【令和6年1月16日実施】知事記者会見

よろしくお願いし ますえお疲れ様でございますえ本日は私の 方から何点かご報告をさせていただきたい と思いますまずコバトンアルコマイレージ スタートについてでありますえ県では県民 の皆さんがウォーキングを楽しく続けられ 健康作りを進めていただくことを目的とし たコバト健康マイレージ というプログラムを実施しておりました これまでには19万人以上の多くの方にご 参加をいただいてまいりましたこの度 さらに便利で使いやすく機能を充実させる ためにリニューアルを行い本日1月16日 より新たにコバトンアルコと言います コバトンアルコマイレージとして運用を 開始をいたしますなおこれまでご利用 いただいてまいりましたコバト健康 マイレージは令和6年3月24日を持って 終了とさせていただきますコバトンアルコ マイレージは国内 5100万円が利用をしているモバイル ナビゲーションの提供実績がある株式会社 ナビタイムジャパンのアルコというアプリ を活用して埼玉版としてこれを カスタマイズしコバトンアルコマイレージ にさせていただいたたものでありますえ どなたにでも使いやすくこれまで同様歩数 ポイント歩いた数だけに応じてポイントが 与えられこのポイントを利用した多彩な プレゼントも継続をさせていただくほ 楽しく歩いていただけるための各種機能も 充実しているため是非コバトンアルコ マイレージをご利用いただき楽しく歩いて 健康作りを是非ご利用いただきたいと思い ますえ次にこのコバトンアルコル前ジの 特徴を3つご紹介させていただきたいと 思います最初は誰でも使えるシンプルな 操作性でありますすでに多くの方が利用し ている先ほど申し上げたアルコアプリで ありますけれどもこのユーザーの半数以上 はスマートフォンの操作が不慣れな方が 多いとされている50代以上でありえ簡単 に安心してお使いをいただけるという実績 がありますまたこれまでのコバトン健康 マイレージでは歩いた歩数データを主動で 送信をいただいておりましたえところが コバトンアルコマイレージでは歩いた歩数 が自動で送信されるため送信を忘れること もなくせっかく歩いて貯めたポイントを もらい損ねることがないということになり ますなおアプリ内にコバトンのイラストを 使用することによってがくデザインとなり 楽しく健康作りに取り組んでいただけると 思います2つ目の特徴ですがポイントを ため抽選で景品が当たるでありますこれ

までと同様ではありますけれども ウォーキングにポイントがつきその ポイントを貯めていただきその溜まった ポイントで景品が当たる抽選に参加をする ことができます抽選は年4回3万ポイント を一口として抽選を行いますえその場合 当選者にはpaypayポイントやd ポイントなどといったデジタルギフトを 中心に素敵な景品が当たることになります 是非ご利用いただきたいと思いますなお 最初の抽選は6月末を予定していますので お早めに登録してください3点目は ウォーキングが楽しくなる機能満載であり ますコバトンアルコマイレージには夏は できるだけ日陰を優先した日陰 ルートあるいは逆に冬はできるだけ日を 優先して歩ける日向ルートなどをアプリの 地図上に表示する日陰マップ機能があり ますまたその日に取った風景や食事の写真 こういったものを日記のように振り返る ことができる記録機能さらにはウォーク ラリ スタンプラリー散歩ルートの自動作成など 楽しく歩ける機能が満載であります現時点 で参考を予定しているこの市町村は実は この色がついているパネルの通りですこの 色塗りされている市町村にお住まいの方で 18歳以上の方は誰でもコバトンアルコ マイレージに参加することができます他方 色塗りをされていない市町村にお住まいの 方であっても協会憲法など指定の18の 保険組合のうちいずれかの組合に加入され てる場合であれば参加が可能です詳細は こちらのQRコードからアクセスできる 公式ポータルサイトに掲載していますので 是非公式ポータルサイトをご覧いただき たいと思いますなお今回のコバトンアルコ マイレージのスタートに伴い新規登録 キャンペーンを行いますこの新規登録は プレゼントが当たりますがコバトン 5810名コバトに日なで5810名の方 にプレゼントを用意しましたアプリをまず はダウンロードをしてくださいそして新規 登録した方の中から抽選でデジタルギフト をプレゼントいたしますまた各市町村で 実施をするこのコバトンアルコマイレージ 登録のための操作講習会にご参加いただい た方にはエコバッグをプレゼントさせて いただきますさらには新規登録をして いただいた方全員に3万ポイントを プレゼントをさせていただきます キャンペーン祈願は期限は3月24日に なりますのでお早めにコバトンアルコー マイレージに登録をいただきたいと思い ますなおこちらのパネルにあるQRコード

