第3回資源循環経済小委員会

よ しまし たえそれでは定国となりましたので ただいまより第3回資源環経済小委員会を 開催いたしますみな皆様におれましたごの とごいだきまして誠にありがとうござい ますます委員長 のよろしくお願いいします委員会は対面と オンライのブッ式で催し会の模様は YouTubeにてライブで配信しており ますでは開会にあたりまして山術環局長 より一言開会の挨拶をお願いいたします はいえ皆様おはようございますえ産業術環 長の畑山でございますあの本日は総長より あのの方にお集まりいただきまたあのオン ラインの参加の方も本当にありがとう ございますえ本日はあ資源準に先行的先進 的に取り組んでおられる業界団体の皆様 からあ情報共有をいただく機会を設けて おりますえ日本鉄工連盟の小野様からあ 鉄工産業の国内資源循環の強化に向けた 取り組みなどについてえクリーンオシ マテリアルアライアンスの柳様からえ容器 放送における再生財利用に関するえ目標 設定やバリューチェーン連携による 取り組みなどについてえ日本電気工業会の 斎藤様からあ電気産業の資源循環にかかる 取り組みや欧州のエコデザイン規制に関す する最新同行についてえ情報共有を いただくこととなっております本日ご出席 をいただいております小野様柳様斎藤様に ここより御礼申し上げますまた委員の皆様 には3団体からの発表内容に関することや 再生罪の利用促進え循環配慮設計及び資源 循環指標の3つの論点を中心にご議論を いただければという風に考えているところ でございますえ昨今欧州の規制が強化され ていく中いずれの論点もスピード感を持っ てえ日本の特徴や強みを生かしながら にするを加していく人があるとこのように 認識をしておりますえ皆様のお力をお借り しまして議論を深めていただければとこの よに考えておりますまた事務局より説明さ せていただきますがGX実に向けた先行 投資支援えについても合わせて促進して いきたいとこのように思っております本日 はどうぞよろしくお願いをいたします以 ございます長どありがとうございました それでは議事に先立ち事務局から出血状況 の確認をお願いいたします え皆様おはようございますえ田中でござい ます本日もどうぞよろしくお願いいたし ますえ本日のえ委の皆様の出血状況で ございますけれどもえ斎藤委員がえご都合 がつかずご欠席ということでございます

けれどもそれ以外の皆様はオンラインも 含めましてえっと下半の委員に出席 いただいておりますのでえ計測数を満たし ているということをご報告をさせて いただきたいと思い ますあありがとうございましたそれでは次 にですねはい配布資料の確認を本日の議題 について田課さお願いいたし ますはい続きまして本日の配布資料で ございますけれどもえ資料1から資料7と ちょっとえ部数が多くなってございますが 合計7種類の資料がございますのでえご 確認をお願いできればと思いますまたえ 本日はえ先ほどえ局よりありましたけれど も産業会の皆様からの情報共有を中心とし てご議論をいただきたいというふに思って おりますます前回につきましてはえ素材 産業からということでえ日本科学工業会様 からプレゼンをいただきましたが今回に つきましてはえ素材産業からはえ鉄砲連盟 さがまた素材の利用再度という観点からえ 要求放送等をえ使われてるクマ様あるいは え日本電気工業界様からえそれぞれ再生剤 利用であったり循環配慮設計及びえ一子 原科え循環の貸化こういったところについ てですえそれぞれご意見といだこうと思っ てざいますどうぞよろしくお願いいたし ますはいありがとうございますえっと本日 の手順ですがえっとまずあの被参方にえご 講演いただきましてその後にえ自局から 資料を説明いただいてその後に最後に まとめて質疑と自由説明させていただき たいという風に思いますそれではあ早速 プレゼンテーションをいただくご参加と 改めて紹介させていただきたいと思います 本日プレゼョいくのは一般団法人日本鉄 連盟特別顧問様それからえクリーン オーシャンマテリアルアライアンスクロ ですねユストーカス柳北麻ですえ一般社団 法人日本電気工業会環境ビジネス部長斎藤 様です願しますそれではまずお様から プレゼンテーションお願いいたしますでは 様 よし あどうもありがとうございました日本鉄 連盟のでござい ますあの本日はこういう機会をいただき ました誠にありがとうございます本日は あの鉄工資源循環のとその戦略と課題に ついてお話しさせていただきたいと思い ますあの本日のプレゼンテーションは2つ のパートに分かれておりましてまずあの鉄 という材料のですねネイチャーとまそれを 前提としたハボニュートラ戦略ですそれ から2つ目のパートがえ日本の鉄工の資源

循環に着目した現状将来課題と潜在こう いったところでございますまずパート1 ますでこちらがあの鉄鉱プロセスの概要で ございますあの鉄というのはですね一番 左上ですけれども鉄鉱石これあのこれがま 原料となります3加ですでこれをえ半原剤 であります石炭とか天然ガスで還元して ですねえ鉄を作りますでここであの カーボンが還元剤として使われるために 大量の主用痛が発生しますで還元された鉄 はその後精錬工程え成工工程に運ばれて ここでえ不純物を取り除かれてま鋼になり ますでその鋼を固めたものが祖というもの ですあの国のあのよく代表的な鉄工生産量 速効生産量っていうのはこのことにますで その初行はさらに熱間圧延霊感圧延それ から表面処理等等のですねあの多くの プロセスを経て結構製品として世なけてい ますで世の中に出ていった鉄工製品って いうのはあの自動車とかビルだとか いろんな形になるんですけれどもそれが いずれはですねえ解体された後に スクラップとしてえまた戻ってくるという 人環心なまこれが大きなですで あの道の立というのは複数のルートで ございますえっと上のポンチですけれども ま天然資源でえ材料を作ってでそれがあま 最終製品ですね自動車ですとかビグカだと か ええそういう最終製品になってま世の中で その機能を果たした後にですねあの製品の いずれは製品のエンドプライをますでま 製品としてはそこでえっともうライフ サイクル終わってしまうんですけれども その製品を構成している素材というのは その後色々な道を通りますであるものは ですねえリサイクルできずに直接処分され てしまうものもございますそれからあのま フレマルな材料の場合はですねえ現用化 するために償却されてその時の償却をした 時の熱エネルギーを回収されるサーマル あのリサイクルそれからあどうしても品質 が低下していって最終的にはあの使えなく なってしまうあのカスケサイでこれに対し てあの鉄の場合にはですねあのこのルート は取りませんでまた元の原料に戻るという クローズリプリサイクルという多なが ござい ますであのこういったあのクローズド ループの自立的なリサイクルができるため の要件っていうのが5つございますでまず 1つがえっと分別が簡単にできることで あります あの鉄というのはあの磁石にくっつきます ますしまつかないもののほとんどはですね

鉄以外であるということがあ分かります それから2つ目がえ再生利用のための負荷 が低いということですこの負荷というのは 環境負荷もありますしコストもありますで 鉄の場合にはえ回収されるスクラップと いうのはあの元の鉄鉱石に戻るのではなく てスティールですねあの鋼になった状態で 戻ってまいりますのであの最もき面 プロセス すそれから3つ目えの要件が経済合理的な リサイクルシステムが整備されているか どうかですえっと今足元でですねえ鉄 スクラップの支柱価格っていうのが5万円 から6万円ぐらいしですはそのそれだけの 経済価値を持ってですねえ循環している ようなものがあってもしこれがあの補助金 でしかリサイクルができないようなあの システムであればですね補助金が尽きた 瞬間にあシステムが止まるということに なりますそれからさらにあここまではです ですねあの全てのリサイクルに言えること だと思うんですけもさらにあの鉄のような クローズドループリサイクリングに必要な 要件というのがあと2つございます1つが えっとリサイクルによる材料品質経過が 生じにくいということですあの鉄の場合 あのまえっと図の位置を見ていただきたい んですけどもあの金属材料の場合はあの その金属の品質に影響を与えるようなあの いくつかのエレメントございますあの トランプエレメントと言いますけれども あの鉄の場合にもですねえカッパーですと か鈴のようなあの大体6個ぐらいですね トランプエレメントは存在しますでこれを 抜かないとですねあの品質がま低下して いくわけですけれどもあの元々こういった エレメントのほとんどはあの磁石に くっつかないということでですね分別がし やすいえというところがございます一方で 他のハゲ金属の場合はですねほとんど全て のエレメントがプエレメントになるために えこれを分給するというのは大変でまそれ が購入してしまうとえ再生素材の品質が 変わってしまうということになりますそれ からもう1つがですね多様な製品に再生 可能であるということですあの本素材を 使った製品のライフタイムっていうのは 様々です例えばあのビルとかブリッジの 数十年というオーダーで使われますし自動 車だと10年20年でその食感なんかです とあの賞味期限があるためにですねまいい ところ半年とかですねえそれぞれのライフ サイクルが異なるために あのその次のサイクルその素材が返ってき てその次のえ世代に行く時に何が必要に

なるか全然世の中変わってい るってことですねえそれぞれえそのニーズ に応じた形で使われていくっていうのが ですねあのフレキシブルなリサイクルを 反応とすることになりますであの図2に あるのはあの鉄のそういった特性というの はえっとその鉄のミクロ構造被災構造を 制御することによって特性を出しています 例えばえ鉄を作ろうとすればミサ構造を 小さくすればそれからあの柔らかい構造の ものを作ろうとすればその組織の間にです ねあの組織が滑るような柔らかい組織を 入れればまそういうことをですねあのこれ 合金ではなくてですね熱履歴でも作り込む という特徴があります従ってスクラップを 溶かしてやればですねそういう組織って1 回リセットされてささらにあのまた新たな ですねニズに応じた組織を作り込むことが できますで一方であの多くのですねあの 汎用メタルというのはあの合金化によって その特性を出しているという特徴があり ますであの先ほどあの1でえお示ししまし た通りあのその合金のほとんどがトランプ エレメントですですのであのそれをこう なんていうかえ調整するっていうのは防列 ごとに調整するっとこは非常難しくてです ねあのほとんどその用途が限られるという ですか同じ用途にしか実はリサイクルでき ないというあの難点がござい ますでそうしますと あの鉄鉱石を還元してえスリになったもの ていうのはだんだん蓄積されていくという ことになりますでこれがあの実際の日本の 実績でありますけも1950年からあの 直近までえええ書いてございますがえっと ハッチングしてあるのがあのトータルのえ 鉄構蓄積量要は今日本国内にこれだけの鉄 があの例えばこのビルもそうですし今日 あの乗ってこられた電車もそうですしそう いったところに蓄積されていますで 2000これは15年になってますけれど も15年段階でえ13.5億tでこれを その当時の人口で割るとですね1人あたり 10.7Tの鉄が我々の身の回りにあると 要するにえ我々はこの国土でですねこの レベルの生活をするのに大体10.7T ぐらいの鉄がないとですねえそういった 生活が維持できてないということも言え ますあのご参考までに下の方に例えばあの 新幹線のあの延伸ですとかあるいは高速 ドロの整備ですとかこういったインフラ系 のあのレを載っておりますでこういうあの マド経済的な傾向というのは別に日本だけ のことではなくてあのOECD諸国共通 する傾向でありますでえ右上のグラフは

