本宮山からの帰りに事故 男性が死亡 愛知県内で今年初の交通死亡事故 (26/01/03 23:14)

3日、愛知県新城市の国道で車がガードレールに衝突する事故があり30代の男性が死亡しました。
 愛知県で発生した今年初めての交通死亡事故です。

 
 事故があったのは、新城市作手保永の国道です。

 警察によりますと、3日午後3時40分ごろ、車がセンターラインをはみ出して反対車線のガードレールに衝突したということです。

 この事故で、助手席に乗っていた田原市の金岡優斗さん(32)が胸を強く打って病院に搬送されましたが、事故から約5時間後に死亡しました。

 運転していた男性(24)も病院に運ばれましたが、命に別状はないということです。

 金岡さんたちは車3台で近くの本宮山へドライブに出かけた帰りだったということです。

 愛知県で今年に入って初めての交通死亡事故で、警察は、事故の原因を調べています。

 この事故が愛知県内で今年初めて発生した交通死亡事故です。

21件のコメント

  1. RZ34はマジで危ない
    フロントヘビーでドッカンターボ、トラクションコントロールは15年前とほとんど変わらない。
    雨だと本当に危ない

  2. 年末、12月に何度か行き来しました。
    この道は都会の路面と違い、路面が濡れているとものすごく滑りやすくなるんです。
    乾燥路面であれば高速通過も可能ですが、湿っていればすぐに滑ります。
    とにかく濡れた路面はスピードを出さない、よく知らない道は安全運転でお願いをします。

  3. こんなもん殺人だろうがよ
    同じムジナの阿保仲間だろうが死ぬまで責任取って苦しめ

  4. 助手席に乗っていた人が所有者だったそうですね。
    運転していた男性(24)に運転させてこの事故は今後大変そう。

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