にアクセスいただきアプリケーションを ダウンロードした上で登録をお願いいたし ますなお登録方法詳細におきましては 先ほど述べました専用ポータルサイトに おいて動画なども掲載していますのでご覧 いただきたいと思います本日から専用の コールセンターもご用意をいたしますご 不明な点があればこちらのコールセンター 05705566におきまして丁寧に サポートをさせていただきます間に入り年 で最も寒い時期ではありますが是非この アプリと一緒に県内各地にお出かけを いただきたいと思います次にさの国 ビジネス アリーナ2024失礼2024についてご 報告をさせていただきますさの国ビジネス アリーナは産業振興校舎や金融機関等が 連携して開催する県内最大の展示症段階で あり平成14年度に第1回ですから 今年で21回目産業労働部長によると冬の 風物師だそうであります今年度は4年ぶり に埼玉スーパーアリーナを収容人数が最大 となる大型イベントなどで使用される スタジアムモードで開催をしその中では サーキュラーエコノミーデジタル トランスフォーメーションなど多彩な分野 の製品サービスを展示いたしますこの リアル会場となるスーパーアリーナでは1 月 2425日の両日オンラインとなる特設 ウェブサイトでは妙17日から31日まで の15 日間県内外から622の企業団体が出展を して盛大に開催をされる予定となってい ますこのビジネスアリーナですがこれまで も埼玉スーパーアリーナを会場に年々規模 を拡大して開催しておりまして当初は 5000人規模であったものが今や 1万7000人以上が来場する大規模な 展示承談会となりましたただ令和2年度3 年度は残念ながらコロナ禍による感染拡大 防止のためオンラインのみの開催といたし ましたリアルな場で展示を行えば実のの 展示や実演などを通じ来場者に直接 製品や技術を伝えご説明することができ さらには出店者から来場者に声掛けをして いただいたり対話をすることをきっかけに 会場内で即相談ということもありました 一方オンラインの展示においては遠方の 企業など が気楽に参加できそしてこれらの企業に 対し写真や動画を活用して情報を発信し 出店者の製品や技術サービスの紹介を行う ことができますこのようなリアルとオン ラインの双方のメリットを生かして昨年度

からはリアルでの展示を再開するととに オンラインの展示も実施するハイブリッド 方式で開催をし最大限に両方のメリットを 活用しビジネスマッチングを行ってまいり ました今年も引き続きハイブリッド方式に よって新しいビジネスチャンスの喪失の場 を提供するので是非多くの皆様にリアル ハイブリッドでお越しいただきたいと思い ます今年度のビジネスアリーナは新たな 産業分野を積極的に紹介しビジネス マッチングにつなげます県は環境と経済の 両立を推進しておりビジネスアリーナでも 新たにサーキュラーエコノミーグリーン トランスフォーメーションの出展区分を 設け環境に配慮したビジネスモデルに 取り組む企業のPRを後押しをいたします 食品廃棄物を活用した新商品の開発や あるいは環境配慮型放送資材地電池や太陽 光発電などサーキュラーエコノミーや カーボンニュートラル関連のビジネスに 取り組む約40社の企業団体にご出展 いただきその優れた技術や製品をご紹介を いただきますパネル上の写真はこちらです ねビジネスアリーナに出店いただくの アストラフードプラン株式会社による食品 製造工程で生まれる切れ端など今までゴミ としていたものを手を加え新しい製品とし て生まれ変わらせる取り組みであります またDXにつきましてはクラウドサービス などのソリューション提供企業やあるいは DX導入支援企業ai関連企業など約60 社に出展をいただき多彩なサービス あるいは製品を紹介いただきます合わせて スポーツ産業コーナーも設けさせて いただきここからここには約30社が出展 をいただきますスポーツ産業の成長を図る ため昨年設立をいたしましたスポーツ ビジネスネットワーク埼玉参加企業等の 製品技術サービスなどを紹介するとともに バーチャルサイクリングマシーンの市場 など体験コーナーを設けますこの会場内に は加工技術部品製品機械装置ロボット先端 産業コーナなどを設置し中小企業の 取り組みをアピールをしてまいります ビジネスアリーナ当日はリアルの会場に おいて県内中小企業の優れた取り組みも 表彰させていただきますまず今年度新たに 創設をしました第1回埼玉DX大賞表彰式 を開催ます開催します最優秀所を受賞され た上尾市の3 株式会社に対し て優れたDXの取り組みにを表彰すると ともにその発表をしていただき表彰上復興 の需要を行います表彰式に先立っては埼玉 DX大賞記念公演といたしましてアイリス

大山株式会社の大山健太郎代表取締役会長 よりDXによる経営についてご講演を いただきますDXに取り組みたい企業や DXに関心がある企業の方には是非ご参加 いただきたいと思いますまた経営革新計画 の実践により成果を上げた企業を指定する 最の国経営革新モデル企業指定式を sdgsの達成にする優れた技術製品開発 に取り組む企業表彰を行い最の国sdg 技術症を授与いたしますさらに別会場では 新たな事業展開を目指すベンチャー企業7 社がビジネスプランを発表をする際の国 ベンチャーマーケット行い知事省などの 発表と表彰式を実施をいたします最後に 最新技術の同行や経営に役立つ講演会に ついてご紹介します本田技術研究所の小川 淳執行役員には2050年カーボン ニュートラルに向けたホダの取り組みと 未来へのチャレンジについてご講演を いただきます2050年カーボン ニュートラルの目目標を達成するため燃焼 伝動化制御ロボティックスなど本田独自の コア技術を生かした新たなモビリティ領域 への挑戦についてお話をいただきますまた 理科学研究所の渡辺安正副センター町には スーパーコンピューター不学が開く可能性 をテーマに不学と不学によって開発された アプリケーションで何が可能になったのか そしてどのように不学をビジネスに使って いくことが考えられるのかご講演を いただきますまたサーキュラーエコノミー に関しましては朝日ユウの小原トール リーダーから3官民の競争で実行する サーキュラーエコノミーかける新規事業を テーマにご講演をいただくとともにパネル ディスカッションも行いますさの国 ビジネスアリーナ2024は現在リアル 展示会にスムーズに入場ができる事前登録 及び表彰式講演会の事前参加申し込みを 受け付けておりますビジネスアリーナと 検索をいただき直接ウェブサイトに アクセスをいただきたいと思いますなお オンラインの展示会は開催期間中いつでも ご覧になることができます入場量参加量 いずれも無料でありますので企業の皆様に は是非ご参加ご活用いただきたいと思い ます今年度のビジネスアリーナは昨年度に 引き続きリアルとオンラインの ハイブリッドで開催をいたします来場者の 方にはそれぞれニーズや興味関心時間的 または物理的制約などに応じリアルまたは オンラインを選択をいただき出店者の優れ た製品技術サービスをを確認していただき たいと思いますまた実物の展示や実演講演 などを通じ新しい産業分野についても知見

