スタートアップ・地域・大企業が連携すれば、必ず地方は変わる!企業が実現する持続可能な地域社会とは【伊藤順朗×河合祐子×栗山浩樹×小林史明×出雲充】
グロービスチケン ロはいいや皆さん1番演技のいいのに来 ましたねさすが満員ですで今日あの私と そのパネリストの皆さんですねあの大 ベテランの方ばっかりですですけれども 今日あの事前にその事務局の人にあの パネリストモデレーターのご原則っていう のをこう読み合わせ されたんですねでモデレーターの出雲さん はあ喋る時間は最小限にするってあの知っ てるんですけれどもま今日あの何回もあの 事務局の人が強調してたのでえその期待に 答えてあの私自分の時間は最小限に最初 だけあのおお話しさせていただきます えっとその今日50分で時間が短めなので え時間が短いそのビジーなそのパネル ディスカッションでその私モデレーターが やらなきゃいけないことって2つしかない と思っててんですよ1つ目はあその皆さん にあの2週お話をそのしていただくその 発電の機会がその2周ありますよっていう ことを最初にあのクリアにすることで2つ 目があその1周目と2周目で何を話して いただくのか1周目でそのアジェンダ アジェンダセットこのあの地方創生にその なぜえそのどのようにしてえそのあの 関わってらっしゃるのかというそのあの 個人的その内発的な動機ないしその会社と してのあの使命えとしその関わっ てらっしゃるというそのあの立場をその パネリストの方にその明らかにして いただきますで2週目ではあその是非皆 さんにその持ち帰っていただきたいグッド サクセスケースのお話を各そのパネリスト の方にそのしていただきますですのでえ こんなにそのグッドなあの話がその山盛り なのであ私もその自分も僕も帰ってその あのやってみようそのできるんじゃない かっていうその気持ちにえそのなって いただけるようにあのモデレートそのさせ ていただきたいと思っておりますじゃあの 早速あの1周目にあの入らせていただき ますその小林さんあのどういう思いでえ このあの地方創生にあの携わっ てらっしゃるのかそのあのアジェンダを あのどのようにそのセットされてるのかを お願いしますあの2つの観点でいきたいと 思ってまして1つはま地方になぜ取り組む のかっていう話とま国会議員なので国政と この地方の活動がどう繋がるのかっていう 2点でいきたいと思いますで1点目は やっぱり地方に取り組む意義ってのは やっぱり日本の未来と伸び代が地方にある と思ってるからなんですね私の地元広島県 福山市ってのはは46万円の町で上場企業
11社以上あるということなんですが人口 は緩やかにやっぱり減り始めていますなん ですが出世率は数年前まで1.7中核市で は日本一の出世率だったんですねで東京に 行くともう1.0とかですよね圧倒的に やっぱり地方に人が住んだ方が日本は持続 可能であるいうことはも間違いないと じゃあなんで私の同級生も含めて半分以上 東京行って帰ってこないのかというのを 10年ぶりに待ちに帰って思ったのはま1 つは仕事はあるんですけどもやっぱり ものすごく面白い仕事成長する仕事って いうのが感じらる瞬間があるだろうかいう のは1点目2点目は目ですね住んでて 楽しいかってことなんですよ意外とこれが 語られないんですねでここをしっかり埋め てくっていうことができれば十分にこの国 はまだまだ成長できると思っているとだ から取り組んでいますでものすごく実は 具体的なプロジェクトいくつか取り組んで いるので今日お話したいと思いますがそれ は国会議員としては最も早く実証ができる 場所が地域なんですよ3ヶ月単位とか半年 単位でプロジェクトを起こして実際にやっ てみるとで分かった課題とか壁を全国に中 象化して解決すべきものとして国政の政策 で取り組めるだから短いサイクルを地方で 回して大きいサイクルを国全体に増すとま こういう役割があると思っていますいよ あの今日本当は地方のですね活性化の鍵は デジタルとデザインとダイバシティだって あのG1の幹事会議で言ったらですねなん と隣の会議のテーマになってて私はそっち に呼ばれてないっていうことになってるん で今日はまた違う観点でですねあの皆さん と日本はこれから地方で面白いとまだまだ いけると思ってもらえる会議したいと思っ てますよろしくお願いし ます じゃあ続いてえ内発的あの同期でえこの 地方創生にえ取り組んでらっしゃるあの 川井さんのおそのあのモチベーションと はいえアジェンダについてえ教えて くださいはいありがとうございますあの 自己紹介はするなっていう風にパネリスト ご原則に書いてあるんですけれども ちょっと簡単にバックグラウンドを言わ ないと内発的な事情が言えないのでえっと 私はですね元々ですね全国の仕事というか その国に近い仕事をしていてでそこでは 割と海外の話海外にあの従したりとか海外 の仕事をすることが結構多かったんですね でその中であのたまたまローテーションの 一環で1度だけコーチにあの駐在をした ことがありますでその後もですね
グローバルな仕事とかテックの仕事とか ぐるっと回ってでまちょっと転職を色々し たりとかしてであのここに来てですね私は また高知に帰りたいとで高知には全く遅延 血縁はなくてたったあの1回だけ1年半 ほど住んだことがあるだけなんですでも コチでやりたいという風に思ったその内発 的な事情というのはまさにそのG1原則の 1つではあとんですけれどもとにかく実戦 がしたかったですねであのさっきあの小林 さんがおっしゃったみたいに地方だと アジャイルに色々なことを回していくこと ができるでそれは人工現象だっっていう風 に言うとちょっとがっかりしちゃうんです けれども人がそんなに数が多くないので 関係者の皆さんに繋がるのはとっても簡単 なんですよでそうすると今の時代自分だけ でとか自分の会社だけでとか自分の産業 だけでできることほとんどないので横で 繋がらないと物事は実践できない時に 繋がりやすいっていうのは最大のメリット じゃないかという風に思ったっていうこと であの地方でえとにかく成功事例を作って いくと私が幸せになり皆さんが幸せになり それコミュニティが幸せになること実現 できるのは東京でもなくグローバルでも なく地方ではないかという風に思ったので 地方でやっているていうのがあるというの がまあのとってもかっこい良い感じでいっ たあの内発的な事情もちろんあのそれ以外 にですねご飯が美味しいから帰ってきたと か色々あるんですけど色々あるんですがま あのそれはあのそれもあのありつつもです ねやっぱ一番大きな理由はそれなんじゃ ないかなという風に思っていまして私は今 あの高知に戻ってま戻ってという風にあの 自分では言わしていただいてるんです けれども高知に戻ってまだ3ヶ月なんです けれども実際にあの自分が思ったように 働きかけをしたところあやはり コミュニティの皆さんの中で答えて くくれる人たちが出てきていてもちろん 会社の中でも答えてくれる人が出てきてあ これは行けるのではないかという風に自信 を持って今前に進めてるとこんな感じで ございますアジャイルに今取り組まれてる コーチのその規模感そのサイズ感ってのは ま例えば人口とかどんな感すいませんす ありがとうございますえっとですね高知県 はえっと県の人口が70万を切っている 70万弱で市の人口が30万強ということ ですで私ですねあのこれまで海外駐在の 経験がつ3回かアメリカアメリカ行って えっとヨーロッパ行アジアに行ってるん ですけれどもその中でえっと都市のサイズ
がですね50万っていうのが結構1つの メルクもあるからなと思っていて自分の 身近なあの都市のサイズっていうのが 50万以下だと割と繋がりやすいんですよ ねだとあの生活権としてもあの生機が ものすごい距離が短くて済むんですよで これが50万を超えたりとか100万を 超えたりとかすると一気に生活がちょっと しにくくなってくるというかそこに少し あのなんでしょうこう間が色々出てくると いう感じがあるのでそういう意味で言うと あの私があの高知っていうサイズを選ん だっていうのはまさにそのあの自分の経験 から来てる感じですねうじゃあ続いてえ 栗山さんその地方蘇生えこれあのお 取り組みになられてるっていうのはどう いう事情なんでしょうか事情事情って言わ れるとなんか俺もなんか個人的なこと喋ん なきゃいけないのかなって感じになっ ちゃうんですけどあのあって1つ会社とし てはねこれあの え会社としてはなんだかな我々の産業って あの基本的に社会インフラ産業でやぱその 全国が元気にならないと我々の社会フラ 授業もえ持続性がないと思ってるんで 頑張ってます違い方するとえGDP関連 産業なんでえ首権だけじゃだめで地域全体 が伸びて欲しいと思ってるとまそういう 意味でえっと今地域含めていろんな首長 さんとかお会いしてるんですけど例えば 昨日もあの県知事ともお会いしましたしも しようと思いしました基本的にはCD cdstっていうのかな我々としては コミュニケーション基盤を全国できちっと 作り上げてコミュニケーションサービスを 提供するってのは1つですねだもう1つは そのその裏側でDXをサポートすると 例えばギガスクールってこの23年ず 盛り上がりましたけど我としてはえ教育の 基盤これを公務だけじゃなくて教務もそれ からえ先生とお子さん生徒だけじゃなくて 親子さんともどう繋げるかということを 一生懸命やってますそれからSってのは sdgsですですよねあるいはサステナ ビリティってまそっちの方が今不定かも しれませんけどこれもあの森林とかえも 階層とかねえいろんな形でその地域地域の 資源とか自然をどうやって可視化してえ 元気にしていくかってサポートを今現実に やっていますで最後のTってやっぱ タレントなんですねでえちょうどこの コロナもあって日本全国でリモートワーク が普通になりましたで出雲市とはですね 地元のソフトウェア企業と一緒になって ソフトウェア人材を出雲にいるままで東京
の仕事をしていただくというのをやってい ますでそれがその後復縁されて今島根県と もやっていてえ島根県の人材例えば大学と か光線出た方が島根県に住んだままで リモートワークで東京の仕事をしてあくと これ私はずいいと思ってんのはえ島根県 から人口減りませんで消費も島根県に落ち ますGDPの6割消費なんでこれ落ちるの すごく大きいと思うんですよでえっと我々 としてはそのための通信環境を提供してき たのでまそれがきるというのもリンクし てると思っていますでそういうことを続け てそのタレントという面でもま貢献したい なとまそう意味ではcdstっていう サイクルを回していきたいなと思ってます もう1つはま事情って言われたんであの 個人的な事情言うとあの私島根県の生まれ なん ですへへってどういう意味なんですか ちょっとへへの理由を教えてもらいあの島 しかもツのって知ってますあ知ってるああ よかった隣あ隣ってどこ山山口あそうよ僕 ねあの子供の頃ってまともな本屋さん なかったから山口まで参考所買に行って ました えで僕の時は生また頃は多分今のツアの町 の懲役で2万人ぐらい人口いたんですよ今 7000切ってると思いますもう50万 なんかとんでもないとんでもないでえっと 私がやった時の高校ツの高校って言うん ですけどえクラス4から あったんですよでそれがいつの間にか1 クラスになって今2クラス戻ってるらしい 結構相たぽい学生の人がいて高校時代を その地方で過ごしたいとかねいう人もいる らしくてなんとその中から久しぶりにあの 東大生が出たりしてね結構地元は喜ん でで2万から7000になって僕はもう 仕事ないと思って出ちゃったんですけど この2000年代に入ってえ島町ってあっ てそこの長長さん山内さんが本当にその リーダーの覚悟示されて産業もそれから 教育も同然高校って光ファイバー引いて 遠隔授業できるようになったわけですよね だから本土の人が授業を受ける産業本当に その漁業とか色々起こされて結果的にえ どんどんアタンが島根県だけじゃなくて 東京からも大阪からも来るいう風になった わけですでそういうリーダーの覚悟あれば できるんだなと俺覚悟なかったなとだけど だんだんリーダーぽくなってきたので ポスト的にはもうちょっと頑張ってみよう かなと思ってやってますじゃああの伊藤 さんお待たせしましたその地創性にその なぜえそのどのようにしてそのあの関与を
