中小企業×SDGs SDGsで掴むビジネスチャンス!

神奈川県長sdg図推進グループ出町代表 担当あの務めております河野と申します 本日はどうぞよろしくお願いいたします 恐れ入りますがちょっと着座にて説明させ ていただきます失礼いたし ますで本日は神奈川県のsdgs推進に 向けた取り組みということでご紹介をさせ ていただき ますまずsdgsとはですけれどももう こちら皆さんご存知の方も多いと思います のでまおさいも兼ねまして簡単にまず sdgsとは何か2015年9月国連総会 で採択された文書ですこの真ん中の方に ですねえっと持続可能なと開発目標ま ゴールとターゲットが記載されてい ますでこちらのsdgの特徴ですけれども えっと3つの特徴がございますまず誰も 取り残さないお基本理念に経済社会環境3 側面の統合的アプローチをすることそれ から変革を生むためにバック キャスティングの考え方が必要であると いうことそれから政府企業市民団体大学が 連携して進めるまま連携して進めるもので あるということです次にsdgsの17の ゴールですけれどもえっとsdgsは17 のゴールと169のターゲットで構成され てい ます次に神奈川県とsdgsの関わりに ついて です神奈川県ではえっと神奈川グランド デザインというもの神奈川の将来像と政策 の基本方向を明らかにした神奈川グランド デザイン基本構想というのを2017年3 月に策定しましたこの構想の基本理念とし て命輝くマグネット神奈川を掲げており ますこれはsdgの基本理念である誰1人 取り残さず社会経済環境を総合的に 取り組む投的に取り組むというものと木を いつにするということで県の取り組みを 進めることで世界が目指す持続可能な社会 に貢献していこうと神奈川県は決めまし たそして神奈川グランドデザインと sdgsについてsdgsを取り込むと いうことなんですけれども事業担当者が それぞれの施策とそれからsdgsの ゴールとを紐付け作業を実施してえっと 自分ごとかですね各担当がと自分の業務と えっとsdgのとの紐付けを行うでそして 自分ごと買をするという詐欺を行いました 現在あの時期基本構想を策定中でして同じ ような作業を実施しているところでござい ますなお参考までになんですけれども 神奈川県は2018年6月に国からsdg ズ依頼都市自治体sdgズデル事業に選定 されました県内では神奈川県横浜市鎌倉市

川崎市小田原市相原市松田町の軽7自治体 が選出されており ます次にあの神奈川の重点的なsdg アクションについてご紹介させていただき ます主に4つの取り組みがございます最初 にsdgs金融についてですsdgs金融 とはsdgs達成に取り組む企業の非財務 的価値やesg要素社会企業統治の要素も 評価して金融市場から資金流入を通じて 成長を支援することですそれによって地域 の取り組みが加速し自立的循環が図られる というものになり ますそしてこのえっとsdg図の貢献を 図る社会的インパクトについてもちょっと ご紹介をさせていただきます社会的 インパクトとは事業活動による直接的な 結果がもたらす短期的長期的な社会や環境 への変化成果のでございますsdg税の 貢献度を明確にして金融機関やステーク ホルダーとの対話に活用することができ ますそして神奈川県の方では例えば金融 機関に対してと金融商品の蘇生の支援と いったようなことを行っておりまして 例えばえっと神奈川信用金庫様の方では 神神sdgスタートローンといったような ものもえっとご用意をしており ますの取り組みとしましては神奈川 sdgsパートナー制度になりますこれは sdgsの推進にする事業を展開している 企業団体など県がパートナーとして登録し 県と企業団体等が連携してsdgsの拡大 に取り組むものですと登録をしていただく メリットなんですけれども件による対外的 な候補ですとかアピールそれから パートナーミーティングを通じた マッチングなど行っており ますこちらのsdgsパートナーです けれども今随時募集をしておりまして今 年度はすでに100社あ000車を超えて おりますで続々と登録もいただいており ますのでまだ未登録のこちら企業様 いらっしゃいましたら是非ともご登録の方 をよろしくお願いいたし ますえっと続きまし て神奈川sdgsパートナーミーティング についてご紹介させていただきますこちら 神奈川sdgsパートナーになって いただきますとま毎月様々なテーマで Webもしくはえと対面であの ミーティングを実施しております毎回参加 者は70名から180名程度ということで まあの多くの方にご参考いただいており ますとご覧になっていただくと例えば子供 の貧困対策からえっと健康経営脱炭素と いったような幅広いテーマで実施しており

ましてと右下にございますように連携実績 としましては例えばフードドライブを実施 する企業様団体様が増えたりですとか食品 の循環推進企業と大手通販サイトとの連携 といった反論開拓につがったという事例も ござい ます次に神奈川みんなのsdgsという3 つ目の取り組みについてご紹介をさせて いただきますこちら神奈川みんなの sdgsというのはまいわゆる表彰制度 でしてsdgsの取り組みのヒトを見える かするものです県内でsdgsに取り組ん でいただいているsdgsパートナーの皆 様から多企業のヒントとなるような事例を 幅広く募集し県のホームページなどで公表 することで多くの企業に参考にして もらおうというものでと昨年度から解消し ておりますこれはと思う事例については 表彰を行いまして継続的に取り組んで もらえるよう資も行っております今年度も 今ただ今募集をしておりまして11月15 日が募集期限となっております先ほど応募 できるのは神奈川SD術パートナー様とお 伝えしましたがパートナー登録申し込みと 同時に応募もできますので今日のきっかけ セミナーで皆様自分たちのsdgs我が所 のsdgsに続いてこれをちょっとPRし たいなんていうようなことがあったら是非 ともこちらの方に応募していただければと 思っており ます次続きましてでえっと4つ目の 取り組み教授の和の拡大といたしまして フードドライブがございますこれは家庭等 で使いきれない食品を持ち寄りフード バンク等に寄付をすることで食べ物を必要 とする人に届ける活動になります2020 年以降県内市町村やSDパートナーなどの 皆様に呼びかけまして取り組みを拡大中 です今年度はスポーツチームと連携した 取り組みを実施しておりますマニュアルや 上りの提供などの支援策もございますので もしと自分のえっと企業団体でも取り組み たいというようなご希望がございましたら 是非とも件までお問い合わせ ください最後にあの未来応援アクションま 共通の取り組みの2つ目としまして未来 応援アクションをご紹介させていただき ます県では社会的課題の解決に向けた sdgの取り組みの1つとして企業の皆様 と連携して誰もが気軽に寄付をできる 仕組みづくりを推進していますこの度企業 の皆様が提供する商品やサービスの売上に 応じて県などに寄付をいただく売上連動型 寄付の仕組みにより社会的課題の解決に 取り組む未来応援アクションというものを

スタートしました現在の寄付付商品を募集 をしておりますのであのこちらご興味 ございましたらえっとお問い合わせを いただければと思いますえ私の方からは雑 ではございますがと神奈川県とsdgの それから内容についてご紹介をさせて いただきました私からは以上です ありがとうございまし たこんにちは今ご紹介いただきましたえ 神奈川県中小企業診断協会sdgs プロジェクトと申しますえどうぞよろしく お願いいたし ますあそれではえっとsdg続きの きっかけセミナーを始めさせていただき ますえ本日の内容ですがえまず第1部でえ sdgs理解の確認ということでですねえ 基本的なところのおさいをえさせて いただきますそれから第2部以降でですね 演習や えどちょっと違うかな演習とかですね実践 課題を踏まえてですねえビジネスに具体的 にどう取り入れていったらいいのかといっ たところをお伝えしたいという風に思い ます え申し遅れましたえ私はえ中小企業診断誌 滋賀と申しますえ藤沢の辻道に住んでおり ましてえ今日お越しの皆様方の中にもです ねえ私と生生活権がえ近い方もたくさん いらっしゃるのかなという風に思っており ますあありがとうございますえっと後半の 演習以降を担当します栗原佐尾と申します よろしくお願いしますえっと私は茅ヶ崎の 東海岸南に住んでおりましてえ今日もここ まで歩いてまいりましたで私娘もあの三川 町に役者に務めておりますので非常にあの 身近なところでこういうお話ができてでき て嬉しいなと思っておりますよろしくお 願いいたしますお願いし ますえっとまずえ第1部になりますえ stgの基本的なところからということな んですがえ先ほどの河野様とのえ内容と ダブるところはですねえ簡単にえ進めたい と思いますえまずsdgはというところな ですけどもえ基本的なところはえ先ほどお 話がありましたけどもえ真ん中ちょっと上 にありますけどねあの持続可能なえ開発 目標をえ国連がですねえ将来の世代の ニーズに応える能力を損ねることなくえ 現在の世代のニズを満たす開発とえ定義し ておりますこれを平たく言うとですねあの 現在だけではなくてえ私たちの子供や孫 あるいはその先の世代までのことを考えた 上でええ現在のえ行動を起こしましょうと いうことになりますでえ具体的にえ17の ゴールがえさて設定されていますとあと

先ほどございましたけどもやはり誰1人 取り残さないという非常にえ大事なキー ワードがえ取り上げられており ますでこれはえ先ほどありました17の ゴールになり ますそれからですねウェディング景モデル のご紹介をさせていただこうと思います えっとこれはですねあの3段重の ウェディングケーキを模した絵になるん ですけども1番下の段がですねえ環境を 表しておりますそれで4つに分かれて4色 のえ色が排されているんですけどこれが ですね環境に紐づく4つのえ目標の それぞれの色を表しています同じように ですね真ん中の段はえ社会を表しており ましてえ8つの目標を廃していますそれ から1番上がですねえ経済を表していてえ 4つの目標が排されているとで1番 てっぺんにですねえ17番の パートナーシップの目標がえトッピングと して乗っかっているとまそういう絵なん ですねえでここで1番大事なことはですね 環境が1番下の土台になっているという ことですつまりその上にですねえ社会と 経済が乗っかってるということでえ人間 社会と経済活動の持続性はえ環境土台にえ 成立してますとこれが非常に大事な メッセージだと思いますつまり何はと思わ やはり環境が1番大事なんだということで ござい ますえっと次にこっからですねあの中小 企業の間でえどれくらいsdgsが広がっ ているのかといったところをちょっと確認 していきたいという風に思いますとここに ありますようにですねえ全国の中小企業2 を対象にしたアンケートの結果でですねえ まずは認知度といったところで えどれぐらいの企業がえSsdgsを知っ ているのかという調査なんですけども ちょっとエグラフが見にくて申し訳ないん ですけど内側がですねえ昨年の調査結果で 外側がえ今年え1月ですねの調査結果に なっておりますでえ青がですねあのSD 知ってますかという質問に対して青がえ よく知っているえオレンジがある程度知っ ているそれからグレーがえま効いたことが あるとでそこまでを足すとですこの外側の えピンクのえ矢印ですけどそこまで足すと ですねえ昨年のえ86に対してえ今年は 90.5になっていますとまそういう結果 なんですねま9割以上がの方え企業がえ 知ってますということなんですけどもま 当たり前というかですねえ最近もテレビと か新聞であの取り上げられない日はあり ませんのでえ今時点で調査するともっとえ