を再び深めていただき新たなビジネス パートナーを見つけて自社の成長発展に つなげていただきたいと思います埼玉県の 企業あるいは団体そして事業は大きな魅が 溢れる企業ばかりであります是非お越しを いただけるようお願いを申し上げますえ私 の方からは以上でございますので幹事者 さんよろしくお願いいたし ますえありがとうございました幹事者の 埼玉新聞ですえ幹事者からえ知事発表に ついてそれぞれえ1問ずつ質問させて いただきますよろしくお願いしますえっと まずコバトンアルコマイレージについて ですがえっとまこれまであの歩数を主動で 入力されていた高齢者の方に対してま捜査 講習会であったりま電話でのえま対応と いうことだとですがその辺りこうあのその 高齢者に向けの対応っていうところについ てどのようにお考えかえというのがまず1 点目ですはいあの今回ですねあの私どうも といたしましてはあのスマホを利用した ウォーキングアプリケーションということ でえ民間事業者と等も今実はあの補数アプ リって割と出てるんですねそういった ところから考えるとやはり連携するのが 適切であろうということで募集をさせて いただきました他方でやはりそのスマホの えアプリケーションっていうとやはりあの 多くの高齢者の方の中には中にはですね あのやはりなかなか難しいんじゃないか ダウンロード操作方法も難しいのではない かとお思いの方もおられるのではないかと いう風に思いますえそこでえそういった 参加をためらうことがないよう例えば操作 動画を配信させていただくことによって 動画で分かりやすくステップバイステップ ステップごとにえご説明をしたりあるいは 操作講習会なども開催をさせていただく ことによってえ支援をさせていただきたい という風に考えているところであり ますあの従来のあのえっとコバトンえ健康 マイレージではあのチーム戦というかあの 団体やえっと市町村事業者でこう競い合う ような あの内容があったかと思うんですがそれは 継続されるんでしょうかあの現在これこれ からすいませんえ行われるアプリについて はそのウォーキングアプリに準拠をいたし ますのであのこれまでの機能についてはと は変わってくるただ新しいえ機能がいくつ か入ってまいりますので是非それをお 楽しみいただきたいという風に思います 追加することありますかはいありがとう ございますえっと続いてあのビジネス アリーナについてお伺いしますえっと今回

あのえっとスーパーアリーナのスタジアム モードでの開催とえオンラインの ハイブリッドということでま先ほどあの それぞれのこうまニーズに応じたえ利用が できるようにというお話がありましたが そのま狙いみたいなところを詳しく伺え ます伺いたいですあの我々えこの中で残念 ながらリアルでの開催を見送らざるを得 なかったんですがそういったオンラインで もやはりえオンラインの良さということも その2年間で確認をすることができました そこでえリアル展示とオンライン展示の 両方の良さというものを是非活用したいと 思っていますえちなみに昨年度ではえ約 2万7000人の方がお越しをいただき ましたがリアルで1万2185人オン ラインでは1万4487人ということで 来場者の増加にえこのハイブリッド開催は あ生かされたという風に考えていますその 中でもリアル展示の方の来場車の傾向を 見るとそのうちの 96.8°来者来場者あもしくはもちろん 埼玉県を含めてですけれども来場者であり ましたその一方でオンライン展示は関東 地方からのアクセスは 78.5でありえ逆に関東地方以外の 21.5%の中には例えばアメリカや中国 や韓国台湾シンガポールなどからも アクセスがあってオンラインえが持つ強み である広域に対するアピールあるいは マッチングの試みというものができたんだ と思っていますこの両方をやはりえ生かさ せていただくことによって県内企業が反論 拡大を行うことをお手伝いをさせて いただきたいという風に思ってるところで あり ますありがとうございますえ知事発表に ついてえ各者さんえその他ご質問ござい ますでしょうか どうぞ読売新聞の川村と申しますと ビジネスアリーナについて1点ご質問なん ですけどもえまあのこの概要のところでも あのまサーキュラーエコノミーっていうの をま赤字にされていたりこうあのまあと 新たな産業分野っていうところだったりま あの講演会でもこうサーケラを取り上げ るっていうところだと思うんですけども 改めてこう知事が感じられてるこう サークラエコノミーのこうえま利点だっ たり逆にこう今の課題だったり含めてこの ビジネスアリーナを通してどういうところ をこう訴だま多くの方がずれる中で訴して いきたいというあの考えをお聞かせ いただきますでしょうあの私どもといたし ましてはあ大きく2つ今期待をしている

