【登壇】アスリートの#powerplatform 活用術ー Azure Tech Lab 2023/12/07

はいえ皆さんこんばんはえ神戸ディジタル ラボ新事業想像係りの江と申しますえ本日 はあのアルテクラボMicrosoft ベース神戸にお越しいただきありがとう ございますえ発表者の3人目最後進めさせ ていただきますよろしくお願いしますです ねあのどもちょっとあの突っ込んで いただいたんですけどイベント感満載の 幸福を着ておりまして何事かというのある と思うんですけどもえっと本日と明日に 渡ってええ日本で最大のパワー プラットフォームのイベントが行われて おりましてあのジャパンパワー プラットフォームカンファレンス 202023というものなんですけども あの今日は私視聴視聴者として明日あの 登壇させていただくんですけどもあのそう いった大きなイベントがありまして今日 あの完全に重なってるんですけどこれは あの意図的なものではありませんのでご 了承くださいですねえっとあの今日朝あの 視聴していたところをちょっと少し紹介さ せていただきますとあの冒頭にま Microsoftのアメリカの本社に ありますえ責任者のライアンカニンハム さんというパワープラットフォームの製品 の責任者の方がご挨拶されていたんです けどもま非常にあの印象的なお話があって まそのフレーズとして1つすごく刺さった のがあの全員にエンパワーするっていう あの刺さる言葉を言ってたんですけども あのまこれからどんどんAIとかあと技術 がこう発展していく中でえ3年後生き残る 自信ありますかっていう話とあとまリスク をそこそこに対するリスクが備えられて ますかっていうところがありましてまそう 考えた時にこう1から今いる社員全員に 行動を勉強させてやるっていうのは非常に 難しいとまそうなった時にこうパワー プラットフォームがすごく効いてくると いうところでパワプラットフォームを使え ば全員がエンパワメントできるということ で私ももうその1人でしてパワ プラットフォームにえ出やったことでこう エパパワーをいただいて色々こうお仕事 だったりこういった登壇もさせていただい てるというところなので非常にこうあの 熱く聞いており今日あのすごく モチベーション高くこの場所に立っており ますはいちょっと前置きが長くなって しまったんですけどもテックハイジャンプ ノーコードでデジタルの壁を飛び越えよう サブテもしたアスリートのパワー プラットフォーム活用ずということでえ 発表の方20分ほどさせていただきます

よろしくお願いし ますござい ますまですね何のアスリートかっていう ところでまもうテックハイジャンプって ハイジャンプって言ってる時点でま高跳び 選手だとあの思われた方も多いと思うん ですけどもあの棒高跳びと違ってあの生身 でこう某バをこう飛び越えるというえ競技 でございますあの自己ベスト2m30cm という高さを飛ぶんですけどもま最近あの 電話ボックスがなくなったのでこう電話 ボックスっていうのもなかなか例えばでき なくなってしまってえま女子バレーのネト が2m24cmっていうのもこれも なかなかあの街中で見ることがないので なかうんどうやってればいいのかなと思っ たんですけどもちょうどアンカー神戸の 入り口の扉2m20cmぐらいでしたので 帰りあの変えられる時にああの最後の登壇 車はこれぐらい飛ぶやなっていうのを最後 あの頭に入れてあ頭に入れるこっちです こっちのテーマの時に入れていただいてま こういうジャンプする人が話してたのだ なっていうのも少し あの思い出してくれると嬉しいなと思い ます はいま自己紹介の方させていただきますと 出身はあの三重県の鈴鹿市ですてあの モータースポーツの町で有名な鈴鹿 サーキットのある町で育ってきましたえで あのま競技の方はリオと東京の オリンピックの方に出場しておりまして そのオリンピックでのこうあのキャリアを 経て今あの新事業想係りの方でパワ プラットフォームえ取り組んでるという あの人体でござい ますはいというあの元アスリートま今も ちょっと走ってるのでアスリートなんです けどもまなぜアスリートはノーコードを やっているのかっていうところとま ジャンプの装備何を持ってこうジャンプし てるのかで最後いざ飛び越え るっていうことでえ今回作ったアプリを いくつか紹介したいと思いますのでえお 楽しみにしていてくださいままず始めに なぜアてはコードというところなんです けどもま簡単に2つあるかなと思ってます 1つがアプリが簡単に作れるようになった ということま先ほどあのずっと2人お2人 があの発表してくださったところもあると 思うんですけど2つ目はこうアプリ作成と アトに共通点があるということでこれ3つ また紹介させていただき ます1つ目 ですこれまでのアプリ開発っていうと

