20251122 サイクリングDEひたちなか with 大洗2025 開会式

それでは皆様 お待たせいたしました。 ただいまよりサイクリングデ立ち中ウズ大新 2025 の開会式を始めます。初めに主催者を紹介いたします。北中商候会議省野怪答です。 おはようございます。 同じく立中商会議藤浩司副会です。ございます。 林俊です。 はい、おはようございます。 鬼沢博行副です。 皆さん、おはようございます。はい、 それでは主催者を代表して野む怪答よりご挨拶申し上げます。 え、皆さんおはようございます。 おはようございます。 サイクリングでひ立中。あ、今年で 12回目を数えます。え、今年は 230名の方にご参加いただきました。 え、私驚いたのは市内の方がほとんどかな と思いましたらひ立中市内県内そして茨城 県の外県外の方参加者1/3ぐらいずつの 参加を得ています。本当にあの東北からご 参加いただきまして誠にありがとうござい ます。 もう本当にあの今日はサイクリング病理に 恵まれまして、え、この大会はですね、え 、ひ立中本寄り、え、国営日立会講演さん 、そして、え、地元の日立中警察署長さん 、そして、え、自転車屋さん、そして ボランティアの皆様に支えられてですね、 こうやって大会が毎年盛大に開催できます 。本当にあの、またあのご参加いただく皆 様のおかげでですね、こうやって本当に あのアットホームなあの大会が参加、え、 開催できますこと本当に嬉しく思います。 あの、もうリピーターの方にはもうすでに ご存知かと思いますけれども、え、中村の 後からお笑いの海岸線、そして、え、所々 のそのエイドステーションで皆様にあの 美味しいもの、そして美味しい飲み物を ですね、ご提供するよべくま、あの、待っ ております。また、あの、え、音楽等です ね、え、皆様にサイクリングの疲れを癒し ていただくようにところで、え、イベント も開催しております。是非今日1日楽しく ですね、え、お過ごしいただきますように どうぞよろしくお願いいたします。ご参加 ありがとうございます。 ありがとうございました。 本日はご来として日立中市長大谷明様、 日立公園管理センター小方教一様にお越し いただいておりますのでご挨拶をいただき たいと思います。 に中市長大谷明様お願いいたします。 改めまして皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、日立中市長の大谷明でございます。ようこそ日立中市においでくださいました市民を代表して、え、熱く音礼と歓迎を申し上げます。本当にありがとうございます。 え、私、あの、ま、地元の人間ですのでね 、え、日立中市の1番いい季節はいつです かと聞かれたら、まあ、1年中という風に 答えますけれども、その中でも私個人的に 今の季節大好きです。え、空気が住んでい て、え、そして紅葉が見られて、え、 さらには海がとっても綺麗に見れるのが今 の季節です。え、是非この風港名美なあ、 日立中の海岸沿、え、そして大洗い、え、 さらには、あ、市内の胃腸並き、え、そう いったものもですね、楽しみながら走って いただければ嬉しいなと、そういう風に 思っております。え、またひ中市はですね 、え、ま、花の町でもありますけれども、 音楽の町でもございます。え、ロック フェス、それからラッキーフェスと、ここ 日会浜公園で、え、野外フェスが行われて おります。え、ま、そういったこともあり まして、エイドステーションでは今回音楽 での表のもあるという風に聞いております 。え、またですね、え、星、え、それから 港焼そば、さらにはひ牛の面治など、え、 日立中市の味覚も楽しんでいただけると いう風に聞いておりますので、そちらの方 も是非、え、楽しんで欲しいなという風に 思います。え、さらには、あ、終了後は 冷えた体、そして、え、温かい温泉で、え 、疲れを癒していただいて高野菜に突入と いう1日のプログラムでございますので、 え、この秋の日立中大笑いを満喫して いただいて、また違う機会にもですね、え 、足を運んでもらいたいなという風に思っ ております。え、花が咲きますけれども、 関わる人みんながそれぞれの花を咲かして 欲しい。え、人が咲日ひ立中という キャッチフレーズを我々大切にしており ます。今日1日皆さんにとって素晴らしい 1日になることをご記念申し上げまして 市長としての歓迎の挨拶とさせていただき ます。それでは皆さんくれぐレも怪我の ないように感想してください。よろしくお 願いします。 ありがとうございました。 続きまして、日立公演管理センター長小方教一様お願いいたします。 え、皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただいまご紹介預かりました、え、日立公園のカセンター長大方と申します。え、今日スタートしますこ演は、え、年間約 200 万人のお客様に来ていただいております。 