徳島県知事 定例記者会見(令和6年1月26日)
報告よろしくお願いしますはい皆さん おはようございます徳島県知事のご登壇で ございます県民の皆様ありがとうござい ますいつもご視聴いただきまして ありがとうございますまた行道の皆様も よろしくお願いいたしますえ本日はまず ですね冒頭 えコロナウイルスの 感染状況そしてまたインフルエンザにつき まして え皆様方にえ警戒のお願いをさせて いただきたいと思います えまず新型コロナウイルス感染症であり ますが あいつもやっております停点あたりの報告 者数が15.2という数字になりまして8 周連続の増加 えそして え2週連続で本件独自の注意換気 メッセージの警戒とまこういう基準になっ ておりますまたインフルエンザにつきまし て も6週ぶりに増加をしておりますえこれに つきましてもですね県下全域で警報を継続 中でございますえいずれにいたしましても ですねえ本当に今寒い時期でありますし また子供たちはあ受験シーズンそしてまた 高齢者の皆様方 あにもですね改めてえ注意をお願いをし たいとこのように思っておりますご家族の 皆様にはですねえくれぐれも お高齢者そして子供たちの健康管理これを お願いをを申し上げたいと思い ますえ続きましてえご報告事項2番目で ございますが え去年からあ誘致活動をさせていただいて おりましたえ 全国食育推進全国大会えこの誘致活動して まいりましたがあこの 度 第20回え令和7年再来年のえ大会誘致が 徳島県にて決定をいたしました えこれは四国では初ということでござい ますえ 昨年え今年は大阪でやる予定でございます があ来年徳島県まさに私ども のエシカル費 そしてまたえフードロスの問題はもちろん のことフードテクノロジー えまたあゼロウェイスとま様々 な点でえいろんなシナジー効果が見られる と思います え具体的な開催日につきましては令和7年 の6月の78の2日間えアスティ徳島を会 といたしますでこれは農林水産省と徳島県
との共済とまこういうことになっており ますまこれに関しましてはあ今後大会実行 委員会を蘇生いたしまして具体的な内容を 農林水産省3をはめえ関係機関官民上げて ですね え素晴らしいものにしてまりたいとこの ように思っております自身も食育基本法を 作ったあ当時の銀立法提案者の1人として ですね非常にあの熱を持って誘致活動して まいりましたがあ知事としてこういう開催 にこぎつけたことは大変ありがたくあの 考え深いとこのように思ってえおり ますでまあ2025年はそういうことでえ 万博大阪関西万博そして国際宇宙泊そして また食育全国大会とまこれはまた県も 忙しくはなりますがですねえいろんな意味 で徳島を注目していただく環境人口を 増やしていく大変いい機会だとえこのよう に思っており ますえ続きましてえま観光戦略の1つとし てですねえjr四国さの方でですねこれ サイクルトレインえいわゆる記者の中に 自転車を持ち運べるとまこういった あ根性試験根性ってのはまあ一緒に混ざっ て乗るというこの試験の実施をですね えするとえこういうことでございましてえ えま詳細についてはまた担当からあの質問 があればお答えをさせていただきますが まず概要といたしましてはえJR四国の 路線まこれの地域に密着しておりますがあ まずは高校生の通学という日常的な あ自転車の乗り入れとえそして また齢者の方々の通院だとかまこういった 必要不可欠な役割としてえ法になっている JRにですねえ自転車を持ち込めるという こと加えましてえ観光戦略としましてです ねあのまあ今回は麦線でありますので え南の方にですね改めてそういう形でえ 観光に行かれる方自転車を記者の中に乗せ てですねえ向こうでえ自転車で サイクリングができるとまこういう観光面 での効果もあるとこういうことでござい ますでまこの度JRの四国さのですね協力 の もその実証実験あ実証運行ですねまこれを 実施をさせていただきたいと思いますで 実施にきましては2月の23これ祝日です ねえ3連休 2324の土曜日そして3月の2日土曜日 の3日間まこういったことにさせて いただいておりますで実施区間につきまし てはア駅から阿房海南駅までの区間とま こういうことでございまして朝昼の2便で 運行をしますえ1編成あたり10名1日 あたりのべ40名の枠を確保とまこういう
