大本山清浄華院令和5年 お身拭い式

R 何これは何あの て何 をを 無誰を無の誰を無 の [音楽] LA [音楽] どうぞもう一度しっかりと両手をお合わせ ください仏様と私どもはいつも一緒サイン でございますそしてお心は全ては皆繋がっ ていると固く信じていただき ダ4編息を取りましてまダ4編息を取り まして9辺目だけ ナダのをつけてざいます10分目は なと伸ばしていただきましておをお下げを いただきますではどうぞご一緒に大きな声 でおえをいただきたいと思い ます 人5年 同点ご一緒に なだ な なだな あ ララム なアだ なアだな どうぞ手の方はおしていただきまして しばらく確なご指で話を聞いていただき たいと思いますえ私は東京にございます大 本山条その3回でございます地の住職をし ております土谷堂と申し ます全大田でいらっしゃいました名有海 大場と同じ道場産内ということもござい まして1年前にこの台本山症状経にて総士 を務めさせていただきましたその時に大和 を担当いたしましたのが私の師匠で父親で もございます土でございましたその時地府 行動はこれ がご本山で和をする最後になるかもしら ないまこのようなことを申しておりまし たら関らずも次の年6年前に89歳で王場 いたしました本当に大本での和は最後に なったというとろでございます今年が回 ざ今年から私もこの大本山症状経の表紙に 上がらせていただきまして今日はま新山で ございますけれども初めてこの代にて講話 をさせていただく経由に聞かせていただい ておりますどうぞ本日はお水ということで ございますがお物の極どにつきましてもお 話をさせていただこうと思っております さて今お手元にです ねを払わん赤をのかんと書きました紙をお

配りをさせていただいておりますそこに ですね小塚という歌が書いておいます元々 に神がございますでしょう かそれではちょっとご一緒にねえ読まさせ ていただきますよろしいですか3はい 小塚つば使のこの山は なるかエシよりシこれ実は現代を開かれ ました最長商人林業大使最長商人の言葉お 歌でござい ますそこの下に私が役を書きました住んで いるだけでおか自然と高い理想を保つこと のできる山は正しくあろうとする心より 修行する環境が大切であることが本当で あると実感させられますまこのような意味 になるかと思うんですね山というのはねま 聞にまさるところでありましてでもそこに いるだけでですね自分が正しい心を持とう というように思わなくてもその環境によっ て自分は高い出しを忘れないで過ごすこと ができああこれは本当なんだという最長 商人林業大使のお言葉でござい ます本日は おし年証人のお小像ですねえい清めまこれ は1年のジクちと赤をたいお見守りに感謝 をするそういう揚でございますちというの は外から ツモる汚れでございます高というのは自分 の中から湧いて減るそういう汚れでござい ますこのジク を払い広めるというのがこの石 のが主目的でございますさてえ裏側にです ねゴミを拾文章を私が20年前に書かして いただきました今娘は27息子は25に なったんですがちょうど20年前ですから 子供が7歳と5歳の時でございますえ20 年前の文章ですけれどもこれをちょっと 読ませていただきますゴミというのもね 当地のようですけれども昔はゴミ箱って いうのがあってねこの美を守るって書いて あった箱がね置いてございましたこの頃 なかなかねゴミ箱を見るのも難しいよに なってりましたけどねでゴミを拾おうと いう題名をけさせていただきましたでは 読ませていただき ます親子3人でサイクリングに行きました 永遠間近の公園は風が強く髪やビニールが 待っていますサイクリングロードを出口に 向かって急いでいますと今年7歳の娘が お父さんゴミを拾っていこうと言います ああいいよじゃあ1つずつねと答えると だめだよもっと拾って いこう早速自転車を降りて自分の ビニール袋を広げています5歳の息子は やっと補助輪を外して自転車デビューした ばかり私は早く帰ることばかりが気になり