高くなってるのかなという感じはします けども以前してもですねえほとんどの企業 がsdgは知っているよと答えております ということですで次にえ理解度になります けどもえじゃあどれぐらいえ理解されて いるのかという調査になりますけも同じ アンケートで同じ見方をしていただければ いいんですけども青が十分あ濃いほをです ね十分に理解しているオレンジがやや理解 しているということでそこまででですねえ 30昨年が 38.8え今年が40.9ま若干上がっ てるという感じですねなのでえま知ってる のは9割え今日えわか分かってるのは4割 ぐらいといった感じですいうこと ですそれから次に取り組み状況になります けどもえっとですね青がえ現在すでに 取り組んでいるそれからオレンジがえ今後 は取り組んでいく予定とえそこまで 合わせるとですねえ昨年の3.6に対して え今年が でございますえということでですねあの中 小企業の間でももうsdgはすでに始まっ ているという認識でよろしいかなという風 にえ思っており ますえ次にえ取り組むメリットについてえ ご説明いたし ますえ大きくですねあのビジネス面の メリットと人材面のメリットをお伝えし ますもちろんこれ以外にもいくつかあると 思いますが今日はこの2つにえ限定してお 話をいたし ますえまずですねビジネスメンのメリット 1つ目ですがえ売上の拡大につながります ということなんですねこれはちょっと古く て申し訳ないんですが昨年のえ6月の アンケートえ消費者を対象にした アンケートなんですけどもえsdgsの 達成やえ社会的課題の解決に向けて 取り組んでいる企業のえ生品サービスを 使用購入したいと思いますかという質問に 対してですねちょっと結果がこのグラフな んですけどもちょっとすいません ごちゃごちゃしておりますが1番上の全体 だけを見ていただければいいと思いますえ 濃い赤がえそう思うと答えた人ですそれ からその次の赤がですねえややそう思うと え答えた人のえ割合でえ合わせるとですね え 買ってみたいという消費者がえ6割を超え ている状況だということでですねSSD 事実に取り組むということはえ売上拡大の きっかけになるのかなとえそういう風にえ 考えられ ますえ次にですねえ金融面のメリットで

ございますえ現在はですねsdgに 取り組む企業に対してえ様々な期間がえ 様々なえ支援策を講じておりますでここに 挙げてるのはほのでという風にご覧 いただきたいんですがえ例えば国はですね えいくつかの補助金であのグリーン枠と グリーン成長枠とかグリーン枠といった枠 を設けてございましてえその中でですねえ 環境経営に取り組むえ企業をえ応援して いくということでございますそれからえ 働き方改革を推進する企業に対してはです ねえ助成金という形でえ支援を講じており ますあるいははえ先ほどあの河野様のお話 にもあのございましたsdg神奈川県では ですねsdgsパートナーに登録すると ですねえ定理でえ融資が受けられるといっ た制度もあるということでござい ますあと先ほども金神様の話もありました けどえ様々な金融機関がですねえそれ以外 にもえ定理融資やえアドバイザリー サービスといったえ支援を提供していると いう状況でですねえsdgsに取り組んで えいうことがえ資源を受けられるきっかけ にもなるということでござい ます次にあの人材面のえメリットについて お話をいたしますえ最近ですねあの従業員 やえその家族のえ健康作りをえ企業経営の 一環という風に捉えてですねえ健康経営と いうことにえ取り組む企業もえ増えて まいりましたでその取り組みはですねえ すなわちこの3番のですねえ全ての人に 健康としよという目標に繋がっていくわけ なんですけどもま同時にですねえ従業員の 満足度も上がっていくということでえこう いうメリットもございますということ ですそれからえ採用面でもメリットが ございますということでですねえっとこれ はえ今年の5月にえ再来年の3月に卒業 予定の大学生に対するアンケートの結果な んですけどもえ企業がsdgに組んでいる とことを知るとえその規模への脂肪度が 上がりますかという質問に対してえ 70.2え7割を超える学生がま上がり ますとえ答えましたということなんですね えもちろんあの中小企業の場合ですねえ 大学の新卒の採用が必しもそういった機会 多くはないかもしれないんですけどま同 世代のですねあの就職希望車だとか転職 希望車もえ同じような傾向になるという風 に考えるとですねやはりSDに取り組む ことはえ採用活動にメリットがあるのかな ということでござい ますえ以上えメリットについてお伝えし ましたえ私のパートの最後になりますけど もえ今すぐできるsdgsをいくつかご

紹介いたしますえまずお店でできる 取り組みなんですがえマイバッグですとか えマイボトル等をですねお客様にえ使用を お勧めするという取り組みはえ作る責任 使う責任を果たしますそれから中段です けどもえ労働者のえ権利の方の認識を受け たフェアトレード商品を取り扱うことはえ 貧困をなくしますそれからえ持続可能な 漁業の認症であるMSCとかですねえ責任 のあるえ養殖業えASCといった認証を 受けた商品は海の豊かさを守りますそれ からえ心理保全の認証を受けたfsc商品 を取り扱うことはえ森の豊かさを守ります といった認証商品はですねダイレクトに sdgsにつがっていき ますそれからですね1番下の段ですがえ 期限切れ直前の食材をえ子供食堂等に提供 するといった取り組みやですね作る責任 使う責任を果たしますしえ同時に貧困を なくしますそれからえ生ゴミをえ対等に 採用するといった取り組みはえ進み続け られる街を作りますしえ同時にえ温暖化へ のえ具体具体的なえ対策になっていきます といったようにですねあのお店でできるえ SGSD図たくさんありますねということ ですえ次にオフィスでできる取り組みに なりますがえ健康経は先ほどお話しました けどもえ例えばえ働き方改革ですねえ長 時間労働の正あるいはえリモートワーク ワーケーション等の取り組みはえ従業員の 働きがにつながりますし育児休業制度の 効果的運用はえジェンダー平等を実現 いたしますそれからえ照明のLED化え ペーパーレス化え車のEV化こういったえ 環境に優しい取り組みはえ気候変動への 具体的な対策につがっていき ますそれからえ工場ではですねえ リデュースリュースリサイクルいわゆる3 Rの推進はえ作る責任使う責任を果たすと 同時にえ技術革新の基盤を作っていきます それから右に行きますけどもえ再生可能 エネルギーの利用あるいは小N水緑化活動 まこういった取り組みはですねえ気候変動 への具体的なえ対策につながっていきます 快適健康な現場を作っていくことはえ従業 員の働きがいや健康福祉につがっていき ますそれからえ社会に目を向けますと社員 の方がですねえ地元の街づくり活動に協力 するといった取り組みはえ住み進み続け られる街を作りますえ里山の整備といった ボランティア活動に参加することはえ森の 豊かさを守りかつえ気候変への対策になっ ていきますあるいはですねえ貧困や戦争と いった世界の課題にえ寄付当を行っていく ということはですねえ貧困や飢餓をなくし

え安全な水やトイレの普及につながります それからえ男女館やえ外国人とのえ賃金 格差の是正といった取り組みはえ ジェンダー平等の実現とえ人特にのえ不 平等をなくすことにつながっていきますと 言ったようにですねあのsddsに 取り組むきっかけっていうのはえ私たちの あの普段の生活にもですねえたくさんある ということなんですそういったことに 改めてお気づきいただければありがたいな という風に思いますえ駆け足になりました が私のパートはえ以上となります引き続き えクレハの方にパタチしたします ありがとうございましたはいえっとそれで はですね後半戦なんですけれどもちょっと あのま聞いてるだけだと皆さんも手持ち ぶさだかなと思いましてあの演習という ことでちょっと手元に演習シートをいくつ か用意させてもらっますでそれを元にま 書いていきたいんですがちょっと コンサルタントの差として座ってると喋り にくいんでちょっと立たせてもらっていい ですかねあのポイントもちょっとしにくい のでちょっと私立ってやりますねごめん なさいえっとということでえっとま今日の セミナーは気づきのきっかけセミナーです ということでえまsdgをま推進する上で 何か気づいて持って帰ってもらえるものが あればいいだと思って今日演習を用意して いますでま滋の方から話ありましたsdg を聞いたことあるっていうのは90%以上 いますでさらに知ってますていうのはま4 割ぐらいいますとでその次に取り組んでま すっていうのはまだ1/3ま1/3が多い か少ないか別にして1/3ですとのえ事業 のの方たちはまだ取り組んでないという ことなのでえここではまず1番最初に 取り組むにはどうやっていきましょうねっ ていうステップをちょっと書かせて いただきましたえ123とあります ステップ1とでえ経済社会環境この3つ さっきウェディングモデルウェディング劇 モデルであったあの輪なんですけれども この環境との関係性自社と経済であるとか 社会環境とどういう関係を持ってるかなっ ていういわゆるステークホルダーという保 しますけれども利害関係者ですね利害関係 者がどういう人たちがいるんですっていう のをまダンプアウトしても書き出して もらいますというのを最初にやりたいから これはステップ1ですでステップ2として sdgまさっきも色々こうこういうのがえ ゴールの何番だてありましたけれども じゃあこれのどれやればいいんですか なかなか難しいと思いますでまずステップ

21番最初に始めるのは新しくやるんじゃ なくて今やってることを17の目標に 当てはめていきましょういうところから 始めればいかがですか要は新しいこと 始めるんじゃなくて今もうやってるこ れって実はsdgsのナバだったんだよ ねっていうこう紐付けをしていきましょう ていうのがステップにですでそこができて かじゃあ新たに取り組めそうなことを考え ていきましょうねこれがステップ3だと いう風に思ってますなのでこの今日はです ねま時間の限りがあるので今日の演習って いうのは上のま1番2番っていうところ これあえてスイッチっていう表現をして ますさっきのステップじゃなくてスイッチ 1番スイッチ2番このスイッチを入れて いきましょうというところですねでさらに 上に書いてありますようにsdgsメガネ をかけてあのメガネあの変更メガネみたい なイメージですねあの色メガネをかけて今 やってること今関係しってる人たちを sdgという色メガネを通して見ていき ましょうていうことをしますまそのために リレーションマップっていうツールを使い ますsdgチェックリストっていうツール を使いますというまこういうやり方でやっ ていきたいかなという風に思って ますでまず1つ目眼鏡をかけてスイッチ1 番繋がりを確認するというスイッチを入れ ますそのためにリレーションマップって いうのを使うんですよとでさっきお話し ましたけもsdgsって実は自社だけで やるもの私だけでやるものではないです 必ず相手がいるものですそれがま利害関係 者利害関係者なんでやることによっては理 にもなります間違えたら外にもなりますな のでこれ気をつけなきゃいけないですけど もただし1人でやるものじゃないっていう ことを認識してくださいとでそのためにま 誰のために人のためにってのもありますし 誰がみんなでやるんです1人だけ自社だけ じゃないんですですよっていうところも 意味が含まれてますでそういった意味でま 関係する事業者さんあるいはえま人社会 環境っていうところにえリレーション関係 を整理していきましょうというところです ねで今お手元にあのちょっと小さいです けれどもこんな感じのあの自社経営者本人 っていうのは真ん中でちょっと真ん中に 周りにこう丸がいっぱいあるようなワーク シートがあると思いますでそれのあのま 記入してもらいたいんですけれも今 ちょっと手はさないでちょっと説明を聞い てください で先ほど出てきたウェディング景気モデル

