結婚して7年、絶対に自分の車に家族を乗せない夫→夫の事故現場を見た全員が言葉を失い…【2ch修羅場スレ・ゆっくり解説】【総集編】
毎日続いていく平穏な日々について皆さん はどう思いますか幸せ平凡退屈様々な見方 があるでしょう今回は自身が経験した衝撃 な体験をすれに残した一致のお話誠実で 優しい夫と愛する息子と3人で暮らすご 普通の家族だそんな一致家族にの手が伸び た時平穏な日常は奪われていった一致が 職場で体験したある恐怖体験をきっかけに 家族の身に様々な不幸が降りかかり始めた その不幸の現況は思いもよらない人物の ある行動だったのだそして最後に 待ち受ける衝撃の展開にすれ充が 震え上がった結婚して7年絶対に自分の車 に家族を乗せない夫夫の事故現場を見た 全員が言葉を失い私は40代前半同い年の 夫と14歳になる息子と暮らしていた兼用 主婦だかなり衝撃的な体験をしたから聞い て欲しいんだけどいいかな暮らしてい たってなんで過去系なんなんか不穏な 雰囲気がしてくるな聞くぞ話してくれ ありがとう私は日中は午前10時から午後 の15時まで清掃量のパートをしている 清掃と言ってもスーパーとかの清掃の方 じゃなくて亡くなった人の部屋とかを掃除 している感じの特殊清掃量の方だから 出かける前と帰宅する時は気休めだけど 毎日体に塩を振ったりお守りを肌身話さず に持っていたりしているんだけどみんなが 期待しているような心霊体験は全く経験が なかった元々私が霊感ってものを持ってい ないからってのもあるらしくそういうもの をいる人が新しく勤務し始めると決まって 数日で辞めていくおそらく何か見えたのか 何かあったのか幸いなことに私は何も感じ ない鈍感タイプだからもうこの仕事を 初めて5年になる夫はごく普通の一般企業 に務めるサラリーマンで総務家で部長をし ている息子は元気盛りの小学1年生で今は 地元のスポーツクラブで大好きなサッカー に打ち込んでいるかだ近所に住んでいる 義量親との仲も良行で度々一緒に旅行に 行ったりもしているし近所付き合いもママ とも付き合いも順調で私の毎日は本当に 平穏で幸せだった夫も浮気をしたりする ことなく真面目な働き者で女性の影を感じ たこともなければそんなことをする人でも ないから安心していたつい先月も義母の 誕生日祝いに家族5人で林間の温泉に宿泊 しに行ったばかりいやあまさかあんなに 期間坊だった夫が結婚して孫まで見れる なんてしかもこうやって一緒に泊まりに 連れて行ってくれるとは親明りに尽きるな やったわあなたってばその話も動かいめよ あれそうか あははははねえおじいちゃんおばあちゃん
一緒に卓球しようよあら負けないわよこう 見えてもおばあちゃん中学生の頃はただっ たんだからふふふそんなやかな義両親と 息子の会話を聞きながら微まげに笑う私に 反して夫はどこか遠いところを見ながら ぼっとしていることに気づいたあなたどう したのなんだかぼんやりしているみたいだ けどえああごめんちょっと仕事のことを 考えていたんだもうこんな時ぐらい仕事の ことは忘れてよねごめんごめん結婚した ばかりの頃はもっと生き生きしていた夫な のに年を重ねるごとになんだか遠い目を するようになってきている一致の仕事が 家族に影響してるんじゃないかあなた本人 は大丈夫でも家になんか持って帰ってるの かも最初の頃は幸せボケかなとも思った けどどんどんぼんやりするようになってき ていて少し私は不安だっただけど冒頭に 言った通りの影もない誠実な夫なので浮気 方面での心配はしていないただもしかし たら最近よく聞く職場うなんじゃないかと 思っている近いうちに夫を連れて近所の 診療内科に一緒に行ってみた方がいいかな と思っていると義両親と息子が卓球して いる姿を見ている時に夫から言われたなあ 来週一緒に診療ないか付き合ってくれない かえあいやなんていうか最近なんだかよく 眠れなくてさできれば寝つきが良くなる ように睡眠導入剤でももらいたいんだよ それはいい考えだわうん私も一緒に行く からお話聞いてもらいましょうなんだ ちゃんと夫も自分の体のことを考えてくれ ているんだなと思って私は片のが降りた ように安心してしまった私も夫もまだ40 前半だし人生まだまだこれからだから私と しては元気でいてほしいし長生きして ほしいそれにちょっと神経症的な傾向が あるところも気になっていたからそれも 病院の先生に話してみようと思っている 神経症潔癖症とか多分潔癖症とは違うと 思うんだけど結婚当初には一緒に車で ドライブとかよく言ったのに息子が生まれ てからというもの1度も夫の車に乗せて もらったことがないんだそれって潔癖症だ からじゃないのうん洗濯物も私と息子の ものと一緒に洗っても気にしないし食器 だって私が洗ったものを気にせずに使って いるから潔癖症ではないと思うトイレの後 すら洗わないことも多くて困ってるぐらい 男あるあるで本当ごめん間違いなく潔癖症 ではないわなじゃあなんで車に乗せたがら ないんだろうもしかして運転が嫌い過去に 自行してトラウマがあるとかそうじゃない と思うだって先月の旅行も来るまで行った んだあレンタかね運転はわりかし好きな方
らしくて毎週末1人でドライブに行ったり ソロキャンプに行ったりしているよただ 私たちというより他人を乗せたくない みたいだからなのか車のフロントガラス 以外にはスモークシートを貼ってて中も 見えないし普段は車にカバーを被せている 感じ車検も整備工場に任せずに毎回自分で 車検場に持っていく徹底ぶりで車に何が あるんだろうとある引きになって見て みようとしたことがあったんだけど結婚し て1度も怒ったことのない夫が鬼のような 顔になって怒鳴ってきたんだ何しているん だごごめんなさいあのちょっと買い物に 行くのに借りようかと思って誰がそんな ことしていいって言った勝手に車に触るな わ分かったわよごめんなさい2度と勝手に 見ようとするんじゃない分かったなこんな 感じでまるで別人みたいに怒鳴られて しまって私はその表編ぶりがあまりにも怖 すぎてあれ以来絶対に夫の車には触って すらいないでも自分の通勤の時にも使えば いいのに自分でも週末以外は絶対使わない んだよね車を持っているのにわざわざ会社 までバスと電車を乗り継いで通っているん だまあそれで何か私と息子が困ることも ないしそっとしておこうと思っていたんだ けど今回夫が診療内科に行くって言って くれたから昨日一緒に行ったついでに先生 に相談してみたんだけど先生が言うことに は神経承的なストレスが原因だろうから 精神罪と交付安薬それから睡眠導入剤を 出しておくのでしばらく様子を見てて 欲しいとのこと結局うつでもなく不安障害 とかもちろん潔癖症でもなかったみたいで こっそりと車のことも聞いてみたら誰にで も見られたくないものの1つや2つある でしょうから気にしないようにと逆に先生 に注意されてしまったなんだか私が夫の プライバシーを見たがっているように思わ れたらし ちょっと侵害だったけど先生の言うことも 確かに納得できるから車のことについては 気にしないことに決めた家族だって秘密の 1つや2つ誰にだってあるだろうしそっと しておこうと思ったんだよねお前らの秘密 を1つここで暴露しろまさに狙だってこと わい実は猫やねんああ可愛いってばれて しもた嫁に内緒でバイク買ったみん可愛い 火を重ねるごとに夫の顔つきはやれていっ て頬はこけていき目の下には痣のような熊 まで出てきてさまるで骸骨のような顔に なってきたんだ先生が言うにはきっと ストレスだろうってそればっかりで薬は 増えていくんだけど夫の体調は良くなら ないまま心配になって全身ドッグを受けて
もらったんだけど結果はどこも異常なし脳 検査もしてみたんだけどもやっぱり異常は 全くなくて何が原因なのかまるで謎のまま 日に日に夫はやれていくばかりだったね ねえあなた最近顔色が悪いみたいだし会社 から体調が良くなるまでお休みもらったら 大丈夫だって何でもないから心配すること ないしほら健康診断でも問題なかったし 人間ドッグでも異常なしだったろそれに 病院からたくさん薬をもらって飲んでる から平気だよででもじゃあ行ってきます 死人のような顔で夫は今日も出かけていっ てしまった異常はないとは言われたものの 目に見えて異常なのは確かだったし私は 不安でしょうがなかった仕事中も夫のこと が心配で仕事が手につかずに上の空になっ てしまうことも増えてしまった夫の様子が 少しずつおかしくなっていくのを肌で感じ ながらも家族はなんとか日常生活を送って いたしかし事件は突然起こったこれを境い に家族は歪んだ何かに取り憑かれていく そんなある日の仕事がり孤独しで亡くなっ た老人さんのお部屋を掃除し終えて出よう とした時に何かに足首をつまれた今日は私 1人での仕事現場だから誰かがいるはずは なくては弾かれたように鳥肌を立てて 振り向いたがそこにはやはり誰もいなくて ほっと仕掛けた私の視界に手首が見えた私 の足首にしがみついている体のない手首 だけが驚いてそれを振り払ったら手首は 鈍い音を出して壁にぶつかって床に落ちた かと思うとまきする間もなく床を指先で 吐いながらものすごい速さでこちらに 向かってくる手首うわわこんな時間に見る んじゃなかった私は反射的に部屋から 飛び出て勢いよく扉を閉めたその扉に 同じく勢いよくぶつかる音が響くさらには 爪で高速に引っかく音が聞こえてきて私は 生まれて初めて絶叫した慌てて部屋の鍵を 閉めてアパートの階段を駆け降りた私は そこでようやく今朝塩を体にかけ忘れてき たことに気づいた慌ててカから塩を出して 体中に振りかけると2階の部屋から聞こえ てきていた引っかき音がきたりと止まった のだ人生で初めての怪奇現象に遭遇した私 は心臓の同機がなかなかなやまずに しばらく過去吸を繰り返してしまった背中 に流れる冷汗に今見たものが夢じゃない ことが分かったでも今まで5年間も働いて いて1度もこんなものを見たこともなかっ たのにどうしてなのかそれだけがどうして もわからないおそらく塩を振り忘れたこと も関係があるんだろうけどどうして私に 向かってきたのかそれが分からないのだし 過信しすぎんなよすぐにお払い行くべき
