地域共創シンポジウム アーカイブ①オープニング~リレートーク
[音楽] 街づくりのプロフェッショナルがローカル インフラを喪失し地域の魅力を 発信PlanProfessional createLOCAL infrastructureand LOCALattra 新しい交通づりへの提案を行い地域連携が 生み出す新たな高を 指す競争による海上プロジェクトが今ここ から始まり [音楽] ます 新しい交通街作りの提案地域競争 シンポジウム regumON [音楽] comity えそれではただ今よりえ第1回え地域競争 シンポジウムを開催いたしますえこの シンポジウムは各地域で街づくりに 取り組んでおられる方々がま地域の課題を 解決し地域を活性化するためにいかに 新しいローカルインフラいわゆるま地域 交通と言いますかそれを整備することで 地域同士の連携を深め新しい街づくりを共 に作っていこうまこれがま競争ということ でございますがという内容を深めてまいり たいそういうシンポジウムをただいまより 進めさせていただきたいと思いますどうか よろしくお願いいたし ますえそれでは本日のスケジュールをお 知らせいたしますまずこの後は街づくり リレトーク名古屋の街づくりプレイヤー たちの挑戦と題しまして様々な地域で活躍 されるプレヤーたちにご登場いただきます 普段の活動の内容をご紹介いただくととに これからの新しい交通街作りの提言をして いただきます続いて14時30分からは近 未来の交通に向けて題しましてミニ公園を 2台続けてお送りいたしますごご登壇 いただくのはジップ インフラストラクチャー 株式会社さんそして株式会社プロドローン 富谷俊助さんのお2人です講演が終わり ましたらそこで15分ほどの休憩を いただきます休憩の後15時30分からは ディスカッション街づくりのプロたちに よるトークセッションと題しましてここ までご登場いただいた皆様とさらに2人の パネリストを迎えしトークセッションを 行います白熱したセッション期待した ところですねえもし遅れました進行を務め ますのはえ私全体のコーディネーターを 担当させていただきます伊沢チタと書き
まして友和と申しますえ名前を覚えて いただくためにはですねえ土丹徳丹伊沢 チタこういう風に覚っていただければいい かなと思いますえ笑わせて南房の大阪ま 出身で名古屋へ来てもう反席以上経ちます えこの間え大学をここで卒業しえ街づくり のコンサルタントそれから大学の教員と いうことでえ過ごしてまいりましたのでえ 名古屋のことはもうだいぶ頭の中に入って いると知らんこと以外は何でも知っている 名古屋人とこういう風なことでどうか よろしくお願いいたしますこれからえ 楽しく分かり やすく分かりやすいまあのシンポジウムと して進行させていただきたいと思いますの でどうかよろしくお願いいたします よろしくお願いいたします伊沢さんには第 1回地域競争シンポジウムの全体 コーディネートを行っていただきますえ そして私は本日の司会を務めさせて いただきます名古屋生まれロサンゼルス 育ちでも名古屋が大好好きでまた戻ってき てしまいましたラジオDJなどを務めて おります佐野えりと申しますどうぞ よろしくお願いいたしますお願いし ますさあ早速参りたいと思い ます最初にお送りするのは街づくりリレ トーク名古屋の街づくりプレイヤーたちの 挑戦 ですはいえそれぞれの地域の街づくりの 現場でえ活動されておられる方々まそれを ここでは街づくりプレイヤーという風な 呼び方をしておりますけれどもその プレイヤーの方々にま地域の現状と課題ま 特に人を呼び込んだりあるいは人をえ収さ せたりという風なする点でのえ現状と課題 そして将来の目標を語っていただきたいと いう風に思って9人の方々を本日呼びさせ ていただいておりますはいでえ登壇者はま 水辺に関わる街づくりとかあるいは商店街 に関わる街づくり あるいは歴史を生かした街づくりそしての 街づくりとま様々な視点でのえ街づくりの 取り組みのご紹介をさせていただけたらな という風に思っております はいそれでは最初に登場するのは一般社団 法人中川運がキャナルアート加藤美子さん です加藤さんよろしくお願いいたします [拍手] ます こんにちは一般社団法人中川運河キャナル アートの加藤美子と申します今日は早々 たるメンバーの皆様のトップバッターと いうことで大変緊張しておりますがどうぞ 温かい目で見ていただけたら幸いです
よろしくお願いいたし [拍手] ますえ 私たちはえ名古屋の真ん中を流れる中川 運河美しい水辺に魅力を感じたメンバーで 構成された市民団体です2009年から 15年にわたり水辺を書くとした クリエイティブな街づくりに取り組んで まいりまし た水辺の魅力を生かした屋内外での イベントや コンサート清掃活動など地域の美感 活動シンポジウムパーティなどの交流 イベント2013あごめんなさい2021 年にはコロナ禍において世界運河会議を オンラインで世界をつなぎ述べ3500人 の方にご参加いただき正教にを得ることが できまし たえ私たちはそんな中川運河の魅力を もっとたくさんの人に知ってもらいたいと 願ってい ますしかしながらなかなか中川運河の周知 が進まないのが現状ですその理由として 今回のテーマで ある競争これが私たちには足りないの です周知が進まない理由としてアクセスの 利便性の悪さ多団体との コミュニケーション不足 街づくり人材の不足 不足これが考えられ ますその中でもアクセスの利便性こちらに 今回フォーカスしてみました名古屋駅から 歩けなくはないがちょっと遠い青波線から も少し距離があるなどなど中川運への アクセスが少々難しいのが現状ですじゃあ もっと手軽に気楽に中川運へ来てもらうに はどんな集団があるかなって考えた時に 思い浮かべたのが勧誘性の高いシェア サイクルや電動キックボード ですそこで今回私たちは愛知県で活動する インフルエンサーとともに名古屋え中川 運河エリアから名古屋え名古屋を名古屋の 市内のあらゆるスポットをロゲイニングと いうスポーツを用いてえ巡る交通インフラ に興味を持つ人を増やす実証実験を行って みましたその時の様子をご覧 ください交通手段といえば自転車自動車 地下鉄などがあるだが近年交通手段は 新しいものが増えていてその1つに電動 キックボードがある今回舞台は愛知県 名古屋 市中川運河エリアを始め名古屋城名古屋 工業大学をメインスポットにクリスタル 株式会社協力のも電動キックボード水位を 使っロゲイニング企画を実施ロゲイニング
とは街中の観光スポットや歴史遺産などを チェックポイントとして制限時間内に チームで回り写真を撮って得点をきそう新 感覚のスポーツである今回は名古屋で活動 するインフルエンサーにも参加してもらい 3チームに分かれて電動キックボードに 乗りメインスポット参加者を中心に名古屋 市内に散りばめられたチェックポイントを 巡るチーム対抗戦この企画は普段とは違っ た交通手段を利用しながらゲームに参加し 名古屋市の交通インフラに興味を持つ人の 数を増やす取り組みであるSNSを通して 多くの方に新しい交通手段の魅力を伝え られたのではないだろう か はい今回この1日の実証実験でヒットした リーチ数はなん と32万7000リーチこれ1日の実証 実験のリーチ数ですこれがま多いか少ない かっていうのはちょっと置きときましてえ ま1日のイベントでこれだけの方が えSNSにアクセスしてくださったという ことですねで投稿の方のコメントには こんな乗り物があったんだという声も多く 寄せられましたで今回このリーチした人 たちはあくまでもインフルエンサーに 引っ張られた数字ではありますが移動に 付加価値をつつけるとしたら楽しさでは ないでしょう か え単なる移動だけではなく移動には楽しさ が必要だ私には大学生の息子がおりますが え彼らは常に新しいことや楽しいことに とても敏感に飢えていますで地域の地域を 移動するっていうラストワンマイルですね こちらには楽しさが必要ではないかと考え ましたバスの路線やバス停を増やすのは 現実的には難しいです中川運沿いは臨海 エリアまで平坦な道が続いているので とても電動アクセスやえキックボードとの 相性がいい です名古屋駅からキックボードを使ってえ 名古屋駅を中心に観光名所を巡る名古屋駅 から電動キックボードに乗って笹島へ そしてサップをするそんな流れかっこよく ないですかえ来年度にはエッジの聞いた アートイベントをキャナルアートでは考え ていますその時にはもっとたくさんの交通 手段が生まれていると思いますご清聴 ありがとうございまし た加さんありがとうございましたござい ますトップバッター確かに緊張されますよ ねありがとうございます伊沢さんいかが でしたかえこの中川運って名古屋市にとっ て非常に大切なま資産ということであの
整備された時は東洋一の運がって言われた ぐらいですのではいまそれがあの名古屋の 重工業家に大きくしたんですけどもあの 水運から陸軍に変わるとその運がの役割が 大きく変わってきてこれをこれから私 たち 何喋っとったんだったっけというまでしか 頭入ってまこれからまそういう資産を 私たちは将来に向けてどういう風に活用し ていったらいいのかというその取り組みと してのキキャナル運河のこの取り組みと いうのは非常に重要なテーマだなという風 に思ってましてそれであのあの2009年 から2団体でね2012年からあの一般団 というな形でも10年以上のあの活動され ておられるんですけれどもまそういうあの 活動の蓄積というかまそういう中で運動を 広げていくっていうか皆さんに周知して いただくいう中で活動されておると思うん ですがまだまだ周知が足りないという状況 ですかねはいまだまだですねはい意外に 名古屋地に住んでいる方でも中川運河って どういうところかっていうのを知らない方 の方が圧倒的に多いと思いますうんうんで あの駅からえっと運が船溜まりまで直線 距離でどれぐらいの距離あるんですか距離 ですか歩いてですと15分はあほんだら 笹島までですラスト1マイル1マイルが 1.6kmですからそれよりもちょっと短 いう感じですかねそうですねまあの雨降る となかなかそこまで行けませんのでま ちょうどほんまにラスト1マイルとして 重要な課題を中川運河の活用については 提言提起してると問題提起してるという風 に感じましたどうもありがとうございまし たありがとうございありがとうございまし た一般社団法人中川運河キャナルアート 加藤美子さんでし たさあ続いてご登場いただくのは水辺と町 の入り口悪と株式会社井村みささんです 井村さんよろしくお願いいたし ます皆さんこんにちは こんにちはえっとベ町の入口アクト 株式会社井村と申しますえっと今日は アクトというあの会社名でここに立たせて いただいていますがあの普段ですねえっと 水べ町の入口研究所というところであの 共同代表したりとかあと今日これを来てき たんですけれどもあのサップあノーサップ ライフノーサプライズさっき移動は楽しさ だっていう話をされてましたがあの普段 っていうのをあの名古屋の水辺でやったり とかしていますで今日はですねあのまこの 写真中川運河なんですけれども中川運河で えっとま水辺の活用と言いますかあの水上