ところですえ1つ目はもちろんサキラ エコノミーについては以前からお話して いる通り埼玉県としてはビジネスと環境を 両立させると同時に他の県等が環境行政と してこれを取り行ってるのに対して私たち はこれを産業労働行政として取りあ 取り扱うことによってえ環境と持続的にえ 環境をに貢献していくためにはビジネスと して成立させなければいけないという思い でこれまでやってまいりましたそこで 先ほど申し上げた2つのことですけれども 1つ目はえ昨年の6月からあサーキュラー エコノミー推進センターを解説させて いただいてこれまでに14件でいいんだよ ねいないか今日すいません14件失礼し ました14件のえまマッチングというかが 成立をしていますえこういったところにえ より広くやはりええ参加をしていただく ためにはあ私どもといたしましてはあの このようなサーキュラーエコノミーや カーボンニュートラルの関連企業などにえ 可能な限り候補をさせていただきたいえ それにえ今回のえビジネスマッチングの場 をビジネスアリーナとして開催させて いただきますのでここにえご参加を いただくために是非やりたいとこれが1つ でありますからもう1つは先ほど申し上げ た通り我々はえ環境とビジネスの両方率を 考えていますのでそれをアピールをする ことによってえサーキュラーエコノミー 関連でない企業も含めて私たちの考え方を ご理解をいただいてより幅広い意味でのえ 今後の可能性につなげていきたいえその ためのアピールの場としたいこの2つが やはり今回のサキラエコノミーを出しした え意図でござい ますありがとうござい ます どうぞ事実審の片岡ですえDX対象につい てちょっとお伺いしたいんですけれどもえ 7月12日から9月29日に募集をしてい たと思うんですけれどもこれ何企業が応募 があったかちょっと確認ってできますか今 言える人います かすいませんちょっとこれあのファクトに ついて後ほどはいすいませ んはい どうぞ埼玉新聞の伊藤ですコバト健康前あ えっとコバトアルコマイレージについてお 伺いしたいんですけれどもあの先ほど知事 もおっしゃっていた通りあの民間からこう いったホスアプリというのはたくさん出て いると思うんですがこれを県がやられる 意義はどのように考えてらっしゃるんです でしょうかはいえ埼玉県といたしましては

あの少子高齢化が進む中でえ健康で長生き をしていただくということが大切だと考え これまでもその中で歩くということに焦点 を当ててええ楽しくウォーキングをして いただくということを進めてまいりました でこのコバトン健康マイレージがまさに それだったわけですけれども他方であの たくさんの民間ご指摘の通り民間のその 補数等も出てくる中でこれをその競合がさ れていくという風にえ我々はえ考えてい ますでところがえこれをその私が今までの 健康マイレージのユーザーをまず移動して いただくということでえこのえ持続的にえ ご利用いただくということが1つそれから 市町村これあの連携することによって市 町村によってはあるいはそのえ このご利用になられる方がどうされる場合 にはこういったものを健康 の診断というか健康のそのデータとして 活用することができると思いますので やはり公的なあ機関え県や死が関与すると いうことはえ一定程度え私は意義がある ものという風に考えてい ますありがとうございますあのあとですね えっと知事は2021年の会見の時にです ねあのこの健康あの以前の健康マイレージ について登録があの とても難しくて途中であのやめて他の人に お願いしたっていうことをおっしゃったと 思うんですが新しいアプリについてはこの 登録の障壁っていうのはどのくらい緩和さ れているものなんでしょうかよく覚え てらっしゃいますねあの実は私も公開に 先立って昨日かなあの私自身のえ携帯で 登録をしてみましたあの以前より簡単でし たあのもちろん 最初にダウンロードするという時間は かかりますでアルコアプリを作まずやって それをダウンロードした上に今度コバトン を乗っけてくるという2回のダウンロード があるのでそこは今までと違ってえ少し 手間がかかりますけれどもその後の登録等 についてはあより簡単でしたちなみに私の 場合にはあの住んでいるところがですねえ 先ほどの該当する市町村にはなっていない のでえそこで私が所属しているえ健康保険 組合の健康保険組合の登録番号っていうん でしょうかを使って登録をしたとことも あってえすごく簡単にえできましたのでえ 2021年のようにえヘルプを求めると いうことはありませんでした分かりました ありがとうござい ますその他ございますでしょう かはいすいません先ほどああどうぞどうぞ どうぞ日本経済新聞ですえっとアルコ

