【一人旅】【宮崎】大自然の山奥、椎葉村に伝わる唯一の平家落人と源氏の㊙︎物語とその末裔、祭りと穴場めぐり!豊かな人柄と食も楽しみ深い!!【#後編 】
はい。 バ府より第8郎に機関命令が下りました。 必もに任せてら 人の道にも ああ。 あ はあ。はあ。は。 出ます。 ちょうどあそこから花火が打ち上がるみたいです。車が取れる場所ですね。 いいですか? はい、 ありがとう。あと はのしていたられなかあり からないよ。 すね。 すっご めっちゃ綺麗だった。くれますよ。 あ、詰め込むだけ詰め込んでから出発しますんで。 あ、あ、オッケー。オッケー。 はい。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい。自己紹介はか。 はい。え、僕は名前はナス裕二と言います。はい。 年齢は40です。 はい。趣味でしたっけ? あ、簡単にここどんな場所なのかっていう。 あ、ここはえっと宮崎県シーバンて言ってですね。 ま、宮崎県って言ってもう熊本県の県境にあるもう九州 3地の真ん中ら辺にある ま村です。 で、ここはもう平も現事でもないんですけど、 えっと宇宙の伝説で話せば、えっと、 兵器もち はい。はい。 の裏の戦いで負けた定形が、ま、ここまで逃げてきて、 で、それで追来た現事の、ま、お侍さんと、えっと、平形で逃げてきていた鶴姫っていう方が、ま、一緒になって はい。 ま、できた場所というか、そういう伝説ですね。 そうですね。その末の方はい。ていうことですね。 仕事は何されてる? 仕事はこの式の隣に旅館をやっています。 あ、あの昨日お育たでもしたけど結構美味しかったです。柚がやっぱ九州だから柚ずが入ってるのか。 ああ、はあんま入ってないんですね。 やっぱいや関東人ですけど 湯は入れないですね。 ああ、本当ですか? 好みで入れるくらいですけど。 うん。 え、趣味とかは何かありますか? 趣味はですね、えっと、え、 オートバイに乗るのが好きですかね。 ごバイ。 はい。と、あとシーバラデ行ったら、あの、三バを買って あ、三バ、あの世界 1つだけのっていう 秘密。あ、秘密。 秘密の 場で出してますね。はい。 ま、そんな感じで僕はじゃなくて、あのなんかこう三バたちを見てるとですね、あのかわいそうになってきて、あんまり取らなくなったです。 1 匹で1 匹のちが一生のうちに集める蜂蜜の量って Tっぱ分なんですよ。うん。 あ、そんなもんな。 それを考えたらなんか採するのがかわいそうってあんまり取らなくなったんですよね。 ま、2年に1回とか3年に1回で やっぱり質もこう新陳対謝さないと 数体がダメになってくるからその時は 1 番古いのを取って はい。 で、ま、こう重箱式になってる箱がで下に新しいのを入れてっていう感じですかね。 1 個をいくらぐらいで見てます。こうこのくらいの量でも ま、8000円ぐらい高いですね。 はい。じゃあちょっと待ちます。 七です。 はい。 何だったっけ?名前名前 夏番七です。はい。一緒に旅館業やってるんですけど今は育児中心になって 趣味は何かど こに来るまでは旅行 はい。 ひらんなとこ行きたくて旅行してました。 あとは私の バイク乗り 1 番行った場所で良かった場所って 1 番行って良かった場所 どっかありますか? あ、いっぱいありすぎるけどいっぱい五刀とか 景色ですか? 景色。 あ、 スノーケリングもしとったけど スノーケリングした。 ああ、最高ですね。 シーバってどんな場所ですか? ま、シーバってですね、あの、もう面積のあ、 96から7%は3 輪っていう兵置の少ない場所なんですよ。 はい。はい。はい。 はい。 なので、ま、兵置が少ないから、あの、普通のあの、田んぼとか畑がなかなか作りにくて、 そんな中でやっぱりその 効率が良かったのが焼き方だと思いますね。