ま、皆様ご存知の通り春は根モひ、え、秋 は小屋というのが有名ですが、え、実は それ以外にも様々な花、それとイベント、 あと公園内には遊園地がありまして、え、 大人から、え、子供まで楽しめる公園と いう風になってます。え、講演としまして も、え、今以上に多くのお客様に来て いただくために、え、様々な取り組みを 行っております。え、その1つが サイクリストの来園です。 え、昨年、え、公園内にはですね、え、 サイクリンコースがあるんですけども、え 、その中の、え、いくつかの駐輪場を10 箇所に、え、サイクルラックを設けました 。え、皆さんもですね、え、ここあの 大笑いからこちらに来る、え、時にですね 、え、例えば公園の方に寄っていただいて 、花を見ていただいて、で、またあの沿外 の方に走っていくとような形でですね、え 、使っていただければ幸いです。え、今日 あの走るルートは、え、先ほどからあの話 が出てますけれども、え、行場ですね、え 、太平洋を見ながら、え、帰りは全風県の 中を通ってくる、え、風港エミラルートと なっております。え、是非皆さん、あの、 その風景を楽しみながら、また、あの、 こちらに戻ってきたらですね、え、講演内 を楽しんでいただければという風に思って おります。え、是非皆さん、あの、怪我の ないようにまた、あの、楽しんで、え、 こちらの方に戻ってきてください。 え、皆さん頑張ってください。 ありがとうございました。次にひ立中警察署高通企画安全係長で警部保の深谷明子様より今大会におけ交通安全レクチャーをいただきます。 え、皆さんおはようございます。はい、おはようございます。 はい。え、ひ立中検察署の交通から参りました、え、深谷と申します。 え、本日は、え、サイクリングで日立中 ウィいですね、え、イベントにおいて、え 、交通所の、え、自転車利用にの際の、え 、中事項ということでお話ししたいと思い ます。え、皆さん、え、自転車は、え、ご 存知の通り傾斜と言われます。え、車の中 でありますので、え、通行は左側通行で、 え、お願いいたします。え、あと最も大事 なことは、あ、皆さんね、もう頭の上に かぶっていらっしゃると思いますが、 ヘルメットですね、ヘルメットの着用を 必ずお願いいたします。え、車と車の時の シートベルと同じように、え、ヘルメット というのは命を守るものです。ええ、 ヘルメットをかぶっていたとしても顎紐が 外れていたり、あとは緩んでいたりという 場合には効果がありませんので、え、その ところね、走る前に、え、確認をお願い いたします。え、あとは傾車量ですね。 変信してはいけないというルールがあり ます。ご家族で、え、参加の方は、あ、お 子様とね、え、並んで走りたくなるかも しれませんが、変信してはならないという ことなので、1列で、え、通行をお願い いたします。え、本日は、え、海を、海を 眺めながら、え、帰りはあの、原風景を 眺めながらということだと思いますが、え 、そんな簡単なあの難しいようなコースで はありませんので、え、携帯電話地図を見 たりなんだりというのは操作はないと思い ます。え、昨年、え、11月1日から投稿 法が改正されまして、え、自転車において も長ら運転ですね、え、スマートフォンを 利用しての画面中止だったり、え、電話で 、あ、手電保持したりの走行は禁止となっ ております。思い罰則がありますので、え 、やらないようにしてください。え、今日 はね、本当に雲1つない。先ほどあそこに 雲があったんですが、もう全然なくなり ました。え、とてもいいお天気です。 日立中の、え、風ですね。空気、え、音、 え、波の音とかあとは電園の上をさえずる ほとりの声とか、え、そういったものを 楽しんでいただければなと思います。え、 ちょっと以上で、え、簡単なね、え、 いろんなことをね、え、言っても今日は 楽しむことが最高だと思いますので、え、 お天付の言い中安全に、え、走行して無事 感想なさることを記念いたします。皆さん 頑張ってください。 ありがとうございました。続きまして、当であります柳田さんからコース初中意事項の説明をいただきます。 おはようございます。 おはようございます。 あの、今日は天気が良くて良かったですね。 前雨っていうこともあったんですけれども 、こうこれはあの快適に楽しめると思い ます。ただ気をつけていただきたいのはま 、あの坂道ですね。下り坂。下り坂はもう 早めにブレーキングしてスピード出さない ようにしてください。あの大体下り坂で のきあの重大な事項が起きます。あと坂の 途中にあるとかま通常のとこそうなんです 。 ブレーチングというあの排水以行のあのあれですね。あそこが前あの隙間が空いててそこに自転車がはまってコライフになってあの転んでしまったって方がいらっしゃいました。ですからグレーチングには気をつけてください。あのちょっとした段差で倒れる場合もありますからそれを気をつけてください。 