移動みたいなことがうまくできるように なるといいなということであの調査をし たりしてきたのでそのお話をしたいと思い ます はいお願いしますあ自分で回すんだった すいませ ん緊張しちゃった はいえっとまず名古屋の水辺なんです けれどもあのこれ名古屋市内のえっと地図 が点々で書いてあるのが名古屋市のあの エリアになりますその中にあの川があるん ですけれども街中を流れている川はあの 中心を流れているのが堀川でそれから 別れるような主流になってるのが新堀川と いうのがありますで今ここが名古屋駅の 近くにありますがあの中川運河という ところですねえっと中川運河の1番 てっぺんあたりに今いるあれで言うと名橋 の名の真下ぐらいに今いるっていう状況 ですで えっと堀川と中川あの新堀川は川なんです けれども中川運河は運河ということで えっとまちょっと違う色合いを持った水辺 になっています あれ全然い てはいでえっと川と運河の大きな違いはま 川はあの自由に入ることができるんです けれども運河はあの元々物流のあの水辺な のであの人があんまり自由に入ることが できないっていうのがえっとま特徴的な ところですでただ一方であのの方もですね 中川運が再生計画というのを持ってで賑い を作り出したいということでえっと頑張っ てらっしゃるところもありますで えっとそこであの水辺を生かしてできれば そのまクルーズとか船とかあるんです けれどもそういうことだけではなくって サプのようなパーソナルな移動ができる ようになるといいなという風に思ってい ましてねそういうその機会をですね なるべく多く作ったりしたいなって思って あの活動してるところですただ中川運河で のサプの利用というのはまほとんどあの なくてですね水上の活用もさっきのあの キャナルさんがやってらっしゃったアート のイベントで水上を使ったりとかっていう ことがあるんですけれどもそんなに やっぱり頻度がないのでなのでえっと使 うっていう時にあの0から1で期間があっ てでまた0から1 0から1っていうあの手続きだとかあとま 関係者の方にあのご協力いただくために 説明したりっていうことをこう0101 っていうのを繰り返してるようなそんな あの状況になっているかなという風に思い
ますで今回あのまここの中川運河でですね サプのあのま大人数でサプで入ってみ ようっていうことをやりましてその参加者 の方たちにあのえっとどうでしたっていう ようなアンケートを取ったりとかでその後 ワークショップをやったりとかっていう ことでここがあの日常的に水辺が使われる ようなそんなその場所になっていくために どうしたらいいのかっていうことをあの 調査しましたでえっとやったことがですね あの中川運がサ大更新っていうものをやっ たんですけれどもこれはあの今写ってるの が昨年度やった様子の写真がちらしに入っ ていますで昨年度は13人でですねお試し 的に中川運河に入ってみるっていうことを やりましたそしてこれがあの今年11月4 日に中川運河であのサ代行新20232回 目をやった時の様子の写真があのこちらに なりますえっとあっとさっきの写真と比べ ていただけるとこれが去年ででこれが今年 っていうことで水上の景色が変わ るっていうのがあのお伝えできてるんじゃ ないかなという風に思いますえっと三辺の 景色がこうやって変わっていくとですね 多くの方がこう水上目にあの止めて いただけるっていうことがあるかなと思い ます特にその下の段のあの真ん中の写真は 端の上と水上のあのサップのメンバーで こう話をおい何やってんのみたいな感じで 話をしたりですとかあと右下の写真はです ねあのコーヒー観念さんって中川画沿いに カフェがあるんですけれども大きな窓から ですね店内のお客さんがあなんか来た ぞって言って水上を来るサプの人たちに目 を向けてるっていうこういうことがあのま サプ大更新っていうのをやる中でですね あの変化が起こってきているっていう状況 でしたでえっとサプ大更新にあの参加した メンバーにアンケートを取ったところあの どうでしたかっていうところで多かったの が本当に このこんな景色のところに立てるのが とても良かったで名古屋をこう見れる風景 で広い空と広い水面で開放感とかっていう ところがあの結構こうあの感想として 多かったですで水質も思ったより良かった よっていうことですとかあと あの騒音もシャットアウトしてて非日常的 なこう取り組みですごくこう良かった みたいなところがありましたただ一方で やっぱりエントリーするのが入りにくい ですとかあと あの日常的に非日常は分かるけど日常的に これができるようになるといいよねって いうような声もたくさんあったところ
ですでえ参加者の人にですね声をかけて ちょっとここ本当に使いたいのでなんか 使えるようになるためにはどうしたらいい だろうかっていうことでワークショップを やりましたで えっとサプ大更新っていうのをやった時に 手続きを色々やらないといけなかったん ですけれどもその手続きってどんな風に やったのかっていうことをみんなにシェア すればみんなも次にやる時にこう楽になる んじゃないかなと思ってですねあのシェア するっていうことも含めてこういう ワークショップをやったやりましたで えっと参加者はちょっと人数少ないんです けれどもでも普段からですねサップに乗っ たりカヌーに乗ったりあと水中ドローンを やったりとかっていうことであの水上 あるいは水辺で活動してる実践者の方が 集まってくださりました でここであのまご意見を頂いたりとかした んですけれどもあのワークショップで 話し合われた中でまず水面でやってみたい ことって何があるでその先にあの水面活用 に必要なことって何があると思うみたいな ところをお話を聞いたんですがあ全然私 タイマー測ってたのに6分あ動いてなかっ た大丈夫か な大丈夫ですかねはいいい行きましょう はいはいすいませんタイマ動いてなかった はいで えっと水面を使てえっとやってみたいこと とかあの活用に必要なことっていうのを あのみんなで話し合ったんですけれども その合間にですね中川運河ってどんな とこって真面目にちょっと学ぶ時間を取っ たりとかしながらあのワークショップを やったんですねそうすると結構みんなあの 自分のやりたいやりたいっていう思いだけ じゃなくってやっぱりあの水面を使う自由 と安全確保はあの両方見ないといけないっ ていう風な客観的なあのスタンスに立って 話し合いができたのがとても良かったなと いう風に思っていますでその中でえっと 水面活用に必要なことのステップとしてえ 自由と安全を共存させながらえっと水辺に まず目を向ける人を増やすやってみたい人 を増やすていうことが1つ目で2つ目に 水辺に慣れている人がまずとことん使う っていうのが2つ目そしてその先の ステップとして初めての人が使える環境を 整えていくってこのステップが大事だよ ねっていうところがあの意見がありました でえ特にここに参加されていた方実践者の 方たちの感想がですねあのもうこうやって 水面利用してる人だけが集まる会っていう
のが今まであまりなかったからこう集まっ てみんなでその同じ経験をしたり同じ価値 観で物を話したり同じじ未来を見ながら こうワークショップできることっていうの がとてもいい機会だったこういう場が欲し いっていうようなことを言われてですねあ ここになんかそのえっと活動する人たちと いうかそういう人たちが増えていくための キーがあるなというところを思ったところ ですであのまこのえっと回ではそのそうし たあのま人材を育成するために何が必要な のかっていうことが問われていたのでで あの今中川運河でこう水上をなるべく パーソナルな個人ベースで水上を移動する ような人が増えていくためには何をしない といけないのかっていうところを今時点の 私の考えで整理したのがこちらになります まずえっと水辺に目を向ける人やってみ たいという人を増やす取り組みのために あの非日常でいいのでとにかくこう目を 集めるような取り組みを何度も何度もやっ てみるそしてえっと先ほどの実践者のよう なあのまここでは水部リーダーズっていう 風に書いていますけれども水辺の活用に 関心を持つような水辺リーダーズをが顔 見えるように繋がってでそこで一緒にこう お互いを理解しながら学んでで使う方法を 考えていくみたいな場を持つそしてえっと 行政との関係があのとても大事になって くるので行政と連携してちゃんとこう話が 対話ができるような人材を育てていく そして最終的には初めての人がこう気軽に べに降りられるようなあのま体験やったり とかあの気軽なあの機会を作っていく みたいなそんなステップをこう踏んでいく のかなという風に思っているところです すいません6分超えてるかなごめんなさい 以上ですはいありがとうございましたね せっかくタイマーセッティングして いただいたいもないですすいませ仕方が ないですよねありがとうございます伊沢 さんいかがですかはいあの水辺管理から 時間管理へいうのが 冗談ですま非常にあの水辺に関心を持って もらってそれから水辺に近づくきっかけと してまた水辺を楽しむという意味でサプと いうの非常に大きな役割を果たすんだなと いうことを今の話を聞いてあの感じました であの水辺がある風景っ非常に重要であの 多分えっと水面から街を見ると今までは 道路から街見とったんやけど水面がだいぶ 違うんじゃないですかん全然違いますね 全然違いますね本当にその街中なのにビル がない広い空が見えたりとかうんあとこう 風が吹いてくるのが感じられたりとかあ
