「ウソだろ…」2024年発売予定のイかれた中型バイクにクレーム殺到【ゆっくり解説】

よ霊夢結局次のバイクは何にするか決まっ たかあ魔理沙ちょうどいいところにうん今 まで250ccは何台か乗ったから次は 400ccにしようかと思うんだけどそこ からがいまい絞りきれないのよねおそいつ は確かにちょうどいい去年11月のミラノ と東京で行われたモーターショーで今年 発売予定の400ccクラスのバイクが いくつも発表されたばかりだしなそこから 選んでみるのもいいんじゃないかなるほど ねこういう時やっぱり魔理沙は頼りになる わそれに最近もそこで発表されたバイクの 話もしてるしねああその時の話については 概要欄にリンクを貼っておくのでもっと 詳しく知りたい視聴者の皆さんはそちらも 見てくれだぜよろしくお願いしますねえ魔 理沙このクラスだと今1番話題になりそう なのやっぱりGB350Cだと思うんだ けどさこないだ話した時からなんか新しい 情報とか出たかしらうんXや Facebook公式ホームページも見て みたんだが現時点ではまだ新しい情報が出 てないんだよなあららあの時は発表された ばっかりだったから仕方ないと思ったけど 本田さんも早く発表してくれないと予約し たい人たちが今か今かと首を長くして待っ てますよ特に今は納車町が長い分欲しいと なったら予約って人が多いからな食べる カラーが2色から増えてくれるとかあれば 嬉しいんだけどどんなに遅くとも年度末 くらいまでには発表して欲しいわね発売は 5から6月見込みらしいから結局新しい 情報は春のモーターシまでずれ込みそうだ なだが王者GB350の兄弟だからと言っ て余裕超えてると他のメーカーに好きを つかれるぞとか言いつつ実際は私たちが 早く情報を知りたいだけだったりしてそれ にしても何回見てもかっこいいデザインよ ねそれとインド使用を確認する限り21 PS5500RPMノーマのGB350が 20PS5500RPMだからそれより1 馬力高いみたいまあ元々GBシリーズは峠 膝すりだから何ってバイクだから走りに ほとんど影響はないだろうが現行のGB オーナーからするとなんか悔しいだろうな スペックってどんなに気にしないと言って もやっぱり心のどこかで気になっちゃうの がバイク乗りって生き物だもんねそれで これだけレトロに振り切ったエクステリア の変更があってさこれでバイク雑誌が予想 するようにノーマルとほぼ同じ価格だっ たら納車待ちオーナーがぶち切れて退去し てキャンセルしちゃいそうよまだ発表され てないから断言はできないがマフラーを 始め外観を色々変更してるんだからさすが

に4から5万くらいは違ってくると思うぜ 確かかGB350が106万GB350S も60.5だからちょうどそのぐらいの サカー確かにそれならそれにしてもなんか ノーマルのGB350に乗ってるオーナー さんが1番350Cの発売を嫌がってる までありそうねというかインドだとCB 350つまり日本のGB350Cは ノーマルのGB350よりも約5000 ルピー1ルピーが大体1.7NHだから 1万円弱くらい安いんだよな実際はインド 市場でチェア拡大のためにあえて安くした とかそういう戦略だろうから日本ででも そうなるとは限らないけどなさて最後に ネットの声を拾ってみましょうカーキー オリーブ系のミリタリー的な色を出して くれただマフラーやフェンダーが変わった 公式のカスタムみたいなもんなのかな元々 GB350自体がカスタムベース者っぽい 立ち位置でもあるからねそういう意味では GB350Cはそう言えなくもないのかな さて次はNX400についてだねえねえ魔 理沙GB350CもそうだけどNX400 のことだってこないだも話したばかりじゃ ないこの子だって別に新しい情報入って ないんでしょまあ確かにスペック上新しい 情報とかはなかったが教習者としてCB 400スーパー4の後継者になるという 情報が入ってきたんでなおおなん以外ね まあ教習者に選ばれたのはアップハンドル の車種が事実上こいつだけって事情もある んだろうけどなGB350もアップ ハンドルだが空冷ってことと何より人気 車種で前よりマシになったとはいえ まだまだ予約分をさき切れてない状態では 教習者のオーダーをさききれないのも事実 だでも正式発表されてるNX500と同 サイズと仮定するとシート高830mm ってのはさすがに厳しくない私だったら つま先立ちすら怪しいわよそこはさすがに サスペンション調整や暗刻抜きである程度 調整するんだろうぜまあ教習所じゃアロを 走ることもないからサスペンションも そんなに長いストロークは必要ないしな なるほどね妥当といえば妥当かな教習書の 段階で女性ライダーお断りってのはさすが に時代に逆行してるとしか言えないものね スーパーフアのシートコ7505mmと まではかないだろうけどなでも教習書で 乗ってたのと同じバイクを免許取ってすぐ 乗るってユーザーは昔から一定数いたわけ だしそういう意味でも期待できるわよね 現行の400Xだってあまり見かけない ように見えて実は結構売れているぞ2輪者 新聞の発表では2022年度はベースの