この三相モデルがありますこれをま頭に 描きながら考えていくと1番やりやすいの かなと思ってこの絵を書いてありますえ 1番上が経済2番目が社会1番下が環境 ですでこの真ん中にこう矢印が立ってき ますこれがま自分自身です自分を中心に 考えてその周り1番近いところが経済ま 経済って言うとちょっと大きいですけど要 は事業お仕事に関係するところですでその 下に社会ま仕事に関係するさらに表には 社会がありますよその社会の周りには環境 がありますよっていう観点で見ていきます じゃあ1番 最初まずです ねここです ね経済要は事業に関係するところで関係 する人を頭に思い浮かべて書いていき ましょうっていう段階ですこれ何かって 言うと要は授業をやってる中の内部環境 っていえばま従業員の方いらっしゃいます あるいはまステークホルダーというか ま 相手仕事をしてる相手の方ですですね 仕入れ業者え機材を仕入れてる業者さん あるいは材料れてる業者さんあるいはそれ を売っている顧客お客様あるいはえ為しの 事業者さんあるいは今やってる事業の パートナーであるとかあるいは競業他者 っていういうのもこういうところに当たり ますまこういう人たちま今ちょっと一般 一般名称でこう授業員とか顧客って書いて ありますけどもま具体的になればなるほど イメージを湧くと思うのでこういった形で ま内部環境従業員の人がいますね外部環境 って言うとま顧客とか知先いますねという ところですでこれが利害関係者なので よくよく考えると従業員の方理にもなるし 外にもなりますまいわゆるそのガバナンス という観点で言うと従業員の人は働いて くれないと仕事はできませんでも扱い方 間違っちゃうとま外のま外という言い方は いけないですけれどもえまかなり問題に なりますというところなんでえそういう ところをま考えながらえ書いていただく まずそれがえ経済のとこですで続いて1つ 下の枠かになります社会まもちろん社会な んでま従業員の方にダブルもあるかな地域 住民であるとかあるいは地方あ地域のま 商工会症候会議でしあるいは自治体えもし 研究なんかあの一緒にこう共同でやられて るっていうところがあればま大学研究 あるいは観光長っていうところがま社会に 当たるかなというとこですねで続いて1番 下の環境のところこれっていうのは多分ま 色々とこう広いイメージだと思うんです

けれどもまここではえま周辺の環境住民 地域の住民の方たちのバックエンドにはえ 周辺の環境がありますあるいはシデ業者 さんの後ろにはまなんていうか な 資源地資源であったり森林であったり海洋 資源であったりいろんな資源っていう ところがありますというところまこんな 感じで3つの層に分けて考えると比較的 書きやすいのかなという風に思っています まこれが利害関係者の表を作りましょうと いうことなんですけれども今ま説明をし ましたで聞いているだけだと多分あの眠く なっちゃったりするのでえこれから5分間 ほどちょっと時間サバて短くするかもしれ ないですけもあの時間を上げますので えっと皆さんの頭の中でま思い浮かべ られるようなま利害関係者っていうのを ここに書いてみていただけると嬉しいかな と思い ます作業中に色々喋ってますけれどもあの これ是非お持ち帰りしていただいてえ くださいま例としてこんな感じでま先ほど の説明書の内書いてありますま一般的な 名所で書いてあるのでこれ具体的にま誰々 さんどこどこ者え誰々大学市学所役所県長 色々あると思いますんでこれ書いていた 言ってでここを元に何をするかって言うと もちろんあの1人でやる時差だけでやる ことではないのでまこれをベースにまこう いう形でさっきの17のゴールっていうの をまマップしていって誰にどういうことを していこうねっっていうのま最終的には 考えていってそれを実行する形になります なりますまただそこまで急足飛びにはでき ないのでまこれ例例なんですけれども じゃあ次に何をしようかっていうところ ですで次に何をしようかっていうのでま チェックリストっていうのを使って いただきますというのがさらにこの2番目 の内容ですえスイッチ2番sdgの チェックリストを使ってさらにsdgs メガネをかけて見てみましょう自社の活動 を見てみましょうていうことですま現状 確認をして17のゴールと紐付けしていき ましょうというアショこれ2つ目 ですこれ例なんですけれども例えばま現状 確認します17ゴール紐付けますじゃ例え 何ですかて言と毎朝事務所の前の道路掃除 してますよこれ結構日本の企業だと 当たり前だったりすることがsdgsの ナンバーに当たりますって結構多いんです よ日本の国内企業りに当たり前だっって いう常識でやってる部分っていうのが実は ま国際的に見ると非常識っていうのがある

のでえ日本でやってる例えばこのこう掃除 してますっていうのもこれで言うとまえ 11番ですかね積み続けられる街づくり よっていうところに実は該当しますとなの でお掃除やってます11番目っていう風に まマップができちゃうですねまこういう形 で今何気なく当たり前としてやってるお 仕事現状の業務を じゃあsdgのゴールに当てはめていき ましょうというアクションをしてもらい ますでこれ今ちょっと経済に関わるゴルて ま6つほどピックアップしてますけどこの 辺って実はやってること多いんじゃないか なっていうところですねあのまクリーンな エネルギー使いましょうとかえ働き 働きがいも経済成長も両方ともえ目指して いきましょうとか産業とか技術確信の基礎 を作っていきましょうとか人役の不平等を なくしましょう住み続けられる街づくりを 作っていきますさっきのお掃除のところ ですねあとは作る責任使う責任こういう ところをえしっかりやっていきましょうこ れって結構この経済ま業務え事業の中で やってるところてのは多いんじゃないかな と思い ますでじゃあ次にえ実習どうやってやり ましょうかっていうところなんですけれど もこれまたえもう1つもう1セットワーク シートがありますチェックリストです けれどもえ1番目まず1つが現状確認って いうちょっと縦長に書いてある表ですね っていうのとあと右側にえ17のゴールド の紐付けシートこの2つがありますでこれ を使って今自社でやってることを17号で 紐付けするというところの本当に本の触り だけえお話をしたいと思い ますまずえ丸1現状確認シートなんです けれどもこれ何かって言うと要はえ具体例 をちょっと書かせてもらいますで具体例 ってのはちょっとあの大分類小分類して ありますえ大分類というのがま持続可能な 組織とか構成な取引をやってますよって いうこの青いグループで真ん中のこの オレンジの部分が人権とか労働への配慮を してますよでで下の緑の部分が地域社会や 環境へ貢献してますよってま大きなえ括り で3つに分けてありますでその3つに分け た中をさらに7つの取り組み分野に分けて ますよこれが社会共用でえ安心安全な製品 を提供してます公正な企業活動してますえ 危機管理してますステークホルダーとの 良好な関係づりしてます多様な人材の村長 労働環境整備してます社会活動やってます え環境問題取り組んでますというま色々 こうカテゴリーに分かれてますま7つに

分かれてますとで見ていただきたいのは そこの具体例というところですあの演習の 1番でえま利害関係者ステークホルダーを リストしてもらいましたでそのリストした 人たちの顔を思い浮かべながらこの具体例 のところをざっと見ていただいてここに キーワードがこう何個かこう散り散りばめ られてます具体例の中であこういうこと やるとsdgなんだってキーワードが 散りばめられてるのでそのキーワードを できれば拾っていってくださいとでその 利害関係者とキーワードをつけてじゃあ 自分たちで今これやってるよねっていうの を書き出してくださいなっていうのはこの 2番目の演習の内容になりますこれ例なん ですけれども例えばこの上から4つ目 ぐらいのボックスの中にフェアトレードの 商品を調達してますよなんていうのは書い てあるんですねでこれフェアトレードドっ ていうとこにたまたまこの例の会社では 社員食堂でコーヒー出してますそれを フェアトレードのものを買って提供して ますまあるかどうか分からないですけども 例としてそういう風に書いてありますもし そういう風にやってる企業さんがあるんで あればじゃあ社員食堂用のコヒってフェア トレイドで買ってるんだよっていうのを ここにこう記載して記述していただくま このちょっとグレーというか茶色いとこに 記載していただくとできれば具体的であれ ばあるほどいいと思います今やってること あこういうことやってるよね で次に17のゴールとの紐付けシートって いうところでそのまここに先ほど書いて いただいたえ社員食堂でえフェアトレード のコーヒー提供してますよっていうのを 書いてもらってじゃあそれって17の ゴールのうちどれに当たるんだろうねっっ ていうのをまこうチェックをつつけると いうかま丸付けてもらうようなイメージ です ねまこの例で言うとまま飢餓をなくそうで あるとかえ使う責任作る責任っていうとこ にフェアトレードドってまできるよねと いうような形でまマップをしてるという 感じですなのでまここでやりたいのはえ 利害関係者の頭を浮かべながらちょっと キーワード引っ張ってもらって今自社で もうこれやってるじゃんていうのを書いて もらってその書いた内容をじゃあsdgs のゴールの何番に当たるんだよっていうの をま割付けしてもらうとそれをするだけで 十分に皆さんの会社の中ではすでにやっ てることがsdgsの活動をしてるんだと いうことがお分かりになる認識できる