ことでございますまこれはあの県内路線で はまたこれも初めてのみでございますので え新時代には新次元の挑戦とまこういう ことでございますまこれはまたですね えうまくいけばというかいろんな課題を また見つけながらやればまた徳島駅から南 へまた徳島からナトへまた徳島から西へと まこういったものに繋がっていけばですね えいろんな意味であのまた車両 ごとサイクルトレーンっていうのもねこれ 全国でもいくつかございますよね千葉の 暴走の者なんかもですねそういったものも あ電車ですかあっちはあのございますので ですねえいろんな挑戦をさせていただき たいしま教育関係高齢者関係の見ならず ですね今申し上げたように観光 え県内の自転車関係者にもですねまたあ 色々相談をしながら あいろんな取り組みをさせていただきたい とこのように思っており ます 続きまして えはいあのま野半島地震 北陸地方のですねまこの支援の状況につき ましてはま逐次皆さんも我々から情報発信 共有いただいて報道をしていただいてると 思いますがあま直近また明日ですねえ石川 県和島市にえゾ派遣第10陣ということで え出発をしていただくことになっており ますまその点についてはまた詳細は担当も 来ておりますのでご質問あればいただけれ ばと思いますま今まであの本当に県の職員 さん初めですねまた保健士さんそして医療 機関の皆様 看護またこれからは長期化する中でですね え生活支援のみならず介護こういったこと のニーズもですねえ現場からも聞かれて おりますまたリゾがそういう現場のニーズ をしっかり聞いてきていただいております 引き続きプッシュ型プル型あ両面でえ支援 を継続していきたいとまその上で嬉しいの はえ市町村の方からもですね職員さんを 一緒に派遣するということをまず海難長川 にですねえ今あ小松島板野上板そしてえ またその他ま詳細はまたあの皆さんにも 逐一報告をしておりますが あそういった意味でえ県が1つになってね 県と市町村一緒になって応援体制をきけて いることは非常に嬉しいことだと えこのように思っておりますえま現場でも ね本当に支援の皆様はあ避難場所で寝袋で 寝ているとか本当にそういう過酷な環境の 中でですね頑張っていただい てる職員はめ皆さんにですね心から敬意と 感謝を申し上げたいとえこのように思って
おりますまた皆さん方もですねあのあの いろんな形で行動していただいてることも 本当にありがたくみんなの励めになると このように思っておりますありがたいと 思っておりますえそしてですねえ あの観光プロモーションということでえ この29日からあ一泊でですねあの韓国の 方に行ってまいりますまこれはは関西広域 連合三月連合会長と共にです ねいわゆる大阪関西万博のPRそしてまた その前後における収ですね関西地方におけ る収観光こういったもののPRいわゆる 近いまずはあの韓国の皆様方にそのPRを させていただくもちろん個別の案件徳島県 と韓国のですねいろんな 観光外交経済様々なあ現交換も予定をさせ ていただいているところでございますので そのこともえご報告を申し上げさせて いただきたいと思いますでまそうですねま あのホールホールだとか ええ街作りだとかアリーナだとかまそう いった問題についてもですねま あの一応ご報告いたしますとうんま新 ホールにつきましてはですね今 あの規模施設規模だとか機能の調査に 関するコンサルティングこれの プロポーザルを昨年末から開始しており ますでいわゆる 都外知のですねえ出調査いわゆる ボーリング調査についても1月の12日 から あ入札手続き等を開始したところでござい ますまたアリーナ整備につきましてもです ねこれも目指すべきアリーナ像というもの を具体化するために必要なですねま先進 事例調査研究こういったものをですね え行うべくその委託事業者の選定こういっ たものも昨年末に攻防開始して現在選定の 手続き中であるまこういった状況でござい ます えそれと駅北口ですかね徳島駅の駅北口 設置にかかる車両基地移設の検討について まこれにつきましてはですねえ去11月 議会においてご承認いきましたあその検討 事業について1月9日から入札広告を行っ ております今後順調に手続きが進めば2月 中の契約となるまこういった見込みで ございますのでそういった街づくり の政策につきましても着々と無限化に向け て準備を進めさせていただいており ますはい私からはあの以上でまた国本件ご 報告事項またその他のことがあればご質問 ご質問を受けまりたいと思い ますあの報告事について患者徳島新聞から 質問させていただきますあの直立の全国