難しい プログラミング専門式膨大な学習時間と いうことでIT企業だったりこうアプリ 専門の会社じゃないと作れないかなという 印象は非常に強かったと思うんですけども まもうあの今回のテーマであり ますノーコドツールが出てきてくれた おかげでこのような潜入関係どんどん なくなりつつあるんじゃないかなと思い ますま最近ですとスマホでもあの簡単にま 高校生とかでも画像をこう処理したりだと か色々映像をつなぎ合わせたりとかでき てると思うんですけども非常にあのアプリ に対する難しさってのが少しずつ緩和され てるんじゃないかなっていうのがあの僕の 印象もあったりし ます2つ目のえアプリとスリートの共通点 というところで1つ目が練習と試合の 繰り返し2つ目が基礎が重要3つ目は実践 が成長無というあの3つあるんですけども ま細かく見ていきます とえっとまずは練習と試合の繰り返しと いうところでまずアプリ開発の3つの段階 があると思ってます1つがデータ モデリングていうことでどういう項目を 作るか日付名前あとは調子だったりそう いったものを入れたいなってのをまず決め てそこからアプリを組んでいきますで最後 にこう作ったものを試してみ るっていうのを試してでまたさあの良かっ たところは使って微妙なところはこう外し てみたいなところぐるぐる回しながらこう 開発していくところがあると思うんです がトレーニングも似ているとこがあって 基礎体力はこうそもそもの体力がないと できない技術とか飛べない高さってのが出 てくるので競って練習でそれをこう磨技術 練習があって試合があってで試合の反省を 活かしてまた基礎練習に戻るというこう いったサイクルが非常にリてるなとえ作っ てて感じてるところ です2つ目のえ基礎が重要っていうところ でやはりこう項目日付名前あと年何国と 組むと思うんですけどもそこの項目がない のに後からけたすてなかなかあの面倒な 作業だったりだったらもう1回最初から 作り直しがいいっていうことがあったり するので本当に最初のモデリング女優だ なんていうのはえ感じてますで競技の方 やっぱり体力ないと先ほどもあのお話しし たんですけどもあの難しい技術いうのは 挑戦できなかったりするので最初の部分が 重要だなっていうのも非常に似ているなと 感じてい ます最後ですねやはりあのま仕事も一緒だ

と思うんですけどあの締め切りだったりだ とか納期がないとなかなかあの火がつか なかったりすると思うんですけどま我々 試合がないとやっぱりこうここに向けて テーキングだったりここに仕上げていくっ て気持ちがなかなか湧いてこないところが あったりするんでまそういった部分も非常 に似てるかなという感じでござい ますはいというあの共通点を感じながら ジャンプの装備ということでもう今回あの 何度も出てきてるmicosoftのパプ プラットフォームを用いてえアプリを開発 していき ますま主にこうアプリ開発を専門とする Powerアプスデーター分析を専門と するPower BIプロセスの自動化を専門とするパワー オートメと最後チャット作成を専する パワーバーチャルエージェントというえ 項目でえ構成されていますそれぞれ えっといざ飛び越えるというところで1つ ずつ紹介できてしていけたらなと思います はい今回欲張って5つ持ってきましたえ1 つ目がトレーニング管理アプリ2つ目が トレーニング分析グラ3つ目がコーチング アプリ4つ目がコーチシャットホット3つ 目がコーチ測定アプリってもう思いっきり こう競技に振り切ったアプリばっかり作っ てきたんですけどもあの1つずつあの紹介 していきます皆さんちょっと自分がアスリ とになった気持ちで選手になった気持ちで あの聞いてもらえると非常にイメージし やすいかなと思います 想定シですねこの選手になった気持ちでえ 聞いていただけるばありがたいですはいで このトレーニング管理アプリ想定シとし ましてはこう練習をした後に電車の中だっ たり帰宅した後にスマホで簡単にこう入力 できるようにしたいというえ想定シーンが ありました結構あの僕も現役時代紙でノト に書いてたりするんですけど忘れちゃっ たりとか結構ノト開くのが面倒だったり するですけどこれいうスマホアプリだっ たらいつもこうスマホ触ってるのでやり やすいかなというまそういったメリットも あるかなと思ってますじゃ実際え使ってみ ますでこちらがあの全体の画面でえ ちょっと細かいのでこちら拡大してる イメージでえ動画で流していき ますまずですねこの上のプラスボタンを 押すと新しい入力コーンが出てきますで そこにテーマを打ち込んで調子ま疲労だっ たりあと走った距離と内容打ち込んで上の チェックマーク押すとここ登録されるで この詳細が現れて詳細ちょっと変えようか

