50.部員マネジメントアプリ-#dataverse でテーブルを構築する③【#powerapps 】#shorts

データバース上に試合結果のテーブルを 構築していきますテーブルの作成と項目の 設定は前回の部員テーブルと同じ手順で 行います手順が同じ部分については割愛し 異なる部分について紹介していき ます始めにプライマリー列に設定した ポンプIDを試合IDに修正しますデータ の種類でオートナンバーを選択します オートナンバーは試合IDを自動で ナンバリングしてくれるので同じ日時同じ 種目が複数存在しても重複せず護の結果と して管理でき ます次に試合日程の項目を構築します データの種類で付けと時刻を選択し ます続いて風速の項目を構築しますデータ の種類は数値を選択します最小値と最大値 を設定し ます次回も引き続き試合結果のテーブルを 構築していきますそれでは次の動画でお 会いし ましょう

🔥 チャンネル紹介 【スポーツ×テクノロジー】
ノーコードでデジタルの壁を跳び越えろ! をテーマに、陸上競技の走高跳でオリンピックに出場したアスリートが、Power Platformの実践的な側面や開発時の技術を紹介していきます。
デジタルに苦手意識のある方やアスリートに、少しでも親近感を持っていただけるよう心掛けて運営していきます。

🎯 ねらい
✓ デジタルツールに対する苦手意識を払拭する
✓ アスリートのメンタリティでテクノロジーに挑む
✓ Power Platformでの実践的なスキルとテクニックを紹介する

🏃‍♂️ 自己紹介
出身:三重県鈴鹿市
競技:陸上競技 走高跳
戦績:オリンピック(リオ、東京)出場、自己記録2m30cm
趣味:F1観戦、サイクリング

2022年にIT企業に転職し、Power Platformを用いたアプリ開発やデータの可視化を行っています。

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x.com/Eto_Takashi_

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