植物生物もあの水の中のそういうのも見え たりとかしますしあのでも建物はみんなお 尻向けとんじゃないですか川の方あそう いうところも多いですね多いですかはいだ からああのよく言うのはあのさっぱり乗っ て水辺から見るま街の風景はうん三風経由 てれ褒めてんのかな褒めてるん ですであのえっとコーヒー元年さんの話も 出てきましたけどまいくつかコーヒー元年 さんあるんですけど店は1番売上が大きい のはやっぱり水辺のあるここだって言って ましたのでま水辺っていうのはやっぱり あの市民もなんか要望いうか及してるいう か望んでるいうかそういうな場所だと思い ますのでうまい具合にそういうと海という のつげてあ水というのをつげていきたなと 思うんですがあれあのロゴ入り口 と入り口ドアあのロゴとで悪というのは その扉を開けるという意味の悪ともかけ とることうんそうなんですよお素晴あの悪 とはアクションのアでもあって扉が開くと どうなるっていうアクトもあるしで明るく きいく楽しくアクションなんです欲張り ですねはいそれ3命名なんでなるほどはい 次に繋がっていくわけですねはいそうです はいありがとうございますありがとう ございますキャイ子なんですキャいくあの ケじゃないところがまたはいキいくはい ちょっと名古屋弁ぽくていいですねキいい がねてはいありがとうございますあり ござい水町の入り口アト株式会社井村みさ さんでしたさあ続いてご登壇いただくのは 曾と堀川をつぐ 島さんですどうもえ秀島と申しますえ今日 はあの基礎参戦と堀川城下流をえんつなぐ え交流会え実行委員会と題しています けれどもえ主題はえ堀川の水上交通という ことですでそこでま題してえ戦場街道を 頼みますということでお話をさせて いただき ますまずあのこれはどこかお分かり でしょうかえ木曽川ですえ一宮ですけども え西中の都川え渡船ですけどもえそろそろ え橋ができますとまこの船廃止になります え道路にえ船が取って変わられてしまうと いうことですで左下に立ち入り禁止って 書いてますけどもよく水辺には危ない入る なという標識がありますま残念ながら 私たちはえ知らずのうちにあるいは意図的 にえ水辺から遠ざかったというな遠ざけ てるという面があるんじゃないかと思って いますですけどまやっぱりあの今え飯村 さんのお話にあったようにえ水辺がえ好 きっていう人はきっと多いと思っています え左上え堀川のえウォーターマジック
フェスティバルの時ですで右上と左下がえ 名古屋市がやっている社会実験え収運社会 実験です左が下が堀川で右上が中川運河 ですでこうした水辺にはあのまマニアと いうか本当川が水辺が好きな人がいまして え右下はえっと北九州の堀川なんですけど もま核内え立ち屋ですねまそこに入ったら 安城えマニアがいましてまこういうあの川 には必ずそういう人がいるというのをその 時知りましたでえま水がいい合わせて やっぱり水上交通いいと思いませんかでえ 東京は通勤に使うというえ社会実験を始め ていますま悲しもえ通勤じゃなくてえ非 日常的なえ空間え爽やかな風まそういう ことを体験するためのえ水上交通でいいん じゃないかと思ってますけどもえ左上 ベネチア右上ベルリンえ左下 アムステルダムえどこでもえ船はあります あ右下がえ昨年の12月行きましたけども えロンドンのカデえこの近く え堀留えもうすぐ開発しますけれどもそこ がこういう風になったらいいなっていう風 にえすごく思いましたでえ本題ですけども えまこの団体何なのかということですけど もえ基礎山線とえ堀川え一見一見とか実は 流域ではありません堀川は小内側の流域 ですですけどもえ名古屋市民は木曽川の水 を頂いてますえそして木曽川のえ水を3 年間だけ堀川にえ導水するということをえ 以前実験していますまそうしたことでえ 上流の水を下流は大切に使うえ使わせて もらってるえそして上流の人に知って もらいたいということでえ15年ぐらい やってますけどもえ浄化流交流ということ をやっていますで年に2回行事やってまし てえ春の方はえ上流の方にえ名古屋の人が 行くでえ冬12月ぐらいはえ上流の人がえ 下流に来てもらうということでえ12月に え船に乗ってもらうという機会を捉えてえ うちの研究室の学生3年生え4人にえ いきなりですけどもえガイドをえさせよう としましたま一応リハーサルということで 1週間前にえ予行演習をやりましたあの ピンク色の人あの誰か分かりますよねはい でえま本番12月10日やったわけです けれどもまあのアンケートを取りましてま いろんな感想いただきましたでえまあの ざっくり言えばえま初めてっぽいちょっと 素人っぽいえですけどよく頑張ってると いうことでえお褒めの言葉をいたいたよう に思いますでまその一方であの本人え ガイドをやった学生たちにもアンケートを 取ってえ見ましたでえ彼ら曰くま一応準備 をしたとでインターネットで調べたえどう いうタイミングで話したらいいか考えたも
これまさにあのオンザジョブトレーニング え実際やってみて分かるというところです けどもまそれでもまみんな準備をしてやっ てくれましたえまこういう風なあの船長 ガイドをえこういうえいきなりでももえ やってくれそうな見込みがあるということ を感じましたでえ乗った人のアンケートも 色々やりましたけどもえまあ1つの結論と してはえ初めて来た人が多い時にはま堀川 そのものをえ紹介する位置から始める必要 があるとで結構もう乗ってるという人が いる場合にはえもうちょっと掘り下げてえ 川の話とか水辺の話とかえそういう話も 大事なのかなという風にえ思いましたま そういうわけでえいきなりだったんです けどもま彼ら学生にでもえこの戦場ガイド を頼みますじゃなくてもう頼めますという えような人たちに育ったということですえ まあのここに書いてますようにま一生懸命 差が伝わりましたとかえ若い世代を 巻き込むとか巻き込むことが大事だとま これからあのえまこれからというかもう すでに高齢社会え特に上流はもう人口が 現象が著しいですまそうした中でえ いろんな 活動の中にえ若い人を組み込むとま下手で 結構だからえ関わってもらおうとまそう いう風なえ取り組みをえまこの え事業って言ったらいいんですかね プロジェクトの中でえ私もいい体験をさせ ていただきましたえ今後あのやるべきこと としてはえガイドにまやっぱりマニュアル を作るべきかなということであとえま実践 の機会を少しでもフェアしたいで場合に よってはあのまデジタル トランスフォーメーションえICを使った えガイドということも考えられるかなと いう風に思っていますまとにかくそういう ことでま水上交通を楽しめる名古屋にし たいという風にえ思うところですどうも ありがとうございましたありがとうござい ました秀島映像さんでしたありがとう ございます伊沢さんはいあのま高度経済 成長の時は川をどんどん深く掘るのでよい かは川に近づかないという時代があったん ですけど今逆に言えば川にいかに近づいて もらうか活中に取り組んでもらうかまその ためのま仕組みとしてガイドとか色々ある と思いましたどうもありがとうございまし たはいありがとうございまし た続いてご登場いただくのは名古屋市住宅 都市局都市計画部交通授業推進室長福田淳 さんですお願いいたし ます え名古屋市住宅都市局交通事業推進室の
福田と申しますあの今日の参加者で唯一 行政かなと思いますあの貴重な機会を いただきありがとうございますえっとま 多分私のところから水面から陸上の話に なっていくのかなと思うんですけどもま ちょっと我々から紹介したい私から紹介し たいのは都心部における新たな路面公共 交通システムSRTの導入についてで ございましてあの対象とする地域はえま 画面に写ってるえ名古屋駅名城さえま大洲 大体これぐらいで囲まれるエリアになって ますで名古屋市であのリニア開業に向け まして都心部の街づくりビジョンっていう のを策定していますでまこの図にあるよう にまいろんなところでま今日のあのお話し されるフィールドも含めてですね活動行わ れてるんですけどもまこういったえ連携 ですとかその地域間の連携ですとかま回遊 性の向上ということも1つ課題だという風 に認識してい ますでその回遊性を高める手段としまして ま我々新たな路面公共交通システムの導入 を目指してまして平成31年にSRT構想 というのを策定していますでこのSRT っていうのはまスマートロードウェイ トランジットまLRTでもVTでもないと 書いてますけどもまそういった略でしてえ ま図にありますようににまシンボル性です とか快適性を備えた車両ま車両だけでは なくてこの沿道の賑いと連携したま上行 待合空間まこういったものをえ整備する ことでですねあの都心の風景をま変え ながらま新しい移動価値を提供していく ようなそういったことはできないかという 風に考えてますで昨年3月には名古屋交通 計画2030というのを策定していますで この中ではあのこのSRTについてま早く ま当初運行ということを事業化するという こととま段階的な導入を進めていこうと いうことをえ掲げていますで当初運行に ついてはこの赤い矢印になりますが名古屋 駅栄えま人の移動が特に多いところでま そのシンボル軸であります広高通りで繋い で運行しようということまそれから黄色の ルート名古屋城すまそういったところをま その後の展開としてですねしていければと いうことを考えて ますでこのSRTの導入に向けた取り組み としましてま昨年度あの連接バスをま岐阜 の方から借りてきましてま走行する社会 実験を行いましたでこの時ま体験乗車と いうことで募集もしたんですけどもあま 無料ということもありましてま10分 ぐらいですねま埋まってしまったという ことでまお子様からあの高齢者の方まで
