2023ケアマネ 試験 やったとこ! 1問1答 問19から問25
はいこんにちはかりんですえ皆さんえ1月 も中頃に入りましたえとても寒い日々が 続いていますが体調の方崩されていません でしょうかえ私事になりますがえ私の母が ですねえ来月お誕生日なんですが誕生日 好きになるとなぜかま体調が悪くなるので 気をつけてるっていう話をえしていたん ですねねそう考えてみると私もですねえ 誕生日好き12月なんですがあの12月に 体調を崩すことっていうのがすごく多くて そうだねというので何なんだろうと思って ちょっと調べてみたんですねそしたら 面白いのを見つかったのでちょっと共有さ せていただこうかと思いますえ誕生日 クライシスっていうのがあるそうでえその 誕生日いわゆる生まれた時からえみんな ですね1日1日えこ24時間365日同じ ように過ごしているんですけれもえこの 体内時計ですねそれぞれの遺伝子によって 体内時計っていうのも同じようにえ重ねて いくんですがその1年の中でえちょっとし たズレが起こるようなんですねそこをま この誕生日好き誕生日でえ起動修正すると いうねリセットするていうためのえ時期 ですねから誕生日クライシスていうそうな んですけれどもそういえばまあ誕生好きに 体調を崩したりするとあちょっとここの1 年頑張りすぎたかなとか体調もうちょっと え管理しなくちゃいけないなえ少し休ま なくちゃいけないなだったりゆっくり 振り返るっていうね立ち止まるっっていう 時期そしてまた新たなエネルギーを補充し てそしてまた新たな1年を繰り返すという 風にえしていくんだよということなんだ そうですねはいなのでもし誕生好にですね え私誕生好だとがっちり体体調いいんだよ ね1番いいんだよねっていう人はま しっかりとその体内時計のずれっていうの をあらゆるところでこう起動修正しながら 誕生好にはきちっとですねリセットできて そしてまた1年を迎えられてるのかなと いう風に思っておりますはいすごい面白い なと思いましたのでえ今回これを共有させ ていただきまし たではですねえ介護支援分野最後のえ実務 研修の受行試験のところですね1問一等系 識にさせていただいておりますですのでえ こちらですね本来ですと問題19から問題 25最後のところなんですけれどもえ1問 ずつですね見ててますので一緒に見ていき ましょうはいでは問題91陽介護認定に ついて認定調査は申請者と面接して行わ なければならないと介護保険法に規定され ているこれははいこれはその通りですえ 介護保険法の第27条ですねえ読んでみ
ましょうえ市町村は被保険者から妖怪後 認定の申請があった時は当該職員をして 当該申請に関わる被保険者に面接させその 心身の状況置かれている環境その他厚生 労働省令で定める事項について調査をさ せるものとするという風にここのところに 文言がありますはいですのでその通りに ます続いて問題92業界後認定について 申請者が遠隔地に居住する場合には認定 調査をその市町村に食卓することができる これ はこれもその通りになります同じ第27条 の後半のところですね市町村ははいここの ところからですよ市町村は当該被保険者が の地に所を有する時は当該調査を他の市 町村に食卓することができるという風に 文言でありますはいこれはいわゆるま食卓 っていうねえさっきの問題にも出てきまし たがえ食卓ってその業務自体をえ依頼する ことができるお願いする頼むことができ るっていうことを食卓するという風になる んですけれどもえその食卓っていうのはま 正規の職員というわけではないけれどもえ そこにお願いすることができるということ なんですね本来このえ認定で言うと保険者 がえ申請の時にえ調査を行うものですがえ 住所地特例などえ居住してるところがえ ちょっと遠隔の地の場合ありますよねそう いう時はえそこの遠隔の底の土地のところ の市町村にえその業務をお願いすることが できるということでねこれは丸になり ます続きまして問題93妖怪後認定につい て新規認定の調査は指定市町村事務住宅 法人に委託することができないこれ はこれは誤りになります新規認定の調査で は2つ抑えておきましょう新規はまず市 町村ですねえこれが基本となりますそして もう1つは指定市町村事務住宅法人ですね ここの2つが新規認定の調査ですので 先ほどはできないという風になってました のでこれは誤りになり ますそしてえ一緒に抑えとくのがえ更新 変更認定の調査の場合はどうなのかですね ここはえ7つ押えときましょう先ほどの市 町村とえ定市町村事務住宅法人っていうの はもちろん3番目の介護保険施設それから 4番目の地域密着型介護老人福祉施設 そして5番目の地域包括支援センター6番 目居宅介護支援事業者そして7番目介護 支援専門員この7つですねえここが調査に 行くことができますはいこれも一緒に抑え ておき ましょうでは問題94陽介後認定について 一次判定は認定調査表の基本調査の結果 及び特記事項と主持意見書に基づいで行う