CBR400Rとセットではあるが年間 ランキング4位にまで食い込んできてるん だすごいじゃないでもCBR400R ばかり売れてるんじゃないって古いバイク ユーザーとしては考えちゃうけどいやいや ホダの販売計画だってCBR400Rと 100台ほど少ない程度で計算されてる くらいだ400ccクラス国産唯一の アドベンチャーとはいえこれはすごいこと だぜスズキのVストロームや川崎のベル シスといった250ccクラスのライバル に比べて車格と馬力があるから高速道路で はかなり有利でしょうしグツーリングでも カウルのおかげで疲れにくいっていうのは かなりのセールスポイントよねおまけに 今回からhtscことホンダセレクタル トルクコントロールも搭載ターンバイ ターン方式のナビ機能も追加されマスマス ツーリング向け仕様に生まれ変わってる 電子制御部分はほとんど大型クラス都道 レベルだこの子にキャンプ道具一式 積み込んで日本1周とか超熱いでしょまあ 今みたいにキャンプ人口が増えている上に は相性ばっちりな車種だよなさすがに キャンプ場でこいつを乗り回したら大品質 だろうがネットでの声を見てみると やっぱり全体的に好評だなだがこんな声も あるのも事実だ400Xの口ばし好きなん だけど顔面のっぺりしちゃうのか顔は好み があるから何とも言えないけどある意味 競合と差別化が測れると考えればありの ような気もするかなそして歓迎される電子 性よついにトラクションコントロールが 入ったのかやっぱり欲しい機能だよな むしろなぜ400Xには今までなかっ たって話になりそうねアシストスリッパー クラッチはあったのになさて400Xが NX400にモデルチェンジするってこと はパワーユニットやフレームを共有して いるCBR400Rも同様にモデル チェンジするってこだよな2022年にも 一緒に統率フォーク化フロントもダブル ディスクブレーキに変更とま優しく兄弟者 ねそしてそれを反映して今回はNX400 と同様ホダセレクタルトルクコントロール を搭載メーター周りも同様に5inTFT スクリーンホンダロードシンクを装備して きているもちろんターンバイターン方式の ナビだってばっちりだそうなるとそれ以外 の変更箇所を知りたいわねそうだなだが その前に変更されていないところも抑えて おかないとな先に発表された500ccで の花だが最高出力47.6PS8600 RPM最大トルク43NM6500RPM に変更はなかった旧気系のブラッシュ

アップによって低回転域での加速性能を 上げているとのことだが400ccも基本 的に同じような形に落ち着く可能性が高い そりゃストローク変えた同じエンジンを 使ってるわけだからそうなるわよねちなみ に現行型の400ccは最高出力46PS 9000RPM最大トルク38NM 7500RPMだぜそこで今回CBR 400Rは今まで以上にCBR線wrrr に寄せてエクステリアを一進してきている 特にヘッドライト周辺は結構寄せてきてる よな昔は大排気両車を400ccにしまし たってパターンだと電子制御やらパーツ やら色々ダウングレードするのが当たり前 だったけどこの子は全然そんなことないわ ね近年におけるスーパースポーツの有効 ウィングレットもちゃんとあるし違うのは エンジン周りだけですと言っても十分通用 するなというか前も話したが車体サイズは ほぼ一緒というか全長以外はCBR線 wrrの方が小さいというそういう意味で はスーパースポーツの世界ってどんだけ 化け物揃いなのよまあそのことなんだが CBR400Rは発売されてすぐこの 化け物たちとと戦わなければならなくなり そうでなえどういうこと本田CBR400 RだけじゃなくてさっきのCBR1000 wrrrCBR650Rもモデルチェンジ していてな今からユーザーの奪い合いが 予想されるんだよもちろんCBR400R は中型免許という優位点があるがそれだっ て大型免許取ったら650R1000 wrrrって乗り継ぐてユーザーモデル だろうああそういうことね昔のヨのCM5 日はクラウンみたいなノりではあるから ホダとしては美味しいでしょうけどCBR 400Rの関係者や販売点側としては ちょっとねそのことを反映してか新しい NXに関するネット上の声は結構あったん だがCBR400Rに関するそれは ほとんど見かけなかったいいバイクなんだ しそういうメーカーの戦略的な部分で評価 が下がらないことを祈りましょうさて魔 理沙ホンダの勢いがすごいというかすご すぎて共食いモードに入ってなくもない 状況は分かったけど他メーカーはどんな 感じうん国内4メーカーは正直400cc には本題以外さほど力を入れていない印象 があるな今の国内需要は国際的に見たら 結構特殊でリターンライダーはどうしても 大型に走りがちだし初心者も250ccや いやハンター株を中心とした125ccが 中心となっているそれで昔は売れ線だった 400Cが今や割りを食ってる感じなのね 本田や海外勢がそこにどんどん新型を出す

