JANOG53 これからのIPv4 over IPv6の話をしよう
じゃあ時間にもなりましたんでそろそろえ セッション始めていきましょうかえこれ からのipv4オバipv6の話をしよう ということでえ発表者の方えビッグローブ から前野さん大田原さんえNAC プラットフォーム株式会社の川島さんえ 朝日ネットから関本さんの4名でこの セッション始めていきますそれではあの 発表の方よろしくお願いいたしますはいえ 紹介いただきありがとうございますビッグ ロマですえっと皆さん3日目ちょっと疲れ てると思うんですけども一緒に頑張って いきとえっとですねえ今回あの4名から 発表するんですけれどもまず事前の説明と して私からくあの説明させていただこうと 思いますはいまずあのタイトルにある ipv4オウがなぜ必要なのかっていうお 話ですねえっと昔からipvPPP位方式 でも混雑があ問題になってるって話があり ましてええそれを解決するためにV6IP V6IPO方式に移行しようっていうのが まあまあずっと進んでますとただあの ipv6IPOO方式だとipv4の通信 できないのであのVLに対応してない ipv4のコンテンツ向けにはえipv4 のPPE方式をあの変更して利用しないと いとまあの下に図のイメージがあります けどもあの左ですね左の方で左青いipv 4ででV4通信をする時はppt式のV4 取ってえっとV6通信する時はIPOです ねIPOのV6も通るという形になって ますまIPV6もで書いてますけどもあの このNTTさんのngnをですねさして ますとでええっとこれまこれで通信しても いいんですけどやっぱこの状態だとあの PPP方式の混雑の問題があのVFにつて は解決できてないのでじゃあえV4の通信 もV6のも通せばいいじゃんっていう ところでえ生まれたのがあの使ってるのが IP4ipv4オipv6というものです ねえっと右の図がその技術を使ったもので え右の図ではそのipvf通信に関しては あのIPO方式のV6もをあの トンネリングとかでえっと押して通信する という形になっていてまngnの間はIP ブロブログで通信してその先のvfo コンテンツまではvfoで通信するって いうようなま形になってますというのがま IPOオバV6の背景みたいなもんですね はいでちょっとだけあの用語説明させて いただきますとこちらの下にipv4 オーバの通信のイメージが書いてあるん ですけどもまよくある用語としてC ルーターとかEルータっていうものがあっ て左下にあるCルーターってやつがあのお
客さんのところに設置されたルーターです ねまCPってよく言ったりすることもあり ますとでBルータ真ん中のBルータてやつ がえっと事業者側に設置されたですねで もう1個あの重要な要素として プロビジョンドていうのが右上にあるん ですけどもこれ何かっていうとあの ipvfOverV6の通信をする時に 必要な設定情報をま展開するサーバーと 書いてありますけどもえっとCルーターに 対してあのマップイのルールを配信したり あとはあのトンネさる時のPルタ側の アドレスを配信するようなまそういう当り のサーバーになってますで実際にどういう え動作をしていくかっていうとまず左の丸 1って書いてあるとこですけどもあのC ルータがまずプロビジョンドていうものの アドレスを取りにきますとでその後え アドレスを元にプロビジョンドに通信し にってえまデータルールとかあのアドレス の取りますとでそれであの自動的にシルタ で設定反映してえPルーターと トンネリングとかあとまあのヘッタ書体 トランスレーションを押してIPブロク 通信するというような形でま最終的には あのインターネットけにはP通信をすると いう形でま戻りのパケットも同じようなあ 通信をする形になり ますはいで先ほどしたあの先ほど説明した プロビジョンズサブていうのがあるんです けどもこれをあの実装するためには結構 あの準備とか大変なところがありますとで まずやらないといけないこととして プロビジョンドとCルーターをどう通信 するかっていう通信使用を設計しないと いけませんという問題があります例えば あの通信プロトコルとかレスポンス リクエストのデータホムをどうするかて いうようなところですね下に図があります けどまあのルーターとサーバーがでま http使うのとかま44さ使うのとか 考えたりあとま左のシール歌側リクエスト する側としてはあのhttpですねあの ゲットとかポスト使うの使うのとかあと URLに含めるあのクエリのパラメーター をどうするのかとかあと右のリクエストさ れる側はあのレスポンスする時のあの 200とか400とかステータスコード どうするのかとかあとはレスポンスの データフーマですねjonで返すのかとか CS で返すのかっていうようなことを考えない といけませんとでえ色々考えないといけ ないんですけどもまあまり考えなくない ようねというところでえっとこのような
