【2026最新モデル】DEFY ADVANCED 3の紹介。価格とギア比にご注目!
こんにちは。今日はこちら展示者として 入荷しましたジャイアントの デファイアドバンスド3 カーボンバイクですね。こちらを紹介して いきたいと思います。最初に行っときます がコスパ最強です。 基本的なスペックなんですけれども、 こちらはデファイアバンスドグレードの カーボンフレーム、それに、え、シマノ のキューズの2×10のコンポーネントが 搭載されていて、お値段がなんと 27万5000円 。カーボンのリスク、そして変速段数が2 ×10のコンポネントが付いていて 30万円を切るどころか、ま、 27万5000円ってギリギリ切ってると かそういうわけじゃなくて、結構安いと 個人的には感じられるような価格になって おります。なのでちょっと今から色々と 細かく見ていきながらお話しするんです けれども、初めての1台にはちょうどいい 自転車なのかなと思います。で、こちら フレームカラーがグッドグレイという、ま 、グレーですね。 こう特別な何かすごい変わった色ですって いう感じもなくすごく落ち着いてて いい感じのカラーかと思います。で、ロゴ マークに関してはちょっと、あ、カメラに は映りにくいんですけど、このフレームの 色とはちょっと違ってキラキラがちょっと ラメっぽい色が入ってるダークグレー。 みたいな形にはなってますね。そしてこう ちょっとデザインがこうシャシシャって風 を切ってるようなデザインになってる かっこいいデザインになってます。それで こちら最大の特徴は最近ですね シマノのキューズドロップハンドル バージョンのコンポネントが付いており ます。こちらキューズですね。キューズ。 このキューズギアヒがですね、フロントが 50の34Tま、軽いギアが付いてますね 。そしてリアがですね、ちょっといいです よ、これ。えっと、39って書いてあり ます。なんと11の39というロードバイ クっていうジャンルの中ではですね、 かなり軽い部類のギア品にはなっており ますね。エンデュランスロードという ジャンルにですね、このキューズが アッセンブルされているっていうところを 個人的にはすごくいいって思っててですね 。ま、確かにこう見てみるとですね、 STIレバーとかは、ま、結構綺麗にでき てますよね。で、形状時的にもすごく握り やすい形になってます。ま、ただこの クランクだったりとか、え、このリア ディレーラーだったりとかですね、ま、 ロードバイク用コンポーネント 呼ぶには、ま、ちょっとこうボテっとした 感じの、ま、特にリアリレーダーですね。 結構巨大な感じがして、こうシュッとし てるロードバイクのこう細みなフレームに この辺が付いてるとちょっと目立っちゃう かなっていうところはあるんですけれども 、ま、グラベルバイクだったり、こういう エンデュランスバイクに関してはちょっと こうボテッとしたデザインが付いてても そこまでこう違和感はないのかなとは思い ます。価格がかなり低く抑えられて るっていうものもあるので、そこまでこう 気にする必要はないのかなと個人的には 思ってます。そして、ま、なんと言ってて もですね、リアリティレーダーが結構ドン と大きい形をしてる分ですね、恩恵は すごくあるのかなと思います。ま、さっき も言った通り11の39T が付いてるということで、ま、ロード バイク用、ま、今まで105とかだと、え 、11の36とかもありましたけど、基本 的には皆さん使われてるのは50の34で リアが11の34、11速、12速とかも それが多いと思うんですけれど、それでも 結構軽いギア、あ、ロードバイクにしては 軽いギア入ってますねっていうのが今まで の、ま、常識というかですね、今まで皆 さん使っているコンポーネントの中で 多かったのかなと思うんですけれども、ま 、いよいよですね、フロントダブルで後ろ が1139 ということで、かなり かなり軽いギアが入っているというところ で、このエンデュランスロードっていう ジャンルとこの軽いギア構成っていう ところはすごく神和性が高いものなのかな と思っているので、この展示車としてこう 置いてですね、いろんな方にこう実際に見 ていただいて、ま、その上でですですね、 我々も色々と説明していければいいのかな と思っております。 そしてタイヤは32Cのなんと標準でです ね、チューブレスレディのタイヤが付いて おります。シーラントも付属してるので、 もうそのままチューブレスレディ仕様とし て乗り出し可能であります。ま、付属して いるタイヤが元々32Cということもあっ て、ま、トレックのドマーネとかも一緒 ですね。基本的には32cオールロードと かエンデュランスロードのジャンルに関し てはが付いてくるのかなと思います。 えっと最大タイヤクリアランスが38c までとなっておりますのでお好みに合わせ て不得する。こうデファイトかドマーネを 購入されて補足する方向にカスタマイズ する方はあんまりいないかな。ま、あと ちょっとお店としてはあんまおすめを強く してないところはあるので35cとか 38cを使うっていうのもいいのかなとは 思います。ま、重量とのバランスを考える と個人的にはこういうオールロードとかに 関しては35Cとかを使ってみてもいいの かなと思っております。この金額の カーボンバイクにしてはすごく頑張ってる パーツがアッセンブルされてるのかなと 個人的には思いますね。特に、ま、タイヤ ですよね。ま、エントリーグレードの ロードバイクとかについては基本的に やっぱりその交換前提のというかですね、 ま、とりあえず、ま、価格を抑えたものを つけて完成者の価格を安くして皆さんの その手に届きやすいものを作ってって形が 多いと思うんですけれども、このタイヤと かに関してはすごくいいのかなと思います 。そしてこのDEFアドバンスド3完成車 重量に関してはタログスペックで 9.1kg。かなりまあいい感じには 仕上がってますよね。エンジュランス ロードで30万円を切る価格で9.1kg ですね。ま、特に、ま、ホイールとかに 関しては結構重たいものもついてきて、で 、コンポーネントもそこそこ重たいとは 思うので、その辺を加した上でも 9.1kmに収まってるっていうのは かなりいいんじゃないかと思います。