予定だから結構盛り上がってるように 見えるが川崎ヤマハ鈴木は正直様子って ところだ今の日本じゃ売れないのは分かる けどそんな選択と集中はなんか違う気も するわねどのメーカーにも余裕がないのは 分かるけどさCて言えば川崎が2輪者新聞 の発表で2022年売上ランクトップ10 に入った車種のカラーリング変更を発表し たくらいだなってことはニジ400とz 400かしらご名とま逆に考えればそれ だけこの2台が完成されているってことで もあるけどなそりゃそうか年間売上で16 年連続チャンピオンだったCB400 スーパーフアを倒し売上1位を奪ったんだ からねそう考えるとスーパーフォアは リカルドマルチネスみたいな絶対王者だっ たんだなとつくづく思うよそこで初めの 一歩ネタを挟んでくるとは思わなかった けど本当冷静に考えるととんでもない バイクよね250ccと共通の車体っての はまあいいとしてもまさかエンジンも 250ccをボアアップして共通化すると はちょっと想定外だったものね250cc の軽さとコンパクト400ccのハイ パワーこれは早いそしてこのクラスには ZX4RRという4気筒の化け物がいるが 2気筒の忍者400は特性の違いで見事 住み分けしている軽量コンパクトのニジ 400ストファイ属性のz400そして ハイパワーのZX4RRどれでもお好きな ものにお乗りくださいって感じよねところ で今回のニジ400どんなカラーリングに なったのまずニジ400だがパール アイボリーかメタリックマットダーク グレートマグネティックダークグレーか メタリックスパークブラックの2色だ そしてkrtエディションはカワサといえ ばのライムグリーンかエボニーやっぱり ライムグリーンに人気が集中しちゃうわよ ねそしてz400はエボニーかける メタリックカーボングレーだおこれまた メカニカルでスパルタンなアトモスフィア を漂わせるわねアトモスフィアああ雰囲気 ってことかちょっと魔理沙なんでそれ変換 できるのよ私なぜか変換できないから アトモスフィアって言い方にしたのに後で コツを教えてやるから話を進めるぞはい いずれも軽量工合性を誇るトレリス フレーム541mmの大形フロント フォークにラジアルタイヤハンドルはz 400の方が幅広だったり若干の違いは あるもののエンジンはnja400と同じ 最大出力48PS1万RPMだちなみに 最大トルクは37NM8000RPMね そして250ccとフレームを共通化する

ことで生まれた忍者400が167kgz 400が166kgというとんでもない軽 さ400クラスなんて200kg超えが 普通だったのに改めて見ると怖いくらいね 教習者のスーパーフォアからこっち乗っ たら本気で驚くやつだわ最初は色々 乗り換えるつもりだったのにあまりに 惚れ込みすぎて結局つのバイクになりそ うって意見が多いのも頷けるよなライポジ も前傾じゃないというよりアップライト 気味で楽って声も多いし峠も街乗りも ツーリングでもサーキットでも何でも こなせるってのはGB350みたいな バイクに興味が薄いそうにはまさに最高の 選択肢と言えるなそれがホンダの開発魂に 火をつけ前述した3車種のモデルチェンジ に繋がったとも言えそうねまあ長々と語っ てきたがこの2台について色々ネットでの 声を拾ってみようぜまこれだけ売れている とほとんど行為的な反応ばかりだがな晩納 すぎて面白くないというイメージを 打ち砕くマシン乗っていると楽しすぎて 全然空が来ない楽しいアクセルを開いた 感覚以上に走るコーナリングもスリルが あって面白いという当たり前の声ばかり 拾っててもそれだけじゃ飽きるよなこの2 台がすごいのは分かりきってるんだからな のでちょっと違う意見も探してきたぜ ハンドルの振動がすごいけど乗ってて 楽しいバイクシートが薄いのがねそんな 普段からロードバイクとか乗ってれば平気 平気あれに比べれば商店のザブトン10枚 くらいに感じられるからこの辺はある意味 250ccあるあるだけど車体が小さい からこその問題かしらねまシートについて は薄い分足付きが良くなると考えればそこ はかなり許容範囲とも言えるんじゃないか な正直なとこ人気だからかぶるってのは ネックだよねそれ言ったら人気車種なんて みんなそうだけどねスーパーだってGB 350だってそうでしょスーパーフア 重かったよな何かと思ったら教習所の話 すんのやめてよ1本橋でインスト立ち消し て泣きながら引き起こしたの未だに トラウマなんだからすまんすまんま俺も こんな重いもん本当に扱えるのかよとは 実際思ったしな気持ちは分かるぜ川崎は プラットフォームが違うモデルまで見た目 統一するのがね違いが分からなくて時々 困るああ川崎あるあるよね顔が同じって話 はこないだもしたばっかりだしそれが嫌で あえてライムグリーンを選ばない層も一定 数いるって話だからな部品の共通化とか その点ではいいんでしょうけどどれもこれ も見ためが同じってのは少しだけなんとか