えっとミューラという方のスタディーなん ですけれども横軸にGDPPERキャピタ を取って軸にスティールストッパキャピタ を取りますと大体え2万ドルぐらいですね えのGDPになるとですねえ大体10T 内外でサレートしていくまそういう傾向が 見られるいうことですそれから右下の図 これはワールドスティールによる中国 インドが今後どうなるかというスタディー なんですけれどもここもですね一定の幅 ある可能性がありますけれども大体今世紀 中にですねえいずれの国も10Tぐらいに 修練するだろうというのが見立てになり ますあのなこのこの図はいずれもですねえ 見かけ消費ペースで書いてあるためにあの 関節輸出にの影響がちょっと破かれてるん でちょっと日本の場合高めみたいなです であのそうするとですね将来どのぐらいの 鉄構ストックが必要になるかっていうのが え試算することができますであのえっと ここであの下に用いたあのアサンプション はたった1つです1番下の点線ですけれど もえ世界は1人当たり何との鉄がいつ必要 になってくるかまこれをだけをあのあの 想定しますたでえ2015年にえ世界全体 の鉄工ストップというのが294億と推計 されておりますでこれを当時の人口で割る と1人当たり4ですこれはあのえっと日本 がですね1973年に到達したレベルに なるんですでこれをですね2050年には 1人当たり7Tになるだろうという風に 推定していますであのこれは日本が 1973年にですねあ1988年に到達し たレベルでえ日本よりも62年を遅れてま 世界は日本に追いつくだろうという風な 想定でありますでこれにえっとUNが出し ている人口水計をかければですね必要な ストック送料が出てきますそれが682T という数字ですであの2015年の240 294Tから28200tまでですね約4 400億t35年間で蓄積を増やさないと えこれからの人口増加でありますとかあの 途上国の経済発展を支えることができない という風に読むこともできますあのこれは 非常に凄まじい数字でえ2015年の 294Tというのはこのほとんどはえっと 19世紀の産業革命以降ですねあの人類が あの鉄生産してきた蓄積量150年間の 蓄積量でありますがえそれよりはるかに 多い跡をですね35年間でやらないとあの 経済発展とか進行増加に耐えられないと いうことであいますでその蓄積を拡大する ためにはこの値ラインですけれどもあの プライマリーの鉄を作らざるも得ないん ですねあのスクラップっていうのは蓄積の

中での循環利用ですのでえ蓄積を増やす ことはできませんしたがってえっと バージン剤を供給し続けないとこの蓄積は 止まりませんでえてですね手工蓄積が増え ていくとその蓄積から発生するスクラップ これが増えていきますこれが黄色いライン です えこれで見るとですね2045年ぐらいに プライマリーと黄色いラインと赤いライン がですね交差する点がありますだからこの スクラップをうまく使っていくっていうの も大きな課になるでえ要はえ鉄鉱石関元 工程の低炭素化脱脱炭素化と共にですね本 スクラップの高度利用がま鉄工セクターに おけるカーボンニュートラルえ資源循環の 限てにということでありますでそういう 分析からえ日本鉄構連盟ではえこれ 2018年に えあのカブニュートラルに向けた戦略を 公表していますその中のロードマップで ありますで上の4つですけれどもえこの4 つはですねあ4つじゃないえコース50 スーパーコース50えカーボンリサイクル コロそれからえ水素還元え生鉄この4つは えっとこの プライマリーの鉄の低炭素化脱炭素化をえ 目指そうとする革新技術ですそれから5番 目の大型電路というのはえ今のスクラップ のコード利用とえ水素還元に鉄を行った 場合にはあのできる製品がえっと個体還元 鉄ですのでこれをささるがないということ でえいずれにしても必要な技術ということ になります えそういうこなえと考えで作られた戦略に なりますでこっから先はあの日本のあの スクラップ循環のえ原通と将来に向けた取 になり ますあの日本の結構受給の特徴でござい ますけれどもええっと日本の口座生産量 これは走行ではなくて最終的な口座です けれどもこれが約え2021年でですねえ 約9000万とになりますえ左下の棒 グラフの右側でありますでそのうちの 5500万Tはえ外需あの直接輸出とあの 自動車等で輸出される間接輸出になります だから今その公財生産のえっとま過半が ですねえっと外人に回っているという特徴 がありますそれから一方でその国内の スクラップの活性量はえ約3500万T これがあのえボグラフでえ色のついたです けれどもこれがあのローハスクラップ あるいは加工スクラップという形で発生し ていますであの当然この某グラフを比べて いただければあの我が国産業の強みである この輸出を含めたですねえ公財生産

9000万とをうことはできないという ことになりますそれからもう1つがですね あのスクラップの品面でですねあの日本鉄 工業の強みであるえ右下にあるよがですね え高機能口座生産に利用可能なコヒ スクラップは不足しているという問題が ござい ますでこちらはえっと日本の鉄スクラップ の発生水とになりますで あのえっとスクラップはですね大きく分け て3種類ございますで1つがあのなんと なくイメージしやすいロハスクラップです ねえ自動車が廃車になった後に回収される 作らますえただあのこういったものの場合 はですねま不純物がちょっと入りやすいと いう特徴がありますそれからもう1つが 加工スクラップこれはあの製品を製造する 工場から出てくるま切り派みたいでこれは あの不純物はほとんど入っていないあの コーヒーがスクラップ思いますそれから あの0から下にあるのがこれが時価発生 スクラップでこれ生鉄書の中で発生してえ 内部で循環するようなスクラップになり ますそれからもう1つこのグラフからの 特徴としてですね1番上の赤いラインが これが輸出に回っているスクラップですで えこれのほとんどはですねローハ スクラップだと考えられておりますけも 年間で約600万Tから800万Tぐらい のですねスクラップがえ首都てアジアえ ベトナムですとか韓国ですとか中国こう いったところに輸出されていますなおあの スクラップはこういう形でそのグローバル にこう流通するあのあの素材ですのであの 今鉄原の少ないですねあのアジアで人口が 増えてインフラを整備しているアジアは 日本ですとか北米それから欧州こういった ところからですねあの大平のスクラップを 輸入しているという状況になり ますでえこちらのグラフは2022年度の ですねスクラップバランスの実績になり ます1番上があの時価発生スクラップで これはあのそれぞれの生産量に大体応じた 形でえますそれから加工スクラップえ 73万円ぐらいあるといことですそれから えっとローハスクラップですけれどもま死 として大きいのはえインフラ系ですねえ 土木建築その機械から自動車まこういう風 に並んでいますでこの加工スクラップと 老廃スクラップっていうのがあのま支柱 スクラップになるわけですけどもこの スクラップがどこで使われているかという のがその下のグラフになりますで多くは ですねえっと電動で使われるものが多い ですそれとあと獲物から残ったものが駆出

されるいう構ですこれもあのえっとこの時 の初行生産それから着物の生産量と比較 すると大体こグラフで見ていただくとこの 時代の差がり ます で将来なんですけれどもあの将来予測する にあたってですねあの3つのシナリオを この中では描きましたあの詳細はジペジ行 にございますのでえ見ていただきたいん ですけども1つがえっとケースこれはです ね現在のえ口座輸出並びにえっとえっと えっと自動車の輸出がま継続するという背 ですそから注意ケースが第6次エネルギー 基本計画に示されたケスからえ定位という のはもう自動車とか口座の識がないという ケースですけどいずれのケースにおいても スクラップの発生量は現状よりも少なく 一方でえスクラップのニーズはですねると いうことでえスクラップの感っていうのが 出 ますでこれは今見しますそれともう1つ ですて受給に関しては今言ったような受給 バランスが比較するということなんです けどもう1つがスクラップのヒに関して ですねえまホールが電流に転換するという ことを考えればスクラップの品に対して ですね え金工場の水が出てくるということになり ますででこういうその課題をに対応すべく あの日本鉄構業会では計算書にも入って いただいてえサラエコノミー パートナーシップに参しておりますえ課題 解決に向けた検討を始めましたでまえっと これ結論なんえっと今回のお題のこの3つ に関してはあの再生在利用の促進に関して はですね結の場合にはもうあのま100% 利用しているということでですねこういう 考え方は不要ではないかことがあります それからえ循環配慮型設計に関してはです ねやっぱりトランプエレメントを下げて いくことがあの将来のこレベルの リサイクルが可能としますのでそういう配 は必要だろうかそれから貸化につきまして はえすでにこれISO化をしておりまして あのこういったものを使ってですねえ評価 していただければよろしいのではないかと いう風に思いますあのさ駆足になって 申し上げ以ですお様ありがとうございまし たえ続いて柳木様お願いいたし ますえっとあの今日はですねえクロマのお 話を聞ありがとうございますえっと よろしくお願いし ますえっとまずあのクロマですけれども えっと我々はですねえっと赤で書いてます けども海洋クラシック問題の解決にけて

新たに出しないとプラスチックの高度な源 循環をですね海海洋へプラゴミを漏れ出せ ないこれを基本としておりますでそのため にまこちら青で書いてあるんですけども管 3と大体素材のこのを加しま最終的にはえ ジャパンモデルとして世界の発信まで できれば いいえっと我々の設立はえ2019年1月 17日ま4年ちょいのですねええまだ若い 組織でる台ですえとれたりそれから飲料 食品を休心にしたああの159者が集まっ て始めましたえちとあの車ビジョンだとか ですねフロムアクションプランミラー デザインということを公開してですね我々 の考え方コンセプトをま表示してと思に なりますでえっとこれ我々のですねえ クロマのはですねえま実証テストを通して 具体的に解決策をま世の中に提案して いこうということを基本的に考えており ますでそのためにえここにありますように メンバーはですねえリテーラーブランド オーナー メカに集まっていただきましてえ色々検討 加えておるんですけれども設立からあ3年 目ですかねえちょっと1つ足らないなと いうことでですねここに自治体にも入って いただいてですねえま14の自治体に参加 していただいておりますけれども一応この 資源順化のぐるっと回ま消費者まだおり ませんけれどもそういった形で今検討 す あのゴミ対策に対しましてはあの在から 日本においてはですねま工業界の中心とし てま各3ですねま大き素晴らしい成果ま ここで左に変えたわけですけどもえこう いったものが出ておるわけですけれどもま これがあのま工業会に非常にこう分担され てるというですねまそういった動もあると いう風に考えておりましてま黒といたし ましてはこれらのま知見とかですね技術を 統合してですねえ全体最適を持った 取り組みにですを目指していこうという風 に書いておりますえ右に置きましては 例えばですねこれあのちょっとちっちゃく て見えないの前提に書いてあるんですけど も言葉でお話ます例えばえ西武プラだとか カニバイオプラといったものの活用して ようなですね容気ボスを開発したりとか あるいはま飲料以外のですねえ油とか ドレッシング等のですねセトポトですね こういったものをリサイクル出きないです ねあるいはえリサイクル工程でどうしても 出てきております異物ですねこれを除去 するようなえプロセス開発というものを ですねこれは黒メンバーがえ水なですね今