だろうよきっとこんな話をしても誰も信じ てくれないだろうけど私は誰かに話さずに はいられなくて帰宅したばかりの息子に 話してみたそれ呪いだよママ息子が 重々しく言ってくるそれにこった顔の私を 見て息子はすぐさま笑い出したママ本気に したのそんものあるわけないじゃんかそ そうよね学校でも女子たちが学校の七 不思議ってやつで盛り上がってるよ霊感 あるとかないとか花子さんとかって 懐かしいわね学校の七不思議とかもしかし てお母さんもそういう見間違いだったの かしら 見間違いそう思いたい気持ちが大きかった けどまだまぶに焼きついているのも確かで ねえ学校では手首だけの幽霊のお話とか 聞いたことないないないあるのは音楽室 から聞こえてくるピアノを引く音とかあそ そうよねお母さんちょっと疲れているのか もあはは疲れてるそうなのかもしれないと 思って家事をすることにした私夫からは 電話で残業になると言われているから息子 との夕食後は夫の夕食を作る前に家の掃除 をすることにふと夫の部屋のドアが開いて いることに気づいて私は足を止めたいつも なら自分で掃除するからいいと言われてい た夫の部屋が開いているまあついでだから 夫の部屋も掃除してあげようかと思い掃除 機を片手に夫の部屋に入ったなんで入っ ちゃったのさこれだからおばちゃんは夫の 部屋に入るなんて何年ぶりか私が以前見た 部屋の様子と随分変わっておりデスクの 配置も何もかも変わっているでもおっと らしいきっちりした配置で思わず 微笑ましくなってしまう置いているものの 配置などを変えるとどこに何を置いたのか 分からなくなると思い部屋のものは動かさ ないように掃除機をかけていくなんだか よくわからない難しそうな本などが置いて あり置き物も個性的なものが多いそんな時 だ掃除機の先が何かを吸い上げて詰まって しまったあれなんだろう身をかめて掃除機 の先に詰まったものを取ってみると奇妙な 人形だった硬い何かに毛糸をぐるぐる巻に 巻きつけて作ってあり目と口は真っ赤な 毛糸でぐちゃぐちゃに縫いつけられている なんとも不気味な人形思わず悲鳴を上げて それを放り投げてしまった私は気を 取り直してその人形を拾い上げてリビング に持っていくことにしたリビングに置いて ある家族共有のパソコンでその人形を調べ てみようかと思ったのだしかしリビングに 持っていくなり息子が満面の笑顔で声を 張り上げたわブーブー人形だぶブーブー 人形息子君これなんだか知ってるのうん今
学校で流行ってるんだ持ってると身代わり になってくれる幸運のおなんだよへえこ れってお守りなんだあでもね作った人に よって悪い気持ちで作ると呪いの人形にも なるんだっての呪いその言葉が引っかかり 私はすぐにパソコンでこのブーブー人形に ついて検索してみた結果このブーブー人形 は何でも品部鏡が発生のものらしく呪術的 な意味が込められている人形なんだそうだ なんでそんなもんが旦那の部屋から出て くるんだよオカルトすぎだろ悪意を持って 作れば人を呪え呪いの人形に善意を持って 作ればお守りになるらしい果たしてこれは どちらの意味で作ったものなのか私は昼間 の手首のことを思い出した夫との関係は 良好だし家族感も義量親感ともトラブルは 全くない呪われる覚えはないはずでそうで あって欲しくないと心から思ったその時だ ただいまおお帰りなさい夫が帰ってきた私 は息子に寝るように行ってから慌てて人形 をエプロンのポケットに隠した正直に見せ て聞いてしまえば良かったのかもしれない けど反射的に悪い方に考えてしまったのだ 夫は上着を脱ぎながら自室へ入っていった 私は何ぬ顔で夕食の準備に取りかかった しばらくすると夫が私服に着替えて リビングに戻ってきて私に行った部屋入っ た えもしかして俺の部屋に入ったは入って ないわよだっていつも鍵が閉まってるじゃ ないそう夫はいかしそうなまなざしで私を 見てきたけど私は平成を予想って夕食を 出す夕食後パソコンの前に座った夫に 冷やせが流れたししまった検索履歴そう 思った時にはもう遅く夫は動きを止めて 静かにこちらを振り返っていた見たのご ごめんね実は部屋が空いてたから掃除機を かけてあげようかと思って入ったのそうし たらこの人形が落ちてい て夫はそれっり黙り込んだまま実質へ こもってしまった結局あの人形をどういう 糸で作ったのかじまいで私は不安を胸に 抱いたまま眠りにつくことになった仕事中 に一致が遭遇した謎の手首そして夫の部屋 にあった奇妙な人形との関連は夫は一体何 を隠しているのだろうか不吉な予感を 感じ取った一致は息子にも最新の注意を 払うしかしこの嫌な予感わしも的中して しまうのである翌日のこと私は昨日の昼間 の剣のこともあっていつもより入念に頭 から塩を振りかけて出かけることに念の ために学校に出かけていく息子にも同じ ように塩をかけてやり何か怖いことがあっ たらこれを怖いものに向かってかけなさい と伝えて小瓶に塩を入れて持たせたまさか
息子にまで怪奇現象が起きるなんてことは ないと思うけど万が一ということもある しかし不安になっていい私の気持ちに反し 私の方は何事もなく仕事が進んでいくもし かしたらやはり昨日私が見たものは目の 錯覚か何かだったんだろうかそう思ってい た時スマホに着信が来た画面を見ると息子 の通っている小学校の担任の先生からだっ た私は慌てて電話に出る先生が言うには 息子が何かに襲われたのだというすすぐに 迎えに行きますので急いで会社に電話し私 は走って息子の学校まで向かった職員室に 着くとそこに大泣きしている息子と同じ クラスの子が数命そして担任の先生が待っ ていた担任の先生が子供たちから聞いた話 ではどうやら子供たちで順番にトイレの 花子さんを呼んで遊んでいたらしく息子の 晩になってトイレをノックすると何か得 たいの知れないものが水ををしらせながら 生って出てきたらしいそれは息子の方へ 向かってまっすぐと手を伸ばしてきて息子 は慌てて私が渡した小瓶をそれに向かって 振りかけたのだとその途端にこの世のもの とは思えない異様の断末魔を張り上げ ながらそれは空間に解けるように姿を消し たのだという話だったなんだよこのすれ怖 すぎなんだけど早くネタだと言ってくれよ 先生はきっと子供たちの恐怖心が生み出し た幻覚だろうと言っていたけど私には 分かっている幻覚なんかじゃないって私は 慌てて息子に塩を振りかけ直して手を引き ながら家地を急いだまママ怖いよ息子が 泣きながら必死に訴えてくる私はできる だけ息子を安心させるように微笑 見かける大丈夫よママが絶対息子君を守っ てあげるからからね正直私にもどうしたら いいのかわからないしこういうことに 詳しい友達なんかもいない誰かに相談して もきっとあの先生のように幻覚だと言わ れるだけだろう自宅に着いた私と息子は できるだけ身を寄せ合って夫の帰りを待っ たもしかしたら夫の持っていた人形のせい かもしれないしこのままでは遅かれ早かれ 私か息子に危険が及ぶのは確実で夫にどう しても聞かなければならなかったからだ夫 は18時過ぎには家に帰ってきたけど私と 息子の顔を見てなんだかがっかりしたよう な雰囲気を醸し出していたねえあなたあの 人形ってもしかしてあなたが作ったの私の 問いに夫は答えないそれでも私は続けて 昨日は私今日は息子が襲われたの得体の 知れない不気味なものに そうかようやく帰ってきた返事がそれだっ たまるで分かっていたかのような予想が 的中して喜んでいるかのようなそんなどこ
か嬉しそうな調子だった私の体中に鳥肌が 立った一気に目の前の夫が知らない生き物 のように見えたのだ私は続ける答えて あなたはあれと同じ人形を私と息子の分の 人形を作っている そうだよ夫は平然とした顔で答えたただ その瞳にはまるで感情が感じられなく ただただひどく無質で冷たいな何のために なんだっていいじゃないか良くないわよ だってそれ呪いの人形なんでしょどうして 私と息子を呪っている のなんとか言ってよ私たち家庭円満なのに どうしてお父さんとだってお母さんとだっ て仲いいしこんな幸せな環境ってない でしょう仕事だって順調で部長にまで昇進 したじゃない何が不満だっていうの ねえうるさいな えもうこんな生ぬるい刺激も何もない生活 なんてうんざりなんだ人の楽しみぐらい 放っておいてくれよそうどなって夫は家 から出てしまった慌てて後を追いかけて いった私の目の前で夫が運転していく車が 見えた楽しみ家族を呪うことが楽しみだと 言ったのだろうかあんな夫を見たのは車を 触ってしまった時依頼だったいやその時 よりもかなりおかしいやつれ果てた顔で唾 を飛ばしながら怒鳴ってくる顔はまるで夫 のものではなかった私の夫は一体どうなっ てしまったのだろうかそして私と息子は このままではいけないと思った私は暗がり 始めた空の下に息子を連れて飛び出した なんだか壮大なスケールの映画を見ている ようだもうここまで来たら最後まで 見届けよう向かう先は地元でも大きな神社 だそこに行けばどうにかなるものではない と思うけど私にはこれしか思いつかなかっ た困った時の神とはよく言ったもだと思う でも本当に神様にすがるしかないきっと 私たちが生きていることで潮では効かない ぐらいの何かをしてくるだろうしこれ以上 私だけではどうすることもできないのだ からあと少しで神社というところで背後 から何かがひたひたと裸で追いかけてくる 音が聞こえたいや足じゃないててだ下半身 のない上半身だけの何かがものすごい速さ では私と息子を追いかけてくる出た背中に 迫ったそれにもうダメだと思ったと同時に なんとかトリーの中に入ることができた トリーの中に転がり込んだ私と息子に 向かってきた上半身だけのそれは見えない 何かにぶつかったかのように弾き飛ばされ てトリーの向こうに転がったがすぐさま トーの周りをうろつき出した生きもえに私 は息子をからいっぱい 抱きしめるそれは何度も何度もトーから