あと 海岸線のところは砂が結構あの 道路にありますのでそこであの滑らない ように気をつけてください。あと声の仲間 のお千葉これ思向きがよろしいんですけど あの えっとそこであの滑るバブありますからま 皆さん気をつけてあの行ってください。 車止め、あの自転車道路を走っちゃうと車止めがあってそこで引っかかっちゃう人長めがいいんですよね。すごくで多分目線が海の方に行っちゃって目の前の車の止め気がつかないっていう場合ありますのでそうそう結構あの痛い思いたします。 あと今日はですね、多分あの平里海岸で 行くと向こうにあの鹿島の工業地帯のあの あの煙突が見えて煙が見えると思います。 うまくするとあの鹿島スタジアムも見える 見えます。ただそ見る時はあの降りてみて くださいね。はい。あの まそうあの眺めがいいので気をつけて行っ てください。えっとあと、あの、皆さん 集団で走るの慣れてない方もいらっしゃる と思うので、あの、自転車には、あの、 ストップランプってついてません。だから 急に止まると後ろからぶつけられる可能性 がありますので、あの、止まる時には、 あの、できればおし、あの、こういう風に なるの止まるよって後ろにですね、こう ハンドサインしてください。止まりますよ と。あの、そうすれば、あ、止まるんだな というのが分かりますので、そ、あと、 あの、左折、右折ですね、この合図ですね 。これもあの、必ずやっていただきたいと 思います。あとなるべく車間距離は開けて あのお互いぶつからないように気をつけて ないとあの特にあのお子様の場合なんか あの元気に動いちゃうとあの危ない場合 ありますのでだ視線が低いので見えない 場合もありますからえその辺あの気をつけ てえ走行してください。ま、今日は結構 楽しめると思いますので、あの、皆さん お腹いっぱいあの、楽しんでいただければ と思いますので、怪我だけには気をつけて 、え、 走行してください。あと、あの、1番最後 なんですけども、1番最後のエド ステーション黒沢所住さんのところで、 あの、ここ、あの、3時過ぎまでに帰って こないといけないんですね。ですから、 あの、12時、あ、2時半までに、あの、 黒沢諸さん からスタートする人はショートカット コースになりますので、それで帰れるよう にうまく道は作ってあげますんで、ま、 それも楽できると思うんで、あの、焦ら ないで走ってください。はい。じゃあ、 あの、皆さん、あの、1日楽しんで、あの 、走行してください。 よろしくお願いします。 ありがとうございました。続きまして、今大会をサポートしていただくサポートライダーを紹介いたします。お名前をお呼びしますので前へお願いします。え、まずは先ほどコースなどの説明をいただきました柳田さん。 はい。 続いて橋本さん、堀江さん。 沢畑さん、川村さん、小野志しさん、小野ふ子さん、山田近さん、山田香さん以上 9 名の皆様にサポートをいただきます。黄緑色のビブスを着用して走行ただくので目印にしてください。 あ、えっと、金橋本君が先頭走ります。この人抜いたら高速キップ切られますんで、あの、抜かないようにしてください。あの、戦闘の位置が分からなくなるんで、彼を抜いちゃいけないですね。あ、早く走りたくても彼を抜いちゃいけません。で、私があの、 アン価新狩率ので、それであの、焦らないでゆっくり走ってください。私があの後ろの方を添いますので。 あと皆さんが途中ので何かあった時ご相談いただければと思います。よろしくお願いします。 サポートライダーの皆さんよろしくお願いいたします。ありがとうございました。 最後に本日ご協力をいただいております自転車店の皆さんを紹介いたします。 お名前をお呼びしますので前へお願いします。 太陽オートサイクルの湯村さん。 前の方へ村さん、ガサイクルのはさん、グリーンサイクル Mの岸さん、バイシクルパーク O2の森山さん、以上 4 名の皆様にコース上での自転車の修理対応や自転車運搬のご協力をいただきます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 よろしくお願いいたします。ありがとうございました。それでは以上を持ちまして開会式を終了たします。皆さんありがとうございました。

サイクリングDEひたちなか with 大洗2025
開催日 2025年11月22日(土)
集合場所(スタート&ゴール) 国営ひたち海浜公園 西駐車場
走行距離/約44km 
【募集定員】300名 ※高校生以下は保護者の同意が必要
【参加料金】大人6,000円/高校生以下3,000円
風光明媚なひたちなか市と大洗町を舞台に、観光やグルメを満喫しながらサイクリングを楽しむイベントです。
防犯登録を済ませた公道走行可能な自転車なら何でもOK。
順位やタイムを競うレースではありません。本格ライダーから初心者ママチャリまで大歓迎!

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