渡良瀬バルーンレースサイクリング2025

手に揺れた空気も背に受けた光も出会い から喜びも全部敏感してい 束縛を超えた世界でいつもいつもいつも いつは 争いを超えた世界がいつもいつもいつも 逆わずに僕らは味方にする 戦わずに僕らは笑って過ごすフ あ、 自然とコンビネーション。 あ、 未来をコンビション。手に入れてきた便利 なものを通過を使われる正義はどこ?お顔 見えないから人の口ネットで攻撃世界悪く 確かにいるんだ。ここには人がどく森こそ まだ大きな人ならあったらいいからなけれ ば困る人は考えることやめれば止まる。 もしか知らずに壊される視点を世界が モニターで見てるの見てるだけだけど僕ら も自転車否点はできない。の犠牲者 付き合いたいうまく気合いしたいこの自然 と便利さ雪たい当たり前が失われる前次の 世代が笑えるために受けれた空気も背に 受けた光も いいから喜びも全部敏感してえ は 束縛を超えた世界でいつもいつも 争いを超えた世界がいつもいつ僕らの理解 超えた科学の藤便利は不具便を解消ウェル 代償抱えて生きていないコンピューター なしでも生きてけない未来への答えないの 言葉な共存者に答えないと求めすぎても愛 がない忘れてはいけない深い森の中ここ 来るまでも頼るかに機械で癒したらお しまい もこんな時代にはお似合いエコ連呼する人のエコそれねえ方がよほどエコじゃねえのよ明らが光は生きてるこんな時代にれた空気も受けた光敏感してえは即縛を超えた世界でつ いつ 争いを超えた世界がいつもいつ 逆に僕らは味方に優れちゃ 戦わずに僕らは笑って過ごす勇ちゃんあ 自然とコンビ あら 、 未来のコンピレーション 監督白に人は殺る 失への葛藤 どちらがどちらを支配するより 分かってる大切なのはぬくもり族 発想は殺る 失うものへの葛 どちらがどちらを支配するより 分かってる大切なのはぬくもり 求め続けた僕らが支配される コンピューター 元けた僕らが支配されるコンピューター 求め続けた僕らが支援さ