入ろうとしてぶつかっては転がってを 繰り返し始めたしかも跳ね返される度に 膨れ上がっていき見るもおぞましい姿に なっていくのだどうすればいいんだろうか これ以上どうすればそう思っていた時息子 がポケットに入れていたらしいしトリーの 向こうのそれに向かって投げつけたのだあ と思っている間に塩はを描いてそれに飛ん で行き勢いよく中身をぶちまけたその瞬間 金切り声のようなものを張り上げながら それは張り裂けるようにしぼみながら遠く に逃げていった塩万能すぎるな俺も 持ち歩くとするその化け物とやらはいちと 息子以外にもはっきり見えているのだろう かア然とすること数10分不にスマホが 鳴った画面を見ると夫からだった恐る恐る 出てみると雑音と共にかかに夫の声が 聞こえてくるいいちた助けておおっと君 問い返すてみたけどそれを最後に雑音だけ になってしまい夫の声は聞こえなくなって しまった助けに行くべきなんだろうかと 思念している時に息子が言ったママパパ どうしたの大丈夫だよねその一言が私を 決心させた私は神社の神主さんの自宅へ 行きそのまま事情を話して息子をお願いし て夫の元へ向かうことにしたタクシーを 拾おうかと考えているとありがたいことに 官主さんの息子さんが車を出してくれると いう厚かましいかと思ったけど今回は事態 が事態だからお言葉に甘えることにして夫 の時折り消えかけるGPSの信号を頼りに 夫のの元へ向かったが着いた先には車は なかったその代わりに大きく引きちぎれた ガードレールがヘッドライトに照らし出さ れた周辺には地元の人たちらしき野馬が 集まっておりひそひそと話しているのが 見える私は神主さんの息子さんと一緒に 慌てて車から降りてガードレールの下を 覗き込んだ崖下には煙を上げている車が縦 に地面にめり込んでいる後ろからは八馬も 追いかけてきておりパトカーのサレも 聞こえてきていた急いで崖下に降りた私は 慌てて車に手をかけかけたがそれを神主 さんの息子さんに止められた振り向くと彼 の顔は文字通り真っ青になっていた彼は 状況の分かっていない私に務めて冷静に ぽつりぽつりとつぶやき始める車の中には とんでもないものたちが集まってうめいて いることそのとんでもないものたちは人間 ではない悪いものであることそしてその 悪いものは跳ね返されたことにより放った 本人に戻ってきていること神主さんの息子 さんは震える指先で車の後部座席を指差し たそれに釣られるように割れたガラスの 隙間から中を覗き込むとたくさんのわ人形
にブーブー人形人骨らしきもので作った笛 などが山のようにあったしかもわ人形にも ブーブー人形にも私と息子義量親の写真が 貼り付けられていてあちらこちらに たくさんの待ち針や釘などが容赦なく 刺さっている特に私と息子の顔写真には 数えきれないほどの針が打ち付けられてい て原型をとめていなかったひ思わず 後ずさって知り持ちをついた私に神主さん の息子さんはさらに説明してくれるあれら は全て呪物と呼ばれる人を呪うためのもの であり事故にあってしまったのはおそらく あれらのせいだろうといちた頼む助けて 運転席から聞こえた声に目を細めると顔が 半分潰れて眼球と脳みそのはみ出した状態 で生きているのが不思議とさえ思えるほど ひどい状態だったしかもそんな夫の はみ出した脳みそを何かが食べていいる それは私と息子を襲おうとした上半身だけ の化け物だった声をなくして腰を崩した私 を神主さんの息子さんがなんとか支えて くれて私たちはそれらに気づかれないよう に崖の上に戻りそのまま帰ることに神主 さんの息子さんはキについた車中でも ハンドルを握りながらずっと小刻みに震え ていたのが印象的だったその後念のために 神社にでお祓いをしてもらい私と息子は 引っ越すことになった場所を覚えたあれら が万が一でも来てしまわないようにと神主 さんに言われたのだ望まなくても存在を 知られてしまった私たちはできるだけ身を 潜めていき毎日のお風呂や清めしは決して 忘れないようにとも言われた夫にとっては 仕合わせは退屈でつまらないものだった みたいだが少なくとも私にとっては息子が いて一緒に笑っていられる日常はとても 大切なものこれからもそれは変わらないし その日常を守っていきたいと思っている 背筋凍ったわホラーすぎでしょ眠れなく なったんだけどごめんでもみんなも簡単に 呪いに手を出したりしたらだめだよ呪われ た方も呪った方もろなことにならないから 大切なのは平穏で退屈な日常だって忘れ ないでね いかがだったでしょうか幸せは人によって 違うものでしょうが何気ない日常よりも 大切なものはないのかもしれません皆さん は怖い体験をしたことがありますかよかっ たらコメントで教えてください ねあなたは恐ろしい真実をまのあたりにし た時どんな行動を取りますか本日お話する 物語は息子とのいざこざから過去に失踪し た嫁に関する恐ろしい真実を知ることに なった一致のお話序盤では反抗期の息子に 関するありきたりな親子関係の話かと思わ
れたがすれは中盤から急展開を迎え息子を 人質にとった悪者たちに立ち向かう勇敢な 父の姿に胸を打たれるすれとなっています もしもあなたが同じ状況になった時あなた は冷静な判断ができるでしょうか本当の 家族の幸せとは何かを考えさせられるお話 です10年前にドライブに出かけた嫁が そのまま失踪当時の車を見かけた息子が 恐怖の真実を語り だし俺は53歳の会社員なんだけど ちょっと昔話を聞いてほしいおなんだなん だそこんとこ最初から詳しく まず当時俺には16歳になる息子がいた嫁 は10年前に車で息子と一緒にドライブに 行ったまま息子を置き去りにして失踪した 以来男で1つで息子を育ててきたんだが 息子が反抗機に突入して困っていた仕事 仕事って家族よりもそんなに仕事の方が 大切かよ最近は帰りも遅いし休みの日もい ないしあんたそれでも父親なのかし 仕方ないじゃないか家族を守るためにも 働かなくちゃいけないんだからだからって 俺とほとんど顔も合わせないような生活 ばっかして父親としても役目を放棄して いるんだって別れよないいや決して父親と しての役目は放棄しているつもりは俺の ことほったらかして仕事ばっかりしている のに放棄していないはずないだろうもう いい親父とは話にならないこんな感じで 絶賛反抗機まっさかりなんだけど昔はもう 可愛い息子だった何をするにも俺の後ろを ついてきて大きくなったらお父さんみたい な会社員になりたいってよく言ってくれて たんだよでも嫁がいなくなって男で1つで 息子を育てていると仕事も家事も両立し ないといけなくてあまりの忙しさに息子が 望むほど確かに親子の時間を作ってこれ なかったのも事実だ そこは言い訳するつもりはないし俺のダメ なとこだと思っているけど息子のことを 世界一大切に思っているってことだけは 分かって欲しくて毎度喧嘩になってしまう けど必死にその気持ちは伝え続けてきた嫁 がいなくなった当初は料理すらできなかっ た俺だけど仕事の休憩時間を使って必死に なって料理レシピ本などを読み漁って 頑張った結果今では肉じゃがやカツ丼に オムライススイーツまで一通り作れるまで に成長最近だとなかなか食べてくれなく なったけど毎日息子のお弁当も作っている なんだダメ親父なのかと思ったけど結構 ちゃんとやってるじゃんまあ反抗期っての は親が何やったって反抗するもんだしな そう言ってくれると俺もいくらか気持ちが 楽になるよただ息子はそうは思っていない
