長野市・須坂市・千曲市の3市で連携 長野電鉄の旧屋代線跡地の整備 千曲市で「自転車と歩行者の専用道路」開通式

長野電鉄の旧屋代線跡地では、長野市・須坂市・千曲市で整備が進められていて、3月24日は千曲市の一部区間で、自転車と歩行者専用道路の整備が終わり、開通式が行われました。
(2026年3月26日放送)

7件のコメント

  1. 【長野電鉄屋代線(旧・河東線)】
    1922.6.10〜2012.4.1
    屋代ー東屋代ー雨宮(あめのみや)ー岩野ー象山口(ぞうざんぐち)ー松代(まつしろ)🏯ー金井山ー大室ー信濃川田ー若穂ー綿内ー井上ー須坂

  2. 自転車ルール厳格化が進められる一方で、交通インフラの整備は進んでいるように見えません。このような周辺環境の整備はとても意義のある取り組みですね👍️

  3. 450mじゃあ、自転車道路としては短いので、サイクリングルートに組み込むには適さない。
    通学利用と犬の散歩とウオーキングで使われるぐらいになるのかな。

  4. 道路との平面交差が多くて、車止めや一次停止しないといけないので、サイクリングそのものを楽しむなら、こっちより千曲川サイクリングロードの方が良いのよなぁ

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