公道仕様のレースマシン‼【HONDA RVT1000R】中古バイク紹介動画
ありがとうございますネクストデザインの 小林ですネクストデザイン中古バイク紹介 動画今日ご紹介するのはこちらHonda rvt1000r ですはいえっと今回もとっても面白い バイクが入ってきましたまこういうレース 系のバイクあの自分もとっても好きなので ま紹介したいんですけどこのバイクも なかなかなくてこちで紹介するのも初めて なのであのちょっと色々語ってみたいと 思いますでえっとこのバイクホンダが スーパーバイクというレースに勝ちたが ために作ったと言われるものすごくその レースに振ったバイクになりますでえっと 歴史を説明するとあのスーパーバイクと いうレースのカテゴリーがあってあの市販 者をベースにして戦うレースになりますで MODGP昔は正解GPというのはもう メーカーがレース専用のバイクを作って それで選手権を戦うんですけどこの スーパーバイクは市販されてるバイクを ベースにして戦うあのバイクになるのでお 客さんが実際に買えるバイクというので あのすごい身近なバイクになるのでで とても人気のあるあのクラスになりますで 日本でもその鈴鹿8体ま自分も2019年 に参戦しましたけど鈴鹿8隊っていうその 人気のあるレースがあってそれはスーパー バイクのカテゴリーで戦われますで Hondaはその1980年代後半から あのRVF7半というあのワークスマシン で戦ってたんですけど1988年に出た RC30VFR7半Rで1994年に出た RVF7半のRC45まそれで4気筒で 戦ってたんですけどあのレギュレーション が4気筒は750ccまででVツインは2 気筒はえっと1000ccまでという レギュレーションになってそれでま 1000ccで戦った方が勝てるというま レギュレーションになってそれでま ドカティはそのずっとVツイの 1000ccで戦ってきたのでやっぱその レギュレーションだドティが強いで Hondaもそのdgatを任せるために そのスーパーバイクで勝てるマシンを作る というところでこのVTR1000のSP 1というバイクができましたでそのVTR のSP1はあのま最初もうHRCが作って あのワークスマシンのVTR1000 spwというところでスーパーバイクを 戦いましたそれの市販バージョンとしてで VTR1000SP1というのが出てそれ の北米仕様がこのrvt1000rになり ますでこのバイクはHondaがもう勝つ ために作ったというところでとっても戦闘
的なバイクになりますまホンダが本気でま 作ったバイクなので各スーパーバイクの レースで非常に勝ちまくりましたま ワールドスーパーバイクとあとアメリカで も非常に活躍してでデートナ200マイル というまアメリカで1番人気のあるレース で日記デが2002年にシリーズ チャンピオンになってで日本のま人気の ある鈴鹿8体このバイクで4連覇してます で2000年にあの初めてこれが出た時に そのま自分も大好きな加藤大次郎選手と 羽川徹選手が鈴8体で優勝してますまその 時のそのキャビンカラーっていうのも非常 にかっこよかったんですけどそれだけもう 非常に勝って買って勝ちまくったバイクに なりますでまあんまり勝っちゃったので 今度レギュレーションがもう変わって しまってで4気筒が1000ccまでで2 キが1200ccまでという レギュレーションが変わってそしてこの場 が出れなくなったというとろででそこまで スーパーバイクシリーズで下を取った バイクですなのでまその頃のレースが好き な人っていうのはあの強烈な印象があるん じゃないかと思いますはいでまこういう あの 花ばたけ やっぱり作りを細かく見ていくと ものすごいレースを意識た作りになって ますはいはいでまずあの フレームフレームというのも非常にごつい フレームになっててでこの頃まあ2000 年前後っていうのは自分のファイヤー ブレードもそうなんですけどあのスイング アームがフレームに繋がってなくてで ピポットレスフレームというところでで フレームがここで切れてるんですよねで この頃のVTR1000Fっていうのも そういうフレームになってるんですけど それだとレースだとまサーキット走ると 合成が足りないというところででレースに 勝てるようなフレームですごいごつい フレームになってますでスイングアームも 非常にごついフレームスイングアームです ねでスタビライザーがしっかりついた ごついフレームになってますでハンドル このフロント周りもあのすごくコンパクト にできてますでハンドルもかなり低いです ねハンドルもトップイッチからかなり下に 下がってそのハンドルが付いてるんです けど その全然上げる余地がないというこれ ギリギリもうギリギリなんですよね サーキットは走るっていう前提でできて ますでその前周りのこのラムエア