らしくていつも不満ばかり言ってくるけど 俺は俺のできる限り選択も掃除もしている し息子の授業参観なんかには必ず行ってる 仕事は家族を養う上で大切だけど俺が働い ているのは息子のためだってことは忘れた ことはないだから嫌がられようとビデオ カメラ片手に運動会にも学芸会にも行って きたしPTA会議にも必ず参加してきた 息子が熱を出したとあっては会社を休み 喧嘩をしたと言っては会社を相待して俺 なりに息子と向き合ってきたつもりなんだ けど息子には分かってもらえていない現状 できれば不死家庭だからって進学を諦めて 欲しくないから息子が高校に上がってから 休日出勤するようにして進学費用を貯めて いるがどうも息子にはそれが父親放棄して いるように見えてしまうらしくてどうすれ ば分かってくれるんだろうと思う毎日まだ 16歳なんだし理解を求めるのは難しい だろ母親がいないことにまず納得言ってい ないんじゃないかそればかりはごめんだ けど俺にはどうしようもないんだよな自分 で言うのも悲しいんだけどイケメンでも ないし公収入でも更心長でもないから女性 には全く持って持てないため再婚なんて ことも望めそうもないし俺がもっとナイス 外だったらきっとすぐに新しいお母さんを 迎え入れてやれるんだだろうけどこれ ばっかりは自力ではどうにもならないんだ かいう俺も不家庭育ちだから1人親家庭で 育つこの気持ちは分かっているつもりなん だが生きるためには稼がないといけない わけでそれを分かってもらえないのが辛い ぐれてないならそれだけでもいいだろ きっと息子も人の親になれば気持ちがわか るってそうだと嬉しいんだけどどうも俺の 気持ちとは裏腹に近所で悪い噂が立つよう になってきててさまさかグレたうんまさか のぐれたうわあお父ちゃん大変やなせめて 人様に迷惑だけはかけてくれてなきゃって 思ったんだけど絶賛迷惑かけまくり中最近 だと1週間に1回は学校から呼び出しの 電話が来る始末でかなり困っている先生が 言うには学校の不良学生と喧嘩して 殴り合いになったとか近所の数パで万引き したとかそんなことまでしているのかって なった息子あのな俺にはいくら何を言って もいいしなんなら殴ってきたっていいだ けど人様まで巻き込んでうを晴らすのは ちょっと違うんじゃないのか俺のこと なんかどうでもいいくせに何かあった時に だけ父親ずらすんなよあんたなんか父親 じゃねえからなそそれでも俺はお前の父親 であることには変わりないんだし俺はお前 のことを本当に大切に思っているわけで
上辺だけでなら何とでも言えるよな俺の 成績も人間関係もどうでもいいくせに片親 だからって学校でみんなから仲間外れにさ れているのだって親父は一切知らないん だろうこんな感じでいくら説得しようとし ても聞く耳持ってくれないだからと思って 最近では1ヶ月に1回は必ず休むようにし て親子の時間を作ろうとしているだけど俺 を避けている息子は決まってその日には どこかに出かけているんだ可愛い息子だけ にこんなに避けられて嫌われるようになっ てしまって正直ショックが大きい俺だって できれば毎日息子と一緒にキャッチボール したりサイクリングに行ったりして遊んで やりたいし2度と戻ってこない子供の時間 を一緒に過ごしまくってあげたいよでも 父母兼用しているんだからそこは多めに見 て欲しいんだけどそうはいかないらしく 息子は火を大ごとにぐれていったいつの間 にか学費をちょろまかして原付を買ってい たかと思えばよなよな悪い仲間と遊び歩く ようになって帰ってこない日もしちになっ た夜遅に仕事から帰宅するとリビングには 不良仲間と飲んだのだろうアルコールの感 とかがそのままになっていたり生活費用に しまっておいたお金がなくなっていたりと だんだん俺の知っている息子ではなくなっ ていったんだもう手におえんだろ一致1人 では無理じゃないか俺もそう思ってるけど 息子にとっては俺だけが唯一の家族なわけ だから俺だけは世界中が息子の敵になった としても見捨てないで味方でいようと決め てるおいなんだいきなりかっこいい父 ちゃんやん気持ちだけね実際は息子の 夜遊び1つ直してやれないダメな父親なん だよでも俺は不家庭ってことで大学進学を 諦めた人間だからさせめて息子は大学まで 出してやりたいと思って仕事頑張ってる 感じ今はダメでもきっといつかは分かって くれると思って今の自分のできるのは仕事 に打ち込むことだけだからがむしゃらに なってやってたらこれがなんだかうまい こと起動に乗って俺は係り町から課長に 昇進することになったますます頑張らない とと思って仕事に打ち込むようになったん だけどそれが良くなかったらしい息子の 飛行はさらに悪化していき最近では地元の ハグレ集団に入って暴れるようになって しまったおかげで警察のお世話にもなる ようになって俺の体重は結婚投書から 10km減少幾度となく警察に話を聞かさ れるたびにやっていることがエスカレート していってることが判明最初は万引きとか が多かったんだけどだんだんと麻薬を打っ ているとかそのお金をハグレのボスに上納
してさらにヤザに渡っているとかそんな やばい方面の匂いまでするようになってき たんだこれは取り返しのつかないことに なる前になんとか止めないとと思い俺は 泣けなしの勇気を振り絞って息子と腹わっ て話し合うことにしたお前今自分が何を やっているのか分かっているのかお前の やっていることは俺が常々言っている人様 に迷惑をかけないよようにしなさいという 半中を越しているとは思わないのかなんだ よまた都合のいい時だけ出てきて親父ずら かよそういうわけじゃなくてもっと ちゃんと自分のやっていることを考えろっ て俺はそう言っているんだよこのまま大人 になってしまったらどうする困るのは俺 じゃなくてお前なんだぞ俺のことなんか 放っておけばいいだろ今まで通りよ大体俺 の人生なんだから俺の好きなように生きて 何が悪いってんだよお前の人生だからこそ 言っているんだ自分の息子が [音楽] ミスミストアたが仕事仕事ばっか言ってた から母さんが出ていってしまったんだろう が親を選べるならあんたの息子なんかに 生まれてくるんじゃなかったあんたのせい で俺の人生めちゃくちゃだよとなりながら 息子は逃げるように家から出ていって しまい結局まともに話し合うことすらでき なかったである日のこと仕事中にまた警察 から電話がかかってきて息子を詐欺の容疑 で逮捕したと連絡が来た詐欺もしかして 悪いやかの片棒でも担がされたまさにそれ 息子は上の人間に逆らえず詐欺で騙し取っ たお金をハグレのボスに渡す役をしていた らしいちょうどそこを被害者から通報を 受けた警察に現行犯逮捕されて見事織の中 へ入れられてしまったんだなんとか保釈金 を払って息子を引き取ったのはいいものの 刑事告訴されて執行猶予が月全科持ちに なってしまったでもこれで息子も本当に心 から反省してくれるだろうと思ったんだ けど俺の考えが甘かったと思い知らされた その後も息子は会心することもなく全科が ついたことを白がいたとハグレ仲間から 持ち上げられてますます悪の道に進んで いってしまったんだそんな息子がいること はもちろん俺の職場でも広く知れ渡るよう になってしまい俺は会社から自主退職を 進められてしまった自分のせいで会社を 辞めることになってしまった俺を見て息子 は笑いながら言ったざまあみろ大好きな 仕事ができなくなっちまって残念だったな おお前っていうやは礼の当て付けでこんな ことをしでかしたのかなんだよ殴るなら 殴れよ俺なんかどうせここまで来たら
あんたの息子じゃねえんだからなバカ言う などうなったってお前は紛れもなく俺の 息子だ俺が怒っているのは俺の当て付けの ためだけにお前の人生を汚してしまった ことになんだ俺はもう終わっていくだけの 人間だがお前はこれからの人間だろう こんな一時の気盛んな言動で一生がダメに なっていくんだぞ分かってやっているのか そそれは俺は会社を首になったって嫌われ たって構わないけどなお前の人生がダメに なっていくのを見ているのはどうしても 我慢ならんお前には幸せになって欲しいん だ よいいかお前には幸せになる義務があるん だ俺はお前のために働くだけの人生だった けどお前には好きなように自由に人生を 選んで生きていってほしいわかるかうん今 まで散々ぐれてきた息子が俯いて泣き始め た息子は泣きながら言った親父は俺なんか どうでもいいんだって思ってたそんなわけ ないだろうお前は俺にとって可愛い息子な んだからここんなやつになってしまっても もちろんだ息子は泣いた俺も泣いたよくを 言えばここまで来る前にこうして 分かり合えるばよかったんだけど世の中は そううまくはいかないみたいでまあ回り道 は下が仲直りできたみたいで俺は嬉しかっ たよか反抗機か何はともあれよかったやん かそう俺も思ってた思ってたえ違うんか これで終わりだったら綺麗な話やんまそれ が事実はきなりってやつでここまでグレタ ことなんとか和解したように見えた一致 スレミたちがほっと胸を撫で下ろしたのも つの間この後親子を襲った衝撃の展開とは 金髪ピアスに腰パンだった息子が髪の毛も 真っ黒に染めてシャツもズボンに入れ始め た頃だった新しく見つけた職場で仕事中に 電話が鳴ったもう息子が構成してからここ 2ヶ月あまり電話なんか来なくて安心して いただけに驚いたのなんのがスマホを確認 してみると電話は息子から出アンドし ながら俺は電話に出たんだが電話の主は 息子ではなかったあ息子の親父さんかは はいどちら様ですか息子はどうしたんです 元気にしてるよ今はな今はってどういう ことですほら喋っていいぞお親父ごめん 迷惑かけるつもりはないから来なくていい えおっと余計なこと言うなって言ったよな 続けて息子の短い悲鳴と何かを殴ったよう な鈍い音が聞こえてきた息子のうめき声を 無視して電話に出た男は喋り続ける担当 直入に言うな息子を無事に返して欲しかっ たら1000万用意して持ってこいは息子 を無事返して欲しかったらってああんた 一体誰なんだお前はそんなこと知らなくて
