計画から始める誤り/時間管理(仕事の哲学/P.F.ドラッカー)

ドラッガー教授の時間管理に出会う前は 計画計画をやってましたいプランニング ですねだってプランドCAPDCAって よく言われますもんねところがドラカ教授 はそうそれではうまくいかんよとでなんで かって言うと時間を確保してないとできて ないと計画が計画のまんま終わってしまう 要するに計画を行動に移すためには時間を 空いてる時間を確保してくことが大事なん だていうことですね実際実践に移す時まで 考えたえこの仕事の仕方これをドラッが 教示は我々に教えてくれて ます今日の資料は仕事の哲学っっていう本 の中からえ時間管理になります今日から え資料はこの仕事の哲学っていうこちらの 方の本からえ抜粋した資料を使っていき たいと思いますこの仕事の哲学実はこの本 はは私がドラッガー教授をえ勉強する きっかけになった本になりますまこの本は ですね実はあの経営者の条件っていう本が えありましてえ仕事のできる人の条件です ねえその本をその本から抜粋してほとんど を抜粋してそして過剰書きに書かれてます で1つの項目ごとに例えば時間管理って いう項目ごとにえ23行でですね そうですねえまあ多くて20個え大体 156個ぐらいのえ項目でえま過剰書き っていうかもう本当小さな文章短い文章で 表現をしていただいておりますまあの本の 経営者の条件の本のエキスの部分を抽出し たようなえまそういうえ本になってます この哲学シリーズはですね実はこの仕事の 哲学含めて4冊ありますえ経営の哲学え 変革の哲学それと歴史の哲学っていうこと でね4つありますこれは上田先生がですね あの皆さんにあのドラッガー教授の教えま マネジメントをねあ皆さんで勉強できる ようにしやすいように配慮されてそして 構成されたものです過剰がきにして本当に ですねもう例えばリーダーシップねもう こんな1ページ使ってこんなんですよ全部 そうですほらも全部そうですね簡単に読み やすいようにしていただいておりますただ こうこういう方もね多分眠ってますのでま この番組ではねこの動画では少しそこも 掘り起こしてえ上田先生ももうお亡くなり になってでただあのこういったことを せっかくね作っていただいてますのでもう 1回ここにスポットを当てながらえね え若い人でもあまりマネージメントにね 今日え今まで縁のなかった方も少しでも縁 が深まるようにえ取り組んでいきたいなと 思って ます仕事の哲学っていう本の中からえ時間 管理え時間は最も希少な資源であるしかも

時間を管理できなければ何も管理ででき ないということでえ時間はえまあ人物金 色々あるけど時間が1番え希少な資源で あるとしかも大体が効かないっていうこと で言われてます丸1無駄に費やされる時間 え成果には何も気をしないが無視できない 仕事に時間を取られるえ膨大な時間が当然 に見えながら実はほとんどあるいは全く役 に立たない仕事に費やされるっていうこう ほいとったらこういう風になりますよって いうことをここで言われてます丸2時間 管理に万能薬はないということえ我々は 時間管理について霊験新たかな万能薬を 求めるえ速読法の口座への参加え報告書の 1ペジかえ面会の15分制限等々などで あるえこれらは全てイか様であるとえそれ こそ時間の無駄であるという風にドラカ 教授は言われてますこれは私が言ったわけ じゃないんですけどただこれねえっとね 速読法もかなりねもう20年ぐらい前 かなり流行りましたよま今でもそういう セミナーがあってるとは聞きますけどま それで効果を上げられてる方は実際 いらっしゃるからそうなんでしょうけど ドラッガー教授はえそれこそ時間の無駄で あるっていう風に言われてますえ面会の 15分制限とかねやっぱりたっぷり時間を 取りましょうっていうことが後から出てき ますやはりこう成果に樹しを置くとその うんまこなすだけの仕事のやり方では時間 の使い方ではだ成果上がりませんよって いうお話それとかえここに来る出てる万能 薬はないっていう我々はねあの万能薬を 求めがちですよね何か1つのことでもう 全部済まされたらそれが楽ですからね ところがドラッガー教授は言われます万能 薬はないと目標管理にも万能薬はないと それとかえいろんな問題解決っっていうか 色々なその取り組みについてのえ唯一 正しい答えはないという風におっしゃって ますそれぞれ多様的な多面的なっていうか まそれぞれにあったその答えがあ るっていうかまえ薬があるっていうか書法 があるっていうそのように捉えることが 大事だっていう風におっしゃっております えまるさん考えることに時間を使うえ時間 の使い方を知っているものは考えることに よって成果を上げる行動する前に考える 繰り返し起こる問題の処理について体型的 かつ徹底的に考えることに時間を使うって いう風に言われてます私この文章読んだ時 にですね私はあの行動しながらやりながら 考えるっていうやり方もあるんじゃないか なっていう風にずっと思っておりましたの でこの文章を読んだ時にはですねあれと