ダクトまエンジンにそのフレッシュエアを ラム圧をかけてそれで空気を取り込むん ですけどこれがもうフロントの真正面に ついててそしてフレームを貫通してるま 1番効率よくそのエンジンに空気を送る ように設計されてますでそのためにあの メーターがつける場所がなくて非常に薄い メーターになってますでタコメーターがま 普通丸いですけどそれがこう扇状になって 非常に薄くなってますまフロントのこの サスペンションもま調整がここについてる もう本当にレース用のサスペンションなん ですけどここがあの普通のバイクとは ちょっと違うんですけどこのブレーキが レース用のブレーキに変えられるように キャリパーサポートが付いてるんですよね これがでこれはもうこのバイクにしかな いっていうところででも最初っから ブレーキを変えるの前提という構成になっ てますまこれは本当面白いなと思います はいでまVツインなのでラジエーターを 置くところが難しいというところでこの サイドラジエーターそのサイドに2つ ラジエーターを振り分けてで空気がこう 流れるようにそれで冷やすようにその サイドラジエーターになってますはいま マフラーもすごい勝ち上がってまとっても かっこいいんですけどでこのシングル シートののカウルていうのもレーサー みたいにもう一体でパコっと取れるカウル になってますでこれ今シングルシートの あのカバーが付いてるんですけどこれは あのタンデムシートもちゃんとありますの でまそれで交換すれ ばま乗れるまあ一応一応2人乗りもでき ますはいでえっとちょっと自分が乗ってい ますで170cm62kgの自分が またがっています はいま足付きはこういう 感じまリタSSのま1ccクラスなのでま それそれだと標準的なま付きかなと思い ますまシートは若干高めです ねこれがまたがってみる とこれがですねまハンドルは当然低いです よねハンドルは当然低いんですけどあの ハンドルが近いまこの頃のまホンダのま スポーツバイクっていうのはあのまNSR からですけどまハンドルが近くてで操作し やすいですね外見から見ると非常に大きい 感じのバイクになるんですけどタンクも かなり広いんですけどこう乗車姿勢なって みると非常にコンパクトでこのフロント 周りがこのこの辺がすごくコンパクトに なっててそれでタンクも短くてでハンドル も操作しやすいですねでまあのステップも
いい位置にあるのであのすごいやる気ま 当然戦闘的なポジションなんですけどあの とってもやる気になるポジションですねこ こんな感じではいじゃあえっとこのバイク の車両の説明をします はいじゃこのバイクは北米仕様ですので マイル表示でで今 2749マイルになりますはいじゃあ エンジンをかけていき ましょう [音楽] はいすごいやる気なvccc の音ですねであのCCCのあのV型2筒の CCCのバイクとかま色々あるんですけど そのものすごくパワーのあるというかま そういうのを意識した吹き上がりで 吹き上がりも非常に鋭いですねでま エンジンの調子はいいですねあの異音も なく ハイドリックしョこれ前まではもうキャブ だったのでまインジェクション初期になる んですけど初期の頃のインジェクションっ ていうの はまだチョークが付いてますで これここ にトークレバーがあるんですよね インジェクションなのにま気温が低い時 エンジンが冷えてる時はこのチクを引いて インジェクションなんですけどチョクを 引いてエンジンをかけてくださいはい じゃあえっとフロント周りの説明をします で今タイヤがパイロットパワーが付いてる んですけどもうあのほぼほぼ山がないので これはタイヤ交換必須になりますはいでで えっとブレーキパッドブレーキパッドは 大丈夫ですねあのまだバリバリあります あとディスクの傷も大丈夫ですねはいで フロントまあのフクの漏れはないですけど ダストシールはちょっとひび割れがある 感じですねはいじゃあリア 周りリアタイヤはまだ結構ありますで パイロットパワーの2Cなんですけどま 七山といったところでタヤはもうこのまま 十分使えますはいでブレーキパッド ブレーキパッドは問題ないですでディスク 大丈夫ですねでえっとチェーンとスプロケ チェーンとスプロケはちょっといいのが ついてますはい大丈夫 でリアのショックま油漏れとかはないです はい大上ですじゃあ ブレーキ クラッチも問題ないですねはいでハンドル ストッパーハンドルストッパーここになり ますけどま問題ないです大きな傷はない ですねはい今純正の鍵が2本付いてますま