大会に関してなんですけれどもまあのこう 中国大会打ちすることでま県内でもそう いった食育の高まり食育にの関心の高まり とかも期待されると思う一方でそのま全国 からたくさん人が来られる思うですけど これ規模とか参加人数どんな方がられる かていうのこれですね過去の事例を参考に しますとですねま今年は大阪であのまだ これからなんですがう2027あ23昨年 は富山県でやられまして2万約3000人 長のお方が2日間で来られたまその前は 愛知県うんまコロナ中はちょっと中断して ましがま過去の大体の感じでいくと2万人 を 超える形のそういったイベントになって おりますかの効も期ますそうですねです からまこういったもあのものもあるしです ね大阪万博というものもあるしま国際宇宙 泊もですねえ予定をしておりますまその 通常のいろんな秋の泡Pod春の泡おり えーまたいろんな学会もですねいろんな あの形でえやる予定であります医療関係ね ですからま本当に う通常より多くの方が徳島に来ていただい て宿泊していただいてまあなかなか ね あの宿泊者数のあの定位脱却はもうあれ ですがこれからまさにえ離陸をしてえ どんどん増やしていきたいとこのように 思ってますやっぱりその1回来ていただか ないとですね良さは分からない我々の 素晴らしい資源自然職そしてそして県民の 皆様と触れ合っていただいてですねまずは 来ていただいて 良かったよつってえ行った方がいいよま こういったことが大事だなとまこのように 思っておりますのでえもちろん観光の関係 人口像のみならずですねま我が県としても え職もしくは食文化またフードロス環境 問題また職においてですねあの 健康環境観光まあ3つの経ですねえ観環境 とまこういったものをですねえ私どもの 大きな戦略としてえやっていきたいなと このように思っておりますもう1点なん ですけど先少し町づくりの方にも触れられ ましたけどもあの福島との ワーキンググループの開催っていうのが どういたでしょうかまこれはあの事務方で え永調整しているとまこのように聞いて おりますのでですねあのそれを待ちたいと このように思ますありがとうございます ありがとうございますえ幹治日系からも 伺いますちょっと細かい話になります サイクルトレインについて伺いますえっと これは県内では初めての試みになるのか
どうかというポイントあと えと実証事件自体はこれ見ますとえ祝日 土曜ですので例えばま通勤通学というより は通院も含めたよりは観光がメに利用が メイにだろうかなと思いますでんとはいえ 一方でまその本格的な観光シーズンでは ないので急にドカッと来ることはないのか なと思いつつも伺いますあの時代予不要と いうことですけれども仮にだだっとこう グループで自転車好きの方が来られた時の 対応をどうされるのかということとあと その自転車の持ち込む場所自転車が倒れ たりしないようにそこで何かトラブルが あると事故があるとまずいと思うんです けどもその対応というのはどうなってるの かなくなりましたがはいいやいや非常に あのいい的だと思いますまあの私からは あのまこれはまさに実証実験ですんでね まずスタートするっちゅうことが大事で今 おっしゃったような様々な課題もですね あの吸収していくためのまずはあ挑戦 スタートでございますその点をまあ しっかりやっていきたいと思いますまた あの詳細については担当来てますんでお 答えさせていただき ますよしいですかえっとまず土日について はですねえっと1つはあの高校生のまずは 部活の利用っていうのをちょっと想定をし てますそれはちょっと事前に局委さ通じて 色々高校に聞くとですねやっぱり土日の やっぱり高校生つがあるということで えっとそれを使ってますでなぜ土日かと