気づきが得られるというストーリーになっ てごい ますでま今お手元にワークシトちょ ちょっと小さくて恐縮なんですけれどもえ ワークシート2枚あります先ほどのえ現状 確認シートっていうのとえ17のゴールへ の紐付けシートこの2つがありますので またちょっと5分ほどサ読むかもしれない ですが5分ほどカウントしますのでえそこ でま皆さんの会社の中であるいはま事業所 の中でやられてることっていうのを 思い浮かべてえ頭の体操をしていただけれ ばなという風に思い ます一応演習2つやっていただきました あの今日こここの場でやったことで答えを 出すわけではなくてま何度も申し上げて ますけれども あの本当に1人で抱え込まない1人で 考え込ま ない周りの人を巻き込んで利害関係者の人 たちの頭を思い浮かべながら顔を 思い浮かべながらでさらにその人たちを 巻き込みながらまやっていくっていうのが ま必要なのかなというところですねなので ま是非あのまワークシートま1つの きっかけではありますのでこれちょっと 会社の中で進めていただければいいかなと いう風に思いますで続いてなんですけれど もま先ほどお話した通りま本当にきっかけ なのでまこのできっかけを掴んで いただければいいなということで今日まず お話ししたのがマガの方からSDジズって ビジネスチャンスなんですよあの理外の利 の部分はビジネスチャンスです逆に外の 部分はこれ対応しないとビジネスロっ ちゃう可能性もありますので気をつけて くださいとなのでまうまくやればビジネス チャンスになるんですこれはこの目は ちゃんと積んでくださいま積むというか あのちゃんと借り取ってくださいという ところで気づいてくださいあとは先ほどお 話したえ視点を変えると新たな発見になり ます見方を変えればsdgsメガネかけれ ば今までやったことはsdgsだったって 気がつくんですあるいは単なる従業員 単なるお客様単なるシ先がsdgという メガネをかけると実は利害関係者なんです よプラスの影響も及ぼしますっていうこと を気づいてくださいねそういう色メガで ちょっと周りを見てみてくださいという ことですねでそういうことをやってま周り を巻き込んでください社内の従業の方も そう意外関係者の方もそう巻き込んで くださいもちろん我々ここにいるま中小 企業しもそうですし

え神奈川県市長さの方たちももちろんそう いう理外関係者になると思いますでま今日 やったことリレーションマリレーション マップを書いていただきましたえチェック リスト書いていただきましたまそれで絵を 書いたり取り組みを洗い出しましたここ までやりましたじゃあ次に何をやるかって 言と外部に発信してください我々こういう SD図やっていましたっていうのを外部に 発信してくださいま先ほどのあのみんなの sdgみたいなところにえポストして いただいてもいいですしあるいはま皆さん ホームページ持ってればホームページに sdgsのマークの1番から17番これ やってますよって書いてくださいまこれ だけやってたらちょっといけないんです けどもこれ是非まず初めの一歩としてやっ てくださいとで次に何をするかという と今までやってたことをSDSにこう区分 しましたというところからじゃあsdgs をさらに進めるためには何が新たにできる かなっていうのを考えてくださいでその ためにまさっきちょっとあの高野様のお話 の中にありましたバックキャスティングで あるとかま色々とこう新たなテクニックが あると思うんですけれどもまそういう新た な仕組みを 考えるでそれをまPDCへちゃんとプラン を立てながらやっていく回していくことが 大切なんですよっていうお話これを ちょっとこの後させてもらいます 何かと言うとスイッチの3番目ですね ちょっと今日はここ演習はできないので あの説明とあの続くになっちゃうんです けれどもこのスイッチの3番何をやるかと いうと今までスイッチ1番2番でえ周りの 人たち見てきましたチェックリストで今 やってる業内容を見てきましたそれを sdgメガネをかけて見てきましたと じゃあ次に何をするかっていうとそのまま でいいんだけがその延長線上が我々の行く 道なんだっけかっていうのを考えてでそこ を考えるとはsdgsを経営と一本化さ せるっていう目標が出てくる とでそれをやってもらいますなのでまあ今 までこう富士山の麓で現状今何後目にいる かなての探ってましたとあ今2号目3号目 ぐらいにいるんだっの分かりましたとそこ まで来ましたじゃ次は何ですかいうと頂上 に登るのでゴール設定してください頂上に 向かいたいんですこっちに向かうんだて 方向を設定してくださいとそうしないと次 にするアクションが立てられないんでそう いうアクションをしてくださいという話に なります次のページですねこれあの経営

戦略のフレームワークと書いてありますま 経営学的には一般的な絵だったりします けれどもまいわゆるその外部環境内部環境 を見ながらそれを分析して経営目標を立て ますまずは経営目標あるいは経営理念あり です経営理念経営目標を実現するために 経営戦略を立ててそれを実現するために 色々なツールを使って実現しますでここで 大事なのはこの戦略の方向性価値っていう ところに後ろにありますね サステナブルsdgのSサステナブルの色 メガをかけてこれをちょっと考えて くださいねでそうすることによって計目標 っていうのが若干見え方が変わってきます あの利益を追求するとか社会のためにて よりも具体的に何を持続可能にするために 何をやりたいのかっていうのを考えて くださいとそうして目標を立てるとそこ からこの目標に行くためにじゃあ何年後に は何をやってようっていう風に目標ありき でプランが当たってるこれがバック キャスティングっていう考え方です要は今 やってることをじゃあこのまま1年2年3 年続ければどこまでいけるよねじゃなくて まず目標を立てるっていうことをやって くださいいうとこですねでそのために ちょっと今日この次のチャットでご紹介 するのはここに書いてありますKA デザインシートってやつですあの内閣付さ 総務省が作ってるやつですねまこんな感じ のシートなんですけれどもま左側今まで こうですま今日やったことに近いですね今 までこんなことやってましたよっていう ところから出発してでも将来こうなりたい んだよねていうところを作ってまず経営 目標理念これをまパパンと立ち上げますで それを立ち上げてじゃあ具体的にどういう 資源を使ってどういうビジネスモデルで どういう価値を提供するかっていうのを 作っていくていうイメージですねま具体的 に言うとまこれちょっと例例なのでま製造 業さんの話の例になってますまどういう 内部資源外部資源を使いながらどういう ビジネスモデルでお客様にどういうま価値 を提供してきましたよとでもささ昨今ま こういう課題がありますねなのでこの課題 をま将来的にサステナブルっていう色メで 見るとやっぱりグリーンテクノロジーと かってやっていかなきゃいけないよね あるいはsdgsの今もうやってる仕事 自身が2番これ12番と7番に該当してる これアピールポイントだよね あるいは今のプロセスで足りない部分って いうのは外部のパートナーと一緒にやって いかなきゃいけないんだよねていうような

ま課題なり方向性が見えてきますじゃあ ババーンとグリーンテクノロジーで世界を 支えるんだっていうキャッチフレーズを まず作っちまいましょうよと でその作ってしまったことを目標にここに 近づくためにはどういうプランを立てて何 年後には何をするっていう計画を立って いきましょうでそうすることによって見え てくるのはじゃあどういう資源が必要だよ ねビジネスモデルはどうやってやっていか なきゃいけないよねそれによってまどう いう価値がお客様に提供できるよねって いうところが見えてきまっていうようなま デザインシートですねまこれを使って 新しいsdgの活動どういうことができる かっていうのをま作っていくというような イメージまそうするとさっき言った今 できることからフォーキャストするんじゃ なくて今できることから目標に行くための 間を埋めるバックキャスティングができ ますということになりますでもうもう終盤 なんですけれどもこれあのま私どもあの 神奈川県中小企業診断協会のホームページ の中にまsdgインタビューということで あの神奈川県内のsdgsのえパートナー さんのこう実例をまいくつか掲載させて いたいてますまこれあのURLが書いて あるんでこの辺見ていただければと思うん ですけどまこの中のま1社でまたまたま こう茅ヶ崎のお客様がいたのでここ ピックアップしてますけれどもこれは浜美 ダラですかね浜美の事業者さんですでこの 事業者さんはあのもう 経営 ビネもあるいはバリ自身がもうsdgs ですsdgsのプラットフォームを作る っていうところで事業をされてる事業さ ですねあのもうもうこうMODの中に sdgこかな社会問題に挑む人を 集集結して日本をSX化するまなんとか って最近流てますけどもこれSXって サステイナビリティ トランスフォーメーションの略だそうです 要はまサステイナビリティ持続可能な社会 をま継続する同化させるためにえ活動して いくんですよということでまこれ具体的に はま食べ物の残り残差であるとかあるいは 廃材っていうところをアップサイクルして さらに良い価値を作っていくっていう プラットフォームを提供しますというよう なことをやられてるま事業にまこれあの ホームページ見ていただければ書いてあり ますのでま一応ご紹介までというとこです ねでまあまちょっと時間かなり早口になっ てしまいましたけれども一応今日やった

ことがえまリレーションマップ作てみまし たあとは皆さんがやってること自身をえ sdgsのゴル17のゴルにマップしてみ ましたっていうところをやりましたで多分 途中までしか終わってないと思いますんで これ皆さん会社に戻ってさらに続きをやっ ていただきたいなで周りをぜひ込んでやっ ていただきたいと思いますでさらにま 先ほどのあのデザインシートとかってあの 単独でやるのすごく難しいですなのでま そういった意味でもま第2部の方であり ますあの公民であるとか民民のえ連絡相談 こういうところを活用していただいてえ 周りの力をどんどんこう使っていただけれ ばいいかなという風に思いますでちなみに あの我々あの神奈川県の中小企業診断協会 もあの後ろの方であの古社支援あの個別の 事業者事業人様の支援のチームがあのご 相談に乗りますのでここにまもしお時間 あれば寄っていただければなという風に 思いますはいえっと以上になりますもしご ご質問ある場合にはまこうこういうあの URLメールアドありますのでえこういう とこでま質問をどんどんいただければなと 思いますえっと以上今日はえちょっと短い 時間で早口になってしまいましたけれども え私ども中小企業診断協会からのお話を 終わらせていただきたいと思います ありがとうございまし [拍手] たはいえ皆さこんにちは こんちは中ですねえセミナーの方にご参加 えいただきまして誠にありがとうござい ますえ私藤沢市の企画政策家の上と申し ます本日どうぞよろしくお願いいたします でここからはですねえ我々自治体側からの あのご提案ということでえいくつかご案内 をさせていただければなと思いますで初め にまず藤沢市からのあのご提案という ところなんですがえちょっと色々具体的な あの案件とかあのそういったものもお持ち できればあの本来は良かったですけどもえ 今日あの非常にあの多彩なあの業種の皆様 あのお集まりいただいてますのでえ私たち の方でやっておりますですねあの登録認証 制度がございますのでそちらを中心にあの お話をさせていただければなと思っており ますのでえよろしくお願いいたしますえ こちらにございますあの藤沢sdgs競争 パートナー制度というものをですねえ昨年 ちょうど1年前ですねえ2022年の10 月からあの創設ええしたところですで こちらはま何かと言いますとですねえま sdgsのあの推進ですね地方あの自治体 我々基礎自治体としてですねあのローカル