されてるのかというそのバックグラウンド 最初にお願いしますござもうなぜも何も なくですねあの地域のお客様にあの使われ て南房の世界ですしあのセブイレブンの例 で言えば今2214店舗以上のお店があっ てま1日2200万人のお客様が利用して いてますけどもま999%のお店が フランチャイズでやってますんでお客様っ ていうことをもさくながら働き手としての 方たちがまあの私たちオーナーさんて呼ん でますけどもフランチャイズの加手の 方たちそこの従業員の方たちがま地域の方 だっていうことですんでもうこれは間違い なくま地域に指した商売をしなければま これはコンビニエンスストアだだけですと か私たちだけじゃなくてま全ての理業がま そういう風に成り立ってるま業体なだて いうことが大前提だという風に思います 一方でそのじゃあ地方地域っていうことに なってきますとこれちょっとあの口かばっ たいんだけどもま 2万1000円供給するっていうのが本当 に今難しくなっていますですんでま元々 地域性っていうことは意識して例えば おでんのあの出しの味を変えるだとかそう いうのはやってたんですけどもまそれ以上 にやっぱり資産地象っていうことがですね ものすごく大事になってきてまそのの地域 で取れたものでやっていかないとですね なかなか商品供給が全てにできないという ことですしま仮に全国ブランドであのご 愛子いたいてるようなセブンプレミアムと かっていうのもま全国で発売できるもの 一斉発売できるものもあるんですけどもま どうしても量に限りあるものはま地域ごと にこう発売をずらせてですねずらしてやっ ていかないとま商品供給が全体でできない ようなサイズになってきてしまったって いうことがありますんでまそういった意味 でも知でいいものを発掘してでまその地域 の方たちに提供するっていうことがですね ますごく大事なことになってるのかなって いうことがま1番のま本当にモチベーショ ンっていうことではありますあの フランチャイズのオーナーさん方っていう のは15年間ま少なくとも最低限その地域 でそのお店でやっていかれますんでま 間違いなくそこのあの本当にローカルな あのお客様との繋がりっていうことも すごく大事になってきてるっていうことで やってるのかなということでま私は東京ま の東京育ちですんでですねあんまり事後の 方分かんないんですけれどもこうやって盤 のあの地方地域に来るとですね本当に皆 さんがまそれぞれの地域にもう光るものが
あるなっていうのはすごく感じてますんで まその可能性を生かしていくっていうこと がま今後の我々の成長に繋がっていくのか なていう風にま感じてますはいありがとう ございますまこれでちょっとクリアになっ たと思うんですよそのこの地方蘇生その2 つそれやっぱその関与のその同機ってのが あると思うんですねでその栗山さんとその 伊藤さんにその言っていたいた通りもう GDP産業だとでそのセブイレブン2万1 400店舗あってえその地域イコールその 自社のビジネスそのものなのでもう地域 地方からもう逃げられないその逃れられ ないもうこれ関与するのがもうその社会の 後期としてえその大企業ってのはその地域 地方とその真剣に向けないといけないって いうまこういうパターンでこの会場に来ら れてる方もいらっしゃると思いますで一方 でえそのさんとかその小林さんみたいに その地方だからこそそのアジャイルにその 成功事例を早く作れるでその地方でその 特色のあるそのグッドサクセスストーリー を作ってえその国政にその展開するその 高知からその日本その世界にその展開 するっていうことをあのそのやられると いうまあの2人にそのそれぞれお話をその 最初していただいてえその同期その アジェンダセッティングがあのこういう再 とりあるんだっていうのをその皆さんに その感じていただきましたで残りその次の 2周目はですねえそれぞれの方からあのま 同期は違えどその地方を良くしたいって いう思いはその同じわけですからその いろんなアプローチいろんなパスがある わけですよねでその中でこうもう1番売り のおそのこれがあのいいやり方だぞあの うまくいってるんだその皆さん一緒にやり ましょうっていうのをおそれぞれあの4人 からあのいい話をおその最高のあのいや こういう悪いところがあってそのダメなん ですっていうのもそれあると思うんですよ でもねもうそんな話その時間もったいない んであのとにかくその元気にそのワクワク その明るくなれるうそのあのグッドケース これもあの小林さんからお願いできます でしょうかえっとですねグッドストーリー ちょっと多めにいくつか出したいと思う ですけど1つ目はですね今日デニムを入っ てきましたこれリーバイスの502なん ですけれどもえ1本3万円ぐらいで今 ものすごい売れてますこれ メイドインジャパンモデルって言われてて 今までどこの記事を使ってるとかって あんまり公開されてなかったんですけども わざわざ広島県福山市の貝原の特別な