して欲しいわねさてさてお次はハーレイの X350を紹介するわけだがこいつは すでに試乗者で色々な人がインプレして くれてる分紹介が色々難しいところだよな そうねうちらも前に話してるし何より賛否 両論がすごくはっきりしているというか 予想通り日の方が多いわね一方3の方は何 というか思ったよりは悪くないとか乗ると 意外と楽しいというか乗ると良さが分かる という少し奥歯にもの挟まった意見が多い かなまあなああれだけブランドが確立して いるメーカーが今までとテイストが全く 違うバイクを出すってことがいかに難しい かよく分かるよなきっとホンダが初めて2 ストを出した時やヤマハが初めて4ストを 出した時も多かれ少なかれこんな騒動が あったのかもね今回のはクルーザーじゃ なくてどちらかって言とアメリカ国内の レースマシンのレプリカって感じなわけだ がアメリカのレース事情がほとんど知られ てない現状ではその良さが伝わらないのが 本当もったいないよなああHondaFT 400やFTR225みたいにX350と 同じようなフラットトラックレーサーも TW200のブームが来るまで全然売れ なかったもんねそもそもその売れた時も あまりバイクに詳しくない人が改造の ベース者として買ってたのであって フラットトラックレーサーとしては相 変わらず売れなかったわけだしなおかげで FT400なんか未だに本田の黒歴史扱い だそういう意味じゃこの子もそういう形で 売れる可能性だって十分にあるとは思うん だけどねそこはハーレーの栄や後報には フラットレースの魅力とか含めてもっと 頑張ってもらいたいなでも改造のベース 車両としては同クラスにGB350って いう大先輩がいるじゃない確かにな約 70万のX350に比べて50万ちょいの GB350馬力はX350の方が15馬力 ほど上だがそこはカスタムする人にとって は大してメリットじゃないケースも多いし ななんだかんだと全とたんねでもさ中型 市場を開拓するために今までのハーレーを ただサイズダウンしただけのものを出し たらばそれはそれで下手すりゃ今以上に 批判されてたと思うわそうだなそれは 間違いないんだぜそういう意味では全く 新しいバイクを出してこの市場を開拓 しようとするハーレー上層部の判断は 正しいと思うなうんフラットトラック レーサーは紛れもなくもう1つのハーレな んだしなあ霊夢今度の土日にでも試乗しに 行ってみないかなんかこの子については それもありかもね今まで紹介してきた子

