【渋谷の北朝鮮】マンション管理組合の是非 #マンション #賃貸

渋谷の北朝鮮と言われた週ははがリンスの 理事会が大きく動き理事長並びに理事が 入れ替わったというニュースがありました この週ははレジデンスなんですが不動産 会話はとっても有名なマンションで管理 組合がま悪く言えば応募そして面白く言え ばユニークなんですが非常に入浴者にとっ て人気がなかったそこに対して他の入浴者 の方々が立ち上がってずっといた理事たち を倒したというニュースが上がってきまし たこの管理命が悪いというのはどういう ことなのかと言うとですねま時代的に合っ ていないルールがたくさんありました 例えば他人を止めたらいくら取りますよ ですとか介護のかヘルパーさんは入室禁止 ですとか時間外はUberEと入っちゃ いけませんみたいな今の生活にするには とっても難しいルがたくさん組み合わさっ てしまってこのマンションの資産価値を 下げるような管理見合いというものができ ていましたそこに対してとある方々が 立ち上がって長きに渡って書面を集めてま 投票によってその管理名の理事を 入れ替えることができましたこのように 中古マンションというものはとても管理が 大事なので組み合い含めた管理状況という のはしっかりチェックするようにし ましょう

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【江口 亮介さん】
2012年 慶應義塾大学経済学部卒 2012年 リクルート/リクルート住まいカンパニー 2017年 McKinsey&Company 2019年 株式会社TERASS設立 不動産Tech/サービス開発を行っています。 リクルート住まいカンパニーでSUUMOの営業で100社以上の不動産企業を担当。その後web企画職、外資系コンサルティング企業を経て、株式会社TERASSを創業。資産性の高い都内の高級マンションの取材・紹介を行う。個人で3回の不動産購入、2回のフルリノベーション、2回の不動産売却を経験。

#shorts #江口亮介 #newspicks #inmyopinion #不動産

23件のコメント

  1. 東京足立区のベルクススーパー本社前之スーパーも店長や不倫相手のレジの長の背の高いおばさん横山や中井とか女達も北朝鮮の在日で滅茶苦茶接客態度悪すぎです❗❗❗❗❗

  2. マンションの契約をしようと思ったら、理事の面談があった
    不動産からは一応聞いていたけど、まぁまぁ高圧的、かつ、管理人の態度がとても悪く契約しませんでした。

  3. 枝川の近辺のマンションなんですが、在日北チョンが組合員の半数以上いて、管理組合 自治会を乗っとてますね!あの周辺のマンションは全部やばいですね。
    数が多いので自分がマンションを転居するしかありません、又ここは日本なのになんで外人部落になっているのか?自民党が裏金作りに忙しいので外人対策怠慢
    になったのが原因か!北チョンは工事を自分の仲間の会社に発注して,裏金で稼いでる様ですね!全員北朝鮮にお帰りください!もう自民は支持しません!外人部落マップを国は作成して国民に注意喚起すべきだと思う!

  4. ルールが必要な時代があったのかもしれないね。でももう時代が変わったから、見えない何かと戦う高圧的な人たちになっちゃったと

  5. 地元で近所の小学校に通い商店街で買い物していたけど知らなかったな、問題理事になる前だったのかな。
    学校帰りに敷地内でドロケーとかしても怒られなかった、同級生家族が住んでいたし。
    近所でも住んでいないと気付かないものだな。
    元理事は同じマンションにまだ住んでいるそうですね。

  6. この度、一連の経緯を記した本が出版されました。興味のある方はご一読ください。
    「ルポ秀和幡ヶ谷レジデンス」

    栗田シメイ著 毎日新聞出版

  7. 渋谷の北朝鮮。。相当特異だったんですね。他方、神戸であった殺人事件のように部外者が簡単にオートロックをすり抜けられるのも問題だと思います。駅直結とかメリットに感じられないです。

  8. 公正取引委員会がマンションの大規模修繕の談合について調査してる。
    1 マンション管理会社
    2 設計コンサルタント
    3 大規模修繕工事会社
    大手を含めて上記の多くが談合に関わっている。とにかくマンション管理にかかわる会社(マンション管理会社、設計コンサルタント、大規模修繕工事会社など)のモラルの低さは酷い。「都合の悪いことは住民に知らせない」「バックリベートやキックバックはあたりまえ」こんな事が⾧い間、常態化してる。多くの場合、談合の主犯はマンション管理会社。管理会社は、管理組合が積み立てている修繕積立金の額を把握している。だから大規模修繕工事の予算を決めるときに、積み立てた修繕積立金を目いっぱい使って予算化する。場合によっては借入までさせて修繕工事を実施させる。全ては業者たちの利益の為。つまり、負担を押し付けられているのはマンション管理組合の住民だけなのだ。
    これらの業者にとって素人集団であるマンション管理組合を騙すのはいとも簡単。現在でも「素人を騙し放題」な状況が続いている。それを防ぐ意味でも国家資格としてマンション管理士がいる。マンション管理士には「カモ」にされがちな素人のマンション管理組合を悪徳業者から守る事が期待されている。ところがこのマンション管理士が要注意。誠実なマンション管理士がいる一方、ここで儲けようとたくらむ輩もいるから要注意。某マンション管理士は「No リベート宣言」「業者からのリベートは一切受け取りません!」と言ってる。しかし裏では業者からリベートを取ってる。自分が中心になって自ら談合を仕切って、グルになって儲けている。

  9. 理事会が刷新されて今では市場価格も相場に戻っているらしいので、北朝鮮理事時代の底値で買えた人は大儲けできているかもしれませんね。ノンフィクション書籍も読みましたが面白かったです。

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