令和6年1月9日 堺市長記者会見動画
えそれではただ今より令和5年度第19回 視聴記者会見を始めさせていただきます 長府市長よろしくお願いしますはいえ今回 が新年1回目の定理者会見です本年も どうぞよろしくお願いし ます はいまずはこの度のノト半島自身に伴う 支援についてお伝えをします 現在全国から被災地への救助救急活動や 避難者支援が行われています堺市でも国や 指定都市市長会関西広域連合など各方面と 連携をしながら他方面え他分野にてえ被災 地の支援を行っています発災当日には消防 庁からの要請によりましてえ緊急消防隊 緊急消防演説隊大阪府大体としてえ消防者 6代職員27名を石川県和島市に派遣をし ました1月3日には上下水道局から応急 給水支援として給水者2台職員6名を歯科 県内に派遣していますまた3日には市長 本務長とする堺市救援対策本部を開催し まして堺市全長を上げて支援を確認をし ましたその後1月4日に開催された関西公 連合の対策災害対策支援本部会議ににてえ 堺市は和島市を対抗支援カウンターパート を支援することが決定をしましてえ5日に 危機管理室職員4名を石川県和島市え6日 には厚生労働省の要請によりまして保健士 を健康福祉局う健康士保健士を含む健康 福祉局及び中保健セタ職員4名を石川県の 都町に派遣をしました はい先週5日からは市役所と全ての区役所 に募金箱を設置をしまして現金を受け付け ております市民の皆様にはご協力を よろしくお願いします支援物資につきまし ても被災地において不足している支援物資 を石川県つ町や内町奪清水町に向けて トラックに積んで送っております なお現在は市営住宅で被災地からの一次 避難者の受け入れに向けて準備を進めてい ます具体的な日次や手続きなどは整った 段階で市のホームページ等また報道提供 資料等でお知らせをいたし ますはいえそして本日17時からノ半島 地震災害支援対策にかかる大阪府大阪市堺 市共同での会議を開催します私も出席を いたします会議はカウンターパート支援を 行っている和島市に派遣しているリゾの 現地での活動状況を共用しながら今後の 被災地支援について協議を行います被災地 における避難活動や復興今後長期に当たる ことが予想されます酒市が被災された方々 や地域の支えとなれるように引き続き力を お尽くし ますえ続きまして本日案件として2点お 伝えをいたしますえまず1点目jr西日本
と連携した観光キャンペーンちょこっとと 関西歴史旅境について ですはい支線上の大方針堺市基本計画 2025におきましてその重点戦略の施策 として堺 の特徴ある歴史文化の中で世界遺産モ フジコ群の継承と魅力の創出看護エリア 世界急行の魅力の創出を掲げて積極的に 取り組みを進めてえい ますはいこのちょこっとと関西歴史旅は 歴史を知ると散策がさらに楽しくなるを テーマとしましてjr西日本が自治体凍土 連携して魅力ある特別な企画を式に合わせ て紹介するものですこの度令和6年冬の ちょこっとと関西歴史が酒で開催をされ ますえ期間は今月の6日土曜日から始まっ ておりまして3月の24日まで間中は堺の 古墳時代からつながる鉄下校の技術や歴史 に焦点を当てて大仙公園エリアや看護 エリアを中心としまして普段は体験でき ない特別なツや展示魅力的な企画と開催を いたしますjr西日本館内でポスター刑事 やパンフレットのなどを行っていただき ますので関西一円中心に北陸から九州まで 広く堺市をPRできるものと考えており ますはい各エリアで行う企画等についてご 紹介をいたします大仙公エリアでは有給の 歴史を体感していただける企画や展示を 用意をしておりますえさ市博物館では末の 展示えこの分群が築造された頃の末ま朝に 行われてあの制作されておりましたが スポートアタジを行いますえこちらですね 政策に失敗したま残念な末という [音楽] う名前を目打て展示を行ったり学議による 解説また実際に末に触ることができる体験 コーナーを設けるなど楽しく学ぶことが できる内容ですまた立中天皇領古墳など もず古軍に関連したスポスポット