マイレージとえっとそれからビジネス アリーナでそれぞれ1点ずつございます えっとまずアルコマイレージなんです けれどもえっとま現況のま大体 ダウンロード数ってどれぐらいなのか99 アプリのダウンロード数とあとま大体何 年間ぐらいでどれぐらいのダウンロード数 を目指すといったま目標みたいなのがあれ ばお伺いしてらしいでしょうかでこれ事務 局からお願いいたし ますはいありがとうございますえっと現の コバ健康につきましては参加者数 19万8000円ほど参加していただいて おりますでこれからあの新しいコバト アルコマリー時につきましてはこれから あの周知啓発行ってあの登録講演交渉会と か行いますので1人でも多くの方に参加し ていただくように務めてまいります ダウンロード数ですあダウンロード数 19万はい 19万 はいえがビジネスアリナの感じてちょっと さっきの質問と重複する部分もあるかも しれないんですけれどもえっと結構ここで 出てくるDXとかサーキュラーエコノミー というキーワードはえっと大野知事の牽制 ともだいぶ結びつくワードが多いのかなと 思うんですけれどもまそういった観点で えっと改めてここでこう期待している ことっていうのをちょっとお伺いできれば なとあの特にこう牽制との結びつきという 関連で観点でえっとございましたらお伺き ますでしょうかはいあの今回ですねえサの 国ビジネスアリーナ2024においてえ このような形でサーキュラーエコノミーや デジタルトランスフォーメーションという ものを特に取り上げさせていただいたのは あこれらの分野が成長産業であるという ことが1つそれから2つ目にはえ例えば デジタルトランスフォーメーションなどに ついてはこういったことを導入し マッチングをすることによってえ既存の中 小企業等のせ生産性が上がるとかあるいは 課題となっている人手不足に対してえ一定 程度あの雇用を減らすことができてですね そこで一定の解決の策が提供できるとかあ そういった今後の埼玉県の課題に対して え一定のま回答を与えることができるまた サキラエコノミーも同様に新たな付加価値 がつきますのでえさらには環境に貢献する ということも含めて新たな付加価値がつく のでやはり今後の埼玉県の経済にとってえ 重要なあファクターであると考えるから こそ今回は私のあの普段の政策だけでは なくてえこのビジネスアリーナにおいても

活用させていただくということにいたし ましたり ござもしよろしければ片岡さんの先ほど あのご質問の中でDX大正への応募企業の 数がございましたえ26企業27件の応募 でありまし たよろしいでしょう か 27はいはいありがとうござい ます どうぞ民間工業新聞の白ですすいません コバとのアルコマイレージで細かい点で 確認なんですけれどもあの3回47市町村 予定していてあの白くなってる今未参加の 市町村に関しては今後参加を促すとかその 辺り予定がありましたら教えてください 以上ですこれもそちらからお願いします ありがとうございますえっと参加視聴さに ももちろんあの参加の方は働きかけて まいりますはいわかりましたじゃ今後期待 ということはいあござい ます信願ですよろしくお願いしますあの小 結構小アルコマイレージですがえっと利用 者にですねあのどのようなあのその効果が あったのかという検証があればお聞きし たいという風に思いますあの例えばそのそ 使った人がですねあのウォキングのその 歩数が伸びているでありますとかあの高圧 やその他の医療的なですね改善が見られた というようなそういう検証結果ですねもし 終わりでしたらお願いいたしますこれは すでに出してるようねあの今言えるそれと もあとでつでえっとコの健康マイレージに ついて昨年度あの医療費抑制効果の方を 検証しましたところと3回4年目で3万 9000円ぐらいの医療費性効果で5年目 になると3万8617ドル医療費抑制効果 が検証されまし たよろしいです かよろしいでしょうかえ続いて幹事者質問 に移らせていただきますえ幹事者からえの 半島地震についてえ2件えお伺いします はい え1点目がですねえ元新潟県知事のえ米山 龍一衆院議員議員がですねえこのこのほど あの自身のSNSにえまあの大変申し上げ にくい話ですがという前置をされた上で ですねま人台な危害を受けて維持が困難な 集落に関してはま復興復旧よりもま移住も 考慮してえ判断するべきであろうという 投稿をされましたまあの知事も兼ねてこう 人口減少というですね今後避けて通れない 課題をあの上げてあのま政策でははこうま 埼玉版スーパーシティプロジェクトなどの 政策をですねま対策という形で掲げられて

いるかと思いますその今回あの災害を 引き金にま今回議論が起こったことについ ての受け止めをお願いできますでしょうか はいあのまずあの埼玉バスバスティ プロジェクトについてはご指摘の通り超 少子高齢化社会がはこれはもう不可避だと 当来はえそこでえ埼玉県としては中長期的 な展望のもで持続可能な街づくりを作ると いうことでえこのプロジェクトに参加して いただいていただける市町村には10年後 20年後の将来を見据えた街づくりをお 願いをしていますでえそしてあのこの 街づくりに際してはあのどういう風な街を 作りたいかあるいは今どうかという地域の 実情によって実はそれぞれに異なるもので あって丁寧に議論を行う必要があるという 風に思っています他方で今回の米山衆議院 議員のご指摘は災害によってえ甚大な被害 を受けた地域の復興復旧のあり方も含めた ものであるという風に考えておりこのよう にえ災害を受けた地域の街づくりというの も実は先ほど申し上げた地域の実情を 踏まえての1つの実情になると思いますの で1つの問題定義であることは事実だと 思っています他方であの先ほど申し上げた 埼玉県え埼玉番スーパープロジェクトは 地域の実情にえ応じた対応であります けれどもえそもそもこれはあの中長期的に 考えてるのは災害の際にどうするかという のはもちろん1つの提案ではありますけど も災害時でもエネルギーが途絶えない 仕組みだとかあるいは災害時であってもお 互いに助け合いができるとか災害時であっ てもレジリエントの待にするといった撃沈 化頻発化する災害への対応も想定している のでまあのそもそもの私たちが考えてる こととは想定事体が違うと異なることに なるということは普現させていただきたい と思い ます まその今回そのま今する話ではないだろ うっていう意見であったり今だからこそ する話だろうっていう意見もあるかと思い ますで一方でそのまあのでは今後その街が なくなってしまうとかなるとまた防犯とか そういった話にも繋がってくるかと思うん ですがその辺り何かこう知事の中でお考え があれば是非お聞かせくださいはいあの 災害に直面するにあたって私たちは様々な 教訓を得ることになりますでそういった 意味ではこの災害を踏まえての議論っての はありだと思いますが先ほど私もすいませ んあの明確に申し上げるのは若干ためらっ たところはありましたけれどもあの私たち といたしましてはあの災害が起きるから