ですね楽しく参加いただいたということで ま2日間でのべ600人ぐらいが乗って いただいたんですけどもま合わせてそう 交通影響の検証とかも行ってい ますでまアンケート調査も行ってましてま 多くの方があの乗って楽しいですとか街の シンボルになるというような評価を いただきましたのとあと歩道から見かけた 方もですねまこういうバスが走るといいと かですねま乗ってみようと思うていうま そういった声を多くいいたところでござい ましてままずは1ですねまちゃんと走らせ てみようということで今準備を進めている ところです でま車両だけではなくてま上行待ち合い 空間についてもまこれ今年度社会実験を 行いましたでこれ広高寺通りにありますま 名橋バステと広高寺本町バステのところを えま写真にありますようにあの仮設の デッキでですね少し停車体の方に克服をし ましてまそこにベンチやテーブルを設置 またあのデジタル案内版ですねこういった ものも設置してえ9月から11月まで2 ヶ月半ぐらい検証を行いましたま名ま テラスという名前をつけてやりまし たでこのバス停の形状なんですけどもま広 工事通りはあの左にあるように米型のバス 停がま基本になってますでこの米型のバス 停ですとまバスがきちんと止まれるばです ね後ろの車が流れやすいということなん ですがま逆にバスは発射しにくいとかです ねあの写真になりますように前後に路上 駐車がありますとあの中なかなかバスが 寄り切れずにえま結局は車線のとこへ 止まってしまってま利用者の方は一度車道 に降りてですね上行しているまそういった 状況も見られるということでま車椅の方と かですねそういった方にもご不便なケース も生じているということですで右側の テラス型というのはあの停車体を使っま 車線を削るわけじゃないんですけども停車 体を使ってま少しバスが定着しやすく定着 という風に言うんですけどもまあと 乗り降りしやすあと休憩できるような場所 も確保できるというまこういった取り組み をやってみましたで最近ですと広島の愛 通りでもですね似たような取り組みバス ベイを活用した取り組みがやられてまして またテラス型バス停というのはあの京都の 市場通りですとかま市内だと機関バスの方 でも見られ ますでまだこの検証は途中なんですけども まバスのせあの今検証してましてバスの 定着条項についてはま利用者のアンケート だだとま大体7割以上の方がですねえ乗り
やすくなったというようなご感想を いただいたりまたあの一般交通の影響って いうこともこのせ仮説のデッキを施工する 前後でビデオ調査をしてんですけどもこの 後ろに並ぶ台数が増えたりしないかという ところを見るとまあまり大きな変化は なかったということですで自転車の走行も ですねこのバスの停車してる時と重なる ケースがま10代ぐらいですね1日あっ たりするんですけどまその後ろを見ながら 追い越したりま前のあるいはバスの後ろで 止まったりということでやってますでま このえっと交通局とかですね名鉄バスにも ご協力いただきながらこういう検証を今 やってるというところ ですで今回待合い空間ということでま ベンチや机も設置したんですけどもえま バス待ちですとか飲食それからまパソコン 広げて仕事するとかですねま様々利用 いただいておりましたであと沿道の地域と 連携しましてあの敷地のな沿道の敷地で オープンカフェを実施したりですね イベントに合わせてそれからコーヒーをま 提供して休憩できるようなスペースを設置 したいということでま少しバスまし空間と 連携してまそれを豊かにするですとかま そういった試みも行ったところ ですでデジタル案内版も設置したんです けどもえっと2画面今回ありまして上の方 でバスの時刻表ですとかえま路線案内です ねで下の方でまSRTの概要紹介ですとか あとは周辺のイベント情報まこういったご 案内をしましたでえっと9月にあの堀川 ウォーターマジックフェスティバル橋の バ声の方ですねこちらの方と連携しまして まこの画面上のまクーポンを撮影して持っ ていくとまおつまみも提供するまこういっ た取り組みも行ったところですまあの社会 実験の検証を踏まえてですねまた条項 待ち合い空間整備に向けたま検討を進めて いくという段階でござい ますで合わせてあの今年度やってる 取り組みですがまこのSRTの車両ですと か条項待ち空間のまトータルデザインの 検討をしていますで都心風景の未来を先導 というまコンセプト案の元ですねえま街並 との調和ですとかまあとは名古屋らしさま こういったものを重視した意識した デザインを検討してるところですで有者の 懇談会も開催してまして実あの井沢先生に あの座長の方をお願いしておりましてま 警戒に回していただいてる ですであとSRTの魅力を高める付加価値 の検討というのも行っておりましてまその 混乱会の場ではま新しい技術の実証
フィールドまライディングラボのような そんなご提案もいただいてましてえま都心 に訪れる来訪者の皆様にですねあのま 楽しんでいただきまちょっと良い移動移動 体験っていうのを提供していければと思っ てますま先ほどから楽しい移動っていうの がキーワードになってると思いますのでま その辺は共通するのかなとあとはま行政な んですけどもまさっきの沿道との連携の ような形でですねま地域の皆さんと連携し ながらまやっていくことがま効果も高まる と思ってますのでそういう形で進めて いければと思ってますま以上で終わります ありがとうございましたありがとうござい ました福田さんでした伊沢さんいかがです かあの名古屋はあの新しい交通システムを 次から次へ産んでいくデパートはいなん です例えば機関バスはいまミッキーと呼ん でるんですがあとまリニモもそうですし 森山へ行くガイドウェイバスこれもみんな 新しいシステムで今回また新たにSRTと いうものががあの現場に導入されるとまた いろんな種類のシステムが要するに名古屋 市民にとって非常に動きやすいそういうま 都市になるというそのあの手段として非常 に面白い取り組みなんだま座長してるから 言うわけじゃありませんけれどもあのまと いうことでございますはいありがとう ございました名古屋市え住宅都市局都市 計画部交通授業推進室長福田石さんでした ありがとうございまし た え続いてご登場いただくのは合同会社有松 中心やり会社ぶよえさんですよろしくお 願いいたし [拍手] ますごめんなさいすいませんちょっと マスクしたままでのあの登壇になります けれどもよろしくお願いいたします有松 から参りましたブマと申します武士のブー に動物の馬でブマと言うんですがあの私実 は出身は中村の方でしてで今は金山の周辺 に住んでて今有松に通ってっていう関係な んですけれども今日はあの日本遺産の町 有松の街づりっていう題して今有松の中で あの今回の地域交通についてま皆さん いろんな関係者の方と今お話し合いをして おりますでそのまあの中間報告みたいな形 になる形になりますが今私たちが考えて いる有松の中の交通の課題っていうのは どういうものがあるんだろうかそれを解決 するためにはどういう手段があるのか そしてそれを実現するためにどういう体制 を作るのかっていうことをちょっとお話し したいと思っており
ますでまずあの有松の町ですね今あの こちら登壇して見える方そして来場され てる方がいるのが名古屋駅周辺なんです けれども名古屋駅からは名鉄の電車に乗っ ていただきますと約20分で着きますなの で地下鉄でコツコツ動く名古屋市内の移動 よりも実は有松ってすごく近い場所にあり ますけど地下鉄で行けない場所っていう だけで名古屋市民に取ってみるとかなり ハードルが高いのかなさらに名鉄って 名古屋駅ね2本しかないま3本しかない あのプラットフォームでいろんな方面に 向かう電車に乗るから1本間違えたら全然 違うところに行ってしまうっていう私も勤 で名鉄使う時に本線じゃなくてちょっと 間違えたところに乗ると全然違う セントレアの方に行ってしまった りっていうので名鉄に乗るのがちょっと 怖いんだよねっていう話も聞いたりするん ですが街自体は駅から降りるとすぐま 東海道ですねあの歴史的な街並っていう ことであの東京から京都まで繋がってる 東海道にすぐアクセスできるポイントに なってますでそういう街並みが約1km ぐらい続いているところなんですけれど その街の中にはあの私たち3つ宝があると いう風に言っています1つが今日私も実は 来ているこの白いシャツもそうですし中の このちょっと派手なピンクのシャツもそう なんですがありま絞りがありますで今日 こちら写真の方でご紹介しているのが実は 今年の12月ですね地域の名古屋市立高校 市立高校の学生さんが有松しりの体験を 通じてあの物づくり街のことについて知り たいってことで研修してご案内した時の 写真をあのご紹介しておりますでそのあの 絞りがまいろんな人たちに知ってもらいた いっていう活動をするのとともにあと街並 もそうですねこの写真の真ん中にある みたいに あの街並が江戸時代の風景がそのまま今も 残ってるのが有松の町ですで実際私もあの 仕事で有松に関わるまでま同じ名古屋内に 住んでてもこんな街が残ってるんだって ことを全然知らなかったっていうことは まだまだ知らない人がたくさんいるまだ 知られてないまだ知る人と知るっていう街 になってるんではないかという風に思って ますでそして1番右側の写真がこれ去年の 10月に開催された有松の町の天満車って いう神社のお祭りですねそちらには名古屋 の文化財にも登録されている出汁がこんな 感じで夜のお祭りになるとちで飾られて それが東海の街並をあの巡行するんです けれどもよくこういう出しのお祭りって
