極寒ゴミ拾い。 気温3度の雪国で自転車でごみ拾いをしてみよう! #Shorts #新潟県 #南魚沼市 #ゴミ拾い

田中角栄氏の銅像がある新潟県南魚沼市の市議会議員選挙で2回連続、自転車で地域を周るだけで当選した黒岩揺光です。

 既存の政党や組織をバックにせずに当選したおかげで、誰にも忖度することなく、市民の声をそのまま議会へ届けることができます。

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黒岩揺光 プロフィール

1981年、新潟県南魚沼市生まれ。

浦佐小学校時代は級長や生徒会副会長に7回立候補するも、すべて落選。

15歳で渡米。

2002年、米国マイアミ大学卒業。

2005年、オランダ、ユトレヒト大学院修了。

2006年、毎日新聞記者。奈良支局、尾道支局。

2010年、ケニアのダダーブ難民キャンプの国連事務所やNGOで勤務。

2013年、アゼルバイジャンで国連職員の妻に寄り添う専業主夫。

2014年、スイスのジュネーブの国連難民高等弁務官事務所で勤務。

2016年、中東ヨルダンで妻が長男出産後に他界。0歳児を抱えて、故郷の南魚沼市へUターン。育児に没頭。

2018年、廃寺を改築して民宿ホタルを開業。宿泊施設の9割が廃業に追い込まれた地域に、年間1000人の観光客を呼び込む。

2019年、空き家を改築して国際シェアハウス「里山」を開業。

2020年、別の空き家を改築して国際シェアハウス「Tatami」を開業。

2020年、組織をフル回転させ、南魚沼市長選に出馬し、トリプルスコアで落選。

2021年、南魚沼市議会議員選挙に出馬し、街宣車は使わず、自転車で市内を周り、持ち出しは選挙資金3万円だけで初当選。

2024年、街宣車は使わず、自転車1人で回るだけの戦略で南魚沼市長選に出馬し、惨敗。

2025年、街宣車は使わず、自転車で市内を周るだけの戦略で、南魚沼市議選に出馬し、当選。選挙費用は0円。2期目。田中角栄氏の銅像がある新潟県南魚沼市の市議会で歴史上初めて、特定の既存政党とは無関係の会派「つばめの会」を結成。

趣味はスポーツ:元野球部。オランダでは二部リーグのユトレヒトライオンズで2年間プレー。毎日、何かしらの運動をしなければいけない運動オタク。

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