令和5年12月25日定例記者会見

し [音楽] ますえ帝国となりましたのでただ今から千 市長経者会見を始めさせていただきます皆 様にお忙しい中をご出席いただきまして誠 にありがとうございますえ本日の進行を 務め秘書候課長の宮ですよろしくお願いし ますえに配布させていただきました資料に 沿って進めさせていただきますえ項目元に 質疑応答行いますので質問のある方はりい ますが報道機関名とお名前を述べてからお 願いをいたしますそれでは1つ目の項目令 和5年度千間市15の春応援事業給付に ついて視聴お願いいたしますはいよろしく お願いしますえまず間市15の春応援事業 給付金についてであります義務教育を終え 新たな生活に向かうお子さんを祝福すると ともに次のステージに向かう子育て世帯の 生活を応援するということを目的にしまし て15後の春応援事業を実施いたします この事業は中学3年生のお子さんがいるご 家庭への経済的支援として生徒1人につき 3万円を給付するものであります対象者は 申請期準備の令和5年10月1日に千間市 に住民登録があり令和5年度に中学校等を 卒業予定の生徒でありますまた申請基準備 以降に千間市に転入し令和6年1月末日に 住民登録がある生徒についても対象と いたします12月1日に対象者には申請書 を送付いたしました申請書の提出を受け1 月下旬から順次振り込みをいたしますなお 申請基準備から1月末日までに転入した 対象者については2月に申請書を送付 いたします想定している令和5年度の対象 者数は540人で事業費は給付金1620 万円を計上いたしました15の春応援事業 給付金については以上 ですえそれでは質問のある方は著しをお 願いいたし ますすいません読新聞の麻ですが あの私ちょっと知らないんで伺いたいん ですけどこれ毎年やってらっしゃるんです かえ今年度初めてあ今回初めてんですか ああはいまたなんで突然こういうのやろう とあ突然と言いますかあの以前から子育て の支援特に経済的なあ負担の軽減のための 支援ということを町内で検討しておりまし てちょうどあの中学3年生えの卒業の時に にですねえこうしたあのおお祝いをする 意味を込めましてえこなタイミングでえ 給付金を お交付しようという風に考えたということ であり ますこれはあの生徒さんていう子供さんに 対するものではなくてなんか世帯あ親親の

支援みたいなそういうあれなんですかね そうですねあのあの子供さんのために使っ ていただくという意味で世帯向けではあり ますが対象は子供さん1人につき3万円と いうことでえあくまで子育ての支援のため に活用していただくことを目的にしてます あまでも使い道は自由ですよねこれまそれ はあの親子さんのご判断にお任せするしか ありませんがえ想定こちらが想定している のは例えば進学される場合の何か必要なあ ものを買っていただいたりですとかえそう いうようなものを想定しているんですが それはあのそれぞれのご家庭の事情があり ますのでえみ皆さんでおしも定召し上がり に行ってもいいかもしれませんし色々とお 任せしてるとこでありますこれ実際に給付 開始はもうあれですか年明け早々にもって いう感じなんですかそれとも2月3月4月 頃からなんですかねあの申請書の提出を 受けて1月下旬から順次振り込みをさせて いただくということであり ます分かりましたはいありがとうござい ますはいお願いし ます他にございますでしょう かそれではあ次の2つ目の項目に移ります え入用児予防摂取余震表デジタル化事業に ついて視聴お願いいたしますはい入用児 予防接手余震表のデジタル化についてで ありますこの度地馬市では地馬市子育て 応援アプリにデジタル余震表の機能を追加 してこれまで手書きだっった入用児の予防 接種余震表をデジタル化することによって 子育て世帯の負担軽減医療機関等の繁雑な 事務作業の改善に取り組み簡単でえ安全 安心な予防摂取サービスを導入いたします 予防接手の機会の多い未修学時を対象に 個人ごとに発行された2次元行動をアプリ で読み取り登録を行うことでデジタル余震 表を利用することができます何枚も余震表 の記入が必要な場合もデジタル余震表は 一括入力が可能となりますまた余震表分出 の際保護者に再発行の手続きに来場して いただく必要がなくなります医療機関に おいては摂取年齢摂取感覚記入漏れ等の 確認作業もAIによる自動判定がが可能と なり繁雑な事務処理の負担軽減につながり ます開始は令和6年1月15日から1医療 期間翌16日からはもう1つの医療期間の 2医療期間で始まります今後順次利用 できる医療機関を増やしていく予定ですえ 義臣表のデジタル化事業については以上 ですえそれでは質問のある方挙手をお願い いたします あ奈さんです旅すいませんがこれ あの母手帳との絡みってどうなるんですか

