Mt.高越ヒルクライム2025~修験道おこおっつぁん 超級山岳に挑む~

吉野川市山川町山 古くから地元住民に主元の山として進行さ れ泡富やおっさんの相性で親しまれてい ます。 今回はこの高津山を舞台に登り坂を一気に 駆け上がる自転車競技ヒルクライムレース が開催されました。 標高1133m 長三岳クラスの非常に険しいコースに 100人を超えるサイクリストたちが挑戦 します。 10月26日午前8時。この日は愛肉の 天候で高津山周辺の山々は霧で覆われてい ます。 受付会場の吉野川市総合スポーツ運動場には県内の他香川や兵庫、愛知など全国から 113人の選手が集まりました。記念 ヒルクライムレースの競技で使用する自転車がこのロードバイク。 ライダーは軽さや、加速力など様々な性能を考慮しながら走るフィールドや自分の好みに合わせてパーツをカスタムするです。 選手たちはレースに向けて真剣な表情でウォーミングアップに取り組んでいます。 はい。 スタート時点まで皆様お集まりください。 え、皆さんおはようございます。 おはようございます。はい。 え、本日は記念すべき屋の第 1回目の大会となります。 開会式では吉野川市の井市長が選手たちに向けてエールを送りました。 え、本当に心から歓迎を申し上げるところでございます。ようこそ徳島県吉をお越しいただきましてありがとうございます。 ま、あの、コースの難易度としては中上級者向けでございますので、ま、皆様方なんとか全員が感想できるようにですね、ま、心から祈っているところでもございます。 それでは皆さん安全に気をつけて頑張ってください。ありがとうございます。 え、 今大会には徳島県自転車協議連盟に所属するおよそ 20 人の選手たちがガイドライダーとして参加し、大会に出場する選手たちの安全面をサポートします。四 国内で言うても厳しいコースだと思いますよ。 やっぱりあの勾配もきついし長さもあるし点割と面が少ないので厳しいと思います。 1 回 目標タイムまうベストにはちょっと届かないんで、ま、 1 時間10 分ぐらい取れたらいけたらなっていう風な感じですか。 吉野川市出身なんで頑張ります。 あ、地元の方です。 はい。出身吉野川市の川島です。ま、そうですね。 ちょっと少しでも地元盛り上げれたらなと思ってます。 目標タイムとかありますか? 目標タイムは まあとにかく頑張る。 人花咲かせて散るぞ。 お、 あのさんのあの友達の 選手たちは受付会場からスタート地点の交通橋までグループに分れて移動します。 今回のヒルクライムレースは8つの カテゴリーに分れて行われ、それぞれの カテゴリー内で順位を競います 。 午前10時30分第 1 回ヒルフライムレースいよいよスタートです。 選手たちは井市長の合法に続いてカテゴ にスタートしました。 分で て通れるよ。 ああ。 ああ 。 行ってきます。気をつけて。 はい。行ってきます。 よ ああ。 高山の登山道を一気に駆け上がるこのヒル クライムレース。 ゴールの船ボ筋公園までの全長は 13.2km 。 標高差920m 平均7.3%、最大勾配17.1% とヒルフライムレースの中でもシャドが きつく難易度が高いコースとなっています 。 この厳しさはまさに主言道。自らの足で己れに打ち勝ち。いざコ山に挑みます。うどチム女子せーの。イエーイ。 頑張ろう 頑張ろ 頑張ろう。映ってる。よし。 はーい。よいしょ。 行きます。行ってきます。 中央テレビでは徳島県自転車競技連盟の協力のもとガイドライダーにアクションカメラをつけてレースに参加してもらいました。険しいコースを駆け上がる様子やレース展開の模様を たっぷりとご覧ください。 そうですね。 頑張れ。 うん。 後ろから来てます。あいた。いってらっしゃい。早えな。 はい。はい。ありがとうございます。後ろ来てます。 ファイトってらっしゃい。頑張れ。今のは G クラスの方ですね。早い。そして登りが少しずつきつくなってますね。 なんかみんな兵みたいにスイス行ってます けどね。 7%あるんですよ。はいと 頑張っていってらっしゃい。 すごい みんな早いね。 よいしょ。なんでおこちゃんって言うん でしょうかね。 怒ったって。よいしょ。さあ、ちょっとしげ身に入ります。またこれはこれで神秘的で。お、頑張って。 いってらっしゃい。 すごいですね。スイスと言ってますね。 タイムももちろんそうですけど、こういう ね、ふわっと景色が変わるのがまた 素晴らしい。緑のカーテン、緑のトンネル かな? いいですよね。 さあ、トンネルを抜けました。 シャメはポツポツポツポツ。お後ろから来てますね。頑張って。 ファイト。ファイト。行ってらっしゃい。 緑が開けてきてますよ。見えてますかね? そう。要所要所でこうやって川の音が 聞こえますね。鈴じ公園あと11kmです 。 さ、11km 登れるかな? ね、 本当ね、 目に優しい 緑が めっちゃ綺麗ですよ。 いいですね。 球道場があります ね。 お、 後ろからやってきました。 ファイト。 お、2人組やってきましたよ。 もうすぐしたらカメラ、 カメラインするのでしっかり パフォーマンスしてくださいね。 カメラなので行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。 あ、ありがとうございます。え、 今日は私カメラという仕事があるんです。 おら。 え? もう最後? いやいや、 おるでしょ?スタッフさんがいます。 ありがとうございます。映ってます。 ありがとうございます。はい、ありがとうございます。お、 1人来てますね。よいしょ。 よいしょ。はい。今ちょうど横 2000。 あ、頑張ってカメラにどうぞ。 イエーイ。頑張って。すごい ミニベロ かっこいいよ。いってらっしゃい。 すごいミニベロですよね。 かっこいい。 あ、そうそう。今は 標が 208 ね。ちょっとずつ。おこちゃんは1000 まで行くので、あと何ぼだ?800ぐらい 登んなきゃいけないですよね。 よいしょ。あ、そうそうね。こうやって 至るところにスタッフさんがいます。 ありがとうございます。映ってま、 ありがとうございます ね。雨の中こうやって見守ってくれてます 。 集合場所からスタートして。あ、誰か来てますよ。はい。カメラにアピールをいってらっしゃい。頑張って。そんな愉快なお顔して。 で、 ファイト。 力強いベダリングはさすがランで鍛えてるだけある。 すげえね。ほ、行ってらっしゃい。 いってらっしゃい。 ね、すごいですよ。と、自転車仲間の ラン仲間ということで素晴らしい。はい、 スタッフさん、ここにもいますよ。雨の中 ありがとうございます。行ってきま よいしょ。あ、小の方も雨の中ありがとう ございます。 おなります。 よいしょ。 よいしゃ わ。見えますかね?ちょっと横に寄ろっか な。すごい 綺麗な川ね。 上から流れてる水だと思うんですけど。 よいしょ。綺麗ですよ。ちょっとお店でき ないのが残念なくらい。 よいしょ。さあ、ちょっと勾配がきつく なりますよ。よいしょね。 よいしょ。もうギアもありません。 よいしょ。じゃ、12 よいしょ。ダンシングや。ダンシング ね。でも 滑らないように登らないとダめですね。 よいしょ。 あ、この川の音を聞きながら登 るっていうのもなかなかいいですね。 よいしょ。お さあおね。そば所 そば。あります。よいしょ。 結構上がってきましたね。ここも緑が綺麗 です。よいしょ。 あ、残ります。あいた ね。 ここはすごい綺麗。半分ね。ちょっと前 取れてるかな?こっちのね。 左側にこケ。 よいしょ。よいしょ。 ピピ。どうした? 何?誰?誰? なんや?なんや。ピッピ。誰これ?誰これ ?絶対何さんや?何やってんの? 何のリズム?はいね。 徳島県の自転車協会の面白い人ですよ。 なんでピッピ鳴らすの? 鳴らさんでエちゅ。 ピピ。はいはい。 