【遠野旅Vlog】原付で巡る『遠野物語』|妖怪伝説の舞台を50cc原付で巡る(前編) | ポーポー様 | 山口集落 | 山﨑の金勢様 | キツネの関所 | 民宿古軒

50cc 原付で日本民族学の原点当の物語に登場する地を巡ります。 [音楽] 究極の政治巡住巡命だね。車が万回ってるのだ。 これぞ日本の原風系ですね。 どうしたの?あれは [音楽] 皆さんこんにちは。は50cc現築系 YouTuberのカスりと 牧上主なのだ。 10 月に入ってから熊被害のニュースがシれにならないくらい増えてきましたね。 カウスりの拠点である仙台でも襲で目撃情報があいついれるのだ。一 刻も早く透民して欲しいですね。突然ですが皆さん党の物語って知ってますか?ごめん。知らねえのな。 [音楽] おいおいおいおい勝手に終わらせんなや。 では簡単に党の物語について説明します。党の物語とは明治に柳田国が岩手県の党の地方に伝わる民間伝承をまとめた書物です。 民間伝承 かぱ屋や座敷わしなどの妖怪の独自の風習土着の神など不思議なエピソードが民和として伝わっています。 [音楽] それは興味深いのだ。 というわけで今回の旅は 50cc現付での物語メりです。 事故の内容安全運転でいきましょう。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] というわけで、まずは仙台からのままでちょっと寄り道しつつ原付で突っ走しります。 塔の巡りまでスキップしたい人は次のチャプターまで飛ばしてね。 [音楽] お、東北新幹線ですね。野から帰ってくる時もここをくぐることになるのかな。 [音楽] その時は走ってる新幹線が見られると良いですね。国道 [音楽] 346号を走り東に進んでいきます。 仙台出発からおよそ3 時間岩手県に入ります。 [音楽] あれ仙の 即県に戻りました。この辺りで少し寄り道します。 [音楽] お、どこに行くの? せっかく民和の里東野に行くのですから少し不思議な話が伝わる気仙沼のとある地に向かいます。 [音楽] 到着です。ここは一体 [音楽] ポ様。 ここ本吉町の林の沢地区にはこんな不思議な話が伝わっています。江戸時代初期ここの集落にある男が迷い込みました。 [音楽] 男は病気のようで裏村をたい回しにされていたようですが、ここの沢地区の住人だけが温かく迎え完了したところ、数日後男は全開しました。 [音楽] 良かったじゃん。 男は日本の言葉を話すことができなかったのですが、里人たちが必死に完病をしてくれたお礼なのでしょうか。病気の里人がいる家を尋ねては魔法のようなものを使ってその病気を直してしまったと言います。 [音楽] 魔法 男は治療の際ポ整えていたことからしか里の人たちはこの男のことをポ様ようになったと言います。そしてここにある石碑がそのポ様墓だと伝わっています。ちょっと不思議だけどいい話だね。 [音楽] [音楽] そうですよね。ただこの話ある情報を付け加えると非常に興味深いものになるんです。 [音楽] 何な? 皆さん近例って知ってますか? 近況 端的に言うと権力強化のためカトリック協会の真とつまりキリスタンを弾圧する法令です。そしてこ吉町のすぐ近くでは 300 名以上のキリシュタンが処刑されるなど仮なキリスタ狩りが行われていため周辺地域に信者や外国人新父が散っていったと考えられます。 そうだったんだ。 そういえば先ほど引用した資料によると高校様は日本語が喋れなかったそうですね。そして病人を次々に治療していったというエピソードから日本には内高度な西洋医学の知識を持っていた可能性が伺えます。 [音楽] [音楽] チャー高校様の正体って 憶測の息を出ませんがそういうことなのかもしれません。そして近距例の元でそういう人お集落ぐるみでかまうというのはとてつもないリスクだったはずです。 