突っ張り先行も踏み合い…‼️北井佑季選手の連勝ストップ😢

無傷の4連勝で迎えた準決勝。
北井佑季選手は突っ張って主導権を取りに行くも、
佐藤譲士郎選手との踏み合いとなり4着に沈んだ。

勝ったのは、展開が向いた近畿勢。
吉堂将規選手、徳丸泰教選手がレースを制した。
連勝は4でストップとなったが、
先行で挑んだ内容はどう映っただろうか?

2026年01月22日
松戸競輪
スピードチャンネル・スカパー杯
5R A級準決勝

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映像提供:株式会社ジャパン・サイクル・インフィニティ(JCI)

8件のコメント

  1. 突っ張って主導権を取りに行った結果の4着。
    この負け方、評価する?
    それともまだ課題が多い?
    あなたの見方を教えてください👇

  2. ちなみに筋増強系ドーピングは、使用をやめてもアスリートやっているうちは効果が持続します。
    陸上のガトリンが長かった理由にも該当します。
    きたいくんはシンプルにクビでいいです。
    本人の努力は認めますが、アンチドーピングを謳い、公平な競走・レースをするには、使用歴がある時点でアドバンテージがあるので、他の選手と公平・公正ではありません。
    選手会も擁護する理由は分かりませんが、こいつはクビにするべきだと思います。
    他の頑張っている選手に失礼です。

    研修期間に女風呂覗いて、
    ピチピチの競輪お姉ちゃんの裸を見れると思いきや、ババアのパイパイマンマンを見てしまい、そのババアから通報されてデビューが遅れた十文字くんらも同様です。
    あと、教官に刃向かってやめた大くんは、署名活動とかいいので自分の頭の悪さを責めましょう。

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