7台巻き込む事故…ひき逃げの疑いで20歳男を逮捕 頭に“包帯ネット”車放置し徒歩で逃走か「覚えていません」否認 水戸市

茨城・水戸警察署でカメラが捉えた頭に包帯ネットを付けた男。

ひき逃げの疑いで逮捕された刈屋洸樹容疑者(20)です。

23日、水戸市の交差点で発生した7台を巻き込む事故。

目撃者は「雷が落ちたような大きな音。ドーン!という音だった」と話します。

刈屋容疑者はまず、19歳の女性が運転する車に衝突した後、63歳の女性の車に衝突し、重傷を負わせました。

一連の事故で合わせて7台の車を巻き込んだ刈屋容疑者は、そのまま逃走した疑いが持たれています。

事故後、市内の病院にいた刈屋容疑者を捜査員が発見しました。

警察の調べに対し刈屋容疑者は、「よく覚えていません」と容疑を否認しているということです。

警察は、刈屋容疑者が車をその場に放置し、徒歩で逃げたとみて調べています。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

20件のコメント

  1. 覚えていない?防犯カメラ一発分かります。ごめなさいすいませんでした。言えない大人がいる。免許は、一生とれない様になる。長い裁判になりますね。

  2. 轢き逃げは、殺人又は殺人未遂罪で裁くべき
    そもそも、人を轢いて解らない訳が無い
    更に、自分の車が壊れる程の物損事故を起こした場合はドライバーは車から降り路上等の確認をして何にぶつかり壊れたのかをチェックし岩や倒木だったりして後続車が同じ様にぶつかる危険が有る場合は発炎筒を焚いたり三角表示板を置いたりして後続車に知らせたりして警察に通報する義務がドライバーには有ります
    なので、止まって確認しない時点で義務違反の悪質ドライバー確定です

  3. 覚えてないといえば罪が軽くと思った計画的だなこのアホは
    軽くなるわけねーだろボケ

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