やるんではなくて災害を想定して街づくり をするということなので今今だからこそだ か今するべきじゃないではなくて今更 そんな議論するんじゃなくって最初から 準備するこれが私たちのスタンス ですありがとうございますえ2点目の質問 がですねま今の話にも関係するんですが あの埼玉版フーマまあのブラッシュアップ を測っていくということをあのお兼ねて おっしゃられれていると思うんですがま その今回の自信を受けてその直接的被害で あったりその後の被災値のニーズなどから ですねまあの頭上訓練にま追加するべきま 想定するべきシナリオでだったりま新たな 事件これからのもちろんフィードバックが 上がってきてっていう段階なのかもしれ ないですが今の時点で何かあればお願い できますでしょうかあのま埼玉バフーマに つきましてはあの実は完成はいつもしない ことになっていて常にえ様々な重箱の隅を きながらあるいは新しい知見があった場合 にはそれを吸収してどんどんどんどん ブラッシュアップしてくっていうのが埼玉 版フーマでありますので今回のノ半島地震 につきましてもえ情報をしっかりとえ精査 した上で生かしていきたいこれがまずあの 一般論でありますその上でえ埼玉県では あの1月6日から最高支援として石川県7 押に原職員を派遣をいたしましてえ今日の 午前中えこの帰ってきて実際にその避難所 でえ運営業務に従事した職員から報告を いただきましたその中にはあ例えば ダンボールベットだったり仮設トイレが 当初不足していたなどの避難所環境の改善 がえ必要だそこで埼玉県に対して彼らが ニーズを伝えてすぐに支援物資をえ搬送し たら多くの感謝をいただいたこういった ことも報告の中にはありましたこれは やはりあの同被災者のニーズにえ寄り添っ て避難所を運営するかあるいは情報を適切 に伝達するかということのま難しさを示し ていますので災害という状況において平時 ではありませんからその時の連絡体制え等 についてあるいはま今回私たちは支援する 立場でいきましたけども災害の場合には 支援を受ける立場でもありますのでえそ いった時に私たちがどのように発信をして いくかも踏まえて埼玉版フーマの ブラッシュアップに行かしたいと考えて いるところでございますがいずれにしても 野半島地震についてはまだこれから全体の 全体像見えてくるとこもあるのでえ最終的 な整理をしてから埼玉フーマに活用させて いただきたいと思ってい ますありがとうございますえ幹事者質問に

ついて各社さん何か追加でご質問あります でしょうか どうぞ 実信の片岡ですえの半島地震について午前 中埼玉県職員の支援部隊の先見隊の大野 知事への報告がありましたけれどもその やり取りの最後の方で大野知事があの石川 県のあの馳知事からお礼があって長期戦に なると思いますと言われたとおっしゃって いましたけれどもその馳知事とのその やり取りの詳細であったりとかどんなこと を頼まれてそれを受けて埼玉は今後同して いこうと思うかちょっとお伺いできればと 思いますはいえ初世知時からは水曜日の 段階でえ先週ですねえお電話をいただき ましたでえその段階であの馳知事の電話の 最大の目的はあ埼玉県の支援に対する感謝 でありましたでその時に同時にですねえ馳 知事の方からははあのもちろんこういった 災害については長引かない方がいいんです けれどもただあの残念ながらこれから長期 戦になると思うとでそうだとするとえ埼玉 県からのこれからのご支援も是非お願いし たいというのがあ馳知事からのお話であり ましたでこれに対して私といたしまして もえ埼玉県としても被災地の1刻も早い 復旧に貢献をしたいと考えているのでもし 必要があったらあの当局のですね担当同士 えしっかりと コミュニケーション取らせますので是非ご 要望があれば言ってくださいという風に 申し上げましたベルでは細かなこう具体的 なことまでは言われなかったそうですね あの知事同士の話なのでなんとかが欲しい とか何人くれとかそういう話ではありませ んでしたわかりましたありがとうござい ます どうぞあの田ですえのに弁してお伺いし ますあのえ今回の地震ではあの被災者の 生存率が落ち込むとされる8歳後72時間 までにまノ半島の感染どどの寸断などに よってま物資輸送や安否確認救助作業が 妨げられるという問題が生じたと思います え同規模の地震が県内で起きた場合に土用 の問題は生じると考えていますかまその 理由とま防ぐためには何が必要だと考えて いるか教えて くださいはいえありがとうございますあの 私たちといたしましてはですねあの今のお 話だとその埼玉県においてそういったその 道路の寸断等が起こるかどうかというご 質問だったと思いますがあの首都直下地震 ま想定されている首都直家地震では県南東 部を中心にえ今回のノ半島地震に匹敵する 程度の震度