これ ははいこれは誤りになります今の問題の 説明っていうのは1次判定ではなく2次 判定の説明になりますもう1度え妖怪後 認定の流れを見ておき ましょうまず認定までの流れですね申請は どこにするかと言うと申請は市町村に行い ますそうすると市町村は2つの動きをし ますねまずは市町村が主持意見書を取り 載せますそして認定調査ですねを行います 認定調査は基本調査項目74項目をえ チェックしますねそのチェックを1次判定 えコンピューターにかけますそしてこの 基本調査項目の結果それから主持意見書 そしてえ調査項目のえチェックでなかった 特記事項ですねこの特記事項この3つを 添えて介護認定審査会に送りましてここが 出すのが2次判定になりますで2次判定の 結果を市町村に送って市町村が認定をする という認定までの流れになってましたえ 先ほどの問題で言うとえこれは2次判定の ことを言ってましたので誤りになり ますでは問題95妖怪後認定について審査 及び判定の基準は市町村が定めるこれ は これは誤りになります審査判定の基準って いうのが市町村それぞれで違かったたら 大変なことになってしまいますねこれは 全国統一で国が定めることになっています 問題96え指定居宅介護支援について介護 支援専門員は居宅サービス計画書の作成に あたっては地域の住民による自発的な活動 によるサービス等の利用も含めて居宅 サービス計画上に位置づけるよう務め なければならないこれ ははいこれはその通りですね居宅サービス 計画っていうまいわゆるケアプランという ですねそれの作成にあたっては地域の住民 などによる自発的な活動いわゆる インフォーマルですね近所のま人だったり え地域のねえ支えてるま町会の人だったり え色々いますがそういった人たちも含めて え住宅サービス計画上に位置づけるよう 務めなければならないとされており ます問題97指定居宅介護支援について 事業者は利用者の人権の擁護虐待の防止等 のため必要な体制の整備を行わなければ ならないこれ はこれはその通りですねまこれはこの文言 通りですねえ人権のこの用語虐待の防止 っていうのに勤めなくていいよってことは もうありえないですよねはいなのでこれは もうその通りで解けたと思います98番 指定居宅介護支援について指定居宅介護 支援の提供にあたっては公成中立に行わ
なければならないこれ はこれもその通りですねま公成中立で なければならないっていうのは毛マネさん の理念の1つにもありましたねはいでは 問題99指定居宅介護支援について介護 支援専門員の連絡調整の対象は指定居宅 サービス事業者に限定されるこれ はこれは誤りですねこの連絡調整の対象 っていうのはえその誰かに限定されるもの ではないですよねこのえ指定居宅サービス 事業者以外のえ人にもね全てにえ連絡調整 っていうのは必要になってきますなので 誤りになります問題100になりますえ 指定供託介護支援について事業者の連携の 対象には障害者総合支援法の指定特定相談 支援事業者は含まれないこれ は謝りです特定相談支援事業者とは市が 指定を行っている相談支援事業所のこと です障害福祉サービスを利用するための サービス計画を作成しモニタリング後 見直しを行っています障害者の支援を行う 場合事業者との連携が対象になりますはい 先ほどもえ問題にありましたように連携 っていうのはあらゆるところとしていく ようになります ね問題101居宅サービス計画の作成に ついて課題分析の結果は居宅サービス計画 書に記載ないこれ はこれは誤りになります居宅サービス計画 の第1票に利用者及び家族の生活に対する 意行を踏まえた課題分析の結果っていうの がありますそこを記載しますなのでえこの 課題分析の結果を記載しないというところ は誤りなんですねちょっと見ていき ましょうはいこれが供託サービス計画の1 票になりますえ1票見たことないよていう 人はえちょっとこちらをね見ておくと今後 え1票が出てきた時にああれかという風に イメージがねすぐポンと出てきますので見 ておくといいと思いますはいそしてえこの 1票のところにはですねま本人の基本的な 情報ですね青年月日とかえ書いてあったり 介護度が書いてあったりあとはえ有効期間 とかね認定日が書いてあったりえ誰が作成 してるのかっていうねケアマネの名前が 書いてあったりっていうことですねそして えこの先ほどの問題の利用者及び家族の 生活に対する意向を踏まえた課題分析の 結果っていうのが書くところがあります はい利用者さんだけでもないです家族さん だけでもないです利用者及び家族両方です ね両方にどんなニーズがあるのかというの をしっかりですねえこちらの方に書いてい くっていうものになってますねはいそして 次の
問題居宅サービス計画の作成について総合 合的な援助の方針は利用者及び家族を含む ケアチームが確認検討の上居宅サービス 計画上に記載するこれ はこれはその通りになりますねはいじゃあ え先ほどのどこにあったのかと言とはいえ このね先ほどのえ票のところのこの下の ところに総合的な援助の方針っていうの ここにありますはいなので先ほど言った 本人家族のですね意行を踏まえた課題分析 の結果を元にえ気圧チムでえ検討してその 結果総合的な援助の方針っっていうのが 決まりましたらこちらの方に記載すると いう風になってますねはいでは 次103番居宅サービス計画の作成につい て居宅サービス計画の長期目標は基本的に 個々の解決すべき課題に対してで設定する ものであるこれ はこれまるその通りになります解決すべき 課題に対して長期目標長期目標を達成する ための短期目標っていうのを設定します これは2表に書いてあるものなんですね はい先ほどの1票を踏まえてここですねえ 解決べきニーズどうしたいということを 踏まえてえそしてえ長期目標そして短期 目標との期間をね決めてえ書いていきます でそれに必要なサービスやえ頻度そしてえ どんな事業者を使いますよとかね何をして もらえますよということをこ書き込んで いくというのが2表になっております問題 104居宅サービス計画の作成について 週刊サービス計画表には提供される サービス以外に主な日常生活上の活動も 記載するこれ ははいまそのの通りです週刊サービス計画 表っていうのは3票になりますねこれも見 ていきましょうはいこらが3票になります はいこれがま時間軸になっていてこちらが 習慣になってますがここのところに主な 日常生活上の活動という風になってます ですのでえ例えばえ何曜日にデイサービス だったり何曜日にヘルパーさんだったり 何曜日に訪問看護そういったのの他に主な 日常生活何時に起きて何時に朝食を食べて それからえ何かえ日課としてえま新聞を 読んでいたら新聞体操をするなら体操し てるとかねあとはま昼食は大体何時頃に 食べてそしてえ夕食までのですね日常生活 上のえところをこちらに記載するという風 になっておりますはいでは次の問題いき ます問題105居宅サービス計画の作成に ついてサービス担当者会議の要点には出席 できないサービス担当者に対して行った 紹介の内容について記載しなくて良いと いう風になっておりますがこれ
はこれは誤りになりますサービス担当者 会議の要点には出席できないサービス担当 者に対して行った紹介の内容について記載 しますという風になってますはいまず サービス担当者会議に出れませんとなった 時はこの紹介という形でえ日頃の様子とか をですね送ってもらったり課題とかない ですかということを送ってもらったりする わけですねそれをえ内容っていうのを記載 はしますよというのがありますなのでえ 記載しなくて良いという元だったので パーツだったんですがちょっとこの サービス担当者会議の要点っていうのも どういうのか見てみましょうはいこんな 感じですねえサービス担当者会議の要点と いうのがありましてえこれサービス担当社 会議開きましたえどんな人がまえサービス の中のねケアのチーム委員ですよこの人は え出席してますこの人は出席できませんえ 家族さんこの人は出席しましたという形で ですね会議の出席者を書いてそれからえ 