山の車面を利用して 使うからですね。はい。 はい。 山の斜面でもあれだけね、段階 棚田作るのってやっぱり大変ですよね。 あ、田は大変でしょうね。あの松尾の人の棚田のことですかね。 あ、そこも含めて焼って言ったらまた棚田焼田じゃないです。焼もただ面の山を焼いて そこにそばの実だったり山のだったりをまっくりです。大変だからですね。 なかなか日本でも昔はやってたんだろうけど しなくなっていって ま、唯一シーバンのあのお前っていうとこだけがこう 1 回も途切れずにずっとやり続けてきたっていう 木もですね仕切ってしまうと 逆にその三層を吸ってみ方出すようになるんですよ。 うん。 でも焼き方っていうのはこうま焼いて 0から新命が出るじゃないですか。 はい。はい。 座っていくっていうのが 1番その抗合性を植物がしてですね、あの 循環する。 はい。 循環してでまた式切ったところに切り倒して焼くっていうのを繰り返すっていうことがやっぱりに叶ってる。 次えっと何かありますか?シーバソンて。 シソンは そないけどなんかやない。 あ、狭い。山がこう追いかぶさってるから。 ああ、 でもなんか青に緑が入るっていなすごい毎回感動する。 あれすごとかこ辺の耳側でしたっけ? はい。耳側です。 耳側の色すごい緑ぽかったんですけどあれってあれは水が大流すると緑になるんですよ。 うん。 要するにダメで咳止められて水の流れが弱くなるから はい。 緑になっています。こう水をずっと落ちたら緑になるじゃないですか。時間かすとあのメダカとか買ってると水が緑で コケミ そうです。もう類が沸け出すんです。 ああ、逆に綺麗でしたね。 コケもですね、色々種類がてですね、青みドロみたいなあのドロドロしたコケとかは あの良くないんですよ。 あ、そうなんですか。 逆にあのなさラサラした緑色の水はま、綺麗ですね。 綺麗な。綺麗な水って 綺麗なま、水ですね。 てことですね。見事ました。 ただお前のお前警谷とかでしたっけ?あれなんか青い青龍 そうですね。あっちは水の流れが早いからですね。 あ、 早いとそうなるんですか? そうです。もうどんどんどんどん透明になっていくんです。早いと。 はい。はい。 はい。だから透明度が高いとこっていうのは綺麗だし流れているってことですね。 青くなるなんか理由ってやっぱあるんですか?透明になってくでも青くなる。え、 あ、青くなる。 はい。 青く青く見えるんですよ。深いることです。ああ、 他何かシーバってありますか? シバ、 ま、人柄でもいいです。人柄は 人柄でも土地柄で 優しい。 はい。 みんな優しい。 なんかすごいう親戚の人みんなみんなき 声かけてくれる確かに言われたらそう うん。なんか近所の方とかでもか遠くの方でも 声かけてくれる なんか僕もですね、あのなん子供生まれてね良かったね言われるじゃないですか。 ありがとうございますって言うけどな。あ、奥さんから今の誰って言うたらいいや、わからんとよとかなんか孤独は感じない。なんかみしないから来てたら寂しくないとか結構みんなから向こうでは言わ言われるけどそれはないかなみたいな。 ああ。 うん。 いきなり車が止まって何かなって思ったらシャワー浴びれる場所知ってるとかっていきなり教えてくれて 200円で入れるんだよとかってすごく ああちょっと完激しましたね場とかも高部の前 はい あれたくさん止まってるじゃないですか 動かす必要がある時さしてるから勝手に動かしてとか ああそうですねんです はいそういう文化ですね、 そういう部分。 はい。 この すごいですよね。家とかにも現れてると思うんですけど、鍵がないんですよ。 はい。そう。 昔からそれはやっぱりみんな信用で成り立ってるんですね。そういう悪いことをする人いない。 はい。はい。はい。 さ、昨ですね、その嘘から人が入ってくるようになって、なんか今作る家とか鍵付きの家になってきたんですけど、昔ながらのシーブの家は鍵わないです。 