セルビッジモデルだと書いてあるんですね でこうやって調達が透明化されてどこの 産地のどの技術が使われてるかっていう ことが実は価値が出る時代になってき たってことなんですねでうちの地元デニム の生産本当に日本一のの記事をたくさん 作ってるし法制もやってるんですけども超 有名ブランドの1時2時3時4時5時取先 ぐらいなんで絶対に言っちゃいけないん ですよ取先をだけどそれがこうやって公開 されるだけですごい価値が出るんですねで これはこれから私たちみんなでできるん じゃないかと思ってデジタル町は実は今 まで調達の時に一時調達先ま大きな ベンダーさんが出てきますねNTT コミュニケーションズも出てくるその先に 実スタートアップも2時3時にいるんです けど公開されてなかったんですよこれは ですね私が副大臣の時から公開することに して今公開されてるんですねそうすると 政府に調達を受けたということで資金調達 が非常にやりやすくなってるんですとこと でこの情報をちゃんと公開して見えるよう にするっていうのが1つ目あのいい事例と してこのデニムなってんじゃないかと思い ますがこれで出雲大社に行ったら本殿に 入れないって危なく止められるとこですね あの無事認めてで入れたとで2つ目はです ね牡の養殖を実は地元でやっていまして 今日あの川崎さん来てくれてるんですけど 一緒にやってますえこれはですねノリの 養殖ばっかりやってる地元の漁業者を 口説いてですね牡蠣なんでやんないのって 言ったらノリと牡は相性が悪いんだ昔から みたいな話があって多分言い伝えだろうな と思ってですね試してみたんですねで試し の資金はあの牡のおろしの日本一の会社 川崎さんから出していただいてやってみた むちゃくちゃいい書ができたわけですよで 今やその牡蠣を旅行者がホテルに泊まって 漁船に乗って日本酒飲みながらその牡蠣を 食べに行くとで牡蠣を向いて瀬戸内の レモンを絞って食べるもう5000円払い たくなりますよねこれ何が鍵かって言うと ダイバーシティなんですよねずっと地元で やってる人だと新しい可能性とか勝ち付け に気づけないけどそこに変わった人がやっ てきて火やれんじゃない漁船面白いよねて 言うと価値がつ これがグッドプラクティスだと思っている のでやっぱこの情報をどうやって透明化し てくかっていうのとぱこの ダイバーシティーで別の視点別の価値を どう入れてくかっていうのがポイントでは ないかなとはいありがとうございます川井
さんいかがですかえっと私も情報土大場 っていうものすごい大事だと思っていて あの今あのコチに来てま3ヶ月なんです けれどま最初にやろうとしていることはえ 自分たちについての説明ま個人についの 説明会社についての説明のサービスについ ての説明高知という土柄についての説明 これをさらしていく上手にさらしていくで そのということをあの今考えてるで例えば すごく分かりやすい例で言うと自己紹介で こうあの日本の会社の人特にま銀行の人 そうなんですけど日本の会社の人って会社 の中で自己紹介する時に何年どこどこどこ の大学卒でなんとか監督がだってその30 年も前の情報何の役に立つんだみたいな こと言うわけですであるいはそのどこの 会社の中で何という仕事かという仕事こう いう仕事をやってきましたてそれ何何の 意味があるのかさっぱり暗号なんだけどと アメリカ人に同じこと言ってみろと絶対に それじゃ何のことか分からんぞっていうの を説明ししちゃうわけですでそれはやっぱ その村コミュニティの中で言葉を言葉が ちゃんとこう可視化されてきていないとか 情報が可視化される必要がなかったから そういう風になったとうんですけれども今 はそういう時代ではないなぜそういう時代 ではないかと言うと先ほどの例にもあった みたいにえっとちゃんと情報 常識を共通にしていない人に対しても 分かるようにさらしていかないと探して もらえないんですよね今って売り込みに 行くんじゃなくて探してもらってなんぼの 時代なので探してもらった時にうまく ヒットするようにちゃんと情報を並べ ましょうとまずは自己紹介からやって みようねとアメリカ人に初対面の アメリカ人に分かるように自分の自己紹介 してみようよというところから エクササイズを始めてでやっていくって いうそんな感じで情報こううまく客観客観 的にさらしていくってことをやりたいなで そうすると地方ってさっきの話あのもう あの父さんの全ての方のお話にあったん ですけど地方ってあんまり量が出せないん ですね量が出せないと1対1のマッチング でをどのぐらい積み重ねていけるかって いうそのクオリティ勝負になっていく時に 説明がなかったら絶対無理なんです例えば 私今日これ着てるもの両方ともえっと和服 のリサイクルなんですジャケットもえっと これもでこれをあの作るためにはあのえ 元々の古着というかその和服のソーシング とそれからこれをやってくれるテーラーの あのマッチングが必要なんですけれども
こういうものもちゃんと情報がさらされて いないとあの個別にこういうものが好きな あの費者に向けてあのできないということ なのでどういう風どういう風に情報を さらしていくかっていうことことを考え たいでその時にグッドケースでビジネス モデルにしてるのがスペインにあるグルメ の街でえっと3セバスチャンというところ があってですねあのままあのえヨーロッパ のグルムの人たちはま必ず1度は行きたい 町なんですけどこ人口が10何万人しかい ないんですねでそで行ってみるとな名物は トマトとか獅子党とかなんでどこにでも あるよねっていう感じのものなんですけど どうしてそこにみんなが来るかてちゃんと 情報がさらされてるんですよねでそこに ちゃんとこうサーチをしてきたいような あのそういうような形になってるとこう いうのは非常に大事だなという風に思っ てるんで私の中でのグッドケースの1つは サンセバシンでえっともう1つダイバーシ ティっていう話があってでダイバシティっ ていうの本当に大事でだんかその地方で あのいろんなことやろうとすると人がおら ねとかあるいはそのあの技術がないし頭の 頭のい人みな東京行っちゃうしみたなこと 言うんで分かりましたとじゃあその国際 会議で昨日まで活躍してた私が高知に参り