たちはある程度スペックを見ればどんな 走りをするか大体想像つくけどこの子だけ はなんか違う気がするだな今までほとんど なかったジャンルだからこそ資料を見た だけじゃ何も言えないよな人の意見だけ じゃなくちょっと経験してこようぜでも それとは別にちゃんと人の意見も参考にし ましょうハーレっぽくないはもう分かり きってるのでそこは排除してタンクに エンブレムじゃなくデカールなのはなんと かならなかったのかプラモかよあれ デカールなのあ霊夢がショック受けてる チキシデカール剥がして原型が分からない くらいいしにカスタムしてやるタンクは私 のキャンバスじゃいどんな逆切れだよ スポーツバイクなのにタコメーターないの はどうなの液晶で表示できるででも燃料系 がそんなのハーレーにはなくてもいいんだ よ不便なのがハーレーなんだからままあ そのくらいはハーレーらしさを残しておい てもいいかなとは個人的には思うんだぜ さて次はトライアンフのバイクを続けて 紹介していくぜまずはスピード400から だあれちょっと待って確かそのバイクの こともっと前に聞いたことある気が言って おくが霊夢スティード400じゃないから なそそこまで前とは言ってないでしょち 読まれたわね冗談はともかく前にX350 の話をした時競合車種として紹介してる からな今年の6月にはすでに発表されて いるしなんならインドではもう発売して いるだが国内では今まで大型2輪を持って ないと乗れなかったトライアンフが万おじ して投入する普通2輪免許で乗れる完全 新作のトライアンフそれは期待大だわね その国内発売が1月下旬に決まったので 紹介していくぜスピード400役は外見 こそ英国伝統の優勝正しいクラシック スタイルの香りを漂わせる時代を超越した シングルスポーツだCて言えば統率 フォークに現代ぽさがあるかなだが エンジンは新規開発されたDHC4バルブ 398ccの水冷短気当40PS8000 RPM最大トルク3.8kgM6500 RPMを発揮するシングルとしては 文字通り破のエンジンだぜおお何の大馬力 考えてみたらGB350の倍じゃない垂直 配置のエンジンだけにアメリカンみたいな トルク型かと思ってたらガンガン回せる シングルエンジンメーターだって 1万2000回転180kmまで刻んで あるぜそして電子制御スロットルにABS もばっちり装備中身はしっかり今時の バイクなわけね車重だって170kgと 軽量コンパクト細身のボディに790mm

のシートコで足付きも不安なしその車体と エンジンの組み合わせだとそれだけで早 いって伝わるわクラシックな見た目とそれ に反したスペックまさにギャップもえよね そして軽い車体からの初心者にも扱い やすい取り回しの良さこいつは掘れるわ あえて弱点を上げるとすればタンクが13 Lと少ないことだがこれも燃料メーターと リザーバータンクがあるしこいつに惚れ たらそれくらい目を潰れるだろヤマハsr 400も崎W400もすでになくGB 350の独壇上となっているこのクラスの シングル戦線その画上を切り屑さんと今年 上半期販売数前年費140%オーバーを 達成このりに乗っているトライアンフが万 おじして堂々参戦だなんでそこで刃牙の 実況みたいになってるんだよってことは俺 は防解説薬の術家かはごめんごめんつい テンションが上がっちゃってところで スピード400についてネットではどんな 意見があるのかしらやっぱり概ね好評な 意見が多いな自分的にはこういうスタイル はとても刺さる急所好きからしたらじゃ どうなんだろうけどそうそう見た目は クラシカルなのがいいけど性能まで クラシカルじゃなくていいのよこの発表 だけでクラシックの川をかぶったスポー ツって分かる人たちなんというかみんな よく見てるよな逆にネガティブな意見とし てはこんなのがあったこういうタイプは 低下点息が粘らないことが多いんですよね まあ慣れなんですけどギシしやすくエスと 体勢が低く街中ではちょっと乗りづらい昔 の馬力マシンは大抵その傾向があったけど それがどこまで解消されてるかねそうなっ てれば初心者でもとことこ走りやすいいざ 飛ばすとめっちゃ早い懐の深いバイクとし て完成されすぎだな最後はちょっと悲しげ な嘆とエールを紹介するぜ昔はこういうの 日本社が一番得意だった分野だったはずが いつの間にか海外勢が強くなってるなうん まあ21世紀に入ったくらいからそんな 感じよねだがこんな時代だからこそスズキ もまたグース350をだなそれは魔理沙が 乗りたいだけでしょさてさてスピード 400と同日に発表され同じエンジンを 持ついわば双子それがこのスクランブラー 400Xだうーん双子っていうよりこれ 同じバイクじゃないどっちも同じエンジン だしフレーム形状もそっくり何より丸目丸 タンクはっきり言ってGB350と350 Cの方がよっぽど違って見えるんだけどん ま確かにハンドルガードとかスポークとか の違いはあるけど正直間違い探しレベルと 言っていい間違い探しってか生ぜカスタム