いうとちょっとえっと今回朝を考えてまし てですね朝はやっぱり通勤通学で非常にお 客さんが多いということでちょっとそこを 避けてるまだ実証的にやるということでを 避けてる部分がまず土日土日祝日にあって その意味がありますそれから乗せ方です けれども えっと今回はえっとこういう例えばベンチ シートのところにですねお客さん座って ここ自転車を自分でこう持ってもらう根性 としてはそういうことを考えております はいいわゆる自転車をどっか別に追いつく ということではなくてですねえっと大体 全国的にもサイクルトレントやってのは そういう場合が日常使を考えた時にはそう いうのが非常にあの今回完全に日を考えて おりますのでそういう利用というのを考え てますはいあと大葉対応につきましては ですねJRさんとちょっとあの事前の色々 あの人数を考えた時には10名程度だっ たらいけるかなという想定をしてます けれどもあのいろんなちょっと今回の反響 も見てですねあのオーバについては
ちょっと対応っていうのはちょっともたJ さんとちょっと対応をちょっと検討して まりたいという風にも考えてます以上です はいあの確認ですあのこれはこういう 取り組みはこれまでもなさってきた初めて ああのこれまではですね自転車のイベント ごととしてやってる時に例えば徳島検で あるとか西西の自転車のイベントことでは 平成の終わりからえ1の元年ぐらいにやっ てたんですがえ先ほどから申ように今回は 日常使いいわゆる根性っていうことは わざとに書いてますけれどもを考えてまし てそれは県内では完全に初めてという形で ございますはいもう1点伺います先 おっしゃったあの自転車が倒れないように 自分の席で抑えてっていうことをお願い するということですが一方でこの多分駅 から先って無人駅はいはいはいはいですね それをどう告知するのかま高校生の場合で あれば学校でそういうことを先生が伝える ようなあり方があるでしょうしあるは駅に ポスターなり掲示するとか電車内に何か 掲示するとかまそういう対応を取られる そうえとさんとそこはえっと集中の仕方 っていう今後まあの今もえっと最終の集中 の仕方も含めてます最終調整を今してる ところでございましてですねえっと現場で の対応えっとをえ集中の仕方も最終ジの 詰めて例えば今言っていただいたように ホームに色々掲示をするであるとかそう いった集中仕方をやっていきたいという風 に考えてますはいありがとうございますま やっぱり あの今ねまこれから人口減少の中でこれは 全国的にそうですけどもねやっぱりあの 改めてねいわゆる環境にも優しいえ健康に も優しいえ観光にも利するとまこういった 形でですねあの先ほど私からも申し上げ ましたがやっぱりその徳島駅から行けると か来れるとかね僕もよく言われますね サイクリストの方にま池田の方まで行って 吉野川のなだらかな道をですね自転車で ゆっくり走るっていうのもやりたいんだよ ねっていうまこういったこともですねあの できればまたこうなるとまたJRさんの いろんな意味での経営改善だとかまこな ものに繋がっていくしまた駅の再開発と いうものがまたそこでですねいろんな形で 県民全体にえ生きてくるとまこういう やっぱコンテンツちゅうものが大事です からですねあのえ1つの取り組みで どんどんこれをスタートにあの延長拡大し ていければなとまこのように思っており ますありがとうございますえ発表事項に ついて各者さんいかがでしょうかすいませ
んサイクルトレインについてあのすこの 取組には県からJRに働きかけて事象をト することになったんですかまあの詳細は あれですけどま私自身いろんな場面で いろんなことを言ってもう あの記者に自転車を載せて通勤 観光すべきだとてまこんなことも発信して ましたんでですねまそこらを受けてま いろんなことでやっていただいたんだと 思いますがまあの詳細についてはまたあの その担当の方からはいはいえっとあの愛媛 県ではですねJRさんがやられてますで そういうのもあってですねま今回はま我々 もあのま今回戦でやりますけれどもえっと JRの経営改善それから便性の向上そう いったところを図る我々も県としてはそう いったことに取り組みをやってますしJ さん自身も当然そういう取り組みがある そういった方向性が一緒にあった形でです ねJRと一緒に取り組んでいくという形で 今回実まずは実証実験やりましょうという 形になってるところでございますはいあ すいまあの対象になってる区間なんです けどこれあの配を議論する あの区間としてあのから掲示されてる区間 だと思うんですけど今回あの最初のあの 実証運行の対象としてこの区間を選んだと いうのはそことも影響しているあの配の 議論とはこれ実はあのたまたまですねあの ジさんとこれ打ち合わせをする中において えっとやはり徳島駅周辺はいくらお客さん の利は少ないとはいえですねこの工場根性 いわゆるあの一般のお客さんがおる中で 自転車を乗せるわけなのでえっとやっぱり 輸送密度の低いところを選んだのは間違い ありませんでその中においてまずは土日で アナイナであればえ実証実験としてはまず はやりやすいだろうということでアナイナ を選んだのであってまたまたまそれが今回 のま最後中の対象の議論のところではあり ましたけれどもそれとは別にまたまたま 一緒になったということであってえそう いったことでございますはいまJR四国の 経営 改善と言ってもねまご承知の通り毎年ね 100数10億円ですね国から支援受け てるわけですよえですからそう いう意味ではあ1つの今担当から申し上げ たように実証人権でいずれはやっぱり県 全体また四国全体にねあの広げていこうと まこういうことに県も一緒に協力していき ましょうとまこういうことで私はねあれな んですよ四国88か所ツールド自転車 レースをやりたいってず昔から言ってて ですね愛媛の中村時知先輩ですがまそこは
島街道でですね自転車やってるで今度我々 もナルトと淡路島でやるだそういったもの とうJRとそしてまた四国の全体また観光 客世界からとまこんな夢もね私自身持って ましてまさに健康と観光と環境とこういっ たものを訴えるイベントにいずれしたいな と思ってましてまそこのま序曲だと思って ください はいますあの食育推薦全国大会んですけど まあの先ほど知事申しれてたように国会銀 事代食育のまあの法律のあれにも関わられ てたということ改めてですねその食育の 重要性であるとか食育に対する思いを ちょっと教えてもらいますかはい ありがとうございますあのま食服を作った 当時もどうですかね18年ぐらい前ですか ねま国会議員になって初めての銀立法で ありましたがあま当時はですねまあのま食 生活の乱れまたその子供たちにまいろんな 家庭環境の中で朝ご飯から始まってですね ちゃんと栄養を子供に与えられているのか だとかまた昔は栄養市長だっていう時代が 栄養肩になってるだとかまた食文化橋の 持ち方ができる子供が減ってきただとか うんそしてえ過食法則の時代でフードロス の問題えーまた過剰放送の問題そして賞味 期限と消費期限の問題様々な問題を私自身 ずっと国会議時代から取り組んでまいり ましてそういった法律を作ったとまこう いうことでありますあのまアメリカの場合 なんかはあのが学会がですね最初に提唱し て作ってでアメリカの場合はその朝食も あるんですね朝食も ちゃんと行政が提供するというそういった 体制もその州によって整ってるとまこう いうことでございますま加えましてえ共有 の方々をですねえたくさん作っていき ましょうということも取り組ませて いただきました当時ですねいわゆる地区 体育徳育っっていうそういったま3大教育 がありましたけど実は昔明治時代は5育 あったとまそこに食育とあの最育っていう ねまこういったものがあったんですよって いうまこういったことも勉強させて いただいたことが今頭にあの思いますま そういう意味であの今この徳島日本のみ ならずアジアにおいてもですね先般国際 消費者フォーラムをやらせていただいた際 にえエシカル消費のみならずですねえ職の 問題フードロスの問題も当然議論になり ましたまそういった点でもですね我が県 から戦闘に立ってえフードロスの問題 そしてまた新しいま今食料不足という 世界中の人口増ま日本は減ってますがま 世界中の人たちがじゃあ肉食になった場合