でま取り組んでいくことがとってもま重要 だと考えておりましてまそういった中で あの藤沢市内でですねえsbgの推進に 取り組むま企業団体の皆様をこう登録する 制度になっておりますであの必ずしもです ね藤沢市内にあの事業所とかそういった 拠点がない場合もですねえ市内でえ活動し ていらっしゃればあの登録いただけるもの になっておりますえ本日もですねすでにご 登録いただいたえ企業団体の皆様にもあの お越しいただいてるかとえ存じますがあの 茅ヶ崎市三川町で活動されているえ企業 団体様もですねご登録をあのいただくこと ができますのでえ是非ご検討いただければ なと思いますでま目的としてはですねあの まここに登録いただくことであの多様な 主体の活動ってことをこう幅広く紹介をし てですねえまたまそういったえ皆様のです ね相互の連携を深めるそういったことに よってえまSD事の推進と浸透という ところでえ地域全体を通してですね底上げ を図っていきたいなというそういった制度 になっておりますえパートナー数ですがえ 昨年10月にえ始めましてですねえ今89 の企業団体様にご登録をいただいている ところでございますでこの10月付けで また少し増えましてですね間もなくま 100ぐらいの企業団体の方にまご登録を まいただくえ流れになってえ非常に 盛り上がってきているところ ですこちらがま業種別のパートナー数に なりますえこちらご覧いただいてあのお 分かりいただけるかと思いますがあの非常 に多種多様なあの業種の皆様にご努力を いただいておりますまサービス業からあの おろし売り行為それから金融建設え教育と かですねえ多種多様なま皆様えそれもあの 非常に大きなあ大企業の方からですねえ 個人の事業主の方までですねえ非常に多様 な方にご参画をいただいているところです であの企業の方だけではなくてですねえ NPOこちらに今旧団体登録いただいて ますがあそういったえ非理の団体の方え そういった方にもご登録をいただいている ものになります でまここから登録することでじゃあどう いったいいところがあるのかメリットは何 なのかっていうことをあのご説明したいと 思いますがえまずこういった形でですね 登録書をあのお渡ししておりますでこれは 真ん中にえ藤沢市の市長がおりましてです ねこういったフォトセッションなんかも あの登録のたびにえやらせていただいて ますがえま何日付けでこう登録しましたと いうことでですねえ登録書をお渡しして

おり ますで藤沢市のホームページでえ登録 いただいた登録させていただいた団体の皆 さんはですねえご紹介をさせていただき ますであの最近ですね新たにコミュニティ ラジオあのレディオ湘南というものがあの さ者ありますのでそういったえ番組にもえ こう出ていただいてですねえ皆様のお 取り組みをお話をいただいたりとかそう いったまプロモーション面のえサポートを させていただいておりますで加えてですね こちらにあの藤沢sdgのオリジナルの ロゴマークというものも昨年作りましたの でこちらはあの江ノ島の えCキャンドルですがえこのマークをです ねこう自由に使ってですね例えばまお名刺 に入れていただくとかですねホームページ にえロゴを使ってもらうとかですねそう いった形でえま藤沢市のsdgsなんだと いうことをこうローカルなえメカですね こうアピールいただけるようなえそういっ たものもご用意しており ますで加えてですね先ほどあの神奈川県様 の方からもお話があったかと思いますがま 藤沢市の方もあの中小企業向けの融資制度 あまたそれに付随するですね補助制度が ございましてあの富沢sdg競争 パートナーであればえ一定のですねえ利子 の保管面とかですねそういったところで 有部措置をあのご用意をしておりますでま その他にはですねえここがまこれから どんどんメインの部分にしていきたいなと は考えてえおるところなんですがあの皆 さんでですね業種とかですねそういった 規模書きを超えてですね勉強会それから 交流会えをあのやっているところですこれ は昨年えごめんなさい今年の3月ぐらいに 実施したあの時の様子ですがあの来月11 月のちょっとまだ正式にアナウンスできて ないんですがあの早速来月の11月の2日 にですねあの皆様にまたお集まりいただく 機会を設けたいなと思ってますのであの これから登録いただければね早速そういっ た機会ににもあの是非お越しいただければ なと思っておりますえこういった皆様でお 集まりいただいてですねえ相互の関係を 深めるっていうそういった機会っていうの もまリアルでもあのやっていきたいと思っ ておりますしあのちょっとまだ構想段階 ですかオンラインのですね何か交流できる プラットフォームみたいなものをちょっと 今検討進めているところ ですでこちらについてはですねまそういっ た皆様の活動をですねあの藤沢市包括連休 協定と言ってあのいろんな

分野であのマルチなパートナーシップを 結んでいただいている企業様のあの事例 発表会の場を毎年設けているんですがあの そういった場で今年はですねあの競争 パートナーの皆様にもえ事例発表を行って いただくという試みもあの行ったところ ですあの本日お越しいただける桐様もあの 今年発表をえ行っていただいたえところ ですでまどういった形で登録をするのと いうあの登録方法のところですがあのそれ ほどあの難しいあの審査と減るものでは あのございませんあのこちらにあの左側に あるのがですねえ宣言書というあの フォーマットをご用意しておりますえこれ は何かというとま最初に企業とか団体様の 名前があってですねえ自己紹介欄の下に ですね私たちはこういうことに取り組んで いくんですってことを宣言をしてもらう ないようになっています例えばまあの廃棄 物をアップサイクルをすることによって 新たな消費を作っていくとそれがま12番 のゴールにつながりますとかですねえま ジェンダー平等に配慮したえ賃金体系を 作っていますとかこ5番に貢献しますとか ですねえ取り組みの内容とそれがsdgの どこのゴールにですね交換をえ起用して いるのかていうことをこう並べて書いて いただくというものになっておりますで こちらをあま出していただけましたらです ね市のホームページの方で公開をさせて いただくという仕組みになっておりますで あのフィードバックとしてですねまこの 宣言した内容っていうのをま年に1回 ぐらいですね具体的にこういうことをあの 昨年をやりましたていう形でまたえご報告 いただいてそちらについてもあのホーム ページの方で随時公開をするというそう いったま流れになっており ます詳しくはですねあの藤沢市sdgsで 検索いただければあのホームページの方に あの随時情報とかですねパートナーの皆様 の一覧も載せておりますのでえ是非ご覧 いただければえ幸いでござい ますでまパートナー制度に加えてですね あの本日あの皆様に是非ご紹介したいあの 健康の分野ですねsdgのゴール3に 関わるあの事業が2つあの藤沢誌の方で力 を入れてやっているものがございますので えそちらもあの合わせて最後の時間ご紹介 をさせていただきますえまず1つがですね 藤沢アクプロジェクトというものをあの 以前から実施をしておりましてですね こちらがあの何かというとスマホのアプリ にあの神奈川県のあのマイオカルテという アプリを入れていただいてまそこと連携し

てですねあの皆さんで歩数をこう競おうと いうものになっておりますでこちらがです ねえ藤沢市内に事業所があって14員5人 以上いらっしゃるあの団体様であればです ねあのチーム戦という形でエントリー いただけるようになってますでこちらに ついてもあの後ろにチラシをご用意して おりますがああの11月の1ヶ月の平均 歩数がですねえ多かった団体様にはですね え景品としてあのタウンニュースさんの ですね広告枠を差し上げておりますこれが あの通常計算にと17万5000円の枠だ そうなのでえそこをですね是非勝ち取って いただければ大きなPRになるんではない かなと思いますのでえ是非事業所単位で 参加できますあの個人単位の部分あります のであの個人的に興味を持っていただいた 方はえ是非エントリーいただければなと 思いますでもう1つがですねあのゲート キーパーの要請ということにも力を入れて おりますでまゲートキーパーというのが あのま自殺をあの考えてしまうような方に ですねあのそういったあのところで思い とまっていただくようなそういったあの 役割りをま担っていただくような方のこと ですがま富沢市の自殺者数っていうのも ですねあのちょっと増加傾向にあったりと かっていうことがあの少し問題になって いるところですでまやっぱり職場において ですねそういった心のあの不調を抱える方 っていうのはやはり多いという認識をえし ておりましてですねあの是非そういった あのいろんなあのま触手とかですね業種 関わらずですねえこういったゲート キーパーになっていただく方っていうのを あの是非あの増やしていきたいという ところであのこれもですね無償でですねえ 藤沢市の職員がですね皆さんの職場にお 伺いをしてえそういった研修を行うという プログラムをえご用意しておりますのでえ 是非ですねお気軽にこちらについてもあの お問い合わせをいただければえありがたい 限り ですはいえ非常にあの短い説明になって しまいまして恐縮ですがあのこの後あの 相談会の時間があのございますのであの 是非ですねあの皆様からの逆にこういった ことあの一緒にやりたいとかですねあの 何かご提案等ございましたらあの是非お話 伺いたいと思いますのでえ後ほどよろしく お願いいたします私からは以上です ありがとうございまし [拍手] た川町の山下です皆さんよろしくお願いし ますえっと先ほど中小企業診断協会の方

からあのご説明いただいた も見させていただいてま9割の企業の方は SD事知ってるけど2/3は取り組んでい ないというお話がありましたまなのでま 企業の方は何から取り組んでいいのか 分からないなとだとかまできる限りま労力 少なく効果的にsdg進めたいなと思っ てるんだと思いますまあのその他にも消費 者の6割はsdgsに取り組んでる企業の 商品を購入したいだとかsdgsに 取り組んでいる企業は死亡度が上がるとと 答えた学生が7割もいるとこういうことな のでませっかくsdg図取り組むんだっっ たらまできるだけ多くの方に知って欲しい なと思っているんだと思いますえまたま sdgはあの自社だけでやるんじゃなくて 周囲を巻き込んで取り組むものだというお 話もありましたまそういった意味で利害者 利害関係者のリレーションマップを作っ ていきましょうというお話があったんです がえ川町からの提案としてはえ地域団体 さんをリレーションマップに取り込んでえ ま効果的に効率的にSD術進められるん じゃないかなということをご提案させて いただきますま地域団体さん取り組むと ですえにをえ利害関係者に入れ リレーションマップの中に入れてえ協力し てやっていけばですねえ企業さん主体では なくてえ地域団体さんが主体で進めて くれることに支援することになりますま そうすると何から取り組んでいいのか 分からないっていうところにも乗り乗れ ますしまロールも地域団体さんが主にに なってくれるのかなと思いますでまたえ 知ってもらうsdgに取り組んで るっていうのを知ってもらうには結構口込 みっていうのも大事なのかなと思います やっぱり自分の会社こんなに頑張ってる よっていうだけではなくてやっぱり地域の 方があの企業ってこういうことに取り組ん でくれてるよねってえ言ってくれることが ますごく広がっていくのかなままた地域 団体の方がうまくSNSとかを使ってうち はこういう企業さんにこんなに協力して もらってるっていうの発信してもらえる 機会もできるんじゃないかなと思いますで 巡り巡ってはですねま子供たちの耳とかに 入ってパパとかママが働いてる企業って すごいんだねってえ言ってくれることもま 先々期待しながらえっとちょっとご説明さ せていただければなと思いますまfdgs 先ほどもご説明あったように経済社会環境 のバランスが取れた持続可の社会を目指す 世界共通の目標でございますまその中で 経済になってる企業の皆さんにはま地域の