お、 特色ですね。そう。そうですね。 そう言わればそうですね。 この前はわ、なんか足跡がす、足音がする夜。足音がえ、 話したの? 足音がする。足音がするって。そっと開けたら鹿だったっていう人じゃない。 ああ、来るんですね。 はい。なった。 なった。来れるようになった。 いや、人が少なくなっていって、昔はこの上とかにも家があったんですよ。 はい。はい。 だからここまでは来なかったんだけど上にも誰もいなくなったから 地下がどんどん生活権広げてきてますね。 うん。 ま、やっぱりカスもちょっと、 ま、カ素はもうすごい勢いであるもこれだけ街並はあの整ってて 観光とかも あの広げるうくしててね、あの交流センターとか図書館先進的なもったいないですね。ちょっと もったいないですね。 もったいない。 うん。 うん。結構遊びに来られた方は感動して帰るんですけどね。 うん。でも感動してます。 あ、めちゃくちゃ感動してます。 あ、他になんかあれば 他には 他から来ても 子育てをし出してよく思うんだけどみんなが可愛がってくれるから ああ、 とても子供が育つ環境にはとてもいいと思います。 ああ、みんなで育ってるみたいな感じ。 てことです。なんか だからあんまり人見知りもしないです。 あ、みんなその 例えばなんですけど、いかちあの神楽とかをやってるんですよ。 で、その神楽とかをやってみんなで一緒にやるから家族ではないんだけど、 ま、家族未満なんだろう。 く満え え、 知人以上じゃないけど、なんか友達、 友達以上なんかそれが こうあんまり年齢そうバラバラだけどみんなそんな感じだなって感じはします。うん。うん。 普通なんかもう何十歳も上の人とかだったらあんまり話すく機会もないじゃないですか。 うん。うん。 だけどここに住んでたらそんなことはないですね。 うん。うん。 高町の神楽っていうのは、あの、なんて言うですかね、交流と交流があったから時代と共に変化をしていったんです。で、今の神楽が出き上がってるんですけど、 ま、それが悪いわけじゃないんですけど、シー場の神楽っていうのは、あの、シーってその閉ざされていたからもう平安時代の頃から変わらずに、ほぼ変わらずに その 伝えられてきてるですよ。 へえ。 だからもう文言とかも昔の言葉僕たちも意味も分からずに 言ってるんだけど うん。 ま、それをそのままは苦電で伝えてたんですよね。それが結構すごいことだと思いますね。 あ、すごいですね。 はい。 本当に。 いや、それ本当すごいですね。 うん。 あれ、もう今の時期は見れないんですよね。 あれは冬、 やっぱ冬限定ですか? 12月 こっちは で、今一晩中丸からですね、機会があれ聞いて 鬼滅の刃みたい。ちょっと知ってます。 知ってます。知ってます。 はい。 の刃本当でも一晩中ま代わり番固ですけどみんな迷いますよ。ええ、 で、その本来はですね、こういうコミ家でやるんですよ。 はい。 で、だからその場所も狭いじゃないですか。 もうその巻い手とえっとお客さんの距離が近くてですね。 ああ、 結構待ってる時にジを飛ばされたり、 頑張れって言われたり。 ああ、 で、その前人も飲んでるし、お客さんも飲んでるし、なんかみんなで 1 つのこう祭りを作り上げてるみたいな独特の 雰囲気がやっぱり素晴らしさだと思いますね。 うん。 11月から2月11 月から11月のですね、中旬から 12月の下旬まで各地で 各地で はい。この辺は12月の第2 週の土曜の晩から はい。 日曜の朝までですね。 みんなも寝ないでやるから眠。最後秋方眠いじゃないですか。もう笛を吹きながらピーって寝ったり寝ていったりとかですね。面白いすよ。 うん。1 年はやっぱり、 ま、いいと思いますね。 うん。 C バスで、え、観光場所でいい場所、えっと、ごめんなさい。 