿命が伸びていくで高齢者施設にご入居さ れる人たちの平均年齢も80を超えて90 に近づいていくという時代これが重度太陽 という風に言われている日本の介護事情 ですトジはまだまだ若い医療と介護の区分 もまだまだ不十分です日本はケアからキア からケアへ医療と介護が分化してきたわけ ですよね役割は分担をしているこれが介護 補修改定の未だに1つの大きな要件になっ ているわけですね病院でやってるものを これはもう介護に下ろしていこうよという 風に言われている ただし医療からが切り離されるというより も強く求められているのは医療と介護の 連携なんですね連携のもに医療から介護に 引き継ぐ作業これが介護報酬改定の中に 言われている科学的介護のライフに求め られている調査要件のあの各項目を見れば よく分かると思います科学的介護は私が 見る限り医療的介護に近 ですねですから医療と介護を区分しながら も医療の連携を求めてそのデータを科学的 介護というもで重道化対応に向かっている

という解釈になりますただ東南アジアの 国々は今日も対の方とお話しましたけど 医療と介護の区分をしていませんまだ医療 の中に高齢者介護が組み込まれた状態介護 保険が始まるに2000年前の日本の状態 を今水用しているってことですねで医療と 介護が区分されるといことも申し上げても 肌感覚でピンと来ていませんでそれがピン と来ているの は日本の介護施設で働く若い介護人材に なると思うんですね今の国で医療で働いて いる人たちが自分たちがやってるこの仕事 は介護でやるんだっていうことを独自に 判断するのはまだまだ難しいと思うただ それを日本に来る子たちが気づいて自分の 国に帰ってこれは医療じゃなくても自分 たちが日本の介護施設でやってきた仕事だ よねっていう風に組み立て始めながらです ね寿命を伸ばしていく平均寿命を伸ばして いくで新しいケアシステムを作っていく それを支える日本ということを考えると 循環する介護日本の後は東南アジア まだまだ若い国々ですがえタイもですね 平均高齢化率は15%超えました韓国 シンガポール香港などは高齢化率が高いで さらにタフィリピンなどはまだまだ若い ですけどねまそういった中に寿命が伸びて 介護が必要な人が増えて認証の方が増えて そこに日本にに来ている人たちが日本の国 を支えてくれながら自分の国に帰って介護 リーダーとしてあるいは経営者層とし て日本で学んだことを自分の国に広めて いくという意味でですね日本の介護は アジアを循環し始める時期が必ず来 るってことですですから日本に来てる子 たちは今物語を作っているんじゃないか なっていう風に思うわけですねこの物語を 女性としてしっかり1年2年3年という ものを追いかけて彼らが5年後10年後 帰国する時にはさあこの国は東南アジアの 国々の高齢化率はどうなっているんだろう という風に見ていく必要があろうと思い ますまこれもちょっと平均寿命健康寿命と いうものをちょっと比較した図なんですが まだまだ若いで必ず日本のよう な 社会寿命を獲得していくとしたらその先に あるのは介護が必要な人たちが増える自分 の国ですよねそれを日本で学んだ子たちが 戻って自分の国を支える時期が必ず来ると したら我々はちゃんとしたビジョンと戦略 を持って単なる人手不足頭数の補充だだけ じゃなくて自分たちの介護のパートナーと して我々は東南アジアの高齢化をまで 支えるんだだからこそ戦略を持って早めに

人手不足にいい人材を受けれていい教育を して戻そうそれが日本の国の介護の質の アップにつがるというようなそういうこと に循環させていく必要があるという風に 思います人手不足はきっかけですよねただ そこにはビジョンとしては全てのアジアの 国々の高齢化を支える仕組みづくり 社会課題の解決を日本の国だけであるん じゃなくて日本にやってきてくれる介護 人材最初のきっかけはやっぱお金を稼ぎに 来るというきっかけかもしれませんけど ちゃんとこれからするんだ自分の親おじい ちゃんあるいは兄弟を守るために日本に来 て人の生活を支える認証の方と一緒に 暮らすという経験をして実を磨いてですね 高齢社会を支えるまそういう人材とし て育っていってほしいあるいは日本の介護 施設の役割もそこにあるんじゃないかなと いう風に思いますですからキャリア デザイン的に見ると単なる介護職あるいは 介護趣旨じゃなくてその先にあるのは ソーシャルワークあるいは教育者あるいは 経営者ビジネスマンというものが待って いるだろうという風に思っていますです から人でまずは解決しなくちゃいけない 社会課題は人手不足ですけどただ人手不足 だとまだ十分だとかいう話じゃなくて できるだけ早くビジョンとあの戦力を持っ て受けれてほしいという風に思いますただ 私も含めてですねまだまだ東南アジアの 国々の文化だとか社会情勢を理解できてい まんということでちょっとご縁があって ですね2月の8日対2タから日本の介護 施設に働きに来ている特定機能ですねベル さんとご縁がありますなので今度はベル さんに対人が見る日本どういう風に見えて いるのどういう風に介護を感じているの さっき言ったような医療と介護の この区分とかそういうのをどういう風に 感じているかあるいはタの方々が日本の 介護施設介護の義足をしっかり選んで職場 を決められているかあるいは選ぶために どうしたらいいかっていう ディスカッションをこのベルさんと2月8 日のエイジングサポートライブでえ ディスカッションしようと思っています彼 彼女はですねすごいネットワークを持っ てるんですね対人のネットワークですね 日本に来たいあるいは日本に来ている対人 のネットワークをあの持っているのでその 人たちとのディスカッションも将来させて いただければ今申し上げたことを共有 できるかなあるいは日本の国のためになる かな日本の人手不足の解消になるかなと いう期待を込めてこのライブをベルさんと

する予定になっていますはいということで ちょうど1時間住みちゃいましたけど えもうこの護の人で不足はこれは一事業所 一法人で解決する時代ではない情報共有し て社会課題としてみんな で作り上げていく課題を解決するために何 をする か介護保険の制度しっかり熟地してです ね各国の高齢化の事情を知てお友達になる べきですね職場の仲間としての パートナーシップ はお互いを知ることそれでもっと重要なの はお互いを知った時に違いを知ることです ねで違いは排除じゃなくてちゃんと理解の ための違いを知るべきですお互いにという テーマであのこれから進めていきたいと いう風に思いますのでもし興味のある方 あるいはもし介護のお仕事されていて外人 の方々の入れ方あるいは紹介を受けたいと いう方がいればあのご紹介なしはあのご 連絡いただければ個別にきちんとご説明を させていただいたり紹介をするあるいは 競馬で介入サポートの できる仕組みを作っておりますので一度お 問い合わせくださいはい最後までご視聴 いただいてありがとうございました アーカイブ動画として再放送聞けますので またどうぞお楽しみいただければと思い ますはいありがとうございましたおやすみ [音楽] なさい

介護人材は既に22万人不足しています。
2025年は32万人
2040年は69万人が不足すると予測されています。

このテーマは介護報酬改定の中にも組み込まれてきましたが
もっと大きな社会課題として受け止める必要性を感じます。
さて、どうするか?

ライブで紐解きました。

(テーマ)
介護の人手不足解消
-もうこれは社会課題
外国人介護人材の活用のビジョンと戦略づくり

株式会社グロー・エイジングHPサイト
介護外国人材受入れ支援
https://glowageing.com/home

エイジング・サポート・サイト
https://ageing-support.net

#特定技能 #外国人介護人材 #介護 #東南アジア
#高齢社会

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