方と一緒に社会環境の調和にご協力して いただきたいなというご紹介でございます ま地域課題に取り組んでいる団体と企業を つなげることでまこれまで解決できなかっ た地域課題っていうのをま行政としては 解決したいなと思っておりますまたあの 行政としてはそういった地域に地域課題を 解決してくれるま企業さんを応援してえま できるだけえ行政からも発信もしていき たいなと思っておりますのでよろしくお 願いしますでまこれから紹介する団体さん の取り組みに関して興味がある方が いらっしゃいましたら後ほどお声がけ いただければと思いますま後日マッチング させていただいてま合意のもとSD事に 関する取り組みを進めていければいいん じゃないかなと思っておりますえそれでは え1つ目ですねえママなハウスさんという え団体さんになりますえこれはえ目指す姿 としてはま地域コミュニティの力で育てシ をすることを目標に取り組んでいる団体 さんまえっとになりますえ活動の趣旨とし てはですねやっぱり産後うつの疑いのある 母親が4人に1人の時代と言われています まこれは各核家族家とかがえ非常にあると 思うんですがま非常に育児が孤立して告化 していますま皆さんの企業にも若い方が いらっしゃると思うんですがまこういった ことで悩んでいるえママだとかパパは非常 に最近増えておりますまこういったあの中 でえママのハウスがいろんなものにつげて いきたいということでえ活動をされている 団体さんになりますでえっと施設がですね 寒川町のクミにありまして1回は赤ちゃん を転がしながら安心して食事が取れる憩い の食堂スペースでえ2回はサゴケアやえ 母乳相談などを行うママのためのスペース となっているそうですで活動内容としては ママケアとしてえ宅地をしながら 揉みほぐしだとか生体なんかをやってママ の体を至るえ事業であるだとかあとはこれ はえママな食堂と言ってえママと赤ちゃん がフリースペースを利用しながら食事が できる食堂ですま先ほど あの赤ちゃんあの6人に1人が貧困だっっ ていう言われている社会なんですが最近 子供食堂っていうのがあの流行ってる 流行ってるというかいろんなところで聞か れると思うんですがそれの赤ちゃん バージョンの食堂になりますまこれは日本 でも あのここしかないっていう風に聞いてい ますちょっと調べたわけではないんですが まそういった意味でえっと新聞だとかえ テレビなんかにも結構取り上げられており

ましてえまこのママのハウスさんのえ ホームページでも こういう企業さんにこんな協力してもらっ てるんだっていうのもしっかり発信して もらってるところなのでえま色々協力関係 が結べるといいんじゃないかなと思います えまたサンゴケアまこれはいろんな助産員 さんでやられてることですがえお母さん たちがデイケアとしてLINEして健康 チェック宅地え助産師さんのケアをしてお 食事を食べてえなかなかできないお昼寝を してご帰宅してリラックスして帰っていく とまお母さんたちが響疲れてる中で1日 だけでもあのリフレッシュして欲しいなと いうことでえやっているサゴケアの 取り組みとなってますでまあのお話聞いた ところま企業の皆さんに支援して欲しい こととしては社員の福利構成としてさっき のサンゴケアギフトというのがご用意され てるのでまあの社員自分たちの社員さんに こういったものをあの育児中にレゼント するみたいなところにご協力いただければ なという風におっしゃってましたまこう いったチケットがあると非常にえますごい 大事にされてるなって自分がもらったら 思うなと思うのでえいいなと思いますま ただあのここいたさ家はあのここだけじゃ なくていろんな視町村でえ助産員さんで やられてるのであの寒川じゃなくても えっとこういった助産員さん探してまこう いったあの社会のためにま社員のためにも なるし社会のためにもなるこういった 取り組みに取り組んでもまsdgの一環と して取り組めるんじゃないかなと思います まいろんな料金体験もありますのでえま もしご興味があればあのおつなぎしますの でおっしゃってくださいあとプラスは えっと共産のお願いもされていましたま いろんな地域の皆さんでいろんな方 巻き込んでえっと子育てをサポートして おりますのでまご寄付いただいた場合は 赤ちゃん食堂における入食の無償提供だと かえま貧困層のご家庭にはミルクやオムツ などの無料の支援の物資を購入したりだと かえサゴケアの施設運営費などに当てたい ということでえお話されておりましたえ 続いては寒川音楽広場でございますえ こちらはえもっとみんなに寒か町を知って 好きになってほしいだとかえイベントを 開いてみんなをつぐきっかけを作りたいと いうことでま音楽をし体としてイベントを 開いているえ団体さんですまあの家族で 子供たちも参加できるようなクリスマス コンサートだったりえまウクライナ支援と してえ部屋を願うクリスマスコンサート

なんかも開いておりますであとは子供たち の発表の場としてま参加型の音楽イベント サカ音楽広場を開催されたりあとはえっと 保育園に行ってですねえ園児と先生たちと 演奏を楽しんでま子供たちが非常に楽しん でる空間を作っていたりしている団体さん ですであとはえオレンジカフェっていまし てですねえっと認知症の方やその家族 そして支援の方々にえ利用されているえま サロンとなってますえ歌や演奏干渉などの アクティビティを通してま認知機能の向上 だとか世代を超えた交流を行うことでま 認知症になりそうな方たちのを少しでもえ 日長のえっと発症を送らせようという風な 取り組みをしていますやっぱりうれれ なんかは結構簡単にできるみたいでですね こう手先をこうやって動かしながら音を 鳴らすことですごくあの楽しく参加されて ますね私もコロナの時にオンラインで参加 させてもらったんですけどもすごくやかに あのおじいちゃんおばあちゃんたちが笑い ながら楽しんでましてですねあの家族の方 も涙を流しながらあこんなふに表現して くれるのなんか前みたい になんかちょっと日症の発症の前に戻った ような発言もされてるところもあって非常 にあの喜ばれてる活動になって ますでえっと支して欲しいこととしてはえ イベントへの出展のお願いをされてました まあの音楽広場っていうイベントの中で 企業PRのブースを出展できるようです えっと9月に開催した時は認知症を元にあ 主体としたイベントだったのでえ保険の 関係の方だとか究健康飲料の関係の方の 企業ブスがありましたまそこではえっと 血液測ったりだとかえあとは えと血管年齢を図ったりだとかえ野菜を ちゃんと取ってるかっていうベジチェッ クっていうのをされてえま自分たちの健康 に気づくようなあの紹介もしつつ自分たち の企業のPRもされておりましたであと 共産のお願いがありましたあの音楽広場で はですね児童用語施設の子供たちにも参加 していただいているそうですまあのこのご 協力いただいた寄付は自動施設あ養護施設 の子供たちのために活用させて欲しいなと いう風におっしゃってまし たはい続いてえ寒川エコネットさんです こちらはですねえ目尻川っていうのがえ 寒川の中を走ってるんですがえあが掃除し 川が飛び交いホが舞う川にしようというの を合言葉に活動されている環境団体さん ですま工業様子なんかがあのバーっと流れ てしまった1980年代はあのあがもう 全く相場しなくなってしまったんですけど

もまコネットさんだとかま企業の皆さんの 環境保全の活動によって今はあが上する ようになって川も飛びかうようになって ますであとはホタルが川にしようという ことで今取り組みをされておりますえ活動 としてはクリン作戦としてえ毎月第3 土曜日にメクジガを中心にゴミ拾いや 草刈りをしていますで毎日ゴミを拾ってい てもあ毎月ゴミも拾っていてもですね結構 多くのゴミが出るようでえっと私も10年 前ぐらいに何度かあの参加させていただい たんですが最近は結構子連れの親子さん たちも来てやっぱ子供にとってももすごく いい体験になるっていうことで若い方が 少しずつ増えているそう ですであとは先ほど話したホタルのえっと 復活活動ですねえっとホタルの復活水路と いうところ作ってえ水路の整備だとか ホタルの点的なザリガニの駆除あとは ホタルの幼虫の放流などにより毎年5月に ホタルがあの綺麗に飛んでいる状況ですで 彼らが目指しているのは えこのホタルの幼虫を放流しなくても毎年 ホタルが飛ぶ川にしたいということでま あと一歩だなって言いながら毎年毎年今 チャレンジしてる団体さんになり ますあとは自然観察会ですね一般の方にも ご参加さいただき観察会を年に1回開催し ておりましてま寒川町内にとまらず藤沢 だったり茅ヶ崎なんかも歩いて観察されて いるそうですあとは川の自然調べなんかも あの春と冬にされていてま自然環境の変化 を調査してえ違反があれば原因を交差とし てなんか対策ができるんであれば対策し たいなという風にお話しされてましたで あとは環境学習会として子供や一般の方の 向けににえ環境学習会を開催していたりだ とかあとはえ環境フェスティバルでこう いった川の生き物展示なんかをしてますま 水族館とかだと海の中目立つ魚なんかが よく出ると思うんですが川の土上だとか 騒がなんかを展示してま子供たちにもあの 公表のようですあとは自然の恵みで考察 作りなんかもされていたりだとかあと日常 では体験できない学びを子供たちに与え てるそうですま団体の方々に聞くと子供 たちが本当に新しい発見をしたっていう顔 をされるので非常にあの楽しいと楽しく 活動してるというお話を伺いましたで できればあの支援して欲しいということと してはま企業のあの従業員の方にま会員に なってほしいなという話をされてましたで やっぱり皆さん企業経験がある方で やっぱり自分たちが働いてた時はなかなか お客さんと接する機会がない方も結構

多かったみたいなんですけどまこういった ところでま子供たちカスタマーて言うん ですかねま身近なあの子供たちにえ いろんなものを提供して喜んでもらえ るっていう体験は自分が働いてた時は なかなかなかったけどこういう活動すると すごく自分の肯定感が上がってすごい幸せ になるっていうお話をされてましたのでま 企業の方にもあの若い方でも参加されると ま非常にま心のケアだったりま新しい自分 の居場所なんかもできてま活力あるあって 働けるんじゃないかなっていう風にお話を 伺いながら思いまし たあとは産女会員としてえっと活動費用面 で支援してほしいという話をされてまし たで最後にえっと公園愛護会さんですま この方たちはえ地域の方に喜んで欲しい 子供たちの安全を確保するということでま 講演の管理をされている方たちですで彼 この団体さんがあの活用されたことで実際 に散歩する方が増えたりだとかイの場と なっている状況になっます活動内容として は低木の前提えをしていたりだとかあとは 季節に合わせた卵の殻の飾り付けで子供 たちを喜ばせたりだとかあとはえっと緑道 の椅子の修理をしたりだとかあとは竹ずの 設置をしたみたいですやっぱり夜非常に 暗い欲動があってですねそこをまこういっ たえ子供たちに竹ずを作ってもらっで太陽 光でこう光るような形のものを作ってえ 子供たちに参加してもらいながらやってる ということでしたで支援して欲しいことと してはえ女装に協力して欲しいということ でしたやっぱり特に緑道なんですけどま 子供が通って急にパッと出てきた時に 危ないのでま小学生とか幼稚園が道路から 見える高さにカットしないといけないので まなかなかこれがすごく大変なんだという お話をされてました はいということであのま以上 えっと4つ の段さんを紹介させていただきましたま あのえっとま皆さんの経営理念だったり 経営目標にえ沿った地域団体があまこう いう風にいないかっていうのをま行政ま 寒川だけではなくて藤沢さん茅ヶ崎さんに 聞いてみてもいいんじゃないかなと思い ますあの企業さんが地域課題に取り組んで くれるっていうのは非常に行政としては 心強いのでま是非お願いしたいなと思い ますまたあの同じ湘南地域なのでえ寒川 さんの三川の企業の方たちが茅ヶ崎市だと かえ藤沢の地域山体さんに協力してもいい と思いますしえ茅ヶ崎藤沢のえ企業の方々 がえサカの地域団体にまと一緒に協力して