進めというような形でございますえそれ からあのこちらはですね自体を書くとした ま事例でございますけれどもえっと右に こうあのブランドが書いておりますけれど もえっとブランドオーナーがですねこれ 12アなですけもこちらが共してえっと シャンプーのですとか洗剤のですねえ 詰め替えパウチを回収にたしているという 例でますでこれあのこんな多くな コンピューターがですねここに参加してま 実際の商品を集めるとい商品のえなんて ですかえ領排気プラを集めるなかなかその 今までにはこう類を見ないねそういうトル だという風に考えてますでここの神戸市に おいてはですねまこのえパウチの回収だけ ではなくて例ハブラシたとかですねえ梱包 剤プチプチですですねでこういったものの もうあるいはえ最近ですと乳酸 のですねえ回収リサイクルも始めさせて いただいてるとですでこれも車メンバーが ですねえかなり中心になって入ってると いうですまたあの同様な取り組みがですね これ右下に書いておりますけれどもあのま こちらボトルでの取り組みなんですけれど もま東京都におけのですねまやっぱり コンペティターがつむ形でやらこと ますえっとあの以上のですねあのが ちょっとクロマの今までのことをお話して きましたでこの取り組みを通してですねま 多くの系統ポイントってのですねこれは皆 さんよくご存知のとかもしれないですけど もま色々見えてきましたえっとちょっと 代表的なとこだけえ青字で書きましたんで 読んでみますとえ例えばですねリサイクル 視点水平リサイクル優先をしたような容器 装整計の重要性とかですあるいはえ脈産業 と動脈産業の連携強それからえマテリアル リサイクルのま活けの運用もあるのかも しれないですけどもバランスを考えたよう なそそういうケミカルリサイクルのえ最大 活こういたものがありますしえCO2削減 への貢献ということはこれ3Rを含めて 大体に含めてねえっと関係しておきますし え別回収においてはですねま多様な回収 グルートとかえDXプラットホームを整備 してえトレサビポトをですねえ作り上げる ということも重要だというに考ますで今日 はですねまこの中でですねえ我々これから あのえ自削減のですねテストに入ってと 思ってるんですけどもその気温となる ところをちょっと赤赤で書きましたんでえ そこしたけどもやっぱりあの再生プランの ですね利用促進をま特にマテリアル リサイクルによって測っていきたいなと 思っていのとえもう1つはえこれえぐるっ

と回すためにはですね価値の伝達というそ いうのが必要ですよねま消費者の再生品 効果入というですねかなり直接的な書き方 ですけれどもえ価値をですねどうやって 消費者に提供してかというようなことも ですねえ考えていかいないなと考えますま そういったところでえっと次のページに ですねえ我々の提案をすしとっております えっと背景といたしましてえ容器放送はま ハイプラ全体の46%占めるということで ま大変そのプラの作に大きながあるという ことだって考えてますで我々目標する ところはまこのバージン量ですね石果系の ですねこれをですね低減させることがこと にためにそれを推進することを提案して いきたいという風に考えですでこれはえ もちろんえ脱タにが与することということ ですただえ今我々の課題といたしましては この バージンプランですね換えられる品質量 コストのですね再生プラが現状ではないと いうことですでえっとちょっと真ん中の 本名ですけれどもえっと我々バージンを このあのサイクに入れてぐるっとこう回す んですけど現状ですとここがですね最後 まで回り切れてないんですね要するにここ はえ点々てで書い書いてますけど禁断され て外側に出てま焼却だとかそういった ところに回ってるとこですでここのところ どうにかこの点々点で結びたいで点々点を ま最初に実実践にするんですけれどもまず は点々っていうのですね30%ぐらいの ところからですねスタートさしたいなと いう風に考えておりますえっとあのえ四角 に書きましたけどえっとこのなんですか サイクルを回すためにはですね要するに レベルの高いというかコヒ質のえ再生プラ を得るためにはどうすればいいかという ことまあるいは量を確保するためにどう すればいいか出てきますんでそれに関して はえ大型の自証テストをして是非してです ねそこで検証してよりその確かなえ条件と かですねえそういったものを掴みいきたい という風に考えてますえっと下にあの計画 をお示してますけどま我々の資源時間の 活動の問としてですねま容器放送に再生 プラ30%を使用するということをえやっ ていきたいという風に考えてますで特に えっとPETPSについてはま既にこちら は高いリサイクル達成しておりますんでま これはこのままの活動を継続強化していく ということでま今回のチャレンジはえ ポリオPPPEにですねま集したますそれ からえっとバージンに大体対するしる品質 コストの再生プラーがこの計画では80万

Tほど必要になってきますけれどもえっと これをですねこれはですね現状では今お 話ししましたようにえヨリプラのマリサ系 からですね18万T程度が出てきますただ これはえ現状はですねえっとパレットだと かあ5番剤に使われておりますのでまよく 補強に合うようなですねするにはまだない んでこの必須をま向上というとちょっとお もしですけども変えている必要があるとけ ますそれからえマテリア今5050%の ですねえまうまりというですかねこれの マテリアルリサイクルのうまりをアップ する必要もあるなのしえケミカル リサイクルからのえプラスチックですねえ こちらも増やしていくということでまこの 辺は倍増ぐらいにしてかないと8マに 追いつかないなろそれからえ加えてなん ですけれども自治体及びリテラこれあの 全国に非常に店舗数多いのでえここでの ですねえっとポリエチPのですね分別回収 を出てやいえさらにですねえっと工場犯罪 の活用をですねまこれかなり綺麗ですので えここも活用していくとちょっとこう色 かき集めてですねなんとかこの30%を 確保して1回回してみてえ回すことによっ て課題を中止していきたいという考え方で おりますえっとあのもちろんですねえっと これにはです抵抗してえっと循環適合設計 の検討もしてまいりますえ物マテリアルの 問題それから外船長それからえま中身品の ですね間合いでえ使える再生座の品質の幅 をげてるようなえ心みしていきたいと思 ますえっと最初あのクマのお話しました けどまこれはもちろんあのクロマの最初 掲げてるですねえ右右の上にですね目標が あるんですけどもこれとも一致しており ますんでえっと我々の中ま一投げしてて いきたいなと思いますえっとそれからです ねえっと今回はですねえっとえ発生活者 地点っていうんですま消費者と言っても いいんですけどもま持続的な価値連鎖って いうのをやっぱりここに売り付けてる必要 があるんだろなと思ちょっとまだあの幼稚 な表現で恐縮なんですけれどもま赤い ところが来てでえ再生プラの容器に入った 商品をあの効果出生して買っていきたいと いう世の中を作っていきたいでこのために えっと企業が何をすると思いますとえ1つ 上がりば上がればリテーラーは再生プラえ 使用商品のバスだとか再生プラ使用商品の DTPだとかを整備する必要がある もちろんプロモーションもする必要がある だしえブランドオーナーにおいては再生 プラ使用の点頭に合わせた商品作り あるいは再生プラ使用にあった商品の設計

これ中身とさかもお話しましたけどえこう いったところさらにえ消費者にアピール するためのプロ補必要考えますこれあの 全部読むと時間かかりますんでちょっと リサクラまで飛びますとえっとここまで 来ると1番目に書いてありますけどこの経 学を支えるためにはえ再生プラの費を確保 する必要がありますしえっとその1つ前の 自治体においてはハイプラの量を確保する 必要があるというですねまこれ かなりと思いですまいずれにしてもあの こういったものの背景にはですねやはり あの最終的に我々えこれあのベでやるわけ にはいかないものですのでえ政が提案と いう形になっていくという思ですえ再生 プラ30%収目標の設定することをまず あの是非お願いしたいと思っておますし えっと空気間の純正ですねこれあのま国民 度なこですけれどもこういったものも必要 かと思いますしま制度の支援というのも 思いますえ導入機のですね企画サイいうの ですねえ転換機の効果該当議のです例えば エコ教みたいなですねそういうような政策 もまあのえ私がいのもなんですけれども 考えられるなと思ってますそれからえ導入 のあのスケジュールですけれどもえこれは あの今お話したのは日本全国で最終的に やっていきたいんですけれどもえっと先方 的にはあの例えば四計のですねあるいはえ まだ大人工費だと30%ぐらいくるい動画 で試算しておりますけれどもえそのぐらい の遺体料とかえ3大都市権だと6割ぐらい のあの進むと思うんですけれどもこういっ たちょっと段階的に持っていきたい特に あの1番最初はですねま四権全体もえより さらにもう集中してですねま例えばトイレ 隊でさらにえまどっかの都市を地域限定 する形で今の計画を一等目していきたいと いう風におりますえっと今日まあのえっと この計画にあ礼しもう1個だけですあと ですねえっとコストの面が問題あるんです ねでコストは先ほど言いましたように1番 上に書いたようなおそらくバランスになっ ているという風に思いますでそういった中 でえ実証テスト三角時のですねえ支援をお 願いしたいあるいはえこの過にはですねえ 生産者への再生プラをを促進するようなえ なんてですか支援をお願いしたいなという 風に思ってますえっと最終あのフロマ今 あのこれまで最初にお示ましたようにあの 真ん中に書いておりますえマテリとかケミ とか大体素材に検討してきましたけどもえ 新たにこういう計画作りましたのでえこれ からはあのこの未来デザインちょっと かっこいい名前つけたんですけどもえここ

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た形でコミットメントを求めながら投資に 戦略に仕上げていくかという議論をして いただいてるところでござりますでこの中 に資源循環も続けられているということで ございましてえっとこの最終的に政府全体 で取りまとめる前にですね本委員にもご 報告をさせせていただいてあのきちんとえ 資源循環にも投資のあのま政府による財政 的支援も行っていくということを報告をし たいと思っておりますでその時のポイント でありますけれども4ページでありますが えま国がまこれ投資信用をしていくという ことになるとえこれ4発のとこに書いて ありますけれども実はこれあの当然お金え 空から振ってくるものではございませんの でえきちんとこれをえボドを発行してです ねそのお金に基づいて支援をしていって 将来的にはこれは観測金等の収入で賄って いくというようなことになってございます ですのでまある意味に言うと将来のまえ そのカーボンプライシングの先取りみたい なことをしていくということになりますの で当然のことながらきちんと削減効果が あるものに支援をしていくということが 求められているということでございますの で4ページの下にあるようにえきちんと 廃止削減につがるかどうかというところの えチェックというところともう1つはこれ がま産業競争力強化市場を作っていくと いうところにつながるかというチェックを 受けながらこれまで義してきているという ことでございますではその資源住宅につい てどうえ我々が説明してるかというのが 28ページちょっと相当りますよ28 ページでございますがあのこのタイムの 資料はこれあのワーキングレム議論にも提 しているものとになってますので時間が あればご覧いただければと思いますけども 28ページでやはりあの本日も昨日いだい ているところでありますけれどもえ再生剤 の循環であったりですね循環配慮設計こう いったところがえそれぞれがやっていく いかないとですねまだ太い向きの市場に なっていないというところがございますの でここを後していくということで動脈で あればそういった物作りの仕方に対するご 支援をしていくあるいは乗客であれば再生 剤の量と質を上げていくためのえ支援それ からそれぞれのえ共通事項としてま パートナーシップこれも立ち上がって ございますけどもこの活動の達成化とえ この中でのそのサークラエコノミーに 関する情報プラットフォームを作っていく こういったものへのご支援をしていこう いうことで予算的な置を合っているという