ますじゃあ3つずつだだめお父さん先に 出口に行っていいよ私拾っていくから 分かった分かったじゃあ5分間 拾やっと納得させて3人でゴミ拾いを始め ました自転車で点抜頭していた息子も こっちにも落ちているだめだよねゴを 散らかしちゃなどと言いながらせっせと ゴミ集めです後ろからカップルや家族連れ が次々に追い越していきますそして5分 経ちまし た辺りを見回して私は正直驚きましたあれ だけ散乱していたゴミが綺麗になくなって いますたった5分大人1人と幼児2人が 拾っただけなのに私は娘と息子に対して 恥ずかしくなりました それからゴミ探しをしながら出口に向かい ました時間があればもっと拾って綺麗に できるのに娘は拾いきれないことが残念で たまらない様子ですそんな時缶ジュースが 芝に置いてあるのを見つけました飲みかけ です私が拾って中身を捨てていますと娘は 分外してもったいないねハチやウガンダ ケニアフィリピンの子供は一生飲めない子 もいるのにこんなところに置いといて誰か が飲んで病気になったら大変だ よ彼女が通っている学校では毎年順番に 貧しい国に援助しているのだそうです やっと出口にたどりつき永遠時間ギリギリ に外に出ましたここは公園だ 入口のゴミ箱に入れて帰ればいいねという 私に対して娘はゴミを捨てるにはたくさん お金がかかるしゴミを集めてくれる人に 悪いから私持って帰ると言います私はなん とかゴミを置いて帰ろうと説得したのです が聞きません車に自転車3台とゴミの 大きな袋を積み込んで芸人につきました 夕飯前娘が私に耳打ちしますあのね私ゴを 拾う人になるそして弟を指さしてあの子に は薬屋さんになってもらうジュースを飲ん で病気になった人のために薬を作って もらう の私は嬉しくて思わず手を合わせてラワ仏 と唱えておりました ゴミを拾うことも如来の制御仏国土建設の 実施専業を号を通して教えていただいた1 日でしたえ20年前の文章ですけどねその 時のことがありありと思い出されますもう 本当に幼に教えられた1日でございました もう帰りはですね自分の車はこうワゴン車 っていうねあの密室が大きなものだったん で助かったんですけどね自転車3台乗せて そして大きなゴミ袋をですねえ乗っけてえ 家まで帰ったことを懐かしく思い出されて おりますえゴミを拾うことによってですね 私も大変教えられた1日でございますまた

表にねえ落としていただき ましょう裏返していただき ますお釈迦様の教団たくさんのねお弟子が いらっしゃいましけれども中にはですね 愚かな方すぐ物忘れをしてしまう方も いらしたそうでございますまた当時インド というところは非常に身分差別が激しい 場所であったと言われており ますカースト制度と言いましてね元々住ん でいらしたところに攻め入った民族があっ たもんです からの方々王族そして神に使える方々ま 大きく分けると4つのですね体ができまし てねそしてえ今でもですねあの職業によっ てですね大きなあ3000ぐらいでね分れ てるともれておりますけれどもえま もちろん今ではねえ分差別がないいうこと でございますけれどもしかしまだまだ多く のですねえ差別が残っているともられて おりますまこの当時はですねえもう差別 するのが当たり前のような時代でしたが お釈迦様は身分差別に反対をなさった方で ございます次のようにねおっしゃって いらっしゃい ます癒しものは彼 ぞ人はその生まれによって癒し人であるの ではないまたその生まれによって聖なる ものであるのでもない 人はその行為によりて癒し人となるので あるまたその行為によりて聖なるものと なるのであるですからお釈迦様の講談は ですね入った順番に座ることになってたん ですねいかに奴隷階級の方でもお釈迦様の お弟子になれば早い人から順番に座って後 からね非常に身分の高い共用豊かな人が来 てもですねそれはその次に習わされるま それぐらいお釈迦様は徹底してこのことを ですね実践をさせていらっしゃったそれが そういう教団だったんですねしかし なかなかですね世間一般ではね気分差別が 非常に強いところですからなかなかそう 思えない人もたくさんいたんですねでそう いう中でね実はチーラパンタという方が いらっしゃいまし たチラパンタね 網田教という経の中にねチューラハンダー カーという風に書いてある方ますこれ実は チューラパンタのことを言っている場面な んですけどねでこのチューラパンタという のをインドの方あごめんなさい中国の方が ね修理半独理半独と肝心に当てしたんです ねシラパンタを理反動という風にてで チラっていうのはね小さな子が劣ったと いう意味でチューラとことたんですねで パンタさんっていうのがお名前で