もいいんじゃないかなと思います またま神奈川県さんも先ほどご説明させし ていただいた通りま制度とか機会が非常に 充実しておりますのでまそういったところ を活用して湘南地域を飛び越えてま神奈川 県内でいろんなsdgにえ取り自分たちと 一緒に取り込める地域団体さを探しても いいんじゃないかなという風に思い ますまうまく行政を活用してSDま効果的 に効率的にあの取り組んでいただければな と思います以上ですありがとうございまし [拍手] た改めまして茅ヶ崎市の総合政策須藤と 申します皆さん今日はお越しいただきまし てありがとうございますえっと我私の方で ですねえっとちょっと時間も限られてます ので手近にあのご説明させていただきたい と思いますがえっと細かいところにつき ましてはあの手あのメールの方にですね 資料を送らせていただいておりますので そちらでご確認いただけたらと思います えっとまず私がお話しさせていただきたい ことはこの茅ヶ崎市がま皆様と一緒に 取り組みたいことということで今回え プレゼンをさせていただきたいと思って おり ますで今回3点お話しさせていただこうと 思いますまず1点目が2050年ゼロ カーボンシティの実現ということでえ1つ でそれからもう1つ目もう1つがゆかりの 町事業における記念費の充実それからから 3点目が公民間での社会教育講座の実施と この3点でやっていきたいと考えており ますはいでちょっとですねあの細かい説明 色々書いているんですけれどもまずあの ゼロカーボンシティ要は脱炭素ということ でま地球温暖化を止めようといったところ の動きになりますまあの皆さんご承知だと 思うので細かい説明あの省略させて いただきますけれども要は地球温暖化が 進むとま色々ですね異常気象だったりとか ま生態系や食料に影響が出てくるよといっ たところでまえいわゆる気候変動と呼ば れるような世界的な課題となっておる ところでござい ますでもうちょっとあの身近にですねあの 感じていただくためにちょっと我々が置か れてる状況というのをちょっとあの神奈川 県さんのあの資料からですねちょっとご 説明させていただくとえっと年間の平均 気温で言うとまこのまま行くとですねえ 100年で年間平均器用が約4度上昇しし てま横浜市においては猛暑日40日が増加 するといっ風な予測がされていますでまた 高水量につきましても

えと滝のように降る雨がえ約100年で2 倍に増加したりとかあるいは雨全く雨が 降らない日も逆に増えてしまうといった ことが予測されているところでござい ますまなのでですねあのま企業の皆さん 含めま我々行政としてもえ取り組まなきゃ ということでま茅ヶ崎市と佐川町さんに おかれおきましてはえ昨年ですかねあの 気候非常時代宣言っっていうのをええ一 一丁で共同で宣言しておりましてでさらに 藤沢さんもですねちょっと先ほどあの調べ たところちょうど8月の終わりですかね あのデコ活宣言ということでこれ脱炭素要 はDカードネーションというところ単語と えっとエコ活動っていうところを 組み合わせたま造語ということでえま それぞれの西一丁で取り組みを進めている といったところでございますがまあの企業 の皆さんに置かれましても色々ちょっと ですねあのお手伝いいただかないことには なかなかちょっとこの技工変動対応って いうのは難しいといった認識を思っている ところでございますでま色々あのどうやっ て進めたらいいのかってところがまずある と思うんですけれどもま色々こういう風に ですね あの色々こちらもサポートさせていただく ような取り組みっていうのをま色々やって おりますで詳細につきましてはあの ちょっと省略させていただきまして右下に ございます2次元バーコードから読み取っ ていただけたらと思っており ますはいで例えば電気ですね多分皆さん あの必ず電気使われてると思うんです けれどもまでこちらであの事業所なりお店 で使ってる電気を再生可能エネルギーに 変えるとまどういうメリットがあるの かってところちょっとご説明させて いただくとえまず神奈川県さんではえっと 神奈川サエ電力利用事業者認定症っていう これ真ん中にあるこれですねまこれをえ 交付していただけるといったところとま県 のホームページでも結構神奈川西利者え 事業者一覧ということでえホームページで もかなりアップされてるといったところに なりますで地下作市においてもですねえ 切り替えていただいてまこちらの神川県 さんの認定を受けた団体の方々事業者の 方々につきましてはえ市佐藤よりですねネ 電力切り替えお令嬢ですとかこのポスター ですねをお渡ししておりますでもちろん あの市のホームページですとかそういった ところでも公表させていただいて広くえ アナウンスさせアナウンスさせていただい てるところでござい

ますまと言ってもですねま実際まメリット はまなとなくといたところなんですけど やっぱり何をしたらいいのかってところが やっぱりですねまあまあ我々行政としても 民間企業の方々の取り組みですとか あるいは課題っっていったところなかなか やっぱり掴みきれてないところってま我々 ももしかしたらあの記号さん側もあるのか なという風に思っていますまなのでまず あのちょっとお話をしませんかということ で え脱炭素に向けて何が課題でどういった 進め方をしてこうと企業サイトとしては 考えてるのかいったところをですね ちょっとうちの環境部環境政策化まで ちょっとごあのご相談いただけると非常に こちらとしてはありがたいかなとまもそこ から始めさせていただいて何がお互い できるのかなってところを1つずつ解決し ていきたいなと考えておりますこれがまず 1点目です ねでちょっと参考資料としてこういった ものもつけておりますのでえあのご覧 いただけたらと思い ますはい続きまして2点目ですねゆりの 待ち授業における営品の充実ということで えっとちょっと市においてはですねこの ゆかりの町ということであの愛知県岡崎市 とあのテレビでお馴染みの大岡一光ですね 大岡太港が縁でゆの町を提携して今年で ちょうど40周年を迎えますでそこで前々 からあのスポーツを通じた青少年交流事業 っていうのもやってましてま岡崎市の他 ですね岐阜県の関ヶ原町ですとかあと過去 には長野県作市っていうとこも参加し ながらまみんなで集まってですねこういっ た青少年交流をやっておりますでそん時に 各島市が地元オリジナル記念費を持ち寄っ て交換をしておりますということ で魚食ですがあの皆様方の製品ですとか 商品ですとかあるいは知識あの技術とかま そういったものをちょっと形にして いただいたものをま湘南地域の記念品とし て怒りのマッチの子供たちとに配って いただけませんかといったお願いになり ますでもちろんですねあの社名のナレです とかかロゴまもちろんこれは入れて いただいて構いませ んでまそれによってですねゆかりの街の 方々にま湘南地域まというかできれば 茅ヶ崎市の名前を入れていただいた上で あの皆様方の会社とえをまアピールして いただくとで具体的にはまゆりの街と 繋がることができますといったあの一助と なればと思っておりますでこちらにつき

ましてまもしご興味ありましたらあの地崎 市役所の対性会推進化までお問せいただけ たらと思い ますでじゃちょっと駆け足して恐縮ですが 3点目いきますま公民館での社会教育活動 駐社教育講座の実施ということでま一応 公民館って色々あの反お年寄りの方々 集まるところとかまそういったイメージも あるかもしれませんけれども一応社会教育 施設っていう建付けがございますでそこで え色々な講座をやってですねまあの大人の 方向けだったりいろんな方向けのまの機械 の提供とっていうのを実施しておりますで 昨なかなかその社会情勢って結構頻繁にえ 変化していくでそれによってですねま受行 するニズが変わってくるてところが やっぱり公民官としてはなかなか課題だな といったところにございます でま皆様方の知識ですと技術っていうのを ちょっと下手を変えた上で社会教育講座と いうことで生かしていただけませんかと いったことのお願いになりますあの具体的 に言いますとですねあの例えばえ近年です とま某化粧品会社さんからちょっとお話し いただきましてメイクの講座高齢者向けの メイクの講座でちょっとこの中でですね なかなか外出があ奥になってしまったあと いうところもあるかと思ったんですけれど もまそういったところを解消する意味でも まこうやって楽しいメイクメイクを楽しん でいただいた上で外出の機会を増やして いただこうそれによってま高齢者の方々の えフレイル要望ですね未病とかいうところ ですかかねそういったところを進めていく といったところの取り組みをやってたりし ますまそういった形でです ねもしかしたら皆様のあの業体でもしかし たらそういう社会的な意義を持たせられる かもしれないといったところて意外とあっ たりするのかなというていう思いをですね 役所としては思っておりますのでちょっと もしご相談ご興味ありましたらスミネ公民 館の方までご連絡いただけると幸いです はいといったところでちょっと駆になり ましたけれども応崎からのプレゼンあの 総合政策からのプレゼンは以上となります はいご清聴ありがとうございましたどうぞ この後もあの連携相談ございますのではい ご質問ありましたらケさせていただきたい と思いますよろしくお願いします ありがとうございまし [拍手] たえただいまご紹介に預かりましたえ法人 夢の宝箱で立場を進めます坂と申しますえ ちょっと短い時間なんですけどもえ駆