え、 ね、めっちゃおちゃべ。 自転車あるけんくれんかな。 よいしょ。 絶対フレームインするもんね。なり さんい下がり よ。 になります。 はい。ママ頑張ってます。はい。 もう少しできついと終わるから。 はい。お世話になります。ありがとうございます。通らない。 なんでやねん。いや、ほらなんさんで。 もちろんよ。 さすがや。行き。行き。 夜因顔 ね。 わあ、すごいかんできてる。 やっぱり切り 朝切りそうがありますね。 よいしょ。朝切りそう。 よいしょ。ああ。わあ。真っ白。 あ、要所要所でね。 お手伝いの方がしっかり声かけてくれてます。こんにちは。 はい、ありがとうございます。雨の中ありがとうございます。よいしょ。 はい。で、気をつけて。 はい。ありがとうございます。本当にきつい。 ありがとうございます。よいしょ。あ。 お、誰か登ってきてますね。よいしょ。 よいしょ。 よいしょ。 ああ、綺麗です。よいしょ。話しかけて大丈夫ですか?余裕です。 はい。じゃあ何県からお越しですか? あ、徳島の方だ。そっか。すごい。なぜミリベロですごい。よいしょ。 りますよ。よいしょ。ああ、力強い。 よいしょ。 は、だんだん 黙ってますね。 今なんだかんだ言って。えっと、 登ってきたの415 ね。まだ半分も来てないんですけど。は 登ってきてます。うわあ。こういうね、 幻想的すごいね。 ちょっとま、 登りで ゆっくりですけど、モヤがすごいわーって 出てるね。 はい。 ん、すごい。どこからのご参加ですか?ね。 あ、そうだよね。 ワイトです。 ダめだめ。 喋れてるから大丈夫。すごいいい足取りね。 なんでおこうちゃん出ようと思ったんですか? うん。 そっか。え、おいくつきてかいいですか?何歳か? 何歳? ええ、すごい。フィーバー 77歳。 真っ白だ。 何も見えねえね。 よいしょ。 ね、すっごい見えてるかな?真っ白 ね。すごいよ、本当。 あ、ファイト。ちょっとこっから緩いんで。 はい。 頑張って。 はい。 たさんもファイト。おいらバッテリー交換ですね。行ってらっしゃい。 行きます。 ふう。綺麗です。 よいしょわ。天然の水が出てますよ。よいしょ。さあ、もう 500は超えましたね。よいしょ。 さあ、なんかお、 あと6kgあるみたいです。ここ中間点 だってね。 まだまだ半分じゃなかったみたいですね。 よいしょ。 ああ、 おいしょ。あ、こうスタッフさんですって 。おなります。 ありがとうございます。 おなりいます。 ありがとうございます ね。今の給水スポットでしたね。雨の中 ありがとうございます。 結構ね、登ってるとね、水飲むんですよ。 ああ、 本当ね、 こうやって道が綺麗になってるの本当に ありがたいですね。 結構道ストレスってあるんでね、こういう 風に綺麗になってるのは ありがたいです。ちょっと下りに入ります 。よいしょ。危ないのでね、下りは慎重に 。結構下り怖い。よいしょ。あ、ここにも スタッフさんいますね。ちょっと道悪い です。 ね、 その時に結構 道を整備してくださる方とか ね、トラックで やっぱ除去してくれる人とかたくさんの人 が 結構コースに来てましたね。 本当に ちょっと雨降ったからしょうがないんです けど。昨いね。ほぼ葉っぱなかったんです よ。 綺麗にしていただいてて やばいね。お葉とか枝とかはやっぱり滑り やすいんで 気をつけなきゃいけないんですよね。それ を皆さん 綺麗にしていただいててね。ありがとう ございます。 さあ、なんだかんだ言ってるうちに635 登ってます。 あと4kmぐらいかな。大根上では ね、ガーって登ってる人もすごいし、自分 のスタイルで登ってる人もすごいね。 さっきちょっとお話聞かしてもらってた トルさん77歳ですよ。すごくない?77 歳で乗ってるんですよ。しかもめっちゃ 足。 はね、 私の自転車仲間の方の知り合いの方 ランニングされてるって言ってましたね。 