設計をあの定義してくれたものがあります ま国内標準プロイジーニング方式という 仕様があるんですけどもまこれ使うとあの ISPさんルーターウザさんエンドユーザ それぞれにいろんなメリットがあるとま あるんですねなのであの今回の発表では あのこの左の3名の方からそれぞれの違う 立場から発表していただいてえっとこの 国内標準プロビジョンズ方式っていうのを まどうすればより普及できるかっていうの を皆さんと議論していきたいと思っており ますはいちょっと前起き長くなりました けどもえこの後3名からまずあの鹿島さん から国内標準 プロビジョンドいう立場とあとルーター ベンダの立場から発表していただきます その後にあのこの公式の導入したISPの 立場としてあのネットの関本さんから発表 していただいて最後にまISPの立ちその 2というところで弊社の大田原から発表さ せていただいて論させていただこうと思っ てますはいということで前置き終わりまし てえ川島さん発表よろしくお願いします はいあ前のさんありがとうございます えっとNECプラットフォームの関島で ございますえっと私の方からはですね えっと国内向け標準 プロビジョンド化を指導させていただいた 立場からそしてあとルーターベンダの視点 をも少し交えながらえプレゼントの方をさ せていただきますえっと最あコンテンツ こんな形になってますえっと最初に自己 紹介なんですけれどもえっと昨日のですね V6UPnPのセッションえ参加された方 ちょっと重複になってしまって恐縮です えっと一言で言うとですねえっとV6の ギクですでジノとの関わりはですねえっと 初参加がジノ8ということでえ参加しまし てジノ10からですねジノ20まで中1回 連続でスタッフの方させていただきました でその後はですねえっと発表の方でですね 何度かえプレゼの方させていただきました で同じ時期にですねえっと活動の場合DF の方に移しましてまここに書いてあるよう なですねえRFCの方ですねえIPV6の アドレス推奨表記とか464XRとあと V6CルーターのですねえVFRの技術 要件といったものをですね標準確のさせて いただきましたまたですねあのえ会社関係 で言うとえ海外事業の開拓ということを 担当してましてまアジアパシフィックです ねえ特にフィリピンのえ多くの プロジェクトを行っていましたちょっと そんな関係もあってですねジノから少し足 が遠くなってたんですけどもえジノ503
で久しぶりにまた戻ってきましたという ことで是非あの今日皆さんと議論させて いただければと思いますよろしくお願い いたしますはいそしてこっから本題になり ますけれどもえっとまずですね マイグレーション技術とプロビ方式という ことで説明させていただきますえっと マイグレ技術の方はですね皆さんよくご 存知だと思うんですけれどもえ主なものと してはこちらに書いている5つの方式が ありますえいずれもですねグローバルVF アドレスを共有するえ前提としたあ技術に なっていますま国内ではipv4オバ ipvサービスとしてよく知られている ものになりますでプロビ方式の方なんです けれどもえっと今回のセッションで言って いるプロビ方式に関してはえここに書いて あるですねマイグレ方式のえ選択とですね そのどの技術を使うか決まった後にですね えっとどういったパラメーターを取得 しようかっていうところを定めている方式 となり ますでこちらがですねえっと日本国内です ねV各者さんのマイクレ技術の採用状況 そして黒方式の採用状況を名していますで え今日真ん中のとこはちょっとお話しませ んけどもえ右側のですね黒帯方式のとこ ところ見ていただくと分かるんですが えっと多くのですねVN事業者さん非公開 ということになってましてえっと黒み方式 自体もですね各所さ独自の方式を採用され ているというこれまで経緯がありましたで え朝日ネットさんのところですね国内標準 方式っってことであのこの後プレゼがある かと思うんですけれどもえっと国内の標準 プロ方式が採用されているという形になり ますちょっと中書のところはですね時間の 関係で活させていただきますはいそして ですね今見たようにですねえ各vna各者 さん独自方式になっているとま統一されて ないわけなんですけれどもえどういった 影響があるかっていうところを少しお話し させていただきますでまずルータベダの 視点で言うとえvne各社さんですね独自 方式になってるので当然各社さんごとの 使用に応じたえ対応をしないといけないと いうことでえっと開発コースあと評価コス ですねこういったものが増大してしまい ますのでえっと製品価格へですね転化を 避けられないというちょっと事情があり ますで一方でですねエンドユーザーさんの 視点で見るとえそういったですねちょっと 価格が上がったルーターを買わなきゃいけ なくなるのでえ間接的なですね費用負担と いうことでえ本来であればプロビ方式統一
されていれば発生しないはずのコストが ユーザーさんに負担がかかってしまうって いうところがちょっと考ですそしてあの 新規の特に新規のvna事業者さんの視点 で言うとえっと独自方式だとしてもその 使用検討とか設計ってのをあの考えないと いけないのでそこの負担っていうのは結構 重くなるっていうのとあと事業規模がです ね若干小さかったりする場合にルータ ベンダーがですねあその独自方式ちょっと 採用したくないですというような形になっ ちゃうと今度調達面でのちょっと課題が出 てきてしまうという問題がありますで今皆 さんご存知の方多いと思うんですけど上 事業者のですね条件今16社までってこと になってますのでまさっき見ていったです ね独自方式がですねどんどどんどん増えて くとですねあの非常に大変なことにな るっていうことでま早めに手を打ちたいな