にですねや大豆はめ様々な穀物が不足する 高くなるまそうなった時にじゃあ今も すでに開発されてますが あタンパク質を取るためのですね新たな フードテクノ こういったものも進んでいるようでござい ますまそういったものの発信するイベント なんかにもしていきたいなとえこのように 思っておりまして え 素晴らしい大会そして素晴らしい発信に なるよう頑張ってまいりたいと思い ますはいすいませんNHK よろしくお願いしますすいませんえっとま 私からちょっと2つ教えていただきたです か1つ目はちょっと私のちょっとあの質問 スタイとは違う質問なんですけどもあの 今月の23日にですね県の関西委員会の方 からあのまイベントに関する金についての あのまえ指摘がございましてあのま知事も 原生に対処するという風にコメントを いただいたんですが ま改めてその件についてですねまご周に前 のことだとは思うんですけれどもちょっと 民の皆様にご説明でしょうかはいあのま 就任前の事案であったとはいえですね え当時の担当職員があ不適切なあ物品の 購入をしたとまこういう事案につきまして はですね大変恥ずかしく思うしえ言語同断 だと思ってますとんでもない話だと思って ますまこれにつきましてはあ厳正に対応を させていただきたいとこのように思って おりますもちろん当時の意思決定え政策 決定がですねえどのようになされたかとま こういったものをですね え登場検証しながら あ原に対応させていただきたいとこの ござい ますますえっと私から2つ目ですねあの 先ほどもちょっとお話でもあったんです けどもあの29日からも韓国の方にあの 向かわれるということでえまあの関西広域 連合との一緒の想像にもなると思うんです けどもあの今回の 韓国出張ですね知事が1番こう期待され てることとかまあのまイ範で構あの展望と かです今後のちょっと未来と教えてい ましょはいま あの隣国で ある韓国ねま近くて遠い国のようなねそう いった時代もあったりするわけですよねま ただその私がま就任以来様々な国の大使 もうどうですかねまナルトに12カ国の 大使を招きししてまそれにプラスアルファ ですからまあ20か以上の皆様方ともお
会いしてますがまやはりまずは徳島県が ですねいわゆる開かれた国際的なうん ローカルであるというまこういったものが 大事だということで就任以来そういう活動 をさせていただきましたもちろん先人の 皆様方もですねえモエさんを中心とする ポルトガルとの関係を未だにしっかり築い ていただいてるまたドイツにおける不良 場所のバンドという名前ですね先般も ボルフさんというドイツの元大統領が来賓 しまして私も面談をさせていただいて ますまそういった人ま一貫ま インターナショナルっていう国と国ビトン ネーションアネーションの場合ってのは なかなかやっぱり関係が悪化する場合も ありますがですねやっぱりいわゆる草の根 という中でやっぱりローカルがしっかり 繋がっているっていうことがあの外交的に も大事でありますしまたまあ今回ねま被災 地支援も見てもお分かりの通り私も国会 議員から知事になって改めて思いますがね やっぱり行政の実動部隊っちゅうのはね やっぱり地方ですようんそしてまた私ども 県は総合調整ですが市町村が基礎自治体が 1番住民サービスの最前線に立たれている それを我々は保管総合調整そして広域的に お手伝いをするとまこういうことであり ますんでですね あのやはり草のね地域ま今回まその韓国の 後はタにもプロモーションに行きますが あの単に交流するだけじゃなくて今回対の 特徴はりのプロモーションは高校生大学生 35人が選抜されてですねまさに未来も 見据えたあ外交そしてまた国際政という 教育こういったものを初めての取り組みだ と思いますが目論んでおりますまそういう 意味で あの韓国と いう国もですね非常に民主的でありまた法 の元の平等法の支配こういったものでは私 ども日本と本当に共通 する先進国でありまた最低賃金もですね 日本よりも高いだとかまこの前ドイツの 大使にあったらドイツの最低賃金は11 ユロだと聞いてがびっくりした1800円 1900円ぐらいですよ日本の最の2倍 以上ですよ ねだからこういったことも含めてえ いろんな形でえ政策的なことも含めたあ 関係を気づいていきたいとまこういう風に 思っておりますありがとうございますタの ことを聞きたか助かります はいではそのから質問でらさせていただき ますはいあの詳しんですけどもあの昨日 ですねあのちょっと国政の方なんですけど