言うとまこの辺りだとま犬山とか知多とか あとは観光地で行けば高山があると思うん ですが実はこの20分で行ける有松にも こういう出しがあってさらにこの出しを実 は見るだけじゃなくって地域の人たちも そうなんですけど来場者も合わせて一緒に 引っ張ることができるんですねそういう 参加型でできる街の祭りがあ るっていうのもありますの宝かなという風 に思っておりますでそんな有松ですね私 今日あのお話しする目線としては有松単体 で地域交通見ればも本当に名鉄さがある おかげですぐ駅降りてすぐってことの アクセスはすごいいいんですけれど有松 って実は観光資源が周辺にいっぱいあるん ですねここにご紹介するのがまあの同じ 名鉄に乗ってくると有松の手前にあるのが 成見の町ですあの東海道の職場町になった もありますしあと狭ま歴史の教科書に有松 よりもむしろ乗ってくるのはこちらの桶で 時期あの地元の名古屋の人以外でも狭って いう名前は聞いたことある人はたくさん いると思いますでもその狭の実は最寄りの 駅っていうのは実は有松駅になるんですね とあと昨年のまタガドラマでも話題になり ました大高もあの同じ有松緑区の中にあ るってことで有松単体だけで見るのでは なくてこの広い目線であのエリアの方の収 の方を深めていくともっともっと楽しい街 になるんではないかというのを私たちは 考えておりますでさらに有松の街の特徴と してはま緑区ま名古屋の中でも人口が1番 多いっていう風に言われているんです けれどもこれがあの区役所がまとめた人口 動体のデータになるんですが有松地域だけ でもかなりあの人数が伸びてますしさらに 今駅から歩いて5分ぐらいのところにまた 大きなマンションができたりっていうこと で今後もまだまだ人口が増えてる状況です それに加えて先ほど紹介したなるみとか桶 は大高今この黄色くマークしたところなん ですけれどもそのエリアもどんどん どんどん今人口が増えていますということ はあの夜住んでる人はすごく多いけどあの 昼間まだまだあのあの訪れる人が少ないて いうのが今の有松のなのかなという風に 思っていますそんな中の有松の地域交通 課題今いろんな方とお話する中で話題に なっているのが緑区内公共交通機関は色々 走ってますこの1番北側の方走ってるのが 地下鉄の桜通り線ですね徳市の駅まで抜い ていますでさらに真ん中の赤い線で表示し たのが名鉄あの有松の最寄りの電車が走っ てるところでさらに1番南側を走るのが 黄色い線で変えたJRのですねあの大田川
の方に行く時にこちらの方が便利だったり するんですがこれがどこも結節点がないん ですねなのでこれをうまくまとめようと するとあの地下鉄を乗り継いでいくあ地下 鉄ではないですごめんなさいしばですねを 乗り継いでいくっていうことが必要になっ てますなので実際私も実際通勤する時に 名鉄がどっかで人身事故があって止まって しまったでJRと代替してますよっていう のは金山ににいれば乗り換えはできるん ですけれども有松の駅にいてJRに 乗り換えができるかって言われると実際 すごく困ってしまって結局動くまでまた ざるを得ないそういうのが現状になってい ますでさらにそのJRに乗り換えようと 思っても向かうバスの路線が今現状では かなり少なくなっています今はこの緑区 巡回っていうバスが乗り換えずに行けるん ですけれど1時間に1本しかなくさらに かかる時間も30分40分すれば道路渋滞 によっては1時間かかってしまう可能性も あるリスクがすごくありますでもしくは あとは徒歩で平ぶっていうエリアですね なるみの方に戻っていくんですけれども 有松から歩くと20分ぐらいかかるんです ねそこまで行って大高の方に向かうバスに 乗るもしくはあの名鉄に乗って成見駅まで 行って成見駅から出てる名鉄あの市バスに 乗って小高に行くそういうやり方しかいけ ないんですでさらにあのこれも区役所の方 と色々お話をする中で色々あ街の中を 巡ろうとした時にレンタカーってそもそも ミドリクって少ないよねっていうので 改めて調べてみると今有松にはレタカの サービスがないですでそのあのお隣の成見 駅と大高駅にはあるんですがま本当にビビ たる形になってますでそんな中あの今回 あのいろんな関係者と今話をしている中で 課題解決このような地コ通下題解決するに はうまく駅前に今調べてみると今度こちら の図ですとコインパーキングを表示してい ますコインパーキングを見るとなみの駅前 もたくさんありますし有松の駅前にもあり ますさらに大高にもありますし南大高の駅 にもあったりなのでそういうコイン パーキングとうまくあの連携した新しい モビリティが導入されればあの1時間に1 本しかないバスを待たなくてもいろんな 移動ができるんではないかそらにその移動 っていうのがあの歴史的なこういう地点を 巡るその観光客最近はインバウンドの観光 客も有松増えてきていますそういう人たち だけではなくって実は車を持ってるって いう住民が有松周辺は緑区会話はすごく 多いんですけれど先ほどまこの夏にあの
オープンするマンションの方も車の駐車場 が足りない一家に2台駐車場が必要だって 言われててこれからオープンするのに駐車 場確保に困ってるっていうようなそんな 状況ですなのでそういうまあの生活 スタイルではなくって駅前のレンタサイク あのコインパーキングうまく使ってレンタ カーシアカーの方の仕組みが入れば住民と してもそういう新しいモビリティを使って 動くことができるんではないかっていうの を話をしていますで実際にこれあの徒歩 圏内と自動車圏内あ自転車ですねで動ける エリアをあの比較した図になります左側が こちらの青い線でくってあるのがま有松の 駅の辺りから徒歩で5分あの10分15分 で行けるエリアを表現していますこれが 自転車に乗っていくとっていうので比べる とちょっと線が分かりにくいですけど自転 車の5分がもうありますからもうなるみの 方に近づいて10分であります からなるみまで行けるようになるんですね でさらに桶狭の方も10分ぐらいでさらに 大高の方にを15分ぐらいでつつける ぐらいになるということは自転車がある だけでこれだけ行動範囲が広がることが 可能性があるっていう風にあの分析をして おりますなので今私たちあの今後この課題 解決に向けては今ミド区役省の中にある 地域力推進室さんと主に色々意見交換をし てるんですがそこが緑区の観光連絡推進 協議会っていう観光推進協議会っていうの の事務局を束ねておりますでそこには既に あの名古屋鉄道さんだったりあと市の交通 局だったりJR東海さんだったりあとま 地域の街づくりの団体が入っていますそう いうあの連絡協議会の方うまく使いながら そこのワーキンググループっていう形でま 実際にこちら左側に書いたシェアサイクル さんこの後登壇されるチャリチャリさん みたいなシェアサイクルだったりあと三島 の方でも電動キクボードでうまく色々街の 収入をあの展開したりっていうそういう キックボードの事業者さんだったりあとは 電動車椅子も最近はあの加護がつけたよう な電動車椅子を導入されているそういう スタートアップの企業さんもあったりし ますでまたあの去年の秋には厚田のエリア で展開されてたようなグリーンなスモール モビリティですねそういうの導入したり あとパーティーバイク楽しみながらそう いう風に自転車で回れるようなそういう 新しいモビリティを使ってさらにまエリア 駅の前にあるコインパーキングやあと地域 にある大学とか専門学校ですね普段有松を フィールドに色々活動されてる方々が見え
ますのでそういう人たち連動しながらなん だか実証実験を今後展開できないかって いうの今検討を進めていますその上には あの名古屋市役所の関係部署の人たちとも 今あの調整をしながらあの実際来年度展開 できるようにこれから進めていこうと思っ ているところです以上発表終わります ありがとうございましたありがとうござい ました合同会社有松中心やり会社すごい のいですねブよえさんでしたありがとう ございますざさんいかがですかありがとう ござますはいあのありますある意味で言う と名鉄の目の前に街並みがあるので非常に 便利かなと思うんですがうんえいわゆる JRからのアクセスを考えると非常にま 不便だでしかも有松の街並だけではなくて いろんな観光資源が今ボマさんが言われた ように周辺にあるのでうんそこを収する いう点では非常にあの今交通手段がないと いうのが大きな課題というなことで 取り組みを始めようとされてますまさに 去年のタガドラマやないんですけどもどう するありますまこれで是非あの快適な収が できるように対応していただけた ありがとうございましたありがとうござい まし たさあ続いてご登場いただくのは自転車 シェアリングサービスチャリチャリ田口 大輔さんです田口さんよろしくお願い いたします皆さんこんにちはチリチリの 田口と申しますよろしくお願いいたします え花粉でちょっとこんななってしまいまし たお聞き苦しくてすいませんえっとま岐阜 県みか市出身で今一宮におるんですけども 先ほどあのみか木曽川行きということで あのもご紹介ってちょっとご縁を感じ ながら今日お話をさせていただきたいなと 思いますじゃあ次のスライド行きますはい えっとまシェアサイクラのお見かけ いただいた方も多いかなと思いますが えっと簡単に申し上げますとえこのスマホ のアプリあの多く今名古屋ですねあの5社 サービスやってらっしゃるんですがあの 大体スマホのプに地図が出まして ステーション当初は駐輪ポートと呼んで おるんですけどもあるところがえピンが 立ちまして今借りていただくえ自転車の 大数がえ数字が出るような仕組みになって ますで当社の場合はQRコードでこの鍵の ところにあるえQRコードをカメラで読ん でえ鍵を開けていただく仕組みになります えっとお者の特徴としては2つございまし て1つ目がま1分ごとの料金形態である ことで2つ目がですね今2つ自転車が並ん でいるんですけれどもえっと電動アシスト
