自転車の青切符導入から4ヶ月!茅ヶ崎の違反実態とシェアサイクル拡大で変わる暮らしとは?

茅ヶ崎市議会議員の木山こうじさんとアシスタントの岩田朱理さんが茅ヶ崎の身近な話題をお届けする『新しい風』。今回は、導入から4ヶ月が経過した「自転車の青切符制度」の現状と、茅ヶ崎市における自転車の安全利用や交通環境について詳しく解説します。全国の検挙件数は1ヶ月で2,147件にのぼり、全国・茅ヶ崎市ともに違反の最多は「一時不停止」、次いで「踏切の遮断機立ち入り」や「ながらスマホ」となっています。動画では、事故を未然に防ぐためのライフステージに応じた交通安全教育の必要性や、事故を8割減らした京都市の先進事例、市内中学生の部活動における自転車利用ルールの緩和条件(SGマーク付きヘルメット着用や保険加入など)を紹介。さらに、小出コミュニティセンター(小出コミセン)に新設されたHELLO CYCLING(市内53箇所)のシェアサイクルポートをはじめ、文教大学や茅ヶ崎市博物館、香川駅など北部エリアでの便利な活用術や、藤沢市で導入されている交通事故発生マップの茅ヶ崎での提案など、市民目線で暮らしを豊かにする自転車政策を語り合います。

#茅ヶ崎市 #木山こうじ #小出コミュニティセンター #自転車青切符 #シェアサイクル

制作:木山こうじと茅ヶ崎の未来を作る会
協力:ティーズエステート
題字:ナックマート
編集:岩本真季

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