もいいんだよも持ってくるのか持ってこ ないのかも持っていくいい親父が頑張って 貯めてきてくれたお金なんだから黙っとれ や息子の悲鳴が聞こえてきた俺は電話を 必死と両手で掴みながら慌てて まくし立てるむ息子に乱暴なことはするな 言われた通りにするから頼むから何もし ないでくれ懸命な判断だなおっさんだっ たら今から指定するところに1時間以内に 1000万持ってこいいいな俺は電話越し に何度も首を立てに降ったなんか急に状況 が緊迫してきたなおいおい大丈夫か場所は 俺の会社から車まで40分の工事現場の中 何でも5分遅れるごとに指を1本ずつ折る という男に慌てて俺は仕事を相待して タクシーを向かわせる途中寄った銀行で 息子の大学進学のために必死になってため た1万を下ろして躊躇なくカに詰め込んだ お金なんて全部なくなったっていい息子の 命には変えられないし何より息子は俺の 生いだその息子のためなら俺が代わりに なる覚悟だっってあるえちょちょっといち 1人で行ったのか警察には連絡しなかった んかそのまま行くのはまずいだろ警察に 連絡したら息子がどうなるかわからないぞ と言われたからそれは無理だ相手が一般人 なら黙って警察に連絡したかもしれない けど相手はおそらくヤザ従わなかったら 息子の命が危ないアクションを起こすとし たらせめて息子を助けた後にするしかない そうしてタクシーに揺られること40分 工事現場に着くと入り口には見るからに半 ぐれ要望の若い少年たちが待ち構えていた 明らかに動向が開いており目が言っている こんな思考のぶっ飛んでそうな少年たちと 息子が絡んでいたなんて信じたくない 気持ちととに構成させられたことにアンド した俺だが今はそうも言っていられない俺 は少年たちにこづかれるようにして工事 現場の中へと向かったお親父そこにいたの は片目の晴れ上がった青痣だらけの息子 だったその横には汚らしい笑を浮かべ ながら立っているミルカのヤザがいる首元 まで入れが見えており明らかにこちら側の 人間ではないハグレのバックにはヤザが いるとはよく聞く話だけど本当だったこと を知ったが知ったところで何ができるわけ でもなく俺は1000万の入ったカを抱き なした持ってきたんだよな1000万も もちろんここに全額入っているおい確認 しろヤザの一言でそばに待機していた ハグレの少年たちが俺からカを奪い取って いくカの中を確認した少年たちはヤザにさ 束を見せながら頷いて見せるほらよここ まで来てようやく息子を縛っていたロープ
が解かれて息子は倒れるようにして俺の元 へ走ってきただ大丈夫か息子親父ごめん 本当にごめんいいってお前が生きてるなら それ以上は何も望まないからお親父うう俺 と息子がお互いの安否を確認している間に ヤザとハグレ少年たちは俺から取った 1000万の分配を始めたその合に俺には 今回のことを公言しない制約所を欠かせる 薬座たちどうやら俺たちのことはもう眼中 にないらしい俺はこっそりとヤザたちの 動きを見定めつつ渡された制約所を持って 息子を支えながらその場から離れることに したこういうのってバレないのかドキドキ してくるな一致慎重にな案の定少し離れて も奴らは気がついていないようだこのまま そっと逃げ出せればと思っていたんだが 暗くなっている工事現場の中だ足元に 落ち着けいる廃材に気がつくはずもなかっ た俺たちは不に鉄パイプにつまづいて しまったしまったと思った時には時すでに 遅しヤザたちは俺たちがいなくなったこと に気づいてしまいすぐにこちらに向かって 走ってくる足音が聞こえてきたこうなっ たら音が出るとか言っていられない俺は 息子を支えながら必死に工事現場から 逃げ出した後ろから追ってくるヤザに 追いつかれるのも時間の問題になった瞬間 先ほど降りたはずのタクシーが少し向こう で止まっているのが見えたどうしてかは後 から考えることにして俺は急いで息子と 一緒にタクシーに乗り込んだ状況を理解し ているらしい運転手がすぐさま扉を閉めて 発信してくれたおかげでヤザたちははか 後方に小さくなっていく運転主の話では どうも俺の様子がおかしかったので少し 離れたところに待機して何かあれば警察に 通報してくれるつもりだったらしい俺は とにかく急いでタクシーをできるだけ遠く まで走らせてくれるように頼んだが少し たって運転手が真っ先に異変に気づいた もうスピードで追いかけけてくる車がある と運転手はバックミラーを見ながら教えて くれたので俺と息子は恐る恐る後ろを見る と確かに明らかに俺たちのタクシーを 追いかけてきている車があったその車に 息子が愕然とマサになり始めたのは一瞬の 出来事だった息子は詰まりそうになる声で 語り出したああの車お母さんのだえ絶対 20年前にお母さんが最後に乗っていた車 だよななんでお親父が来る前にヤザが教え てくれたんだ10年前俺の母さんにお金を 貸していたのがあのヤザだってどどういう ことだ俺母さんがいなくなったのはずっと 父さんのせいだと思っていたんだけど 母さん実はギャンブル依存症だったんだっ
てはあのヤザが話していたんだから間違い ないよ母さんは父さんにばれたない一心で あいつから借金しちゃったんだってそれで もなんとか家計費をやりくりして借金返済 していたらしいけどついに返せなくなって 返済が滞っていたらしくてさできるだけ 逃げ回っていたらしいけどちょうど俺と ドライブしている時についに見つかっ ちゃって自分が追われていることに気づい た母さんは俺だけを下ろして自分だけ犠牲 になって逃してくれたんだそそれは本当な のかうんまさか俺がその息子だってこと までは知らなかったらしいけど俺が母さん の顔に似ているから思い出したって聞かせ てくれたからごごめん俺小さかったから 記憶が曖昧でずっと母さんが俺を置いて 行ってしまったのは親父のせいだって 思い込んでてでも本当はあいつらがあいつ らが母さんをそそれじゃあ嫁が失踪した 理由ってあいつらに捕まったんだと思う それでけじめを取らされてう嘘だろ嫁が 10年間帰ってこなかった真相はもう この世にいないからだとその時初めて俺は 悟った俺の知らなかった嫁の姿が次々と 明かされていくと俺の中に次第に怒りが 湧き上がってきたままさかの真相だな怖 すぎるだろ10年前は嫁を泣きにし今度は 俺俺たちまで始末してしまおうなんて そんなのどうしても許されることじゃない 今まで謎だった嫁の失踪事件だけどこれが 真実だったんだ息子が誤解してしまったの も息子が父親だけの片親になってしまった のも全部あいつらのせいだったなんて俺は 腹が煮えくり思いだった確かに当時嫁の 置かれている状態に気づいてあげられ なかった俺も悪いだけど生きてさえいて くれれば借金だってどうにかして一緒に 返済してあげられたし何より今でも親子3 人笑って過ごしてこれただろうと思うと 許せなかった真後まで迫ったヤザたちの車 に俺はとっさに運転手さんにサイド ブレーキを引いてもらうようにお願いした 運転手さんも俺がどうしようとしているか 悟ってくれたらしくすぐさ言われた通りに してくれたおかげですぐ後ろにまで迫った 車に見事に衝撃の一撃をお見舞いすること ができたいちグッジョブよくやったでも それだけでは終わらないらしくぶつかられ たヤザたちの車は再び走り出した俺たちの タクシーをまだ出国追いかけてくる今度 こそ追いつかれると思った矢先目の前に パトカーが現れたので俺はタクシーの運転 士さんに無理を承知でお願いしてみたあの パトカーに衝突することはできますか運転 手さんは2つ返事で頷いてくれた次の瞬間
強い衝撃音と共にパトカーに正面衝突して くれたタクシーいきなりのことに息子は 収支驚いていたけど俺の予想通り警察官が 2名揃って降りてきたを見た瞬間にこれが 1番の最前作だっていうことを分かって くれたみたいだった後ろから来た車は俺 たちが警察とやり取りしているのを目撃 すると雲の子を散らすように慌てて 逃げ帰っていったのだったもちろんその後 はごちゃごちゃとやり取りがあったけど 事情を説明して制約書を見せると警察も 青ざめながら納得してくれたようだったで もこれで終わりにはできないこのままヤザ の剣を放置していたら絶対にどこまでも 追い詰めてくるだろうだからヤザからあの 時に渡された製薬所を警察に渡しあの日 あったことを洗いざらい情報提供したその 情報提示がこをなしたらしく薬座の事務所 も特定され事務所は警察から強制操作を 受けてしまうことになり組長に幹部から したっぱに至るまで並逮捕されてしまった らしいやるなら徹底的にやらないと礼参 りってのがあるもんだしなそこまでする ぐらいじゃないとヤザってのは後が怖い から潰すまでやった一致はナス息子の方は 全2週間だったけど無事に怪我も治ってき て順調に回復した息子は申し訳なさそうに 言うごめん親父せっかく頑張って貯めてき てくれたお金なくなっちゃっていいんだよ お前が無事だったんだから1000万 なんて安いもんだってお親父俺高校出たら 大学行くからえででもお前高校は退学に なっちゃったし高校は遅くなっちゃった けど自分でバイトしながら通いなす大学も 小学金とバイトしながら目指すもう親父に 迷惑はかけないしこれからは絶対に自慢の 息子になるからでも父さんはさ他の誰が俺 を見捨てても絶対に見放さないでいてくれ たよね自分がやったことの付けで 1000万必要ってなった時も迷わず善財 さん持ってきてくれたそんな俺にできる ことってせめて一端の社会人になって 恩返しすることだろ今度は俺の晩なんだ今 までどんな時でも俺を助けてくれて 寄り添ってきてくれた父さんに今度は俺が 恩返ししなきゃいけないんだだって今度は 俺が親父を守ってやれるようになる番だ からむ息子思わず人ときて胸が暑くなって しまった俺に息子は照れ草そうにはにかむ 今まで喧嘩したりすれ違ったりしてきた けどこんな関係に戻れるためにあったのだ としたら無駄ではなかったのかもしれない そうだな家族ってそういうもんなのかも しれないなその後は関係は良好なのか おかげ様で昔みたいに仲良くなれてるよ