あじゃそれについて は健康推進家の葛西と申しますよろしくお 願いしますえっと母手帳は母手帳で自賛し ていただきそこへ記入するようになります あくまでも余震表についてのデジタルかと いうことでお願いいたしますああの町の中 にあの予防接種云々っていうのはあります よね普通ねそれと要するに両方チェック するっていうことですかそのあのデジタル 的にやるのと手帳上の手書きの記載か なんか両方っていうことですかあえっとさ 押し手帳の記録は最後の医療機関の方で やっていただくようになりますがあの そちらの方は えっとご手帳の方は変わらず医療機関の方 です最後に記録として残していただくと いうことでお願いしていく予定でござい ますあ要すにあの二重にやるっていうこと なんですかねそれとも全然住み分けで デジタル的にやったらもう防テシの方は 記載のそもそも項目がないとかなんかそう いう理解で欲しいんですかね えっとそもそもえっと余震表とポ手帳は 元々違うものですので余震表はあの今も えっと医療機関の方に提出してしまうもの となりますそれをあのデジタルであの一括 してやっていくと余震表紙のものが なくなっていくということとなります そして帳は引き続き変わらずお母さん方の 記録として残していくものとなり ます要するにあのま 母親が多いんでしょうけどそのデジタル 部分っていうのは特になんか手続きも何も ないないっていうかあのお母さんの手元に 記録としては残らないっていうことなん です か紐付けはしていきますけれども最終的に は あの えなんて言うんですかえっと両方残るかも しれないんですけれども長の方方を記録と して残していくというような予定でおり ますああま要するに両方併用でっっていう 両方活用するっていうことなんです ねはいそのようになっていき ますあとそのなんですか例えば今流行りの インフルエンザとかそのまちょっと流行り はすぎさったかもしれないけどコロナとか そういうのもこういうデジタル化されるん ですかね入用児だから関係ないっていう 理解ですかねえっと今回のデジタル化は 入用児の定期摂取とどなりますあのポリオ とかそういうのあそうです [音楽] はい分かりましたはいありがとうござい

ますの毎日新聞の土ですあこの医療機関 っていうのは一あの内のてことではいそう ですね市内の2箇所ですねはい現地点では はいはいあのこういう取り組みっていうの は珍しいもんなんでしょう か分かりません去年去年の 状況内の県内県内なんですが今年度から あみの資産が行っており ますでえっと一応では2目となり ますあちょっとポポリにももうちょっと何 例かあれば教えていただければはいえっと 皮具ワクチンやえっとB型 開園マシン 風信小児肺炎給金等ござい ますありがとうござい ます他にございますでしょう かよろしいですかそれでは次に3つ目の 項目になります自転車用ヘルメット購入 支援事業の実施について視聴お願いいたし ますはい自転車用ヘルメット購入支援事業 についてであります令和5年4月に道路 交通法の一部改正により自転車用 ヘルメット着用が努力義務化されましたが 着用が浸透していない状況であることから 特に着用率の低い高校生等と支障者数の 多い615歳以上の方で自転車用 ヘルメットを新品で購入された方を対象に 購入金額の一部を市が補助します申請機関 は令和6年1月4日から令和7年3月31 日までとし対象は令和5年4月1日から令 和7年3月31日までの間に新品の安全 基準を満たす自転車用ヘルメットを購入し た高校生等と65歳以上の高齢者が対象と なり ます補助内容は新品の自転車用ヘルメット 1個につき購入額の半額上限として 2000円を補助いたしますえ自転車用 ヘルメット購入支援については以上であり ますそれでは質問のある方挙手お願い いたしますあ様ですが高校生党ああはい党 って何ですかはい大学生も入るのか中学生 が入るのかとかはいありますはい年度末に 年齢16歳から18歳になる方です ねで高校に通ってない方もいらっしゃると いうことで高校生党ということにしてあり ますああ16歳から18歳 ああ要すに高校退学してと行かなかったり とそういう方も入りますから高校生を年頭 に置いておりますけどはい ああ着用率が低いっていうのはあれなん ですかねなんか調査されたんです か正確の数字はあり ますはいえ市民生活家の宮原と申します よろしくお願いしますえ長野県前件であの 調査のしたところあのえっと確か10長野