ね、いろんな楽しみ方があっていいと思う ね。 本当に わあ、真っ白。びっくりする。何も見え ない ね。 ちょっと運転してるから、走ってるから ちょっとハンドル離して横に向くの難しい んですけど。すごい右の方ね、多分本当は もうめっちゃ景色いいんですよね。七ソ来 た時もすごい景色良かったんですけど、 これはこれでまた素晴らしい景色と思い ます。幻想的で。 あ、さ、もうそろそろ 獲得標が700を迎えますね。 後半また登りしんどいとこ多いんですよ。 何箇所。ね。 よいしょ。 さ、そろそろ登り始め。1時間は経過し ましたね。 1時間終わるって すごくないすかね。いや、ほら、もう 参加者の皆さんすごい。しかもスタッフの 皆さんもすごい登ってる私もすごい。 自分で自分褒めとこう。 よいしょ。 ああ。 ああ、 本当ね。 皆さん素晴らしいですよ。よいしょ。 はい。 スタートからおよそ9km地点のコースに は地元の中学生が制作した看板が設置され ています。 看板を制作したのは吉野川市山川中学校の 美術部の生徒13人。 パネルにはゴール地点の船保公園の温つを イメージした濃いピンク色の塗料が塗られ 、右下には残り4kmとゴールまでの距離 が表示されています。 選手の皆さんゴールまでもう少しです。 頑張れ。 おめでとうございます。うわ、可愛い看板 が出てる。 はいね。カメラで取ってます。してください。 え、 コケ コケね。はい。ありがとうございます。よいしょ。コケ注意らしいですね。気をつけます。ありがとうございますね。こうやって声かけてもらえるのいいことですよね。よいしょ。 よいしょ。さ、ちょっと今登ってきたのは 800 です。いぶ登ったね。こちらはゴール付近の映像です。 はい。 幸い雨は上がりましたが、山頂近くの船保公園の周辺は深い霧で覆われています。 スタートしてからおよそ 40 分。トップで通過したのは香川県の真辺明選手。タイムは 40分52秒でした。 その後トップ集団の選手たちが次々とゴールし、計速上通過しました。 う 。 です。 あ。 ナイスナイス。ああ。あ。 よしよしよ 577 よっしゃ 。 ありがとうございました。 お疲れ様でした。 お疲れ様です。 船久保辻公園ではゴールした選手たちに吉川市商公会女性部のメンバーたちがと豚汁と温かいお茶を振るまっていました。 飲む早どうぞ。 いただきます。 はい。どうぞ。どうぞ。 でも横の上 たこ焼きアイス。 おこさんのクライムもう少しです。だいぶ上がってきましたね。一方 あと2kg。 徳島県自転車競技連盟のガイドライダーも ゴールまではあと2kmほど。 ラストスパートです。います。ありがとうございます。 ね、 応援ありがたい。本当にね、 心折れそうになるけど、あやっておか よね。よいしょ。 ああ、お腹空いてきた。やばい。中食べ たい。よいしょ。 ああ、見えるかな?真っ白 ね。 それお腹もすわ。もうお昼12時ですよ。 12時3分 ね。 よいしょ。 さあ、ちょっとここ気をつけなきゃいけ ないので集中します。 よいしょ。はあ。さ、965超えました ね。 よいしょ。よいしょ。再び もやってます。 あと地元の方が遠動から1000円送って くれるのもめっちゃ嬉しかったですね。 交通規線入いてここのコース室場に人とか いませんが スタートする前めっちゃ応援してくれて ました。 いいですよね。ああいうの 本当ありがたいです。 よっしゃ。そんな今度はで 暑いけどめっちゃ涼しい。 ね。さ、あんだ上が近づいてまいりました 。 はあ。 さあね、 まだもう1回ぐらい登るかな。よいしょ。 はい。次公園。あと7km。 よいしょ。 はーい。 ありがとうございます。ります。ああり ます。はい。 ああ、 空いた。 よいしょ。 あと500。 よっしゃ。 ラスト。 ああ、 最後。最後。 ラストだ。 取れるかな? よいしょ。 よいしょ。いよいよゴールが見えてきました。 ラサラさん。 