46件のコメント

  1. パッと見たけど 刃紋とかも、なかったような
    日本人なら一目でナマクラだと分かる。

  2. 軍刀はふたふり所持しています。祖父が軍医だった関係で持っていて、バブルの頃は良い値がついたみたいです。今の値段は知りませんが歴史的な価値があると思って手入れをして大事にしています。

  3. 刀身はベルトサンダーでガビガビにされた本物か、スクラップ材で鍛造したダマスカス風KATANA
    拵えは本物なら後から別に作られたか、後者なら不明。
    本物の日本刀だとすると、後から切られた銘で価値が暴落、研ぎ直しの代金と差し引きすると価値はマイナス…
    ただしこれは、銃刀法のある日本での美術品としての価値の話で、そうでない国だと武器や道具としての価値が数万円程度あるかも。

  4. 石田光成の子孫が仮にいても、このように堂々と名乗れる存在であるはずがないだろう、、

  5. 銘の意味が分かってない。基本は所有者の名前ではなく作った人の名前、というところが西洋人には理解できないのかも。だから歴史上に名が出てくることはほぼない。刀工の名前が残っているのはその銘そのものが残っているから。ただ、鑑定人という人の両側という言葉が気になる。基本は片側のみ。営業妨害か^^;

  6. 映像で見ただけでも、鞘、柄、金具がパチモノだし、刀身の研ぎも日本刀の研ぎじゃなく、ただ光らせただけど分かるくらいダメなヤツなのに😂

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