ポポ様が集落の人々に慕われ、お墓が今も残っていることを考えると色々と胸に迫るものがあるね。どうでしたか? [音楽] 歴史的な背景を考慮すると和や伝承っていろんな解釈ができるようになるんだね。 いわゆる民族学という学問の面白さですよね。 ちなみに日本における民族学の葬子そが先術の柳田国であり、その民族学のメ家ここそがこれから向かう東野です。 ますます楽しみになってきたのだ。お、海なのだ。 [音楽] 三陸海岸が見えてきましたね。 すごい綺麗。 いよいよちゃんと岩手県に入ります。 陸前と市街を抜け国道340号をどんどん 北上していきます。綺麗な川だね。手線川 と岩手を代表する青龍であなどの魚が多く 生息する他なんとこの川からは金が出る そうです。 平泉済みで栄えた黄金盆はここで出された金が大きな役割を果たしたそうです。なんかで会気が見えるね。 こちらアリスの一本末という赤松の木です。 立派すぎてもはや凡みたいなのだ。 さて時刻は14 時過ぎ。ついにこの旅の舞台民和の里東野に入ります。 [音楽] いよいよ塔の物語巡りのスタートです。 ねえねえか。そもそもどうしてのって物語になるくらい話が残ってるの? いい質問です。それを理解するためには東野の地理と社会構造を抑える必要があります。 おほ。 そもそも東野は岩手県内陸部に一致する凡地ですが西には花巻、北には森岡、南には手仙沼と重要都市が周囲にあり、 7 つの街道でそれらと結びつく東野は交通の要少として栄えてきました。 あれでっきり東のって山の中で立した集落かと思ってたけど なんだら塔の南部の浄化下町ですから結構鳴の寿司だったみたいです。 そうなんだ。 そんな野には多くの旅人や商人が訪れ、それぞれのご地に伝わる不思議な話や旅の道中の遺が修席されていったのだと考えられます。 [音楽] なるほどね。 さらに言えば東野は昔から農業を営む人々が助け合って暮らす裏であり、夜になると家族や近所の人が色りのそばに集まり、昔話を語り合っていました。特に雪で外に出られない冬にはそうした物語が子供たちの大きな楽しみになり、世代を超えて民和が受け継がれていったのです。 [音楽] 地理的な要因に聞こう地域社会の構造が当の独自の文化と民和を産んだんだね。さあ、早速のを代表する小さな親代城が見えてきました。 [音楽] [音楽] あが神じ神じゃ ゴ様をっているのですが、喧嘩早い性格の権源様だそうで地元では荒神様と呼ばれているそうです。 [音楽] 実際の物語110 話には隣の地域同士の権様が一方が片耳を失うほどの大喧嘩をしたという話が残っています。 [音楽] ボンゲ様。 このボゲ様が荒神社の凡源様と同じかは分かりませんが、ずれにせよこの他の中に佇むかや吹きの小さな社が日本の原風系を早期させるということでポノを代表するフォトスポットとなっているそうです。 [音楽] 確かにノスタルジーましまし癒されたのだ。 さあ、これから本日最大の目的地党の物語の原点山口集落に向かいます。 [音楽] 原点 皆さんそもそも党の物語がどのような経緯で書籍となったかご存知ですか? え、柳田国男が頑張って元気調査したんじゃないの? 実は少し違うんです。そもそも柳田国王は東京大出身の官僚でした。 リクソエリートで草。 柳田は農務省の官僚としての損の調査等をする傍大医学部に通ってたお兄ちゃんから友達の森外を紹介され文会にも片足を突っ込んでいました。 [音楽] [音楽] 塔のと関わる前からしい化け物まみれだね。 そんな柳田が40 代の時ある人物と運命的な出会いをします。それが佐々木前です。 佐々木前 彼は早稲田大学在学中柳と出会い彼に自分の故郷に伝わる昔話をしました。 もしかして。 そう、彼は塔の出身だったんです。