2023 Rd.6 – Race Highlights 第12戦|BMW & MINI Racing.2023 Rd 6 at SUZUKA Circuit
ラウンド6ファイナルレース今スタート さあ後方から水本の動き出しも良かった ように見えたそしてポールから片山が来 ましたよ山逃げれるかそして水本が3番手 に上がってくるかという因ここは無理はし ないうんちょっと実調しましたねさあ トップは片山がなんとか守っていきます そしてジョンクーパーワークスクラスは 平田が今トップを守っていますねそうです ねそしてクーパーSクラスに関しましては おおクーパーSひょっとしてひょっとして 早くも白選手も結構ポジション上げてきて ませんかおおすごいじゃないですかいや 日歩 コーナーさあここからああサイドバイ サイドギリギリのいっところタイヤはまだ 温まっていないそうですなかなかあの コーナー前開で来るのは難しくなりますね 2台並ぶとねさあそしてデグナーカーブの インガ はかというようなもう1回リプレイかと いうようなはい130からケイが見物です ねこれねさあイガ振ってここは おいったったったどうだ入入った入ったか さどうだアウト側天田はらえた天田 踏ん張ったこれもすごい並みながらの ブレーキングイン川天田がしっかりといる そして立ち上がりではここでも並んでいる 並んでいる並んでいるまだ並んでいるさあ 最終コーナーまだ並んでホームストレート 真横に並びながら通過をしていきます こんな時横見て顔と見したりするんですか ねありは一番よく存じじゃないですか僕は しようとしますよピースサイをりします おっとまだいやまだり長く長くサイドバイ サイドの中で1コーナーから2コーナー前 に出ましたなんとか守りましたねまし守り ましたね大西工選手大西選手の前を走って おりますのは佐村選手のこれ車両ですね そうですねあ大野はめ選手はいそして真の 選手おっとここの蹴り出し良かったなさあ アウト側から行くか110Rアウト側から そして今度はインに入ってくる抜き去った 大西選手見せましたよすごいね決めました ね今ちょっとあの佐村選手がデグナーの2 つ目の出が悪かったですねちょっとしまし たんでそこちゃんと捕まえましたね選手が 前に出たのかさあそして石井和選手が前に 出たのはこちらは新藤選手の前に出ました ねあ新藤選手の前ですかということは ポジション落としてたってことそういう ことですね石和選手は5番手にこれで 上がったということになりますポジション たけれども戻ってまりましたがイガを守り 切ることができるかたうわ危なかった若干
の接触があったかもしれませんねそうです ねさあ最終コーナーからホームストレート 立ち上がってまいりますさあここは山西 選手とのバトル結構そうですねさっきの あの午前中のレースもですね結構接近戦 やってましたからねはいちょっとやっぱり 山選手エンジンパワーがね抑えられてる からなかなかストレートは辛いですよね さあここは石選手も前に出ていきましたね 出ていきましたねさあこれで選手が選手を 抜き去りまして4 番手ざるを得ないですねさあ石井選手は前 を行きます奥村高一選手のインガを覗か せるがどうだブレーキレイトレイトレイト 行けないか入りきれないかインガは上げて いる奥村高一ここはクリーンなバトルだ しかしアウトインが逆になってケイの ブレーキングではイン川が奥村光一なん ですが山西もなんかいい動きをしていた ようにも見える前にはクーパーSだ行場が ないがない奥村が前守りましたサイドバイ サイドさあどうだどうだどう だここでインに入っていった石井一月狙っ ていきましたポジションアップ走行してる と新藤選手も上がってきましたよねました ねうん後水本そしてすぐ後ろには石井一月 が来ておりますけれども石井これスリップ ストリームをなんとか使っていきたいと いうところ奥村高一に対しましても スリップストリームをうまく使ってナー入 てました石井が伸びてくるか石井が伸びて くるか若の距離はあるかまだきれないか これは水本選手がみなドライビングですよ ねちょっと見て取れますよねそして前には 2台の車両がいますねああこのパッシング が問題ですよさあそして抜いていった抜い ていったさあここに石井も入り込むことが できるか石井も入り込んだ石2番手だ しかし側には片山どうだこの辺りアウト側 はんでしまった戻ってきたさあそして デグナーカーブの出口は石井は2番手 上がっ たさあ石井はうまくですねつって電車の ように入っていきましたはいこれで水本 石井というラインナップになりましたね 片山選手はやっぱりあのラップダウン車の 処理でね少しポジション落すことになり ましたそうですねこれ勝てないですよねね そんな感じですよねさあ石井一習ってきた 130Rの手前イン川から石井だどうだ どうだトップに出る前に出た石井の勢いが 止まらないブレーキングイン川ややイン川 で安定したブレーキングだいやもうダワ グループ全員の心が乗ったブレーキングで も水本選手のハンドルさきを見てると
落ち着いてますねこれね落ち着いてますね ただ石井和だってしっかり勉強してきて いるんですこの3年間これファイナル ラップいんですよねさあファイナルラップ 残り1周ダイワグループモータースポーツ 社員ドライバー石井克残りは1周です 切れる押さえ切れるか残り5.807km られてしまいますよねそうですねデグナー の1個目はちょっとねおっときあっとこれ はどっちの車両が止まって かちょっと今確認ができなかった カラーリングなんですけれどもスプーン カーブに入っていくのは石井一月はその まま入っていったように見えますね大選手 きましたね片山選手が姿が見えないですか 黄色い車がさあそしてスプーンカーブを 立ち上がってくるそしてヘアピンさあ今 その姿山西浩二選手のカラーリングのよう にもちらっと見えたんですけどもね なるほど山選手と片山選手が接触した可能 性ありますねさあそして 130石井が石井一月がこの今シーズン 2023年シーズンなかなか勝てずに喉 から手てが出ていたほど欲しかったその 勝利を集中に収めることができるかさあ どうださあどうだ立ち上がってくるもう前 には誰いない間違いないdgmsM2CS レーシング石井今シーズン最後に勝利を 収め たまあよくこのコンディションの中であの ハンドリングでよく抑え切りましたねこれ は [音楽] すごい [拍手] [音楽] N さ
Rd6 Race 12 Highlights
M2CS Racing #55 石井 一輝 DG Motorsport
MINI CHALLENGE JAPAN JCW #1 木村 建登 TEAM QUETTA
MINI CHALLENGE JAPAN CPS #5 面野 一 M.A.R.T.
日本唯一の“BMW Group Japan”のオフィシャルレース「M2 CS Racing Series」と英国生まれのNew MINIだけのワンメイクレース「MINI CHALLENGE JAPAN」が共催する、スタイリッシュでスポーツラグジュアリーな大会として開催されるカーレース・シリーズ「BMW & MINI Racing」。
実況:多賀 稔晃 氏
解説:福山 英朗 氏
会場:鈴鹿サーキット(全長:5,807m)三重県鈴鹿市稲生町7992
開催日:公式予選 2023年12月2日(土)/ 決勝レース 2023年12月3日(日)
※「BMW & MINI Racing.2023 Race LIVE!」のコース映像は、各サーキット場の管制用カメラからの映像となりますので、気象条件や通信状況、カメラスイッチングなど、配信映像の一部に制限ならびに不具合が発生する恐れがございますことを予めご了承ください。