いらっしゃいましたま愚鈍な弟物をすぐ 忘れてしまう方だったそうですご自身の 名前も忘れちゃうの でご自身の名前を書いた札を下げていたと も言われていますねで中にはあいろんな方 もいらっしゃいますけれどもね私も実は 非常にうどでございました物忘れが激しい ものでございますあまりにもこの頃物忘れ が激しくのでついえ12月に入ってからね 脳神経内科というの出身に出しましたなん とか今のところ異常はないと言われたん ですが来週26 日脳のMRIをねえ受けることにしており ますまそれぐらい私も非常に頭が悪いとで ございます まチラパンタはねそういう意味でえ実は 貧しいとしてまその当時のカスの中ではね 身分が低い方でいらしそして非常に頭が 悪いもんですから周りのものからですねえ ま邪魔にされたんですねでとうとお兄さん マハーパンタかと言われる方マハーていう のはあのマハラジねマカ不あのマカですね マハあれ大きい偉大なる偉大なるパンタが お兄さんは非常に修そしていろんな方こと をねすぐに覚えられる方でそのお兄さん からまでもですねお前はねもう見込みが ない からもう家に帰れこう言われちゃうわけで ございますそこに書いてあります愚鈍進歩 はわずか人々の系兄からも教団から出て家 に 帰れだけどもお兄さんから黙って帰るん じゃないお釈迦様にちゃんとご挨拶して 帰りなさいこう言われるわけでござい ますそうするとこの教団を去る前 に勝者というんですね教団の方々が住ん でらっしゃる音勝者っていう言葉ご存じだ と思いますけどねそこを綺麗にしてねみ なさい まこうお釈迦様から言われる普段は なかなかお釈迦様とね喋れるようなそう いうチラパンタじゃなかったんですけど 時々にね次のように言われるこうして吐く のだよちりを払わん赤を覗かんちりを払わ ん赤を覗かんどうだできるか ないつかあるいは良いことがあるかもしれ ないからまこのように言われます記憶力は 悪いんですけれども体は 元気ですからあそれなら私も何とかでき そうですまこう言ってですねチラパンタは 大気を持ってですねちを払わん墓を覗かん ちびを払わん墓を覗かんまこのように長者 をですねえ毎日毎日掃除をしたそうで ござい ます釈迦様にね時々

に頼まをとしたことが嬉しくそして釈迦様 がねあるいは何か良いことがあるかもしれ ないこのようにおっしゃっていただいた ことを希望としてですね彼は一生懸命掃除 をしていくわけでございますその様子を医 様は遠いところからいつもいつもご覧を いただいていたようでございますねそして 次のようにまたしばらくするとおっしゃる わけでござい ますさあ喜んで吐き出したんですがまだ あいつ長者にいるのかこうののしる人とか ですねあるいは唾を吐きかける人とか あるいはわざわざですねゴミを捨てる人 たちがいたってですねもうあいつは早く 帰るって言ってたのにねまだ帰らないなん だあいつはと言ってわざわざ意地悪をする ような人がいるまそうするとですね悲しく て腹が立つわけでございますしかしなんと か返しでを一生懸命吐いてるわけ ですしばらくするとお釈迦様がまたそばに 寄ってらしておっしゃるわけでござい ますパンタご苦労様ところで最近何か 変わったことはなかったかね はい最初は吐くのが嫌になりましたすぐに 散らかるしわざと汚す人もいます心が綺麗 にしていると気持ちよく心も綺麗になると 思えてきまし たそうかそうかよかったよかった良いかな 良いかなとお釈迦様はね伝えたという風に ね今に残ってるんですね良いかな良いか な商人を重ねなさい我慢をしてやりなさい 続けなさいお釈迦様はそうおっしゃって またあそばを去っていかれましたまた しばらくしてですねえお釈迦様は近くに 寄ってらし てパンタせいが出る ねところで最近何か変わったことはなかっ たか ね はい私を下げ邪魔をする人たちにカトする ことが多かったのですが一心に掃除をする うちにいつの間にか私に背けていた顔が 親しく感じられるようになり挨拶の言葉が 出ると釈してくれる方やいつしか異動の 言葉をかけてくれる人まで現れましたね いつもおはようございますと声をかけても みんな無視されてたのに何度も何度も おはようございますこんにちはと言ってる 間に中の中にわかな人かもしれないですか ねおはよう こんにちは挨拶をしてくれる人がいる さらには今までね早く出てけこう言ってた 人はねパタご苦労 様お前のおかげでね綺麗になったよこの ような優しい言葉をね書ける人が出てくる