この鍵でエンジンキタンクでシートカオル 全部この鍵ででき ますで タンク はいまタンクは非常に綺麗ですはい はいえっとそれで 外装外装のまカウル自体はあのとっても 綺麗なカウルが付いてますでまタンクとか も非常に艶がありますしまあまああのま 保管状態は良かったのかなという感じです はいでカスタムポイントは今あの細かい パーツがちょこちょこ変わってますで結構 乗られてたお客さんなのでその方が乗るの にいい感じのカスタムがされてますで えっとまずまブレーキクラッチのあの ビレットレバーとあとバー エンドと スロットルでグリップまこの辺のハンドル 周りは変わってますあとブレーキホースが メッシュホースに変わって ますあとえっとヘッドライトもLEDの ライジング2というのが入ますあの結構 いいLEDのヘッドライトが入ってます あとETCも付いてますそしてえっと目玉 がマフラーHRCと共同開発したその アクラのフーっていうのが入って ますこれ非常に貴重なものなのでこれ なかなか ない今探すとなかなかない貴重なマフラー が付いてますはい そしてバックステップまバックステップも あのポジションも変えられますしあのいい 感じのバックステップが付いて ますでえっとフロント 周りでえっとカーボンのフロント フェンダーでそれでディスクもウェーブ ディスクに変わってますでチェーンもRK のえのxwリンクのブラックがついてます ちょっといいチェーンが付いてますそれと ジュラルミノスプロケットも付いてます はいでえっとこのバイクカスタムのメイン が2000年に鈴鹿8体に出たキャビン カラーのカウルというのが一式全部あり ますで前のお客さんはそのカラーリングで 乗ってたんですけどまあ2000年にその 加藤大二郎選手があのま優勝して真っ赤の キャビンカラーっていうのが非常にかっこ よかったんですけどそのカオルが一式全部 ありますまカウルま社外のカウルなんです けどそれは全部あってでタンクタンクも この純正のタンクとは別にまあまあカ タンクなんで純正なんですけどその キャビンカラーの赤く塗ったタンクって いうのがつくのでそれでその外装を変えて もらえばま2000年2001年に鈴鹿8
体で優勝したレプリカのバイクになります まその頃のまその鈴鹿橋たとかま加藤大城 選手とかもうあの好きな方いると思うので それと同じカラーリングにするっていう ことができるのであのとっても貴重な バイクになりますはいでそのカウルはまた 別にあるのであの欲しい方は言って いただければあの納車の時に全部その カウルにして納車にすることも可能です はいあの是非お問い合わせくださいで えっとネガティブポイントネガティブ ポイントはまこの場合こっち側に1回倒し てる経歴はありますまそんなに大きいあの クラシではないと思うんですけどあのま ちょっと転んだ形跡っていうのはあります であのマフラーとかまこういうまステップ とかにちょっとま傷があるかなという感じ ですあとまあま2000年のバイクなので 23年前のバイクになるので細かい傷は もうどうしてもありますでまトップリッチ のこういう傷とかまそういうのはちょっと あるかなというところででまカウルも ちょっとこういうところは傷がついてたり とかまスイングアムのここに傷があったり とかまそういう細かい傷は色々あるのです がまでも相対的に見るとあのかなりいい 状態のバイクになりますはい今日は Hondarvt1000rの紹介でした まこのバイクもなかなか貴重まVTR線 SP1もなかなかないんですけどそれの 北米仕様のrvt線っていうのもなかなか ないので綺麗な状態で欲しい方がいれば 是非ご連絡 くださいはい最後までご視聴ありがとう ございまし た [音楽] DET
車両の詳細説明は9:50からになります!
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当店HPから乗り出し価格や詳細画像がご確認いただけます。
気になった方は是非ご覧ください!
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HONDA RVT1000R 詳細ページ(HP)
GooBike 掲載ページ
https://goobike.com/cgi-bin/search/spread.cgi?8400931B30231013001+
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■店舗の紹介
NEXT DESIGNの小林興士です。
当店は2018年6月、長野県小諸市で最大級のバイク販売店として生まれ変わりました。
駐車場のスペースも広くなり、気軽に立ち寄っていただけます。
店内には、スポーツバイク(中古車・新車)を中心に、希少バイクなど常時30台のバイクを展示し、皆様のご来店をお待ちしております。
ネクストデザインオート株式会社
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二輪車整備認定工場 長認証第432号
長野県佐久市甲251-11
TEL:0267-58-4206
営業時間 10:00~19:00 定休日 火曜日
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