【吉田知那美のLet’s北見】社員インタビュー#3|営業スタッフ×吉田知那美:地域に寄り添う“信頼関係づくり”の仕事
カーリング選手であり、ネッツトヨタ北見の一員でもある吉田知那美さんが、
同じ会社で働く営業スタッフ・山口さん(6年目)にインタビュー!
“同僚だからこそ聞ける本音”と、
“アスリート視点の気づき”が交わる、ここだけの特別なクロストークです。
🔧 今回の見どころ
✔ 群馬から北海道北見へ——就職を決めた理由
実家の車はずっとトヨタ車。
親戚の仕事、北海道との出会い、人との距離の温かさ——
山口さんが“北見で働く”ことを選んだ背景に迫ります。
✔ 営業スタッフのリアルな1日
午前は点検車両の預かり訪問、
午後は訪問活動や会話中心のコミュニケーション。
担当400~500件という中で生まれる“日々の信頼づくり”とは?
✔ 世代に合わせて変える“距離感のつくり方”
若いお客様には少しずつ距離を縮め、
年配のお客様には親しみやすく踏み込んだ接客を。
「何かあったら山口さんに」と思ってもらうための工夫を語ります。
✔ 数字より“一台の重み”を大切にする社風
ノルマに追われすぎず、
スタッフが余裕を持ってお客様と向き合える文化。
地域密着型ディーラーならではの温かさが見えてきます。
✔ プライベートはアクティブ!
バイク・キャンプ・ツーリング・サッカー観戦。
ヴェルファイアでの旅や、憧れの海外ドライブトークも必見。
吉田さんの“アウトバーン体験”との掛け合いも面白いポイント。
✔ 山口さんが語る“営業の未来”
親から子、そして孫の世代まで——
世代を超えて繋がる信頼関係を築くことが目標。
地域を大切にするネッツトヨタ北見の姿勢が伝わります。
🏢 社内インタビューシリーズについて(3本共通)
ネッツトヨタ北見が大切にする
「人にやさしく、まちにぬくもりを」
という理念を、社員一人ひとりのストーリーを通して紹介していく企画です。