しまうと思いますがえ我々がやってること をえ今日お話していければなと思いますの でよろしくお願いいたしますえまずですね 私たちはキャリアコチ型リービングケア プロジェクトというえ取り組みをしており ますとリービングケアというのはえ自律の 支援の準備またえ施設あ施設だったりとか いろんな場所のその自立の支援の準備え それから自立をした後の対処後のケアえ 支援というのをえさしており ますま簡単にですが私がえしてる会社あと また立場を進めているNPO法人NPO 法人はめえ人材会社えそれから企画S SNSの無用会社えそれからえっとウェブ のマーケティング会社とえっと店舗系の リフォーム会社ですねをやっておりますと で今日はですねNP法人夢の宝箱について お話させていただけたらなと思っており ますえ私たち夢の宝箱は社会的擁護を 接する子供たちの自律のサポートえあとは 自動養護説の職員さに対するサポートえ それから人家庭の呼びかけとえ経済的支援 とこの3つをやっておりますで突然です けどもえ先ほどもちょっとお話ありました がえ自動用語施設っていうのはも対象待っ てくれませんえ自動用語施設に要中って いうのは高校卒業もしくは高校中退した タイミングま18歳ですねにやったら えっと説はもう強制的に出なきゃいけない のが実態 ですた実際にえ養護にちっていうのはお金 もないえ親もいない頼れる大人もいない この状況で18歳の子たちがえま施設を出 たところで実際にこの子たがえ人してくの はなか難しいですよとだからこそ彼らには 今よき理解者応援者が必要です我々は今え このここに対してえ 職親仕事をくれるえ社長さんとかでまそれ が親として受け入れてくれるような大人の たちをえ探しております実際に私はですね 横浜市薬で生まれたんですけどもえ16歳 の時にえっと親が離婚しましてまきっかけ 親の離婚なんですけどえ秋田の方の施設に 預けられるという時にえ秋田の外に拾って いただきましたえ実際僕が秋田の外の音す 時にいいた手紙ですま簡単に呼びますと 1番大事なことは他人に迷惑けない人に なりなさいと2番自分の働いて分だけの 生活をしなさいえ3番え他人を目標とせず にえ自分に今より回す超えることを目標と しなさいと4番人の恩恵は忘れるべから です え5番え後輩はまず面倒を見れるになり なさいとでえっと私が1番常に言ってる ことはこの下のラんでいつでもいいから

遊びに来なさいと言ってくれる大人がいる だけでもあの道をみさずにやってこれるし ての世の中にたくさんいるのでそういう 経営者の方々をちょっとこれから連携して いきたいなと思っておりますで実際に養護 生たの課としてはえま大人を耐えることが できないというととの不安と孤独でま ちょっとした相談ちょっと体調が悪いとか え今ちょっとお金がなくて給料日まであと 1日あるんだけどお金がないとかえ仕事で うまく馴染めないとかまそういう相談が できないことでどんどんどんどんこう否定 的になっていってえ自分なんててどんどん どんどんこうえネガティブになってしまう とまそれはなぜかというとま頼れる大がい ない からでまたえ用語説を対処すると仕事とと かセットじゃないとやっていけないんです ねでま中にはえっと施設の職員さんが すごくいい方でえ地元の就職先をサポート してくれたりとかえそういう施設もあるん ですけどなかなかそういう施設のが少ない のが現状ですえま例えばですが最近すごく こうテレビにも出てますけど闇バイト闇 バイトで実際にやってしまって捕まったえ でも受け入れてもらえ助けてくれる人もい ないというかその保護者もいないで保護 保護児童保護こ施設ですねに入れられただ けど半年出なきゃいけないどうしたらいい ですすかっていう相談が実際僕のとこに来 てます今でえっと女の子で言うとやっぱり どうしてもこうえ住まと仕事っていうとこ で言うとどうしてもこう風俗点に行きがち 選択肢がなくなってしまうんですねま実際 に量と仕事があったとこについたとしても なかなかそこでこう輪に入っていけなかっ たり自分の用語施設で自分が用語施設だと か虐待を受けていたとかっていうことが話 なくてどんどん孤立をしていってしまって また仕事を見つけなきゃいけない住を 見つけなきゃいけないこの負の連載を 繰り返してってるのが今の現状 ですそこで僕らがえ今進めてるのはケア子 型リーブンケアプロジェクトということで えまちょっとsdgsのことに触れてるん ですけどばさせていただきます流れとして は自動用語施設だったりとかえ本人そのま ユスと言うんですけども彼らだったりとか えこのその相談所を運営してる団体から えっと我々NPO法人の方に相談きます そのタイミングでえ就労住まいそれから 生活の見守りま必要であれば高校の資格 取得だったりとかえそれからなんか取れる 資格があればそれのサポートをしたりとか まざっくりこういう釣りでやっております

ただこれを今元々は外委託してたんです けどもなかなか外委託でやっていけなく なっていてもどんどん巻き込みながらえ 例えば住まであれば先ほど にお話させていただいたですが僕の方で 派遣会社をやってますんでとにかく いろんな働ける会社をどんどんどんどん 派遣契約をしてジョブチェンジできる環境 を作っている状況ですま分かりやすく言う とこういう形ですねとにかくどんな いろんな仕事未経験でチャレンジできる 仕事をとにかく用意してえ歴に傷つける ことなくいろんな仕事にチャレンジできる 環境を作るそれによって転職しなくても いろんな仕事の経験が詰めると働きながら 仕事を知るきっかけになると特に用語説の 子たというのは今スマホを持ってない子た がたくさんいますんであの今世の中に どんな仕事があってその仕事がどれぐらい 給料もらえて仕事っていうのはじゃ何時 から何時働いてっていうのを知らないこと がたくさんいますなので僕らは先ほどのこ ジブチ制度を設けていますとでまたやっぱ お金をこうもらうというような習慣がなく なかなかお金に触れることがないのでえ 給料もらってしまうと気持ちが高ぶって その翌日にはもう全部使っちゃったみたい なこともたくさんいるんですねなので僕ら の方では今こういう日払いとかを仕事に来 たら1日3000その3000の中で やりくりさせるでえ残りの部分に関しては 月末に月末給料日にしっかりおしいすると で被卒業したら昇級できるよとこういう ような制度を引いておりますまその他 えっとちょっと時間がないのでこの辺 飛ばさせてもらうんですけどこのユスの子 たちにあったえユス向け人事評価制度と いうのを置いていたりとかえそれから キャリアコンサルティングキャリキャリア コンサルタントの方と定期的なキャリア コンサルティングをしキャリア カウンセリングですねしながらえまた 私たちの色な宝箱の職員が日頃の相談と いうのを日々定期的に聞いておりますと また えこういう遊び場を設けていろんな いろんな企業の人たちとの交流を設けたり とかまそれからえっと我々の方でビルの ビルえっと不動産のオーナーさんとかと 連携し合いながら住まとかを用意してえ 仕事を変えたとしてもえ住む場所が なくなったり変えなきゃいけなくなったり するような環境を防いておりますでまた えっとちょっとここにこう映像あるんです けど実際用説出た子たちをほっとくと結構

もうこういうゴミ屋敷になってしまうたが たくさんいるんですねなので我々NP法人 梅の宝箱の職員またえっと地域の里屋さん ですねと連携しながら見守りを兼ねてえ 一緒に片付けをしたりえ朝起きれる子朝 起きれない子もいるので朝起こしに行っ たりとかそういうところから僕らアバンス をしながらスタートしておりますあとこの 辺はあのいろんなそのキャリア形成して いく上でのその研修プログラムだったりと かま先ほども話して今茅ヶ崎市にもあの 今年の4月に通信高校がオープンしたん ですけどもその整備学園ってところと我々 は提携してえっと通信高校なんですけども しっかり高校卒業資格が取れるでえ僕ら 提携させていただいておりますとでまこの 辺で一緒にこう家簿をうちの職員がその子 たちと家簿をつけたりとかしてえ無駄遣い しないようにサポートしたりしております まで今後の取り組みとしてはあのちょっと 追加していこうと思ってますのはえっと それこそ茅ヶ崎にある美容室のえと連携し ながらえっとま髪の毛切るのもお金かかり ますんでなかなかいけないことたちが多い んですけどやっぱりこう日頃自分の手とか 見える部分また鏡にする自分っていうのが 綺麗だったりかこよかったりすると気持ち で高ぶるんですよねなんでそれをお金を最 ま最終的には自分でお金かけてお金を払っ てもらうようにするんですけどもまそこを 新人の美容室に来てる新人のその アーティストさんて言うんですかね紙を 切る方病室さんですね病室さんとかにお 願いをしてえっとまモデルとなってもらっ てそこでこう紙を切ってもらうとそういう のをやりながらこう徐々に徐々にこう地獄 を転換を上げていくという取り組めを始め ていこうと思っており ますま座としてはえっとさっき言ったユス この子は我々のえ僕があの経営している 派遣会社でえっとま雇用契約を結びます そこでいろんないろんな会社と連携し ながらそこと派遣契約結んでジョブチに できる関係を作っていきます とはいでえっと今後はえこうユスという5 人に対して1人の職員をNP法式でも置い ていってえ万全な体制で日頃のサポートも していけるようにこれから敷いている ところですで実際にまちょっと駆け足に なってしまったりんですけどこのキャリア 構築インターン性ま施設での子たちであっ たりとか親がいない子たちですねそのこ たちを僕らがこう伴奏してるんですけどま これをこの子たちを受ける企業のメリット としてまず人手不足の解決につながります

えそして採用コストの改正につながります ま最終的にはCSRの取り組みにも繋がっ てきますとでま実際のところもうすでに朝 新聞さんだったりとかえunfだったりと かいろんな会社とあの提携しながらジブ チェンジの環境を衰えていっております 特にこのユニセフなんかはすごく ありがたくてですね募金活動する場所を えっと僕らの方で管轄の警察署に処理作成 して申請するとまこれはま警察がやってる 時間帯に行けばいいので寝坊しちゃったり とかちょっとしたことに対するこう応用が 聞くいうなも仕事だったりするのでまこう いうのをどんどん増やしていきたいなと 思ってますので今日この場を借りてもし こういう用施設のでの子たちだったりとか 里親の元をすった里子さんとかでももし こううちだったら働けるんじゃないみたい なことがあれば是非後ほどお話しさせて いただけたらなと思い ますはいえちょっと簡単にでございますが え最後までご清聴いただきありがとう ございまし たDET

中小企業にとって、SDGsはビジネスチャンス!SDGsをビジネスに取り入れる手法をご紹介します。また、ビジネスチャンスの種となるSDGsを共通言語とした、公と民の連携について、ご提案があります。持続可能な社会の実現に向けて、是非ご協力をお願いします。
※令和5年10月3日に開催したセミナー・連携相談会(一部)の動画です。

00:00中小企業×SDGs SDGsで掴むビジネスチャンス! 中小企業経営者のためのSDGs経営セミナー&公民・民民の連携相談会
00:05 イントロダクション
00:15神奈川県のSDGs推進に向けた取組(神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室) 
09:39SDGs気づきのきっかけセミナー ~SDGsメガネをかけて見えてくるビジネスチャンス~(一般社団法人 神奈川県中小企業診断協会 SDGsプロジェクト)
51:48藤沢市(企画政策部企画政策課)
1:03:39寒川町(企画部企画政策課)
1:21:58茅ヶ崎市(企画政策部総合政策課)
1:31:39茅ヶ崎市(特定非営利活動法人 夢の宝箱)

茅ヶ崎市・藤沢市・寒川町の2市1町による湘南広域都市行政協議会では、持続可能なまちづくりを推進するため、中小企業や住民の皆様に向けて、SDGs推進のための講演会を開催しています。より良い未来に向けて、皆さまのご協力をお願いします。

●神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/bs5/index.html
●一般社団法人 神奈川県中小企業診断協会 

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●特定非営利活動法人 夢の宝箱
https://www.yume-takarabako.or.jp/

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