ボランティアガイドさんの解説機で巡る ウォーキングまたあサイクリングツアも 開催をいたしますえ期間中は3人まで乗車 可能な自転車タクシーでのんびりと大戦 公園リアと看護エリアを周囲できるプラン も実施をいたし ますはい看護エリアでは類いまれな技術と 文化を体験できる体感できる企画を用意を しております全国で残る江戸時代の住居県 作業場である鉄砲鍛冶屋式こちらは3月3 日にオープンをする予定にしておりまして そのオープンに先立って五党首の井上春二 市による解説アを開催をいたしますまたあ 堺伝承官の堺刃物ミュージアムカットでは 伝統産業である堺内羽物の職人の中でも 高度な美術と技法を持つ伝統工芸士が政策
した堺え刃物を特別に集めて展示をいたし ますはいえ坪一西家本舗さにおきましては 千の球が生まれた堺ならではのお茶にちん だ期間限定ランチを提供いたし ますえ茶鑑定士があ厳選したお茶を使用し た茶がゆランチでくいでいただければと 思っており ます他にも関連イベントや便利に政策して いただける企画を用意をしております jr西日本のスマホアプリウスターという アプリがございますがこちらでデジタル スタンプラリーヤッパA酒旅を開催をし ますまた堺離床の森や堺伝承館などを巡る と達成スポットの数に応じて抽選で酒 ゆかりの酒ゆかりの商品が当たる特典など もございますので是非ちょこっと関西歴史 旅と合わせてお楽しみいただきたいと思い ますまた開催期間のれとしまして3月23 日24日には古本時代からつながる鉄の 加工の歴史を体感えしていただくことを テーマとしまして紐解境2024を開催を いたしますえ堺市博物館や鉄砲家屋堺伝承 官など堺と鉄加工の歴史を 紐解くミュージアム津や鉄題材にした体験 イベントを予定しております詳細後日また 改めててお伝えさせていただきたいと思い ますまた期間中の日曜日は午前10時から 午後4時にかけて堺利勝の森大仙公園JR 半波線三国ヶ丘駅を結ぶシャトルバス無料 シャトルバスを運行しておりますので是非 所有にご利用いただきたいと思いますこの 機会に堺にお越しいただきましてたいまれ な堺の歴史や文化の魅力を体感して いただければと考えており ます はいえ続きましてえG7大阪堺貿易大臣 介護開催記念古墳サミットの最新情報に ついてです現在3箇所募集 をしておりまし て来週の1月17日まで申し込みを 受け付けております市のホームページや 候補境などご覧いただきましてえ電子申請 システムから往復はがきでお申し込み いただきたいと考えておりますえ日時1月 26日金曜日午後1時からの開催フェニ境 大ホール ですはいえ今日は当日の講演内容について え新たにま 詳しくお伝えをいたします日本の古墳文化 だけではなく世界の視点からも分母につい て歴史や特徴など専門的な検地によってえ ご講演をいただきたいと考えております まず北アメリカのマウンドについてえで ははい北アメリカの新大陸発見前の戦死 時代の研究の第1任者である明治大学の
佐々木教授にえ昨年新たに世界遺産に登録 されたホープウェルの移籍を含めてご講演 をいただきますホープウェルの移籍を専門 家から本格的に日本で紹介されるのは世界 遺産登録以降今回初とお聞きをしており ます また西欧と日本の分母に精通するフランス 国立東洋言語文化大学のロランネスプルス 準教授にはイギリスやフランスなどの分母 と変遷を紹介していただきまして世界から 見た古墳の価値など日本語でご講演を いただきます専門家の方々による公演を 通して大きさや形の異なる様々な分母が 密集していることや不及し東方羽で表面が 飾られる日本の興奮の独特で特別な価値を 実感いただきたいと思いますえそして今回 の興奮サミットでは新たな取り組みも行い ます2つご紹介をいたします1点目は観覧 料の割引きです興奮サミットに参加された 方に翌月の翌日の1月27日28日限定で 堺市博物館堺利長の森そして堺市立三原歴 借物館にて利用できる観覧料の割引券をお 配りをいたしますまた大阪不立地阿博物 館でえ展示をご協力をいただきまして当期 