イオンモール須坂開業から1カ月「出足好調」あの人気店の行列は?交通渋滞は?(abnステーション 2025年11月7日放送)

県内最大級!イオンモール須坂の開業から1カ月…あの人気ドーナツ店の行列は?交通渋滞は?周辺飲食店への影響は?1か月経った“今”を取材しました。
#イオン #イオンモール #abnステーション

45件のコメント

  1. 凄いよね🥺
    イオンモールなんて全国どこにでもあって同じような店ばかり、そして皆で同じものを食べる。

    日本人は扱いやすい民族なんだろうな🥺

  2. お互い切磋琢磨してサービスを向上させるのが健全な経済活動。
    今まで長野はこうゆうのが無さすぎた。

  3. 長野県とお隣の群馬県を比べてみると、一見長野県のほうが生活水準が高いと思う人もいると思うが、実は長野県は新しい大規模店が異常なほど少なく、買い物難民がたくさんいて、群馬、埼玉、東京方面に買い物に出かける人が多い。旧態依然とした街が多く、その上新資本の流入を拒む閉鎖的体質の自治体が多いといった県民性もあるのだろう。
    だからその反動でイオンモール須坂はある程度賑わうと予想していたが、私が予想以上に賑わっているようだ。一方で長野市の商圏は須坂に相当食われていくだろう。今回、家電業界では須坂で上新電機とヤマダデンキが火花を散らすことになった。ホームセンターも王者カインズが参入することも十分考えられる。いずれにしても長野市は大変だね。

  4. 魚魚魚、以前は行列できるくらい賑わってたけど、客を持って行かれてるのかな…。このニュースみて久しぶりに行こうと決めた。

  5. 昨日、初めて行ったんだけど
    広いのは良いけど、イスなど座る所が少なくて残念だった。アリオや上田のイオンは通路にあって、休めていいのに。

  6. 大型ショッピングモール空白地域だったから、イオンモール須坂が新規出店出来て良かったんじゃないかな。イオンモール出店してなかったら、今頃、ながの東急百貨店も改装リニューアルしてなかったと思う。20年前にイオンモールが南長野運動公園の北側に出店計画を猛反対・出店拒否した「長野商工会議所、長野市商工会、長野市」は非常に危機感持ってるとの事。

  7. なるほど県内の他の場所にあった店舗を閉めてより人が集まるイオンに移転してくるってこともあるわけね

  8. お客さんは来るけど財布の紐 緩んでくれるといいけど?
    テナント契約が終われば売上の悪い店は撤退するでしょ

  9. おいおいおいおい、長野は娯楽がイオンしかねーのかよ?🤣

    …うち(山梨)もだけど。
    😢

  10. 全国制覇しか考えて無いから周辺地域の生活など微塵も考えて無い。大量出店に大量仕入れ。商品の質量は上がり価格は下がる。ますます一人勝ち。

  11. 初めて伺いました。
    フードコートばかりで買い物するエリアは少数なイメージ!
    一階のイオン食品売り場では中国人が買いもしない食材を握っては潰してた!
    呆れて声掛けたら逃げて行った。

  12. 車で30分以内を想定した商圏を考えていた?!
    なら、あんな大きなイオンモール建てないでしょう
    そんなこと平気で言えるのがイオンなんでしょね

  13. 映画3回見に行ったIMAX2回普通一回、ユニクロ、八幡屋礒五郎、ハチミツ、団子、スーパー周辺のスーパー営前のイオンにも行ってるホームセンターも

  14. だからこそ国民は声を上げ、行動を起こすべきである。「イオン不買運動」を含む具体的行動こそ、腐敗した利権構造を可視化し、国益を取り戻す唯一の手段である。岡田議員とイオンの共犯関係、反日行為、国家を揺さぶる利権構造――この毒の連鎖を断ち切るため、国民の怒りと皮肉と比喩の炎柱を胸に、行動するしかない。

    岡田克也議員の中国訪問、国会での台湾有事を巡る執拗な追及、そしてイオンの宗教施設問題。この三つが奇妙なリズムで重なり合い、まるで一枚の巨大パズルが勝手に輪郭を浮かび上がらせていくように“見える”現実がある。もちろん誰も断定はしていない。ただ、国民の多くが首をかしげる。「なぜこのタイミングで、なぜこの方向へ、なぜいつも中国とイオンが背後に“並ぶ”のか」と。まるで国家の安全保障、外交、企業利権、宗教ビジネスが一本の細いパイプでつながり、同じ熱を帯びて噴き上がっているかのような、そんな“構図に見える”のだ。

    まず注目すべきは、2025年3月、岡田氏が団長となって率いた立憲民主党の訪中団。その訪問では中国共産党中央宣伝部長や対外連絡部幹部との高レベル会談を重ね、党間交流を強化する覚書を締結している 立憲民主党。

    しかもTBSや立憲自身の報告によれば、岡田氏は中国側と「台湾海峡の平和と安定」について直接議論しており、経済協力や人的交流ばかりでなく、安全保障議題にも深く踏み込むべきだと積極的に語っている。

    一方で、彼は国会で高市早苗首相の「台湾有事は存立危機事態になり得る」との発言を引き出す質問を執拗に重ねた。

    メディアの一部には、これを「誘導質問」だとして、高市総理が踏み込んだ発言を引き出させることで中国との外交的緊張をわざと煽ったのでは、との指摘もある。

    この一連の行動を冷静に見ると、「無自覚スパイ」と言っても過言ではない。岡田氏は、イオンを通じて利益を追い求め、中国とは蜜月関係を構築しつつ、質問権を武器に日本の外交リスクを煽る。これは単なる野党の追及ではなく、国家の安全保障を私利と中国の思惑に絡め取る、極めて危ういパラダイムだ。

    その背後には、イオンのモールに設置された礼拝室と小浄施設(ウドゥルーム)――宗教を消費の道具に変えて祈りまで利益に変換し、滞在時間と財布の紐を強制的に操作するその戦略は、国家倫理や国民感情を踏みにじる冷酷極まる行為だ。

    国内では宗教を装って利益を得つつ、海外では中国優先の事業拡大を進める二枚舌企業としてのイオン――その存在と岡田議員の関係は国益より私利と中国との連携を優先する滑稽劇であり、読む者の胸腔を煮えたぎらせ、怒りの炎柱を脳内に噴き上げる。

    政治も企業も信仰も安全保障も、すべてが利益と戦略に変換される冷酷さは猛毒ガスを撒くジェットコースターのようで、岡田議員の無自覚スパイ疑惑は皮肉で済まされる次元を超え、国民の神経を逆撫でする犯罪的滑稽さそのものだ。虚飾、腐臭、二枚舌、権力の腐敗汁の洪水が胸に火柱を立て、脳内で血が沸騰し全身の神経が痺れる。その上で、国民はこの現実を前に立ち上がるべきだ。イオンの二重基準、宗教施設の商業利用、中国優先と親族利益の追求――これらを許すなら、日本の未来は利権とスパイの劇場に飲み込まれるだけだ。だからこそ、イオンの非購買運動を起こすべきだ。岡田議員とイオンの共犯関係、反日行為、国家を揺さぶる利権構造。国民はこの毒の連鎖を断ち切るためにこそ、行動しなければならない。

  15. イオンモールって開店から半年くらいは華々しいけど家賃が高いからその後が本当に厳しい
    テナントは売上がマズければ契約が切れる2~3年をめどに撤退するから気になる店舗があるなら早く行った方がいい
    中小だともうすでに倒産撤退してる店もあるし

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