あとちょっと、 あとちょっとだよ。 さあ、最後行こう。 最後行こう。 ラスト頑張ろ。ラスト ゴール。 やった。お疲れ様。 あ、お疲れ様でした。そのままっすぐ行っ てください。 ちょっと気をつけて。 ゾンした。 はーい。 はい。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 もらいます。 はー。 お疲れす。はい、お願いします。 よいしょ。 あ、 ありがとうございます。 お疲れ様です。取ってるよ。お疲れ。 お、お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 あ、豚んじるください。 ありがとうございます。 はい。お疲れ様でした。ちょっとな人取っていきんで。はい。なんかはい。お疲れ様です。 ちょっと取っていきんで。はい。どうぞ。どうぞ。お疲れ様です。 はい。お疲れ。乾杯。完杯。完璧。はい。これ取れてかな?豚汁です。オッケー。 そうやね。自転車はもう 6年からやから17年77です。 どうですか?まだまだ。 ああ、まあまあまあまあまだ行けるかなと。 来月大河原行かないかのですよ。 福島のあのヒよりは間違えてる あの大川原はもっと短いしね。 だからま、それなりにきついところやね。 はい。 本当意外と時間かかると思ったんですけど、ついてみたらあっという間でついたなってたらもうずっとしんどかったです。 最後の2kgぐらいのところで 1 番あの答え答えましたね。最後の 2kgのところの上りが 初めて県外からなんですけど初めて走ったんですけど待ち なかなかでしたね。 かなりきつかったです。 はい。最初のスタートに騙されました。 あ、これぐらいやったら気持ちよく登れるんかなって登り出したら、あの、さすがあの主者の方の修行場っていうことでワンチャン では最初のグループから降ります。 全ての競技が終わると選手たちはグループに分れてガイドライダーの指示のも安全に下山していました。お気をつけておりください。 一方、吉川市総合方スポーツ運動場の会場にはゲームコーナーが設けられ、訪れた親連れが射やボール救いを楽しんでいました。 はい、どうぞ。入れて。あ、惜しい。 お、やった。通れた、通れた。 他にも飲食店ではキッチンカーや台が並び、フライドポテトやイカ焼きを味わっていました。 下山した選手たちはカメラに向かって手を振ったりした表情を見せていました。お疲れ様です。 えっと、どうでしたか?走ってみて。 いや、ものすごいあのタフなコースであのしのかです。 あの、本格的な上りが入ってからがもう 本当にシャドウがきつくて、もうそこがね 、もうしかもグネグねしてて終わりが見え なくて、もうひたすら登ってる感じでもう とても大変でした。タイムはそうですね、 44分ぐらいかな。はい。すごく雰囲気が 良くて、もうなんか 済むのにすごくいいところなんじゃないか なっていう風なそんな気がしました。 また是非行きたいと思います。 また徳島県トレーナー協会のメンバーからストレッチを受けて疲れを癒していました。 は取信さん、 藤沢さん、松尾さん、若松ゆ 閉では8つのカテゴリーごとに上位 3 人が表彰され、原市長から症状が手渡されました。 続いて3 位の大ワさんへ表彰が送られました。 お 米セットということでね、お米とお米のお供が入っております。このお米セット ありがとうございます。こ、カメラ大丈夫でしょうか?まずは優勝の水島洋平さんです。続いて 2 位の村田さんです。おめでとうございます。続いて 3 位の石原げ太さんです。おめでとうございます。 はい、カテゴリーB入勝の3 名にもう一度大きな拍手をお願いいたします。おめでとうございます。まずは優勝の子裕二さんです。おめでとうございます。続いて 2 位の見平さんです。おめでとうございます。そして 3 位のは取信孝さんです。おめでとうございます。 はい。ります。 