休みの日には親子で一緒にキャッチボール までして楽しんでいるぐらい良好そして2 年後周りの子たちからは遅れてしまった けど今までの分を取り返すために勉強を 頑張った息子がT第2まで入学してくれて さもう嬉しいやら誇らしいやらで感無料な 俺それから4年後には立派な社会人になっ てさらに1年後には大和なでしなお嫁さん まで連れてきてくれて俺は本当に高校者の 息子を持って幸せだと思うそんな俺の元に は今では1歳になる可愛い孫息子までいて 同居している息子と毎晩一緒に晩酌する ことが最高の楽しみになっているんだ今日 孫が初めてハハするのを見て息子の 小さかった頃のことを思い出したから ちょっと話そうかと思ってなんやかんやで 今幸せだってことなんだなまあそういう こと結果オラってやつだなそんな体験2度 とないかもしれないけど親子の絆が深まっ て何よりだわとまこれからも幸せにな ありがとういかがだったでしょうかとっさ の判断で泣き嫁の復讐を果たして息子を 救い出した一致追い詰められている時ほど 人間の本性が分かると言いますが一致は 本当に家族思いのお父さんでしたね皆さん もご自分の大事な家族を大切になさって ください ねもしも亡くなったと思っていた家族に 再び出会うことができたら皆さんならどう しますか今回はそんな亡くなったはずの娘 と知らぬ間に再開を果たした一致のお話 ですたんだはずの2人の娘が赤信号で 止まった私の背中を押した病院に運ばれる と石が信じられないことを告げもう終わっ たことなんだけど先日息の誕生日が来て 思い出したから聞いて欲しいんだ思い出話 かなんかかうんそんなものよかったら ちょっと忘れられない思い出だから語らせ ていいねほっこりしてそうな感じ私は43 歳女結婚してて夫がいる既婚者本当はここ に娘もいるはずだったんだけど思だった ために我が怖いない生きていれば今年で 18歳になるはずだった双子の娘名前は 生まれる前から決めていてゆいと名に しようと思っていた2人の部屋ももう準備 していてベビーベッドも用意していたし 可愛い用事服も買ってたでもこの手に 抱き上げてあげることができなかった 可愛いわが子たち産後のひりが悪かった 成果体調を崩してしまいその後私は二戸と 赤ちゃんを埋めない体になってしまった そのためもあって未だに亡くなったはずの 我が子を忘れられずに毎年のように誕生日 プレゼントを買って2人の部屋に飾るのが 習慣になっている小さい靴下や可愛いワン
ピース真っ赤なランドセルに学校の靴中 学校のセーラー含も2着に卒業証書も飾っ てある高校は地元の高校に通ってくれたら 良かったなと思って地元の高校の制服も 飾った年頃の女の子なら多分こういうもの が好きだろうと思ってメイク道具や ぬいぐるみ可愛いノなども揃えた文房具に 学校用品給食袋に可愛い私服娘たちの食器 や家具も揃えてある夫はそんな私のことは 放っておいてくれており勝ってだけど好き にさせてもらっている2度と子供のでき ない私のことを考えてくれているんだと 分かって甘えている私もいけないんだとは 思っているけど趣味もさしてない私だから これぐらいは許してほしいでも娘の話は夫 との会話で出すこともなく日常には 当たり障りのないようにはしているきっと 夫も娘をなくした悲しい気持ちを引きずっ ているだろうから私もできるだけそのこと には触れないようにしているのだそんな私 を気遣ってか夫も娘の誕生日には娘の分も 含めた大きなホールケーキを買ってきて くれるそれを仏壇に備えるのが毎年の娘の 誕生日の高齢行事になっている感じだ子供 の好きな私は施設から子供を引き取ろうと 何度も夫に相談したけど夫は決して首を 立てに振ってくれることはなく今でも夫と の2人暮らし中子育てもしてなくて時間に ゆとりのある私は外へ働きに出ている地元 のスーパーでのレジうちのパートだけど 職場の人たちはみんないい人たちでとても 楽しく働かせてもらっているだからこそ娘 のこともあまり気に止まずに過ごせている 面もあって私は周りの人間にとてつもなく 恵まれているなと感謝している今年で私も 43歳になるけどますます頑張ろうと思っ ていた今日仕事中に激しいめまいを覚えて 倒れてしまった職場の人たちに救急者呼ん でもらって病院に運び込まれた私は石から 夢にも思っていなたことを言われた何でも 初期のいがらしく目の前が真っ暗に なりかけたが石が言うには今の段階なら 投薬治療でなんとかなるというひとまず その言葉を聞いて安心しその日は次の通院 の予約を取って帰宅できることに帰宅して きた夫にがのことを告げたんだけどそれで が第一世だったもちろん私はその反応に 固まってしまってしばらく呆然少しは私の 体の心配をしてくれると思っていたのに 全く心配している感じがないああのそそれ だけそれだけってだって初期の段階だし 問題ないんだろなら別にいいじゃないかで も少しは心配になったりしないの初期とは 言えがんだよ少しぐらいこういうことは 心配したって仕方ないんだよなるように
しかならないだろまあ通院になるだろうし 頑張れよが頑張れってまるで他人事みたい な夫に私は結婚して初めて夫の人格を疑っ てしまった結婚して2年娘を失って18年 合わせて20年間も一緒に暮らしてきた 家族なのに頑張れだなんて一言で知らん顔 だなんてあんまりじゃない今までは共働き であまり一緒に話ができる時間も作れ なかった私も悪いけど さすがに伴侶が病気になったら私だったら 心配でいてもたってもいられないのにこの 時私の頭にはかかに離婚の2文字が浮かん だけど必死に頭を振り払ってそんなことを 考えるのは予想と邪念を払ったでもこの日 を境いに夫の言動が乱雑なものになって いくことになる私ががんだと分かったから か手に取るように夫の態度が変わっていた んだ今までは交代でやってきた家事も全部 私任せになって手伝ってくれなくなり食器 洗いも洗濯もゴミ出しも買い物も私1人の 仕事になっていった私だってパートだけど 夫と同じようにフルタイムで働いているし 生活費だって夫より稼いでいなくても切断 でやっているのにそれなのに帰ってくれば おい飯なんだよまだ準備もしてねえのかよ なんて言ってくるわ今月は残業少なかった から生活費少なくていいよななんて言って 家に入れるお金を減らすようになってきた のだ確かに癌に効く特攻薬はなくて現代 医学でも藤の病いと言われてもいるけど今 の時代では進行を送らせることができる薬 だってたくさん出ているし何より新約 だっってあるそれに私はまだステージ1だ からまだ手遅れにもなっていないのにに もう私のことなんて興味すらないかのよう に振る舞い出してどうでもいいようだった 夫という家族がいるからがんだと言われて も落ち込まなくて済んだのにこれって ひどい仕打ちだなと私は自分で思っていた 以上に落ち込んでしまった夫が支えて くれるのなら夫婦に人3客でなんとかやっ ていけると思っていたのにこれでは私は何 を支えに癌と戦えばいいのか分からなく なってしまった支えのなくなってしまった 私の衰えは早く半年後にはステージにまた さらに半年後にはステージさんと悪化して いく一方で予想以上に進行が早かった石が 言うには年齢が若ければ若いほどがの進行 は早いらしく新薬も色々試してみたけど 結局がの進行を止めることができずにいた 娘をなくして8年ついに私も娘たちの元へ 行く日が近づいてきたんだなと思ったこれ はこの手で娘たちを抱いてあげられなかっ た母親としての罰できっと自業自得なんだ とも思ったただ心配だったのは天国にいる
娘たちの元へ行けるかどうかで万が一地獄 に落ちるのならあの世に言っても娘たちと 会えないかもしれないということが 気がかりで仕方なかったせめてあの世に 行けたのなら最愛の娘たちに一目でいい から会えればそれだけでどんなに私は救わ れるだろうそう思いながら働き続けて さらに1年が経った頃には私はステージ4 にまでなっていた最近では入隊員を 繰り返すようになり体の調子も良くない夫 は滅多に家には帰ってこなくなり久しく顔 も見ていない状態だったそれでも最後まで ガンと一緒に生きているのは私だけが落を して先に言っては亡くなった娘たちに 申し訳ないからで自分だけが苦しまずに あの世に行ったのでは娘たちに顔向けでき ないからで娘たちを自してしまったことで ずっと自分を責め続けてきた一致そんな 一致をさらに苦しめるように病魔が襲い かかったという夫が手を貸してくれない中 ある場所に行くことだけが一致にとっての 心の支えになっていっ たそんな私の最近の心のより所は娘たちの お墓参りに行くことだった娘たちの眠って いるお墓に来ると不思議と心が休まったの だお母さんももうすぐあなたたちのとに 行くからね1人ごを呟いた私の視界に誰か が映ったふとそちらを見ると何やら20歳 ぐらいの女の子たちが立っていたのだどう やら双子のようで顔かも一緒だけど髪型や 来ているものが違うポカンとしている私を 女の子たちは像をのこもるまなざしで睨ん でいたそれに気づいた私は思わず数歩 後ずさったけど女の子たちはすぐさま満面 の笑顔になって私に話しかけてきたおば さんこのお墓の人え私たち隣のお墓の家の 親戚なんだ親戚お隣のお墓は確か近所の 山梨さんのお墓で親戚に双子ちゃんがいる なんて話は一切聞いたことがなかった しかし女の子たちはちゃんと花束と先行を 持ってきているらしくてちょこんと隣のお 墓に腰を下ろすと2人揃って丁寧に手を 合わせて合唱しているわざわざ親戚でも ないのにここまでするなんてことはない だろうからきっと親戚というのも桃園で あって本当の話なのだろうと思うことにし たそれしても見れば見るほどそっくりな 女の子たちしかも年で言ったら私の 亡くなった娘たちと同じぐらいでまるで 他人とは思えない不思議な感覚に陥った どのぐらい女の子たちを見つめていたのか 私は女の子たちに声をかけられてはっとし たどうしたのおばさんさっきから私たちの ことずっと見つめているなんて変だよえあ ごごめんねなくなった娘たちのこと