と思っていたのが元々のモチベーション ですでえっと独自方式が色々出て るってことはじゃあ国際標準採用すれば いいじゃんておそらく思われると思うん ですけれどもこちらがですねえっとitf であの標準化されているプロビ方式の ところをですねちょっと技術ごにまとめた ものになっていますでえ見ていただくと 分かるんですけれどもえっと4Xラッを 除く他のマグレ技術に関してはRFCの 802675980-60-8 [音楽] このDHCPV6が前提になっている方式 なのでえ残念ながらですね今NTT東勢 さんのngnの中でえvne事業者さん 向けにですねこのDHCPVオプションが ですねえ解放されてないんですねなので 残念ながらですね国際標準の適用はこんな であるということですこれちょっと色々 当時ですねNTTさんともお話しさせて いただいたんですけども結論として ちょっとえ断念したというところになって いますはいというわけでですねえっと今回 の本題のですねえじゃあ国内向けの標準 方式を策定しようということで動き始め ました当初はですねえっとルダ主要ルータ ベンダー3社でですね協議を始めましてで その後ですねV6協議会のですねカテ ルータサブワーキンググループの方で議論 を開始しましたでもちろんですねあの vnaの皆様とあの連携してえスペックを 決めてかないといけないということでえ 当時NGIPU協議会さんの方にご相談を してええ取り組みを始めましたで最終的に はですねあのカテルーターワーキング グループの中にですねえ長いんですけど
カテルータ向け武力意行技術 プロビジョンドヴンダーとvne事業者の 有識者のえ方々をお万にしてですねえ標準 会の方を策定しましたで2020年にえ第 1般ということでえCの方を公開させて いただきましたで同じ年の12月にですね 朝日ネトさんがえあの最初にえ標準プロビ 採用いただいたという流れになっています で翌年ですね1.1フンということでえ 更新をしましてちょっと名前が名前なので 名称をですねHB46BPでその技術要素 を取ってですねhttpBASipb4 RB6プニングプロトコルの略称っていう ことで名前を定義しましたで1.1般と ことで使用も着修正をかけましたでえっと 昨年のなですかねクブさんの方でえ標準 プロを試験的に採用いただいたという流れ になっていますでその他の事業者さんです ねあの中会なのでちょっと書いてはいませ んがえすでにですね対応検討されている VNさんだったりえ対応実施中のえ授業者 さんということであのいらっしゃるという 状況になってますで弊社のですねエタム シリーズの方はですねちょうど朝日ネット さんがあの採用されたタイミングでですね えタムシリーズでの対応とえ表準びの対を させていただきましたはいで残念ながら ですね今日このHB46PPがですね全然 普及してないのでですね是非あの国内標準 プロミとかじゃなくてですねHB46PB でちょっとあの皆さんにねあの周知して いきたいと思うんで是非あのこのワードで 使っていただけると助かりますでこの1V 46PBの特徴なんですけれどもえっとま 電力系事業者さんCATV事業者さんま いろんなところでですねあのご採用 いただけるようにですねあのいわゆる東西 さんの仕様に影響しないスペックを考えて 策定していますで先ほどご紹介したですね マイクロ技術のサポート公式判例と パラメーターの取得を対応していますで あとですねえ固定IPアドレスのサービス もやっぱりVN事業者さんからのニーズが ありましたのでそちらのサポートもってい ますあと技術的なはですね専用のfqdn cov6.infoというのを使いまして えDNSを使ったブログサーバーの発見の 仕組みとなっておりますで実際のですね ターの私のところはhttpあるいは httpsを使ってまJSON フォーマットでのえRC準のパラメーター セットというところを考慮したえ仕様に なっていますこれ仕様の方公開してますの でご興味あったらご参しをくださいはいと いうことでえっと一作室ですかねログさん
の方でえIPブログサービスipipと いうのをあのプレスリリースされてえっと 弊社も含め4社さんで共同でプレス リリースさせていただきましたけれども 先ほどののですねAタムシリーズ以外にも ですね弊社のえユバシリーズでもですね こちらのえ国内標準プロビHB46PPに え対応しておりますのであのそのご案内と なりますはいで最後なんですけれどもさら なる普及に向けてということでえこの標準 から自体はですね無事にえ終わってで独自 方式もですねおかげ様で今乱立っっていう のが回避できていますのでえ当初の目的は 十分達成できたかなと思っていますで次の ステとしてはえより多くのですね事業者 さんでの採用に期待していきたいなと思っ てますあと議論のネタとして真ん中に書い てますけどNTTホームゲートて対応する のとかてのちょっと議論ネタとして分給し そうですけど入れていいますはいでこのえ GB4PPのですねスペックに関しては今 1.1万ですけれどもえ皆さんからの改善 要語とあればですね是非会話も含めてです ね検討していきたいと思っいますでこの ようにですね元々のモチベーションあの なかなかですね一社では解決できない問題 だったんですけれどもえステークホルダー の皆さんと連携協力することで解決する ことができましたので皆さんもですね何か