それから3大変則のベーシックまいわゆる こうシティサイクルですねこの2種類を ミックスして同じアプリで同じポートでえ 自分の好きな方を使っていただけるその ことを特徴にしており ますはいで当社がですねえっと国内4拠点 取り組んでおりまして名古屋は2020年 に事業を開始しました今年で4年目を迎え ますえ自転車900台えうち電動アシスト 3タ変則のベーシックを半々え取り組んで います駐輪ポートはあの300台にえ昨年 末にあご300拠点に昨年末なりましたで えっとこの後ですねえっとクメ市それから お近桑な市でえ4月以降にサービスを スタートする予定ですで先行してあの サービス展開している福岡ですとすでに 2000万回を超えるご利用いただいて まして1日に2万6000円を超えるえお 客様に使っていただいておりますでえっと 規模行きには名古屋のま大体34倍になる んですけれども1日に全ての自転車がま 67回どの方に乗っていただいてるという ような状況でえ人口規模で言うと福岡より も名古屋の方が大きな町なのでまなんとか 僕らも追いつけ追い越せというえ気持ちで 取り組みをしておりますえっとこちらが今 名古屋の絵姿で北川がえ黒川ですとかえ 名古屋ドームが入っておりますでえっと 東川少し下がりまして加山のえ坂を登る 手前それからえ5基礎が入りまして南側が 厚田神宮それからえ西側がえ近鉄山の えっと駅のま出たすぐに置かせていただい ているというのと中村公園の近くまでえ エリアををえ広げておりますでえっと右側 がですねポトご協力いただいてる企業さん のご紹介になりますがああのあそこにある んやねと名古屋の方にえこのロゴを見て もらうと思い浮かべていただけるような そういった場所の企業の皆様にえお力さを いただいて置かせていただいております あの今日この会場になってるあの中京 テレビさんにもあの置かせていただいて おりましてえ栃木長さ初めえ在名の4局 テレビ局にご出しをいただいていますで あのかつてあの電鉄鉄道がですねまあの 始まったゆかりのところで言うとま磁場の 資本家の方それから住民の皆様がまお金を 出し合ったりとかあの土地を出してえこの 新しい交通を作られたというまそういった 歴史に私たちもま再現したいなと思ってえ こういう形でえ地元の皆さんにえ応援談に 加わっていただいてる状況でありますで あのまなんでこれ取り組んどるのという ところですけれどもま経済政助と共にです ね本当にモータリゼーションが進んでえ車
電車バスといったまあ1度にたくさんの人 ですとか安定して人物を運べる移動手段が 主流になってきましたでまあのそれは均質 的だったり安定的にえ物を運ぶ人を運ぶと いうことが求められていたま社会背景が あるからですで一歩ですね右側じゃ今どう かと言いますとまあの本当に人も減ってる しま働き手も減ってるとそれからまあの アフターコロナで非常にこう多様性もえ 増しているとそういった中にえっと人物に の質量にあった移動ということをえ私たち え取り組んでいきたいなと考えています このまなくすとかそういうことではなくて 選択肢をえ増やしてそれぞれにあったえ 選択保を増やして選んでもらえるそれがま のシェアリングその1つがシェアリング型 の移動手段であるシェアサイクルであると いう風に考えてえ私たち取り組みをして おりますあの我々の会社の名前ニュートと いう名前になりますえニューベネートいう A単語を増したものになりますが新しい要 脈という言葉のまあのくっつけたものに なります感染はま箱型の移動手段ででそれ から私たちこのえシアリングのえ自転車が 都市の要脈の部分を移動になうことで既存 のえ公共交通ですとか移動手段と共存し ながら街の移動を支えていきたいなと思い ますこの後あの例えば電車を伸ばすとか 新しい駅とかバスを作るっていうのはま やっぱり難しいところでありますが私たち がま第2の駅ですとかえバス店になると いうことで移動の選択肢を増やしたいと 考えてい ますこの後ですねあのま名古屋駅酒屋の再 開発それからアジパラ大会えリニア3の丸 とあ名古屋町をアップデートする タイミングがもう続々とあの続きますで あの私たちはこの自転車という道1本あれ ばえ人を連れできるモビリティでほぼあの 国籍問わず老若難を問わず肩肘張らずにえ 乗れるモビリティで電車バス自動車それ から名古屋ですね水上交通をえつぐ ファースト1マイルラスト1マイルを保管 する役割を担って町の海遊性向上え賑い 作りに寄与していきたいという風に考えて おり ますでこれまでもですねあの既存の交通 事業者の皆様ですとかまスポーツ商業 街づくりプレイヤーといった街の皆様と いろんなご連携をしてまいりまし たあのま私たちやってることはこの自転車 を犯しするあのという事業ですけれども やりたいのは街づくりですあの街に関わる こういったま色々な立場の方のお取り組み よく理解してえその中で私たちこう移動の
足回りを支えるというま立場からえ関わっ ていきたいなという風に思っておりますま あの自転車活用というキーワードがだいぶ あのアップデートされてきたのは非常に ありがたいなと思うえ一方でまどうしても 目的化してしまいがちです街づくりとま 公共交通にいい作用を与える存在でい なければいけないなとあのま私たち考えて いますちょっと遠回りに見えるかもしれ ませんがあくまでま方法論の1つとして この並んでいる上が並んでいる状況では なくて街づくりのま1つののあの役割とし て包含されるような位置付けになっていき たいなという風に思っておりますこれから もあの街の一として取り組みたいと思い ますのでよろしくお願いいたします ありがとうございましたありがとうござい ました田口大輔さんでした伊沢さんはい もうあのチャリチャリは至るところに目に つきついてますんでありがとうございます であの先ほどのキーワード一物の質量に あった移動とか新しい妖薬を作るとかいう キャッチングフレーズかっこいいですね うん あのもっともっと多分これから増やして いかれると思うんですけどパリパリでは 2万台ソールでも2万台という一年でそれ ぐらいのあの視野サイクルっていうことな んですがまこれからももっともっと増やし て便利高めていただければ利用者ももっと 高まる増えるんじゃないかなと思いますの で是非お願いしたいと思いますありがとう ございますありがとうございますざ ありがとうございまし たりさあ続いてご登場いただくのは野 町川さんですどうぞよろしくお願いいたし ますはいよろしくお願いいたしますえ 名古屋下町州の川方と申しますよろしくお 願いしますえ私たちえ名古屋下町州はえ 2007年に名古屋市西区名遠藤地商店外 遠藤寺本町商店街道の商店手を中心にま コンサルタントや企業関係者大学関係者 建築関係者などの有志が集まってスタート しましたえ私自身は遠藤寺商店街の商店手 として在しています発足以来私たちは えっと名古屋市西区名の街づくりを天夜線 ではなく面で考えるという風に考えまして えっとイベントの開催や商店街等で行わ れるイベントの補佐防災観光についてなど 様々な件で取り組んできましたえ名古屋市 西区名のエリアは名古屋駅名古屋城不など まで徒歩県内に位置しております名古屋駅 の高層ビルがそばにありながら商店街や 遠藤寺本町商店街のようなあの昔ながらの 古き良き街並を含みましてさらに倉谷長屋
といったあの昔ながらの名古屋の歴史を 感じられる地道というような場所を有して いますえっとこの場所は商売を営む人と そこで暮らす人々が相まって大変緩やかな 日常が流れているそんなところです近年は あの観光スポットとしても大変注目されて おりましてえ週末や連休などは観光客で 賑わう場所となりました 特にあのコロナが開けてからはあの外国人 の観光客の方が急増しておりますあのもう もはや望む望まないではなくて世界中から 観光客を迎えていかなければならないと いうかそういう時代が始まってるなと最 日々痛感しておりますまたあの商店街とし ましてはあの生活商店街として住民の皆 さんにとても愛されている場所ではあり ますが最近ですよま高齢化の問題もあり まして我々商店主にとっては韓国客の皆 さんも大変重要なお客様となってきまし たえ名のエリアですね観光エリアとして 注目されていますが課題の1つとして海遊 時間の短さというのがありますカフェとか 飲食店は非常に多いんですけれども見る 買うという場所が少ないのが問題の1つ ですただしかしながら名古屋城や名古屋駅 乗たの森やトヨタ産業技術館など徒歩で 行ける圏内に位置することを強みとします と名とそのエリアの海遊性を今以上に 高めることでその課題をクリアできるので はないかなと考えまし たそこでまずあの名古屋城と名の学移動 交通をちょっと探してみましたえ方県内に え名古屋城や観光地があると言いましても 土地感のない観光客の皆さんがその場所に 歩いていけるかというと少々微妙でして 過去にも遠藤寺商店街で名古屋城ってどう やって行けばいいのって言われた時にバス の説明もしづらいですし道順の説明も非常 に難しくてなかなかそういうのがちょっと 説明しづらいなと感じたことがありますで ま現在の移動方法としましてはえ市営地下 鉄ですとか市営バスですとか名古屋観光 ルートバスのメグルなんかがありますあと あの先ほど秀島先生のお話もありました けど堀川が繋がってますのであの東山 ガーデンさんの貸し切り船を使えば移動 できますけれどもちょっと金銭的に現とは 言えないようなことになってますので今後 こういう通常の移動っていうのが可能に なってくると可能性が色々広がるなと思い ますで1番メジャーの方法としてはやはり 観光ルートバスのメグルがありますが こちらは70人乗りのバスで平日は30分 に30分から1時間に1本土日休日は20 分から30分に1本の運行をしてい