思い出しちゃっ ておばさん子供なくしちゃったのうん生き てればあなたたちと同じぐらいの年の子 たちよふーんそれっり女の子たちは何も 話さなくなってしまったけど帰ろうとする 私の後ろをひたひたと追いかけてくるなん だろうと思った私が振り向くと女の子たち も罰が悪そうに明後日の方を見るそんな ことを何度か繰り返しているうちに おかしくなってしまって私は女の子たちに 話しかけた変な子たちねどうしたの知ら ない人についていったらダメだってママに 教わらなかったママ10歳の時に亡くなっ たからそそうだったんだごめんねうんいい のそうだおばさん今からファミレスでご飯 食べて帰るとこなんだけどおばさんと一緒 に食べていかないえ山梨さんとこの親戚 さんなんでしょ私も知らない間柄じゃない しおばさんがご馳走してあげるからねいい のもちろんそれじゃあ私の提案にしばらく 女の子たちは考え込んでいたけど最終的に は乗ってくれることになったファミレスに 着くとテーブル席に案内されて私と女の子 たちは一緒に座る私が今までどうしても 欲しくてたまらなかった光景がそこには あって思わず微笑んでしまった私に女の子 たちは不思議そうに首をかしげた私は慌て て女の子たちに弁名したごごめんねなんだ か嬉しくって嬉しいってなんでおばちゃん ねうんですぐにあなたたちと同じ双子の 女の子をなくしてしまったのでも今でも 忘れることなんてできないし忘れたことも ないこうして一緒に成長して一緒に外食と かできればしてみたかったんだそう言って また笑った私に女の子たちは顔を見合わせ てから俯いたそしてどちらからともなく ぽつりぽつりと喋り出す私たちのお母さん ね本当のお母さんじゃないのえ亡くなる前 にこっそり私たちだけに教えてくれたんだ けどお母さん若い頃に子宮禁酒になって 子宮を取ったから子供できなかったんだっ てそんな時にお父さんが私たちを連れてき たんだってだから私たち容姿なの私たち 本当のお母さんに捨てられたんだって 聞かされてるそんなこんな可愛い子たちを 捨てるなんてひどいお母さん ね思わず力任せにテーブルを叩いて 立ち上がった私を女の子たちは安然と見て いるそれに私は恥ずかしくなって真っ赤な 顔でまた咳についたそんな光景に女の子 たちが笑い出すおばさんだったら絶対に 捨てたりしないんだろうねいいお母さんだ もんおお母さんになりたかったけどなれ なかったのよねふふ女の子たちは2人で顔 を見合わせるとしばらく俯いたまま黙って
しまった私があまりにおかしな話をして しまったからだろうかそう思っていると 女の子は順番に顔をあげて話し始めた 私たちのお父さんね働かないでずっと家で ゴロゴロしたままお酒飲んでるの ギャンブルが好きだから私たちの自動 手当ても補助菌も全部とかして私たち いっつも貧乏で汚い格好してお腹空かせて きたんだああお母さんが生きてくれてい たらこんな思いしなくて住んだのにって その気持ちをお父さんに伝えたら馬鹿な こと言ってないで働きて言われた働いて さっさと金持ってこいってそれだけひ ひどいお父さんあなたたちもしかして逃げ てきたの女の子たちは2人同時に頷いて 見せるということはつまりは家でなの だろう行く宛てはあるのうんお金はこれで 全部そう言って机に出して見せてきたお金 は2511WRだけよく見ると女の子たち は少し汚れた格好をしており髪の毛も バサバサでほも心なしかこけているように 見えた何日まともな生活をしていないん だろうか私は運ばれてきた料理を夢中に なって食べ始めた女の子たちに自分の分の ハンバーグも差し出したそれに一瞬ポカン とするも私が微笑で見せると女の子たちも 嬉しそうに微笑んでくれた持ってきたハカ で食べ終わった口元を吹いてあげるとまた 女の子たちは嬉しそうにはにかんで見せて くるそれが私はとても嬉しくてまるで我が 子と一緒に過ごしているみたいだった食べ 終わった後女の子たちは善財さんの 2511NHをテーブルに置いたまま店を 出ていこうとしたものだから私は慌てて 追いかけて声をかけた待って思わず女の子 たちの手を掴んだ私に女の子たちは驚いて 振り返った変な人だと思われただろうかで もここで別れてしまったらもうこの女の子 たちには2度と会えない気がした私は 思い切って女の子たちに言うよかったら おばさんの家に来ないえおばさん結婚して 夫と暮らしているんだけどねがになった ことが分かってから旦那さんに愛そを つかされちゃったらしくて帰ってこないの 狭いマンションだけど私1人だと寂しい から止まっていってくれないいいいのうん わ私たちお金持ってないし汚いよ あったかいお風呂に入れば綺麗になるわよ ねうん女の子たちはぎこちなく頷いてくれ て一緒に来てくれることになった マンションに来た女の子たちは興味心々に あちらこちらを見て回っている私はお風呂 を沸かして温かいご飯を作って久しぶりに 家族らしい食卓で女の子たちと一緒にご飯 を食べた3LDKのマンションだから
そんなに広くはないけど娘たちのための 部屋があるから今日はそこで寝てもらう ことにしたその部屋を見せた時一瞬呆然と 固まっていた女の子たち無理もない産んで すぐに亡くなってしまった娘たちのために ずっとそのままにしてきた部屋で何年にも 渡って成長したらこんな感じだろうかと 贈り物を置き続けてきた部屋だから自分で も見せるのは恥ずかしいしちょっと病ん でるように思われたかなと心配になった けど女の子たちはぎこちなくその部屋に 入ってくれたその部屋は亡くなった娘たち のために用意した部屋なの生きていたら これが欲しいだろうなって思ってずっと 成長に合わせて贈り物ばかりしてきたわ 生きていればあなたたちと同じぐらいの子 たちだったからこの部屋のもので気に入っ たものがあったら何でも好きに使って ねももしかしてこのパジャマもうんきっと 似合うだろうなって思って買ったものよで もよかったあなたたちにもぴったりでじゃ おばさんは隣の部屋で寝てるから何かあれ ば呼びに来てねああの部屋に戻ろうとする 私の服の裾女の子たちが引っ張った女の子 たちははにかみながら視線を泳がせて ぼそりとつぶやくあありがとう私は2人の 頭にそっと手を添えてお休みと微笑んだ まるで夢のようだったまるで亡くなった娘 たちが帰ってきてくれたかのようで私は もう思い残すことはないと思っただって 最後の最後でこんな幸せな夢を見られたん だものその日の夢は最高のものだだった私 と亡くなった娘たちと3人で楽しく ピクニックしている夢顔はぼやけて見え ないけど娘たちは幸せそうに笑っている私 も幸せでこのまま目が覚めないでもいいと 思ったでも生きている限り朝はやってくる 娘たちのいない非常な現実夫も帰ってこ ない寂しい日常私は寝床から起き出して 女の子たちのために朝食を準備しながら テレビをかけるカーテンを開けると眩しい 日差しが飛び込んできて鳥のさえずりも 聞こえてきた今日も1日が始まる私は 出来たての目玉焼きとトーストにサラダ 果物たっぷりのヨーグルトをテーブルに 並べて女の子たちが起きてくるのを待った 時計の針が7時を回った頃寝ぼけまこで 女の子たちが起きてきたテーブルに並んで いる朝食と顔で待っている私を見ると 女の子たちは少し泣きそうな顔になって から唇を噛みしめて恥ずかしそうに言うお おおはようおばさんおばさおはようよく 眠れた女の子たちは小さく頷いて見せて くれる咳についた女の子たちと一緒に私も ようやく朝食だ女の子たちは朝食を食べ
