ハンドメイドバイシクル展2024 ビルダートークあります。
こんにちは松田自転車工場の松田裕道です 今日はですねこちらのハンドメイド バイシクル展に来ています 科学技術館で行われてるこちらの ハンドメイドショー私ども松田自転車 も出展しておりますで今日は私どもの 自転車を紹介させてい まして、またあの他社さんのねブースにも ちょっと色々お声がけしていきたいなと 思います。レベルの ブースの展示車です。これは前に他の 動画で紹介したことあると思うんです けれどもお客様のクラブマン モデルツーリング車ですね。まあ今回 ちょっとこれをお借りして出ていたして おり ます 今まであの床にスタンド 立ててやったんですけれども、 こういう浮かせて注目をねしてもらう ようにこういう展示の仕方を今年から ちょっとやってみたんですけどまだ始まっ て20分ぐらいなんですけど結構お客 さんが見に来ていただきました まず初めに紹介させてもらうのはあぶくま自転車工房の坂田 さんです。 今回のこの展示車の コンセプトみたいなのありましたら 教えていただけませんか コンセプト。 あんまり実は僕あんまり考えてなくて ユーザーさんがこういう風に 作ってほしいっていう夢 の自転車をなんとかして形にするって いう はい上のやつは全部お任せで作ったん ですけどちょっとライトな感じで乗れ るっていう。結構 ハンドルも高めになっててそうです ねパーツもそんなに高きなパーツじゃなく て 普段使いできるっていう ここにあの カラーリングの線引きって書いてあり ます けど?の方ですか? ちょっと見えづらいかもしれない 歪んな感じになったりしてもいいからそう いう風なのがいいっていうユーザーさん 下のこっちのツーリング車は コンセプトが全く逆で お客さんがもうかなり具体的な 希望があってパーツも揃えて あってうんこういうものを作りたいって
いう要望になんとかして答えたって いう感じですねね部品を取ってもね結構 こだわってますしこういう泥よけのね こういうやっぱり止め方とかの仕方なんか もかなりねやっぱりこだわりが感じ られる部分かな 結構いろんなとこだわられています。 うんまだこれ乗ってはいないんですか? お客さん少し乗ってるみたいなんですけど まだ結構新しいうちに一度貸してもらって はいでここの部分って分かりますかね これカップリングって言い ましてこれはあのフレームをね分割できる んです よ あの空港なんかでね飛行機運ぶ時とかに パッケージする時にこう分割して やるとコンパクトになるとかねうんそう いうんであの折りたたみ自転車みたいな 感じなんですけどここのこうちょっと工具 を使って緩めてやるとパカって外れる 仕組みです。このワイヤーはどこで分離するんですか? カンチブレーキなので、ここから ワイヤーが外れるんですよシフトワイヤー はこのそうですねこれジョイントが あります。取れるようになっています。 現代的な部品も 混ぜてあります ケンタウルですね クラシックな見た目なんですけどはい 扱いやすいようにしてありますね なかなか効きも良さそうな感じですねそう ですね。はい本当はそこにあるみたい なこの出来ているフレームっていう のも本当は並べて売りたいなと思ってるん ですけど。なかなか 作る暇がなくてこっちはね今1台しかなくて あそれ用のやつなんですね?これは オーダーじゃなくてもうそういう在庫と いうかそうなんです。本当は3 サイズぐらい作って置いといて そうで色は後で決めて。 なるほど 続きましてはビョーブ ファクトリーさん高井さんです。今回 どういうコンセプトで?今回は 実際にあの教室で作られた方の フレームを拝借してですね、で実際に 作った方も来ていただいてて 制作発表会的な 意味が強いです。アマンダさんもねそうですよね はいやってますね もうコンセプト通りと言ってあれな