ますこのようなあの公共交通機関のを移動 使うのも大変有効な移動手段ではあります がやはりすぐそこにある移動方法として 私たちがやっぱ注目しているのは近年名の エリアでもポートが増えているシェア サイクルです本日あの先ほどチャリチャリ さんもお話ししてくださいましたが現在 非常に利用者が増えていますエド受賞店外 に1番近いポートでもあの日常で使われる 方が非常に多いのでなかなか借りられな いっていう状況もあります今回あの私たち はあのシアサイクルを運転して運営して いるカテコさんにお話を伺いましたマップ でマップで見ますとどうしてもあの名古屋 駅とか伏見とか大きな場所あの大きな街の 場所にはポートが多くあるんですけれども なかなかあの遠藤自商店街の付近になると ぽっかり穴が開いたようにちょっと数が まだまだ少なくて観光客の皆さんに使って いただけるかっていうとまだちょっと 難しいところがある状況ですやはりその 名古屋城の近くにもポートがじゃ多い かっていうとそういうわけでもなくてま 名古屋城は妖精区域なのでちょっと数が 増やしにくいっていうようなお話も聞いた んですけれども今後はやはり海遊型の観光 客のためにももう少しポトを増やしていけ ないかなというようなことは思いまし たでこのような課題を解決していくために 今私たち名古屋下町州にできることは やはりまずシェアサイクルという便利な ツールを観光客の皆さんに周知してもらう ことあと冒涜数を増やす働きかけこの2点 かなと思いました周知に関しましては今後 あのシアサイクルのマップの制作をでき ないかなと考えてましてま観光客の皆さん にこんな便利なツールがあるよとかポート がこの辺にあるよとかいうようなことをお 伝えしてみるといいのかなと思ってます それからポートを増やす働きかけについて は私たち長年この町で活動してきてますの で地の利を生かして企業さんとの橋渡しが できればなと考えてい ます名のエリアは今後ますますあの名古屋 駅周辺や名古屋へのの拠点となってくると 思いますまた本エリアへ企業の3人も どんどん増加してくると考えますしかし まだ交通の面では気弱な部分が多くその点 を強化するのが名古屋下町州の役割では ないかと考えてい ますその役割の中で私たちのポリシーとし ては訪れた観光客にエリア内で楽しく快適 に回遊してほしいそれに加えて地域住民の 老若なを誰1人として地域内の移動で不便 があってはならないこの2つでありたいと
考えていますえ名のエリアの観光化はもう 避けては通れないところに来ていますもし かするとこの街で暮らす人にとっては 決して喜ばしいことばかりではないんじゃ ないかなと考えた考え感じる部分もあるん ですがしかし私たち名古屋下町州ができる ことは町の皆さんの意見を聞きながら観光 に来る観光に来る方たちを受け入れる そんな両方のバランスが取れるような存在 になることではないかなと思いましたあの このエ寺商店街理事長タさんがトクされ ますけれども遠藤寺商店街を含む名エリア の街づくりを長年考えてきた私たちはそこ に暮らす皆さんも長野というエリアに遊び に来る観光客の皆さんもどちらにとっても 楽しい街づくりができるといいなと考えて いますありがとうございましたありがとう ございました名古屋下町州ですね失礼 いたしました名古屋下町州川方さんでした さんはいあの名の地区というのは名駅から もうほんまにラスト1マイルのあの地域で またあの名古屋城行くのもラスト1マイル の地域でという風な点で言うと先ほどこう すっぽりあの空いてるいう話があったん ですけどまさにそういう状況でま移動手段 を同確するかによって地域がだいぶ変わっ てくるなという風に思いましたその中で 多様な移動手段とかこの老若難誰も 取りこぼさないというこれえらいキャッチ フレーズですよねまそういう風なを是非 あのそういう姿勢を貫いてえこの街づくり を進めてえまあのほっととっても勝手に やっていくんですけどねあのあの頑張って さらにいただきたいなと思います ありがとうございましたありがとうござい まし たさあ続きましてご登場いただくのは 先ほどもお話の中にございましたが遠藤寺 商店街田大輔さんですよろしくお願い いたしますはい遠藤寺商店街から参りまし たタオと申しますよろしくお願いいたし ます先ほどから名のエリアお話ありました がエド商店街え都会の空白地帯みたいな ところでなかなか行きづらいっていう ところ課題を解決するための第1歩として 私がつい最近取り組んだことをご紹介させ ていただきます利便性かける娯楽性 イコール楽しい交通で人の行きかう町にと いうことでえマースで名古屋駅沿道寺商店 街名古屋城をつごうという取り組みをえし ましたのでご紹介しますちょっと余談です が昔はつい近くまで堀川にえっと瀬戸線が 来てたりとかえっと路面電車も走ってたり とか都会の発地帯じゃなくてむしろ交通の 要所だったエド商店街ですがそれが
なくなってだんだんと目的がないと普通 通らない場所になってきたとそういった ところをえ逆戻りしてみんながいつでも 手軽に簡単に立ち寄れる場所にしようと いうことで取り組みましたまず1つは 名古屋駅から遠藤寺商店街のルートです こちらはえUR都行さんにご協力いただい てえ電動トゥクトゥクをのシャトルを走ら せました駅3丁目の え駐車場のところをポートにしてえ江川線 通って遠藤寺の入り口で降りてまたそっ から乗ってえメキの前まで戻るというえ ルートを作りましてえ遠藤商店街来たら その遠藤商店街からはえ電動のえ パーソナルモビリティこちらの自動運転者 ですねを走らせて遠藤商店街アーケード下 を抜けてえそして堀館まで着いたらえ 五条橋の下のえ船場で船に乗ってこちらは 電動のえこちらも自動運転の船海床 ロボットと言いますがえ走らせて堀川移動 とえ今回の実験ではえ名古屋城にまでは まだ工事中でけなかったんですけどえ堀川 の周辺をこのどロボットい的な船の上で みんなで遠藤寺のグルメを楽しみながら 移動するという取り組みをいたしまし たちょっと映像で見ていただき ます右に乗ってるのが僕ですけどもあの誰 も取り残さないという言葉がありましたが え電動でえ自動で動く車椅まこ車両タイプ は色々名古屋大学さんが研究されててえ 提供いただいてるんですが楽しむだけじゃ なくて便利に簡単に移動するということが えできますしえ左側の海床ロボットはえ 堀川に浮かんでえ楽しくえご飯も食べ ながらえ観光ついでに移動もできるとま 水上交通先ほどからもたくさんお話があり ましたがえ楽し堀かを楽しむということを 実現しつつ名古屋駅遠寺え名古屋をつぐと いうことができたらいいなという風に思っ てますで競争という言葉がまテーマになっ てますが今回のえ名古屋免疫から名古屋城 をつなぐ実験にもたくさんの方々え名古屋 大学さんとか公さんそして海床ロボットを 開発されてるのは竹中公務店さんでしたり え岩手県の本村十さんでしたりそういった 皆さんのご協力を得てえこの実験ができき ましたさらにま今日お話を聞いてると本当 にこの笹島エリアでも活発にえ皆さん活動 されてますし佐島名木え名古屋あ名の エリア名古屋城がついでいくとさらにえ 魅力的な街になる し名古屋を年方二次交通の先進都市にして 1つの観光の目玉もっと人が来たくなる街 にできるといいなという風に思っています ありがとうございまし
た タオさんありがとうございました伊沢さん はいもうあのえっとエド地商店街ままんタ さん始めみんな一生懸命なんか新しいこと 積極的に取り組もう取り組もうという姿勢 がずっと出てきておりましてま今回のあの 電動車椅子にしてもえ海床ロボットにして もそうなんですがあのなんかこう暮らしの 中その場で社会実験をするという意味で 言うとリビングラボいう言葉があるんです ねはいで今回これま商店街でやる言ったら マーチャンダイジングラボみたいなも 合わせてやってるいう風な点でこれから おそらくあのエド寺商店街あその界隈は 大きく飛躍していくそのなんかこう きっかけを今掴み始めてるいうそんな感じ がしましたありがとうございました ありがとうございまし たさあ続いてご登場いただくのは笹島 ライブ街づくり協議会鈴木おさん中野子 さんですよろしくお願いいたしますえ島 ライブ街づくり協議会からえ私鈴木とえ 中野からご報告させていただきます よろしくお願いいたし ますでまずあのこちらのえ最初の絵で ございますけどもこれはあの佐島ライブの えマク教育会が公式ホームページを持って おりましてそのトップ画面なっております 街の雰囲気がま掴んでいただけるものかな というに思いますもしよろしければまたえ ホームページの方をえ覗いてみて いただけるとありがたいと思います えそれではあの街づくり協議会のえ概要に ついて少しお話をさせていただきますえ 2004年の7月でありますけれどもえ この地区のですね主に土地を所有してる方 によりま設立されたのがえこの街作り協議 会でございましてえそれからえ2017年 10月7日にはですねえここのま地区の 中核のえ施設となりますグローバルゲート が開業しましたのでに合わせましてえ 街開きを行いましたで2022年のえ10 月にはですね5周年のイベントなども実施 しておりますその後え2017年の後で ありますけれどもえ2020年の2月にえ 任団体からえ一般社団法人になりまして さらに活動を強化しているということで ございますえこういったあの右のえ絵を見 ていただきますとえこの地区にえ ありますえ会員の皆様の絵がえロゴが載っ ておりますでまオフィスえ放送局大学行政 といったまいろんな多種多様な主体が連携 してえ町地のコンセプトであります国際 歓迎交流の拠点を目指しており ますでこの協議会でございますけれどもま