ことでこちらあの報告事項とさせて いただきたいと思いますそれからあの資料 7でございますけれどもこちらがあの 先ほどのあの皆様からえご説明いただいた もののまちょっと保管的なあの情報え共有 ということでございまして6ページをご覧 いただきますでしょう かやはり先ほどあの前話のサイト様からも お話ありましたけれどもえグローバルには やはりえあの普遍的なルグを作ってそれを えっと各業界に落としていくとしかもそれ は法的な裏付けがあるというな動きが出て きているとでその中の1つの中心としては これ最近ブリュッセル効果というような 言葉も言われたりしますけれどもやはり あのグローバルを見渡すとデファクトで 住んでいる地域もあればえこういった ルール化で住んでる地域もあルール化で 住んでる地域はやはり欧州が中心になって きているとでそれはあの何もえ資源循環 だけではなくてですね先行事例としては 個人情報保護であったりあるいは科学物質 管理こういったところもグローバルルール にま屋根をもう1つ作るというところを 先行してこれが欧州を作りで結果として その欧州が作ったようなルールが グローバルルールになっていかざるを得 ないというな状況が出てきているという ところでございますでヨーロッパどうやっ てそういったルールのフレームを作ってる かというのが8ページのところでござい まし てであの先ほど斎藤部長からもご紹介あり ましたけもやはりあの法令レベルのものを 作ってそれを欧州委員会というところにま 委任立項をえ委任するという形にします けれどもここでもやはり細かい話っていう ものは特にその資源循環となるとあらゆる 産業が関係してきますのでま役所だけでは 決めきれないということになりますので この欧州委員会から右にありますけれども マンデートという形で標準化団体に標準 作ってよと細かいとこのルールは民間で 決めてようねということで出てこれがま 後々企画になったらまこれをえこの企画に 沿っていればえ適合してるとみすというよ な承認を得られるすなわちえ半分民間が 作ったものが法令の効果を持ってくると いうような流れになってきてるですので 単にISOを取ったら立派だねというより もこれがISOに準拠していないとですね ルールに適合していないというような使わ れ方をし出しているということだと思って おりますえそれがまたあのあとはもう ちょっと参考情報大量ありますのでえっと

9ページの目に見ていただくと準配慮設計 に関してもページでありますけども再生罪 をこれぐらい使うでその時の利用率みたい なものについては標準に基づいてですね 算定をしていくという形になっていく可能 性があると思いますしまたその循環配慮 設計については15ページでございます けれども先ほどesprというお話もあり ましたがエコデザイン規則というものが 右下の要件としてえAからNまでえ非常に 多くの件がえ出されているとでこれはあの EST自体を読んでいただくとこれしか 書いてないので具体的にどうやってそれを あの要件化するのかというところはさらに え何かを見なきゃいけないとなった時に それがま標準になっていくということが 予想されておりますちなみにあの日本の 16ページでありますけれども資源有効 利用促進法においても様々なそういったえ エコデザイン要件っというものは実は置い ているんですけどもまずあの資源行利用 促進法の中でも例えば再生剤の外与率で あったり予測される廃棄物発生これは リサイクラーてィというとこにつがると 思いますけれどもこういった視点が入って いなかったりもするというところでま法令 レベルでもこの必要十分性のチェックが 必要になってくるということだと思います まだ17ページでありますけどもこれも あの先ほど若干ご紹介ありましたけども 様々なこういったそのESPにあるものを ですねどうやって評価すればいいのかと いう評価手法なんかはこれはあのESPの 前のバージョンのものについてですね エネルギー関連製品についてのみ デュラビスだとかリサイクラーてィこう いったものを評価するえ標準なんかも作ら れていてこれがま普遍化したものが作られ てっておそらくESPのルールにあの関連 付けられてくということになってくるので はないかと思っておりますで19ページ 以降は日本の取り組みもご紹介していて これあの結局あの家電が1番住んでると いうこと家電のところのガイドラインを 引かせていただいてますがあのやはりこれ はあの民間にえ委ねているというところで あの非常に頑張っていただいてる業界と そうでもない業界があるというところを やはりおしべて標準的にあの標準化して いくということについては日本でも おそらく必要になってくるんじゃないの かっていうのがこのところでございます それから最後22ページ以降でございます が循環の可視化についてもですねこれは ヨーロッパではcsrdというあのこの

企業持続可能性報告指令というものが出て おりまして大企業やえ上場してる中小企業 に対して持続可能性に関して ディスクローズすることも義務づけると いうものがえ公成をされていてその内容が 順次えクリアになってきているとでその 内容の中にですね右側にございますけれど も資源利用より資源循環こういったものに ついてもえこれを求めるでその内容として は24ページでありますがまこれが なかなか激烈だなと個人的にも思うんです けどもえまずはえ企業に対して自分の活動 プラスジvaluのvalu遅延全体に 関してえ資源循環に関する方針とどういっ たアクションをしているかということを 述べさせるということと共に定量的な目標 というものも設定をさせるこれ5の3の ところですけども循環設計であったり循環 物質の利用率え天然原材料どれだけ使うか という目標を立てた上で実際にモニターを しろということでインフローアウトフロー についてそれぞれえ循環試験どれだけ使っ てるかリスはどうなっているのか耐久性は どうなってるのかえ自分が作ったものが どれだけリサイクル可能なのかこういった ものを報告しろということにもなってきて ございましてまたこれもあの法令上はこれ しか書いてないいうことでどうやって報告 すればいいかとなるとやはりあの25 ページでありますけどもえ各民間の教会に おいてですねえ標準化で今既に対応でき てるものと対応できてないものを今 マッピングをしていて足りないものについ てはこれからえ基準を作っていくという ような動きになってるとで26ページで ありますけどもそれがあのまゆくゆくは グローバルな開示基準にもリファーされる 可能性があるということだと思いますので ま話しも対岸の火事にはできないという ことでありますのでま日本ても28ページ でありますけれどもえISOで サーキュラーエコノミーのですねあの循環 性のパフォーマンスをえ評価するという ような委員会も立ち上がってもこれすでに 物自体は出来上がっていてあとは承認 プロセスに入ってるということでござい ますけどもこれも単なるえ標準というより はこれらがえ使われていくような単球を ですね作っていく必要があるのではないか ということでございますすいません ちょっと長ですちょ ですえ課長ありがとうございりましたそれ ではただ今から質疑自由闘技に入りたいと 思いますご発言を希望される方はネーム プレートを立ててお知らせいただければと

思いますオンラインからのご参加の委の皆 様にりましてはスボタンでお知らせ いただければと思います準備実させて いただき ます えっと早めに対策される方からいだきたい と思いますけあれば例えばとの先生とか いかがでしょう かはいありがとうございますそれではあの 発言させていただきますあの大変興味深く あのえご発表を拝見させていただきまして 大変勉強になりましたであの えそのあるべき方向に向けて市場を作って いくというあの政策がこれからあの議論さ れるところだと思うんですけれどもあえて あの実業のお立場からいろんなお話を いただいてるので少し技術的な質問させて いただきたいという風に思いますえっと あのえっと本日のえっとえご発表を確認 するとですねやはりあの えいろんな機能を出すために素材には添加 剤が使われていてま あのそれそれのコントロールがですね 難しいことがえ循環性の難しさを決めて いるという風なこと改めて確認しまして また鉄はですねそれをええまあの克服する ために加熱をするというあの方法によって まいわゆる焼き直しえ焼き直しみたいな ものだと思いますけもまた素材を再生して いくという方法があるということを考え ますとあの色々なその循環性とカーボン ニュートラルのあの えっとあるべき方向について現状現状では ちょっとうまく説明できないんですけど あの現状の処理よりもエネルギーが下がる とか省エネになるということで1つ正義を あの図られることが多いと思うんです けれども えその再生剤を得ていく時に添加剤を 減らすというようなことも将来の循環性に とってはいいことだということを考えます と加熱処理というもののその位置付けを あのしっかりと捉え直した方がいいように 思っていましてつまり何を言いたいかと 言いますとそのバージン剤から作るよりは エネルギーは下がってえいるということは 間違いあの再生座を使うことでエネルギー が下がっているということは絶対に担保し なければいけないんですけれども現状の 処理よりは少々エネルギーを使ってでも 添加剤を下げてまた再生剤を得ていくと いうようなプロセスがあるのであればそう いったものも正義になるのではないかと つまりその循環性ということとえカーボン ニュートラルということのえバランスの

捉え直しということをもう1度あの しっかりとしながらあの今後の技術開発 などをしていった方がいいんじゃないかと 思うんですけれどもこのこれについて よろしければ本日ご発表のえ3名の皆様 からご意見をいただければという風に思い ました以上ですありがとうございますでは えっとおさ方 のでしょう かはいあのコメントありがとうございまし たあのちょっとらくあのちょっと私の説明 が悪かったかもしれませんがちょっと誤解 があったようなんですがあの鉄の場合には あの合金化によるですねあの特製を出すと いうものではなくてですねあのえっと さっきあの加熱とおっしゃいましたけどま 加熱も大事なんですがどちらかというと 冷却側が大事なんですけれもそのま冷却を 含めた普通のあの熱プロセスの中であの 組織を作っていくっていうことはですよね あのこれは合金にあまり頼らないあのと いうことですであの今おっしゃったように あの合金にしろですねあのあるいはあの 不純物にしろですねこういったものが入っ てしまうとどうしてもえその再生剤の えっと特性っていうのは変化ま多くの場合 は劣化してしまうためにですねあのそれを 分けなければいけないあるいは少なくし なければいけないというのはあの おっしゃった通りだと思いますがあのただ 一方でじゃあそのそれを下げることによっ てじゃあえっと従来の機能が維持でできる のかっていうのはまたそれぞれ えっと素材によってですねえ異なるのでは ないかなという風に思いました以上 ですはいすいませんあのあのすいません あまり時間を取ってもあれなんですけど あの冷却のところも時間をかけると今より エネルギーがいるという認識でございまし た はいあの方々はよろしいです何か勘してあ さよろしくお願いしますえっとあの先生 おそらく我々にとったらキカリサイクルな に信されたのかなと思いますであのえっと 状況の仕方ってあのまあの分解分解ちゅう んですかねあのえっと除去できるような形 でえ除去してあ添加剤よですねあるいは 添加剤が入ってる層を除去してそれであの ミマテリアルリサイクルこもります でしょうしそれから今最初しちゃっに高音 かけてえっとまあのかなり削減料に近い ような形にしてですね風にするっていう 方法もあってですねでえっと例えばえっと これ答えになったかどうかわかんないです けど例えば容器だと対電棒資材なんてのが