あ問題と抱えた場合にはですねあのまチノ はすごくいい場所だと思いますので是非 そういう場であの共有されるといいんじゃ ないかなと思いますはいえ私からの電話は 以上になり ます あはいえっと続いて関本さんお願いし ますはいご紹介ありがとうございます ネットの関本ですえっとまず自己紹介なん ですけども私は入社24年目となりまして えっと今となっては最もお子さんの メンバーの1人になっていますまただ実は ジノに参加するのは初めてでしてえっと 本日はお手はお手柔らかにお願いいたし ますえっと業務としてはサーバーイクラの 設計構築えネットワークサービスの企画 設計構築をやっていますえプライベートで はドライブを趣味にしていて日本中を巡っ ているんですがえっと昨年の5月に九州を ドライブ旅行をしていてですねえと今回再 博多に来ることができて嬉しく思ってい ますまた会社のメンバーでバンドを結成し ていましてま楽しんでいるところです えっと今日のえ発表のアジェンダですが えっと朝日まず最初に朝日ネットで標準 プロビに取り組むきっかけになったえ
マンションISPとのえ許容について紹介 します次に朝ネトのISPサービスでえ ipv移行対応についてえ紹介しますで 最後に標準プロビ実装上のえ課題について 話したいと思い ますはいえ朝日ネットはえ2017年4月 にipoe接続サービスを始めてえっと ISPユーザー向けにIPV6の接続機能 の提供を開始しまし た2018年8月にマンションISP事業 者様と業務提携を発表しえcpeの プロビジョンドと待機用機能の開発に 取り組みました2019年2月にえV6 コネクトを開始しえニング機能による オペレーション品質のえコード化とえ再制 用機能によるネットワーク品質の行動化を 実現してい ますCPのプロビジョンドがえサービス 品質に貢献できることを証明することが できたのですがえ広く事業化するためには え機能開発の効率化がえっと課題となって いましたそこにえ標準プロビの検討の誘 誘いをいただいたのでえ文化会への参加を 決めまし た次にえっと朝日ネットのISPサービス でのipv6移行対応についてですえ朝日 ネットではえネイティブIPV6の利用 促進を最優先に取り組み成果を出してき ました一方でISPサービスでのバ6の 普及にはえ対応cpeを広く用意する課題 がありまし たそこでえ標準プロビに対応したCPUを 複数用意した上で46接続サービスを提供 しようと考えていまし たえっと2020年8月にえ標準プロビが え公開されてえっとアネットでもえDSR ipip両方式にえっと10対応してき ましたえ平行してCPメーカー様とえ標準 プロビ対応の準備をさせていただいており ましたその後2021年4月にえ4者の CPUを揃えてえISPサービスでPSL 方式のオーバー6接続機能の提供を開始し てい ますえIPIP方式の提供は遅れていたの ですがえ2024年2月来月ですねえ ipoe接続での固定V4アドレスが利用 できるサービスを開始する予定になってい ます対応するcpeをえ10時追加する 予定ですのでえそこお期待 くださいえまここでなんですけどもしその 国内標準プロビがなかったとしたら なかなかその朝日ネットでオーバ6対応の CPをいくつも用意することが難しかった はずなのでま本当にあのタイミングよく この企画に取れて良かったなという風に
思ってい ますはいえ最後にえ標準プロ実装上の課題 についてえっとご紹介したいと思いますえ 1つ目はCPのTLSサポートですえっと 現在標準ではTLS1.2未満での接続を 拒否するべきだということでえっと朝日 ネットのプロビサーバーでもそのような 設定をしてい ます今後もしcpeのえTLSサポートの 進化が追いつかないことがあった場合にえ どうしたら良いのかという課題 ですCPの平均的なライフサイクルを 考えるとま問題にならないかもしれないん ですけれどもえっと長く使っていると接続 にトラブルになってしまうということに なり ますえ2つ目はえ証明書の検証に関わる あることですえっと証明書の検証に必要な ルート証明書の更新ができずにえ期限が 切れてしまった場合にえプロビサーバーの 接続が失敗して接続不具合になってしまい ますまこの2つのことはえいずれも古い CPのサポートをまどこまでえ必要かと いう課題となっていてえま利用状況を把握 しながら判断していく必要があると考えて い ますまたえ標準プロビのえプロトコル全体 のセキュリティ共同をバランスよく考える 必要もあると考えてい ますえっと品ま標準プロビではあのえっと サーバーの証明書の検証するしないという のオプションの設定になっていまして えっとまこのテキストレコードの1番最後 のところにT=Bとあるんですけれども このBというのが えっとCP側でえ証明書の検証をして くださいというえっと指示になり ますはいえっと短いですが私からの病は 以上になりますありがとうございますはい ありがとうございますじゃ最後オダお願い し ますあではあの国内準ロビジョン方式導入 ISBの立場その2ということでグロの 話させていただきますまず軽く自己紹介さ せてくださいえ名前は太田原和です応23 年の4月え今年に入社して本当にホットで の新人なのでお手はらにお願いしますでえ 基本内容としてはDNSロードバランサー itv4itv6あとナッ64基盤の設計 と築運用をやってますえジノ歴としては長 学生時代に3回参加させていただいたのと あと1回LTの方で相談させていただき ましたで社会人としてはえっとまだ1年目 なので52の方に参加したのといきなり 53で登壇してこいと言われたので今実際