んですけど誰でも自転車が作れ るっていうのがなんともうしましょう あの場の意義ですので工房そうやって 生徒さんで貸して一緒に作り たいフレームを作るというようなこれも そうで、これすぽっと 抜けてですねここに収まってとかいう これを取れるんですね ちょっと勝手に動かさてもらうけどそれで ここに収める。そうなんです なるほどなるほど で実際にアメリカまでこれ運ばれて カーゴバイクレースに出たりとかあのあ そういうのもあるんですか。やっ てらっしゃるやつです 無塗装って流行りなんですか? 多分ねこの方 は組み上がってしまったら面倒で 解体しなかったっていうだけだと 思うんですけどもねうんうんあの基本は皆 さんもちろん塗装されてていう。他社のね ブースさんでもやっぱこういうイメージの ね自転車出してるとこもあったで こういう形のね自転車とかは なんか最近多いのかなと。実際 さっきのねあの話じゃないすけどやっぱ 東京でも車持つって半ば無理になっ てると思いますし あの必要に迫られて荷物運べる自転車持 つっていうのはこれまだまだちょっとあの 需要としては伸びるんじゃ ないかなという風には思ってますけどもね 今回僕の自転車で持ってきてるのあっち で はいこれも ねあのなんかすごい使用感がありますこれ ま僕の車両でねあそうなんですねあの実際 に使ってるやつなんですけど。 今自宅のリフォームをしてましてです ね。コンクリートとかの資材を こうズンズンと積んでですね長いのもこう やってわたるようにして 実際ホームセンターとの行き来に使う というような これがスタンドなんですか? ですね うん 上がってくれる。なるほどじゃ重量物を 乗っけても倒れないように安定してるそう ですそうですスタンドがずいぶんごっついなと 車輪の間に重量物の 重心位置を持ってきたくてこっちの方です ね うんこれ何kgぐらい乗ります?対荷重的に は200kg余裕です。
全然大丈夫でまあの漕げないですけど 通常は100kgですね 20kgの袋が5体のる。すごいです ね。普通に走るっていう バテッド菅一切使ってませんしプレーン菅のみでまこの辺とかもうサイズが ないのでただの鉄の2.3ぐらいのやつを 入れてあったりとかまあのヘッドパーツを 今回も作らなくていわゆる自転車向け ヘッドパーツを使わずに工業用 ベアリングでもうもう決め打ちでもう とめてあっておかげで 薄いヘッドチューブになる。そうですよね。 これがねあの高さをねグっと抑えられるん で上にも出ないです し逆にかえってこの方がメンテナンスする かわかんないですけどあの潰れないんで やっぱりもうね弾だけでこんなあり ますでコラムの肉厚の結局3mm オーバーのコラムに1インチ のコラムさして22のハンドル材か なんかを入てこれぐらいしかないんでほぼ 棒ですねそうしないとねこうグってっ そうそうそうですねどうしてもやっぱね その分受けも広く取っていう 感じではい。あタイヤがこんな大丈夫なんですね? タイヤはね あの全然余裕ですねはいあのやっぱ当然 減るの早いです けど これもなんかものすごい特殊な組み方をし てああこれは僕の趣味ですね36結だと こういうのができるのでやっぱ面白いです ええ面白いですねトレーリング組って言い ますけど 3本3本っていうのであ あとリーディング組とかっていうらしい ですけど 荷物運搬用ってことでねあの人の 移動だけじゃなくてやっぱり物をね移動さ せるっていう意味でそうですねうんまあの 生活に直結というかね あの大外のものがいけます 続きまして愛知県から来 られましたあのドバッツさんのあの出口さん ですはいよろしくお願いします。よろしくお 願いします。今回3台で出展されてましたね 色々あの用途が違う自転車だと思うんです けれどもそれぞれちょっと簡単にちょっと ご紹介していただけますか? そうですねまず1番手前がロードバイクの サクシードはいで今回はあのディスク ブレーキでフロントフォークはカーボン になってますでステムも合わせて 作ってリムもフレームと同じ色にってます