入ってですでこれはあの点頭に置いてった 時にこう容器が黒くなっちゃう黒くゴミ ついて黒くならないように思考してるん ですけどもそういうものってのはお客様の 要望とのバランスって部分も出てくるです ねだからちょっと答えなるかどうか分から ないですけどもえっと商品として成り立つ んだったらえ抜けるようなケースも出て くるんじゃないのかなという風はります それからえっとケミカルセなんかはもう ある意味構造的にそういうものが除去 できる形にできると思いますんでその場合 はエネルギーをこ下げてくことになるん じゃないかなと答になってますからねすい ませすいませんなかなかうまく説明でき ないですけど最初からですねお客さんの 要望最小限に添加剤は下げておくという 認識液分解のためにですね分離をしないで 済むために現状よりももっと添加剤はえ 循環性を上げるために下げられないのかと いうことが本質でございますあえそれでし たら例容気放送でしたらあの地名的な部分 があります駅が漏れちゃうたとかえあに 落ちたら割れちゃうですそのそれそうれ じゃない部分でお客さんにこうサービスし てる部分みたいなのがあると思うんです けどそこのところもどこまで折り合いと いうかあのバランスするかってとこになっ てくちょっと過剰にサービスしてる部分も あるんじゃないかっていう風にもしかし たらお考えになってるのかなという今お聞 してました はい はいあのま家電なんかでもあのやっぱり 10数年使うんですよねですのであの10 年前のものをリサイクルした時にレブル プラスチックなんかやっぱりもう劣化し てるのでまどうしたもあの え言ってその え当てるその変化剤ってのは必要になるん ですけれどもま当然そのそれ作った製品も またリサイクルしているのでまさっきあの 3代ぐらい考える定しないといけないっ話 をしてるんですけれどもまそいう中で やっぱり色々間に書きの合もそろそろ 溜まってきているんでまできる限りあの そこ少なくしていくえただそれでもって その耐久性上げてた時にどしてもその コストの話があるんであたはそのコストを 皆さんでどしやしてったですよねえその 辺りの話をあの政策性面でこれから展開し ていく中であのお客さん側のニーズとえ メーカーとした求めるレベルきちんと キープしながらえ今みたいなものを少まし てこれあのえケミカルの場合で色んな規制

が入ってくることも含めてもてのリなので えそこはま考えてい要かなと思っます ありがとうございますえでは次高尾お願い いし ますですねごめありがとうございました あのコレさんのマさんと後え業会さんの話 をお伺いしてるところにおいてはやはり会 ごとえ皆さんやってらっしゃるごとに状況 が全然違うんだなということが改めて理解 することができましたあのもちろんその 個別リサイクル法があるにもかかれず進ん なかったりあったからこそま標準化が進ん だりなくてもはどんやれちゃうえいう状況 がそれぞれ違うんだなってことをまず理解 することができましたまその中においてえ 我々としてやはり考えないといけないこと はですねそれをより促進していくためには ですねその業界ごとに状況ごと違う状況 ごとにですね対応を考えないといけないと いうことこととえ並行してですねやっぱ 予告を指した程度設計っていうのは やっぱり必要なんだろうなということに ついてはえ改めて理解をしましたえクロマ のあの最テプラ30%使用目標設定という 非常にチャレンジングなあのえ目標をえ 掲げていらっしゃることに対してやはり 生徒としてですね応援をするということに ついてやはり必要なんだろうなという風に 思いますというのもやはり黒のえ簡易業 アリだという風に先ほどお伺いをしました がえ世の中でですねこのプラスチック使っ てらっしゃる食者だけではありませんで それ以外の方もたくさんいらっしゃる中に おいてえみんなでこうえ国を上げてですね みんなはやっていくということにするには ですねクロマの範囲企業以外の方にもです ね波及させる必要があるんじゃないかなと いう風に思いますまありにただ乗りを許し てしまうてですねあのえ生物返しかねない ということを考えるとやはりまあの病が 正しいのかどうかっていうあの詳細の議論 が必要かとは思いますが標設定をしたする ことに対して制度的な全体として網を かけるえ取り組みというのがやっぱり必要 なんだろうなっていう風についてはやはり 強く思った次第でありますさらにですね あのGXのところにおいてはこのような 取り組みに対してえは国民みんなでやる 取り組みに対してえ財政的な支援が行わ れるべきだという考え方が正しいかと思い ますのでその制度設計と えま財政支援ですねの支援っていうのがま 関連するべきなんだろうなということに ついては強く感じましたのねその辺りの 検討が今後進めていくべきことだという風

に改めてスことができましどうも ありがとうござい ますありがとうござい ますさんあります丈夫ですか一点だけ数今 5 あしよろしくお願いし ますはいはいえっとさ方からのご説明あの プレゼンテーション本当にびが多かっです どうもありがとうございましたえっとその 中でですね私からはえっと斎藤さとさき たかったの質問がえとございませんえっと まず佐藤様からですけれどもあの私あの 個人的にも修理可能性というところに当に あの関心がありましてあのちょっと最新の ところで終えてないところがありますので 是非教えてきたいんですけれどもあの リペアスコアリングシステムの現状って いうのは今どうなっているのか是非あのお 聞せいただけたらと思いますあそれから ですねあのISOIECそれからジス 6243とあのあ3番のあの えですけれどもあのこちらはまそなる駅と いうダですまつまりえっと認証企画では ないという風に理解をしているんですけも まこれに基づく各基準臨床制度も原則EU のコピなのかということを是非企画 いただきたいと思いますえそれからえっと さのクロマのあの取り組みあの客者の会員 機の皆様が集まって取り組んで いらっしゃるとまその中には共他者も多く いらっしゃるということであの非常に チャレンジングで素晴らしい取り組みだな とあの拝見しておりましたあの私もあの 生活者がそのえ 循環型のまそういった社会にあの価値を 感じていくま生活の質が高まるんだと感じ ていってもらうためにはあのこうしたあの 団体がまあのえ過のうを連携していくって いうことが非常に重要だると思っているん ですがあの高さですけれどもこちの自治体 での取り組み色々と始めておられるとこと であのこういった自治体での取り組みを やった時のまその生活者の反応というん ですかねあのその辺りがどうなってるのか あとまどのくらいこの生活者からあのを 集めることができているというようなと 少し数字とかでないで使え ますあとすみませんちょっとだけあの 付け出して意見を申し上げたいと思うん ですけれどもあの再生剤が何パーン入って いますとかえっと環境配慮されて設計され たカですとかあるいは再生された部品を 使った車です自転車ですという消費者ま 生活者が言われてもま正直それがいいのか どうか分からないっていうことがあると

思いますのでまできればその一般消者に とっても分かるような指標があればという 風に思っていますま例えばそれが耐久性が あるのか列に強いのとかなどま色々あると 思いますけれども製品によってですね指標 があれば消費者にとっても分かりやすいと ま消費者なぜ者が不安なくですねそういっ た製品をま勾配できるようにする必要が あると思っていましてまただ単にその専門 用語を並べてこご消費者に生活者にその 情報開示しても手に取ってもらうってこと はなかなか難しいと考えますまなので書者 がついてくるまでの間なのか分かりません けれどもやはり企業だけが歯を縛っていく っていうのは非常に難しいと考えますので あの制度的な網をかける取り組みが必要と さき高尾もおっしゃっていましたけれども 今はあの政府のシンを得てですね利用促進 のために政策としての例えばですが マーケティングツールなどまできたらいい のかもしれないとまそのためにもですね マーケティングについても考えていくよう な委会などもまあればいいのではないかな という風にあの考えました 以上ありがとうございますではえっと今の えのご質問に対して藤さんからですはい はいえ最ご質問ましたあのえの スコアリングシステムの話ますけども えっとこれあの元々ですねあの議会とあの ジョイントリサセンターていうですねま 日本で言うと三相検査近かもしれません けれどもまそういったところでですねあの まリペアだけではないんですけれどもその リサイクルビテな含めてですねあの総合的 にあのレーダーシートみたいなちょっと 評価するあの点とえ点付けで強化する仕て がありましてでこれは今あのこれからあの 先ほどESPPRの中のいろんなあの要求 の中にあの処理可能性とかえま色々入って くる中にあのまそれにアイする形でですね あのenの企画がいくつかもできてますて 申しますですねその中の企画の中にもです ねそのリあのスコアリングの仕組みって いうのが実は入ってましてえそれをあの 今後ですねあの評価ま1つのやり方として え考えていこうかということになってると 思いますでフランスの方はあの国内法で 少し先行してましてあの家電全部ではない んですけれども一部についてはですねあの それを評価してまそれをそのお客さんにも 見えるようにしてくださいという話になる んですけれどもえただあのやっぱりあの さっき最後におっしゃってましたけれども 専門性績てですねお客さんが多分ついて これれないんじゃないかなとあのいう

ところもありますであの要はあの何がいい か悪いかてあのレザーチこうこういう形で あの何がこうできてるます点数で評価さ れるんですけれどもえまどこが良くてどこ が悪くてっていうのをこう全体としてどう 強化すればいいかっていうところはある 程度その見る方のスキルもないとですね 読み切れないとこがあるでえそういった ものになるのでやはりあの設計があの とりあえずやっぱりこう仕としてえそれが 入っていくことになる持ってですそれから ICとIS4のまWの62もつついてはえ これはその各用はですねあの自分の会社の 中であのいろんなマネジメントシステム 持ってると思いますISOだったら 1万4000があったりとか9000が あったりえま様々でその中にちとの面を 入れてです入れてえ目標を作ってでトップ がそれにこうえちゃんとこうコミットをし てていうところにその環境ファイド設計と いうデザインのやり方を入れてくださいと いうことを決めてますでこれあの別にあの 欧州のではなくてまさにあの日本所場で 作った企画なのでこれが逆に家企画になっ てるんですね逆の意味でですから日本でも あのきちんとあの概念に持ってですね 取り組んでいけばえ国際表情も自分たちが 作っそれが国際ルになることにできると いうことだと思いますでさらにですねあの 企業のガバナンスとかディスクロージャー ていう世界においてえしっかりしてる企業 がねっていうこと言ための多分あの物に 使えていうことでえ認証ということもです ねあの可能性が出てきていてえ認証オの 企画ではないですけれどもあの認証にも 使えてあのえているというとだと思います で最後にあの1つありましたあのお客さん にどう見せてるかこれランてあの少製品 だったらあの年がついててですねあの買換 の時に電気料金の目安なんかもあるんで 確かに得だねっていうのがあるんでえま 長く使うよりもまある程度のところで 買い換えてもらった方がいいですねとえ ただ買い換えてもあの別にあの資源が問題 になるわけじゃなくてえちゃんと家電の 場合でこうリサイクルをされていくのでえ まそれも含めてトトで考えていただいたら いいですよってのお客さんに分かりやすい と思うんですけれどもあの再生剤が入っ てる入ってないみたいなところになって くるとですね確かにお客さんにとってみて それがどんな価値なのかっていうのは なかなかあの金銭的にも見えないですし あのカーゴプライシングみたいなものが あるわけでもないのでまそういったところ