登壇してるっていう状況になっております え早速ですが本題ですえっと先ほど川島 さんからありましたがえっとマション マションISP事業者向けに国内準 プロビジョンドしたプレスリリースをジの 初日17日ですかねに公開させていただき ましたえ興味がある方は是非見てみて くださいでえっと国内標準ロビジョンが 方式は普及してない世の中っていうところ で現状っとビックローブでもマプEって いうものを独自方式で採用してたりあと 各社のマプEだったりあとDSRipip が結構独立方式が乱立している状況が今の 現状だと認識しておりますでルーター フェンダーとしてはISBごとにえっと その独自方式に適用した個別の対応が必要 となって個数が増加したりあとISBだっ たらえっと独自の方式の使用検討とか設計 を詳細に詰めていく必要があるのかなって いう風にえ思っております で国内標準 プロビジョンドもIPを標準方式採用させ ていただいたのでマだったりDSRだっ たりIDだったり標準方式がえっと1つに なるのでISPとしては使用検討とかあの 設計の数とかそういったものが削減できる のかなっていうのとあとルーターベンダー だとIPV4あV6の対応機器の開発とか あとはあの標準使用なのでえ新規の参入も 意外とりだったりするのかなっていう メリットがあるのととあとお客様だったら あの導入の可能なルーターが結構増えて くると思うので選択肢の増加だったりあと ルーターの設定時のあの手間があの コンフィグとかもちょっと削減されたりし てるっていうメリットがあってスピ ルーターベンダーお客様の3者にメリット があるっていうところでえっとビッグ ローブとしては標準プロビニング報酬を 導入させていただきましたでビッグローブ がえっと標準プロビを導入する導入に 対する検討内容として今回はあのこの以下 の2点を検討する必要がありましたえと ypV6オプションマイグレーション技術 の国内標準プロング方式第犯っていうこと でGに公開されてるんですけどそこにある 書かれているえっと実装の欲求度えと マストとかシットとかメイて呼ばれるもの があるんですけど欲求度がえそれをビッグ ロブとしてどう考えて実装するかっていう ところとあとCから送られるIDとか パスワードのあの認証基盤のどのように 実装するかていうところを検討しました このの2つを今から説明させていただき ますえそもそもなぜ要求度が考えないと
いけないのかっていうところでそのビッド アブにある標準の仕様では実装依存の部分 を示さないとえっとルーターベンダーでえ 各自でバラバに実装してしまうような依存 実装依存の部分がございますえっとマスト て書いてあるものは必須なのでそれは実装 しないといけないんですけどシュットとか はメギは水症だったりオプション機能とし てえっと2位で良いものあと推奨される 機能であるものなんでクロブとしてこの シュットとかメイト部分をえ選択させて いただいてえっと選定させていただきまし たえ複数のルーターベンダーでミックロブ としのえ品質の要件を満たすためにこう こちらの方定かせていただきまし たでまず1つ目えっと実装の要求度の先 その位置ということで発性領域の扱いと いうところでえっと地域停電やあの地域 停電などが分かった時にルータ再起動で プロビサバの性アクセスが考えられると 思うんですけどちょっとところの負荷が かかってえっと接続負荷になる状況が考え られますとで通信弾とか電源段になった 場合えっとデータの扱いについて検討し ましたえっと標準仕様だとあの交番後 3.5に書いてあるんですけどえっと シュットとか推奨だったりあのオプション 機能でここは実装してくださいっていう ところだったんですけどビッロブとしては えとそこは えと発性領域に保存することを一応推奨さ せていただいておりますで続いてその請求 え実装の要求の選定その2の認証の扱い ですねえっと標準使用の交番3.3の方見 ていただくとえっとこちらも オークションの機能としてえっと各社で あの実装してくださいっていうかように 書かれていたんですけどえっと通常の運用 時は認証基盤の負荷を経験するために グロブではトプの利用置を推奨しており ますえっと一応図に書いてあるんですけど トクを利用しない場合えっとNTTさん からITPV6のフックス変更の数値がC ルタに来た場合えっとCルータから プロビジョンドのアドレスをDNサーバー に取得しにきますその後プロビサーバー からえっと接続情報をいだいあ取得しに 行くところでトクがない場合はえっと プロビプロビジョンドと認証基盤の通信が 発生しますでその通信が発生した後にえ ロビジョンサーバーがえっとCルーターに トークンをあの配布すしてえっとプロン サーバがPルーターにあのQアドレスを新 アドレスに変更のえっと通通信を行った後 にえっとCルータとPルータがニングしつ