今回検討した内容ですねえ短期目標を更新 のためえサービス担当者会議を開いたのか えそれかま更新認定なのかえ状態悪化の ためえ区分変更ねかけるためなのか分から ないですけども検討したえ項目っていうの をねえ書いていきますそしてそれについて の内容ですねどういうところをえ検討した のかという内容を書いて結果はいどうなっ たっていうところを書きますそして残され た課題ということこれを書いてえ要点 っっていうのですねえ記載するんですが 出席してない人からえ普段こういうことが あってえていうことをね書かなくていいの かっていうわけではないんですねはい ちょっとねこの要点っていうのがふんふん こいうのかっていうのもまたイメージつけ ておくといいかなと思い ますはい問題106指定介護老人福祉施設 の施設サービス計画についてモニタリング は少なくとも月に1回行わなければなら ないこれ はこれは誤りになります施設サービス計画 でしたねそのモニタリングは定的という風 になってますのでえこれは特にですねえ モニタリングの結果っていうのをえ月に1 回とか居宅サービスのようにですねそう いったえ決まりはないんですねはいなので これは誤りになっております問題107 指定介護老人副施設の施設サービス計画に ついてアセスメントは入所者及びその家族 に面接して行わなければならないこれ はこれはその通りになります入所者さんに ついてえま面接して行わないってことはま ありえないなと思うのでえこれはすぐに
わかったと思いますはいまず入所者につい てその有する能力それから置かれている 環境等の評価ですねを通じて入所者が 抱える問題点というのを明らかにし入所者 が自立した日常生活を営むようなことが できるように支援する上解決すべき課題を 把握するにあたって入所者家族に面接して 行わなければならないという風にですね きちんとえ記載はいしてれておりますはい その方がまあねどれぐらい何ができるのか えどういう現在置かれてる環境え周りの方 はどういうえ家族がいてなどですねえ きちっとですねやっぱりアセスメントして ということになりますのでこれは簡単だっ たと思い ます問題108指定介護老人福祉施設の 施設サービス計画についてえ計画の交付は 家族に行えば良いこれ はこれは謝りになりますえ施設サービス 計画を作成した際はいこれは居宅サービス 計画もそうですよねえこのサービス計画 っていうのは入所者本人に交付しなければ ならないという風になっておりますそして 問題109指定介護老人福祉施設の施設 サービス計画について地域の住民による発 的な活動によるサービス等の利用も含めて 位置づけるよう務めなければならないこれ はこれはその通りですねえ先ほど前の方に もやりましたよねやっぱり地域の住民など によるえインフォーマルサービスっていう のは位置づけていかなければなりませんで は次問題110指定介護老人副施設の施設 サービス計画について介護支援専門員以外 のものも作成できこれ はこれは誤りになります指定介護老人福祉 施設の施設サービス計画については介護 支援専門員が作成しますはい人員基準にも 介護支援専門員は100人に対して1人 必ず必要となっておりますからねはいはい 問題111事例ですね見ていきましょうA さん72歳男性陽介護に認知症高齢者の 日常生活自立度3Aは妻63歳と2人 暮らしで小規模多能型居宅介護事業所に 登録し週2回の通いサービスと週3回の 訪問サービスを利用しているAさんは若い 頃より散歩が趣味であったが最近散歩に 出かけると自宅に戻れなくなることが増え 警察に保護されることがあった妻は日中 就労え週5日のため見守ることができずに 困っているこの時点における計画作成担当 者である介護支援専門員の対応として配会 管地の情報を収集しAさんと妻に情報提供 を行うこれ はこれ丸になりますえそういった情報の 収集や情報の提供っていうのは介護支援