であのどう分かりやすく説明してるかって いうの業界での課題かなと思ってまして あのかてあのいろんなメまあのメーカー さんの中にはあの高循環製品ラインナップ みたいなことでやって色々やったことも あるんですねただやっぱり客さんが全つい てなくてあの全然そのえこう市場でですね あのせっかくラインアップすとのなれ なかったとこともわけですねえま逆に今 これからその時代がですねこサキラ エコノミーやらないやなっていうことで ついてくるとまた違ったことが生まれてか もしれませんであのメーカーさんによって はあのショールームとかそういうところで 一生懸命説明したりとかアンケート取っ たりですねお客さんが何があの関心がある のか見てることもあるしてまそういった とこも含めてさっきマーケティングという ことがあればですねあのま皆さんとも是非 そこ議論してやればいいかなというに思っ て ますです不足ですけどあれですよねプラス のあの国内だとリペアビリティリペア ビリティで一用結構出てますあれにまあれ どExcelで入れるととかいう話だ バと出てくるんですけど案外あの評価の 仕方ブラックボックスになったりするんで えまそういう意味でやっぱりまだまだそこ はあのちょっと難しいところあるんじゃ ないかなっていう風に思います続じゃはい お願しますえっと神戸市のベジですと一応 あの神戸市の方でえっと送られてる方にや ですねえっと出てますで基本的には行為的 にには受け止められてるって出ちょっと あの細かいのもし持ち合わせないんで ちょっとありですけどあのもしご興味あれ あで差し上げますそれからえっとえっと 個別に聞きますとねえっとここって コミュニティスペースにもなってるんです そうすると高齢者とかが比べて高齢者の方 の社社会参加意識っていうんですかねそれ だとかあとお子さんなんかもこう結構 集まるところなんでそういうこう交流する ところとかですね結構いがになられてる ような方もあの話してる中には いらっしゃいましただからあの比較的 うまくまあのやっぱ工事うまく回してる なっていうのが象それであの コンペティターが一緒にやってることに 対してねどう思ってるかってのはほとんど 声なかったんですただ簡単だねっていうの はあの要するに逆であのなんでこれしか 入れなきゃいけないのとかそういうのは あるみたいですね要するに例えばえ メーカーAとメーカーBとメーカーCしか

入れちゃだめですよって書いてあると えっとお客さんに取ったらどこのメでも 一緒なわけなでそこのところは逆のはある とですね それからえっと何ですけね えっとなんて集まってるかあのポンじゃ ないですまだっていうオーダーであの本当 はまだ少ないですはいあとあのマーケ ティングっていうか今あの斎藤さん おっしゃったところは私もすごく重要な フォローだと思いますんでま是非そういう のがあったらいいなと思ます はいえとそれ次は ア ご指名ありがとうございますまたご説明 ありがとうございます私も高尾委員とと いうであの皆さんその業界にじて様々な あのやり方というかアプローチとまご努力 というところを改めて認識したところです でこれからまいろんな形であの作業 エコノミーの取り組み進めていかれると 思うのですがちょっと私も少し技術的な 質問とあと仕組みの点についてそれぞれの プレゼンターの方にご質問させていただき たいと思いますまずテコ連盟さんのところ でスライドの講談のところにあの スクラップ受給並びに広品化の方向性と いうスライドを頂いてたかなという風に 思いますでその下の2つのところでま品 以下にあたってはま回収ですとか分別強化 というところを頂いてたんですけれども あのもう少し一体どういう風にその分別 強化をするするとあのより高品のあの スクラップ由来のあの口座が作れるのかと いったところについても少しご説明 いただけるとまここの参考になるのかなと いう風に思ったこととま先ほどトランプ エレメントの提言のお話ありましたけど ここの分別エレメントの提言っていう ところがここの先ほど合金の話もありまし たけど分別強化だけで解決されるのかその 前段のその口座のプライマリーの口座の 開発のところでま改善できる問題なのか それにはまそれなりのそのあのR&Dの 投資が必要なのかといったそういった展望 を聞かせできれば幸いですで2点目あの 黒まさんのところで えっと健康ポイントのところの容気放送 設計の確信のところで物流販売え ライフスタイルへの変化の対応といった ところを頂いてましたけれどもこの辺り その物流販売とその容器発送設計との関係 っていうとところがどのように関連するの かといったところを聞かせできればなとあ お聞かせいただければなという風に思い

ましたでこういったご質問した背景として はそのま駅形体設計なりそのえリサイクル 側のあのこイサ空技術の高度なりいろんな アプローチがあると思うんですけどあの こういった循環経済を進めていくにあたり 例えば量を集めることであったりることで あったりの中でその少習慣とか物量物流 販売ってった小習慣を変えることで改善 できるポイントがあるんではないかという 風な前提でまこれをお伺いしておりますで これがあの将来的にその再生コストと バージンコストとのその価格差のところに も関係してくるのかなという風に思ってい ますのでま例えばコストのところに実は 物流がすごくお金がかかるだとかそういっ たこととかあると思うのでまそういった ところで何かヒントとなるようなご点聞か せていただければなというふに思いますで この質問に関連してですね電気工業会さん にもあの例えばその再生剤の自己循環で ある場合ですとか家電用品目中心かなと 思いますので今後例えばそれをま小型家電 リサイクル法ありますけどもその加に品目 以外でこういった循環性を高めていくに あたってそのまコストをどう支合するかと いうお話いただきましたけどもどういった そのなんて言うんですかねビジネス習慣 なりあのま駅解体線もそうなんですけれど もどういったらそのコストが低くなるのか といったところのヒントいただければと 思いますで最後にあの産業者GXのところ であのまこれからいろんなところにあの 支援をしていくんだというところでま廃用 削減というところがまその支援にあたって の1番のポイントかと思いますけどもその 循環経済プロジェクトにおいてその排出用 削減の可能性以外で何か評価されるような ポイントとしてお考えるところがあればお 聞かせいただければと思います以上です はいありがとうございましたすいません会 のテアでだんだん時間が苦しくなってきた んですけどりですねあの質ともにまできる だけ完璧にというか申し訳ないんですでは 野さん柳さん藤さんの順番にお答え いただきそさはいはいあのありがとう ございましたあのまスクラップの品化に ついてはですねあのあの先ほどのページに 示していた通りあのスクラップの加工段階 でを上げる取り組みってのは一定可能です あの最終化することによってあの分流がし やすくなりますあのちょっともう1つが ですね別の準に実は書いてあったんです けどもあのその前にやっぱりいい解体性 っていうのは重要だと思いますあの スクラップを加工する前にあのスクラップ

をきちっと分けてですね出してくるこれも 重要ですただしこれはですね例えば建物で あるとまあ450年前の建物が今帰って くけですねそうすると今からいい解体性を やってもですねそれが戻ってくないです 450年先なんでま将来のために気を 植えるという意味では重要かと思います けれどもすぐあの速攻ではない今速効性が あるのはえスクラップ加工の段階でいかに その物を排除するかっていう取り込みかな という風に思いますそれからえっとトパ エルメントの対応としてあのプライマリー の部分で何かあるのかっていう風なお話 ありがとうございました あのえっとなんでトランプエレメントって いう話をしているかというと従来も スクラップっていうのは鉄に使われていた んですけどもその多くはですねあのま顕在 のように比較的バルクであの若干の トランプエレメントが入っていても品質に それほど影響を与えないそういった用途に 使われていましただ今後求められているの は今天道で作っているような非常に コーヒーにあのコーヒを求めるような財用 になります例えばあの洗剤で言えばですね 元々洗剤というのはあのちょま160mm 角ぐらいのスラブあの速ですねこれずっと 圧延して引っ張って最終的には0.1mm とか0.2mmぐらいまでこうするんです ねそうするとその中に物が入っていると 切れちゃうんですよだからそれ以下にその 留めなければいけないそういったものが 求められるということであのトランプ エレメントのさららな低減が必要だでこれ をえっと分別でいければいいんですけれど もそれでできなかった場合は例えばあの 行われているのはコントロールド ブレンディングというなあのバージン剤で 一定薄めてやる非常にま原始的なやり方 ですけどもこれアメリカなんかでやられ てるそれともう1つは あのスクラップを投入する際にあのその なんていうか分割投入してやってですね その分割投入ごとに成分分析をして例えば カパーの値が少し上がってきたなっていう ことになればですねえ加工スクラップって いうかそのカパ少なないスクラップを次 入れてやるとかですねそういう風なあの チャージの仕方でっということもできる からしあの1回溶かした中にプラント エレメントが入ってくるとですねこれを 排除するってのはなかなか難しいという風 に思いだからま管理するていうかと思い ます以上 ですはいのです

あの放リサイクルの場合はあの察する時に おそらくかなり1番近いとっていう形で もちの越でこれあのえっと例えば登場 なんかそでしてこれ配送法の問題もあり ますけれどもなるべくあの生きないという か近いところでやりたいと いうそれからあとあのこれ実てる等とは ですねこれからこれ出てくると思うんです けどやっぱり共同配送だとかですね あるいはその帰り便のこう活用っていうん ですかえそういうのをかなりえっとみんな 考えてやり出してるんじゃないかと思い ますで特にあのこれだこの聞た話ですと えっとんだけ箱白の箱みたいなののをま あのあかも買い箱みたいにですねうまく あのたきたりとかしながですねさたそう いうような話もしここはあのかなりえっと コスト的にはもちろんあの使的にもですね 大きなところとな ますと思 ますはいあと最のま小型家電って話もあり ましたけれどもやっぱりあのまあこの辺で も小型線って思われるものはいくつかある と思うんですがあのやっぱこうスケール メリットがどうしても出ないんでえまここ はまあ多少割り切ってやっぱりサーマとか あのそういう形でやるっていう形で やっぱりこそこあのきちんとこ整備して いかなきといけないのかなと思いますので なかなかあの合薬はないんじゃないかなっ ていうのは正直なところかと思い ますはいえっとトからあのえの求められる 追加の要件ですけども次のえっと30 ページごいただきますとえっと基本的には あの策源とえ競争というかまあの成長に つがるというところに加えてやはりその 先ほどもご議論あったように真面目な人が バカを見ないというところが非常に重要に なってきますので我々としてはまず1つは このパートナーシップの参画してる人に ついてはこれもあのえっと定量目標を作る ことを前提に入っていただいてますので この方々を先するあるいは具体的な再生剤 の利用であったり循環設計こういった ところにきちんと目標を設定してるかどう かこういったところが優先されるという ことはあの徹底をしていきたいなととこで ございます以上 ますはいえ次はオンラインで石坂委員お 願いし ますあすいませんあの課題いただきまして ありがとうございましたあのまず1つ意見 としてなんですけれどもまあの処理再生 事業者の立場からの話ですとやっぱり製造 販売回収っていうのがその観点から見た時