ようになりました そうした明るい顔や優しい声に触れるたび に心が現れ美しくなるように感じるように なりましたまこのようにチラパンタが お釈迦様に申し上げてお釈迦様は良いかな 良いか なチュラパンタか よそしてチラパンタを語れてですね多くの 弟子に向かってその僕を宣言したチラ パンタの手を取ってですね大勢のお弟子 たちの前に連れて行って宣言をなさった パンタよあなたは今道を極めました大き1 本で少女を清め多くの人の心をも清め自ら の心を清めることに成功し た内のちと赤を覗くこと角の戻し このようにおっしゃったとうんですねあれ だけ物忘れが嬉しいそしてみんなから疎ま れていたチュラパンタかなんですが大き1 本で長者を清めることによってです ねその長者にいらっしゃる方々の心を清め てい たそしてそのことによって自分の心も彼は 清めることに功したと言われるわけで ございます大き一本にいて長者を清め そして教団のみんなの心を清めそして自ら の心を清めることができた彼こそは仏法を に到達したもので ある荒かのくいを得たものであるまこの ようにお釈迦様はみんなの前で宣言を なさるでござい ます仏教というのは非常に難しいことの ように思われるんですがブッダというのは 今ね仏さんていうね死んじゃった人のこと を言ったりねすることありますけどブッ ダっていうのはね目覚めた人っていうん ですよお葬式言ってね安らかにお眠り くださいよく聞きますけどねブッダにな るってことは目覚めるとこは成仏させて いただくそしてもちろん生きてる間はね なかなか仏様にはなれない私たちには欲望 がありますからねでも一歩手前まではね荒 のくらいまではけるんだろお釈迦様はその ことをチーラパンタのねこの孤児を持って 皆さんに知らせているわけです我々は心を 洗うそこに書いてあります神を開く私たち の心の目を開くことができるだ そして私たちはいつしか目覚めた人仏に なることができるんだそれを多くの人の前 でねえ宣言をなさるわけです仏教というの はそんな難しいことを言ってるんでない心 を洗い診断を開くことを目的としている 教えなん だ例え物をすぐ忘れてしまうようなチラ パンタであっても この仏の

くい荒のくいを授かることができたんだ どうかお前たちも一心に加が良いまこの ようにですね皆さんにされたわけでござい ます さて天才バカボンという漫画ご存知 でしょうか赤塚藤男さんというね方が書い たあ真画でございますけどねあの中にね レレレのおじさんていうのが出てくですね ご存じですかいつもね気持ってねお出かけ ですか言ってです通る方にねお出かけです かって言って書いてるおじさんがいるん ですよねこれどうもねチーラパンタを モデルにしたんじゃないかと言われてるん ですねいつもいつも出おじさんはを吐いて んですよそしてお出かけです かそのようにおっしゃってるそういう キャラクターがね出てまいります別にね そんな偉い方でもないかもしれないそんな に頭のいい方じゃないかもしれないけど みんなにねお出かけですか言いながら街中 を入っている方が出てまりますさらにね そこにねバカモていうのもね書いてあり ますけどね実はお釈迦様のことをね バカボンて言うんです よバカボンていう言葉があるんです よこれがね実はお釈迦様を表してるとも 言われておりますまああの中ではね頭の 悪いま僕僕ちゃんていう意味でねババ言っ てんでしょうけどねまそういう意味で えま赤塚藤男さんがどこまでこう知ってい たか分かりませんけれどねまそれぐらいえ まバカボンバカボンのパパっても見まして ねこれでいいのだしかね言わない人なん ですけどねえきっとチラパンタのを見てね お釈迦様はねこれでいいのだったんですよ ねこれでいいのだ大き1本で勝者を清め そしてみんなの心を清めそして自らの心を 清めたこれでいいのだまさにお釈迦さね そのようにおっしゃったじゃないかなと 思います さて皆さん妙がって知ってます私小さい敵 はね苦手でしたでも不思議なもんでね大人 になるとね妙が美味しいなと思うように なるんですねあのすごい匂いが強くてです ねでもあのそめに入れたりとかねえ炒めて も美味しいですしねでこの尿 が食べすぎるとね物忘れが激しくなるって 聞いたことありません かでこれはね実はこのチュラパンタと関係 あるんですチューラパンタが隠れになって お墓から匂いの 強い植物が出てきたですねでそれがねこの 明がだっていうんですだから食べすぎると パンタみたいになっちゃうよていうのが この明を食べすぎると