専門員の対応として節になりますはいえ 徘徊感知機っていうのも今色々あるよう ですからねえ何かこう出ててえ携帯の方に 連絡をねえくれるとかねそういった情報の 収集っていうのはケアマネージャーのです ね対応として正しいという風になっており ます続きましてえ同じですねえ介護試演 専門員の対応としてAさんや妻の同意を得 ないでAさんの立ち寄りそうな店舗などに にAさんの写真と妻の携帯番号を掲示して もらうこれ はこれは誤りですねこれはもう常識的に ないだろうと分かりますよねまず本人の 同意を得てないのに個人情報を掲示して もらうっていうことはえこれはやっては いけませんねえ介護支援専門員の対応とし てもえこれはもう不適切になり ます次の問題Aさんの心身の状況や自宅 周辺の環境をアセスメントし自宅に戻れ なかった理由を探るこれ はこれは丸になりますAさんが自宅に戻れ なかった理由をアセスメントはいしてえ こうどどうなんだろうという風に探ってい くってのは介護試演専門員の対応として 適切になり ますはい続いて問題114通いサービスの 利用日以外は外出をしないようにAさんを 説得するこれ はこれは誤りになりますこのようにえもう 出ないようにと外出を制限することは介護 支援専門員の対応としては不適切になり ますそしてえ問題115近隣住宅等により 見守り体制が取れるかどうか民選委員に 相談するこれ はこれは丸になりますえ地域住民と インフォーマルというサービスも含めて サービス計画を立てることは介護支援専門 員の対応として適切になります民選員に 相談するまたはえ地域包括支援センターに え相談してみるま色々なね方法があります のでえこういった対応というのが適切に なりますでは問題今度は116の事例です Aさん80歳女性は最近閉じこもりがちに なり体力が低下してきた同居する娘は心配 になって市役ションに相談し用園1の認定 を受けた地域包括支援センターから委託を 受けて介護支援専門員が訪問したところ娘 は母にはいつまでも元気でいてもらいたい が特に希望するサービスはないという介護 支援専門員の対応として特に希望する サービスがないので今のところ支援のは ないと考えしばらく様子を見るように娘に 伝えるこれ はこれは謝りですねしばらく様子を見る ように伝えるというところはちょっと介護
支援専門員の対応として不適切になります ねはいこれはえ娘さんがもうえ母がま 閉じこもりがちになったことで体力が低下 してきてるんじゃないかということでねえ 心配してるわけですねそれに対してま しばらく様子を見るようにって伝え るっていうのはちょっとえ不適切ですね もうちょっとアセスメントでえ深めていき たいところになりますね続 て指定訪問介護の生活援助を紹介するこれ ははいこれも誤りになりますこの訪問介護 の生活援助え何か生活の中でえやってもら うっていうところをですねえ紹介するって いうのはちょっとえアセスメントもできて ないのかなと思いますしこのサービスをね ケアマネージャーが指定してしまうって いうところもえ不適切かなと思いますえ その人をですね閉じこもりがちになる ところをま外へ引き出そうとしているのに ま生活援助と言ってま生活の中のえ ヘルパーさんにおいてねえ身の回りのこと をしてもらうっていうことはちょっとそれ も違うのかなという風に思いますはい続き まして指定認知症対応型共同生活介護を 紹介するこれは はいこれもえサービスねこの認知症対応 共同生活介護いいですよと指定するって いうことねあまりえこれも良くない不適切 だと思いますね先ほども何度も言ってる 通りに閉じこもりがちになってることで 体力低下を心配してる娘さんに対してえ このグループホームですよそこをえ紹介 するのもおかしいですしえ陽子園1での 入居っていうのはできませんよねねこの辺 もちょっとおかしいわけです ねそしてえ119番Aさんの社会参加の 状況や対人関係を把握するこれはこれ丸 ですねそのAさんの現在置かれている環境 ですねやっぱりねそれを把握することって いうのは介護支援専門員の対応として適切 になり ます本題120え地域ケア会議などにおい て生活機能改善ののために必要な支援を 検討するこれ はこれも丸になりますはい地域ケア会議 などで必要な支援を検討することま地域 ケア会議といってですねえ専門的なえ皆 さんの意見を聞いたりですねえ困っている 事例っていうのをですね検討してもらっ たりすることでえ色々なねえいいサービス だったりいい方法っていうのが得られる ことがありますのでえこの介護支援専門員 の対応として適切になりますでは最後の 問題の事例ですね特別用語老人ホームに 入所しているAさん80歳女性陽介護4は