リムもフレームカラーと一緒っていうのは なかなかね。はいそうですねあのなかなか ないんであの見た目も個性的になりますし そうですね 面白いそんな自転車です。普通の 用途としてはそういうサイクリングのいわゆる ロードバイクですねはいこれはでも結構ね 街中でリムも緑で全部緑そうですね目を 引く感じかな。ディスクブレーキな んでこういったこともできますね。 すっきりしてますもんね これお客さんの自転車なんですか 今回展示してる自転車はお 客様の自転車をお借りして展示してます あの以前あの同じような感じで作った自転 車を見ていただいてそれを気に入って いただいてうんじゃあ今度自分はこんな 感じで作りたいって。なるほどねはいこちらは はいこちらはあのグラベルロードの ティンバーとモデルなんですけれども この方はまキャリアをつけたいていう ことででま部品なんかもご自身で選ばれ てこういう変ったレバー ですね。STIじゃなくて。ええあの レバー式 の変速がつい てフォークはこれクロモリですねはいそうですねあ そうなんですねクロモリでまあのキャリアの 台座なんかも合わせてうん作ってなるほど ね はいまこの自転車お客さんが支給されてる 部品がねそうですねなかなかあのちょっと 面白い部品を集めてきていただいたん で出来上がりもちょっと個性的であの見て いただくにはいいかなと思ってはい なる後ろもねパニアバッグとかけてそうです ねキャリアもあのフレームと合わせて 塗ってるのでこれもまた個性的になります ねそうですねドバッツさんの自転車はね結構 こういうステムとかそういうフレーム以外 の部分もやっぱりあの作られたりあの同じ ようにね塗装されたりして非常にあの綺麗 でまとまってるなって思います。ありがとうござい ます はいこちらマウンテンバイク ですね。マウンテンバイクでもあのま今 だとほとんどのものフロント サスペンションフォークが付いたものて いうそうですね感じですけどこれはあえて いリジットのはいフォークででま少し太い タイヤが入るようにうんなっていますんで まあのサスペンションのようなあの ストロークはないですけどこの部分で吸収 してはいまあの体全体を使っ
てあの楽しむっていうなそんな感じの マウンテンバイクですね あのお隣の自転車もねそうだったんです けどこれってあのヘッドとここれラグが ついてる上にローを持ってフィレット風に 仕上げてるっていうえっとですねこれは ですねまあのフィレットなんですけどま縁 の部分だけリングを ですねヘッドセット圧入しますんでそこの 部分だけあのリングを入れて補強ていう 形ですね であとこれも あのお客様のご希望でキャリアがつくよう にああなってますそうなんですはい なるほど色々そうですねはい パイプとパイプの接合部があの ドバッツさんはねあのラグを使わないでラグレ スっていう形でなってまして特にあのこの ハンガー周りのこういう狭いところて結構 この綺麗に 私はもう難しいですよ。そうです ねやっぱりあのヘッドチューブ周りは割と 角度も大きいですしあのスペースも大きい んで工具が入りやすいんであのま簡単では ないですけどまああいったハンガー周りと 比べると仕上げやすいんですけどどうして もこういったところはパイプ同士の角度も 小さくなってそうこうちょっとやっぱ狭い そうですね工具がすごく入りにくくなるの ででパイプの数も多いので複雑 になってやっぱりそこがあの仕上げて時間 のかかるところですね それでもやっぱりこうね綺麗に仕上げてれ てはいさすがだなと思います。ありがとう ございます。泥だらけにするのが 惜しいですよこんな綺麗だと うんこのねそう塗装も普通のね白じゃなく てまこれブルーパールホワイトっていうね そうですよねパールの 塗装とかあとメタリックにするとやっぱり 曲面がすごく綺麗に見えるので ソリッドのカラーももちろん綺麗なんです けど、はいこういった色をあの選んで いただく場合がやっぱり多いですねはいあ なるほどねそれはやっぱりあのドバッツさんの 方からお客さんにご提案してこんなそう ですあのもちろんこういう色がいいよって いうあのお客様の方で決めてらっしゃる 場合もありますしどんな色がいいかなては あのこういう色綺麗に見えますよていうな うんうんあのお話をさせていただいて なるほどね