物忘れが激しくなるよまこう言われるよう になるんですね明がって漢字でどうかか 知ってます かそこに書いてあります草冠にね名前は何 書いてですねチラパンタはね自分の名前 忘れちゃうんで ね自分のね名下げてた ね小さい子はつけてますよねあの幼稚園だ とかね小学校の定学年の人はみんな名前 書いてです何々ちゃん何々ちゃんと呼ば れるうちにねあ自分は僕は正道ですけどね あ正道君なんだっての自然とね分かるよに なりますねみんなに名前呼ばれるからね 正道正道と呼ばれてるうちにばあちゃん まあちゃんと言われてるうちにあ私はまあ ちゃんなんだ私は正道なんだねでもこのね 名前は何っていうとこからね ね呼ばれるようになってまそれがこの チューラパンタのですねえお話をっと続け ているわけでございますでもみんなが みんなね掃除が得意なわけじゃないですよ ね私も実は全然だめ物を片付ける時にえ 掃除が本当下手なんですよでもねおし様が チラパンタかならばこの大きで ね掃除をさせることによっ て悟りの世界に行けるかもしれないこう やってお渡しくださったわけです我々にも ねそれぞれの何か放棄を与えられている はずでございますそしてあ様という方はね 我々みんな が使えやすいねそれをお念物ナア仏と唱え なさいいうことを与えてくださっているの で無料受業という経がございましてね無料 受業の中にはね公明監督省という表が ございます様のお光を 称えるあ様のお光の得を称えるしいう ところであ様のお名前をですね12の光の 仏様として表していらっしゃいます太陽の 光はね私たちを明るくしそして温かくし 殺菌してくれるこれと同じようにねあ様の 光は我々に1212のね光となって色々 ないいことをしてくださる正しいことをし てくださるだから私たちはこのようにいる 間に明るく正しく名にさせていただくね これは自分でそうなるんじゃなくてあ様の お光によってそのようにさせていただくん だよというわけですそしてこの中にね12 の光の中に ね手がかじたん ちゃ寒いですねやっぱりね東京から来まし た症状光というのがあるんですよ症状鉱物 下に が編ダブなアダブと唱えているものはこの 症状項によって清められるちゃんと経の中 に書いてあり

ますこの症状項によってです ね3消滅するって書いてサクというのは3 つの赤本陣地って言うんですけどね無さ 怒りそして世の中を逆さに見ちゃう口の心 これが消滅するよちゃんと経に書かれ てちびを払わん中をのかちを払わん間と する中に必ず六本は症状になっていきます よ現にB絶には症状にさせていただきます よもこのように書かれているわけでざい ますどうか本日もぐ意識年証人 のですねっていただきながら我々はなあ だるなだると唱えていただいてこの仏様の 症状報 にちびと赤をです ね綺麗にしていただきましょうそのことを どうぞお心にかけていただきましてえ今日 のお見いに望んでいただきたいと思って おりますえそれではあどうぞお手を合わせ いただきまし ての物をお願い申し上げ ます 少年なあなな [音楽] あ な な [音楽] ご成長ありがとうございました私も デビュー戦でございましたので緊張いたし ましたえどうぞ帰りもですね一緒に大きな 声でお物でお送りをいただきたいと思い ますありがとうござい [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] ラ [音楽] ラ [音楽] ID [音楽] はいありがとうございましたごいきまして ありがとうございます今1時40分で ございましてります2時から えますえ皆あのはていただきましたねえ そのいただきまして後ほど公の中で町の 方面商人どね一県の指を皆さんにって いただくということになりますのでえ よろしくお願いいたします持ちてない方は あ多分受付を通ってないということでだと