ましょうとで私自身は自分をダイバシティ の1つとして考えてでこれを使ってもらう ことでぜひコミュニティに色々なことを 起こしていきたいとでいやいやそうは言っ てもコーチなんてまだデジタルもなんとか かとかなんでいやもう全然まだそんなとこ まで用意感いや皆さん聞いてくださいと今 テックの世界の最前生はアフリカですよ アフリカには固定電話がないでガラ系です とでもここでフィンテックのムーブメント が起きていて今フィンテックのとんがった 人たちはみんなアフリカ目指してんですと コチはアフリカには勝てるでしょうという ことを言っちゃうような人がコチに来たん でま諦めて頑張っていただくということで ありますんで私は自分がグッドケースに なれるようにこっから頑張っていきたいと 思いますいやもう頑張る気がこれでねもう になってきたでじゃあ栗山さんに重ねて いただきましょうあのインターネットって 状況にすごく便利でいいと思うんですけど ある意味では冷酷ですよね冷酷だっていう 意味はインターネットで検索できないもの は存在しないのと一緒だと会社でもそう 言ってんですけどだからいくらいいサイブ 作ってもそこで検索してファーストページ に出てこなければ存在しないのと一緒だと
社会認知されたいんだとそうなるように 目指してやろうと言ってますそういう意味 でさっき言ったコミュニケーションDX それからサステナビリティそれからタレン トていう意味ではやっぱりタレントも さっき言ったみたいに出雲市と組んで えアジル人材を出雲の方を東京で バーチャルに働いてもらうってあの綺麗に 言いましたけど我々からしてもすごく メリットありますやっぱ東京は人材の競争 がものすごく激しいわけですよね今やその IT産業だけじゃなくておよそありと あらゆる産業がDX旗にしてるのでその IT産業の工場がある駅の前でIT人材 最もなんて宣伝する時代なんですよねそう すると今の繋がるとかね貸化ってことと 一緒だと思うんですけど我々自身もえ地方 に出ていって人材のねえ流通速度上げてく とでこれはリモートワグだから国共を超え れるんですねで今現実にそのインドナンガ でBPOやってる会社さもたくさん いらっしゃいますけど東南アジアでも アフリカでもあ中南米でもどこでもできる そういう意味であの人材ってすごく大大事 でで場所を問わなくなったことを我々 もっとねサポートしたいし我々自身もその 可能性を突き詰めていきたいなと思います これやっぱりさっきのサステナビリティで やってることの1つはすごくベーシックで 気象動植物がたくさんいるわけですそれを 地元の住民の方がスマホで撮ってクラウド にあげてくださいとそうすると可視化さ れるんですね貸化されると何に使えるかと あこういうものがいるんだとだったらこう いう環境を維持するためにこういうことし なきゃいけないって地元の方考えるんです それからそういう情報をお子 さん男女じゃないな冗談を問わず見て もらえるわけですよ ねでどんどんどんどんそこに新しい地が 加わってノハが加わって知恵が加わって 進化していくそういうプロセスをサポート したいと思って始めたんですけどその延長 戦中で出てきたのが藻 です温暖会に伴って藻が必ずしもね適正に 育たないと従来フと育たないってじゃあ これに対して我々例えば懐中ドローンとか ね開発してんですけど沖縄のと一緒にそう いうのを使えないかとかあの最初はそこ まで思ってなかったんだけど1回始める ことで新しい気づき新しいチャレンジが できるようになってくるんですもちろん 企業なんて全部はできないんですけどでも そういうみをね少しずつやっていきたいな とでそれお話を昨日もこちらで地元の首長
さんにお話をしましたそしたらいや実は そういう例は本当あるんだといずれにして もそうやって我々自身の気づきもあるし どんどんどんどん知恵が掛け合わせていく んじゃないかなという風に思いますもっと あるけどもうやめますありがとうござい ます伊藤さんこれを上回るいやいやいや あの皆さんコンビニストアをま使う時の シチュエーションって何かなって言うと人 が移動する時なんですねあの旅行行く時ま 出勤途上とかていうとこなんだけども コロナの3年間で本当にその人の人流って のは止まりましたですよね本当にセブ イレブンもですねい受けましたでま彼ら 考えたのがですね あのだったら人を呼び込もうていう形でで いろんなフェアとかキャンペーンをですね 連発しようっていう形でま様々な キャンペーンをま去年うちやってました あの北海道北海道フェアだとかあるいは そのハワイアンフェアだとかあるいはあの あるタレント事務所とのコラボでなんとか いるとかですねあのいうなこともやったん ですけどもま1番受けるのが地域フェアっ ていうやつでですねまこれを昨年来あの ずっとさっき申し上げた通り地域地域で ですねまやってきましたあの本当にそれに よってお客様がわざわざセブンイレブンに 来ようっていう風なことがですねまできて きたのかなという風なことですでさっき 打ち合わせの時にご先生からどさん具体的 な事例何があんのって言われたんだちゃな 探したていうのはこう地域で企画して地域 でやるもんですから私の目に触れないもの がいっぱいあるわけなんですねでま直近で あの中国地ってことで山口フェアってのは ですね7月にやりましたと例えば何がどう いう商品作ったか知らない山口キラ牛乳っ てあんですか山口キララ牛乳を使った ホイップサンドだとかですねえ山口キララ 牛乳使用のえミルクホイップニャーな わかんないホイップニャとかですねなん ですかそういうのあのだとかですねま長州 取りを使ったどんぶりだとかあるいは山口 検査さのトマトのジュレサラダとかですね まそういう風ない本当に地域の商品を使っ て地域の人たちに親しまれたあるいは山口 時なかったですけどもその地域で愛され てるお店とのコラボでのなんか商品とかっ ていうのをやるとですね本当に人がこう やってあの来てくださるっていうことを あの昨年1年間あのすごくあの実感し たっていうことでこれを継続していこうと いうことになってますまそれと共にですね あのそれをまベースとなるのに私でもあの