県は15%か15%ぐらいでですね1番 高いとこが愛媛県かなんかで45%ぐらい ようなところがありますで全国的に見まし ても長野県はちょっと中真ん中ぐらいで ですねやっぱあの道路改正道路交通法が あの施行された以上え短期的にえ着率上げ てくべきではないかというえ議論の中から ですね長野県とえ千市一緒にですねえ ヘルメットの着用を向上して安全にあの 自転車を乗っていただこうていう趣旨で ですねえ行いました以 ですくしが取り上げ低いとかそんなデー タっちいうのは取ってないんです ねはいえっと今までもあの地警察書そうで もああるんですけど交通事故起きた方に 対して自ヘルメットしてたかしてないかっ ていう調査っていうのは警察書の方でもし てなくてですねそこのエビデンスってのは ちょっと不明な部分がござい ますあとこの自治体のねそのヘルメット 購入補助っていうのはまよく聞くんです けど地 遅れちゃったっていうそういう印象ですか ね えっとそういう感覚がたと者持っておら なくてですねやっぱこの道路改正法に 基づいてです今回も地市の方も訴求して あの1月から受付は開始するんですがえお 手元の方の資料の真ん中のほでありますが 4月1日分の部分からですねえ訴求して 対応してくという手続きを取っております のでよろしくお願いしたいと思いますああ でもこれ収しないとだめですよねこれね そうですねあの今ヘルメットっていうのは えっといろんな様々な買い方があります あのフリーマーケットサイトもそうですし 石サイトもあとあのリアル店舗で買うのも ありますただあのインターネットで買った 場合ですね大体カード決済とかになります のでなかなか領収書がおっしゃる通り出 づらいかと思っておりますのでなるべく あのえっと支援したいっという意向であり ますので確認が取れる書類をですね具体的 にあの相談しながらえ進していきたいなと 思っておりますのでよろしくお願いし ますま新品だから中高じゃだ振間って今 おしたけど振で買ったらダメなんじゃない ですかはいあの振でも新品ならいいんです かそうですねあの大体補助っていうのは 大体新品のもの車の補助でもあのテレビの 補助だとか長野県やってるものでござい ますが今回の安全基準っていうの大体製造 から2年が安全記事を満たすというもので ございますのでやはりあの時間が立つと ヘルメットも劣化していくというものが

ございますそういうこと踏まえましても なるべく新品ということでですねあのお 願いしておるとことございます以上 ですあましたありがとうござい ますあの品の毎日新聞の土ですああの違っ たら申し訳ないんですけど県の方でも なんかこういう生徒なかったしたかねはい はい県のこういった制度もありますので それ揃えて合わせてえうということであり ますあの併用できるってことなるんですか はいそうそういうことでですよ ねえ長野県も今回えっと一緒にや足並みを 揃えたっていうことでですね一緒の補助で ございます今回お手元の資料にも上限 2000円と書いてありますが1000円 がえ長野県1000円が千間市ということ でですねえ半分ずつ持ってるような形に なっておりますよろしくお願いし ますあじゃ一緒ににやる事業ってことな ですねそうはい県のこういったあの事業 支援事業があるということをこちらもあの 聞いてですねそれに合わせてやるという そういうことであり ますありがとうござい ます他にございますでしょう かえそれではえ本日の予定の項目は以上で ございますえせかの機会でございますに つい何ございましたらお願いをいし ますすいませんせっかくなんで あの今年の課題は何だったかていうことと 姿勢上の課題です市長の課題でもいいん ですけど来年に向けてなんかこれ取り組ん でいきたいというような重点項目といった ようなものをあげるとするとどんなものが ある かはいありがとうございます年の課題と 言いますかま週に以来の課題なんです けれども姿勢方針とかで申し上げてきたえ ことですねえこの地域の強みを生かした その街づくりのための社会基盤の整備と いうことがありましてその中で今年として あの昨年あのスマートインターに関して いえば準備段階調査に移行して今年はえ なんとか新規事業家にこぎつけたいという 思いがありましたのでえそうしたえ課題 はまあのクリアできたという風に思って ましてあのそれはまハードなんですがその とあの大型事業ですねえ他のその周辺道路 の整備ですとかあと戸倉地区の総合運動 公園構想の具体化ですとかえあと千間川 の西側のですねえ地区 の防災 拠点などあるいは道の駅などといった何か 施設を整備するという課題がありまして これはあの今年度もそうですが引き続きの