はい、続いて稲村あ美さんより副勝のプレゼントです。 はい。はい。 カテゴリーD 優勝は酒井さんでした。おめでとうございます。原市長より表彰が送られます。 まずは優勝の若松裕介さんです。続いて 2位の竹沢平典さんです。 続いて3 位の中山じさんです。おめでとうございます。続いて稲村あさんより副のプレゼントです。 はい。ります。 まずは優勝の井原之さんです。続いて 2位のは林さんです。続いて 3位の井上茂幸さんです。 はい、取ります。 まずは優勝の藤沢り樹さんです。お めでとうございます。 続いて第2位松尾さんです。おめでとう ございます。 続いて第3位さんです。おめでとうござい ます。 オー はありがとうございます。カテゴリーH バイク部門の優勝の3名でした。お めでとうございます。 このチャンピオンジャーブランドチャンピオンに輝いたのは招体選手として出場した選手が手渡されましたをお願いいたします。 なお、本日入勝された選手、 ま、ちょっとやっぱりコース厳しいんで、どちらかと言ったら上級者向けなのかなっていう風に思います。 何かこれ作戦とかはなんかあったんでしょうか? 作戦ですね。 まあ、どうしてもシャドがきついんで、個人個人のペースにペースで登った方が早くなるようなコースだと思うんで、ま、自分もそうですね、マイペースで走れるような感じのペース作りをしていきました。一 定のパワーであの、最初出しすぎないようにして、あの、力つきないようにするように心がけてました。 はい。 来年も、ま、今回の自分のタイムを超えれるような走りができるように頑張りたいと思います。 あの、おの天狗越護衛をできなかったので、次はできるようにちょっと練習積んで思想もなくたいと思います。 登りご応えがありますね。それで山が好きな自転車にとっては最高の山だなっていう風に思いました。 特徴はシャドのきさとあとつら折れが続くところが、ま、きついんですけど、そういうのが好きな人にとってはご褒美になるかなっていうようないいコースで僕は個人的になんですけど、この交通談かなり好きですね。はい。 今年走って初開催の大会ということですごく楽しめたんですけど、今日ちょっと天気だけが小雨メ切りメで残念だったので、次回来年は秋バレのいい日で走れたらいいなっていう風に思ってるのでそれを楽しみにまた練習して 1年後帰っていきたいと思ってます。 まずはあの第1 回目の大会でしたんで、え、ま、事故とか怪我がなくですね、無事に大会を開催できること。うん。 ま、これを目標にしてましたんで、また今後来年以降につなげていきたいなという風に思ってます。 ま、皆さん、ま、本当にきつかったけど、あの、楽しめましたということでね、ま、そういった感想をたくさんいただきましたんで、ま、我々としても本当に非常に励みになりましたね。はい。 また来年リピーターになってもらって、ま、それでこう口コみで広がっていって、ま、より多くの人がこの吉野川市に訪れてもらえるようにですね、ま、しっかり PR も含めてやっていきたいなと思ってます。はい。 交通山を舞具に吉野川市が初めて開いた今回のヒルクライムレース。 実行委員会によると113人の選手が出場 し、110人が乾燥しました。 感想率は97%でした。 来年の大会はさらにパワーアップして、もっとたくさんの人に津談の素晴らしさを知ってもらい、吉野川市の魅力を全国に向けて発信していきましょう。それでは最後はこの言葉でお別れです。 せーの。 おーい。 おこさん、 また来るけんな。 ありがとうございました。 皆様気をつけてお帰りくださいませ。

2025年10月26日開催。
吉野川市山川町の「高越山」を舞台に、第一回ヒルクライムレースが開かれた。100人を超えるサイクリストたちが標高1.133mの超級山岳に挑む。

【制作 日本中央テレビ】

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