癌の末期で余名1ヶ月程度と意思から告げ られているAさんは自宅で最後を迎えたい と希望している自宅で1人暮らしをして いる夫はaさんの希望に沿いたいと考えて いるが自宅での介護や見取りに不安を抱い ている Aさんの居宅介護支援の依頼を受けた介護 支援専門員がAさんや夫との面談をお 勧めるにあたっての対応として夫が何を 不安に感じているのかを聞き取るこれ はこれ丸ですねその通りだと思います夫が 何をね不安に感じているのかというのを まず聞き取ることっていうのは介護支援 専門員の多様として適切 です22番施設の食卓位に居宅量用管理 指導を依頼するこれ はこれは誤りになりますまずこの施設の 食卓位にっていうのもまおかしいですよね ま施設の食卓位っていうのはまその施設に ま常勤でいる意思とはまた違ってま アルバイトのようなえ月に何回かま週にと いうまそういうねえランダムにですね来る 食卓位なんですけれどもそこに居宅療養 管理指導を依頼するのもおかしいですしま 自宅で最後を迎えたいという風に言ってる のであればえ自宅の訪問位ですねというの を探してえ置くのがいいかなというところ にもなりますしこの施設の意思に居宅療養 管理指導を依頼するっていうのはちょっと 不適切かなという風に感じます ねそして問題123夫の負担を考慮し施設 での見取りを依頼するこれ はこれは謝りになります夫の意向はaさん の希望に添いたいという意向がありました えただそのあの考えてはいるんですけれど もえ介護やえその見とりというのに不安を 抱いているわけですねそのことがま夫が 負担に感じている施設にえ行ってもらい たいと思っているということとは違います よねはいなのでえこれで施設の見取りをえ 依頼してしまうことていうのは介護支援 専門員の対応としては不正になります ね問題124Aさんが自宅でどのように 過ごしたいのかを聞き取るこれ はこれは丸その通りですねAさんが自宅で どのように過ごしたいのかというのを聞き 取るっていうのは介護支援専門員の対応と して適切 ですそして最後Aさんの自宅がある地域で 見とりに対して行っている診療所の情報を 収集するこれ はこれも丸になりますやはり自宅がある 地域でえ見とりにえ対応している診療所の 情報っていうのを収集していくっていう ことはま介護支援専門員の対応としての
適切なところかなという風に思いますね はいはいお疲れ様ですでした以上でしたえ これでですねえ介護支援分野の方1問1等 え終了いたしましたはいえどうでした でしょうかえ1度試験受けた人もですね もう1度1問一等でやってみるとあ ちょっと忘れていたなあそうだったの かっていうことがあったかなという風に 思いますまたですねえ今年えまた来年試験 受ける方もですねいつも糸とえ繰り返し やってくことであそっかそういうことだっ たのかっていうね確認になればと思い ますそれではえ本日はえ最後までご視聴 いただきまして誠にありがとうございまし たまたですね2024年え試験対策も行っ ておりますのでえどうぞ概要欄の方から チェックしていただけたらと思いますそれ ではありがとうござい [音楽] ます
こんにちは。
問題が1問足りず追加いたしました!
誕生日クライシスとは、誕生日の1週間~1ヶ月前後に、心と体のバランスが崩れることです。
なぜバランスが崩れるかというと、体内時計のズレをリセットするためという説明がなされます
人間の体内には体内時計があって、一日のサイクルや、月のサイクルが内蔵されています
たとえば夜になると眠くなり、朝になれば目覚めるのも、体内時計の働きです
それが徐々にズレていき、そのズレを戻すために、誕生日の前後になると、リセットが起こり、それが誕生日クライシスの原因だとされます
もうひとつには、誕生日を機に、軌道修正する。
再生するというメッセージがあること。
「生きる事」を実感していない時に、それを思い起こすために起こっているという説もあるみたいですね。
これが分かると誕生日前後の過ごし方、や考え方も変わっていきそうです。
介護支援分野最後の1問1答ですが
1問ずつ解いていくとまた勉強になりますね。
せっかくついた勉強の習慣を0にしないように
時々振り返ることも必要です。
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1件のコメント
問題文の訂正ありがとうございます。
以前のコメントが訂正されたみたいですが