特別店の開催期間の3月10日まで利用 できる割引県もお配りをいたしますこの 機会にもず古古墳群を始め堺の歴史文化お 感じいただきたいと思い ます 2つ目の取り組みにつきましては本 サミットの当日会場のフェニーチェ堺1回 ガレリアにおけましてモフーチコ群を代表 する羽など出動品の複製品を展示をいたし ます大阪大阪府立地阿博物館と堺市博物館 で展示している複製品でございまして普段 は各施設のみで展示をしていますがあ一同 に展示をして無料でご覧ことができるのは 今回が初めてということですえ実際に展示 する内容がこちら ですはいえモ古墳軍では人徳天皇旅墳で 出動した数少ないものの中から人物ハや あ馬形ハを展示をいたします伊助古本で 出動したカブ型歯は あはあ堺市の文化財保護のシンボルとも なっています古市古墳軍では最初に気づか れた前方公園墳であります都巨大な前方衛 墳都白山古墳で出動した高さ70cmを 超える非常に大きな羽水取り型ハを展示を いたし ますまた土の羽以外にも野中古墳から出と した日差しのついたカブやあ炭鉱と呼ば れる鎧も展示をいたしますえ同時開催の イベントにつきましては先ほど紹介した カブトや鎧の試着や犬型ハのパズルの体験 化を用意をしておりますこの展示と
イベントにつきましては申し込みは不要 です特別企画を通しまして世界遺産もず古 古墳軍の価値や魅力を改めて感じて いただきたいと思います今後も貴重な世界 遺産を次の時代にも世代にも確実に 引き継ぐことができるように積極的に 取り組みを進めます皆様のご参加をお待ち をしております私からは以上ですはいえ それではただ今から質疑に移りますえ挙手 の上社名を告げていただきご質問の方を よろしくお願いいたしますそれではご質問 ございますでしょう かはいあそれでは毎日放送さん [音楽] どうぞ え毎日放送の清水と申します本日はどうぞ よろしくお願いいたしますえ昨年の年末 12月26日なんですけども堺市閣役所の 生活保護業務に関する検証委員会の報告書 がまとまりましたでまその中ではえ堺市の 生活保護行政は出直しが求められるといっ たまかなりこう厳しい内容がま指摘をされ ていたわけなんですけどもまずこれに関し てのえ市長の受け止めを教えていただけ ますでしょうかはい報告長私も拝見ををし ていますあの検証委員会が設置されてから 約9ヶ月間にわたって各聞き取り調査を 含めて丁寧でえ正置な内容を取りまとめ られたと考えておりますまたその問題の 原因であったり改善策においても提言を いただいてますま本市において生活合行政 まセーフティネットを守る意味でも非常に 重要なあこの生活補行政においてえ数々の 問題があったことを多く受け止めており ますはいありがとうございますえっと今回 のこの検証委員会の報告書ではま最後の方 なんですけどもいつまでに何をするのか 改善策ごとに明確にしえ必要性の高い事項 は今年度中に着手をという風にま明記がさ れているわけなんですけどもまずこのいつ までに何をするのかという点ですねこちら まある種ロードマップという風に 言い換えることもできるかと思いますが こうしたこのロードマップっていうのはま できているのかまええまだ今の時点ででき ていないのであればまいつ頃示す予定なの か市長のお考えをお聞かせくださいはい まずこの報告書で挙げていただいた改善策 についてはその検討直に取り組むようにと いうことでもう既に作業がかかっているも 認識をしておりますえそしていつまでにと いうことにつきましては今この中区の事案 あま大変え重要なあ問題がある事案ですが あ この堺市役所においてえ上下水道局や教育