活動と課題ということでま主の活動として 4点上げさせていただきました1つはこの 地区の賑いの喪失のためのイベントの企画 開催それからあとえこの地区でですねあの 教以外のえ外部の眼帯によるイベントへの 支援といったことも行っておりますそれ から先ほどご紹介しましたえ公式ホーム ページを始めとする広報活動そしてえ地内 のえ清掃活動ま原則としましてえ毎週 水曜日の朝9時半からえ会員の皆様に出て きていただきまして清掃活動を行っており ます それから4点目としましてえ名古屋駅から 少し離れた場所にございますのでアクセス 改善のためのシャトルバスをえ街教として え運行していると佐島ウェルカムバスと いうものでござい ますで現状の課題でありますけれどもま この地区が元々あの国鉄時代のえ貨物の 操車場であったということもありまして街 があったわけではないというところでま そこに新しくできた待ということもあり ましてなかなかこう認知度がえ高くない 低いですからこの地区でえイベントを行っ たとしてもなかなかこう来場者数が伸び ないということがあります加えましてえ やはりアクセスがえ悪いということが ございましてま当初えこの近くの下拾いの 誤差電までですねあの地下歩道を整備する 計画がございますがこれが非常に大きく 立ち遅れているという状況がございますま それを受けましてえシャトルバスを運行し ておりますけれどもやはりなかなかあのま 来者が少ないということがございますので え乗車人数が伸び悩んでいるということで ございますでまたこの運行の経費に関し ましてもですね運賃収入だけでは賄えませ んのでえ会員がですねそれぞれあのま回避 の臨時回避という形でですねえ負担をして おりましてまこれがやはりかなり負担が 大きいかなということがありますそれから もう1つ大きな町全体の問題としましては やはり地区全体をですね俯瞰した開発計画 があの立てられてこなかったということが 大きいのかなとえこの写真を見ていただき ますとちょうど堀留のですねえ南側から え見た写真でございますけれども私でも 街作り協議会のえ関係してるとここの高速 道路のえ向こ側ですねこの写真で行くと 向こ側この手前の堀留の地区もま含めてえ えさしライブ地区という風に捉えられて おりますけどもこちらはまた別でありまし て最近えホド地区のえ開発したた業者さん が決まりましたけれども私とものいる 街作り協議会のえ街のコンセプトとこちら
のホ止めっていうのは開発のえコンセプト っていうのはあの別でございますし当然 あの新しい業者さんとっですねどういった ものを作られるかっていうのは私も全く 全然あのま ええあの公開された程度のですねえ情報 しかございませんのでえ分からないとです がバラバラになってるとおそらく訪れる方 からしたらここであのまある意味こう 区切られてるっていうのはま関係ない話か なと思いますのでま今後そういった新しい 業者の方とですねどうやってこう街を逃げ していくかというのは1つ大きな課題に 残ってくるのかなというところでござい ますでこれがあのえ今あの さしライブ地区へのアクセスでございます がえ今日あの会場にお越しいただきました 皆様にもえご利用いただいたかもしれませ んけれども えこの左側ですね黄色いのがえこれが佐島 ウェルカムバスでございますそれからえ 右側が青波線 え佐島のえウェルカムバスですとま4分 ぐらいですかねはいで青波線ですとま1分 ぐらいではありますけれどもなかなかが こう えアクセスがいいという風には言えないと いう風に思っておりますですからやはり こうこの地区にですね足を運んでいただく ためにですねやはりもう1つ何かこう 新しい交通手段を考えてみるのも1つ有効 ではないかということであの私ともも考え てみましたではここからは中野の方からえ 説明させていただきますよろしくお願いし ます中野正子と申しますよろしくお願いし ます 名古屋駅と笹島ライブを結ぶ移動手段自体 を観光の目玉にするような新しい魅力的な 交通システムがあるといいなと日頃より 通勤しながら思っていまし た元々遠方から友人が遊びに来ても観光地 より名古屋飯の方が話題になりもっと ワクワクドキドキする観光スポットってな んだろうあの通勤にも観光にも利用ができ て町に賑いがせるもて何かなと思い考えて みまし たそこでまず見つけたのがロープウェイの 一種であるジッパーです第2部でご講演を いただくジップインフラストラクチャーの 土社長から後ほどお話がございますが ジッパーは魅力ある乗り物で低コスト自由 設計自動運転で渋滞解消のインフラとして 期待されている新システム ですまだ実用化はされていませんが市場会 に参加させていただきました大きな特徴と
しては曲がれるということロープ日本 タイプなので風にも強く1度に12名が 乗車可能ですそして運転士は不要で無人 運行の想定なので人手不足問題にも対応が できそう です その他にも交通手段がないかと調べますと 空飛ぶ車スカイドライブなどもありました これは大きなドローンで人を運ぶという もので来年の大阪万博でお披見される予定 ですあるいはバスの自動運転はいかが でしょうか愛知県や名古屋市でも一般客 向けの社会実験が始まり近いうちに運行さ れること でしょう その他観光の1つとして水陸両用バスも 面白いかもしれません名古屋駅から笹島 ライブまではバスとして運行しその後に船 として中川運河へ入り松市校門や港 アクルスまで運行してはいかがでしょうか 水陸両用バスはすでに日本各地で実現して いる町もあり名古屋でも2年前から栄えと 名古屋港を結ぶツアーが運行されています こちらも先日体験してきました乗車料金は 少し高めで運行本数が少ないなど課題も ありますが笹島ライブでも実現できれば 面白いと思い ます先日人気のロープAが運行されている 横浜市の港未来を街教メンバーと視察して きましたこのロープAは2021年春に 完成し工房でで選ばれ民間が運営してい ます港未来は元々造船控除が立ち並ぶ エリアでしたが行政と民間が一体となって 開発して今の形が出来上がりまし た許可が降りにくい場所国道や運河の上空 の運行許可などを名古屋あ横浜市が中心と なって動いてくれたそうです乗車料金は 片道1000円もかかりますが2年半で約 400万人とすでに多くの方が乗車してい ます歩けば10分程度の距離ですが移動 手段としてだけでなく街の魅力度アップに も大きく貢献していまし た笹島ライブに来れば面白いことがある 笹島ライブは名古屋駅に近く中川運河が目 の前まで来ていて南は名古屋港までつがっ てます東に行けば大津境にも近く現在笹島 線という道路が建設中です将来は名古屋 高速の出入り口も近くに予定されている など交通網が整備されればアクセスは飛躍 的に良くなり ます観光の起点として考えると単なる移動 手段ではなくエンターテイメントとしての 融合も面白いと思います例えば空間で戦国 時代を再現し影決を探すゲームをしたり 好きなアイドルのコンサートをバーチャル
市長で楽しんだりして未体験の感動と価値 を作り非日常を演出するのはいかが でしょうか今まで述べた中には実現性の 高いものもあれば夢のような話もあります が新しい交通を爆剤として笹島ライブを 中心に名古屋市内の各所を結ぶができれば この町の発展引ては名古屋を魅力ある都市 にできると思い ますえ魅力的な街づくりにはやはり新しい 交通システムインフラというのは必要では ないかと思いますそしてえ街が発展しく ためにはえ行政をはめとします皆様のご 協力をいただければと存じますえ今回の シンポジウムをえ機会としましてえ私の 協議会ではえ交通に関する勉強会っという のを今後もえ継続していきたいという風に 考えておりますご清聴ありがとうござい まし たありがとうございました笹島ライブ 街づくり協議会鈴木おさんそして中野雅子 さんでした伊沢さんいかがですかあの笹島 に集客する目玉がないという話があったん ですがローカルインフラたくさん並べて もらいましたこともう全部入れたらどう ですかねもうローカルインフラのデパート ですわそういう風に笹島の売り方をやって もまもちろんこれお金のもの色々あるん ですけどま夢としてですよそういう風に するとあの非常に集客力要するに発想も 面白いなという風に感じましたどうも ありがとうございましたありがとうござい ますさあここまで9組の皆様のリレトーク お届けしてまいりましたが沢さんいかが でしたか全体の感想といたしそうねあのま 9組のうち2つはこうあのSRTと チャリチャリと移動手段の話だったんです が残りの7組はま同じようなやっぱりあの まラスト1マイルをどうするんかという そういうところでえそれがあれば集客も 高まりあるいは収入も可能になるという風 なまそれだけのポテンシャルを持ってる 地区の発表だったと思いますでどうまそう いうえ新しいえローカルインフラ新しいえ 交通手段これを導入してしていくのかと いうことをま考える上でそれぞれ持ってる 課題今日出し合いましたので是非それま ある意味で言うと各地域連携しながらあの 同じようなテーマで追求するいうことも あると思いますのでそういうま繋がりも 生かしながら人材育成も含めて取り組んで いける可能性をちょっと見出したかなと いう風に思いますこれがその後どう繋がっ ていくのかいうのを楽しみにしながら進め ていけたらなと思いますそうですね色々 課題はありますがワクワクすることも
たくさんあったと思いますJA
#新しい交通まちづくり”の提案
「地域共創シンポジウム」
(令和5年度国土交通省共創モデル実証プロジェクト)
日時:2024年1月27日(土)13時-17時
場所:中京テレビプラザC
<全体コーディネート>
井澤知旦(名古屋学院大学名誉教授)
<司会・進行>
佐野瑛厘
<リレートーク>
田口大輔(自転車シェアリングサービス「チャリチャリ」)
福田篤史(名古屋市住宅都市局都市計画部交通事業推進室長)
加藤実和子(一般社団法人中川運河キャナルアート)
田尾大介(円頓寺商店街)
武馬淑恵(合同会社ありまつ中心家守会社)
ささしまライブまちづくり協議会
秀島栄三(木曽三川と堀川・上下流をつなぐ交流会)
カワカタミカコ(那古野下町衆)
井村美里(水辺とまちの入口ACT株式会社)
主催:名古屋共創まちづくりコンソーシアム
後援:国土交通省中部運輸局/名古屋市/中部経済連合会/中部経済同友会/名古屋商工会議所/中部電力株式会社/JAPIC(一般社団法人日本プロジェクト産業協議会)
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【オープニング】
0:00 オープニングムービー&トーク
【リレートーク】
6:08 ①一般社団法人中川運河キャナルアート
15:10 ②水辺とまちの入口ACT株式会社
29:20 ③木曽三川と堀川・上下流をつなぐ交流会
36:06 ④名古屋市住宅都市局都市計画部交通事業
46:28 ⑤合同会社ありまつ中心家守会社
1:00:09 ⑥自転車シェアリングサービス「チャリチャリ」
1:07:48 ⑦那古野下町衆
1:16:06 ⑧円頓寺商店街
1:21:10 ⑨ささしまライブまちづくり協議会
1:34:12 講評
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