お名前なん?ナ? あ、そう、そう。ナさんですか? ナさんで、え、 おすめの場所とかってあります。おすめ場ですね。ま、もちろんこのお屋敷も是非見に来て欲しいんですけど、ま、それ以外でしたら、あの、川集落っていうとこにはですね、あの、ま、例って言われてる。 ま、でもなんかさんが見たらもう軽く 1000 年は超えているだろうっていう言われて、ま、大きな杉があったりとかものすごく大きいんですよ。この杉の近くにもう 1つ大久保の日の木って はい。はい。 いうの日の木の大きいのとかそれも樹例 800 円と言われてます。っていう、ま、体木だったりあとはあの近年有名になってきたあの千人の田ってはい。 はい。 ま、写面を、ま、棚になってるんですけど、そこの濁体応えが素晴らしいですかね。 いつぐらい行けばいいとかってあります?早朝とかいう。 ああ、時間はですね、今の時期だったら涼しい時間帯っていうのがいいと思うんですけど、朝とか夕とかですね。 はい。はい。はい。 だけど季節だったらもう秋が断進むですね。 ああ、 もう用してるからですね。山々がですね。 はい。なるほどね。 と、あと、あの、こう縛ってこう山の下の方にあるからですね、ちょっと登ればもう山の上に行くんですよ。そうすると、あの、早朝運海がどこの地区でも大体出るからですね。運海はとても綺麗です。 ああ、ここ標どのくらいなんで この辺が大体今まぐらいですかね。 ああ。 運回見れるのはここから車で 15分上がればもう800 になるんですけど。 結構じゃ9 等ずっと持っていくんですけど、もうそこまで行けばもう運回の見えます。 ああ、すごいすね。それ短時間にそれだけの場所行ける。 あの朝この辺がこうあ、今日は曇りだなっていう時は山の上に行けばなですね。 ああ、逆に 山の上行くと雨が降 あえ山の上は晴れてる。 晴れてる。やっぱり はい。あとはもう僕のその奥さんがというのはやっぱりもうこの山々の風景がやっぱり綺麗だ。 うん。綺麗。 なんか僕からさすよ。この見上げたらこう 80°しかないないですか?広さがこれがもう圧迫感に感じるんですよね。やっぱ育声で育ったから そんなもんなんですね。 はい。でなんか海とかを見に行くとめっちゃテンションが上がるんですけどさんから言わせたらやそれが素晴らしいんだよって言いますね。 うん。ま、でもこっから2 時間ぐらいだったらすぐ海に見ればいいに行きます。 そうですね。 うん。 はい。ま、2 時間を早いというのか遅いというかはその人しない。 あ、ああ、確かに 道が道もあるし。そう。 ま、でも運会見れて海も堪能できてっていうね、やっぱりいい場所すね。 いい場所だと思います。 あ、ありがとうございます。 えっと、とかレチロこさについて聞き忘れた。 ちょっともうちょっとお時間大丈夫ですか?大丈夫ですか? はい。 はい。 えっと、 歴史はですね、 えっと、そう、兵中伝説っていうのが結構 有名ではい。 え、ま、ちょうど松江の方なので、あの、ちょっとお話にお伺いします。この機会。 はい。はい。ま、仏沢聞いてる話はですね 、あの、ま、段の上の高いで平気が負けて こう各地にチリじりに逃げていったです けど、その中の一方の1つがですね、この 、ま、山深いとこに逃げてこられて、ま、 そこでもここを追の方として生活をしてた んですね。うん。でも当時の鎌倉バックの 本の友がもう徹底的にその残頭を打とうと したらしくてで、ま、そんな中にこのこう いう九州の山奥で逃げている奴らがいると いう情報が入ってきて、それをあの奥義の まといで知られる夏のよ一に最初お前が ツイートに行ってくれないかとお願いした らしいんですけど、その時夏のよ一は ちょっと病気で代わりに弟の夏の第八って いう人にじゃ は代わりに行ってくれとお願いして、ま、そのツの、ま、一波がこのバソにやってきたそうです。 