V6通信をした後にV4通信を行うって いう感じで遠くない場合はえプジョン サーバと認証基盤の通信が発生してします でこちらがトークンある場合ですねえ トークンがある場合はプロビサーバーと 認証基盤の通信があと不要となるので プロングサーバーからCルーターにあの トクの配布もなくなるので通常あの認証 基盤とかを軽減できるためにえっとトクの 利用をロブでは推奨しまし たえっとまですねえっと標準 プロビジョンド方式をえ導入するとえっと ISPルーターベンダーお客様全てに メリットがありますとであの品質を左用 する実装上の要求度があるのでその項目が あるのでビッグロブのあの判断基準を是非 参考にしていただいて検討してみては いかがでしょうかっていうところでえっと こそれであの標準国内標準プロジニー方式 が補給してきたらえっとま個人的な希望 ですけどもマンション以外の中小希望 サービス向けの手頃なルーターが出てきて ほしいなっていうえ要語要語というか願望 がざります最後にですねえっと色々書いて ますけど将来的にはえっとこのように販売 されてる全てのルーターがあの国内標準 プロビジョンド嬉しかっていうことで福岡 弁を書かせていただきましたえっと一応 全てのルータていうことでホームゲート ウェイとかあとはブロードバンドルーター など全機種対応していただけるとえっと 嬉しいかなていう風に思っており ますで議論したい今回議論したい内容とし ては導入を検討している企業さんは そもそもあるのかっていうところとあと 標準プロビジョンド方式を補給するための 課題そしてISPやルーターベンダー既存 の新規vna事業者とか電力芸事業者あと ケーブルTV事業者などの様々立場から 導入するための課題はあるのかっていう ところを議論したいなっていう風に思って います以上で終りますありがとうござい ますはい えはい表ありがとうございましすいません あの議論に映りたいんですけどちょっと あの一旦これ全画面モードにして欲しい ですねブラウザのタグ情報とか映ってるの ではいよろしくお願いしますはいという ことではい議論でお願いますはいじゃあ それでは議論の時間に入りたいと思います のでえっとご意見えコメントある方質問 ある方はマイクの方にお並びください先着 順で譲り合ってじゃあ良いどはいえnkd コミュニケーションズですはいですね えっと
あの弊社マッE採用してましてあの プロビジョンズサーバーでマップルール 配信サーバーってのをはいあのその開発を 担当しています実はですね私2019年 から2020年文化会あの出席しており ましてあの関わらせていただいてますはい で既存VNのその普及の観点でちょっと コメントをしたいなと思っていてま弊社は ま現時点でえっとHb46PPですかえを 実装する予定はございません現時点で ございませんまというのもですねあのもう 既にいろんなメーカーブロードバンド ルーターのメーカーさんともうあの血道 試験え完了しておりましてあの完了してる 完了してるっていうのとまブルル配信 サーバー時代かなり安定的に運用できて いる状態でしてまそこにま新たな実装を 加えるみたいなそういリソースがないま リソース先ないなみたいな気持ちで判断し ちゃっている状況なんですねで既存の vneってまどこも同じような状況なない かなていう風に思うんですけどまどうなん ですかねちょっとそういったとこに コメントいただけると嬉しいなと思います はいありがとうございます確かにあの新規 の方向けにはメリットがあると思うんです けども村の方にどういうメリットがあるの かっていうような問だと思うんですけども 川島さん何かご意いただきますでしょう かはいえっとですねありがとうございます えっと最初にこれお見せしたと思うんです けどもこの最初に策定したいなって思った モチベーションってこれ以上出て来ると 10以上の独自方式を実装しなきゃいけ なってのでこれはやばいというところで 既存のVNさんは仕方ないとそれより 増える新規のVNさんは標準に入って ほしいとで既存のVNさんはまスペック 書きましたけどそこのメリットに共感 いただいてそのあのマイグレーションし ないといけないと思うんですよねあるいは 併用しながらとかあの両方動かすとか なんか考えないといけないんですけどそこ のあの天秤かなと思ってましてでそこに 価値を見出していただけたら移ればいいし そうでなければあの我々的にはそのまま ステイしていただいていいんじゃないかな と思いますで1つだけ言うと今1.1パな ので新しい リアメリになるんであればそれも1つの手 かなとは思ってますはいちょっとごめあ ありがとうござい ますああの山博会社の原申しますえっと あのルーターの部門はあのこの標準家の とこもこご協力させていただいてるんです
けども私はどっちかいうと アプリケーションを作る立場からちょっと コメントになってしまうんですけども 先ほどISPとルーターベンダーとエンド ユーザーでのメリットっていう者で書いて いただいたと思うんですけど実は アプリケーションを作るラでも非常にこれ は欲しいと思っているところがありまして えっと具体的には私のところではセクルー ムっていうあの離れたところで隠しで オーディオの演奏をするみたいな ケーションをしてる時にえっとあの実は V6を優先使いたいとなのでお客様には なぜかというと地域もで折り返せるので V6が使えるISPでサービスを使って くださいとお願いします一方でえっとV4 はV6にしてしまうとフト数の限りがあっ たりして接続性に問題が出たりすることが ありますなのでえっと正直な今の状況だと