6教の地震が想定をされていますで地理的 な条件は野半島と同じではありません けれどもただ道路の寸断だとか建物の倒壊 や避難や救出救助活動物資輸送などにもえ 事態支障が起こるということを想定する べきと考えています要するにそのそれが 起こるかではなくて想定をするべきと考え ていますでそういった想定に基づけば1つ 目には私たちはこういった体を回避する ための防災減災のための各種インフラ施設 などの狂人化それからもう1つは想定して ますと申し上げましたけどえ回避するん じゃなくて実際にそれは起こるという想定 のもにえ県全体の危機災害対応能力の強化 の両面が必要だと思っているのでまずは 起こるという想定で件としては準備をして いますえまずあの先ほど申し上げたうちの 1つ目のハード対策ですけれどもそこに つきましてはは道路の未接続箇所の解消や 他社線化つまり未接続箇所っていうのは その複数のところから行けるようにする ことによってえるとかあるいは車線を2つ 以上に増やすことによってあの通れる ところを確保するなどのえ感染道路の ネットワークの強化によって発災時のリ ダンダ子え上長性を確保したいと思ってい ますそれからもう1つは橋梁など橋何本も かけるわけにいけませんのでそういった ところについては耐震化等によってあの 強固にするいわゆるロバストネスの確保 この両方に努めたいと思っていますまた 発生後のソフト対策も重要だと思っていて 例えば関係機関の連携にえ手がを置いて 様々なシナリオ作成や頭上訓練をするま 先ほどのご質問にもありましたけども埼玉 版フーマを一層充実させたいと思ってい ますこれまでも大規模地震をテーマにして 訓練行ってまいりましたけども例えば道路 がもう閉塞して寸断されたとこういった ことを想定をして道路警戒を我々今までも え行っあの想定した訓練を行ってましまし たけどもこれも県都災害応援協定を結んで いる埼玉県検察企業協会などの協力を得て 障害物の除去や段差の解消を図るなど迅速 に通行を確保する体制を整えてあのこれ 埼玉フーマは機上訓練が多いんですがこの 場合は実は実動訓練も実際にも行ってい ますえこういったことを繰り返し訓練を 行うことによって全ての期間を機動的かつ 有効に連携をさせることによって計画だけ にとまらない防災経過をより実効的なもの に進化させるということに日々努めていき たいと思ってい ますありがとうございますえっとちょっと また引き続きで申しけどもあのスイッチ

はいすかあ引き続きで申し上げないんです が えっとま先ほどもま過疎みたいな話 ちょっと出てましたがあのま今回の地震だ とあの過疎値上高齢化率5050%前後の 自治体で被害が拡大しました えこれや人口現象でコミュニティの担い手 が少なくなる中ま災害人の住民による教授 の仕組みがこんなになっているとま考えて いますかまもしそういった課題がある場合 どのように対策しておりますかま教えて くださいはいあの災害発生時にはえ自治会 などを単位とする自主防災組織といった 地域の組織が次女教授控除のうちの教授で え主な担値として活動することになるん だろうと思いますで埼玉県の場合自主防災 組織の組織率は令和4年4月1日時点です が902.2%で全国平均の 84.7大きく上回っているのが現状で ありますしかしながらそれでも地域人口の 減少だったり高齢化といったことによって 自主防災組織の活動が困難になってきて いることは課題でありますでそこで件とし ては若い世代にも自主防災組織にえ新たな 担い手として活躍をいただけるよう若い 世代向けの防災口座の実施やSNSなどを 通じた普及啓発なども行ってきていますで さらには自主防災組織が行ってが機能して え教授の活動があこれあの組織があること が大切じゃなくって機能することが大切な のでそこがしっかりとできるように市町村 との連携を強化していきたいという風にえ 考えているところであり ますあありがとうございますすいません 最後になるんですけどもあのあのま今の 質問に関連しますが加地の基礎自治体の 防災力だったりあの発災人の対応力にま 課題はあると考えていますかまその課題に 対する件の取り組みについてもあれば教え てくださいはい えっと基礎自治体としての市町村は災害 対応の所動期から応急復旧機にかけて 避難所の運営だったり災害廃棄物の処理に 至るまで本当にいろんな業務に追われる ことになありますでそれがえま過疎値だけ ではなくて小規模な自治体においては やはり大規模な自治体と比べてどうしても マンパワーが少ないといった課題があり ますで従ってえ同様にこういったところに 自治体においては大規模災害の発生時にえ 厳しい現実に直面せぞら負えないこれは あの我々としてもえ考えているところで ありますで件といたしましては災害 オペレーション支援システムの活用などに よってまずは市町村の被害状況をいち早く

