【整備士が選ぶ通学車】パナソニック2026ティモS|りんりんが推す理由

2026年モデル
パナソニック ティモSの納車前紹介です。

今回は「なぜ、りんりんサイクルがパナソニックを推すのか」をお話ししています。

通学自転車は
価格やデザインだけでなく、

✔ 3年間の耐久性
✔ 26×1.75の太めタイヤによる安定感
✔ メーカーの部品供給体制
✔ トラブル時の対応力

ここまで含めて選ぶことが大切です。
正直にメリット・デメリットもお伝えしています。

【メリット】
・オリーブ/ブラックの人気カラー
・26×1.75の安定感あるタイヤサイズ
・メーカー対応の安定感

【デメリット】
・リムはアルミ製(ステンレスより耐久性はやや劣ります)

2026年2月22日時点で
入学式に間に合う取り寄せカラーは
ブラックとオリーブのみです。

※納期は変動する可能性がありますので必ずご確認ください。

通学自転車選びの参考になれば嬉しいです。

写真をLINEから送っていただければ、
お気軽にご相談いただけます。

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4件のコメント

  1. 電動アシスト自転車はスポークがすぐ折れる、以前サイクルベースあさひで買ったアルベルトが3か月で4本折れて修理代35000円と言われてムカついたから返品した。

  2. 自転車愛が素晴らしい!細かい部分の知識も素晴らしいから、あんなに電動三輪車が軽く動くようになったのも納得だ!空気入れないとタイヤの寿命も燃費も悪くなるなんて知らなかった。(笑)
    めったと見ないほどの腕の良さだわ。

  3. ステンリムは確かにアルミリムより強いけど、雨天時の制動がちょっとね。他社ではアラヤ撤退後にリコール祭りなんてこともありました。
    ETRTO559の純正アルミリムの電動アシスト一般車用アルミリムの中ではパナさんのが一番丈夫で品質が良いと思います。アルミリムでも空気圧管理しをちゃんとやって段差では抜重して
    、擦り減ったシューで乗り続けたりしない限り、10年くらいは保つと思いますよ。一番の問題はママチャリ系自転車ユーザーのメンテへの関心の無さですよ。

  4. 各種ワイヤーをフレーム内に通すのは止めて欲しいです(自転車技士&自転車安全整備士保有)。
    見た目は良いですが、ワイヤー交換が大変…。
    おっしゃる通りパナソニックさんは担当の営業さんとつながりやすいです。BSサイクルとか人削りすぎだ…。

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