てとこよね元々スクランブラーって車種は まだ道路が舗装されてない場所も多い時代 に見路を走りやすいようブロックタイヤに するとかマフラーをアップ気味にするなど して対応していたのが始まりと言われて いるそういう意味じゃ霊夢の言う通りかも しれないな要するにロードバイクをベース にオフロード対応させたバイクってことね あまだ本格的なオフロードバイクがない 時代の話だがなそう言われてから改めて 見ると魔理沙の言う通り確かにマフラーは 結構違うわねということはタイヤもかなり 違うわけああスピード400はフロント リアとも7inタイヤだが一方の スクランブラー400Xはフロント19 inリア17inそれによりアクロ走破性 を高めているんだ横からじゃ分からんが タイヤもスクランブラー400の方が 10mm細いもちろんサスペンションの ストローク量もスクランブラー400Xの 方が10mm多くなっているオフ車じゃ ないからさすがにストローク200mmと かはないでしょうけどこれならダート走行 くらいなら必要十分なスペックだわそして エンジンの大馬力によりロードでも間違い なく早い日本の道路事情だと正直 400ccあたりが1番汎用性が高いから なそういう意味では日本でトライアンフの 良さを1番引き出せるってことよねそんな わけでこいつもネットでは概ね高評価だな 中面でも乗れるトライアンフは魅力的だね 部のスクランブラーよりクラシカルでいい ですね身長182cmあるから スクランブラーくらいハンドルが広い方が ポジションが楽835mmのシート項目 じゃないし俺はちびだから790mmの スピードの方がいいかな写真だけだと 分からないけど細かくスペック見てくと 結構違いはあるのねみたいだな購入する時 はそこもちゃんと確認した方が良さそうだ なそれと価格もねスピード400は税込み 699スクランブラーは税込み 78万円とかなり差がある調べずに予約し たら驚いたなんてならないように気を つけようぜ400ccが盛り上がると 嬉しいなヤマハさん鈴木さん頼みますよ 400cc市場は今やブルーオーシャンだ からなエリミネーターやGBシリーズとは 競合しない部分も多いし結構売れるんじゃ ね確かに400ccって昔より元気がない ものねそれでも来年は結構いろんな車種が 出るみたいだしこうやって紹介しているの もこのクラスがまた盛り上がって欲しいっ てのが大きいからなその盛り上がって 欲しい中でトライアンフの2台より大馬力

の短気筒マシンそれがKTM3909だあ あれより大馬力な短期筒ってそれも224 年型は44PSから45PSにパワー アップすることが判明しているんだぜそれ もはや短期筒の馬力じゃないわよ ルシファーズハンマーとかトールハン マーって感じよそして元々1205ccと 共通だったフレームを完全に新設計その 新しいフレームとクランプオフセット 見直しなどにより安定性コントロール性が 上昇進化し続けるこのマシン最速の シングルスポーツの座はそう簡単に開け 渡すとも思えないな忍者やCBRみたいな ツインマルチスポーツの影に隠れがちだ けどこの子軽量ハイパワー市場主義者に 刺さるわこれだな元々すごくコンパクトな 車体だったけど そこからさらに前傾ポジション低重心化を 測っているそれによりシートコも830 mmから820から800mmに変更され こいつの挑戦改正とどか加速を楽しめる ユーザーも増えたと思うぜでシート高が 20mm違うのは何なのそれはシート サスペンスを外すとアコ抜きとかせずに 800mmに変更できるってことらしい そういうことねそういう余裕があるのは ユーザーにとってもいいことだわその他に ストリートレイントラックの走行モードが 搭載されたのも2024年型の特徴だな今 やレインモードは当たり前の装備になって きてるわねま私も必須だけど街乗りで1番 欲しい装備ランキング1位な気がするぜ そして走行モードで1番特徴的なのが スーパー元モードだうんサーキットという かトラックモードとは違うのああこいつは リアのABSだけキャンセルするって能だ これで思う存分にスライド走行を味わい 尽くせるってわけだぜその辺いかにもオフ 者メーカーらしいわね他にはどんなことが 変わったのそれがなKTMあるあるなんだ がトルクを始めスペックやその他機能に ついては未公開なところが多いんだ未公開 じゃ仕方がないわねそれじゃ公開される まではネットでの声を色々見て待つことに しましょう新型なかなかいいデザインし てるよなかっこいい軽量ハイパワーって ところはすごく好みなんだけど顔とカラー が受け付けないんだよな好きな人がいるの は分かるしそれを否定する気はないんだが 結構見た目は賛否別れるわねまこれはこの バイクってよりKTMってメーカーの宿命 だと思うぜフレーム変更で153kgから 165kgに増えている重すぎない今年に なって表記切り返して2023年は乾燥 重量2024年は装備重量らしいよんな