に非常にあの時間軸的に難しい問題が多々 あるなという風に理解しましたその中で あの意見としてはその食品関係のプラに ついてはやっぱり使い捨てプラそのものの 提供を禁止するとか使い捨てプラの回収 そのものが非常に難しいと判断できるあの 自治体さんが経由したりすることから やっぱり無償提供を思い切って禁止する ですとかまもしくはあのどうしてもそれを 使用しなければならない環境化っていうの はあると思いますのでまその際は製造 プロセスまたはあの再生プロセスに関わる 費用をきちっとま消費者からいただくと いうまいわゆるあのコスト負担っていう ところをはっきりさせないとなかなか ここってあの製造責任まで遡って回収し きるというのは非常に難しいなとま聞いて いて思ったところですでえ1つ質問なん ですけれどもあの年下製品の関係で言うと 当然あの製造の段階でシリアル番号って いうのは取られていると思うんですけれど もまそれで製造された各製造メーカーさん の全体の重量ベースっていうのはあの判断 できると思うんですけれども今言われてい たその回収何年後か10年後かとかに回収 された際の重量ベースでの数量というのは 各メーカーさんはすでに把握されていてま それで十分に分に回収できているという風 なところまで具体的な数値というのがえ 重量ベースで見えているのかもしその辺が あののお分かりでしたら教えていただき たいなと思いましたよろしくお願いし ます今の分最強さんですよね家品ですよね 石はいそうですあの品っていうか電化製品 全般はいはいはいありがとうございます あのえっと自分たちがどれくらいその回収 できてるかについてはあの家サイクル法の 場合ですとあの毎年あのやっぱり政府の ボアップがあってあのそれをあのメーカー としてあその業界として把握するという ことになってましてあの今日のあの資料の 参考のところにですねあの最終見から確か 重量は全部出てると思うんですけれどもま こういった形であの1人台数がどれくらい でそのうちの重量どれくらい回収されて るっていうのはですねそこはある程度あの 終えてきてるんですけれどもただやっぱり どうしてもですねあのまよく来たちょっと 見えないれませんしあのそういうももある のとまたあのやっぱりあの古いものが戻っ てくるので えまそれこそあの20年前とかですねあの もっとその30年前とかの代り取ってたり とかいうのもあるのでやっぱりあの時間軸 にタイムラムがあるのであのそれをこう

きちんとトレサビリティしていく仕組みっ ていうのはあの過去のものを今からやるか なかなか難しいわけなのでえこれから やっぱりそ同してかっていうとこにまDX に仕組みとかまそういったものをってかな と思ってますえまある程終えてるとはいう もののですねあのまあの全てがつめてる だけでももないしまた逆にあの全てが 掴めればいいのかっていう現代もあるか なっていう気にしますのでまそこはあの 目的に応じてどの程度まで掴めればいいの かえその結果が何に使えるのかまそこを きちんと議論してることによってこの辺の 制度仕組みってのはこれから色々議論され てとこあるんじゃないかなという思います はいよろしいでしょうあれですねある程度 終えてるともそう電リサイクル法の対象 ですよねやっっぱりあの思考的なものじゃ ないとですねやっぱりなかなか負えないと 思いますしあとやっぱりあの皆さんあれな んですけどあのメーカーもですねあの常に あの吸収学生だったりとかあの会社は 決まってるんですよねそれから外資の外資 系の企業も入ってくるだからそういう意味 で言うとあの同じ会社が同じことをすっ やってるわけじゃないということもあるの でえそこも踏まえてどうしてくのってのは 非常に大きなあのこれも会的な課題なんで います うん はいありがとうございましたはいえ次オン ラインでえっと大和大臣お願いし ますあはいありがとうございますえっと2 つほど質問させていただきたいと思います あの1つはえっとまあの最近あの色々あの 問い合わせが非常に多いあのま鉄構関係の 方あの選さんへのあの質問なんですです けれどあのまあの鉄工関係鉄工業界がま 色々なあの取り組みをあの資源循環に関し て行っていると非常にこあのま承知をし てるところなんですけれどあの1つあの 今日ご発表になられたうちでそのま スクラップの利用っていうことに関してま 今まあのかなりまカス経度だけれども かなりまちゃんと回っているのである程度 はあのまそこで勝利はできてますよって いうなお話だったかと思いますけれどただ まスクラップはやっぱりもう少し高をす すていうことが考えられないかっていう風 にま1つを考えていますあのまあの おっしゃっていられるられるようにま スクラップをうまく選別をしてその質を質 の高い状態を保ちながら循環をさせてい くっていうことはま1つの手法だと思い ますしでそういったま技術開発は今まあ

えっとだいぶできてきているのでその辺に ついてどうお考えかっていうのがまず1つ ですそれからあとこれちょっと皆さんにえ のご質問なんですけれどまこれあの色々な ところであの昔から少しずつ議論はされて いるんですけれどあのま残念ながら常に あのフェードアウトあのすることが多いん ですけれどあの日本の素材っていうのはま 色々なニーズに従ってえっとあの多様な こう素材が作られているわけなんです けれどやっぱり果たしてそれだけの多様な 素材が必要なのかっていうところがまず1 つあってでそこをどう素材を統一しなして ニーズに答えていくかっていうこういう 技術開発っていうのは私はま非常に必要だ という風にま前々から思っていましてま まずそんな状況がどどどんなどの程度ある のかていうことをお伺いしたいということ でございますからま今のこの後の質問に 関してはですねまあの基本は素材を統一し てもおそらくニーズはある程度その製造 過程できっとコントロールできる発言する ことができるだろうという風に考えてい ますのでまその辺りをあのお答え いただければ大変嬉しく思い ますでは委員にお答えていただいて柳委員 とさんに1つずつ答えていたお願いします あの田先生ありがとうございましたあの まさにですね今ご指摘の通りだと思ってい ますあの先ほどあのえっとスクラップの バランスをご紹介しましたけれどもあの 現在あの加工スクラップ老廃スクラップ 合わせてえ約ま3000万Tから 3500万Tぐらいの発生があるわけです けれどもその800万ぐらいの輸出に回っ ているっていうことですねでこれはなぜ そういう風になっているのかっていうと あのま1つはマーケットメカニズムという のはあるんですけれどもえっと国内でのま ローハスクラップの需要が減ってきたって いうところもありますこれはあのこれまで あのローハイスクラップはあの多くがです ねやっぱり建設用土国建設用等に使われて えきたんですけれどもあのそういったあの 用途がやっぱりあのままインフラが 行き届いたっていうところもあるでしょう けれどもま減ってきてえその余剰分がま 一室に回っているという風に見ることが できると思いますであのところがですね あの現在あの例えばあの日本製鉄ですとか あるいはJFステールと見ますとあの航路 からの電動転換という方法性をですねあの 公表していますでそうしますと彼らが作っ ているうま口座というのがあそういう建築 系ではなくてですね彼らが作ろうとして

いるのはえ電動を使ってえ今天道で作っ てるような高級口座を作ろうとしていると いうことになりますそうしますとそういっ たものに使えるスクラップというのは今大 先生があのご指摘された通りですねあの かなり高ヒにでないとあのうまく作れない という問題があると思いますでそのために ですねあのおそらくこれはですねどっち かって言うとそういうニーズがマーケット に出てくるとそれに対する供給というのが ついてくるだろうという風には思ってい ます要するに今までそういうミーズが あまりなかったんでそこまでスクラップを あの細かく分別する必要はなかったんだ けれどもそういうニーズが何百万とという オーダーでですねこれから発生するという ことになればですねこれはマークトに 対する非常に大きなシグラだと思いますの でえそういう動きが出てると思いますので あのそういったところをですねあのどう やってサポートするかとかですねま結局 これあのマーケットメカに任せ るっていうのが基本だとは思うんです けれどもあのそういう取り組みをえ加工 事業者それから使用する側あのそういった ところが共同でですねやっていく必要が あるのかなという風に思いました以上です はいありがとうござい ますあのえっとま人数の伝達っていうん でしょうかねあのお客様の数をブランド 容器放送のところですけどもあのお客様の ニーズをあのブランドオーナーが引とって それが容気メーカーに行ってま素材メで その段にこうなんかこうえなんですかね 維新転身ですごく細かいものをいっぱい 用意してくれててことに今までなってきた んじゃないかなと思ってますでそういう 意味ではやっぱりあの両方の出だしの ところのブランドオーナーがお客様とどう いう約束するのかとところが意外と1番 重要なんじゃないかなというに思ってい ですえっとあのえこういう時代なんだか サイクラエコノミーやらなきゃいけないん だからえまあの多少我々してもらって今 まであのそんなにこういらなかったような 機能だとかですねあのそうに言うと ちょっと声があるんですけどあのすごい あんまり影響としない機能ってんですよね そういったところはあの我慢していただく とかですねそうそういうようなあの約束が ですねこれからできてかないといけないん じゃないかなというもでそういう意味では あのま時代が少しあの今えさっきこ話言い ましたけど若い人と話すですねだいぶその 辺の意識変わってきてる部分がありますん

であの少しえっと世の中の調そうなってき てるんじゃないかと思いますのでまそう いうあの先生がおしゃりなところもですね えあのトしていきたいなとは思って おにあの北方もしった話ですのでえまあの 日本はやっぱりこう社会としてかなり成熟 してきてるのでやっっぱりお客さんがえる 術がすごくかしてますよねですからどうし てもその様々な機能を製品に入出てあの そことのトレードを達成するんでまあの 世代が変わっていくって話だったり社会の もちょっと変ってくるのでまさっきあの マーケティングって結構大事だっ話あり ましたけれどもまそこはもう少しこう積極 的にあのこういった場もですねあの議論し てくってのは大事なことかなと ますあちょっと最後に一言なんですけれど あの今まあのま現状はままマケット2に 従ってこう色々素材や製品を作っていくっ てこれい仕方ないことだと思いますけれど 実はそれだけそれでは済まないような時代 に今入ってるんじゃないかという風に思っ ていて1番素材だとかそれからま製品価値 だとかそういったようなものをよく分かっ ているこういうメーカーの方々がですね むしろマーケットニーズを先導していく ようななんかそういうようなあの気持ちで ですね取り組んでいただけるとまなかなか 難しいことですこれはあの経済的に 果たしてそれが成するかどうか分かりませ んけれどただそういうやっぱりあのお 気持ちを持ちながらですね常にあのそう いうまえま製造っていうものをですねあの やっていただけると時代は少しずつ動いて いくんじゃないかという風に考えています ので是非よろしくお願いいたし ますごいますでは第5院定時間にお願いし ますすいませんはいわかりましたえっと ですねま今回あの3つプレゼン聞かして いただいてありがとうございましたあの 非常になんていうかあのバランスが取れた というかですねあの材料メーカーのお話で 材料が主体ではあるけども最終製品も容器 放送としてのあの役割のあるようなクマ さんの話それからまあの組み立て物として の最終製品としての斎藤さんのお話とあっ たかと思いますまそれぞれにやっぱりその 特徴があってですねあの個別に考えなきゃ いけない観点っていうのは違うんだとまな のでま素材の議論と最終製品の議論って いうのはまあの異なる観点なんだろうと いう風にはあの今日改めて思いましたで それでやっぱりその資源循環物質循環って いうことを考えるとどうしてもその製造 事業者がいてでその後所有権はまユーザー