なと思った時にクリックする と打ち込んだ後も後ほどこう修正できると いうようなまそういうあの機能もついて いるのがこの最初のトレーニング関係 アプリ ですで先ほどのあの映像の中で3つの ページがあったと思うんですけど1つ目が この一覧のページ2つ目が で3つ目がこう入力の画面がありまして でま最初が基本的にこの一覧が デスクトップな感じですでえ最初あの基礎 が重要って言ったこの基礎っていうのは この項目を決めてるんですけども今回これ シェアポイントというあの Microsoftのデータベースのあの アプリを使ってましてそこで組んだものを Powerアスと連携する連動させると いうボタンをポチっと押すとぐるぐるって 1分ぐらい回ってそしたらもうほぼこの 画面がバンと出てくるような感じです何に もあのプログラミング書かずにできている ので初めて見た時はなんかすごい魔法が 使えたような気分になったのを非常に覚え てますなのでもうおよそこのの文字の大き さだったり配置を入れ替えたりだとかま そういうぐらいのものでもほぼあの完成系 を一発で出してくれるっていうのがこの パワオクスのすごいところだなと思っい ます2つ目えトレーニング分析グラフと いうところでして先ほどここの入力をした んですけどもこの入力して練習内容はどう だったかっていうのをこう自分で分析 できるBIグラフですね今度は分析グラフ を作ってきましたのでご紹介し ますはいまこのような分析グラフなんです けどもま休んだ日走った日筋トレした日 技術練習した日をこう遠グラフで並べたり だとか度これ線にしたりだとか走った距離 です ねまそういったものをブロストしているん ですけどもこれ1つ1つが連動していまし て例えばこの走った日のグラフをクリック するとそれに合わせてグラフが連動して くれるので走った日は調子が良かったんだ なとかあと日付も絞れるのでこの10月の 状態はどうだったんだろうみたいなのを 見ることができるのでま先ほどのアプリだ と数字がダーって並んでるだけなのでこう いう傾向は見抜くのがなかなか難しいん ですけどこういったグラフでしかもこう いう見たいところに絞りをかけてやること ができるので非常にあの自分の癖だったり 分析をしやすいえグラフかなという風にえ 思っておりますやっぱ筋トレ少ないなって いうのは自分の中でもあの見えてくる感じ

です次ですね3つ目え3つ目はコーチング アプリということでま先ほどはこっち側 でしたねVIのグラフの方だったんです けどその練習する前の話でえそのチャット GPTに接続してるんですけども今日何の 練習したらいいですかみたいなのをあの 練習の前に引くようなアプリを想定して 作りましたえ本体はアプリ本体は PowerUPSで作っていてえチャット GPTにアプリのあ質問能力を飛ばして 戻してくるいをパワーオートメで動かし てるといったまそういったアプリ ですでここの中にえっと質問項目を入力し てこちらに回答が返ってくるような イメージなんですけどもキャラクターを いくつかえ作りました小学校の先生高校の 先生高跳のトップコーチフィジカル トレーナースポーツドクターという形でえ アイコンとボタンがあるんですけども それぞれにボタンにえ設定をしてまし てこのボタンを押すとあなたは小学校の 先生ですこういう質問に対して小学生でも 分かりやすいな回答を返してくださいと そういうあの命令をこのボタンに仕込ん でるというような形でそれぞれあなたあ コチあなたはドクターですていうような形 で埋め込んでますじゃ実際に使ってみ ますまここ にジャンプ力をつつけるトレーニングを 教えてくださいっていうのを特コチに聞く とまチャットGPTの方であのキャラ設定 をしてるのでま結構専門的な練習だったり こう 多くかなりベーシックな感じで返していき ますで同じ質問をフィジカルトレーナーに 返すとま先に言ってしまうたあの スクワッドだったりとかベジレスとかう いうあの筋トレ系の練習を返してくると いうまそういったあの遊びながらあの 使える楽しさもあったりしてあの小学校の 先生とかに聞くとナート教ましょうとか そういったあの可愛い回答が入ってきたり するのがえ特徴だったりしますこれがあの 3つ目のあってくださいねそれを動かし てる仕組みですねパワーオートメの画面な んですけど もPowerアスで質問が入ってきたの を質問という箱と回答という箱を2つ作っ てでその質問の箱に入ったやつをあの チャットGPTに飛ばしますでチット GPTから返していきてで回答だけをあの もらってその回答をパプスに返しますと いうあのPowerオートメの自動化の フローを組んでますそれはあのボタン1つ バンとやってしまうのがパプスとパワ