把握をしてそれぞれの基礎自治体単体では 対処できないとしても関係する初期感を 円滑に連携させてえ対応するこれがまさに 埼玉フーマの肝ですけれどもえここ閉鎖 から準備をしておりまして必要な場合には 例えば自衛隊の災害派遣あるいは消防警察 の広域応援の要請さらには被害拡大が遅 ある段階でにおいても空振りを恐れること なく災害救助法の適用などを行ってまいり ますまたあの同時に被災した市町村に原職 員を利派遣をいたしますそこで被害情報や 把握ニーズの把握を行ってま先ほどあの別 の質問でえ先ほど七尾市に派遣をした ところから情報収集をしたって話をしまし たけどもそれをフーマに活かしたいて話も しましたけれどもあの同様にえ長時間の 人的な支援が必要な場合かどうかこういっ たことを判断をして仮にそういった場合に は県とこれあのその当該地だけじゃなくて あの県内の市町村などで構成する際の国 災害派遣チームというのが制度としてあり ましてこれを派遣をして避難所運営や理財 証明発行業務の支援などを件として行う 制度も用意をしていますえなおあのこの度 の野半島地震の応援職員派遣には比較的小 規模なあのまあご質問の言葉で言えば過疎 地の市町村からも職員派遣をいいています 彼らにもえ避難所運営業務に当たって いただいてますが実はこれらの経験はあの 万が一え小規模市町村でえ何かが起こった 時にも災害対応力の強化にもつがるのでは ないかという風に考えているところ ですありがとうござい ます よろしいでしょうかえでその他の質問移り ますえ学者さんあれあごめなさい失礼し ました どうぞNHKの二宮ですよろしくお願いし ます今のあの災害に関してなんですけれど も今回もこうあの障害のある方とかあの 災害弱者の方の避難生活というのがあの 課題があるということが露見しているかな と思いますあの避難福祉避難所の運営は あの各市町村で整備進めているところだと は思うんですけれどもあの以前私もあの 県内の市内真に伺ったところやっぱり3 箇所とか4箇所ぐらいしか市内で整備でき ていないところもあってこう数も十分で ない自体も多いのかなと感じていますそう いう中であの全国的な課題ではあると思う んですが災害弱者の支援について件として 何か市町村への働きかけとかできること などお考えあれば教えてくださいはいあの 常にえ災害においては社会的弱者が災害 弱者になるということはよく知られている

という風に考えています私たちといたし ましては今回あのこの地震におきましても え福祉関係者えの方々を派遣をするという 準備をさせていただいているところであり え二次避難を含めてえ福祉避難所等につい ての整備につき市町村が行う場合にはこれ をしっかりとえ応援をさせていただくと いうことがあ閉鎖から行うべきことだと いう風に考えていますであの今後 この今回の能半島地震を受けて改めてえ 福祉部の関係者とも協議をしてですね それぞれの市町村において課題を共有させ ていただきえ強化に努めていきたいと思っ ています はい えその他質問に移らせていただきます各者 さんえその他のご質問ございますでしょう か どうぞ読み新聞の伊賀ですえ話題変わり ましたあの行政手続きのキャッシュレス化 についてお伺いしますあの免許の更新など でまあの現金が使えなくなってですねま 特に高齢者などあの一部で混乱が生じてい ますまこれまであの件あの説明してきて いるとは思うんですけれどもこうしたま 混乱についてですねど対応するかについて お願いしますはいあのまずこれえ1月4日 からま始まったわけですけれども7日まで のキャッシュレス決済の実績を確認した ところあの販売済みの収入消費を使ってる 方おられるんですがまこれをちょっと除き ますとですねえ約97%の方がキャッシュ レス決済をご利用いただきましたま特に 一昨年12月の少子え条例以来候補に努め てきたということもあってえ危機等の故障 だとか県民との大きなトラブルなどの報告 はなく概ね順調なスタートだと思ってい ますあの先ほどの免許の話につきましては え昨年末の段階で研究の方からえ運転免許 センターのキャッシュレス決済窓口が混雑 しているという報告がありましたえその後 直に混雑が見込まれる時間帯に職員を 手厚く配置をするということで今あの移行 機でありますのでその説明の方も含めて ですねえ端末機器の操作についても手厚く サポートするなどの対応を取った結果現 時点では大きな混乱は全く報告をされてい ない状況でありますなおあの キャッシュレスという言葉が多分問題なの かもしれませんが現金が全く使えなかった ということではまずそもそもないことと今 までも現金の修助は行っていません今まで も一旦少子を買っていただいて別の場所で その少子でお支払いをいいてまいりました でこの少子の販売が終了をしてえ

キャッシュレスに変わったということで ありましてあのコンビニエンスストアや 金融機関で現金をもちろん現金だけじゃ ないですけども現金で納付をすることが 可能でありますただし現金で納付する場合 にはよりキャッシュレスよりも手間が かかりますし将来的にはおそらくあのもの によっては例えばその場所に来て来る必要 がないこういったサービスの拡充にも務め ていきたと思いますので是非キャッシュ レス手段をご用意いただきたいと我々とし ては考えておりますえ他方ですねあの今回 の少子廃止そしてキャッシュレス化につい ては全部で500手続きございますで それぞれの手続きが持つ性質だとか あるいはその場所によっては窓口の立地 条件なども考えた上での受付 オペレーションが必要なためにそれぞれの 窓口では現時点では一行機でもありえ できるだけお手をおかけしないよう決め 細かなご案内にえ務めてえおりますえ今後 もえっと候補あるいはご案内えきめ細やか なえ対応を続けていくことによってえ可能 な限りえ移行に伴う混乱を下げていきたい と思ってい ますその他ございますでしょう かえ以上で本日のえ知事記者会見を了さ いただきますありがとうございましたどう もありがとうございましたどうも ありがとうございまし た

【チャプター】
下の時刻を押すと、該当箇所から視聴できます。
4:33 「コバトンALKOOマイレージ」スタート!について
11:35 彩の国ビジネスアリーナ2024について
21:03 質疑応答

【会見テキスト版】
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◆ホームページ
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