うん。うん。うん。うん。 ま、だけどその夏の野大長が、ま、ついてですね、その様子を伺ったらもう戦いなんて忘れてヒストリーと生活をしている平気の、ま、残党の人たちを見てもうかわいそうになってしまって、ま、逆に、ま、濃厚の方を教えたりだとか、あの、平気の守り神の守り神の島神社ってあるじゃないですか。 はい。はい。それ広島の 広島のですね。で、それをこのシー場のそのすぐ上にあるんですけど、伊島神社を作ってあげたりとかそうやってして逆に手助けをしてあげたんですね。 ええ、すごいですね、それ。 で、ま、その中でそのナ八郎がその、ま、鶴子こに鶴姫、鶴姫っていう方を好きになってしまって、 えっと、鶴兵の星の姫さんです。 はい。 すると姫様を好きになってしまって、ま、一緒に結婚をして生活をするようになったんですけど、ま、やっぱりその鎌倉の方からですね、そのツイートはどうなってるんだと お前はい。 それでそれでですね、大は困って、ま、自分はもうそのツイートは住みましたって嘘の報告を手紙を書いて自分は帰っていたんですね。 うん。 でもその時にももう鶴止姫のお腹の中には赤ちゃんがでそれでどうしましょうかって第八条に伝えたら第八はじゃあもし生まれてくる子が男の子だったらま、鎌倉に連れてきなさいって、ま、自分のことして育てますと。 はい。 で、生まれてくる子が女の子だったらもうそんなことはせずにこの地で暮らしなさいていう風に置き手紙を残して帰っていかれたんですけど、ま、生まれてきた子は女の子で うん。 で、それで鶴姫はその子にナスのせを名乗らせて、ま、代々その一族がこの馬さんを納めていったという伝説ですね。 うん。それ第八は戻ってこなかったんですね。 もう来なかった。 来なかったんですね。 そう。考え深くなるような物語ですね。 なんかあの平教中道伝説ってこう日本中あるじゃないですか。 だけど、あの、平気と現事が手を取り合ったっていうのはこのシバだけにしかなくて ああ、 なんか日本版みたいな感じ。 そうですね。本当にね。 はい。なんかだから当時のその、ま、時代背景からしたらもうそれは異常なことだったそうですね。 やっぱありえない。普通はありえない。 普通だってもし仮に嘘ばレたらもうそうです ね。打ち首っすよね。下手したら。 私もみんな親の敵、この敵、親族の敵同士だからですね。 ええ、ええ、ええ、 うん。 ここを守っていかなくちゃいけないとかってどういう風に考えてるとかった。あ、 なんかお墓、お墓っちにあるんですけど、もう顔も名前も知らない。ただでもそこにあるじゃないですか、お墓が。それをやっぱりなくすわけにはいかないなって思いますね。そうですね。歴史的価値っていうよりかはうーん。 そうですね。僕の子供に伝えてで、僕の子供が、ま、僕のようにここを好きになってくれてですね、ま、将来とかに、ま、帰ってきてくれたら一番嬉しいですけどね。 うん。じゃ、これで、え、終わりません。ありがとうございました。 ありがとうございました。 乗ります。
翔ちゃん旅と申します。
出逢いを通じて各土地土地や様々な人達のそのままの姿をみなもと旅を通してお伝えするチャンネルです。
カブで名所、自然のリアル、人との出逢いを通じ、感じた人柄や文化を伝え楽しみながら動画にして日本中を旅をしています。
今回は、日本三大秘境と言われる「椎葉村」
人が入りにくい大自然の里山の柔らかい人柄とゆっくりな時間で良いです
特に、平家落人伝説の末裔の方にもお話を聞きながら当時の源氏との様子を明らかにしていきます。
椎葉特有の大自然と迫力ある祭りも、めぐります
◆Instagram◆
https://www.instagram.com/shouchan.0104/
◆自己紹介動画◆
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