セブンイレブンだけでも223だったかな あのグループアト300ぐらいのですね 地域包括連携協定っていうのやってるん ですねこれは単に商品今お話したような 商品のことだけじゃなくてま見守りですと かですねま高齢者の方たあるいは子育ての 支援あるいは自治体さんのそのいわゆる 広報活動のお手伝いするあるいは災害時の え緊急支援物資とかですねそういったこと のことをま提携する地域包括連携協定って のもかなり長い期間結んでましてこれも 中国四国調べましたらですね残念ながら 鳥取はだけはですねまだ新しい成果できて ないんですけどもそれ以外の自治体の皆 さんとはですねま全てやっていてあの フェアも絡めながらですねそういったこと をやってますだこれはやっぱりあのすごく なんていうか先ほど申し上げたようなま量 の問題もありますし指示を受けるっていう 意味ではですねますごく強いのかなという ことで考えてますでそれとともにですね あのそういった地域の方たち地域の メーカーさんたちの開発した商品を扱うっ ていうことま先ほどお話したようなは サンドイッチとかおにぎりとかってのは 我々の専用工場で作るんで関係ないんです けどもそれ以外にもあの地域での名産品を 扱うっていう時に申し訳ないんですけど やっぱりQCのですね私どものあの品質 基準を満たさない部分が多々ありますだ そういう時は私どもの品質管理の舞台が 行ってですねこういうとこ手直しして いただければ扱いますっていうことをまし てますまそれすることによってまその メーカーさんもですねまついてこられない メーカーさんも残念ながらあることはある んですけれども多くのお店さんあの会社 さんがですねまそれによって改善してあれ が景気でうち反論が広がりましたっていう ことをですね言っていただけることもある んですねそういった形であの地域の皆さん とはですねやっていきたいなってやって ますしこれからももっともっとやっていき たいなっていう風に考えてます以上です 1718のその自治体の中で 300のその自治体とその包括連携協定 ってもっとこうドカーンと自慢する感じで あのいや凄まじいことなんじゃないかなっ て思うんですよねえそういう本当にあの 地域のそのあの商品作りからあそのあの 地元企業のそのどのようにしてそのあの 糸道そのセブレブンのそのあのサプラ チェーンにその入れるのかっていうのを 本当にあの真剣にえそのあの取り組まれ てるなっていうのがあ感じられましたこれ
あの個別のその事例でその終わらせては あの意味がありませんのでえこの中から そのあのフレームワークその全体にあの そのま共通してるその飲酒をその抽出して えそのそれぞれのその皆さんのあの地元に その会社にまあの応用していただくって いうのがあ今日この後あのやっていただき たいことなんですねでちょっとあの時間 短いんですけれどもあのまあえてその フレームワークとしてそのあの提示すると したらやっぱりその貸化その今まで全然 その見えてなかったものをそのあの見える ようにするその貸化上手に貸化することに よってえそのあのストーリーにその付加 価値があのその放出するていうことがあの それぞれあの4社4用にそのの事例として あのご紹介いただいたあの内容なんじゃ ないかなという風に思っておりますここで あの一度そのオープンにさせていただいて えその個別の事例に対してもまもしくは あの我がその地元にそのどのようにして あの展開していったらいいのかあのそう いうそのご意見あのご質問あのご感想を まとめてあの受け賜ってえパネリストの方 にあのお答えいただきたいと思いますじゃ あのフロアに一度あのオープンにさせて いただきますあのご意見ご質問ご感想ある 方お願いし ますじゃああのお2人からはい最初お願い しますあ春山と申します今日はどうも ありがとうございましたあの出雲さんの モデレーターなんでめちゃくちゃ面白いな と思って期待してたら期待以上でやはり この出雲が近いと出雲が生きるなという ような感じになるんですがそれ以上にあの 皆さんとあのやっぱり川井さんのなんか こうねコーチの人が強いとか言いますか ちょっとごめんなさい時間こんなこと言っ てましあのであのお聞きしたいのはですね 貸の時にやっぱりその先ほどの遺文じゃ ないんですけどダイバシティで自分たちが 分からないものが他の人が入ってくると 見えるということなんですがその中で やっぱハレーショも来ると思うんですよ今 までやてそのハレーションをえうまくえ かわすかあるいはちゃんとしながら アウトプット え綺麗なものを作っいくとおかしいんです けどあの意味あるアウトプットを作って いく時のえポイントと言ったおかしいん ですけど変なハレーションを起こさない ような形のいいアウトプットを作っていく 時のポイントが何かありましたらおしえ いただきたいなと思いますすいません なくなってはいじゃあもう1つはいご質問
