コギコギ株式会社 中島幹彰 行政DX合同セミナー
はいえ中島です今資料投映させていただき ます て よいしょこれ今見えてますでしょう かはい大丈夫ですあありがとうございます はいよろしくお願いしますえまず会社概要 になりますえココ株式会社といい2011 年からえ事業を行っております事業内容と してローカルモビリティ事業という風に 申してましてえ自車のシェアサイクルの 仕組みを使ってえっとローカル地域の えっと交通の課題を解決するという領域で えサービスを提供しています取引先競業先 として北海道から九州までえ多くの自治体 様観光協会様DMO様とお取引いただいて ます参加団体として1番下になりますが あのカづり鎌倉の松子の団体だったりエコ カフェあのエコロジーカフェと加入して おりますえっと私たちのえサービスです けれどもえっとスマートロックを企画開発 製造していまして電動アスト自転車で 取り付けることでシェア最下するという ことを行っておりますそれによってえ スマートフォンアプリで無人で簡単に シェアサイクルを借りることができます シェアサイクルのポートとしてはえっと こういったえっともうえっと工事は不要で 自転車と看板設置のみええこうしてえっと ポスタータイプでえっと看板を済ませる ことも多くラインテープで区切ることも あり ますえ自治体観光協会様え地域企業様から ご相談課題としてはえっと観光テーマとし てまず人手不足でタクシーバスが電車が 厳密されていくというところで観光客の 交通手段同手段として無人で運営できる 交通を探しているという場合だったりえ 既存のレタサイクルを24時間間捨て可能 にして利用を伸ばしたいということであっ たり同じくえすでにやってるレンタ サイクルの管理を効率化したいということ であったり観光客の立ち寄りデータを収集 して観光戦略を練りたいモデルコース作成 の参考データとしたいまたえっと観光客を 周させるということでえっと経済波及効果 を狙いたいといったご相談がえっとござい ますそれ外に街づくりテーマとしてえっと 中心市街地の賑質とかコンパクトシティか あと移住者を呼び込む目で交通を整えたい といったえっとご相談をいただくことも 増えてきました立ち寄りデータですけれど もえっとこういった何時ナプで借りて何時 ナプに返してといったえっとデータを えっとご提供するということでえっと利用 したのええ移動イメージをえと持って
いただくことに努めています導入にはえ3 つのスキームをご用意していましてえっと 地域にあったご提案が可能です既存自転車 の活用ということでえっと既にタサイを 実施しているエリアでああ今聞こえますか すいませんちょっと周りが逃げから違あの メタサイクルを実施してるエリアっで えっとそういったところでスマートロック をえけてシェアサイクル化するという場合 だったりえっと車体をレンタルする私たち がえっと弊社で所有してるの自転車を一定 期間レンタルするということであったり えっともちろん新たに新車を購入して えっと始めていただくということもでき ますそれぞれの予算感ですけれどもえ新車 購入いただく場合ですと導入費用が250 から300万円くらい車体レンタルですと 150から200万円くらい既存自転者の 活用ですと100万円から150万円 くらいというところでえっとランニング 費用はえっとシステム利用量がえっと月額 で1台あたり4000円年額で50万円 くらいですねていうところであったりあの 分析レポートこちらはえっと初年度あの 議会報告したいといったあのご要望 いただくこともありましてえっと弊社でお 作りすることも可能です え現在えっと北北海道からえっと南は沖縄 まで32エリアでえっと展開導入いただい てる実績がござい ます導入ケースとしてえ京都府亀岡市さん のように既存のレタサイクルのシェア サイクル化を行ってえ導入費用を大幅にく といったケースもありますしえっと長野県 の谷村さんはあのそれこそデジの交付金を 活用いただいてえっと投入いただいたと いうケースもございますしあの和歌山県の 白こちらはあの民間企業になってしまうん ですけれどもあのフランチャイズオーナー というよ形でえっとシェアサイクルを実施 いただいてえっと完全にその収益事業とし て行っていただいてるようなえっとケース もございますあの導入実証実験のご相談を えっといただけますよしたらこちらから よろしくお願いしますご清聴ありがとう ございまし たはい中島さんありがとうございまし た自転車を活用して地域を観光客の方が より後半に巡り知っていただく地元の方と の交流を含めて様々な新しい観光のあり方 を提供されるサービスの1つだと思います 是非各自治体の皆様におかれましてこの 自転車を使って注油されるということの 視点またご相談をしていただければという 風に思いますありがとうございました
行政DX合同セミナー
https://digital-supporter.net/231219dx/
※AI文字おこし
コギコギ株式会社の中島幹彰様からのお話です。
「中島です。まずは当社の概要からご説明します。コギコギ株式会社は2011年から事業を行っており、ローカルモビリティ事業を展開しています。私たちは自転車のシェアサイクルの仕組みを使って、ローカル地域の交通の課題を解決するサービスを提供しています。北海道から九州まで多くの自治体、観光協会、DMOとお取引があります。
サービスについては、スマートロックを企画開発、製造しており、電動アシスト自転車に取り付けることでシェアサイクルを実現しています。これにより、スマートフォンアプリで無人で簡単にシェアサイクルを借りることができます。シェアサイクルのポートは、工事が不要で、自転車と看板の設置のみで運営できます。
自治体や観光協会からのご相談では、人手不足による交通手段の問題、既存のレンタサイクルの24時間運用、観光客の立ち寄りデータ収集や観光戦略の練り直し、経済波及効果の追求などがあります。また、街づくりテーマとしては、中心市街地の賑わいやコンパクトシティの推進、移住者を呼び込むための交通整備などの相談も増えています。
導入には3つのスキームを用意しており、地域に合った提案が可能です。新車購入、既存自転車の活用、車体のレンタルなどが選択でき、予算に応じたプランを提供しています。導入費用は、新車購入で250万円から300万円、車体レンタルで150万円から200万円、既存自転車の活用で100万円から150万円程度です。ランニング費用は月額で1台あたり4,000円、年額で50万円です。
導入実績としては、北海道から沖縄まで32エリアで展開しており、京都府亀岡市では既存のレンタサイクルのシェアサイクル化を行い、導入費用を抑える事例があります。長野県のケースでは交付金を活用し、和歌山県では民間企業がフランチャイズオーナーとしてシェアサイクルを運営しています。
自転車を活用して、地域を観光客により深く知っていただくとともに、地元の方との交流を含む新しい観光のあり方を提供しています。各自治体において、自転車を使った観光の推進を
ご検討いただければと思います。ありがとうございました。」