もあの政治資金パーティーをの巡るこの裏 の問題に関して自民党の作新本部が中が 取りまとめをったと思うんですけどもま 派閥をま政策集団として残っていくといっ たような内であったりとかまえっと人事と お金を切り離すとったような愛情だったと 思うんですけど知ま国会議員を務められた このめこれをどういう風に受け止められて てしそうですねまあまあもう私がですね もう何か述べる立場にはおりませんがまあ ま国政も経験した立場で言えばまじゃあ今 までは派閥で人事決めてたんですかと政策 じゃなかったんですかっていうまちょっと 残念な気持ちがいたしますですねそれを まずやっぱりじゃあ今までは政策適材適所 じゃなかったんですということをご説明さ れるのかなという気がいたしますしま私は まあ今回のですねうんうんなんて言うん ですかね裏金っちゅうんですかまこういっ た問題はまこれやっぱり脱税とかそういっ た税制の問題国会が作っている法律まこれ が根本的な問題だと思ってましてですねま 何も派閥 がどうのっていうことはまた別の議論だ 人事だとかそういったものの話は派閥かも しれませんけれどもその脱税と派閥解消と とはまた裏金の問題は違うと私は1国民と して思いますあのやっぱどんな組織だって だって大学でもいわゆる部活動と同行会が できるわけですよじゃま部活は廃止した けど同行会はできますよっちゅう話にま おそらくなっていくんだと思いますね多分 国の方もですからマスコミの皆様もですね 何かその 派閥をなくすっていう議論ばっかりですね そそう評論家がいろんな形でおっしゃっ てるけれどもそういう問題とはちょっと実 は次元が違うような気がいたしております 一国民としてみる上でですねはいまずは やはり裏金脱税という問題をしっかり え国民の皆様にですねえ説明責任またそう いった立場の人たちは果たすということが 大事なんじゃないかなとまこう思っており ますありがとうござい ます他にご質問時ありますよ これあすいませんあのちょっと私が取材を してる中でですねあの動物の域っていうの がま去年から芝居できたいまちょっと昨日 あの両の行っていう問題も取材したんです けどうんちょっと徳島県内のその動物愛護 に関するですねこう意識がどうも低いのか なっていうぐらいそういう問題多いんです けどもそれについてちはどのようにを考え でしょうかはいそうですねあの私もその 問題については
あ大きな問題意識を持っております あのま県としてもですねまたいろんな 市町村長さんともいろんな形で談話する中 でももですねあの動物殺処分0に向けてね ま0っていうその定義もまた色々あるんだ けれどもねあのもちろん う病気のある動物だとかそういったものは 仕方なくしなきゃいけない場合もあります がですねあのできる限りそういった方向を 目指す目指す件としてえ何かできない かっていうのは実は今 あ動物環境 部局双方でですねあの検討するように実は 指示をさせていただいておりますま昨日も 見病院をお邪魔した後 あのフラットっていうかもう何も言わずに 保健所三の保健所にもちょっと あの伺ったんですがまあこれはまた古いん ですよね非常に でまいろんな移設も含めて現場の声を もう担当の人たちは連れて行かずに私が 行かないと真実がなかなか見えないなと 思ったもんですから行ったんですねで やっぱりでも保健上はやっぱり動物も扱っ てますよねでそういった問題も現場の方 からも伺がかって えはいま そのいわゆる犬の種類もそうですが今の両 という そのね人間活とのまコラボレーションをし てるっていうまそういった意味でま今回も 被災地のねあの避難においてもペットを どうするかとまこういった問題が大変 大きく取り上げられておりますまこういっ たことを考えた時にでまたあと里親をです ねまどうやって探していくかというまこれ はまあ私どもねまうちはいつも現場にいつ も葉っぱをかけてんのがまやってますっ ちゅうそのちはダメなんだとやっているか 結果が出てるかが大事なんだとまこういう ことでえやっぱりじゃあ里親を探すための ねえこれが必要だっていうだけじゃなくて じゃあその場所をどう作るかどこに作るか 誰が運営するかまこういったことも含めて え我々ワンヘルスということもですねこの 前生薬さんをですねえ提携したわけですよ まさに動物の 健康が尊厳があって私ども人間の健康尊厳 があるんだとまこういうことにも矛盾する じゃないかとですからあそれについては ですねあのしっかり あの結果っていうか対策を お作っていきたいとまこのように思って ますはいざい ます他にでしょう