先にお願いしますお話ありがとうござい ますあのソーシャルアプスの高瀬と申し ます私あの新潟と熊本であの自治体と一緒 にですね企業家の育成え喪失の活動をやっ てるんですけれども今も問題になってるの は結構起業する人はやっぱそこそこ増えて きたまたお金の調達も地方でもしやすく なっているっていう側面はあるものの働く 人がいないとスタートアップの世界に企業 家のと一緒に組んで働く人がやっぱいな いっていう問題がそこはあのえ学校からも 送り先生も紹介しづらいみたいなそういう 状況が地方であるのをどう改善すればいい かご意見いただければと思いますはいじゃ 春山さんの異文ハレーションをその マネージするっていうのはもう今今やっ てらっしゃる川井さんにお答えいただいて えスタートアップで働く人がいないって いう問題はあ高瀬さんのご質問は小林さん でよろしいですかはいはい日々悩みながら やっているところなのであのこれがばっち りっていうやつはないんですけれどもあの とにかく1にも2にもコミュニケーション をするってこかなと思っていましてあの 先ほどその申し上げたよ通りあの割と日本 の子社会の中でよくあるパターンっていう のは言わなくても分かるよねとかこれはは 全条件だよねみたいなことがあるんですよ でそれはあの本当にそうなのかっていう 質問することも含めてコミュニケーション を丁寧にすることでえ少しでも ハレーションを落としていくってことです ねでただ中にはですねどんなに時間をかけ てお話をしても絶対に私のことを理解して くれない人いてまそういう人には早めに 見切りをつつけるという感じかなと思って ますじゃあ人材の件ですねあのちょっと ずれるかないですけど私地方の政治家の 役割及び地域のリーダーの役割って昭和は 尋常受付方で良かったと思うんですね現場 で何困ってますかでそれを誰かについで あげて予算が出て解決するみたいなま道路 つけよう橋付けようみたいな感じですねで 令和は提案コーディネート実践型の リーダーシップが必要だと思っていて地域 の人に聞いても本当の課題がわかんないん ですよだから仮説を提案してあげて仲間を 集めてで分を受けれてとして答えを作って くっていうリーダーシップが重要になって くるという風に思ってますその点でいくと スタートアップってやっぱり異分子なん ですよねその人たちをどうやって地域の人 たちに信頼できるものにするかって言うと やっぱり地域のハブになるリーダーがいや こいつ面白いんだよねとかってこんな
サービスやっててさとかって言って コミュニティに引き入れてくその獲得を ちゃんと促していくっていうリーダーの 役割が重要でまそれを多分高さんは今やっ てるんだと思いますけどももうちょっと ローカルの今までいた人の中にそういう 仲間をつなげてローカルコミュニティの中 にこう引っ込んでいくといいんじゃない かってのは1点目ですねで2個目は リスキインターナショナル こんなに実は年収が上がる仕事たった1つ 資格取ればこれだけ稼げる仕事があるよっ ていうことを誰が届けていくかこれは是非 今日お越の皆さんに発明を是非いただき たいと思ってますありがとうございます もう12週いかがでしょうかじゃ次のご 質問お願いしますはいあ宮ですよろしくお 願いしますあの今実際に地方でまリビング ラボを作ってる活動をしてるんですけども その時に問題なのがその自治体の目線のと 地域の住民そして外企業で東京が来るよう な企業この目線合わせ非常に難しいんです ねあのどうやって共感軸を合わせるかこの 辺のどうやって地方の中でみんなが同じ 共感を得られるようにするかっていうこと についてちょっとこご意見いただければと 思いますよろしくお願いしますこれから スタートアップがこう地域でどうするかと か大企業が地域とどう連携するかっていう のね大事な質問だと思うんですねあの実例 踏まえてお話をすると私の地元で公共空間 の河川敷そして公園をも民間の発案と知恵 で開発したっていうのなんですけども何が 起こるかって言うとやっぱり地域の人たち が困っていることと大企業や企業が持って くるこんなことやりたいっていうのがすぐ には発想が繋がらないんですよねそれを いややっぱり人が減ってって寂しいっすよ ねイエスどうなんで人が減ると思いますか やっぱ住んでて楽しい場所がちょっとな いっすよねあ確かにじゃあ公共施設公共 空間に民間が運営してる素敵な場所ができ たらどうすかねあちょっと欲しいかもでも 不安ですだから実証で公園にカフェを出店 で出してみましょうとイベントやってみ ましょうあいいねもっとやってみましょう いいねじゃあ建物建てましょうって言って パークPFIっていうことで公園を民営化 するということをやっていますこれは すごくいいコミュニティができて地域の人 も愛されるし土地の値段も周りが上がるん ですねこれは規制改革によって公園にに 建物立てていいということにあの資本で ですね私立の資本で立てていいということ をやったからできるんですけどもこういう
風に少しずつこう地域のニズとみんなが 企業がやりたいと思ってることとちょっと つげていくそしてアジャイルに実証して 実装してみてこう成功体験をこう高めてい くっていうことで同じ景色を共有できると こういうやり方じゃないかなと思います はいありがとうございましたじゃあ残りの 時間はですねえ4人のパネリストの方にえ ラストはコミットメント コミットメントお私は自分は僕はあこれ やりますで え終えたいと思いますこれはあのもう準 不動ではいあのコミットメントしたい方 からこういうのはねあの最初があの肝心な んですねええじゃあ1番少なかったから次 から行きますはいあのセブンイレブンも ですね50年経ちました最初空いてて 良かったで近くて便利って言われたんです けどもままだ機能とかですね経済性の価値 を生だんですけどこれから社会性だろうて いうことで4つの出してます1つは環境と 健康なんですねまこれもうま言ずもなだと 思うんですけどそれ共にやっぱり人材って いうことの育成っていうことともう1つは 地域っていうことなんですでこの地域を 大事にしていくっていうことはま冒頭 申し上げた通りの私どもの法理業としての 特性でもあるんですけどももっともっと 地域の方たちと繋がってきますんで是非 いろんなご提案いただければですね必ず中 の形でおつぎしますんでよろしくお願いし ますあとござい ます私はあのさっき自分がグッドサクセス の例になってやるっていう風に申し上げ ましたのでそれをコミットメントとしたい と思うんですけれどもあの今その私が コーチに行ったことで今までコーチに来た ことがないスタートアップの人たちとか あの相手の人たちとかあるいはそのあの 大きな企業の方々がコーチにま川井さんが いるからというので来てくださっています で何人かのスタートアップから言われたの は2年経ってあなたがいてもコーチが 変わらなかったら僕たちは高知から出て いくからねって言われてんですなんで私は 2年間の間に変化を起こすということを コミットメントにしたいと思い ますちょっと2年だだと危ないんで20年 ぐらいでコミットしたいんですけどあの えっとやっぱりそのCDSって最初言った んですけどやっぱりコミュニケーション 基盤を国内外で我きちっとおベースだと 思うんで確保して作り上げていきたから それに基づいてDXの後押しをさせて いただき
