まちまちチャンネル 第12回TUMUGUBA 多治見のまちなか再生の現場を視察する

第12回紡ぐ場
多治見のまちなか再生の現場を視察するが11月11日に行われました。
陶磁器産業のまちとして発展してきた多治見市。
昭和の高度成長期以降は主要産業の低迷とともに、
大都市圏のベットタウンとして郊外化がすすみ、
中心市街地は長らく衰退をしてきました。
その多治見市の中心市街地では近年、まちづくり会社による
古い建物のリノベーション事業や様々なイベントの開催、
戦略的な情報発信が行われ、まちなかに人が増えつつあります。
そこで「たじみDMO」の小口さんと松井さんに
多治見中心市街地での取組みを紹介していただきました。

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