課題となっておりますあとはですねやはり あの先ほどの子育ての関係の今回あの発表 がありましたけれどもやはりちょっとした ことでもなるべく負担経済的な負担もそう ですし精神的な負担も軽減してえ子育てし やすい街づくりにしていくとそういうこと で取り組んできておりますで来年も 引き続きそうしたあの方針のを進めていき たいと思っていますえ一度に全部あの こちらが頭で考えてることが実現できれば いいんですけれどもなかなかの今市の財政 状況特に合併特例祭の召喚の関係もあり ますのでえできるところから段階的に行っ ておりますがいずれにしても あの市の課題その少子こ連下に対する課題 あるいはえ人口現象あるいは地区ごとの その なんて言うんですかねえバランスの良い 発展だとかそういった課題はありますので 引き続き少しでもそういった課題をお クリアできるように取り組んでいきたいと いう風に思って ますあの視線の公約であれですかねあの やっぱりここはまだちょっと足りないと いうか力入れないといけないという項目 ってなんかありますかそうですねあのま私 自分で申し上げるのもななんですがあのま 周りの評価はちょっとさておいて私として は公約に掲げていたことはえある 程度着手できて実現したものもありますし 今着手しているところでありますが唯一 その川西地区のその防災拠点ですとかえ道 駅というのはこれからなのでまだそこはあ 着手はただ初めて調査をしておりますので え取り組んではおりますま達成できたかと いうとまだなんですが概ねえ自分で公約に 掲げたことは取り組んでおり ますあとま最後にそのコロナ後のですね その例えば上山田温泉の集客とかそういっ たものは順調に推移されてるという風に あのご覧になってますかそうですねあの 観光局の関係者とも先般打ち合わせもさせ ていただいてえ宿泊はあの結構戻ってきて いるという報告を受けておりますまたあの 観光局の方と地元の旅館関係の方々とです ねえ観光庁 に補助の申請をしてそれが採択されたりと か色々あのハード面の整備もこれから進ん でいくということもありまして え流れとしては良い流れになっております がまだあのいわゆる防止年会のこの宴会の 需要というものが以前のようには戻ってい ないという風にも聞いておりますのでその 辺りが硬ですあと従業員の人手不足これが 非常に問題だなと思ってますが

なんとかまうまい方法を見つけていきたい と思っていますわかりましたありがとう ございはいありがとうござい ます他によろしいでしょうかえそれではえ 以上持ちましてえ本日の定理者会見を終了 とさせていただきますえ今年1年間 ありがとうございましたはいどうも ありがとうございまし たDET

令和5年12月25日 定例記者会見
期日 12月25日(月)
0:43 1.令和5年度 千曲市「15の春」応援事業給付金
4:42 2.乳幼児予防接種予診票デジタル化事業
10:59 3.自転車用ヘルメット購入支援事業の実施
17:20 4.市政全般についての質疑応答

【記者会見 市HP】
https://www.city.chikuma.lg.jp/soshiki/hishokoho/shichoshitsu/shichokisyakaiken/reiwagonendo/9327.html

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