委員会における不祥示もこの期間この間に おりますので全長的な不祥事対策の行動を 行うために今あ町内で検討を進めており ます年末にその方向性についてお示しを いたしましたがあ年度内にはその改善策も 含めてご提示をしたいと考えてい ますでえっと先ほどあの私の方から質問さ せていただいたもう後半の方ですね必要性 の高い事故は今年度中には着手という風な ところでまかなりこう早い改善策の着手を 求められているわけなんですけどもえっと この辺りそのえ報告書で指摘された事項の 中でまどういったところから着手していく 予定か市長の考えはえいかがでしょうか はい今回の報告書でまとめられている内容 の中でも既にこの間着手をしている事項も ございます生活業に関わるまたケース ワーカーの研修でありましたりま町内での その意思疎通のあり方また不当要求に 対する対応とこの検証が行われてる間でも 行ったことがございます一方でまこの度 年末にえ出していただいた報告書の中で それらを付き合わせをしながらあすでに 改善に向けて行動できているところとここ は今から例えばあ直に全てが改善えする こと難しいとしても計画的に行っていく ことというの切り分けを行いながらあ進め ていきたいと考えています今市長が おっしゃったのはどちらかというとこう ソフト面ですね例えば職員の研修であっ たりとかそういったところっていうのはま 確かにあの着手はあのすぐにできるところ ではあるかと思いますがま今回この報告書 で指摘されているポイントというのは組織 的な対応ができていなかったという点で あって例えばそこを1つあの示す事例とし てはま要支援ケースに関してこう支援 システムというものが構築されていないと いうなところ指摘がされているかと思い ますまここはまさにその組織的な対応が できていないということを示す1つの事象 かとも思いますがこの要支援ケースに関し ての支援システム作りの目処であったりと かまこのシステム作りの検討状況今の状況 っていうのを教えていただけますかはい あの報告書を受けて今町内でも検討を進め ておりますのであの早い段階でですねあの この改善策特に要支援についての対応組織 的な問題またガバナンスに関しても指摘が ありましたので組織との対応きちっと 組み立てたいと思っていますそしてあの この中で報告書の中で指摘されていたのが あ人出の問題あのケースワーカーが そもそもその1人であの見る案件が多 すぎるために手が回ってないんじゃないか
というご指摘もありましたケースワーカー の重率にきましては私が市長に就任した時 は約5050%台でしたそれはこのままで は良くないということで毎年毎年かなり 大幅にあの強化をしながら 80%令年度の時点で 80%のところまで対応しておりますが ただ一方で今職員の採用であったり社会 福祉職の任用というのも難しい状況もあり ますのでその辺りもどのような体制があ 整えればいけるのか先ほどおっしゃった ソフトメでの対応というのはできるところ はもうすぐにも行っていきますがあこれ からのその体制というところも非常に重要 だと思っていますので今回のような事案を 2度と繰り返さないための強固な組織体制 も堺としても前に進めていきたいと考えて いますはいありがとうござい ますはいえそれでは他にご質問いかが でしょう かはい日本経済新聞者さん どうぞあ日記の高でございます今年も よろしくお願いいたしますあの1年で1番 気が抜けてる時に大変なことが起きてです ね現場の皆さんあのまたご家族も含めてえ すぐに準備をして旅立たれたということで 大変なご苦労だったと思うんですがあの もうすでに1週間を経っておりまして今後 のことが課題になってくるであろうとで 今日5時から会議があるということなん ですがま関西はご存知ように後ろにもあり ますけど万博を控えているとでえ今牽制 資材の後頭から人材が足りないということ で色々問題が起きてますけれどもこれから 現場あの特に被災値が必要になってくるの はまさに生活債権であって命をいかにもう 1度輝かせるかであってそういう意味に おいてですね今回のこの会議において万博 への動きを1回止めてえ資材か人材含めて え被災地の復旧に全力を傾けるべきだと いう議論をなさるお考えは終わるでしょう かはいまず今回の被災地への支援について は今も困難状況におられる方が大変多く いらっしゃいますのでえ死としてもまたあ 関西広域連合大阪府とも協力に連携をし ながら堺師としても力を尽くしたいと考え ておりますまその上で今あ進めているま 特に大阪府市でえまさ国を挙げて行われて いる万博の準備というのはもう来年に迫っ ておりますのでやはりあの今のこの進行 状況を踏まえると着実に万博に向けてえ 行動を進めるべきだと私自身は考えており ますただまこれも国 の事業でございますからしっかりと国また 地元市である自治体である大阪大阪市がま