野に伝わる不思議な話や風習を聞いた柳はそれに強い興味を持ち、体調を崩して野に帰った佐々の元を訪れたりしながら調査を続け、ついに 1910 年当の物語を観光するに至りました。ちなみに最初は慈悲出版だったそうです。 [音楽] つまり党の物語は当出身の大学生だった佐々木前がいなければ出版されてなかったんだね。 そしてその佐々木前の成果があったのがこれから向かう山口集落です。そのため党の物語には山口集落にまつわるエピソードが数多く登場します。 まさに塔の物語の原点なのだ。 [音楽] 三山口集落の入口に到着しました。 看板にある土って何? 山口集落を含むこの辺り全体を指すでかつては土淵村と呼ばれていました。 ちなみに佐々木前は土淵村の第 6代村長です。 すごい南回しがいっぱいあるよ。 東のを走っているとこうした石碑軍が至るところにあるのが分かります。ちなみにこちらの石碑軍は大土街道という街道の分岐点を表しているようです。さあ、再び大街道の分岐点です。 [音楽] [音楽] まず左手大土街道をそのまま進んでみます 。 また石碑分がありますね。 こちらは田尻りの石碑分と言って先ほどの 街道の分岐は昔はここにあったそうです。 [音楽] さあ、早速山口集落最初の目的地に到着 です。 民、 こちら大けの屋敷です。塔の物語に次のような気質があります。この家の投手、大万の城の用であるお日では魔法を使うことができました。はあ。 [音楽] 蛇を交で自殺したり木に止まっている鳥をことができたそうです。おヒでは佐々木然前の祖母の姉でもあり、佐々木はよくその魔法を見せてもらっていたそうです。 [音楽] あれ?まさかの記事です。お、隠れちゃったね。早速追跡開始です。業根業早すぎやろが。 [音楽] [音楽] ちなみに塔の物語には大家のマドリスが乗っていたりします。 魔法使いのおばあちゃんに間りず 全身プロ対千仮面の手配を感じるのだ。大家のお隣にも塔の物語に登場する民家があります。 [音楽] [音楽] か ここたじ家には少々追っかない会が伝わっています。田じ家は土淵村で [音楽] 1番の物持ちの家でした。 ある日、たじの方向人が玄関の亀にて首を垂らし目玉の飛び出た男が張り付いてるのを目撃しました。 ひえ。 さらにある日のことじの人が家の中で見知らぬ人に遭遇します。 [音楽] 侵入者なのだ。 ところがその人にはいくら触ろうとしても触ることができなかったそうです。まさかそんなことあるわけ。 [音楽] ちなみに柳田国王はこの会員のについて近代的で利履行な人、嘘を言う人ではないと証言しています。 [音楽] いえ。 ちなみにこの大街道をずっと進むと酒木峠という峠があるのですが、その峠には狼にまつわるエピソードが塔の物語に多く残されているそうです。 [音楽] それはそれで怖いね。 [音楽] さて、先ほどの街道の分岐点に戻り、今度 は右手に進み、さらに少し脇道に入ります 。 ちなみにこの辺りにはこんな一伝体が 伝わっています。 この道周辺の草のことを高村の掃除といい 。土淵村にはこの高村の掃除を含め ましょうと呼ばれる場所が複数あります。 例えば竜の森という場所ではいくつかの木の周りに鉄の矢尻が打ち込まれていたり神の祟りがあるからその森の植物や蛇などを決して殺してはならなかったそうです。そしてこちらの高村室の掃除も恐れて人の通らぬ道であると伝えられています。今は何でもない穏やかな道に見えるけど整備が進む前はまた違う雰囲気だったのかな? [音楽] [拍手] [音楽] そうかもしれませんね。 ちなみに先術の竜野の森も開発が進み、現在は小さな小川と年気みしか残っていないそうです。さて、次の目的地に到着しました。なんだか開けた丘に出たのだ。 [音楽] こちらウバステ伝説の残る地ンデラのです。 [音楽] 奪説の物語から引用します。昔山口集落では [音楽] 60 歳を超えた老人はこのデラノという給料地に追いやられる風習がありました。 [音楽] ひえ。 しかしそんなことをすると老人たちがいたずらに死んでしまいます。 そりゃそうなのだ。 なので日中は里に下り農業をしていたそうです。 その時にちょっとご飯もらってたのかな。 そのために今日も山口集落周辺では朝に出ることを墓立ちと言い方のより帰ることを墓上がりというそうです。 [音楽] いやネーミングセンス。この家みたいなのは ウバステが行われていた当時の住を再現したものだそうです。上がりの家って書いてありますね。 [音楽] さっきの話を聞くとちょっとエぐはしましな名前だね。野というと妖怪のイメージが強いですが、こうした悲しい歴史も残っているのが近代以前の日本のリアルという感じがしますね。 [音楽] [音楽] 景色のいい場所だけど小捨ての話を聞いた後だとどこか寂しさとか切なさを感じるね。 [音楽] 出発です。どんどん行こう。なんか橋にそういう絵が描いてあるよ。 [音楽] なんというかほらですね。なんだか立派な民家が見えてきたね。 こちらなんと佐々木の成果です。 え、 現在も子孫の方が住まれているそうなので外観だけ少し見て先に進みます。さてどうやらここで左手に進むと塔の物語に気述のある場所に出るようです。 [音楽] 段の花と佐々木前の墓 段の花とは昔から共同墓地として使われてきた土地です。 じゃあ佐々木前もその共同墓地に そうです。 ただ佐々木前以外の一般の方のお墓もあるので今回はスルーします。ちなみに弾の花ぼちとなる前は処刑場で誠の空間の集落、死の空間の段の花、その中間の電ラノとして解釈されるそうです。 すごく独特な考え方だね。今度は木の鳥が見えてきたよ。 [音楽] こちら集落唯一の車道である薬の鳥です。 この先に塔の物語にも登場する役道があるそうです。すごくのどかで落ち着くね。てかこの鳥もいいね。 [音楽] 鳥と言うと真っすぐの柱で支えられているイメージでしたがこのような鳥も周辺の風景と相って風流ですね。 [音楽] さて、薬の鳥から少し進んだところに座敷わしの伝説が残る屋敷があります。 [音楽] ザ座敷わらし。ここに屋敷があったの? [音楽] 塔の物語から引用します。山口魔財門の家は代々 [音楽] 境え村でも一目置かれる休暇でした。 何でもこの家には長年の神が 2 人住んでいると言い伝えられてきたのです。 神様バフなのだ。 ある日、1人の村人が三道で見知らぬ 2 人の娘に出会います。どこから来たのかとうと娘たちはこう答えました。 [音楽] 山口の孫在門のところから来ました。 その直後山口家では主人と家族使用人およそ [音楽] 20人が毒に当たって 1度に死んでしまったそうです。 [音楽] わずか1 日にして旧休暇である山家は滅んでしまったのです。 じゃあ村人の出会った2人の娘って 山口家に行った座敷わしだったのかもしれませんね。座敷わしが家を離れるとその家は没落するという伝説が有名ですしね。 [音楽] 神様国家。 ちなみに山口家は厳密には全滅したわけではなく当時 7 歳だった女の子だけが遊びに夢中で外に出ていためき残ったそうです。 よかったね。 ただその女の子も年を取りこう持たないまま置いて柳田が塔の物語を執筆している頃に病で亡くなったそうです。生き残りの女の子は明治時代まで生きてたんだね。 [音楽] [音楽] 現在山口家の屋敷は残っていませんが、井戸の痕式だけは今でも見ることができます。 ただ本で読んだ昔話としてではなく現地に重向いた上で物語に思いを巡らせるとなんだかじわじわと怖くなってくるね。 [音楽] そうですね。 なおこの道をまっすぐ進むと山道に入り、笛き峠という峠に至るのですが、笛き峠には山男と山目が出るため太平洋側に出る際はこちらを通らず境峠を超えるようになったという技術が塔の物語にあります。 [音楽] 昔の塔のやばいまみれで草。 