思いますので受付通っていただきますよう によろしくお願いいたしますえちょっと寒 ございますけれどもあと4分少しお待ち いただきましてえ2時から同とせて いただきますよろしくお願いいたしますえ だんだんお客様が増えてくるかもしれませ んあの客ませんなちょっとおいただけては ありがたくりますえよろしくお願いいたし ます 寒いおございますのでまあのねえ上なんか 煽っていただけ構いませんのでえよろしく お願いいしますのない よう [音楽] [音楽] いやいやつもで [音楽] はい よいやいやここで私が1人です はい [音楽] ます [音楽] あ はい [音楽] ちょっとちょっとちょっと [音楽] 寒寒 テレビやってるんじゃないだねそうだね 意味がある ね目 のか私のため に私の 結ねえ で若 [音楽] [音楽] は [音楽] ぱ [音楽] [音楽] [音楽] あの てそれ は [音楽] [音楽] ます [音楽] 綺麗な [音楽] [音楽] [音楽]

さん [音楽] そうそう れますのでき ますあうございますよろしくお願います んだ 話て けど て一緒 にたけ 言 持っ [音楽] て [音楽] る [音楽] よ [音楽] もし起きた起きたら [音楽] 次はない [音楽] あ あ あのありがとうございます [音楽] [音楽] 月 [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] [音楽] ちゃん苦し [音楽] [音楽] 人 の幸せの 人それでも [音楽] [音楽] 知ら [音楽] おじ ちゃん であの人を見 て でそんな人てねあの人そこで 村入って自分に分になってなんかで みんな笑われてあ入った方が出 た 分はいお待ちいただいておりますあ5ほど ちょっとお待ちいただきますがえもうすぐ

2時からということになりますよろしくお 願いいたしますえ先ほどから案内いたして おりますけれどもも皆さんあの部とマスク はもらっていただきましたかねあのあほ ですねえこれ使っていただきますのでえ 持ってない方はあのお付の方よろしくお 願いいたしますえ途中でえご案内をいたし ますのでですねえ立ち上がっていただき ましてえライの中入っていただきまして あの前の本のおをね皆さんに直接巡って いただきますのでえよろしくお願いを いたしますえ常時ご案内していきますので ご案内があったら立ち上がってえマスクを して手にこれを持って前っててよろしくお 願いをいたし ますそれではあと5分ほどでございます ください [音楽] ま [音楽] [音楽] [音楽] な [音楽] [音楽] [音楽] 山口 [音楽] [音楽] [音楽] ちゃう 揮者 も [音楽] [音楽] 使 [音楽] ます [音楽] [音楽] S い経験 [音楽] [音楽] さか く [音楽] [音楽] [音楽] ます ニ す と ラ 和

り す に われる びととりせを合わて レ り た ラ [音楽] マ バ える ヘト さ さて け 運 のの や て り おが ネ に りて I そのなも と お な せに りて こそ さ され て 事 て え ての もを 変える その に お U [音楽] ぜ O さ お 聖子 大王 王女

さ が 所所 [拍手] 愛 [拍手] さがも [拍手] め アダ なア なアな アダなアだなアだ なア アアラ なア水 条約津大本山症状経 大念安遠行大方面証人のご法然にもして 申それをみれば員総司は聖和県のご直がの 金利内道場にして元祖町人探偵議会の道場 注文随一の上なり時に安5年人一心千年の 訪問を開きたもに牛眼の友をして悪害の 恐れあみに年々42歳のみに本水から 身代わりの恩をちみたも まさにに親この商人告の存なりこれ 自らるためのみにあらず大の市場に状況を 示さがためけど甘く出しとめられんがため なりよって天外の誓あってこの存を廃する ものは皆主をわれごに年の役をまれしめ かも戦監督してい人が本身は精子菩薩にし て史上を土がための上に司会に来りと一切 勝して知恵同情し有名商人を進め悪心を 離れ無力を果しの本事の特世安穏五省極楽 の名所これに地獄ならや今令和5年のをに あたり本にうやうやしく心を合わせ後年 ツモるところの愛を拭い1年のけどの年を さし恩徳の満越に浮い立てます来る信念も ガラ案の交流仏法にがを垂れたまいはう ところのジクに地を託して はにめて材料を払い血煙の試乗をして所役 を除き全顔まか教示せめ世の務めやかに 新人はますます同心せめた前何6回平等で これ時に令和5年12月23日大本条件第 83世法数全の 流山て す 上 神妙 せ ご 安 モ 特 心が ご