もん分かるか4000以下に落とすと途端 に学学にだけど6000を超えた時の加速 感はツストに乗ってた頃を思い出すこれは 前の2023年式に乗ってた人の意見だな 低速行きのスカスカが改善してるといいん だけど個人的には街乗りだったらそこは レインモードでなんとかしてくれてのが KTMってメーカーだと思うしそこがいい てユーザーも多いんだよなさて最後にする のは今や世界最大のバイク市場インドに おける絶対王者ロイヤルエンフィールドの 主客ブリッド350だ視聴者の皆さんここ まで見てくれて本当ありがとうって魔理沙 これGB350Cやトライアンフににすぎ てない丸目大きなフェンダーに短期当 エンジンあとティアドロップ型のタンクと か逆だ逆GBやトライアンフがインドで シェアを奪うためにブリッド350に デザインを寄せてきてるというのが正しい もちろんどちらも独自性を出してるから パクリというわけじゃないがなインド市場 のユーザーの好みを調査してたら結果とし て似てしまったっってところかしらね そんなところだな元々ロイヤル エンフィールドはすでに日本進出を果たし ており特にこのクラスではメテオ クラシックが2022年の売上トップ10 入りを成し遂げているんだ世界にカタル4 大メーカーのお膝元でハーレーやBMWで すら成し遂げられなかった大記録よねこれ は本当にすごいにも程があるわそしてその 2台を払い立ち持ちにいよいよ本命の登場 ってわけだちなみにハンター350って 車種もいるが2023年の3月デビューな のでまだ販売台数は不明だぜそれは分かっ たけどメテオもクラシックも十分売れてる のにブリッド350はそれ以上に売れる 要素があるってことまあそういうことだ リット350って名はロイヤル エンフィールドがまだイギリスにあった 1932年から脈々と受け継がれている フラッグシップ伝統と誇りの象徴まさに アイコンなんだせ戦前から続いてるって ちょっと想像つかないわねあさっきGB 350Cがブリッド350に寄せてきて るって言ってたけどそれじゃエンジン馬力 やフィーリングも似てるのかしら フィーリングまでは分からんが最大出力が 20.2PS6000100RPM エンジン出力についてはだいぶGBも寄せ てきてるなGB350Cが21PS 5500RPMと少しだけ馬力があるのは 結構意識してるんでしょうねまあホンダも 意識せざるを得ないほどでかい存在って ことだろうなホームページにもそこまで

細かいスペックは載ってないんだがそれ さえ逆に自信の現れくらいに思えてくるぜ そもそもスペックがどこってバイクでは ないでしょうけどねさてここら辺で ユーザーの声でもと思ったんだが正直英語 版しか見つからなかったあららそれだと あまり参考にならないわねなので以前より 逆輸入だったり棒男爵のところで買ってい たユーザーさんの声を紹介するってことで 大体のイメージを掴んでくれると嬉しいぜ もしロイヤルエンフィールドのオーナー さんがいたら色々コメントしてくれたら 私たちが嬉しいわ短期等の振動廃気音は とてもいいですよ40から50kmの スピードでのトルクある走りが楽しめます まこの辺は大体想像通りだよなそれと外観 こそが最大の魅力だもんねケッチンクラウ とマジ痛いえ令和の今セルなしってのも すごい話ねこれは正直想像外だったわ俺も 最初知った時は少々驚いたぜさすがに キックスタートのみってのはなだが1度 惚れるとそこがいいて思えるんだから バイク乗りってのはよくよく合が深いんだ ぜ見てくれるバイク屋さんが本当に少ない 本当それおかげでもらい事故がマジで怖い まあ無理もないかオフィシャルの ショールームができたのだって2021年 だしな正直都内じゃないとちょっと乗るの をためらいそうだわでもそれを覆すほどの 魅力があるからこそ今の販売台数という 結果が出てるんだもんねさて今回も色々な 400ccの新商品モデルチェンジを見て きたが結局霊夢は次のバイク決まりそうか うんX350は1度乗っておかなきゃって 思ったし他にもまだ情報が出揃ってない子 も美味しで余計迷ったかもねえ魔理沙魔 理沙は今回紹介した中でどれが売れると 思ううんそれは予想勝負ってことか いやいやそれは視聴者の皆さんにお任せ するわせめて私たちは単に予想するくらい でさ当たるか当たらないか分からない予想 を的中させる程度の力なんて持ってないん だがなむしろそれはおみくじの領域だろ まあいいやそれならルールは決めとか なきゃだよなじゃあ2024年の年間販売 台数でトップ10に入るか入らないかで 決めようぜいいわ後で私たちもコメント欄 に予想を書いておくから視聴者の皆さんも コメント欄で是非予想を書いて欲しいんだ ぜ合わせてチャンネル登録と高評価の ボタンもよろしくお願いいたしますだぜ それではまた次回の動画でお会いし ましょう

<関連動画>

2024年 ホンダ新型バイク

2024年 カワサキ新型バイク

2024年 ヤマハ新型バイク

バイクの思い出や動画に対するコメントのほか、リクエストなどありましたらぜひコメント欄で教えてください!