V6は推奨したいけどえっとipv4は V6は推奨したくないっていうな状態に なってしまっててもったいない状態になっ ていますでその1つのの原因としては 例えば我々のアリから見た時にこれがお客 様の環境がVV4はV6なのかっていうの を分かる全てはなくてもちろん あのフフッ見れば分かる時もあるんです けど非公会の場合だとそれすらも分から ないのでこれが何なのかが分からないので どういう問題が起きてるのかっていうのは 把握しにくいでもしアプリケーションが これを取ることができればどのポートが 使えてます今ボートが枯渇してるので使え ませんということお客さんに使えることも できるのでことができない状態だと今お客 様も困るし我々も困るしどこに通してるの か分からないっていう状態が起きてしまう のでアプリケーションとしてもすごく 助かるのであのいろんなHPでこれが標準 化されるとアプリケーションペだとしても 嬉しいなという風に思っていますという このことでした はいあありがとうございます実はですね このえ1.1パ発行した後ぐらいに関係者 の皆さんにちょっと議論したんですけど えっとこれ今DNSルックアップした時に えっと各vneさんで持ってるDNS サバーにクで行くんですけどそうではなく て今おっしゃっていただいたようなえっと 宅内のノードがあの例えばルーターとか ホームゲートにクエリした時に僕マップで 動いてるとかニュースライトで動いてるよ ていうのを返してあげると素敵だなと思っ ててでそれはもうこの技術以外の例えば ナットセッション情報とかあの他の各種
情報を戻すようなUIがあってもいいのか なてちょっと思ってましてなのでそれが この1. がいいのか1点別の話でまた独自の電用意 してやるのもいいなと思ってるのでそこは 是非ですねあの関係者の皆さんが必要と 思っていればですね是非別枠で検討したい なと思ってますはいであれば我々もですね ルーターホーム限定の立場としてはあの 持ってるステータスを返せるような 取り組みしていきたいと思ってますので 引き続きよろしくお願いしますありがとう ござい ます あえっとコナミデエンターテインメント 佐藤と申しますえっとえ標準プ ビジョニング方式を普及させるための えっとなんだ意見というかアイデアなん ですけれどもえっとですね弊社昔はですね あの各家庭用ルーターをちょっと借りして ま義務実際動くかどうかっていうのを検証 してまウページに掲載してこのルータ忘れ ますよとかちょっと問題があるよみたいな 出してたんですけどある時がですねそれを 取り下げなんですでこれなんでかていうと ですねあの14共の技術がすごいいっぱい 広まっちゃったけですね従来はpppo 繋いた結果を得したんですけども上流が あまりにカオスになりすぎてしまってこれ はもう検証できないよねていう風になった のが1つの原因でそれを取り下げたんです ねなんであの表準プロビジョンズ形式が 広まってかつですねかつあのギットハブと かに例えばあのコメンタル2ですねあの 仮想のルーターとかえサーバー群とかの ラボのセット式をしてまこれを使って ちょっとあの適当なサバとかで構築して もらえるとえ標準プロ方式を使ったマック とかpxiの環境のボ環境をすぐ作れます でそれにコンテンツをついで検証できます よそこまでやるとコンテンツメターさんは あじゃあちょっと検証しようかなってなる しみんなが検証して結果を出すと対応し ないベンダーさんはあ検証してもれない から人使おうかなみたいなことになるん じゃないかなとちょっと聞けて思いました のでなんかそういったアプローチもいかが でしょうかというところ ですはいあのすごいいいアイデアだなと 思いましたあのえ私としては第ですはいな のでちょっと関係者の皆様と是非議論して いきたいと思いますはい個人的な第さはい そうなんですあのせっかくその仕様は出 てるんですけどじゃあそれをえっと アイスピとか全然関係ない人が検証とかで
ちょっと使ってみようかなと思った時に ふうこういう仕様なんだ使えるんだねどで 実装しようとかカでどう作ればいいんか みたいなとこでちょっと足組みしちゃって 結局そこでじゃあいっかみたいなことなん でそこがどうにかなると嬉しいなと思って おりますはいありがとうございましたご ありがとうございます 他に質問のある方これ例えばさあの既存の 事業者がこのあの標準プロビジョンズ公式 を採用しようと思った場合にはどのような 項数がかかるんです かそうですね あのまずあの車の田のスライドでもあった 通りあの標準使用をまず見ていただいて あのシットとかメイとかあの定やされて いるんですけも実装すべきかどうかって いうのを判断するっていうところがまあの スキルによるとは思うんですけども必要と なりますでその上で あのCPUさんとその使すり合わせをして こういう風に実装して欲しいっていうよう なえ挑戦とかをしていただいてま評価をし てまするというような形ああとはあのその 対応するグロビジョニングサーバーを実装 する開発してもらうっていうような プロセスも必要だったりですので田さん どれぐらい期間かかりましたっ [音楽] けそうですねま僕がパったところではあの 実装を導入してるところなんですけど えっとそうですね約4ヶ月ぐらいで一応 実装事体はあの導入事態はしたんですけど 一応標準プロビットのあのやった時期とし