に移るわけですよねでそれで最後廃棄に 至るだそういう意味でちょっとそのえっと ユーザーに対する働きかけみたいなところ をですねどういう風にそのま特にはそのま 日本のリサイ法も全部OECDのそのEP の概念に基づいたようなリサイクル法が なされてますけどもやっぱりそのま1つお 伺いしたいのはその例えばジマの斎藤さん のところの話なんかでもあのいくつかの そのスタンダードみたいな話出てきました けどメーカーとしてコントロールできる からいるのかそれとも本当にその貢献が 大きいんだということをその貢献の量を見 た上でそういったそのターゲットを決め てらっしゃるのかなんとなくなんか全車の ような気もしてしまってですね本当にその 貢献がどこが大きいのかと考えているのか どうか例えばそのリサイクルドコンテント なんていうことを考えても最初のその小野 さんからの説明にあったようにスティール でリサイクルドコンテントを規定すること のあんまり意味がないわけですよね結局人 が使えたはずのスクラップをぶんどって くるてこになるわけですからなのでま素材 によるそういう観点の違いも含めですね その貢献の大きさを反映してるのかどう かてのは1つでまそれとあのユーザーに 対する働きかけていうのをまどういう風に お考えかっていうのがもしあればあのお 伺いできればと思いましたよろしくお願い し ますえと今のどなたに藤えっともしお答え あればあのま斎藤さんにはあのお伺いし たいと思いますが他ももしご解答あればと 思いましたすいません斎藤さんだけでお 願いしますはいはいかりましたすいません すいませんちょっと途中であの音が切れて たんであの微妙に分かりにくか2択2択が もう1回簡単に2つの選択肢っていう言っ ていただきますあはいあの2つご質問あっ て1つはそのえっとコントロール事業者と してコントロールできることが規定され てるんじゃないか本当になんかそれがどれ ぐらいのその効果があるのかっていうのは 検証されているのか考えられてるのかって のは1つでもう1つはユーザーに対しての 働きかけみたいなところていうのはどう いう風にお考えになってるのか2つお伺い したかったですはいありがとうございまし たあのまこういう風にやっぱ設定の中で 考えてるのでもちろん自分たちがあの できるできないというところは優先順位が ありますあの第5先生とこLCAの専門家 でもあると思いますしあの風実はあのLC は長年取り組んでましてまその意味で

やっぱホットスポットのこう席だったりと か強化しながらえそこのまバランるあのっ 考えいう風にさいただきたいなと思って で一方であのユーザーさんの働きかけま やっぱり消費者の方々に働きかけてるん ですけれどもまあの以前あのそういうのを ラインなく並べてみてもうまくらなかった ところがあったとかですねいうこともあり ましたがえま例えばあのメーカーさんでは あの色んなとこにショールーム持ってたり とかですねまそういうところであの実際に こう皆さんに見ていただくそれからあと リサイクルプラントって全国に45か所 あるんですけれどもあのどこもですね いろんな権力受け入れてるんですねでで あの言っていただければあのこう見ること が結構できますしまそういった意味であの 自分の使ってる製品が最後どうなってるの かとお客さん見ていただくとその再生剤を 使ってるということ意味がですねある程度 こう納得いただけるともあるんじゃないか なと思うでまそういったあの見学の機会と か説明も広くオプにしてますのでま是非 あのそういうところもですねあのお客さん にもあのお知らしめていますけれどもあの バの方でもですね色々こう見学できます よっていうのを色々言っていただければ あのもっとそういう意味でじゃないかな いうに思います はいありがとうございます金沢委員お願い いたし ますはい金沢でございますどうもご説明 ありがとうございました私からは資源循環 にかかる投資戦略につきましてご質問と 言いますかご意見を申し上げたいと思い ます先ほど来皆様方からお話がありました 通りいわゆる資源循環を達成するためには いわゆる生活者である国民消費者である 国民そして分別排出者である国民の理解と 協力が何よりも重要だと考えております それで国民からの後押しというものがえ 非常に重要であり排出削減の観点やそして 産業競争力の強化市場との競争性国際競争 力の確保そういった面からも全て国民の 理解と協力資というものがなければ各企業 の皆さん非常にさることは難しいと思って おりますそこで先ほどご説明がありました 投資促進策の適用を求める事業者が提出 する先行投資計画みたいなものがあって国 の後通しをされるという時にこのいわゆる その国民の理解と 協力そして国民からの後押しみたいなもの を是非ぜひ視点として強く入れていく そしてこういった時にはですね各企業の皆 さんと例えば自治体との協力っていうのは

不可欠だと思いますのでそういった視点 からの計画というものを求めていけば よろしいんではないかということでご意見 を申し上げさせていただきます私からは 以上 ですありがとうございましたえっとそれで はすいません忙してていますけど最後えに なりますが町の委員お願いいたし ますすいません時間過ぎておりまして 申し訳ございません点だけあの質問させて いただきたいと 思い斎藤様日本電気協会の藤 さかいた資料のあ聞こえますかなんか時々 途切れるんですけどれてますかすいません 今聞こえてますはい聞こえてますかねはい 進めてください資料の最後のえっと19ペ あページにですねあの欧州のサーキュラー エコノミー政策への業界ポジション検証 提出というで あのつか出会をいただいているというのが あのリンクでつけていただいておりまし て私もこれあのパラパラ拝見したんです けれどもあ業界としてのこのEUのこの 新しい規制 の考えというかあの中身を見ますとまお筋 で賛成するけどもちょっとロードマップが まだだとかあるいはまこの条項については 明確に削除すべきだっていう風にあの おっしゃってるものもあったのであのま あのどういう風なポジションを業界として 取っておられるのかというのとあとまこの 由のこの新しい司令だったりとか規則の案 についてあのまここが問題だというところ があのわりでしたらお聞かせたいと思い ますはいえありがとうございますあのま 日本でもあの政策作る時にはいな党にあの 意見を当然聞いてると欧州もそうなんです ねですから我々被害の事業者もあの意見を 出ることができますしそれから直接あの 市議会の方を45経験交換することもき ますまそういう意味であのまヨーロッパで こう色々動いてくる仕組みなんですけれど もえっとまあのヨーロッパってあのEU ってのが27カ国ですからあのつその国と 言ってもいろんな国のいろんな考え方が あるののをですねある意味そのEUという 中では実はその国際的にですねあのそれを こう国際交渉し決めてることありますです からあのまあの理念としてはある程度こう 分かるものえ案外ディテールのところで 具体的にやろうとするとですねやっぱりお 互いのやっぱりあのEUの中だってあの 進んでる国もあればまこれからの国も当然 あるわけでまその中であの本当に機内全体 として回れるなのかっていう見た時には

我々もあのから入る場合ですね例 フォーラムにもを入れる場合もあれば ドイツに入れれる場合もありますので やっぱりそこであのきちんと整合されない とですねルールとしては困るとこますまし たがってあのそういうところから見てです ねあのきちんとこう回らないようなところ であればですねやっぱ指摘をさせて いただいてでさらにですねあの本当こう いう風にしていただくとより良くなるん じゃないか例えばあのえさっきの再生大の 話なんかもあのま割とそのえプレモあの ホストのですねまとめて議論してるのし ある見えるのでそこはちゃんと整理してご にやるべきだろうかやぱそこはやっぱ言っ ていかないとですねなかなかお互いあの こう立脚店もこう整理しないですあと メーカーもグローバルにビジネスしてます からあのヨーロッパにも売れば日本にもる してアメリカにも売るのでまそういう意味 であのこういうところでしっかりやると いうことでもちろん我々だけじゃなくて ヨーロッパの業会さんなんかも勉強させて いただいてやってますのでまこれあの我々 だけじゃなくて他の業界さんもそうだと 思いんますけれどもまこういった活動は あのぱ必要だと思いますしまたあのえこう いったところにまたあのえ日本国としての サポートもできていただけるというところ もありますのでえまあのきちんとやっぱり 議論するところは議論したいまそういう ところでやってるということごいます はいえっとそれではあの皆さんありがとう ございましたえっと 司会の不定でこでだいぶ時間を過ぎて しまいましたが一言だけ私からもして いただくとえっとですねあの然さん黒さん 自さん本当に今日はあの非常に貴重なあの 発表ありがとうございまして非常に重要な 点がですね色々もらたですねえこのちゃん にとって大事なことだったと思いますま あの非常にラボに言うとこう時々3Rあの C点前3Rのコンセプトがちょろちょろと 出てったりしてまそれそれで面白い話かな と思ったのとまですからそういう意味で 言うとその書みたいなお互いになま おっしゃっていただけたのかなと思います まその意味でもですねあのまあの今年の3 月に出した成長思考型の資源自立循環戦略 はいいとしてでそれをこう具体的にどう いう形にしていくのかていうその大きな 法則というか生保みたいなのがあるから こういう士の生徒席をやるんだよっていう なんかその辺の構造も少しま会としてはて 自分にさですけど整理してがするといいん

じゃないかなということをま共のご議論に 伺ってですね思いましたということでま コメントにさせていただきましたえ以上 持ちましてですね本日の議題全て終了 いたしました皆さん大変活発な議を いただきまして誠にありがとうございまし たえ最後に自局から連事故お願いし ます本日もあの貴重なえ健法官ありがとう ございましたあのちょっと事務的な前に一 点あの金沢委員からご指摘あった点はあの おっしゃる通りだと思いますのでその対応 ははあの検討していきたいという風に思っ てございますあと1点だけ私からご説明が 漏れてしまったんですがもうこれあのもう ちょうど見ていただければと思いますが 前回あの山本委員からご質問があった プラスチックの再生利用が国内利用がえ 足元でガとちる理由は何かというところ ですけれどもこれあのこれ循環局に確認し ましたところあの最新のデータについては ピレットにしたものがさらに輸出された ものについては国内で消費してないので 国内循環の数値から起こしてると有に数字 が落ちてるということでありました すなわち足元で4%と出てるのはえ作え 再生して作ってのは番にちょっとあるん ですけどもその大半を外に出てるという 実態が分かったということで循環鏡様は あの遡った数値も今検討されてるという ことでございますのでその辺が出てくれば また変したいと思いますしまその インプリケーションはやはり国内で使えて ないという体が分かってことかなと思い ますのでこの議論のベースなのかなという 風に思いましたすいません以上でござい ますそれでえっと本日が大変貴重なご ありがとうございましたえ本日の記事録は 員の皆さんにご確認いただいた後計算書 ウェブサイトに掲載予定でございます えっとまた次回の委会の定は来年開催でえ 調整中でございますので詳細は追ってごお 知らせしたいと思います本日時間強化して 申し訳ございませんです以上でござい ますえそれでは第3回市究関係全商議会を 終いたします本日はどうもありがとう ございまし た OG

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