チャンネル登録をして、次回の動画でもお会いできると嬉しいです。
コメントや高評価もぜひお待ちしております!

○動画の情報について○
動画内の情報は、リサーチのもと様々なデータソースから収集しています。
しかしながらあくまで個人レベルの調査のため、情報が正確でなかったり、新たな研究の進歩により情報が過去の物になってしまうことも想定されます。
恐れ入りますが、ご視聴の際にはご了承賜りますようお願いいたします。

○素材の引用について○
本動画で使用している画像・映像等の素材について、フリー素材やccライセンスを主に使用しております。また動画自体の構成上、一部には著作権法に則り「引用」にて使用している場合もございます。その場合、動画内などに引用元を明記しております。

〈お借りしている素材元〉
Peritune
https://peritune.com/

19件のコメント

  1. 車名当てクイズはスズキのグース350か250ですよね?
    去年秋にリターンして相棒探しに赤男爵に寄った時に久々に実写見たけど、バンディットと同様に走りの血?を感じさせるスタイルにそそられるものがありましたよ
    自分はずっとガンマ一筋で来ましたが、13年振りの返り咲きに選んだ相棒はグース並みのマイナー車であるSV400Sを本州の店舗から取り寄せていただきました(不治の鈴菌保菌者かも💧)
    動画中で語られていましたが、現在車種の選択肢が少ない点を除けば日本の中で走る分には400で充分に満足できると個人的には思いますね

  2. KTMの回転数が~というのは1日で慣れて何とも思わなくなります
    しかし、財布の中身と点数が減ってしまいますが。

  3. 400cc以下の国産でオールドルックなスクランブラー出してほしいな~
    CL250はあまりにもレブルすぎて、好みじゃなかった

  4. 高校生の時に中免取得と同時に購入したのはSR‐4でした。仲間内はRZだのGSX‐Rだのと騒いでましたが、バイクの基本を学ぶのと腕を磨くならシングルスポーツがいいとアドバイスを貰ったので決断しました。シングルって見かけ程ヤワではないですよ。けど現在の国産シングルには興味無しです。単気筒独特の鼓動感が薄く、トラクションの掛かりが弱い?GBとかは今風の若いエンスー気取りにはいいかもしれないが・・・。自身の購入基準ではどうしても直4かツインになってしまう。古のSOSに直に出れそうなパフォーマンスを持ったシングルが発売されたら原点である”単気筒”に戻って人生の乗り納めにしてもいいかな?けどパフォーマンス・シングルはデューク以外無さそうだし、かと言ってリッターマシンはこの歳では疲れるし・・・。

  5. やっぱ街乗り兼用小型軽量ハイパワーで行くとNINJA400に戻ってしまうのよねー。ZX-4RRへの車重増分をハイパワーがカバーできるのかどうか?主要使用目的次第だろうけど、まぁ間も無く4R乗ってみるので判明します。ワクワク。

  6. z400軽いし扱いやすいし、うっかり倒してもすぐ起こせるけど、高速乗ってみたときはやっぱり物足りなさと軽さを感じてしまうな。高回転バイクはこういうとき初心者だと怖い

  7. ZX-4RRは最高出力に目が行きがちだけど、トルクカーブはどんな感じなんだろう。
    4気筒と最高速度へのこだわりがなければYZF-R7のほうが速いし良さそう。

  8. 3:10 少し前にGB350のオーナーの方がGB350Cに対して、(本人は自虐的に笑いながら😅)かなり悔しがっている動画を観たので、笑えつつも可哀想になりました…😢

  9. 確かにSPEED400は早くも約30年前後前に流行ったHONDAさんの車輌と英語では一文字違いでありますね…😅

    それにしてもトライアンフやハーレーにエンフィールドは乗りたくても家に置くには出し入れのハードルが高いだけではなく、ディーラーが近場に無かったりします😅

    23:49 あの御方は武器術なら最強クラスなのが実証されましたね😊“○るか○られるか”の勝負に勝つ為の、まさに実戦柔術であります😮

    クイズはグース250でしょうか?

  10. NX500はシート高は83cm 日本向けは、400Xと同じで、NX400は同様にシート高80cmにするとの事ですね☺️同様でなければ売れないとホンダさんも理解してるらしい‼️
    ハーレー350Xは賛否両論だが一年もすれば落ち着くと思う。やはりハーレーは良いと言う声が出てくるだろう。
    トライアンフルも中型がね🤗海外では、400.500ccで中型が結構主流らしい🤗中国、インドネシア、インド、タイ等で販売成功してるので、日本でも出来ると踏んだと思う。まあ2025年迄は新型ラッシュかもしれません。

Leave A Reply