が ド ゼ な 国大 聖主 グ 政 素晴し 動物 同 興も 政人少年 本上 同症状 三業 難 避 悪す 万徳 日本 大仏徳本 室 万徳3を仏 将官が 村大戦のの国商店に 新教 南 大で 新 安遠名称波法大法伝人 [音楽] 同 ムあぶ な ななあぶなあぶなあぶ [音楽] 仏 [音楽] 大人1 門 星 がに 者の 正坊さる判の念にもあらず またして剣の心をさいてこす物にもあらず た極楽の あれ仏を申して長なく報すると思いといて 放す他には絶の彩そわずたし三主の 僧は今欠場して あで放する 思ううちにこりそのない 神よか飛んでば依存のあにでおが ないし天物を信で人は 一の方よくよく隠すと

もうの具の身に出して 天道のうを柄にじして記者のぐまを接して 光に 面し常の 行 のす州の万人 美一に地目せぎ 部このにまた 別です 伏 がのをある略2年正月23日 大 [音楽] ご飯れた ませ [音楽] uu [音楽] JO おし おしめと りに て あに ちゃの 心 [音楽] お OG [音楽] sin シ [音楽] さ れ た おり の このも なく おし [音楽] U ラ [音楽] U [音楽] 失礼いし ますますこの まず くいこのますて U U ン U

U U U U U U ン U U U all LA ン ン LA ン allah [音楽] LA D all V ン ン D ン [拍手] [音楽] 本日令和5年代困難 省人 をの 得明登登場愛民5年 同年 ララララ ララララララ ラ な または 本日 お民閣 海の主は 向山のりかずよに心なさるところは 深山先祖 大大 道場大のために な姉が 元より心なさるところは 年少に 上州のため 金川長野 教 寺職松崎千商人 より 人中 歴代

同じく長野教稲小徳寺住職松崎天商徳海来 相談各先祖大大首然 ののだに なさらに根は 男神と東大官兵皇こと 大一を常連 陸徳楽 同年 ラララララ す なが 会専初令と水 同大の 少年 あ [音楽] Nam [拍手] 大 半 年 ム す [音楽] [音楽] て [音楽] OG [音楽] [音楽] [音楽] A ご 仏 あなだなだ な アダ アダナ アダ 年 アダ アダ アブアブ アブ アダ ダ ダ ア ア ア ア ア ア ア 神どうも皆さんこんにちは

こんちは寒が大勢の方にお集まりいただい て無事このお式炎上することができました は来賓で京都の森局長さんにもれを いただきまし たまた大和で東京の千夜にお願をして 先ほど ます教議員で東仙台から少にいただい て今日変てこの大店いっぱいの人にを 集まりいただいてそして皆さんと一緒に この包容を務めることができまし た この本商人を本様としてるお大いくつか ありますけどもこの状権の特徴はやはり本 人を様にえご利用いただいてそして参加者 全員がコを直接することができるこれは この少女権だけの行事がないかこんな思 ます今年1 年皆さんの 心積もった煩悩を このむことによって本でこのオの物の力で 私たちも煩悩を無いとってのはそういう 意味があるんではないかと思いますけれど も実は仏教ではこの煩悩のことを客人煩悩 という言い方をします客っていうのはお客 様のこと人が知り上げと知りそして煩悩 ですので 大体人間の私たちの心は元々は症状で綺麗 だけれども外からお客さんのように煩悩が やってきてそしてくっつくそれを客人本能 とどど言ってますのでまちょうどウイルス みたいな感じですかねコロナの新型コロナ やインフルエンザのウイルスみたいに外 からやってきてそして私たちがそれを 追い出すそして綺麗になるということです けどもこの人能を追い出す時にはやはり 信用が得るんですただみっただけでは やっぱり今日プラネ商をおのしても なかなか その出ててくれないそのもはやはり使用が いるという風に書いてありますけども上集 ではそういう風に考えませんま年の言葉を ちょっと忘れていけないもんですから目も してきましたけも人の言葉では我らの時 煩悩も 断罪悪 を作れるモンプなりとも深くみの本願を 信じて念仏すれば実生一生に至るまで欠場 して王場するこいう風に本総軍の言葉で ありますこの煩悩をずるという煩悩出てっ てもらうそういうことよりもまずお物を 唱えると極楽場の方へ網田の力でお迎いを してくれるで次の言葉がありますけども さらに上土門と言は上土に生まれて賢にて 煩悩を断して題に至るだそうに書かれて おりますのでそまずお物を唱えて上土の方