さて、しばらく進んでいると水車小屋が見えてきました。水車がバンバンってるのだ。 [音楽] こちらのように今でも現役で動いている水車小屋は珍しく地域の方々が脱国や奮水を利用しているそうです。 [音楽] すごいすごい。 [音楽] 先ほどの水小屋の手前にある小道を進むと山口集落最後の目的地に到着です。 Aも最後なの? もう夕方になってきたので仕方ないです。 悔しい。ちょっと森の中に入るみたいだね。 [音楽] 念のためくの鈴を装備することにしましょう。さあ、見えてきました。 [音楽] かッぱ トのにはかぱが出るという川や淵が複数箇所あり、こちらのお縁もその [音楽] 1つです。 塔の物語にはこのような気術があります。かつてこの口にはぱが住んでおり、この近くにあった家の馬を川に引きずり込もうとしました。馬さん大近地なのだ。 [音楽] [拍手] [音楽] ところがパは逆に馬の力に負けてしまい、家の前まで引きずり出されてしまいました。 [音楽] ま、強すぎで草。 さすがは迷の産地野といったところでしょうか。 かぱの処遇について村人たちは話し合い結局 2 度といたずらしないことをかかっぱに約束させて逃すことになり、かぱはこの淵よりさらに上流の滝みかを移したそうです。 [音楽] 結構浅井川のように見えるけど、 昔はもっと深かったのかもしれないですね。山集落を出発です。 集落の至るところに塔の物語に登場する場所があって、明治以前の塔野とその不思議な話について思いをせることができたのだ。 [音楽] まさに究極の成置巡礼ですね。 [音楽] これからどうするの? 日がくれる前に山口集落を一望できるという場所に行きます。 お、急げ、急げ。 なんだかを走っている時に見える景色全てからこのかに自ぶり数が変わってくるのがすごくいいですね。昔やってた大板の大麦焼酎の [音楽] CM を彷彿とさせるのだ。山口集落が一望できる場所って [音楽] 集落の北製部にある神社です。東を紹介するサイトとかによくそこから撮った写真が紹介されています。 わお。これは是非肉ガで見てみたいのだ。 [音楽] なんかでかい石があるよ。 神社に向かう三道を進んでいくと道の脇に巨跡が置かれているのが目につくようになってきました。場所に出てきたね。 目的の神社に到着しました。 まさか野に籍文化がある意味そうとも言え ますね。何その含みのある言い方? 何この注意? 先ほど見てきた電ノに捨て伝説が残って いるように近代以前の塔のは農業生産が 安定せずいく度となく危金に見舞れるなど 食料事情を抱えていました。なんか始まっ たのだ。 そのため作物がよく実り農業の担手となる子供たちが元気に生まれてくることが当時の農村を生きる人々にとっては死活問題だったのです。 確かにそうだね。 そのため東日本の一部ではそうした方法や生産に結びついた独特な信仰が見られます。 それが巨席進行なんだね。 いえ あ、 男のアレの進行です。 マジかよ。 本当は神社の募身体にモザイクかけるなんてバち当たりなことしたくないのですが ちょっとリアルすぎて赤番が怖いのだ野の皆さんごめんなさい。 ちなみに車電の中もすんごいことになってました。 気になる人はぜ非参拝して欲しいのだ。 そういえば写真はどうなの? 色々走ってホトスポットを探してみましたが、ちょっとと旗を突っ切って高台に登らないと山口集落の写真は撮れなさそうでした。 夕方になってくまできそうだから引き上げるのだ。 [音楽] 目的はクリアできませんでしたが予想以上に楽しい寄り道でした。 これまでとんでもなく違う角度から東野の文化に触れることができたね。ええ。はい。今回ってどこに止まるの? [音楽] 今回はちゃんとしたところに止まりますよ。全然信用できないんだよね。 [音楽] 都良い景色ですね。 最高だぜ。何やら石碑が立ってますね。 [音楽] ここは行きたい。 どうやらこちら狐の石書というところらしいです。 狐を始めとうのの街外れには狐の石書と呼ばれるところがいくつかあり、この場所では娘に化けた狐に男がひどい目に合わされたという話が伝わっています。 [音楽] [音楽] 何されたの? 超絶美女に声をかけられたと思ったら夜が開けた時にはお土産を寝そぎくられた上声ダめに寝かされていたそうです。 土畜で草。 狐の石晶出てしばらく走り、いよいよの市街地に入ってきました。 なんだか過風な街並だね。東野に入った時に少し触れましたが、東野は江戸時代以来東野南市 [音楽] 1万2000 億の浄化下町として栄えてきました。そのため現在も下町としてのおかげを残す建物がいくつも残っています。すごく綺麗な街だね。 [音楽] さあ、いよいよ本日丸宿に近づいてきました。 もう騙されねえのだ。 どうしました? ここ最近まともなに全然止まってないのだ。また公園の塾でもさせるんか?ご安心を宿が見えてきました。 [音楽] もしかして 本日の宿民宿県です。近有計文化罪にも登録されたコミ家に泊まります。 [音楽] やったのだ。 [音楽] [音楽] 階段や壁に長い歴史を感じる落ち着いたです。 こういう建物大好き。 ちなみにこちらのお宿 1泊夕食で6000 円と考えられないくらいお得です。 意味わかんねえのだ。 [拍手] 明治21年に建てられた当の町屋用式の 小家で40年ほど前から宿屋として営業が 始まったそうです。 夕食をいただきましょう。岩手の強度料理 であるひつに日本のホップの3地でもある 東のクラフトビールそしての市民に愛さ れるソウルフードの人ギス感をいただき ます。 あれって北海道のイメージだったけど、 [音楽] 安倍吉さんという方が十分中に旧満州で羊肉を口にしたことがきっかけで帰国島の二人理ス感を広めたのだそうです。 1しか1人当たりの消費料で北海道と 1 身を争うほど人感が盛んなとなったそうです。 そうなんだ。 キッズみ汁はとても優しい味付けでクラフトビールは香りの良さがレベチ。 [音楽] 人ギス館は陸の臭みが全く気にならずむしろジューシーでさらにつけられが大変味でした。 涙が出るほどうめえのだ。お、 なんとこちらの宿看板猫 3匹が接着をしてくれます。 可愛い。 ではの物語巡り1 日目はこれにて終了です。 の宿じゃないからゆっくり疲れを癒せそうだね。 そうですね。2 日目もワンガン走っていきましょう。予告。 2 日目も塔の物語巡りに出発です。なんだろう? [音楽] 動画の後半では東野に伝わる妖怪範囲連勝して東野の無着心の正体に迫ります。の物語の背後に一体何が [音楽] 語りさんのお話を踏まえながらの確信に迫ります。 [音楽] from

(寄った場所)
伝・ポーポー様の墓
荒神神社
大洞家
田尻家の怪異
デンデラ野
孫左衛門の屋敷跡
山口の水車小屋
河童淵
山崎の金勢様
キツネの関所
民宿古軒

(動画の概要)
0:00 op
1:51 ポーポー様
5:25 民話の里・遠野へ
9:08 山口集落へ
11:41 遠野物語巡り
22:18 山崎の金勢様?
25:19 今日の宿

VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
VOICEVOX:ずんだもん、四国めたん

○BGM
PeriTune:http://peritune.com/
DOVA-SYNDROME:https://dova-s.jp/
NCS: SadBois & Manno – Romeo and Juliet

#automobile #ツーリング #遠野 #遠野物語 #妖怪 #50cc #vlog #旅行vlog #ずんだもん #四国めたん #voicevox

1件のコメント

Leave A Reply