協議をしながらあ万博もやはりこれからの 少年にとっても非常にま重要なあ私はあ 行事だと考えておりますのであのそこは あ今の被災状況の対応というのはあの きちんとさせていただきながらも万博の 準備も進めることができればとして いただければと考えております そして東日本大震災の事例を見ても8歳 直後からまずは人命の救助ということで この度も堺消防局も1月1日の夜からもう 現地に向けて出発をしたま迅速に当時の 当地にて行動しておりますがあこれから ですね避難された方であったり避難されて ない方についても健康状態また心身共に 支える体制が必要だと考えておりますその これから大阪府大阪市堺市協力をしながら どう対応できるかというのを今日の会議で 話し合われることになるかと思います 合わせて被災地の復興ということで見る とこれはおそらく長い時間を要するものと 考えております 東日本大震災にも私もボランティアであっ たりまたあその復興の状況も度々ま現地で 拝見をしておりますがやはり皆様の地元の 皆さんの思いを胸にですね復興を行った 行わなくていけないま来年万博は行われ ますが復興というのはこれからあきちんと 計画を立ててえ安心して暮らして いただけるようにまた地域があこれからも ま実態始めですねえ運営できるようにして いかなくてはなりませんまその辺りも境師 としてもできるところ寄り添っていきたい と考えておりますありがとうございます あの堺市ではなくて大阪府と市がまメイン であるということは十分に承知しており ますがただま堺市も非常に緊密さ連を取っ てるという意味でですねあの今おっしゃっ たその 万博はま来年開くということなんですが もうすでに1月1日に起きた事件からまあ 2日の羽田の事故も含めて世界中に発信さ れているとで万博がですねまやるという こととどこまで準備をするかというのは 分けて考えるべきで中止をすべきだを送ら せるべきだという議論ではないですただ どこまで建設を進めるのかどこまで中身の 中身を従事させるのかについては1回 立ち止まって被災値をまずケアをしてそれ でできる範囲でやるということで世界は 十分納得するであろうと思うんですけども まだあの大きなあの木造の輪っかをですね 34で止めるとかですね半分でやめるとか ですねそういう判断もこの状況においては あってしるべきだとと思うんですがやはり 万博は万博で万全の準備を予定とり進める
意だというお考えでしょう かあの私は今進行中の万博につても時期が あ1年今日というところまで迫っています のでここあの準備を進めなければあ開催 に至ることはできません日本経済新聞者 さんと関ししては万博はここで一旦止める べきというお考えでしょう それはあの弊社の候補の方に聞いて いただかないとこもあります私は日本経済 新聞者の代表記を持ってるわけでござい ませんので日本経済新聞社の代表してもの を言う立場ではありませんただ一記者とし て状況を考えた時に今の建設代の状況また 世界的なまあ認識から人材不足ということ を考えた時にですね被災地と万博と並行し てお金をかけていくということがどれほど 妥当性があるのかということについては一 記者ととして疑問を持っているとことです 日本経済新聞所のお考えをお伺いである ならば弊社の候補の本に聞いていただき たいと思いますそれは境市がどう考えてる んですかというのをそこら辺にね皆さん いらっしゃる職員の方に聞いても境師とし て答えていただくことはできないことと 同等でございますわかりました今回の野 半島自身の被災地への支援また今後の復興 についても今国としても動いている様子を 私も拝見をしていますし大阪関西万博に