で、 このデファイっていうバイクなんです けれども、エンデュランスロードとか オールロードのカテゴリーの中で言うと かなり気敏に走るいい自転車なのかなと 個人的には思っております。2ヶ月前に 動画公開したものがあるんですけれども、 あの台湾に僕は個人的に遊びに行った動画 があるんですけれども、あれは、え、現地 のジャイアントストアの方で デファイアバンスド1をお借りして、この フレームはもう全く一緒ですね。フレーム とバッと多タイヤとホイールも一緒なのか な?多分タイヤとホイールも一緒だったと 思うんですけれども、あのコンポーネント だけが105DI2になってるものを、え 、3日間借りてちょっと色々と150km ぐらいかサイクリングを楽しんだところが あるんですけれども、あれに乗って やっぱりもうデファイすごいいいなって 思いますよね。ま、何でもこなせる言って しまえばもう究極のサイクリングバイク みたいな形かと思います。ロードバイクと してはすごく扱いやすくて、なおかつ 乗り心地もいいですし、ま、長距離走って も全然疲れがないのかなと思います。 え、最近はですね、ロードバイクがすごく ジャンルが細分化されてまして、ま、 グラベルバイクとかも含めるとですね、 かなりもう各メーカー3車種、4車種出し ているところとかもあって、ま、どれを 選べばいいか分からないって人とかも いらっしゃったりはすると思うんです けれども、と、我々がいつもご提案するの は、え、やりたいことですね。ま、例えば 友達とグループライドするってなったら もうそのご友人はどういうタイプの自転車 に乗っているのか、どういう遊び方がし たいのかですね。えっと、ゆくゆくは ちょっと乗り慣れてきたレースに出たいと かであればもうレーシングバイクの方を 結構検討される方が多いのかなとも思い ますし、サイクリングイベントとかあと ロングライドとかをのんびりと楽しみたい とかであればレーシングバイク軽量なこう キビキ々走るような自転車に必ずする るっていう必要はなくなってくるのでその 辺でこう選択肢の幅が広がった時に いろんなものをご提案させていただいて えっと以前ですね来られた方で言うと エントリーの方で大大体そのご予算が 30万円ぐらい考えていればいいのかなっ て方とかが、え、TCRを選ばれた方が いらっしゃるんですけれども、その方は もう明確にそのトレーニング目的でロード バイクに乗りたい。もうもっとその キビキビとしたロードバイクらしい走りを 求めてっていう方がいらっしゃったので、 その方はデフではなくTCRアドバンス3 をお勧めしてその後日ですね、すごくご 公表をいただいてですね、すごくこちらも ですね、進めた立場としてはすごく良かっ たなと思うんですけれども、ま、そんな 感じでですね、ま、もちろんご予算も大事 ではあるんですけれども、このロード バイクを特に今から始める方はまだ全然 分からないとは思うんですけれども、大体 自分がイメージする、ま、SNSだったり とかYouTubeだったりととかでも いいんですけれども、そういうところで見 てこういう感じの遊び方、こういう人たち がやってる遊び方を自分もやってみたいな とかが漠然とでもあるとすごく選びやすい のかなと思います。 ま、最後になんですけれども、この デファイ軽量に仕上がっているカーボン フレームのエンデュランスロードに フロントが50の34、リアが11の39 というかなり軽いギアが入ってるという こともあって、あ、鹿児島は特にですね、 山だったり、ま、ちょっとした坂だったり とかがですね、多い地域ではありますので 、ま、皆さんですね、結構軽量ロード バイクを求めてこられる方がすごく多いん ですけれども、我々の提案としては もちろんこの重量が軽いってことも1つ その登を登る上では大事なんですけれども 、今の時代はですね、軽いギアっていうの もこう大切になってくるので、軽いギアが 選択できるような世の中になってきている のでですね、重量を軽くすること以外も楽 に登れる方法はありますよっていう提案が できる世の中になったのはすごくいいこと なのかなと思いますね。なので皆さん きつい登りとか勾配10%とか表示されて も全然その奥することなくですね、 まだまだギアはあるぞって感じですね。 もう30Tとかだったら10%とかでも、 ま、そこそこ踏める人とかだったらもう 使わない。このギアとかあるぐらいなのか もしれないですけど、鹿児島に関しては ですね、10%超える坂ってちょこちょこ あるのでですね、その辺で保険としてこう いう軽いギアがあると軽電倉庫を維持し ながら疲労も足に溜めずにですね、スイス スイって登って100km、200km 走った時に、あ、今日はなんか疲れが 少ないなとか感じていただけるのかなと 思います。なのでこの軽いギアという選択 肢があるっていうところも 覚えておいていただけるといいのかなと 思います。それでは今回もご視聴 ありがとうございました。え、こちらの 自転車に関してはですね、こっちの方に ロードバイクの展示車がありますけれども 、この辺に並ぶかと思いますので、実際に 見ていただくことができるかと思います。 何かご不明な点がありましたらコメントで も大丈夫ですし、ま、実際にご来店 いただいて色々とじっくり話を聞いて いただいても全然大丈夫ですし、今から ロードバイクを始めたいって方にはすごく おすすめの位となっておりますので、是非 チェックしていただければいいのかなと 思います。それでは
DEFY ADVANCED シリーズ
https://www.giant-bicycles.com/jp/bikes-defy-advanced-2026
KOGU鹿児島
ウェブサイト → https://1kogu.jp
インスタグラム → https://www.instagram.com/kogu_/?hl=j…
フェイスブック → https://www.facebook.com/kogukagoshim…
#自転車
#ロードバイク
#giant