思ったんですよただ振り返ってみるとです ねやはりこれ重要なこと成果の上がること 成果の上がること特に重要なことまよく 80対20とかね言われるその重要な 20%そういったことね考えるとですね これこの通りなんですよ私の体験からは そのようにえ捉えてますまこす仕事だとか はねこんなあの行動やりながらでも考え られますし ですよねただ重要なこと本当にせま俗に 言われる戦略的なことだとかえ根本的な 事業の構想だとかそういったのはやり ながらよりもやはりこうしっかりと時間を 使って考える構想するそういう時間を作 るっていうのはとっても大事だなと今は 思っておりますで丸4計画から始める誤り え仕事に関する助言というと計画しなさい から始まるものが多い誠に最もらしい問題 はそれではうまくいかないことであ るっていうまここでもねすごいこと言われ ますよね計画は紙の上に残りやるつもりの まま終わると意外とこれやってますよね もう私はもうこれよくやってましたえこの こういう勉強する前はですねこの時間管理 このドラッガー教授の時間管理に出会う前 は計画計画をやってましたいプランニング ですねだってプランドゥCAPDCAって よく言われますもんねところがドラ教授は そうそれではうくいかんよとでなんでかて 言うと時間を確保してないとできてないと 計画が計画のまんま終わってしまう要する に計画を行動に移すためには時間を空い てる時間を確保してくことが大事なんだと いうことですね実際実践に移す時まで考え たえこの仕事の仕方これをドラッが教授は 我々に教えてくれてますえ丸からスタート せよということですね成果を上げるものは 仕事からスタートしませんということし ないえ時間からスタートするえ計画からも スタートしないえまず1え何に時間が取ら れているかを明らかにすることから スタートするっていうことステップ1です ねでステップ2時間を管理すべくえ時間を 奪おうとする非生産的な要求をしける時間 を整理するっていうことですねそして3得 られた自由な時間を大きくまとめ るっていうことで えステップ3が時間をまとめ るっていうことですねこの時間管理はえ ここで上がったようにえ3つのポイントが あるって言われます1つは時間を記録する 何に取られているかを明らかにする時間を 記録するそしてえ次に時間を整理する そしてえ3番目ステップ3え時間をえ まとまった時間を確保するをまとめ

るっていうことですねこのえ時間管理の3 元則え記録する整理するまとめるまとまっ た時間を確保するっていうこれが時間管理 の大きなえ3大要素になりますこれをやる ことで成果を上げられるえ仕事のできる やつになるっていうえそのスタートのお話 になりますということでえ今日はえこの辺 でえ終わりたいと思います次回からは ステップ1の記録するっていうことえ2の え整理するっていうことまとめまとめる まとまった時間を使うっていうことこれを 1つずつ丁寧にやっていき ますもっと動画を見てみたいそう思った方 はチャンネル登録していただきますとこの チャンネルの動画が見つけやすくなります 是非チャンネル登録お願いしますまた動画 をご覧いただき少しでもためになったと 思った時には高評価ボタンを押して いただきますと励みにもなりますしより 多くの人に見てもらえる機会が増えるよう なので是非ご協力よろしくお願いいたし ます

▽資料URL▽
https://bit.ly/3RHnXMp

今回の動画では、「仕事の哲学(著:P.F.ドラッカー)」という本の「第13章:時間管理」から、「計画から始める誤り」について解説しました。

ぜひ最後までご覧ください。

●参考書籍
「ドラッカー名言集 仕事の哲学」(P.F.ドラッカー)
https://amzn.to/33txSgv

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このチャンネルでは、飲食業、農業、社会福祉事業を展開する高収益企業「おなか元気グループ」を経営する、白仁田裕二(しらにたゆうじ)が30年以上の自身の経験をもとに、仕事やビジネスではもちろんのこと、家庭やプライベートでも役立つマネジメントに関する情報を発信していきます。

マネジメントの生みの親と呼ばれるP.F.ドラッカー博士の名著集や名言集なども紹介しています。

●白仁田裕二(しらにたゆうじ)プロフィール
おなか元気グループ 代表
ファインフーヅサービス(株)代表
おなか元気農園(株)代表

1987年、福岡県久留米市にて飲食店を開業、その後、順調に売上を年商8億まで伸ばすが、2000年3月に6割の売上を失い、そこからさらに売上を年商1億まで落とし倒産の危機に。

しかし、その頃、ドラッカー博士の提唱する理論や考え方に出会い、感銘を受け、自身の経営に取り入れたところ、会社組織やチームが活性化。売上もV字回復を果たし、飲食業のみならず、農業、社会福祉事業も展開する高収益企業に変貌をとげている。

現在は、久留米市内で「ほとめき庵」「自然の恵み」というレストランと「おなか元氣居酒屋まんまる」を運営。自社農園「おなか元氣農園」で育てた無農薬野菜や天然素材で作った調味料、豆腐、味噌といった自家製発酵食品など自然派の料理が特徴。一般社団法人「おなか元氣村」では、就労支援事業A型2ヶ所とB型1ヶ所を展開。

講演活動や勉強会、読書会の開催なども行っており、なかでもドラッカー関連の勉強会や読書会は、30年以上の経営経験がもとになっているため、実践的でわかりやすいと好評を集めている。

他にも、福岡県久留米市と協働で、子どもたちに生ごみリサイクルについての授業を開くなど社会貢献活動にも積極的に励んでいる。

●おなか元気グループ ホームページ
https://onaka-genki.com/

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