コースは
https://ridewithgps.com/trips/356283412
栃木市運動公園まで150キロ
少し余裕を見て3時間20分前に家を出たが、着いたのは9時丁度
150キロ走ってぴったりというのも、自分でも凄いなと思ってしまった。
内田さんは公園の入口の正面に座って待っていた。
余裕を見て自走で早く来たそうだ。
急いで準備をして出発。
コースは、なるべく車を避けるようにしているのだが、それでも結構車が多い。
渋滞して、工事でもしているのかなと思ったら、事故でワゴン車が道路を塞いでいた。
道の駅 グランテラス筑西に到着
名前はお洒落だ。
何が人気かと思って調べたら、パン屋さんが一番人気だった。
補給食にパンを購入することにした。
ベーカリーズ キッチン オハナ 道の駅グランテラス筑西店 (Bakerys Kitchen ohana)だ
店内に入ってみるとどれも美味しそうだ。
金賞をとったカレーパンも気になる。
一番人気は塩堅焼きバターパンだ
外がカリッとした中がジュワーとした食感と書いてある。
丁度焼き立てが出てきたので、購入することにしてトレーに乗せた。
あとカレーパン
内田さんは違うカレーパンと塩堅焼きバターにした。
自転車なので、中で食べることにした。
塩堅焼きバターはほんと焼き立てで美味しかった。
カレーパンは、肉がゴロッと入っていて美味しかった。
手が少し油だらけになってしまったが。
ゆるキャラの像があったので一緒に記念撮影
ステージをみると、イベントをやっていてコスプレの女の子が踊っていた。
かなり盛り上がっていた。
道の駅 まくらがの里こがの脇を通り寄ってみたいと思ったのだが、時間が無いのでパスすることにした。
車がたくさん停まっているラーメン屋さんがあった、食べログで調べる味噌ラーメンが人気の一玄だった。
しょうがラーメン 七の庫に行く予定なので、一玄はパスした
走っていたら古河駅に入ってしまった。
確か、 七の庫はもっと前のはず。
確認したら通り過ぎていた。
古河の町は初めてで、なんとなく新鮮だ。
昔の建物も沢山あった。
去年、松本さんと入った人気の鰻屋さんもあった。
渡良瀬遊水地近くまで来てしまったので、
ランチは青竹手打ち佐野ラーメン 麺屋てつで食べることにした。
食べログを見るとラストオーダーが1時45分ギリギリだ。
間に合うようにペースを上げて何とか到着。
名前を書くのだが、餃子とから揚げは先に名前の脇に書かないとならない。
順番のアラーム付きのケースを渡される。2番だ。
外のベンチで待つことにする。
外にあるメニューには
青れ手打ち佐野ラーメン麺屋てつ
当店は青竹手打ち麺を使用しています
人気No.1はラーメン¥870,チャーシューメン¥1140、メンマラーメン¥1070、塩ラーメン¥990、塩チャーシューメン¥1260、ワンタンメン¥1100
先に来ていた岩槻から来たというバイクのカップルと仲良くなり自転車とバイクの話で盛り上がる。
呼ばれて、券売機で私は人気No1のラーメンと唐揚げ三つを内田さんはラーメンの大盛りと餃子三個にした。
カウンター席に通されたら先ほどのバイクの人達がいた。
またまたラーメンが来るまで、運動で痩せた私と食事制限で痩せた内田さんのダイエットの話でも話に花が咲いた。
バイクの女性はてつオリジナルラーメン1150円を注文していたので、写真を撮らせてもらった。
先にから揚げと餃子が来たので、一つずつシェアした。
唐揚げもほんとカリカリしていて美味しかった。
餃子も美味しい。
スープはあっさりして美味しい。
麺も青竹手打ちというだけあって美味しかった。チャーシューも軟らかくて美味しかった。
急いでバルーンレースの会場に向かった。
会場には沢山の人が居た。
スケジュールには2時30分と書いてあったのだが、一向に飛ぶ感じがしない。
内田さんと、どんな流れになるのかなと話していた。
ずーっとアナウンスしているのだが、反響して何を言っているのかさっぱり分からない。
そのうち、説明会みたいなのがひらかれて、イエローの旗が上がり、グリーンの旗があがり、みんな気球を膨らませ始まった。
ふくらませる前はそんなに数があるとは思えなかったのだが、会場いっぱいに気球が膨らんだ。一つ一つ空に上っていた。
圧巻の景色だ。
思った以上に、素敵な景色が広がった。
感動して見ていたら、もう4時を過ぎ日没も近くなってきた。
ナイトランになってしまうので、名残惜しいが帰途につくことにした。
栃木の街に入り蔵の川に所ろに出てきた。
竹筒のあかりで照らすライトアップイベント「うずまの竹あかり」。
蔵の街を流れる巴波川の左岸に竹筒のあかりが続き、幻想的な散歩道になる。真竹を用いた竹筒のあかりは高さ約50~70センチ。中にLED電球を埋め込んでいる。
ここへ来るのは明るい時間だと思っていたので、得をしたと気分になった。
夕焼けと竹筒の明かりがちょうどいい感じでマッチングしていた。
自走できた内田さんと別れてスタート地点に向かうと美味しそうな蕎麦屋があった。
蕎庵秀明(きょうあんしゅうめい)だ。
食べてみたいとも思ったのだが、お昼が遅かったのでそんなにお腹も空いていない。
折角美味しい蕎麦なら、お腹の空いているときに食べたいので今回はパスした。
その先に、ケーキ屋さんがあったシャンティだ
食べログの雉を見ると古くからあるらしい。
どれも美味しそうなので、店員さんにどれが人気か聞いたら、フルーツケーキといちごショートケーキとガトーショコラが人気だそうだ。
そのほかに季節物のチーズケーキも良いみたいだ。
あとから家族連れのお客さんも来て一緒に悩んだ。
お勧めのフルーツケーキを注文することにした。
箱に入れてくれようとしたので、「外で食べるから大丈夫ですよ」と言うと、「よかったら中で食べてください」と皿に乗せて出してくれた。
テーブルに花が置かれていたので、少しずらしてくれてそこで食べるコチにした。
食べ始まったら、「ブラックで大丈夫ですか?」とサービスで珈琲も出してくれた。
感謝だ。
ゴールして、車に自転車を積んで帰ってきた。
帰りも3時間20分掛かった。
自転車を下ろそうとしたら、バーミッツの片方が無かった。
どうやら、自転車を積むときに駐車場に落としたらしい。
ネットに落としたことを書いたら翌日、内田さんから回収してきましたと連絡と写真があった。
わざわざ翌日遠いのに拾いに行ってくれたらしい。
感謝だ。
#渡良瀬バルーンレース #サイクリング

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