バックカントリーのつもりがスノーシューハイク 察来山

[音楽] こんにちはしゅ ですそしてあけましておめでとうござい ます今年もよろしくお願いし ますで今日は年明1発目と ただ天候があんまり良くないのでま比較的 良さそうなところと色々検討した結果です ねまほとんど 誰も入ったことがない入ってる様子のない 山初めて聞きました さ来る山サクル山ってところに来ており ます まの山が多分ね向こうの方にはあるんです けどの向い側にある山のようでまほとんど がリド歩きらしいんですが残念ながらま やっぱり人がほとんど入ってないていう ことでノートラックを歩ってかなきゃなら ないのでもう神殿早々かなりきつい感じ 正直行けるかどうかは分かりません正直 自信はありませんということでとりあえず 行けるとこまで まず行ってみましょうということで頑張っ て参ります行ってきますいやこりゃ帰りも 担だな こりゃやべえ わここは沢みたい竿を当たり ます はいや きついいつもストック100cmでやって んだけどあ110cmでやってんだけど もう今日は120ないとダメ だ埋まっ ちゃうそこにピンて見えますかね あと 鉄塔約今1時間程度歩ってきて やっと1200mぐらいああもうフル ラッセル 辛い体力だけ奪われて時間も取られ てでおそらく今これ登ってきた感じで言う と帰りも全部担ぎじゃないとダメなんで う今すごい考えて ます もう引き返そうかというのもちょっと頭に 描きながらこれフルラッセルで今んとこ 林道なんであれいいです けど斜面登れるの かうん今時間計算してちょっとまずいん じゃないかなというところですどう しよう きついフラスルやべえ ペース上がらねはい1時間半 やっとま今そこを登ってきたんですけど ここが本来の 林道とこの多分こっち登ってくんですけど 別れ道まで来ました1時間半

うーん帰りも これ11時間くらいは歩くだろうからいや 今戻ろうか正直なところ悩んでますなんと かここまでは来たけどこっから約300 ぐらい強行上げるらしいんでうんちょっと 時間的に微妙な気が してますがとりあえず12時まで登って みよう かここ林道じゃないのになんか林道みたい だ ね すげえ分かり やすい林の中入っ たら急に歩きやすくなっ た雪がしまっ てる取り付き からも30分以上登ってます けどわ今多分映像じゃわかんないと思い ます けど結構ここフラットなんです よめちゃめちゃ急なとこ登ったかと思うと フラットなとこがあるん でこれ多分上から滑って帰ってこれない ような気が するでまだまだ山頂まではまだまだあって とりあえずもうちょっと言ったら344か な334だったか なとりあえず1個目のちょっと丘というか ピークまで行くんですけどまあそこ行った トテって感じになってきましたいや今 すごい悩んで ます滑って帰れないので帰りも時間かかる んですよね うんこの時期は向いてないね この 山とりあえず一旦この334ってところ まで登ってきまし たと思ったらこっから1回これ下る みたいマジかいやもうやめかな 今日 今ここはサクル山のま最後の 取り付きの場所なんですけどまもうすぐ 12 時 で多分この状況から考えるとほぼ滑って 帰れないの でままた歩って帰ること考えると今ここ まで2時間約半近く歩ってきてるん でまあ帰りの時間考えてもうここで 今日 は撤退することにし ますいずれにして もまスノーシュで来るにはちょっといい山 ではないか なまスキーもしくはスプリットボードが

一番いいんじゃないでしょうかでま ほとんど でも帰りも滑って帰れないのでまコスパが あんまり良くないのでまどちらかというと ま春ぐらいに雪が固まった時に来た方が いいのかもしれませんまとりあえず ちょっと休憩し [音楽] て撤退し ます今日1番の景色かここもしかする と下ってんだ けどシャドがないから滑ってくれませ んねこんなとこ滑れるばいいんだ けどま山頂があそこに見えて334がそこ ですけどすぐそこですけどまこっから 若干林道までく下りなので背負うよりは ライダした方がいいでしょうということで ライライ で 今ソに背負った方が登ってきたびっくりし た あ こっち か自分登ってきたLINEすらわかん ねいやでも今登ってきた人もシだ から固ってる ねここどうやってくん だこどやっていくの よ 今やばい録画ボタン押すちょっと手前に木 から思いっきり雪が落ちてきた やばい [音楽] [音楽] ここで終わりか ななんとか下まで行けねえ か JA よしよしよしよしよし よし行け行け行け行け 行けはい林道との 分岐これで終わりだなのライド 終了さ 林道歩き始めましたけどま自分が作った トレースに さらに2人の方の週 のおかげでやばい帰りめっちゃ楽ま滑って は帰れないけど ねなんか雰囲気がいい感じなんかカナダの ウィスラーとか北をフィンランドとか そんな感じに感じるなんか かけはい 大体林道分岐から50分ぐらいですかね1 時間かかんないぐらい休憩お昼休憩もし ながら来たんですけどやっぱトレサルと

全然違うでやっぱりまスキーの方は一部 滑って帰ってこれると思けどだとやっぱり 登りもちょこちょこあるので滑っては帰っ てこれないのでやっぱり担いだ方がいいか なっていう 感じなのでやっぱり林道の この歩き考えるとあんまりコスパは良く ないかなっていうところでございましたま 結果的に今日はバックカントリーっていう よりはまスノー シはい になった感じでございます今日はサクル山 まバックカントリーのつもりが スノーシューハクという形でございました では次の動画でお会いいたしましょう さよなら

2024年1月7日
今シーズンは雪が局地的に降っており、月形近辺が非常に雪が多い
どうしてもその近辺を滑りたく調べていたら、北海道雪山ガイドに聞いたこともない山が載っているではないか
YAMAPやヤマレコで調べてもあまり情報がないため、トレースがあるか心配ではあったが、シーズンの1日くらい探索に使ってもいいかと山へ向かう

淡い機体も残酷に打ち砕かれ、トレースは無し
終始フルラッセルを敢行
想像通り体力消耗の割に距離は進まず、過酷なバックカントリーではなくスノーシューハイクとなってしまいました
#スノースクート #バックカントリー #スノーシューハイク

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