そしてサステナビリティこれはもうあの 責務じゃなくて存在機そのものなんで我々 としてはそれをきちっと回したいそして 何よりもそれを実現するタレントを私の 会社だけではなくて地域の人たちと一緒に なって作り上げていきたいということを 20年かけてコミットしたいと思います あり2年2 年までも長期的にやり続けられるってのも 大企業のいいとこですからねえっと私の コミットメントはですねこの国は変われる と皆さんに思ってもらえるようにあのする ということをコミットしたいと思います なんとなく地域ってやっぱり資産いっぱい あるんですけど古い監修とかね変えられ ないルールみたいなのがあってすごい閉塞 感あるじゃないですかでもそれをやっぱり 我々が変えられると思って行動することは 重要だと思うんですねでもそれを諦めさせ てきたのは誰かと政治行政だと思うんです ねだから規制がものすごい変わるっていう 瞬間を今年と来年で作ります反古の廃止 っていうのを2020年やりました48本 の法律に大引って言葉が書いてあった同じ ことを考えたら目視という言葉目で見 るって言葉がですねなんとこの国の法律に 2000個常駐ね責任者がそこにいなきゃ いけない資格者とかこのアナログの7項目 ってのがなんと1万条項をこの国のルール の中に書いてあったんですよこれが皆さん の自由を奪っているとこれを今年来年で 全て見直してドローンやセンサーとか テクノロジーで代替できるということを やると決めてますなので今年来年で1万個 この国はルールが変わるんですよ私たちは この国のルールを変えられるとその答えを 作るのは皆さん私たち一緒ですよその時に スタートアップと地域の企業と大企業が 連携すれば必ずこの国の地方に未来がある と思ってそう思ってもらえるように コミットして頑張っていきたいと思います よろしくお願いし ます最高ですよ ねもう笑ってる場じゃないですもう縁が あってここに来た人でえコミットメント あのちゃんと皆さんもですよ皆さんもその 内心でちゃんとやってくださいあご縁が あってえ集まったその皆さんでえ日本を よくしていきましょう今日はどうも ありがとうございまし [拍手] た
G1中国・四国2023 第2部分科会M
「経営力による地方創生~企業が実現する持続可能な地域社会~」伊藤順朗×河合祐子×栗山浩樹×小林史明×出雲充
(2023年9月23日/島根県くにびきメッセ)
新たな価値を産み出し、雇用を創造する企業の経営力は、地方都市の発展の鍵を握るに与える影響は極めて大きい。各地方都市はなるべく多くの魅力的な企業に我が町に来てほしいと切望している。企業から求められる都市の特性とはいかなるもので、地域を発展させる力を持つ経営者たちは、何を求め、地域の発展をどのように捉えているのか。地域の発展の鍵を握る経営者たちの戦略とビジョンを引き出し、企業と地域の新たな関係性を探る。(肩書は2023年9月23日開催時点のもの)
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✅起業家の体験談から地方創生を学びたい方はコチラ
【そのイチゴはアグリテックとどんな夢を見るのか ~GRA、ゼロからの挑戦~】
https://hodai.globis.co.jp/courses/0f64ab7d/?utm_source=youtube&utm_medium=chikenroku3&utm_campaign=g1_1227
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伊藤 順朗(株式会社セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役 専務執行役員/最高サステナビリティ責任者 兼 ESG推進本部長 兼 スーパーストア事業管掌)
河合 祐子(高知銀行 副頭取)
栗山 浩樹(株式会社NTTドコモ 代表取締役副社長 CFO CHO CIO CISO CPO CCO CRO)
小林 史明(衆議院議員)
出雲 充(株式会社ユーグレナ 代表取締役社長)
00:00 オープニング
00:58 パネルディスカッションを始めるにあたって(出雲氏)
02:07 どのような思いで地方創生に携わっているのか(小林氏、河合氏、栗山氏、伊藤氏)
15:23 地方創生に関与する2つの動機(出雲氏)
16:31 地方創生のグッドケース・ベストプラクティス(小林氏、河合氏、栗山氏、伊藤氏)
32:20 フレームワークとして自身の地方で生かすために(出雲氏)
33:27 質疑応答①
-外から人が来た時に起こるハレーションへの向き合い方
-地方で起業する人は増えたが、働く人がいない。どう改善すればよいのか。
38:10 質疑応答②
-自治体と住民、企業の目線合わせが難しい。どうやって地方の中で同じ共感を作れるのか。
40:23 地方創生に対するコミットメント(伊藤氏、河合氏、栗山氏、小林氏)
#小林史明 #伊藤順朗 #出雲充 #グロービス #地方創生
2件のコメント
興味深いお話で面白かったです
神回