かみですちょっとお話ありますけどもあの ちょっと設関係の整備についてあのあの 県外でま広島で新しいサカ社長ができたり 西川ですかね金沢にもできたりあにはあの アリーナでしです長崎の整備がさえると いうことなんですけどま準備いろんな多分 施設施設を作っ定義していく中でま なかなかすぐにはと難しいと思うんです けどサカスタジアムていうのはという風 にでしょまあの私はもうずっと国会議員 時代から10数年前からですねもう プロジェクターを使って徳島駅前のホテル で護れ会や国政報告会でいかにスポーツを 通じて社会を豊かにするスポーツによっで 調創生していくってことを口酸っぱ10年 ぐらい言ってまいりましたでなかなか進ま ないもんですからですねやっぱりこういう 知事という立場になって自分自ら旗を振ら なあかんとまこういうことで今やってます もちろん あの例えばサッカー場もですねまやっぱり ピッチと観客の近さっていうのがこれ大事 なんですねま私ドイツのジュッセルドルフ にも現場見に行ってますでその時もそれ だけじゃなくてですねま日本のその スタジアムとかあ体育感っていうのはあの 客席もですね勾配が緩くてやっぱり距離 人数入れるんだけれどもま敷地面積も必要 でで後ろの方になっちゃうんだよね見え なくなるんですよだけど海外の先進的な ところやっぱスリバチ状になってんですよ こうやってね勾配が急になって ですからそれだけ臨場感があるライブ感が ある近さがあるまこういった再先端の情報 も私は普通にこんなものはネットで情報は 収集できるんですよどっかに委託するとか 頼むとかっていうことでなくですね もちろんちゃんとした政策を作る上では 大事ですよそういった人たちはですね あのですのでま今サッカー上の話をされ ましたが私はやっぱり そのねま例えば皆さん音楽ホールの話 ばっかりだったけど申し訳ないけど スポーツやる人もいっぱいいるわけですよ ですから私ども県の立場としてはですね あらゆる方に目張りをしなければいけない と思っておりますですのでじゃあ今ある 例えばナルトの球場をどうましていくか であそこにはまたサブグランド的にあり ますよねうんだからもう1個じゃどっかに 着くのかていうのはなかなかそういうわけ にいかんとただ今小松島の赤石市の方で ですね えあれも私が国会議時代赤石の公案整備の 時のですねま周辺整備でああいう形でやっ
てますが あのあそこをまどのようにうまく改して いくかとまこういうことも検討しなきゃ いけないなあとま私はこれ公約としてあの いろんなバところで言ってましたのでそこ も今検討したいしま今度ナルトの スタジアム野球ねあそこも今度回収に入り ますがですねまこれはあのいろんな意味で 防災拠点にも繋がるということも含めて あの早急にやらなきゃいけないただ やっぱりそれはやっぱ34年45年かかっ ちゃうかもしんない そうした場合にですねじゃあ倉本をどうす んですかとかまた今さっき言った赤石の サッカ場の隣野球場があるんだけどねま これもじゃ公式ちゃんと使えるんですかと かまこういったことにどんどんたつきの ようにいろんな形でですねあのやるべき ことが生まれてくるとまこう思っており ますのでまいずれしましても文化 スポーツっていうものバランスよくそして また地域もね含めてどこかに何かが集中し てしまわないようにですね えやっていきたいとまこのように思い ます状況見ながら判断して いくありがとうござい ます他にない [音楽] でしょうありがとうございましたはい ありがとうございまし た
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