ながらチラチラと私の顔を覗き込んでくる ものだから私はその度にこそそばゆくなり ながらも微笑見返した私の寿命もきっと もう長くはないけど最後にこんな幸せな朝 を迎えられてもう本当に思い残すことも ない私はその日は仕事を休んで新編整理を することにした夫も帰ってこなくなった今 自分の身の回りの整理は自分でやっておか ないと亡くなってから誰かに迷惑をかけて しまうしできるなら生きているうちに自分 のの手で整理しておきたいものばかりだっ たからゴミ袋を片手に入った娘の部屋で娘 たちのために買ってあげたぬいぐるみを ゴミ袋に捨てようとしたんだけどどうして か涙が溢れてくる捨てないといけないのに 捨てられないどうしていいか分からず泣い ているとふいに背中をさすってくれる 温かい手が驚いて振り返ると私と同じよう に泣きそうな顔をしている女の子たちがい たどうしたのおばさんなんで捨てようとし てるの悲しそうな顔で女の子たちが聞いて くる私は涙を拭って精いっぱいの笑顔で 答えようと頑張ったけど無理だったおおば さんねもうすぐこの世からいなくなっ ちゃうんだだからあの世に行く前に娘たち が困らないように整理してあげなくちゃ いけなくてそれなのになんでかなやっぱり 娘のものを捨てるのはは辛いの ね心配そうに私の顔を覗き込んできて くれる女の子たちが目に移った瞬間だった 私が見ている世界がぐらりと由来だ一致の 心情が痛いぜにしてもこの双子の子たちは 一体不思議な双子と少しだけ一緒に過ごし た一致だが気がつくと意識を失っていた そうもう思い残すことはないと諦めかけた からこそ命の日が消えかけたのかもしれ ないがそれを繋ぎ止めたのもやはりあの 双子の女の子だったようだ気がつくと私は 病院のベッドの上に寝かされていた我に 帰って体を起こすと傍には心配そうに手を 握ってくれている女の子たちがいたあれ私 よかったおばさん目が覚めたけ救急者を 呼んでくれたのはあなたたちうん私はよめ りでベッドから出て外へ向かうそんな私の 後ろを慌てて女の子たちがついてくるだめ だよおばさん今は安静にしていないとおば さん動いちゃダメだって先生が言ってたよ ででもこのままじゃ家に帰れなくなるから その前にせめて1個でもいいから娘たちの ものを持ってきたいのせめてそばに娘たち のものを私の意識はうろうとしていたただ このまま亡くなるかもしれないからできる なら娘のものを娘だと思えるものをこの手 に持っていたいとそれだけを漠然と思った のだ亡くなるその時にはできるなら娘たち
が迎えに来てくれるように道しべになる ようなものが欲しかった後ろからは必死に 止めてくれる女の子たちの声が聞こえてき たけど私は止まらなかったもうあと少し しか命がないのならそれが私がやるべき 最後のことだからそうして交差点が見えて きた頃だった青信号が点滅して赤信号に なったのに気づいて横断歩道で止まった私 の背中を女の子たちが押した世界が ゆっくりと動いて見える視界に女の子たち が夫と揉み合う姿が映ったしかも夫の手に は大きな柳場包丁それがどんどん遠ざかっ ていくことに慌てて手を伸ばした瞬間私の 体は道路をまっすぐに走ってきた車に 跳ね飛ばされてしまったここで私の意識は 途切れた気がつくとまた病院のベッドの上 だった目が覚めた私のお腹には可愛い天使 のような女の子たちがすがりついて泣いて いた私の娘だそう思った私の口からは自然 と娘たちの名前が漏れていたゆいめいそれ に女の子たちが惹かれたように涙で ぐしゃぐしゃになった顔をあげたお お母さん女の子たちは必死と私に抱きつい てくる私の視界にはもう1人主人の石が 映った石は涙をいっぱいためた目を拭って 突然その場に土座し出したすすみませんこ こんなつもりはなかったんです私はお金を 積まれたからつい心が揺らいでしまただけ でこんな呆然とする私と石を殺すように 睨む女の子たち石は楽々震えながら額を床 にくっつけたまま続けるああなたの旦那 さんから頼まれたんですよあなたが試算し たことにしてその子たちを別の人の元へ やってくれれば側近で500万くれる からってだから私はで出来心でどどういう ことようやく式が鮮明になってきた私だっ たがことの詳細がまるでわからないそんな 私の前に部屋の外から待機していたらしい 娘たちの用と名乗る人物がやってきて告げ たことには私の娘たちは実は試算してい なく子供のできない妻のために大金を積ん で石と夫を買収し娘たちをその夫婦にあげ てしまったとのことだったでも最初ははり のよった洋の会社は倒産して娘たちの母親 になった女性は倒産した際にできた借金を 返すために働きすぎて娘たちが10歳の時 に無理が立ってかろうでなくなってしまっ たらしいその後父親になったその男性は 一切働かずに叫びたりの毎日で1度違法な 手で引き取ってしまった娘たちを捨てる こともできずに娘たちの自動手当てや方親 の補助菌でギャンブルざまな日々を送って いたとのこと娘たちが何か言おうものなら すぐに手をあげることもあったらしく娘 たちは成人と同時に家を飛び出したのだと
いうそしてその娘たちは小さい頃から私が 娘たちを捨てたんだと言われ続けてきた ために海の母親である私に復讐するために 私に近づいてきたのだとしかし私に娘たち が接触したことに気づいた夫は本当のこと がバレるのを恐れて私を殺そうとしたよう だったきっとあの横断歩道で見た光景が それだったのだろうでも夫の反抗は自分が お金で売り飛ばした娘たちによって阻まれ 自分の行いを公開している洋と石に身元を ばらされたことにより今は警察署に指名 手配されて追われているそうだ殺人未遂に 人身売買おそらく夫が捕まればこちら側の 世界に戻ってくることはないだろうと警察 官は笑顔で語ってくれたもちろんその片棒 を担いだ石もお金で娘たちを買った男性も 逮捕され私の元には女の子たちだけが残っ た私の本当の娘である双子の可愛い女の子 たちだけが女の子たち名とゆいは私が座る 車椅子を押しながら教えてくれ 本当はあのお墓であった時に私に文句を 言ってやるつもりだったとなんで私たちを 捨てたのかなんで私たちを産んだのかって でも自分たちが思っていた母親とは違う 温かい母親像に何が真実なのかすぐに 分かったのだというそれならすぐに お母さんに教えてくれればよかったのにだ だって20年間ずっと会ってなかったんだ よ恥ずかしくてそんなすぐに教えられない よそう言って恥ずかしそうにはにかむ 可愛い私の娘たちもういつ死んでも構わ ないと思っていた私に生きる希望を持って きてくれた可愛い天使たち諦めていたけど まだまだ試していない新役はたくさんある から一緒に頑張りましょうと新しい主人の 先生は言ってくれているし娘たちのために ももう少し頑張ってみようと思いなした私 20年間分言いたい言葉や伝えたいことが 山のように溜まっている失ってしまった 時間は2度と帰ってこないけどこれからは 可愛い娘たちと一緒に頑張って生きて いこうと思っている実は新役のおかげで癌 がかなり小さくなったから今日隊員できた んだよねこれはその記念として娘たちに スマホで売ってもらっているんだままじか よかったやんいちありがとうなんだかんだ でやっぱ生きてて良かったよほんまやんな てかちょっとぞっとしたぞ旦那も医者も 父親もども金に目がくらんだからってここ までするか人間怖すぎるって今回の動画は いかがでしたか亡くなったはずの娘に助け られた一致娘を思い続けた気持ちが自分を 助けることになるとは夢にも思ってい なかったことでしょ 皆さんなら亡くなったはずの家族に出会え
たら真っ先に何を伝えたいですかよかっ たらコメントで教えてくださいね最後まで ご視聴いただきありがとうございますこの 動画がいいなと思ったらチャンネル登録と 高評価をよろしくお願いしますではまた 次回の動画でお会いし ましょう
0:00 結婚して7年、絶対に自分の車に家族を乗せない夫→夫の事故現場を見た全員が
32:50 10年前にドライブに出かけた嫁がそのまま失踪→当時の車を見かけた息子が
1:03:21 タヒんだはずの2人の娘が赤信号で止まった私の背中を押した→病院に運ばれると、
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<動画素材>
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いらすとや
★チャンネルの動画における教育的価値と独自性★
このチャンネルは「人間関係にまつわるトラブルとその対処方法」をトピックとした動画を扱っております。
様々な事例を基に、過激な表現は避けて分かりやすく「完全オリジナルの台本」を作成しアニメーションを製作を行っています。
各動画を通じて多様な人間性を紹介、
及びトラブルが起きた経緯や問題点を見て行き、
人間関係におけるトラブルの回避方法や適切な対処法、
円滑な人間関係を築いていくためのコツといった点に教育的価値を提供しております。
※編集は勿論、台本も全てオリジナルですので繰り返しのコンテンツではございません。
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8件のコメント
以前TVの番組で、陰陽師の方に呪いをかけて欲しいと頼みに行くという驚愕の企画があった
でも、その陰陽師の方は呪いはかけた方に返って来るとキッパリと断られた
私はそうよね〜と胸を撫で下ろした
親の愛情に飢えてグレちゃうなんてどんだけ人生甘えてんだよ‼️😂
旦那の葬式どうしたんだろう?
車好きの人で確かに自分の車を家族といえども触らせない乗せない人いるわ。
親戚にいた。
親戚に障害者がいてその障害者の弟がそんなタイプ。
姉や母親そして障害者が病院に行きたいといってもタクシー呼んで絶対自分の車に載せなかった。
法事の時に聞いたら「自分の空間を邪魔されたくない」ということだった。
何となく聞いてそれはあるなあと思った。
上半身だけ?テケテケですか(笑)?
誰か~‼️ヤンクミ呼んで~(笑)‼️
6:56 「車のフロントガラス以外にはスモークシートを張ってて中も見えないし」って普通に違反だろう。
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