ついても国の事業として今取り組んでいる まその中でどのように この今の被災地の復興また支援を行って いくのかまた万博の来年に迫った万博への 準備を行っていくのかというところは やはりどちらも国としてもそしてまた地元 市とちてももちろん考える必要あるかと 思いますがあ着実に行われているもと認識 をしています今万博についてこの被災地の 状況を見た時にネットでも様々な意見が あるの私も承知をしておりますただこちら がではあだから万博を延期すべき中止す べきという議論に私は結びつくものでは ないかと思っていますしあの被災地への 例えば資材についても万博で行われる資材 と被災市の復興であの使われる資材それが 果たしてすものがどうなのかその辺りも やはり国においてですねきっちり と被災地の復興もまた支援も進めながらも 万博の準備も行っていくこちらは多くの 国々が参加を表明えされていてまた準備も 今着実進んでいる事業でございますからあ その準備というのは私は やはり引き続き行ってもらいたいと考えて い ます分かりましたあの1点1点というか 改めて申し上げておきますが私はあの万博
を中止すべき延期すべきとことは申し上げ ておりません予定通り開かれるであろうと ただあ予定通りの施設設備が必要かという ことを考え必はないかということを 申し上げておりますでもう1点まこれは あの市長が所属する政党の総者の方がよく やってらっしゃるやり方ですけども1記者 に向かって会社の考えを聞くということは 堺市においては一職員が堺市の考え方を 語ることは許されてるということでしょう か堺市としての意見を問われることも職員 はあるかと思いますがその時には堺師とし ての大きな方針に沿って答えることになる かと思いますつまり職員の方がおっしゃっ たことが堺市の方針であると我々を 受け止めてよろしいわけですね堺市は今声 な大方針基本機構2025に基づいてま 様々な計画に基づいて今事業施策を行って いますのでそのことについては堺の ですなるほど ただ普通組織にあるものとしてはそういう 組織全体のことを聞かれたら私はそういう ものを答える立場でありません叱るべき方 にお聞きくださいと答えるのがあるべき姿 だと思いますけども堺市においては一職員 がその方針に持ってえ語れば何を語っても 構わないとそれが境師の方針であると 受け止めて構わないというお考えなわけ ですねだからこそここにいるものに対して 者を代表する意見を気になってるとこの ようなお考えだということでよろしい でしょうか私今記者がお聞きになられたあ についてかなりまネガティブな内容でお 聞きなられたと思ってますので少しえ記者 の方からの発言としては違和感がありまし たですので改めと聞きしたところ ですつまり佐市の職員の方が堺市を代表し て何を語っても構わないと市長を起って 考えてらっしゃるとこですね私そうお伝え しましたかいや私の質問に対してお答え いただいてないので語らないということは 政治家にとって認めたと同じよことです から先ほど私からは何度もお伝えしてます ように基本計画2025であったり各計画 というのが堺市においての方針ですから それに沿って職員がお答えすることはある かと思い ますりまし たはいえそれではえ他にご質問いかが でしょう か よろしいでしょ かはいえそれではあのご質問の方がない ようですのでえこれにて視聴記者会見の方 を終了させていただきますありがとう
ございましたお疲れ様でし た
【案件】
・令和6年能登半島地震に伴う支援について
・JR西日本と連携した観光キャンペーン ちょこっと関西歴史たび 堺
・G7大阪・堺貿易大臣会合開催記念 古墳サミット
会見モニター資料は以下のURLからご覧ください(PDFファイルが開きます)↓
https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/hodo/shichokishakaiken/kaiken_r5/index.files/060109_monitor.pdf