うん最近のオーダー事情っていかがですか そうですねオーダー事情っていうとま多い 自転車っていうことだとやっぱりあの ロードバイクからちょっとグラベルよりの 太いタイヤの入るもので あの それこそドバッツが始まった当時だと ほとんどマウンテンバイクだったんです けどあのそこから もうどうでしょう10年ぐらい前になると もうほとんどロードバイクっていうような 時期があってまた最近マウンテンバイクも あこ増えてあのそうですねコンスタントにオーダー いただくようにうんなってるのであのま こういった自転車あのちょっと複雑であの 作るのも難しいところも多いんですけど 面白いあの自分もマウンテンバイク好きで 乗ってたりもするので増えるのはちょっと 嬉しいなっていうのそうですねはい うんやっぱいろんなやっぱりね方から やっぱり作って欲しいって言われ るってことでファンが多いまドバッツさん じゃないかなと思いますそうすね車種が 色々あるのではいそういった意味ではあの 広く選んでいただけていいかな。 あの続きましてヘラブナサイクルの 絹川さんですどうもよろしくお願いします。お 願いします。今回2台こう展示されてます けどなんかコンセプトみたいなの ちょっと教えていただけますか?はいうん 普段のり。普段のりですかうーんまこういう ハンドルバーでねそうですよねそうですね 色々と手を細かいところに手をかけ ていますが仕上がった時はもう さりげなくシンプルを心がけております うんなるほどなんかちょっと面白いですよ ねこれテンショナーがついてたりとかうん そうですね今あのギアが色々段数が増えて きてるのもあってはいま悩むところで結局 悩みすぎた結果もうシンプルに1枚でやって でこのギア比はあのロードカセットの 一部を使ってますのでええあの自分がま 普段使いやすいよく使ってるギアに合わせ て設定しました。あこれ なんかチェンリングがすごい薄いような 感じするんですけど。Q ファクターって言ってこのなんですか ペダリングする時のま幅っていうものが あるんですけどこのパーツ自体がスルー アクスルでそのQファクターを調整でき ないんですねでたまたまこのパーツが厚刃 って呼ばれるピスト用のパーツなので ロードチェーンを使うにはどうしよう かって考えたら削るしかないっていうので 加工しました。なるほど
これちょっとあの一見してねあの気づか ない部分ですけどそうですね、こう いうとこちょっと手をかけて はいこれ色はこれは昔あのそうですねも今 ついてる構成パーツの大部分は大体10 年くらい前に少しずつ買い集めたものでし て実はこのボトルも あのアメリカへ旅行した時に 購入したものでいつかこの色に合わせ てフレームを作りたいなと思ってこれを色 見本にしている。 ラグを使ったり使ってないところが あったりは?そうですね最近ティグ溶接を 練習しておりましてでいよいよ フレームを作ってみようた時にそのまずは 自分のということでただ全部ティグ 溶接っていうのもなんかそうですね物足り ないと言いますかちょっとラグのこの 名残りというのを残していわゆる混在する ような形を取りまし たなんか色々ねお話聞くとシンプルに見え ますけど色々な思いが詰まってる感じです そうです ねあとこうま小物も作るんですねあこれ 作ったんですねはいそうですステムはもう 今ディスコンになってしまいましたけどもサンエスのステムを利用しておりましてただ この釣り金具だけはなんか自分で作って おこうという感じで普通にこの辺でこう いう風じゃなくて。はい うちは結構部品でも作れるところは数多く 作るんですけどそうするとなんですかね あのカスタムしすぎてその後のカスタム ができなくなる。ああなるほど 応用が効かなくなるので なるべく市販品を使いつつまその中になんか わさびをピリッとしたような感じで部分的 にあとカスタム品だと補修が なかなか効かないのでもうここは あまり交換しないでしょっていうところは ハンドメイドにして どうしても交換のところは最小限の加工だっ たりていう風に今回心がけました。という ことはやっぱりあの長くね使えることを 前提にっていうことで考えられてるそう はいそうですね。うんなるほど こちらのロードバイクは?こちらはそう ですねあの小さいサイズのフレームで 芯トップで 450ありますがはいまそう見えない ように色々と工夫をしまして ええでやっぱりフレームサイズが小さく なるとどうしてもヘッドチューブが短く なるいのはうんなんとなくその気になって たところなので実際その前傾をあまりし ないことを前提にならスペーサーを減らし