に生まれてで上土へ行くと極楽ですので 極めて楽に修行ができる場所ということな その極楽へ行ってシルを開くということ ですのでもう本能を断ってのは極楽でやれ ばいいんだまずそのためには極楽へ大御 することそれが第一でそして極楽で秋田様 の元で修行して煩悩を出して仏になってく それが本年商事の考え方やはり今日本年 商事の皆さんにお弁していただいてその円 で本年少850年前に解かれたこのお備え て国楽園応できるその教えそれを援にして 今日皆さんにお見いをしていただきやはり 1番はお物を唱えることではないかそうで ます10月8日教員の大年 でみんなでお年末を備える10分の予定で ありましたけども5分になってしまいまし た今日はその5分を取り返して10分皆 さんゆっくりお見していただいた方です から10分の名物を唱えることができまし た人もみんなこれから楽園までてそこで 本能を断ることができるそういううに今 なったとこまたいよいよ来年は年少回収 常子回850年の年今日遠にしてますます お物を唱えながら新年を迎したいと思い ますたもう一度少し大きな声で実ををえて こた ます来大時代合民同省10年 南南 ラララララ [音楽] ラ [音楽] おの [音楽] ま 今おい て え のそ りた の 手の え 明 の [笑い] の 暮らし す び お びととり手を 合わせ 現物備えてさし ます

南南 な [音楽] はいありがとうございましたあの嬉しお話 させていただきます本日はたくさんの外変 ありがとうございましたえねあの本をお なりましたけどね前の高年勝のま次あった ね在りをね皆に作っていただきそれをご縁 にですね皆さんお物のねえ1年をまた来年 も歩んでいただきたらなという風にえお第 でえございます今日ですねえあの布お渡し いたしましたけどもその布にはですね ゴスタからえ手からですねご新品でえ何か お言葉を書いてくださってると思いますま なんかねあの思えたい言葉とか来年の牛に 確にねんだ言葉とか色々書いてくださって ますまあの学に入れて飾ったりして いただいも構わないんですけどもまあのえ そにね譲っていただいたあね時間に触れた ものですので今なんか役よけのリアある みたまえ身につけてねっといていただいて も結構でございますしあるいはまあね吹い たものですのでえまそ気にはしないで いただきたいですけれどもまあのお仏壇の ねえお牌とかを脱ぐのに使っていただいて もいいんじゃないかというようなことで ございますえそしてですねえ記念という袋 を渡しましたま言うたらこの袋はそえ布を 入れて持ってないてくださいっていう袋な んですけども中にもう1つえが入ってると 思います橋の形をしたですね切みたいな ですけどもこれはさっきのですねちょっと 大もおっしゃってましたけど もに行われましたお待ち受け葉の時に使わ せていただいた参をまた記念費としてお渡 しておりますので ねてございますま記念費として申し いただければなという風に思っております あの年はちょっとお札を出したんですけど も今回はその切れでにせていただきました でえよろしくお願いをいたしますまおりと かね今のりとかにるいらっしゃいます けれどもま記念としてえてお待って いただければという風にえ思いますえ よろしくお願いいたしますあのま今年は ですねえこれで大きな公用が1つ区切りが つきましてえま最後にですねあの女の金が 毎年なりますえ12月の31日11時半 からですね外にあります金をついて いただくというのもございますま近の方は 是非ねえていたいてれますかという風に 思いますもう誰れでもつけますんでねえ 188超えてもいただきますんで皆さんの ね放の発ますけどもまついていただきまし てこちらではねえ大松英行最後の皆様に

関する公用をしてやってる最中に年が開け てえ最後に天はていうですね新しい年の 平和を祈りする行いまして終わりになると いうねえそういう務めでございますま昨年 ちょっとね あのあの全然を振ってたんですけどやっぱ コロナの関係でちょっと今年のごさせて いただこうと思っておりますがまた是非ね え来ていただければなという風に思います えま今年でえあ今回でねこの最後になる方 思いかもしれませんけども今年もどうも ありがとうございましたま来年も是非条件 よろしくお願いをいたしますえ良い年をお 迎えくださいませありがとうございまし たありがとうございました気を付けく ください ませあ後 だあの来年ですね月ですけども 場え興味が終わりの方はですねちょっと っていう風に聞いていたというに思います 京都の方日てい てますお願いいたしますりますありがとう ございましたませ皆ありがとうござい ます あ え K

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