オートメの連携のすごさだなんという風に え非常に感じてい ますあと2つえ4つ目コーチチャットボッ トていうので えっとパイロットスタジオ先月ですね 新しくリリースされたものなんですけども まその中で構築してえ作ったものですで 先ほどと同じようにあの練習前にコーチに あの練習内容を聞くものなんですけども 先ほどよりもっとラフな感じでチャット みたいチャットで女装教えて女装は何々 みたいな形で会話で帰ってくるようなもの ですであのものとしてはあのパワー バーチャルエージェントっていうの チャット作成のアプリを使ってるような 感じになりますこれも実際使ってみ ますジャンプっていうあのフレーズを打つ と術について教えてくださいっていうので ま女装について教えてくださいっていうの を押す とどんなところが気になりますか全体の リズム です後半リズムアップできるよ前半言っ たり返すと全体が整な形で返してくれる チャットボットを作りましたであの パイロッスタジオの方なんですけどまだ あのリリースされたばかりなのでこれから どんどんこうあのあのあのオープンAI AIにこう接続されていくところがあるの でもっとあのできることが超えていくもの じゃないかなと思ってますのでこれから どんどん情報を追っていきたいなと思って おり ますはい最後のこのタイム測定アプリこれ はあのコーチと選手という関係から ちょっと切り離しですね体育の授業で 50m層を先生が測ってますただですね 生徒もたくさんいてえ記録が取るのは大変 だというところが背景としてえ思い浮かべ ていただければなと思いますでえ体育の 事業って大体ストップウォチで測ってこう やって紙に書いてで多分放課でショク インスでパソコンに打ち込むていう作業が あってすごく残業してるんじゃないかなっ ていうイメージがあるんですけどもまそれ を一括スマホでやってしまうというのそれ をパプのアプリで解決しようと思って作っ たのがえタイム測定アプリ です実際にこれも使ってます同じように あのプラスボタンを押すと入力ホームが できるの でプラスと名前を打ち込んでよ読んで スタートしますわーと走るのでゴールパッ と押すとタイがこの辺に表示されるので それをま登録するとこの2年組江藤さん

8/17っていうのがもう登録されると 測る紙に書くパソコンに打ち込むっていう のはもう全部片手でやっちゃうってのが このアプリの特徴です はいという形でさと5つアプリを紹介させ ていただきましたえ非常にあのこういうの あったらいいなっていうのをあの作って いった結果こういう あのトレーニングに特化したあのアプリが 5つ揃ったわけんですけどもまなかなか プログラムなしでここまでできるものかと 我れながらすごくあの感動しているような アプリたち ですはいえ最後のまとめになるんですけど もま先ほどあの5つのアプリ作ってきたん ですけどももあの細かい作り方は私が運営 しているテックハイジャンプの YouTubeの方で載っていますのでえ 気になった方は是非チャンネル登録をして いただいてどうやって作ってるのかなって いうのあのそこでは詳しくショート動画で 1分 で4つとか7つとか個とかあのシリーズも で載せていますので是非ご覧いただければ なと思い ますはいことで私の発表は以上で終わり ますありがとうございました [拍手] あ

🔥 チャンネル紹介 【スポーツ×テクノロジー】
ノーコードでデジタルの壁を跳び越えろ! をテーマに、陸上競技の走高跳でオリンピックに出場したアスリートが、Power Platformの実践的な側面や開発時の技術を紹介していきます。
デジタルに苦手意識のある方やアスリートに、少しでも親近感を持っていただけるよう心掛けて運営していきます。

🎯 ねらい
✓ デジタルツールに対する苦手意識を払拭する
✓ アスリートのメンタリティでテクノロジーに挑む
✓ Power Platformでの実践的なスキルとテクニックを紹介する

🏃‍♂️ 自己紹介
出身:三重県鈴鹿市
競技:陸上競技 走高跳
戦績:オリンピック(リオ、東京)出場、自己記録2m30cm
趣味:F1観戦、サイクリング

2022年にIT企業に転職し、Power Platformを用いたアプリ開発やデータの可視化を行っています。

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x.com/Eto_Takashi_

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