てはあの一応去年の確か2月とか23年の 2月から23年の10月ぐらいであの表準 ロビジョン方式の方は実動したしましたね はいなで多約ま1年かかるぐらいかなって いう風には思って ますありござ朝木ネットさんいかがですか どれぐらいの改札コスとか検証構図とか かかったていうありますかそうです かそうですねあの同じような間記憶して おりますがあのま標準国内標準プロビのま 使用 が固まる前前前のところからま準備を始め させてもらってえっと10月ぐらいに リリースしてるということだったんですよ ねはいあのまこれはだから8月に決まった から動いというよりもまそのその前に準備 していてえっと最後のところでえ実装を 進めたという形になり ますありがとうござい多分ですねその ちょうど標準化してる時に変更してポック も走らせてたのであの各ベンザーさんと
そのまネットさん含めてですねそのお互い にポクしてたので多分リリースするのは 結構期間に詰めることができたんじゃない かなと思い ますじゃ先にはいじゃあお願いしますあ すいませんえっとフネットワーク ソリューションズの山口と申しますあの ここGV事業者の立場って書いてあるんで GVさん誰か喋るかなと思ったら喋んない んでちょっとあのはいシテ事業者ちょっと 定してる立場からしますとですねねま ctpさのFってまま特にしがらみがない んで今んところですねまどっちかと皆さん Drスタックでま普通にルーティングさせ ちゃうっていうパターンで実してますとで なんですがまあの例えばcgm入れたり するまグローバルのIP部ないからってこ でまcgm入れたりとかしてるんでまそれ それ入れたとしてもッであのcgnではま プライベートV4のプライベートだけなと してえっとまV6はそのま同士みたいなま 実装が多いですねまなんだけどまちょっと 今後考えるとやっっぱりですまVもV6も 両方ともですねもで維持すもめどくさいし とかあるんでま あの指示のところでまペとか使うのかとか 何すかたらいいのかっていうのがま あんまりはっきりしてなくてですねまあの まケーブルの中でもあんまりこうなん だろうコンセントないですねなんでまこう いう風にすればできますよ的なのがなんか あればみんなそれに乗るんじゃないかなと は思うんでちょっとどっかの 団体Cの団体でやればいいんだろうけどま みんなよく分かってないと思うんでまその 辺ちょっとまこれ是非とも使ってください っていう風にまあの標準のやつですね なんかまあのサーバー立てればもしかし たらプロジーニングしてくれるんだったら まそれはそれでありかなって思うんでで あの市販のブロドアンドルーターがそれに 大体今本対応できたってことんです ねはいあの弊社で言うと今出ている シリーズ全て対してますねはいただあの さっきの事業者さんごとに多少あるので はい別功が要になってなのでまそういうの が対応できてあのま特にゲムテレビ ちっちゃいとこ多いんでま個別に対応 なんか多分代もしてくれないような状況に なるんでまあのまCATだったらこの方式 でっっていう風にみんな固まればまあの ルーターベンダーさんもやりやすいんじゃ ないかなと思い ますありがとうございますはいありがとう ございましたそろそろお時間がいい感じな
ので最後に一言ずつぐらい言っときますか そうですはいじゃえたくさんごいて いただきありありがとうございましたあの この後あの替玉エリアでもあのまあのお話 させていたくと思いますのであのご意見と あある方お越しいただけると大変嬉しい ですありがとうございまし [拍手] [音楽] たあクロブの原ですいやここまで ものすごい注目されるとは思ってなかった んで初なで緊張しましたけど結構たくさん の来たあの方が来ていただいたとても 嬉しく思います是非普及していきたいと 思うのであ僕自身これが1番最初に立った あの業務内容だったのでこれは力を入れて いきたいなって思って是非皆さんのお力を 添えを他にできればなと思いますよろしく お願いし [拍手] [音楽] ますえ私の方でもまく同じでなんか立ちが 出るぐらいたくさん入っていただいて本当 に驚きなんですけれどもあの私最初に メッセージあ最後かなメッセージ出させて いただいたんですけどやっぱり困ってる 問題ってそのその会社だけで解決できない ことが多いと思うんですよねなのでまあの ジノでもいいですしその他のコミュニティ でもいいですしとにかく声あげてみるとあ うちも困ってんだよねみたいなでちょっと こう固まっていろんなフォーラムができ たりなんかそのワーキンググループができ たりて発展していくので是非そういう機会 を使っていただいてえ問題解決に取り組め 一緒にですね取り組んでいたいけたらいい なと思いますよろしくお願いしますはい私 から以上 です 朝木ネットの本ですえっとそうですね私も ちょっと解消がいっぱいで戻てるともなん ですがあの是非あの我々としてはあの対応 のCPのルーターを増やしていきたいなと 思っていてまそのためにはあのもっと我々 のその接続サービスであのサービスを追加 していくことも必要だと思ってるのでえ 引き続き頑張っていきますのでよろしくお 願いし ますはいありがとうございますじゃこの度 あのの拍をお願いし [拍手] ます
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