てうんチューブのこの上の端をなるべく 長く取ることであヘッド剛性を高めつつま 楽なポジションも取りやすいようにという ことで作りました。このパイプが付いてる 部分のこのこっちとこっちの距離とここは ね違いますもんねこれハンドル高くする ためてことではいうんあとそうですねこれ 450っていうともう160cmないよう な方でも乗れるようなねサイズですねそう 合わせてハンドルもなるべくリーチ の短いものを使っています これなんかでシンプルで。そうです あとここもあもう変速はリアのみという ことであのいわゆるグラベルとかでも今 使われてるナローワイドのチェンリングで フロント変速はなしでもうリアの 11段だけでま十分に賄えるでしょう シンプルにもなりますしトラブル も減りますからね。ただやっぱり皆さん すごく自分のその自分時間を大切にされ てる方が増えてきたなという印象があり ます一言にハンドメイドって言っても やっぱり長く使えるものとしてなるべく その市販パーツで補修できるものいう風にだけ 心がけています。 そうですね結構シンプルな中でも こだわってるところはこだわって るっていうのがねなかなか感じられたお話 だと思いますね。今度あのパーツメーカー さんね本所工研さんの島村社長さん ですこんにちはお願いしますよろしくお 願いしますま今回も毎年ね出展され てますよねはいで島本さんは 作ってる場ですので小売はされて ないと思うんですけど今日いらっしゃる 来場者の人はまいわゆる一般の方ではお客 さんの反応とかどうですか?はいあの今年は あの例年になくあの皆様えっとお立ち寄り くださってであの商品見てもらって こんなのあるんだとかあのこれは見たこと ないよとか言ってもらえるので そういった リアクションがとてもあの新鮮 かつありがたいあのでそれだけ フェンダーに興味を持ってもらっ てる人がいらっしゃるということで あのそういう風に受け止めてます。はい確か にねそういう一般のお客さんの声ってのも ねなかなか普段はちょっとあの聞こえてこ ない部分だと思いますね。あとはショップ さんにこれだけの商品が置いてあることも 多分ないんじゃないかなとあそうですね あのやっぱりショップ さんそそれぞれに得意分野があるんで こっからここはあるけどここはないとか
そういうの色々あると思いますそうですね それがあの一同に見せることができるのが。 こういったショウなのでとても貴重なショウだと 思いますはいというわけで今回はこちら のハンドメイドバイシクル展の会場から 皆さんのあの各ブースさを紹介させて いただきました。またあのチャンネル登録 の方もよろしくお願いいたします
00:00 イントロ
00:38 レベル展示紹介
01:30 あぶくま自転車工房
05:36 BYOB FACTORY TOKYO
11:09 DOBBAT’S RHINO HOUSE
18:55 HELAVNA CYCLES
25:38 株式会社本所工研
自転車のオーダーフレーム製作会社 マツダ自転車工場の公式Youtubeチャンネルです。LEVELのブランドで競輪から特殊な自転車まで幅広く製作しています。
毎年参加しているハンドメイドバイシクル展の模様をお伝え致します。
今回もフレームビルダーさんやパーツメーカーさんのお話を伺いましたのでどうぞご覧ください。
フレームオーダーのお問い合わせ、ご質問は公式サイトのお問合せフォームよりお願いいたします。
https://www.level-cycle.com/
3件のコメント
こういう展示会もあるんですね。初めて知りました。
マキノさんにいた、坂田さんが独立していたので驚きました。
11:10 ドバッツさん!
お店に置いているマウンテン 丁寧に作られた美しいバイクだけど本当お山走って泥付いていて驚き!
使ってナンボの道具は美しい